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2025-04-26 21:53

仕事・人生で「スペース」を持つこと

仕事や人生において「余裕を持つ」「スペースを作る」ことの大切さや、実践するときに意識すべきこと、それができるようになればどんな良いことがあるのか?などを話しています!


STEPOUTについて:

“Step out for a new challenge” 新しい挑戦へ向けて、新たな一歩を踏み出そう。 「海外×サッカー」をキーワードに、皆さんの新たな挑戦を応援します⚽️🔥

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Miki's Profile:

兵庫県出身。9歳からサッカーをはじめ、16歳でニュージーランドへ留学&全国準優勝。米国ノーステキサス大学卒業(運動生理学・心理学専攻)。英国リバプール大学院卒業(サッカー産業MBA経営学修士取得)。愛知県社会人サッカーチーム「Nagoya International FC」代表。TOEIC955点、IELTS 7.5点 (TOEFL換算105点)。

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サマリー

このエピソードでは、仕事や人生における「空白スペース」の重要性とその活用方法を探求しています。特に、忙しい日常の中で余裕を持ち、新しい機会に目を向ける心のスペースを作ることの重要性が論じられています。空白スペースを持つことが新しい機会や留学の決断にどのように寄与するかについて考察されています。また、やるべきことを優先しながら、不要なものを手放す勇気も大切であると強調されています。

