1. 戦略的幸福論〜AI時代をどう生きる?〜
  2. #92 「機能的で便利」な地獄に..
2026-01-12 41:39

#92 「機能的で便利」な地獄について / AIが代替できない「ノイズ」と「居場所」の再定義

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KK
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Host

<p><br /></p><p>▼今回のトーク内容</p><p>2026年あけましておめでとう/マレーシア・ジョホールバルからの収録/帰省費用の親持ち・子持ち論争/往復30万円の出費/関ヶ原の家父長制/イギリス人の父の帰省事情/巨大なゴーストタウン「フォレストシティ」訪問記/中国マネーで作られた100万人都市構想の末路/インフラ完備なのに住みたくない違和感/「生物」がいない空間の不気味さ/Amazonジャングルとの比較/日本の神社建築と自然のグラデーション/AIは「新しさ」を量産できるが「歴史」は作れない/資本主義的文脈の限界/能率と切り離された「居場所」の作り方/4月から始まる社会実験の話<br /></p><p>経営者向けコーチング: ⁠<a href="https://mzqmcdye.gensparkspace.com/" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://mzqmcdye.gensparkspace.com/</a></p><p>▼番組概要</p><p>AIが社会のあり方を根底から変えようとしている今、私たちはどのように生きれば、より豊かな人生を歩むことができるのか?この番組は、AIとウェルビーイングのスペシャリストが、最新のAIツールや注目すべき動向を解説しながら、激変の時代を人間らしく生きるための「戦略的幸福論」を哲学するプログラムです。毎週月曜日AM配信。</p><p><br /></p><p>▼番組ハッシュタグ:#戦略的幸福論</p><p><br /></p><p>▼再生リスト</p><p>Spotify: ⁠<a href="https://spoti.fi/427ddgA" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://spoti.fi/427ddgA</a></p><p>Youtube: ⁠<a href="https://spoti.fi/427ddgA" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://bit.ly/41NgVdZ⁠</a></p><p>Apple: ⁠<a href="https://bit.ly/3Fqgu1Z" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://bit.ly/3Fqgu1Z</a></p><p><br /></p><p>▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:</p><p><a href="⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/UC8CkxdGqxE8zheTA" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://forms.gle/UC8CkxdGqxE8zheTA</a></p><p><br /></p><p>▼パーソナリティ</p><p>岡田毅志リチャード(リチャ/プロコー</p><p><a href="⁠https://x.com/tiedfamily244⁠" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://x.com/tiedfamily244</a></p><p>日本育ちのイギリス系ハーフ。住友商事、リクルートを経て妻の海外駐在に同行するため退職し、バリバリのサラリーマンから一転、主夫として渡英。2児の父。筋トレ、読書、ストレッチが日課。国際コーチング連盟認定コーチ</p><p><br /></p><p>河畠ライアン輝(かがやき/個人投資家/プロコーチ)</p><p><a href="⁠https://x.com/kagayakimann⁠" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://x.com/kagayakimann</a></p><p>アメリカシカゴ育ちの日本人。所属するコインチェックが役500億円盗まれ資本主義的幸せの限界を体感。出家体験で俗世を離脱後、仏教にはまる。エンジェル投資16社。元野総、エクサウィザーズ、VC、起業家、芸人。10店舗経営する2児の父。国際コーチング連盟認定コーチ。</p><p><br /></p><p>▼戦略的幸福論DEEP CONNECT(noteメンバーシップ)</p><p><a href="https://note.com/strategichappy/membership" target="_blank" rel="ugc noopener noreferrer">https://note.com/strategichappy/membership</a></p><p><br /></p>

サマリー

ポッドキャストでは、リチャードさんと輝きさんが年末年始の過ごし方や家族旅行についてお話しし、マレーシアのチョホールバルにおける教育環境や韓国人の多さについての見解を述べています。また、家族間の関係性や規制のあり方にも触れ、異文化交流の重要性を強調しています。フォレストシティという未開発の都市が人がほとんど住んでいない状態で存在し、居心地の悪さや人との関係性の必要性について考察されています。ゴーストタウンの状況を考える中で、彼らは自らの住む場所への考え方を深め、新たな価値観を再定義する機会を得ています。AI時代において、人々が求める「居場所」や「ノイズ」の重要性についても考察されています。街の定義や歴史の欠如が引き起こす問題、さらに人間の価値観の変化とそれへの適応が議論されています。今回のエピソードでは、AI時代における居場所の重要性や、心地よく暮らせるコミュニティの再定義について考察されています。

年末年始の過ごし方
戦略的幸福論
勝者マンから専業主婦になったリチャードと
会社が500億に住まえて紐になった輝きです。
明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。2026
2026、待ちわびた。
待ちわびた、待ってました。
前回の配信がね、年末に撮ったやつだったんですけど、配信が年始になっちゃったから。
そうね、ちょっとだけね、ずれちゃってるけど。
聞いてる人は気にしないだろうって信じてね、行くんですけど。
輝きさん、今あれですか?マレーシアですか?
