データ分析の仕事と求人探し
どうもこんにちは、まーくんでーす。今日は2月9日月曜日ですね。 まーくんコーチの屈伸チャンネルを始めていきまーす。
今日のテーマは、「あなたの感想と私の感想」というお話でーす。
ひよゆきさんの象徴する名言といいますか、「それ、あなたの感想ですよね?」みたいなことがあるじゃないですか。
それに近い体感を最近得たので、経験あったので、それについてシェアしてみたくて。
ちょっと前から話してるんですけど、今データ分析の仕事でメインの収入を得ています。コーチングもやってるんですけど、メインの収入は現状データ分析、データサイエンティストとしての稼働で得ています。
1月末で、データサイエンティストの仕事が、契約が終了してしまうということで、最近仕事を探してたんですよ。
2月に入っても、なかなか決まんねー、やべーと思ってたんですけど、最近やっと決まったんで、よかったって思って。
2月16日からまた稼働が始まるんですけど、よかったーって思ってたんですけど。
仕事を探してる時に、エージェントさんいっぱい探して、エージェントを介して仕事を探すみたいなことをやってたんですよね。
いろんなエージェントさんがいますと、いろんなエージェントさんがいるんで、まずそれぞれのエージェントさんとお話をしながら、
最初面談みたいなことをやるんですよね。面談をして、私はこういう経歴なんですみたいなことをお話しして、希望条件はとか、いつまでに決めたいんですか、
単価いくらぐらいがいいんですかとか、どういう条件で探したいんですかとか、そういうことを擦り合わせて、
じゃあそういうの探していきますねって言って、エージェントの担当の人が仕事を探してくれるみたいな、そういう仕組みなんですけど。
そこで、エージェントのいくつかからかな、この時期案件少ねーと。
年度末に向けて1月とか2月に募集がかかっている案件ってそこまで多くないらしいんですよ。
実際探してみて思ったんですけど、エージェントいくつか、俺いくつ今回やったかな、10はいかないけど、これまで結構大手を使ってたんですよ、エージェント。
大手だとレスポンスがあんまりよろしくなかったんで、すっげー細かい小さいエージェントさんも含めて探してたんですよね。
小さいエージェントで10はいかないけど、5以上はエージェントを申し込んで探してもらってたんですけど、エージェントっていろんな仕事を探してきてくれるんですけど、
結構同じ案件だよな、これっていうのを持ってきてくれたりするんですよね。エージェントAとエージェントBでクライアントX同じもの、クライアントX同じ案件をエージェントAとエージェントBが紹介してくれるみたいなことが結構起こってて、
なんかちょっと少ないんだなって思いながら、エージェントの数っていうより案件の数がこの時期やっぱ少ないんだなっていうのは体感として僕もあったんですよね。
そっか、それはなかなか見つかんねえわなと思いながらやってたわけです。どっかのエージェントさんに言われたんですよ、この時期少ないんで、ちょっと条件緩めるとかしないと、タンプを下げるとか、リモート頻度をもっとフルリモじゃなくて出射頻度を増やすとかしないとこれ見つからないですよみたいなことを、そんな直球で言われなかったんですけど言われたんですよね。
これやべえぞ厳しいぜって言われた。ただね、やっぱそこ守りたかったのもあるし、あとは以前までだったらそれ聞いてビビって条件緩めてた気がするんですけど、なんかね、11月に仕事探した時になんとかなったんですよね。
なんとかなった経験があるんで、このままいけるっしょなんとかなるっしょってわりと強気だったんですよ。結果見つかったんだよね、仕事が。
確かに仕事案件は今回少なかったんですけど、少ないけどなんとかなるんですよね。だから、この条件厳しいぜとか見つからないよって、それあなたの感想ですよねっていうのが今日のタイトルにつながってくるところなんですよね。
感想の主観性
感想っていうのは、まあそうだな。主観的な意見とか、ちょっとネガティブなイメージになりやすいですけど、やっぱ感想なんですよねみんな。客観的な意見なんて存在しないんですよ。意見というか客観的な事実っていうのは存在しませんっていうのが、一応僕はコーチングをやってるので、
コーチングの結構ベースになっている減少学っていう哲学の考え方があるんですけど、それをわりと僕は支持している。なので、客観的な事実っていうのは存在しないと、みんな感想だと。そういうスタンスは持ってるんですよね、もともと。
今回また改めて、「仕事がないよ。その条件じゃ見つからないよ。」は感想だなっていうのが改めてちょっと気づきがあったというか、やっぱそうだよなって思いました。感想なんですよね。その人が見てる範囲でしかそれを言ってないんですよ。
当然エージェントなので、持ってる案件っていうのは限りがあるんですよね。エージェントAとエージェントBは同じ案件Xを持ってくるかもしれないけど、それぞれ違う案件を持っているはずなんですよ。エージェントAが持っている案件はエージェントBが持っていないかもしれないし、だからエージェントBが無理だよって言ってもエージェントAはOKだったりするわけですよ。
見えてる範囲でしかものが言えないんですよね。
これね、僕もそうなんですよね。僕もそうだし、きっとこれ聞いてくださったらあなたもそうなんですよ。
これ無理だよって思ったときに、本当にそれ無理なの?っていうところなんですよね。
ちょっとコーチング寄りの話になってくるんですけど、ここから。
コーチングでやりたいことって、こんなの無理だよな、どうやってやるんだろうっていうやつに向けて、どうやってそこに近づけていくんだろう、理想の未来に向けて近づけていくんだろうっていうのをコーチングでやりたいんですけど、
それを考えるときに、今の現状の延長線上にやりたいことを思い描くと、やっぱりどうしても現状に引きずられちゃうんで、無理だよってなっちゃうんですよね。
でもそれ無理だよっていうのは、今のあなたの観測範囲だったり自己認識だったり、考えてることに引きずられちゃうんですよね。
それは無理なんですよ。だって今と同じ考え方しかできないから。それを取っ払って考えましょうっていうのがコーチングなわけなんですけど、無理だよっていうのはあなたの感想なんですよね。
理想の未来を描く
どうやって無理だよを取っ払って考えるかっていうのが、一つコーチの腕の見せどころなので、ぜひ体験セッション、無料でやってるのでよろしければ。
このあと概要欄に公式アカウントにリンクを貼るんですけど、LINEの。そういうところからもやっていけますし、あとは自分でもしやるんであれば、ぜひ考えてみてほしいのが、
よく僕コーチングの中でやる質問の一つに、あなたが次のステージに行くとしたら、その次のステージであなたはどんなことをやってますか、どんな人といますか、どんなとこに喜びを見出してますかとか、
今の引きずっている延長線上じゃない未来を思い描く。次のステージっていうワードが結構やりやすいんですけど。次のステージに立ったあなたがさらに理想の未来を描くとしたらどんな未来ですかってやると、結構現状のブロックとかいう言い方をよくしますけど、
現状のブロックを外した未来を描きやすかったりするので、そういうことをやってみてもいいかもしれません。体験セッションでもそういうことをやっていきますというところですね。それ、あなたの感想ですよねっていうふうにお話ししてみたのですが、参考になれば幸いです。
この話は面白いと思っていただけたら、コメント、フォロー、いいねといただければと思います。あとはさっきも言った通り、公式LINEやってます。公式LINEでは無料の体験セッションとやっておりますので、ご興味あればぜひそちらもご登録いただいてお申し込みください。では、また明日。さようなら。