新しい生活への適応
はい、みなさんこんにちは、みきです。
アメリカに来て約3週間が経って、ようやく時差ボケが治ってきて、
こっちでの生活を本格的にルーティンも作ってやっていくという感じになってきてるんですけど、
先週、大谷翔平選手の所属するLA Dodgersがテキサスに来て、
テキサスの野球のチームのレンジャーズと試合をしたので、その試合に行ってきました。
大谷選手はちょうどお子さん生まれるということで、最初の2日間は不在だったんですけど、
3日目、私が行った日に復帰ということで、ちょうど見れたので、
試合自体は1対0で、ピッチャーの投げ合いということで、あんまり目立ったプレーとかはなかったんですけど、
こっちのスタジアムも見れてすごくいい経験だったなと思います。
改めてこっちで毎日どんなことをするのか、何にフォーカスを当てて日々過ごしていくのかみたいなところを、
ゼロから作ってこんな感じでいこうっていうのを、今試行錯誤しながらパターンを作っているところなんですけど、
去年アメリカに来た時よりはちょっと忙しくなっていて、
それもステップアウトとしての発信とか、こっちでスタートしているサッカースクールとか、
コミュニティもですね、いろいろ新しくスタートしたことがあって、それを軌道に乗せていく、
継続してやっていくっていうことができているので、
それぞれ発展させていく、成長させていくっていうことが目指すべき方向になっているので、
やっぱり放っておくと、どんどんどんどん全部がやること増えていって、
私は一人なのにキャパオーバーみたいにすぐなってしまうなと、
スケールしていろんな人に任せたりとかお願いしたりみたいなフェーズにはまだ行っていないと思いますし、
私自身、自分でコントロールできる範囲の中でまずはやっていくっていうことがいいかなというふうに思っているので、
今週の前半の方もいろんなことをやらなきゃいけないことが自分に押し寄せてきて、
体調もそうなんですけど、やっぱりまず意識の部分ですごく追われてる、
やらなきゃいけないことっていうものにプレッシャーをすごく感じるような感覚で過ごしていました。
今日やっと落ち着いてこうやってポッドキャストを撮ることができてるんですけど、
そういう感覚って今までもすごいあったなと、
特に会社員として仕事をしていたときは追われるっていうのはある意味日常というか、
自分から追いかけていくというよりはやっぱりお客さんがいて、
社内の人たちがいて会社として売り上げを作って機能させていくとなったときに、
やっぱり入ってきたものに対して対応するとか、言われたことをちゃんと返すとか、
そういう仕組みの中で仕事っていうのが成立していたなと感じるので、
全然よくあることだと思うんですけど、そうなったときにやっぱり追われる感覚、
なんか自分で全部整理できてない、うまく回せてない感覚っていうのは気持ちよくないと思うんですよね。
それをどのように対処していくかとか、自分から物事を追いかけていく、
新しいものをつかみにいくみたいなことをするためには、
今自分の目の前にあるものをどう向き合うかとか、
どういうふうにコントロールしていくかっていうことがすごく大事だなというふうに今週感じまして、
自分の頭の感じ、押し寄せられている感覚と、
でもそれが一区切りつくとすごく前向きにいろいろ自分からアクションを起こしていけるなっていう気持ちになったので、
ちょっとそれについて今日は話そうと思います。
仕事における圧力とスペースの重要性
題して捨てる勇気と名付けたいんですけど、
例えば今取り組んでいる仕事において、
どれだけやらなきゃいけないことのパーセンテージを下げて、
新しいものが入ってこれるとか、何か頼まれたときにすぐアクションを起こせる、
すぐレスポンスできるような状態を作るための何もないスペースっていうのがすごく大事だなというふうに思っていて、
私が当時仕事をしていたときも、
特に私はルート営業じゃなくて新規開拓の営業をしていたんですね。
なので余計にお客さんが決まっているというよりは、
新しいお客さんを見つけに行くと、
関係構築をして売上につなげていくみたいなミッションだったので、
特にそういうやらなきゃいけないことを減らして、
いつでも新しいものに取り掛かったり、
飛び込んだりできるような状態を作っておくということがすごく大事だったので、
やっぱり仕事をする上で、
仕事をする上で処社選択をしないと、
どんどんやることが増える一方じゃないですか、
仕事って基本的には。
そういうものだと思うので、
じゃあその中で、これはやるけど、これはやらないとか、
逆にこれは一人でやらなくていいよねとか、
新入社員で入った会社だったので、
上司の人とか先輩とかにうまく頼るとか巻き込むっていう形で、
別に丸投げするわけじゃないんですけど、