今、マレーシアに、そうですね、2週間ぐらい滞在して、今2週間目って感じかな。
ちょい長の年末年始の家族旅行?
家族旅行。年末年始はいつも海外に過ごしてるんですが、
そうですね、ちょっとあのー、飛行機のチケットとかの関係で、ちょっと長年になっちゃったっていう。
ピークタイムをずらすと、どうしても長くなっちゃって、値段が2倍ぐらい変わって。
そうだよね、そうだよね、家族4人ってなるとさ、結構飛行機はダメージあるよね。
ダメージというか、お財布円のダメージね。
そう、そう、そうなんです。
ほんとやね。いやー、そっかそっか、寄生とかはあれか。あれか、あれ?輝きの両親はアメリカに住んでんだっけ?
アメリカと日本、それぞれ住んでるから、そりゃね、寄生とかは特にしないね。
奥さんの方は東京?
僕は札幌。
札幌、北海道?
北海道、北海道。
そっかそっか、なるほどね。じゃあなんか、年末年始の寄生っていうよりはまあ、そういうの違うタイミングで。
違うタイミングで行ったりって感じかな、普段は。
私はさ、今住まいが横浜で、妻は東京で、実家がね。で、私の実家は群馬県なんだけど、関東地方内なので、車でね、それぞれ行って帰ってくれたんでね、年末年始は車で寄生したんだけどさ、なんか、
ツイッターとか見てると、やっぱ新幹線乗るとか飛行機乗るとかで、で往復で1人5万円ぐらいかかっちゃうみたいな。
で、子供がね、例えば2人いるとさ、で、家族4人で、子供料金とはいえ、まあ合計20万円から30万円ぐらいの出費になると。
これって親持ちですか子持ちですか?みたいな投稿があってさ。
そうそう。なんかまあ当然、自分の異動だから自分で払うものだって思ってたけれども、なんか、家によっては親が交通費を出してくれて帰ってくる家があるっていうのを見て、
皆さん聞きたいんですけど、みたいな、そういう疑問を投げかける投稿があって、で、そのカンカンガクガクの議論というか、なんかその盛り上がっていたみたいでさ。
でさ、なんかほら、あの、偽実家にね、帰るの罰ゲームですみたいな人もいるじゃん。見てると。
いるね。
ね、その、娘、なあ、執督?嫁執督の関係みたいな。
はいはい。
さす9とかは去年流行ったのかな、1年前ぐらいに。さすが九州の略でさ。
九州では女が一番スターみたいなさ。
あの、お母さんと娘は床に座ってますみたいなさ。
へえ。
台所で飯を食いますみたいな、なんかそういうのがあったりとかでさ。
で、そういうのにわざわざ帰るっていうところ?
うん。
はいはい。
そう、だから私は帰ってきてくれたら自分が金全部出すんだって言ってる人とか。
うん。
金もらえなきゃいかないって言ってる人とかいて。
なんかこう、あの、世知辛いなって思ったけど、
あの、でも自分は実家が関東にあって恵まれてるんだなって思ったりとか。
なんか、ま、恵まれてるなのか。
うん、わかんないけど。
で、よくよく思い返すと、私の父はイギリス出身なので規制ガチ勢なんだよね。
うん、そうだね。
そうそう、往復5万とかじゃないからさ。
そうだね、相当ね、お金かかるよね。
そう、時産もあるしさ。
なので、父は毎年30日?1ヶ月ぐらいの単位の休み。
父は大学とかでエゴ教える仕事をしてたので、長い夏休みがあって。
うん。
で、イギリスの夏最高だからさ。
主に夏に一人で帰ってて。
で、俺が小さかった頃は一緒に父と二人でイギリス行って、
30日ぐらいステイしたりとかっていうのがあったんだけれども、
まあまあ海外まで行っちゃうとそれぐらい変わるなと思って。
うん。
で、だから規制一つとってもやっぱ人によって状況が違うし、
見てる世界も違うし、いろんな世界を皆さん生きてるんですなと思ったりした年末年始なんだよね。
マレーシアのチョホールバル
僕はちなみにギ実家も関係はおかげさまで素敵なご家族なので楽しく過ごしていますし。
はい。
ということで。
そうだね。確かにそういうのはあるよね。
そういうのも加味して結婚した自分がいるなっていうのをちょっと思い出した。
へえ。
へえ。
加味。
どこで?
加味。
どうだろうみたいな?規制どれくらいの頻度で済んだろうみたいな?
