1. 戦略的幸福論〜AI時代をどう生きる?〜
  2. #114|アテンションを追わない..
#114|アテンションを追わない幸福/池尻大橋の共同書店で紡ぐ偶然の出会い
2026-06-15 20:47

#114|アテンションを追わない幸福/池尻大橋の共同書店で紡ぐ偶然の出会い

spotify apple_podcasts youtube
KK
KK
Host

<p><br></p>

<p>▼今回のトーク内容</p>

<p>Podcast Studio Stories Stand/初収録/池尻大橋/棚主/棚の契約/棚主同士のつながり/差し入れ/住猫The Poison Lady/おみくじ/ソフィーさん/本棚展示/熱量/不安と手応え/ファンが会いに来る/音質/家系ラーメン/小麦で眠くなる/誕生日プレゼント/探り探りの授業/エゴがない/流れ/アテンション・エコノミー/派手さと内容/お金以上/理解者/つながり<br></p>


<p>▼STORYS STAND IKEJIRI</p>

<p>https://storyspodcaststand.vercel.app/</p>


<p>▼番組概要</p>

<p>AIが社会のあり方を根底から変えようとしている今、私たちはどのように生きれば、より豊かな人生を歩むことができるのか?この番組は、AIとウェルビーイングのスペシャリストが、最新のAIツールや注目すべき動向を解説しながら、激変の時代を人間らしく生きるための「戦略的幸福論」を哲学するプログラムです。毎週月曜日AM配信。

</p>

<p><br></p>

<p>▼番組ハッシュタグ:#戦略的幸福論</p>

<p><br></p>

<p>▼再生リスト</p>

<p>Spotify: https://spoti.fi/427ddgA</p>

<p>Youtube: https://bit.ly/41NgVdZ</p>

<p>Apple: https://bit.ly/3Fqgu1Z</p>

<p><br></p>

<p>▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:</p>

<p>https://forms.gle/UC8CkxdGqxE8zheTA</p>

<p><br></p>

<p>▼パーソナリティ</p>

<p>岡田毅志リチャード(リチャ/プロコーチ)</p>

<p>https://x.com/tiedfamily244</p>

<p>日本育ちのイギリス系ハーフ。住友商事、リクルートを経て妻の海外駐在に同行するため退職し、バリバリのサラリーマンから一転、主夫として渡英。2児の父。筋トレ、読書、ストレッチが日課。国際コーチング連盟認定コーチ</p>

<p><br></p>

<p>河畠ライアン輝(かがやき/個人投資家/プロコーチ)</p>

<p>https://x.com/kagayakimann</p>

<p>アメリカシカゴ育ちの日本人。所属するコインチェックが役500億円盗まれ資本主義的幸せの限界を体感。出家体験で俗世を離脱後、仏教にはまる。エンジェル投資16社。元野総、エクサウィザーズ、VC、起業家、芸人。10店舗経営する2児の父。国際コーチング連盟認定コーチ。

</p>

<p><br></p>

<p>▼戦略的幸福論DEEP CONNECT(noteメンバーシップ)</p>

<p>https://note.com/strategichappy/membership</p>

<p><br></p>

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「戦略的幸福論」は、ポッドキャストスタジオ「STORYS STAND」からの初収録をお届けします。池尻大橋にオープンしたこのスタジオは、単なる収録場所ではなく、棚主制度を通じて人々が集い、偶然の出会いが生まれるコミュニティスペースとしての側面も持っています。初回収録には多くのリスナーや棚主が集まり、差し入れや温かい言葉が寄せられました。番組では、スミレコ・ザ・ポイズンレディによるおみくじや、ソフィーさんによるイギリスにちなんだ本の展示など、個性豊かな企画も展開されています。 パーソナリティのリチャードとライアンは、この新しい場所での活動に大きな熱量と手応えを感じつつも、未知への不安も抱えています。しかし、ファンの訪問や温かいフィードバックに励まされ、この場所が人々の繋がりや自己表現を育む場となる可能性を感じています。また、話題はアテンション・エコノミー(注目経済)の過熱や、派手さよりも内容が重視されるべきという考え方にも及びました。AI時代において、お金以上の価値を持つ「繋がり」や「理解者」の存在が、人生を豊かにする鍵であるという哲学が語られます。 さらに、ライアンの誕生日が近いことや、小麦による体調の変化、そして「エゴがない」ことや「流れ」に乗ることが、ビジネスや人生において成功をもたらすという経営者たちの共通認識についても触れられました。このスタジオは、単にポッドキャストを制作する場に留まらず、様々な活動をする人々が集い、互いに刺激し合い、人生を豊かにする「お金以上の何か」を見つけるための場所として、多様な可能性を秘めていることが強調されています。