ちょっとここわかんなくてとか、
今こういうところで困ってますっていうふうに働きかける、
自分の今状況を共有することで気にかけてくれたり、
一緒に入ってやってくれたりとか、
そういうこともあったなというふうに思います。
あとは、これやらなくていいよねみたいなことはすごくバッサリ、
私はするように心がけてたのかな。
最初の1年目とかはそんなの全然難しかったんですけど、
やっぱり2年目、3年目とかになると、
まず手を動かす前にこれって必要かな、
必要じゃないかなとか、
100点を求められているものじゃないかもしれない、
じゃあ60点、70点で提出しようとか、
わりと細かく刻んで物事の取捨選択をしたりとか、
いついつまでに提出だから逆算して、
何十%まで今日やったらいいなみたいな感じで道筋を立てたりして、
自分が一杯一杯にその時にならないように、
でも着実に締め切りだったり、
遅いなって思われない程度に仕事を進めていく、
タスクをこなしていくみたいなことを意識してたかなと思います。
そしたら、自分の100%がキャパシティだとしたら、
忙しい時はもちろん80%、90%ぐらい目の前のことにやらなきゃいけないんですけど、
それが山を越えれば50%とか3、40%ぐらいになる時があって、
そうすると自分の中で余裕を持ちながら、
頭も気持ち的にも余裕があるし、
社内でもそうだし、何か聞かれたり、
お客さんにアプローチしていたところから、
レスポンスがあった時にまたすぐそこで動ける、
っていうような状態にすることができていた時があったなというふうに思います。
なので仕事をまずする上でスペースを持っておく。
空っぽですって。
だからそういう人って外から見たら休んでるんかなとか、
仕事してるかなこの人みたいに見えるかもしれないんですけど、
そういう人が特に新しいことを作ったりとか、
入ってきたものに対してすぐ返せる、すぐレスポンスできる、
っていう状態においてはすごくいい状態だなというふうに思うので、
常に忙しそうだなっていう人は逆に新しいものとか、
外からの依頼に対してどうしても返すのが遅くなったりとか、
ゴテゴテに回ってしまうっていうことが起こってしまうんじゃないかなというふうに思うので、
よく言ってましたね。
忙しそうにしてる人には声かけんとこうって思うって。
話しかけても良さそうだなっていう人にどんどん話が振られていって、
新しい仕事とかも常に忙しそうにしてる人よりは、
この人に任せてもスペースありそうだなって、やりそうだなっていう人に、
こういう仕事が来たんだけどとか、こういう案件があるんだけどって言って仕事を振っていけると。
そうするといい循環が生まれますよね。
会社で新規案件って別に自分一人で全部取ってくる必要ってないので、
会社の中の一人としてそういう状態、そういうマインドで過ごしていれば、
いい話がポーンって入ってきたりとか、
仕事の中の人間関係っていう意味で、
その流れの中に入れてもらって新しい話とか新しい仕事みたいなのも、
流れとして入ってくるみたいな状態に自分自身が慣れていると。
いうような状態にすることができるんじゃないかなというふうに感じます。
さらにもう少し広げると、仕事以外の状況においても同じことが言えるんじゃないかなと思います。
プライベートと仕事のバランス
例えば、プライベートにおいて友達がめちゃめちゃ多い人。
そんなに仲良くなくてもいつでも連絡取れたりとか、
いい顔をしている人っているじゃないですか。
そういう人って優先順位をつけたりとか、
人に優先順位をつけるべきではないんですけど、
どれだけ自分にとって大切なのかとか、
自分と近い関係なのかっていうのはあると思うので、
そんなに距離的に本当は近くないんだけど、
その人に言われたお願いとかその人からの相談、
全部受けてしまうと、自分の面倒を見る、
自分のために時間を使うということがどんどん後回しになってしまって、
その時のその人との時間、その人のために何か誘われたから遊びに行くとか、
そういうことにどんどん時間が使われていってしまうと思います。
なので結局時間の使い方ですね。
それも常に忙しい、休みの日絶対誰かとの予定が入っているとか、
どこかに行く予定でもどんどんどんどんスケジュールが埋まってしまうというような状況っていうのは、
今の生活ルーティンの中ではすごい充実しているかもしれないですけど、
何かこう自分にとって新しい挑戦とかチャンスっていうものが入ってきた時に、
自分の時間としてもそっちに避けないし、
意識としても友達と楽しい今の仕事の環境の中で自分の100%を作ってしまっている
っていう人はどうしてもその先のことだったり、
次のステップ、ステージっていうものに意識を向けるスペースっていうものがどうしてもできていないとすると、
チャンスがそこに来ていたとしても気づけなかったり、