なんか親の関係性とかどういう親かなとか、自分の親と向こうの親の相性どうかなとか、
やっぱ結婚ってね、恋愛で盛り上がって結婚するとそのままそういったことを何も考えずにただ盛り上がって結婚するだけだと思うんだけど、
なんか無意識でそういったところも。
外も限らないと。
まあまあ。
まあそのパターン、まあまあ。一般のかどうかわかんないけど、そういうことは。
まあまあでもその当事者の盛り上がりだけでは決められないものだよねっていう話かな。
そう。ね。若い子はそういった当事者の盛り上がりで結婚するもんだと思ってるかもしれないけど、実際はね、家族間の話だから結構。
うーん、そうね。そうかもしれない。
うん、なるほどな。
だからね、そういったことも考えてた自分がいるなっていうのをちょっと思い出した。
そういえばあれだもんね、自分で作ったマッチングアプリで奥さんともマッチングしたし、
その時も経営者を探してたんだよね。
ああ、経営者探したりして、そうそうそう。
うん、なるほどね。
じゃあその後のステップで、まあ家族どんな人なんだろうというところもあったんだね。
そう、めんどくささがないかとか、そういったことを見るよね。
うーん。
税しなきゃいけなそうかなとか、そういったことを気にするタイプの人かなと。
うーん。
なるほどな。
いや、そういえばバチェラーでもお互いの両親と家族と会うステージあるもんね。
あるね、あるある。あるある。
話変わりまして。
そう。
マレーシアはどんな感じなんだい?今どんなとこにいるの?
マレーシアはね、まあ一般的なマレーシアだとクアラランプールとかみんな行きがちだと思うんだけど、今はチョホールバルっていうシンガポールとの国境の田舎町に今来てるっていう感じだね。
シンガポールとの国境というと南の果てなのかな?
かな?そうだね、っていうところに今行って、クアラランプールからだと来るまで7時間くらいの場所だね、っていうところに来ていて。
へえ。
まあ来た理由としては、日本にいる友人がこっちに引っ越してきたっていう、チョホールバル。
あ、そうなんだ。
っていうのでちょっと遊びに、まあそれがきっかけで家族でまとめてきたっていう。
ついでに結構なんかエジェシティらしくてここが。結構教育の町でもあるっていう。
へえ、チョホールバル。
チョホールバルがそういう町にしていくのかなりつつあるのかちょっとわかんないけど。
で、そういった形だから、まあ2週間の間ちょっと子供はそういう英語の学校にも通わせながら。
そうそう。
っていうことができるなっていうのでちょっとこっちに来たっていうね。
面白いね。そうなんだ。エジェシティっていうのは知らなかったな。なんか大学があったりするのか?
まあ大学があったりとか、まあそういうインターナショナルスクールとかがあったりとか。
割とシンガポールの人から見ても厳しめのこの学校があったりとかっていう感じで。
まあ結構韓国人の人とか中国人の人とか、教育熱心な人が教育移住で来るみたいな都市でもあるっていう感じ。
そうなんだね。
じゃあ街を歩いててもそういうアジア系というか日本人韓国人とかそれっぽいなっていう人が多かったりするわけ?
日本人はほぼいないね。
あ、ほぼいない。
韓国人ばっかり。韓国人めっちゃ多い。
あ、韓国人めっちゃ多い?
めっちゃ多い。
で、まあ子供たちが通ってる学校はもううちの校員以外全員韓国人みたいな状況で。
そう。
やっぱり英語勉強しに行ったらなんか韓国語上手になってくるみたいな。
そんな状況に生まれて。
やっぱ周りが韓国人だとどうしてもこう、みんなの対話に交じりたいから韓国語も学びたいらしくて。
おお、なるほどね。
だからデュオリンゴで韓国語動画やってるよね。
ああ、なるほどね。
あれ英語を教えに来たんだけどなみたいな。そんな感じではあるんだが。
異文化交流と家族関係
まあそれはと言えれば面白い経験かなって。
お友達がそこに移住してるのはそういうなんか教育目的だったの?
教育目的なのかどうか、まあ教育目的もあると思う半分。
もともと某有名なパターンの秘書をやってた人で。
誰だろう。
三木谷かな。柳谷かな。前沢かな。
相手がないけど。
相手がないけどね。ちょっと物理なことをしましたけど。
っていう人が今、教育中で子供がいて。
家族から移住してるのね。
そうそう。家族というか、そうだね。今来てる感じだね。
そうなんだ。
シングルマーサーみたいな感じだね。
ああ、そうだね。シングルマーサー。
どんな感じですか?過ごしてみて。
もう2週間くらいいるってことだから、もう2週間目なのかな。
1週間くらいいるってことなのかな。
1週間目、そう。だからこうしていったらもう終わりって感じだね。
まあでもすごい住みやすい田舎だけどね。田舎で何もないけど、
まあ全てのものは整ってるっていう感じの。
まあ豊洲、人のいない豊洲みたいな感じ。
人のいない豊洲?最高じゃん。
そうそう、最高。
ラップ音いついっても車止められるみたいな。
止められなくなるでしょ。
誰もいないみたいな。
っていう感じで今過ごしてて、そうだね。
まあ割と時間があるから、いろんなAIの行動のツールとか触ったりとか、
ちょっとのんびり過ごしてる感じですね。
そこそこいいな。
なんかどうなんだろう。今日はマレーシアにゴーストタウンあるみたいな話を聞いてたけど。
どうぞ。
ゴーストタウンにちょうど昨日行ってきて。
どういうことなん?ゴーストタウンって。
ゴーストタウンって、なんか結構さ、Xとかでたまに流れてくると思うんだけど、人によっては。
フォレストシティの現状
え、なんかYouTubeショートで、誰も空いてるけど誰もいないショッピングモールとか?