STORYS STAND池尻大橋での新たな始まり
戦略的幸福論。
みなさん、ポッドキャストスタジオ、STORYS STANDからお届けしております。
初収録でございます。
いやー、なんだろうね。
なんか始まりそうだね。
始まりそうだね。
ポッドキャストあるあるでさ、第1話で始まりましたって言っちゃうやつみたいじゃない?
そうだね、100は超えてますけど。
そうなんだよね。なんか僕らの第1話もさ、やっぱり言っちゃってんだよね。
知ってる?始まりましたねって。
言うと思うよ。言えないもんだって。
言いたいんだよね。なんか恥ずかしいけどね。もうこそがよくてさ。
その、え、勝手に始めたんじゃないの?あなた達がってさ。
思うわけだけど。そうだね。まあ言いたい。
始めたんだもん。
まあね。そうだね。
頑張って。
そうだね。
じゃあさ、始めたねって言うんじゃないの?そんなことはない。
IQがねさ、今日ね、あたら朝からこの池尻にね、我々こう常駐をして。
そうですよ。
そしたらね、たくさん人来てくれましたね。
来てくれて、おい、なんか棚もね、その場で契約してくれた人も。
棚主さん達にね、こう支えていただいて。
この場がね、続けばなんかこう棚を借りてる人達同士のつながりとか、
そんなんね、なんかチャード輝き面白いことやってるんだったらちょっと行ってみに行ってみっかっていうね。
俺が行く時まで会ったならな、会ったならなみたいな人も。
長く続ければね、そういう人達も来ていただけるので。
いやあ、長く続けることで、たくさんの人に来てもらって、
いろんな人の出会いを紡げればなっていう気持ちに今日なりました。
でも長く続けるためには棚主が必要だね。
そうだね、かやくないでもな、そういう。
そういうのってなんかあれじゃん、もうちょっとさ、2、3いい話をした後にさ、
最後にさ、いやでもうね、ただじゃできないんです、こういうこととかっていうのが定番だと思うんだけどなんか。
嘘でしょうに言っちゃう。
そうだね。
結論をバースト。
ポッドキャストだもんね。
じゃあないと聞くのやめちゃうからね。
まあね。
棚主とリスナーの熱量、そして温かい交流
いやあでも、そうね、だから棚は今日はいろいろね、こう飾り付けも一部していただいて、
アンバサダーをね、お願いしているスミレコさん、スミレコザポイズンレディさんは棚にこう交換のといたり、
こうなんかおみくじも置いてきましたね。
置いてった。
うん、おみくじなんか。
ここに入れて。
そうそう、だから来た人は持ってっていいらしい。
あとソフィーさん、自分に優しくするラジオのソフィーさんは5本をね、いっぱい置いてってくれましたよ。
リチャードのイギリスにちなんだ本ということで選んでくださって。
不思議の国のアリス系のやつだった。
系だったね。
アリスを題材にしたなんかね、子供向けの表彰を受けてる、想定が素晴らしい本をね、置いていかれたの。
これぜひ手に取って見ていただきたいなっていうものとかね、はい。
みんな総じて熱量が高かったな。
いやーなんか、おのおのの発信するものとか好きなものに対する熱量みたいなのすごい感じましたね。
感じたね。
ポッドキャストエキスポンの時もさ、やっぱそういうポッドキャストやってる人からはなんか熱量みたいなもの感じたけど、
今日はなんかそれをなんかそのままこう、何だろうな、持て余してるものをここに置きに来たみたいな感じで。
そうだね、そのまま来てくれたよね。
なんか面白い場になりそうだなってかね。
どうなることやらってすごい不安な気持ちはあったんですよ、やっぱ。
うん。
なったんだけど、なんかこう、この番組のファンの人も来てくれたね。
来てくれた。
びっくりしたよ。