そのチャンスが自分の頭の中に入ってくるスペースがないというふうに言うことができると思います。
だからそれってもったいないですよね。
何か新しい挑戦したいとか、もっともっと成長していい人生にしていきたいと思うんだったら、
そういうスペースっていうのを意識して常に仕事もそうだし、
プライベートでも過ごしておくっていうのが大事かなというふうに思います。
そういうことを意識できていると、
まず常に追われているプレッシャーを感じている状態ではなくて、
自分から新しいものをスタートしようとか、追いかけようっていう気持ちになることができると思います。
仕事においても新しい何かを作ったりとか、何かを提案したりとか、
そういうことに自分の時間を使うことができるので、
そういう点で評価もされやすいと思いますし、
スピード感って大事だと思うので、何かお願いされたりとか、
連絡が来た時にすぐ返せる、すぐ対応できるような状態を作っておくっていうのは、
やっぱり自分の中にそういうスペース、余裕がないとできないことじゃないかなというふうに思います。
自分から新しいものを追いかける、作っていくっていうだけじゃなくて、
そういうスペースとか余裕が自分の気持ちの中、頭の中にあると、
向こうからやってきたりするんですよね。
思いがけないチャンスとか、人とか環境とか、
そういうものが舞い込んでくるみたいなこともあると思います。
例えば会社でこういう新しいプロジェクトが立ち上がって、
そこに入れる人を探してるんだけど、どう?とか、
何かそういう新しい機会、声をかけてもらえるっていうのをさっきも言いましたが、
そういう意味であんまり相手の人も意識してないかもしれないんだけど、
常に自分の中でそういう余裕、スペースを持っておくことで、
知らない間に新しいチャンスとかが引き寄せられてくるみたいなことがあるんじゃないかなと、
空白スペースの重要性
私のこれまでの経験の中でも感じたことだなと思います。
私の経験を話すと、仕事において新規開拓をする上で、
常に空いたスペースを持っておくっていうのはすごく大事でしたし、
何か結局自分で全部開拓できたっていうよりは、
身近な人に信頼してもらえるきっかけになったりとか、
この人に頼もうって、上司の人とか先輩からのおこぼれが入ってきたりとか、
で、新しい問い合わせに対してもすぐ対応できるので、相手の人にいい印象を持ってもらって、
ポンポンポンってスムーズに物事が進んだりとか、
そういう利点があったなというふうに思います。
で、さらに私は新しい機会っていう意味では、やっぱり留学っていうある意味、
環境の変化の一番強いバージョン、
本当にその時の環境、日本で過ごしてた環境が100じゃないですか、
目の前の仕事とか学校での生活が100だったものを一旦ゼロにして、
海外での新しい生活をまたゼロから100にしていくみたいな、
ちょっとした会社の中の移動とか、日本の中で引っ越してもね、
日本の中のつながりっていうのは完全になくなるわけではないと思うので、
100からゼロになることってないと思うんですけど、
今自分が100%頑張ってる目の前の仕事をゼロにして海外に行く決断ができたっていうのは、
やっぱりその目の前の環境が100じゃなかったってことですよね。
なんかこう、自分の中でそういう新しいものとか、
チャンスがあったら挑戦するみたいな余裕、
頭の意識を少しでも持っていたから、
留学に対してももちろん怖さがめちゃめちゃあったんですけど、
やってみたいとか、最終的に行ってみようっていう気持ちになれたのかなっていうふうに思います。
もし当時私がもう目の前のことでいっぱいいっぱいで、
友達もめちゃめちゃいて、その人たちと縁も切れなくて、
本当にずっとその人たちとの予定が入っているみたいな状態だったら、
あんまり留学とかそういう大きい決断ってできなかったし、
すっごいしづらかったと思うんですよね。
なので当時私はもうサッカーめちゃめちゃして、
あとは学校で勉強するか、で働いてるかみたいな感じだったんですけど、
あんまりそれ以外、いろんな人と遊びに行ったりとか、
日本じゃないとダメみたいに思ってたことはなくて、
いつも二つの柱でずっとやってたというか、
ステージが変わっても頑張ることは一生みたいな感覚がどこかにあったのかなと思います。
だから海外に来ても、学校行ってサッカーして以上みたいな。
実際すごいつらかったですけどね、
その友達と別れなきゃいけない、
同じ環境にずっといれないということを受け入れるっていうのは、
なかなか難しかったんですけど、
少なくとも留学っていう選択肢が自分の中に入ってくるぐらい、
スペースを空けることができてたのかなというふうに感じますね。
タスクの優先順位
今振り返ると。
意識すべきこととしては、
まずやらなきゃいけないことっていうのは絶対あると思うので、