あ、そうそうそうそう。だから中国の大英都市開発したけど、
マジで誰もいないゴーストタウン。
で次の日全部爆破して壊すみたいな。
なんかそういう映像たまに流れてくると思うんだけど。
そういう街を実際に行って感じることって今までなかったから、Xは見てないから。
そういう街が一つあるんですよ。チョコボールマン。
あ、そうなんだ。
フォレストシティっていうところなんだけど。
フォレストシティ。
ここも元々は中国のデベロッパーが2010年ぐらいに構想された金融都市を作ろうみたいな。
大規模都市開発プロジェクトみたいな感じだったらしくて。
でももろもろコロナの影響とか、
あとはマレーシア政府が、
こんなことしたら中国人だけはお前ら入れるんだろうみたいな感じで、
ビザの規制をしたらしいんだよね。直前に。
その結果誰も住むのはなくなったっていう。
で今となっては全然人がいないっていう感じ。
だから本当に規模的にはまじで豊洲ぐらいの規模なんですよ。
もうビルめっちゃ建ってて。
すごいよ。
ビル20棟ぐらい建ってるわけよ。高層マンション。バーって。
なんか今検索して写真見てるけどさ、2020年ぐらいの投稿でさ、
もうめちゃくちゃビル建てて金融都市として人呼びまくるみたいな。
そうそうそうそう。
雰囲気の。
その映像シェアしてもいいかもね。映像を見てる人だけ。
そうねそうね。
そう。っていう状況で。
でも一応頑張ってるらしくて、デベロッパーはまだ。まだ諦めてない。
そうだね。まだ諦めてないと。こんな感じだよね。
そうそう。そんな感じかな。フォレストシティ。
これが2020年の投稿だわ。こんな感じにしますよ。開発しますよ。
4つの人口の棟で。
すごいでしょ。
ニューヨークみたいじゃん。また上海とかなんか。
今映ってるこっち側はほぼ完成してる。
この映ってる側ってこと?
この映ってるのはほぼあるの今。
へえ。
で、他のとこもまだ開発してる感じなの。
そうなんだ。こういう感じで。
居心地と住む場所の意味
だからね、結構なんか気味悪いのよ。ディストピア感がすごくて。
うんうん。
すごい綺麗で整ってるんだけど、街で人いないっていう。
へえ。
だからそういった場所にあんまり行ったことなかったから。
うんうん。
でも一応1万人ぐらいは住んでるんだって。頑張って。
1万人。
そう。
頑張って1万人。
本来の計画だと100万人ぐらい。
おお。
1万から100万人ぐらいいる予定なんだけど、そこに1万人しかいないわ。
1万人はさ、1万人って村じゃなくて街ぐらいだよね。
1万人住んでるじゃないか。
住んでると思う。
だってさ、ビル1棟に1万人ぐらい住めそうだったもんね。今の見てると。高層ビルにさ。
ああそうそう。住めると思う。
へえ。
だからなんかこれを、なんか肌で感じて思ったのは。
うん。
なんか自分が行ってみて、住みたいとは全く思えなかったんだよね。そこに。快適そうなのに。
うん。
まあ一応スーパーもあります。人も少ないです。綺麗なビーチとプールもありますみたいな。
でも人はポツポツとしかいませんみたいな。
なんかね、全然住みたいと思えなくて快適そうなのに。
うんうんうん。
要はね、東京とかだったらさ、こんな人いなければいいと思ったりするけど。
ああそうね。
新宿とか行くとね。
逆に全く人いなくて快適な場所なのに、全然住みたくないみたいな。
へえ。
これなんだろうなってすごいね。ちょっと昨日深掘りしてたんだよね。自分の中で。
なるほどね。どんな感じ?なんで住みたくないの?
なんでだろうみたいな。なんでだと思う?