びっくりした。
びっくりした。
まさか来ると思ってないからね。
ね、まさかその、僕らね、二人でいるよとは言ってたわけだけれども、
なんかね、どっちかというとそのスタジオどんな感じかなとか本棚どんな感じかなって見に来てくれる人のイメージだったんだけどこう、
で、会いに来てくれた感じだよ。これ嬉しかったね。
差し入れを持ってきてくれる方もいてね、嬉しかったね。
今日もさ音をこれ撮ってるけどさ、見栄えは見ての通り、
で、写真でね、こう送って、送るというかなんか、Xにね、アップしてて、
皆さんイメージしてくれてる感じなのかなと思いながら、音もさ、どうですかみなさん聞いてる音は。
音もいいんじゃないですか?
悪くないんじゃないかなと。
普段よりいいんじゃないですか?戦略的に。
思いますよ、そのお互いの。最近輝き君の声ガビガビっていうあの。
ガビガビ。
まあまあ外出してだからね、その外から撮るかやっぱそうもいかない。
AirPods3でやったり。
AirPods3でね。だとしたらAirPods悪くねえまであるんだけど、
まあまあでもそのそれと比べたらね、全然いいと思いますし。
本当です。
はい、なんかそういうね、音いいですとかさ、なんかいいのか悪いのかわからないですけど、
まあまあそのなんか音に対する感想とかちょっといただけたら嬉しいなと思いますし。
いいよー。
ラーメン談義と小麦アレルギー?
お腹すいたね。
お腹すいたね。
うん。
ちょっと池尻の駅前の町田商店で、家系ラーメン食って帰るよ。
俺は。
食べる?
ちょ、やめとく?
家系ラーメンじゃないかなー、俺は。
何食べる?
何食べる?
わかんない、逆に食べないっていうのもある?
わかるよ。
わかる。
わかる、もう9時前だしな。
夜9時前にね、家系ラーメン食べるのもどうかと思って。
ラーメン食べるとね、なんか次の日疲れるんだよね。
そうねー。
次の日の見解感。
うん。
小麦を食べた後に。
小麦?小麦なの?あなたも小麦ダメなの?
小麦ダメ。
小麦ダメなのは白人だけじゃないの?
いやいやいやいや、小麦ダメよ。
もうあからさまに体の反応出るもん。
あ、そう。
小麦食べた日と食べてない日で、食べた直後にもう眠くなるもん。
小麦だけ?
小麦。
パスタとか食べると。
パスタ?
確実に、1時間後には昼寝しちゃう。
あ、そう。
パスタ食べると。
あ、そうなんだ。
最近いつ食べた?パスタ。
俺と最近、3週間前ぐらい。
昼寝しちゃった?
昼寝しちゃった。
あ、そうか。じゃあ、そうなんだろうな。
いやいやいや、絶対そう。
え、でも人間はさ、なかなか小麦を食べてさ、生きてきたわけじゃん。
でも、小麦は本当はダメだったって話?
ダメかどうか分かんないけど、眠くなるのよ。
眠くなるのね。
その生理現象として。
あ、そうか。
ダメとは言ってない。
ダメとは言ってない。
眠くなる。
眠くなる。
だから控えるって。
そうか。
そうなんだ。
まあ、では、あれだね。
こう、今から家系ラーメンはバッドアイディアってことで。
バッドアイディアか分かんないな。
不採用。
不採用。
不採用ではある。
誕生日とプレゼント、そしてアドベントカレンダー
でも食べたいものを食べるのが一番いいと思う。
それはよく言うよね。
戦略的幸福論。
そういえばなんだけど、俺明日誕生日なんだよね。
え?嘘?
そうなの?
明日6月13日でしょ。
今日は。
あ、そっか。
そう、今日は松井秀樹の誕生日。
てか、あ、1年経った。
ん?あ、去年の。
何から?俺の誕生日から?
そう。
そうだよ。
やばくない?
うん。あってもだろ。
え、ついこの間誕生日だった記憶あるんだけど。
違うんだよ、1年前なんだよ。
マジで?
うん。
