2026-01-31 12:43

自分にもあった最上志向のあの欲求


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サマリー

このエピソードでは、最上志向の資質がその人の欲求にどのように影響を与えているかについて語られています。特に、レベルの高い人たちと働きたいという欲求の自覚と、それが職場での喜びや感情にどのように関連するかを探究しています。

ライブ収録のはじまり
おはようございます、すぎひろです。
今日はですね、ちょっと出かけるんで、
まぁ、あの、演出と同じなんですけれども、駅までの間、ちょっとライブさせていただきたいと思います。
はい、えっと、もうなんかね、最近、なんかね、通常収録がほぼほぼできなくて、
なんかね、この朝、出かけたりとかするときだけのライブになってしまってるんですけど、
まぁね、ちょっとね、なかなか、今ちょっと時間が取れない状況なので、仕方ないかなというふうに思ってますんで、
まぁなんか、私の中では、もう、このね、出かけるときのライブが、収録ぐらいに、つもりで、持ってやっておりますので、ご了承ください。
はい、えっと、今日はですね、えっと、自分にもあった最上志向のあの欲求というね、ちょっとそんな話をね、させていただきたいと思います。
なんか、めちゃめちゃ久しぶりにストレングスの話をしてる感じがしてますね。
はい、ちょっとね、なかなか、最近ストレングスの話だったりとか、収録もできてないんですけど、
あの、はい、あの、私ね、多分もう皆さんに忘れられてるかもしれないですけど、
えーと、ギャラピンでストレングスコーチに行ってたんですよね。
最近ね、それもね、あんまりね、そう言ってなかったりとかしてたんですけれども、
はい、で、えーとですね、私の、えーとですね、このストレングスのですね、1位の資質が最上志向なんですね。
はい、で、最上志向っていうのは、まあなんか、えーとですね、まあすごく簡単に言ってしまうと、
まあとにかくね、えーと、もっと上、もっと上みたいな、で、もう結構ね、それに関して言うとね、あの、なんていうかこう、
えーと、もう上がないんですよね。
まあそういったような資質であります。
で、まあ私もね、あの、例外なくですね、まあそういったところがあってですね、
やはり、あの、自分の中で結構なんか言うと上を目指すところにはですね、
まあ常に満足はいかないというようなところがあって、まあ本当にそれはね、まあその通りだなというようなところがあります。
で、それがですね、まあ自分のなんかいろいろ、特に仕事に関して言うと、まあそれがあの原動力になっていて、やっぱり何かをやるにあたってはですね、
やっぱりなんかクオリティだったりとか、そういったところを求めたりとかっていうのがありますというところですね。
まあ自分に対してもですね、まあなんかやっぱり、えーと、せっかくまあやるんだったらですね、
まあこういうふうにね、どんどんいいものを作っていきたいとかね、まあそういった欲求があるというところでございます。
で、さっきはね、ちょっと言いかけたんだけど、そう、あのー、最上志向がね、よく言うのはせっかく、せっかくだから、だからとかね、
そういったものをね、結構駆逐制したのかなというふうにね、思っております。
はい、で、ただですね、最上志向って、私は結構ね、あのー、この質の幅っていうか、この少年靴のですね、
まあ34の質の中でもですね、比較的ですね、なんか広いかなっていうふうに思っております。
結構なんとかね、他の、いろんな方、コーチングとか、そんなにね、ベテランのね、少年靴コーチングというよりはコーチングさせていただいているわけではないんですけども、
まあそんなにね、コーチングさせていただいて、その時にですね、皆さんの34の質のレポートをですね、見させていただいているんですけども、
で、日本人って最上志向、トップ5位、トップ5位以内に入っていた気がしていてですね、
最上志向に関して言うと、結構だから、そのトップの5つ以内に入っているとですね、ストレングスって結構詳しく書いてあるんですけど、
この最上志向がですね、人によってバラつきがあるんですね。
この人はこういうこと書いてあるけど、この人はこういうこと書いてないなとか、それは自分もあった気がするんですよ。
その中で、私が最上志向でよく言われるものの一つの中で、自分のレベルの高い人たちと一緒に仕事をしたい、そういった欲求があるというのがですね、
結構最上志向の中での一つ、欲求の中の一つなんですけど、これに関して私はですね、自分では自覚がないというか、別にそこまで思わないなというふうに今まで思っていたんですよ。
でもですね、実はこの欲求、私も結構あるなというのをですね、昨日、自分ですごい感じた瞬間があったのでですね、今日はその話をしていきたいなと思っております。
高いレベルのチームとの仕事
千葉さんおはようございます。これからは変わったんです。だいぶちょうどいい。ありがとうございます。
今日はですね、私、千葉さんご存知かもしれないですけど、最上志向が一位なんだけど、その中でですね、レベルの高い人と一緒に常に働きたいみたいな、そういった欲求が自分にはないなと思っていたんですけども、