そうだね。なんかでも人系なんだろうな。難しいね。
人系ゼロ。でも快適。
インフラは整ってるんだよね。インフラはあるし、清潔だし。
みんなが憧れるタワーマンションに住めるし。
住む場所か。確かに。
なんか。
いやなんかその問いを突きつけられると、なんか自分がなんとなく住む場所をいろんな周辺状況で決めたよなっていうのはなんか思っちゃうな。
あんまり深く考えたことなかったかもしれない。
もちろんなんか家買ったし、その時に一生懸命、通勤時間とかさ、その利便性と、あと予算からさ、どれくらい買えるかみたいなところで。
お互いの実家の場所とかね、さっき最初に話したさ。
そうですよね。
そういうところから割り出した神奈川県っていう答えだったんだけれど。
どこ住んでもいいよって言われて、例えばここだったら今からタダで住んでいいよって言われた時に、そこに住みたいと思うかどうかの話だったよね。
そう、タダで住んで安いです、7シッター散歩つきます、快適です、で学校もありますと、インターナショナルスクール。
でもなんか住みたいと思えない。条件だけ聞いたら絶対たぶん、じゃあ一緒にしますってなるわけ、たぶん。
なるほどね。
条件、実らだけ見たら。
でも実際に足を踏み入れてると、住みたくないってなる。
お化け居るとかじゃないもんね。
お化け居ない、新しいから。
まだ居ないんだよね、お化けが。これから居るかもしれないけど。
いやー難しいな、なんかでも、話聞いてると住みたくはなんないけど、理由をバシッと答えるの難しいなと思って、なんだろう。
世界を考えたわけですよ、パッと出てこなくても、自分も。何でだろうみたいな、この弱感何だろうと思ったわけ。
で、現時点での自分の中の仮説としては、要は無生物しかいないんだよね、そこに。
無機質な。
あーなるほど。
生き物がいないわけ。要は人工物しかないわけ。
で、人工物の中にいるとなんか居心地が悪いわけ。
でもこれが例えば、すごい、まあアマゾンのジャングルはちょっと行き過ぎてるかもしれないけど、アマゾンのジャングルで一人ぽつっと暮らしたら、
でも割と心地いいと思うんだよね。ちょっと快適な空間があればね、その中に。
その生物に囲まれてるから。
で、これって多分大自然とかに行ったら、自然と一体化してる感覚とか、なんか気持ちいいなと思うわけだ、大自然って。
だからなんか心地がいいんですよ。
生物の中にいると、自然とか。
で、このゴーストシティは真逆な状況なわけ。
自然はなんとなくこう、フォレストシティだからね、テーマは。なんとなくこう、人工的に植えられてるんだけど、なんか違うんですよ。
だからこういう違いもあるなっていうのと、あと、まあそうだね、例えばちょっと話ずれちゃうけど、
例えば日本の建築物とか神社とかって、その自然と人工物の境目がないんだよね。
境目が、そう、グラデーションになってるわけ。
例えば縁側とかさ。
その外と中っていう区切りがないんだよね、そこまで。
地続きに続いてるんだよね。
建築物の設計として。
だから日本人とかは、そういう自然との調和みたいなところを結構意識した建築物を昔から作っていて。
だから神社もそうだし、西洋とかだと教会じゃん。
教会ってもう、そこの場に明らかに岩を置いて、聖なる場所を作るみたいな。
って感じなんだけど、日本の場合はね、そういう自然と地続きの調和を生むみたいな感じがあったりとか。
だからそういう側面もなんかこのゴーストシティではありそうだなっていう。
だからそこの中に誰も人がいないと、まるで人工物と生物がいないから、すごく居心地が悪く感じるんだろうなっていう。
人間と都市の関係性
なるほどなー。
だから多分人は生きてるものを求めているし、生物との関係性みたいなもの。
多分なのかね。
面白いなー。じゃあ1000年経ったらどうなんだろうとかっていう見方はあるのかな。
新宿の町とかに住んでたらさ、自然はないし、自然の生物ってね、道端のカラスとかさ、そういうものを生物と呼ぶのかはちょっとわかんないんだけれども。
自然は自然の形は残ってない。ギリギリ新宿御苑みたいな整ったお庭があって。
でもまあそこに用はなきゃいかないし。
だけどなんだろうな。
まあ新宿に住みたいかって言ったらちょっとわかんないんだけれども。
生物いるかどうかっていうのは、確かになんか暫定的な答えって感じするね。
人が。
人?