1年前をついこの間と呼ぶのなら、そういう世界線もあるけど。そうなんだよ。
1年前にね、リジャードになんか、一応プレゼント持って買って置いといたのよ。
その日会う予定だったから。
うんうん。
で、渡さずにまだ家にあるわ。
だよね、俺もらった記憶ないもん。
今すごくびっくりしたよ、俺。忘れてるって顔多分映ってたよ、今カメラに。
忘れてた。
やばくね?
やばいよね。
そりゃー。
だから1年、だから俺の中ではなんか、プレゼント渡さないとなーと思いながら1年経った。
で、まさか次の誕生日迎えるとは。
そう。
言わなきゃバレなかったのに。
言わなきゃバレなかったけど。
まあ、俺も言わなきゃ思い出さなかっただろうからね、多分。だから、どっちもどっちか。
どういうつもり?あなたのうち何回も遊びに行ってるのに。最近。
なんかね、なんか過ぎすぎるとなんか、もはや誕生日じゃないのに。
そうだね。
そしたら1年経って、ちょうどいいって。
ちょうどいいね。何くれるんだろう。楽しみだな。くれるのかなっていうね。もはや。もらえないんじゃないかって思うやつ。
その日何で会わなかったんだ?何かあって会わなかったんだよね。
何かあったんだろうね。
よーん。
どうした?
そっかー。
おめでとう。
ありがとう。
もうすぐやめる?
まだ、まだあるけど。
なんか、そう、僕なんか、あの、柳川さんの、なんか、のっかりアドカレってさ、なんかあの、ノートを書くアドベントカレンダーに誘われたから。
いいじゃん。
あ、じゃあ6月13日書くって言ったんだけど。
あ、一人だ。
そうそう、だから多分、多分今日書いとかない。そう、俺なんか、特にないからさ、別にいつにしようとか。なので、まあじゃあ自分の誕生日書くかと思って。
書いた?
書いてない。
今からなんか書くよ。
アドベンチャー?
なんか書くよ。書く書く。何書こうかな。まあでもこの、この話書くよね。この、ね、あの、新しい事業を始めてるよっていう感じでさ。いやー探り探りですよ。探り探り。
エゴのない流れと持続可能なビジネス
探り探りだけど、いいとこついてると思うよ。探りながら。
うん、ね、なんか。
探り探りいい穴を毎回掘ってる気がする。
うん。
動くとなんか見えてくるってのあるよね。なんかこう、進んでみるとなんか反応が得られて、反応元にこう、口ずらしてっていうさ、なんかこう、ね。
やっぱエゴがないのがやっぱね。この間もなんか経営者の会みたいなのでみんなで喋ってて。
やっぱなんかこう、まあ普段言ってるようなシンクロとか。
うん。
その流れみたいな。物が一番上手くいくよねって話を。
うん。
みんな言ってて。
うん。
だから無理に頑張った物は上手くいかない。
うん。
でもそういう突然出会った物とか訳のわからん物は上手くいくっていう経営者全員の総意でそれは。
へえ。
だからなんかエゴがありすぎると失敗すんだよ。
うん、エゴね。なるほどな。なんか今、心地よさはある。
心地よさはあるし。
そうだなあ。なんかこれで社員を食わしてくんだみたいな気負いもないからさ。
うん。
こんなことを社長が言うのはあれだが、その、そういうなんだろう、こう目先の利益、目先の利益、うーん、なんつーんだろうね。
まあ社員いないからね。
そうそうそうそうそう、それで、その事実としてさ役員しかいないからさ。
役員と株主しかいないからね。
そう、だとするとなんかこう、うん、なんだろう、ソーシャルグッドのためっていう気負いをしてるわけでもないが、なんかこう、え、そういうのあったらいいよねっていう声をさ、拾いに行けてるし。
そうだね。
うん、なんかそう、そういう風に共感してくれる人が少しずつ集まってる感覚もあるから、なんか、あの、その感覚はちょっと大事にしていって、やっていきたいねと。