実はあるよねっていうような話をこれからしていきたいと思っております。
何の話かというとですね、これ昨日の配信の中でですね、私こういう人仕事してると嫌なんだよねっていう配信させていただいたんですけど、
その時にですね、今、実際のITのプロジェクトで柔軟チームとですね、個別にミーティングさせていただいて、これからの段取りですね、それぐらい話をさせていただいてるんですけれども、
その中でですね、こういう人仕事すると本当に嫌だなみたいな、そんなような話をちょっとしていたんですけど、
今日はその逆でですね、そのミーティングっていうのが来週の前半ぐらいまで各チームと続くんですけど、
昨日やったチーム、3チームとやったんですけども、その3チームはね結構皆さん素晴らしくて、
特にその中の1チームの中でですね、結構他の会社さんの、多分マネージャークラスの方なんですけどね、
その方がですね、うちのチームはこういう段取りでやろうとしていて、この辺りのところは受け取っているお客さんと調整済みでっていう話を聞いて、
あとこれからはこういったところをブラッシュアップしなきゃいけないって、そういったところをちょっとやっていく予定ですっていうのをですね、最初に持ってきていただいて、
もうこれだよこれみたいな、私が求めているクオリティこれなんだよねみたいなので、めっちゃ嬉しくなっちゃったんですよね。
普通にミーティングやってて、ありがとうございますみたいな感じで、私はめちゃめちゃミーティングしている中で喜んでいると、
ちょっとご本人たちに伝わっているかどうか分からないですけど、本当にね、こういう人たちと仕事をするのって、
もちろんね、自分の中からそういった部分もあるかもしれないですけど、自分の中で嬉しくなっちゃったなっていうね、そういった感情がすごいあったんですよね。
タスクの付き合いは、私の職場でもありました。本当そういうの嫌なんですよ。
そういったところで、なおかつ自分のところもできてるかっていうと、ぶっちゃけできてないみたいなね、そんなような感じだったんですけども、
そんな中で、昨日は比較的皆さん、いろいろとレベルがあるんですけども、その中で一つのチームのリーダーの方がですね、
自然にこういうことをやっていますと、こういったところでコミュニケーションを取っていますというようなところを提示していただいて、
それでもう、その時に感情がめちゃめちゃ動いたというか、私こういうことですっごい喜んだなっていうところを感じたというのがあります。
本当に何かね、今週の仕事、怒りにも感情もあったりだったりとか、逆に言うとね、こういうことですごい喜んだっていうね、そういった感情があったようです。
今までなんでそんなことあんまり思わなかったのかなって思うと、なんだかんだ言って、多分職場のメンバーだったりとかに恵まれてたのかなっていうふうに思いました。
今までそこまで思ってなくて、もしかしたら職場に恵まれてたのか、だからそこって恵まれてないなと思った時に、例えば転職もそうですけど、そういった時に自分の環境を変えてしまっている。
結果的にそこまで思わないというようなところがあったんですけど、今回は本当にですね、今の現場ですね、お客さんの現場っていわゆるマルチベンダーって言ったら分かりますかね。
一つのプロジェクトに数の会社さんがいて、コントロールがすごく難しいんですよね。A社B社C社D社があって、A社B社C社があって、それぞれレベルが全然違っていて、なおさらそこが難しくなっているというところもあるんですね。
多分私、全然高発で入ってきたので、状況も探りたがりしながらというようなところもあるんですけど、そういった中でプロジェクト全体の品質の悪さに逆端しながら頑張らないといけないので、私の方でやっていこうかなと思った時にですね。
やっぱりね、昨日の配信みたいにですね、本当にちょっと怒りを覚えるような人もいたりとか、と思っていたらですね、こういう人もちゃんといるんだっていう、それがすごい喜びだったりとかして、
これなんかね、昨日の配信のままだけだと、本当に残念なだけで終わっていたんですけど、まだまだ続いたものじゃないなというふうに思っております。
はい、えっと、千葉さん、複数の会社に携わっていると、責任の所在問題が複雑になりますよねと。そうなんですよね。千葉さん、よく分かっております。
これね、これまた中で、もうそろそろ駅に着くので、これで終わりにしたいんですけど、マルチベンダー問題みたいなところはね、ちょっと何かね、色々と話しておきたいなと思うので、また平日とか朝にこの辺りの話をしていきたいと思います。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。じゃあ、そろそろですね、お閉めさせていただきます。はい、どうもありがとうございました。アーカイブの皆様、どうもありがとうございます。はい、失礼いたします。
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