都市には人がいるわけじゃん。
そうだね、暮らしがあるし。
暮らしがある。暮らしとそこの生態系の中に入れるって感覚。
ゴーストシティにはその生態系をなんか感じれない。自分だけがそこにポツッといる。
生態系の中で一部って感じがしない。
生きてる都市っていうのは一つの生態系になってるんだなっていう。
なんかそこが差ありそうだよね。今回のゴーストタウンってさ、
どこどこニュータウンがもう、今は高齢化が進み切って過疎化になっててみたいな、
そういう話じゃなくてさ、新しく開発した都市がうまくいってないみたいな話だもんね。
そう。
まさにトヨスにタワーマン建てまくったけど誰も住んでませんみたいな話が、
ジョホールバルのソティラでフォレストシティで起こってるって話だよね。
そうそうそう。
そこ、なんか面白いね。
だからすでにさ、街があってそこに生態系、生態系っていうのかわからないけれど、
何十万人も何百万人ものエコシステムが、
もう気づかれてる場所に自分の居場所を見つけに行くっていう感じではなくて、
そもそもそういうようなものないところに人工的に箱だけ作られていて、
そこの中で自分たちでこう、暮らしをこう整えていくっていう話だと思うんだけれども。
それに対して魅力を感じる人もいるっちゃいるんじゃないのかなと思ったけどね。
自分でそこ、街を起こしていくっていうところだよね。
そうだね。面白いよね。街の箱は用意してあるんだもんね。
そう、箱はあるから人を入れなきゃいけない。
人を入れなきゃいけないっていう話なんだよね。
なんかそこに魅力を感じるのはどういう人なんだろうねって思ったら、
なんかそういう人が嫌いな人とかになっちゃうのかなと思ったけどね。
慣れ合いとかなしで、別に出かけずに全部届けてもらえればいいですみたいな人が。
なんだろう、でも街ってでもやっぱ面白いなと思ったよね。
そうだね。
空なんだよ。あるけどないんですよ。街という箱はあるのに、
街の定義と人々の感覚
人がいないことによって何もない感じになるんですよ、街は。
でも人が集まるとあるものになってくるんだよね、多分街って。
なるほどね。
あるしないっていう意味で、街って空だなと思って。構成していって。
なるほど。定義はあるじゃん。行政上の定義っていうのはあってさ、
日本でも多分一つの行政区画の中に人口が何人以上いたら村です、街です、市ですとか区ですとか、
そういう区分けがあって、それに当てはまるかどうかでさ、
そこに街があるないとかさ、言えるかもしれないけれど。
なんだろう、そこを取っ払った上で、この街とか、今自分が住んでる地域をどう見てるかっていうのは
あんまり意識したことがなかったな。
そういうのを強制的に考えざるを得ない環境にぶち込まれたっていう点が今、
科学にとって多分すごい面白い体験なんだろう。
面白い体験だった。なるほど、と思って。
こう感じるんだ、人はっていう、実際に行くと。
不安な感じなのか?
不安、どういう感じなんだろうね、なんか気味悪い感じなのかな、不安。
不安、なんだろう、不思議だよね。
たぶん、ちょうどいい規模がやっぱあるんだろうなっていう。
東京は過密すぎるっていう。
だから、自分のいろんな都市行ったときの感覚としては、
福岡が一番心地がいい規模感なんだよね、なんか、都市として。
人が多すぎず、まあそこそこ人がいて、みたいな。
住みたいなと思う、福岡の規模感を。
行ったことないな、でもそういう話聞いてると言ってみたいな、そう思うね。
なるほどな。
だからね、やっぱそういう、あるんだろうなって人が心地よいと思う。
そこのポイントが。
あとさ、そういう開発したけど人いねえみたいな場所を見るとさ、なんか、
なんだろう、かわいそうな気持ちになったりしない?
ビジネスとして大掛けしてるものをまさに目撃するわけじゃん。
なんかね、僕はそういうのを見るとね、
誰かが大きくしくじってるんだなって思って、ちょっと悲しくなったりするんだよね。
だってそんな大規模な開発をしてさ、100万人の都市を目指しますって言ったらさ、
そこに閉じられたお金とかさ、人の労力とかさ、やっぱすさまじいものがあるはずで、
それらが全部未遂に終わってるんだなっていう。
そうだね。
関わった人もたくさんいてさ、みんなが肩を落としてる様子が目に浮かんでしまってさ、
ちょっとかわいそうだなって思ったりするんだよね。
小浜の港未来のほうとかもさ、ここ人住んでんのかなみたいな場所はやっぱあるというか。
やっぱ同じように、豊洲とかと同じようにさ、タワーマンションとまで呼ぶのかわからないけど、
すごく背の高いマンションたくさん建ててさ、コンビニとマンションしかないみたいな。
コンビニとマンションとスーパーしかないみたいな価格とか。
やっぱ人工的に街を作ってこんな感じなんだなっていうのは見て思ったりすることがあって、
ここ住みたいかいね果たしてっていうふうには勝手ながら思って。
思うよね。
人工的に作られたとこって住みたいけど思えないんだよね。
それも一つの自分の今の仮説で、新規開発されたデルゴとされた街って要は歴史がまずないっていうところ。
そこも金融都市を目指すっていうストーリーと文脈のもと作られてるから、