ね。
いう気持ちあるね。
うん。
だからこの感覚でちゃんと、なんか大きな利益も出るみたいな。
うん。
のが一つのチャレンジ。
うん。
な感覚もあって。
うん、となったらいいねって話だよね。
そう、エゴがなくて、こういうババアをベースに、バから生まれてくるものに沿って流れでやってった結果、ちゃんと持続的で売り上げとかももうソフトバンク並みに出ちゃうみたいな。
あれもね、そう。
うん。
まあお金じゃないかもしれないけどね、その規模感はもしかしたら。
いやあ、そうね、そうだね。なんかでも、こう、なんか、真似してもらえるモデルになったらいいよね。
そうだね。
うん。
こういう感じでもいいんだ。
うん。
アテンション・エコノミーと「お金以上の何か」
注目を一番集めた人が勝ち、みたいなさ。
うんうん。
ゲームが始まるとさ、すぐにさ、内容はともあれみたいになるわけじゃん。
うん。
それが役に立つかどうかは置いといて、とか。
いやいやいや、内容大事でしょ、と。
っていうさ。
って思うわけですよ。
はい。
うん。
こう、すぐにこう、始まっちゃうじゃん。
サムネイル画像とかさ、サムネ詐欺とか。
まあサムネ詐欺が悪いかどうか。
うん。
っていうよりもさ、なんかこう、やっぱ派手で刺激的でっていうものがもてはやされてしまう。
そうだね。
うん。で、もてはやす側もさ、もてはやしてるつもりはないけど、引かれてしまうから。
うん。
加担してしまうっていう、その注目圧ゲーム、集めゲーム、アテンションエコノミーか。
うん。
なんかだから、それとちょっと離れたところに、いるけど生きていけるみたいな確信を持てる人が増えると、
たぶん、心地よくなってくのかなっていうふうに思ったわ。
そうだね。
そうだね。あとなんかこの授業のコアというか。
うん。
やっぱ、輪とか繋がりでやってるから。
うん。
多分本来その、すぐに儲かるもの。
うん。
まあ自分の場合だと暗号通貨とか。
うん。
で、ユーザーが求めてるものが繋がりとかではないんだよね。
うん。
金を埋めるか。
パチンコと一緒なんだよね。
うん。
その、儲かってる源泉が。
うん。
儲かってる欲望の源泉が。
なるほど。
金が欲しいっていうのがあって、それとの取引によって手数料で儲ける。
うん。
それがとんでもない売り上げになる。
なるほど。
だからそのユーザーが求めてるものが、たぶん我々のこの授業は全く違うんだよね。
うん。
繋がりとはとか。
うん。
すごい温かいものを求めてお金を払うっていう。
うん。
自分が儲けたいから払うとかじゃなくて。
そうだね。
自分が有名になりたいから払うとかじゃなくて。
うん。
そう、お金を払ってるものは結構温かいという。
うん。
だからそういう一つのケースあるモデルになるといいよね。
ああ、そうね。
そうだね。
人生を豊かにする繋がりと、STORYS STANDの可能性
なんかたぶん、全くなかったものをやろうとしてるって感じじゃないじゃない。
うん。
けど、新鮮に感じる人が多いと思うんだよね。
そうだね。
うん。
ここで本棚を、本棚をね。
うん。
映してますけど、こう。
映ってます今。
本棚にいろいろ商品を並べる人もいれば、自分の世界観を表現する展示をしたり、自分の価値観を変えた本を選んで並べてもらったりするわけだけれども。
なんか、そういうことを通じてその先何が起こるかは我々まだわかんないんですよね。
うん。
わかんない。
うん。
いいことが起こるんじゃないかなって思ってる。
うん。
なんかこう、それはたぶん何だろう、よりお金が儲かるとかじゃない形だと思うんですよね。