今目の前で与えられたタスクとか業務っていうのはあると思うので、
それを集中して終わらせる。
それがまず大前提かなというふうに思います。
それを向き合わないままフワフワしてると、
それはどっちつかずになっちゃうなというふうに思うので、
最初はもうどれだけ時間がかかってもいい。
すごいストレスでプレッシャーに感じるかもしれないけど、
何か新しいことを始めたりとか、
仕事が変わったりとか、
自分のルーティーンを作ったり、
それに慣れるまでは本当に時間かかるし、
頭でもたくさん考えなきゃいけなくて、
負荷がすごいかかると思うんですけど、
まずはそこをクリアする。
どれだけ時間がかかっても、
集中してそれを終わらせて、
一旦自分の中にそれを通す、
吸収するっていう作業は、
まず必要かなというふうに思います。
それをちゃんと自分の中で取り入れることができると、
自動化みたいな、
自分の中でそこまで考えなくても、
パパパって終わらせることができるようになると。
日々過ごしていれば、
やらなきゃいけないことっていうのは絶対出てくるので、
経理の作業とか事務作業っていうのはあるので、
それはしょうがない。
ルーティーンとして自分の中でやれるようになると。
それを効率的に終わらせれるようになることで、
何か新しいものに手をつけたりとか、
勉強したりとか、
新しいものを取り入れるっていうために、
自分の時間とかエネルギーっていうものを使えるようになると思うので、
まず一つ。
で、もう一つは、
目の前のやってることがそもそも必要なんでしょうかと、
いうことを一つ一つ問いかけてみるっていうのも、
大事かなというふうに思います。
一旦やってみたらいいと思うんですよね。
全部非効率で全部やってみる。
やった結果、これって必要かな。
それは自分の人生にとってなのかもしれないですし、
仕事においても、まず目的を明確にして、
仕事で任されてるっていうのは、
結局これができたらOKよねとか、
結局求められてるのはこういうとこよねっていうのを、
はっきり整理できれば、
じゃあそこに向かう過程っていうのは、
きっと一つだけじゃなくて、
複数の選択肢があるので、
それが誰かに言われたから、
それをその通りにしなきゃいけないとか、
そのステップを踏まなきゃいけないっていうことは、
そういうわけではないと思うんですよね。
だから自分なりのステップ、
自分だったらここすっ飛ばしてもいいなとか、
逆にここはきっちりやって、
そこをスピード感持って慣れることで、
早くゴールに到達するなとか、
なんかその辺の試行錯誤には時間をかけながら、
あ、これ必要じゃなかったなっていうところは、
もうバサッと切り捨てる。
必要じゃないっていうものを手放す。
自分がいらないっていうふうにして、
もう手をつけない。
っていうこともすごく大事だというふうに思います。
なのでこの2つですね。
やらなきゃいけないことは、
拘束でできるように、
まずはちゃんと時間をかける。
向き合うっていうこと。
で、そもそもこれってやらなきゃいけないかなっていうことを、
問いかける。
この2つを意識すれば、
新しいものを追いかけたりとか、
逆に自分のとこに舞い込んできてくれたりするような、
スペース、余裕っていうものが、
自分の中で作ることができるんじゃないかな、
というふうに思います。
取捨選択の勇気
はい。ということで、
今日は自分の中にスペースを作る。
そして、取捨選択。
捨てる勇気を持つというテーマで話をしてきました。
仕事をしていたときは、
その大切さをすごく感じていましたし、
今になっても、アメリカに来ても、
ほっといたらいくらでもやることを増えていくなと。
自分で増やすことはできるなというふうに思うので、
それをじゃあどうやってマネジメントするか。
どれに集中して、どれをやらないのかっていうことを決めて、
少なくとも自分の頭で今自分が取り組んでいることを、
コントロールできている。
コントロールできているなっていう意識でいるっていうことは、
今週前半のバタバタしていた期間を経て、
強く感じたことだったので、
今日お話をしました。
じゃあ今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。
やることも増えていて、
このポッドキャストを毎週ではなくて、
2週間に1回ぐらいの更新になっていくかなと思うんですが、
続けていきたいというふうに思ってますので、
ぜひ今後も聞いていただいて、
少しでも参考にしてもらえたらなと思います。
じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
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