住みたい場所の価値
要はお金だよね。お金目的で来る人が多分多い。
住みやすそう。利便性だよね。利便性で住む理由を作ってるんだよね。
言うならばすごく資本主義的な文脈だよね。
経済活動、利便性、便利、だからここ住みましょうって形で呼び寄せてるわけ。
でもそこには文化もカルチャーも歴史もなくて、その背景には何もゼロから作ってるから自然を壊してる。
そこに住みたいかっていう都市を取ってる。
だからそういったところでもう住むクラスって何なんだろうなっていう問いが今の自分の中で立っていて、
まあ年代によってもその住むクラスの質感であったり定義も変わってくるだろうし、
だからバリバリ働いてる若い人だったらそういう都市に住みたいって思うかもしれないっていう。
20代とかで。
20代前半で独身になったりしたらね。
そうそうそう。ただなんか楽しめるだけ。
でも死後寿命になってくると、だからそういったものはもういいですってなってくるわけじゃん。
そういう街はもうお腹いっぱいですみたいな。
となると住みたい街の定義が、例えば昔ながらのなんか面白い文脈があって、
その歴史の一部に自分がなってるみたいな感覚とか。
だから京都に住みたい人も結構いたりするわけじゃん。ある程度年を重ねたりすると。
歴史の中で住みたいみたいな。だからそういう住むという一つの基準もあるよなみたいなことを思ったりとか。
だからそれはなんか今の関係性だけじゃなくて過去の関係性も込みで、
そこの自分の一部になってるっていう、なんかそういうエモい質感で住みたいっていう理由もあるなとか。
なるほどなー。なんかあの、去年までロンドンに住んでたので。
ね、ロンドンはもうあれじゃん。
やっぱ建物古いしさ、あそこは地震がないし、石畳というか石造りの建物がたくさんあるし、
古い教会とかもさ、やっぱ千年単位である建物とかも多くて。
そうするとやっぱなんだろうな、自然とこれってなんだろう300年前から変わらない街並みだったりするのかなとか。
まあ300年ってことじゃないか。でも200年前から同じような景色なのかなとか。
水川沿いの景色とか、古い街並みとかはさ、思いをはせずにいられないよね。自然とね。
そういう意味では日本の京都とかがさ、自社物価がめちゃくちゃあって、街中にこう、さまざまな場所に古い建物があってさ、
そういう歴史を感じるっていうところがバリュー、観光資源としてのバリューもあるし、
そういうふうな魅力として宣伝されるのも、わからんことないなっていう感じだな。
ね、いやそう思うわ。なんかそう。で、そこにすごく人は価値をめっちゃ見出してくだろうなって改めて。
新しいものを作るってことはもう、永遠によってね、これから死ぬほど量産できるわけ。
そうね。
だんだんロボットとかが出てきたらね、その街とかもロボットに任せて作らせれば、新しいものは永遠に作れるわけね。
そうだね。
となるとね、歴史文化、そういったものかとは、絶対にもう作れないから、そこに住みたいってなりそうだよね、人は。
昇価値という意味で。
そうだね、なるほどね。
それかはまた別の壮大なストーリーを作って、ゼロから人をそこに引き付けるから、全然違うストーリーを作る。
なるほど、なんか壮大な話になってきたな。
でもなんか、あれだな、確かにな、その、やっぱそのゴーストタウンみたいな話がさ、なんでうまくいかないかみたいなのが、すごく、
なんだろうな、たぶん引いて一個一個見ていくと、そりゃそうよね、連続だと思うんだよね。
100万人の都市を目指しますって言ってさ、じゃあ100万人同じ場所にいっぺんに引っ越してくるかいなっていう話も現実的にはあるじゃない。
その、やっぱなんで今僕が今住んでるこの街がこんな形なんだろうって考えるとさ、やっぱ徐々にそうなってったからにすぎないというか。
うん。
なんであの国道はこういう風になっていて、なんでここに道があって、ここにお店があってとかもさ、
全部こう、なんだろう、徐々に徐々にそういう成り立っていってそうなっちゃってるわけで、
なんかね、丸の内とかみたいにやけの原に一回なったから5番目に整備できましたみたいな話とさ、
あるいは京都奈良のその5番の目になってさ、そもそも5番の目にして開発しましたっていう街でない限りはさ、
なんかこう徐々に徐々にこう人がこう移り住んできて、一個一個出来上がっていったからこうそういう街になってるっていう話で、
あのヨーロッパの都市とかはさ、まさにそんな感じで、あの基本的にヨーロッパの都市ってみんな同じ形してるっていう、
AI時代の居場所の変化
あのジョークTシャツみたいなことなんだけど、その街の中に一本川が走っていて、
教会があって、市役所があって広場があってみたいな、必ずヨーロッパの全ての都市がこうなってるみたいな話があってさ、
なんかそういうものから切り出された、そうではない形でどこかにポーンと、
あの人工島で金融都市を作ろうって言っても、なんか新しすぎて引かれないっていう話なんだろうなって、
思ったな、全然示唆のないまとめではあるけれど。
まあそうね、そうなのよ。だから、まあいろんなね、外部要因もあんだけどね、ビザが発行されなくなっちゃって。
ああそうね、さっきの中国の首都でやったからっていう話とかね。