なんか、でも自分にとっての理解者が増えるとか、思いがけないフィードバックがあるとか、つながりが生まれるとか、そういうものが人生を豊かにしていくんじゃないかなって思いがあって、このね。
そうだね。
お金以上の何かですよね。
角度が変わっちゃった。
ありがとう。
そう。
だから、お金。
うん。
なんか、AIでできることがどんどん増えていった先にさ、なんかこう、小手先のスキルの差で、すごい富の差が生まれるみたいなことがだんだんなくなっていったときに、なんかそれでもたぶん人は誰かと一緒にいたいし、一緒にいたいと思われたらいいだろうし。
友達が欲しい、家族が欲しい、そういうところがなんかたぶん、純粋な欲望として残るんじゃないかなと思って。
なんかね、欲望を尽きにいくって感じじゃないんか。
なんだろう、こう満たされてる感覚かな。
うん、なんかそうだよね、欲望って尽きることのない、あの、欲する気持ち?乾いて、どんどんそれをこう、渇きを潤したいみたいな感覚だと思うけれど。
潤い、なんかこう満たされてて、自分は潤ってるっていう。
そういう状態でいるために必要なものって、たぶんお金よりも自分は誰かとつながってるとか、誰かに必要とされてるとか、あるいは誰かの役に立ってるみたいな。
なんかそういう感覚だと思うので、そういう感覚を思い出すための場所かな、こちら。
そうですね。みんなそこにきついてるよね、プリウスの人、最終的に。
それがなくて空っぽ感がある人も多いし。
それがないから違うもので埋めてる気になってるとか。
だから最初からそこを満たすためのサービスである。
そうかもしれないね。
すごく遠回りをみんなしてるけど、近道ある。
そうだね。近道だけど、なんかすっ飛ばすって。
そうか。だから富裕層の人たちが最終的に至るあるいは落ちる感覚から逆算する、
ああじゃあ幸せっていう幸福感満足感っていうのはなんかそういうところから生まれるんじゃないのっていうところに直接アプローチするサービスなのか。
まあそうとも言えるな。
聞いてる方は一回来てみてくださいよっていう話ですかね。
ぜひ来てください。いるんで。
池尻大橋駅徒歩2分の南口から?西口?
南口だったかね。
南口から徒歩2分ですね。歩いてすぐ。概要欄に地図も貼っておきます。
いつもこう言ってるの忘れちゃうんですけど。だから忘れないように貼るので。
レイクスでもちょいちょい発信してますし、ぜひ訪れて写真付きでポストしてくれたら嬉しいですよね。
ぜひぜひ。
当初はなんかポッドキャスターの基地みたいなことにするのかだっていう風に、
我々も思ってた時があるし、そういう風な発信になってた時期もあるんですが、今はもうその限りではないですよね。
何かしらの活動をしてる人、生きとし生きる全ての人間なんですよね。
が、自分の人生ってこういう人生でしたよ、人生ですよ、こういう人生にしていきたいですよみたいなことを発信するっていうものが共通項っていう風に考えてるから、
誰が何を展示したっていいし、来てみて、人の展示を見て、これだったら自分もやってみたいと。
こういう場所でポッドキャストが撮れるなとってみたいなっていう方の話も大歓迎ですし、
我々としては新しい番組、このストーリーズっていうサービスですけれども、ストーリーズの番組を作って、
そこでフラッと来てくれた人の話を聞いて配信するっていうこともやっていきたいと思ってますしね。
いろんな可能性を残してやっていきますよっていう場所なので、ぜひ来てください。
次回の予告と別れの挨拶
はい。では、以上で許していただきますか。
お願いします。
はい、じゃあご飯行きましょう。
はい、ご飯行きましょう。
また。
またお会いしましょう。
近いうちに。
はい。
20:47

コメント

スクロール