そうそう、だから、まあ多分今まではそれでも人は集められたと思うんだよね。
そういう利便性と便利さだけ。
でも、そうじゃなくなってくるっていうことなんだろうなと思った。
そうだね。
人が何に価値を置くかっていうところがAI時代より変わってくるっていう。
だから僕が今持ってる違和感っていうものをほとんどの人類も感じ始めるようになるっていう。
そういう利便性に特化して、そういう無機質なものじゃなくて、もっと文化とか、そういう文脈とか歴史とか、そういう自然との調和とか、そういったところに興味を持つ人類が増えてくる。
確かにな。
そうなると、そういう都市、そういうブランディングをしてる街とか都市に人は集まりやすくなってくるんだろうな。
居場所か、これから先大事になってくるのはね。居場所。
居場所。
そうかもしれない。居場所ってさ、今まではさ、能力と地続きだったと思うのよ。居場所って。
例えば学校の成績とか。
うん。
スポーツの能力とかね。
うん。
サッカーめちゃめちゃ上手かったら競合校行くみたいな。
うんうん。
うん。でね、勉強めちゃめちゃできれば東大行くみたいな感じで。
で、そうするとさ、同じ学歴の人で集まって、同じような人たちの集まったコミュニティで。
その子と隣り合わせになった業界に就職をして。
同じような給料をもらって、同じような年収体系で、同じような場所に住むっていう。
それらが全部連続的に隣り合っていたものが。
知的、どれくらい知的レベルが高いかっていう話と、どれくらい生産性が高いかっていう話がAIによって切り離されたときに。
この同じような、隣に隣にどんどん移動していくみたいな。
あるいは能力と生活レベルが隣り合ってるみたいなものが分かれていったときに。
じゃあ自分の居場所がどこなんだろうみたいな話に。
はいはいはい。
行きますわな。
いや、そうだね。そうだと思う。
居場所と暮らしの再考
これくらい勉強ができるからここにいていいんだよみたいな話が。
なくなる。
なくなるよね。
うん。
じゃあ自分はなんでここにいていいんだろうみたいなことにすぐに悩むことになるし。
そうそうそう。
なるほどな。
だから、居場所であり、暮らしである。そこに結構付随してくるのは。
そうだね。
そうだね。
やっぱ年末年始って結構暮らしを意識する時間帯でもあると思うから。期間的に。
年末年始以外ってひたすら金稼ぐ目標とかなんかそういう暮らし以外のなんか違うものを追い求めてるけど。
人間って基本的には営みと暮らししか本来なかったはずで。
どういう居場所だったら心地よく暮らせるかなとか。
どういう場だったら人は心地よく暮らせるのかとか。
どういうコミュニティだったら心地よく暮らせるのかとか。
どういう人がいたらそういう場所に暮らしたいと思うのかとか。
うん。
多分ね、そっちにね、知的生産線みたいなものが全部なくなったら人間の主な活動は暮らしになってくるから。
そうだね。そうだよね。
年末年始みたいな感じになってくるからみんな。
どういう人がいたら心地よく暮らせるのかとか。
どういう人がいたらそういう場所に暮らしたいと思うのかとか。
うんうんうん。
なのでなんかそういったことを考えながら、一応4月にですね、ポッドキャスト、スタジオ兼、
いろんな人がその町、その町の住民が自分のなんか話をするみたいな。
うんうんうん。
で、何気なくそこにみんな立ち寄って町の住民の話を聞けるみたいな。
だからそういう場所をね、4月に作ろうと思ったりしてるって。
実験ですね。
実験ですね。
社会実験だ。
社会実験と人との社会実験。
いいな、面白いですな。
ちょっとね。
町のアップデートであり、心地よく暮らせるにはどうしたらいいんだろうっていう実験ですね。
とっても興味深いし、たぶん僕でまだ100%ピンときてないから聞いてる人は何のことかわかんないと思うので。
おいおいね、いろいろ。
この分とこの技あるとによらず、詳細をどんどん発信していくことになると思うので。
はい。
ぜひ気にしてもらえたらなっていう感じですね。
ですな。
今日の話ちょっと新年一発目っていうことで。
確かに。
我々もペースがね、ちょっと掴めてないところがありますけれども。
町に歴史ありと。
言えない町に一発見たいのかっていうところで。
ちょっと難しいよねっていうお話と。
あとはこの居場所の話ですな。
AI時代の居場所の話。
どんなふうにみんなが自分の居場所を見つけていくのかっていうところがすごく大事な話になっていくんだろうなというところで。
ポッドキャストとコミュニティ実験
お伝えしていきましょうかね。
お願いします。
戦略的幸福論は父親2人の視点でAI時代どう生きていくかっていうところについてお話をしております。
毎週月曜日朝7時に配信しています。
Spotify、Apple Podcast、Amazon Music各ポッドキャストで聞けますので皆さんフォローを忘れずにしていただいて。
最新話をお聞きなしなくお願いします。
それではまた来週。
また来週。
お会いしましょう。
お会いしましょう。
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