若い人がやっぱりどんどん海外に行くフェーズになってきてるなってのはちょっと思うんですよね1個目の授業失敗してめちゃくちゃ凹んだときこの終わりだとかはい自分才能ねーなみたいな 企業さんがこれを読んだいいんじゃない
千村勘蔵の後世の最大物って本で人には残せるものが4つある起事業を作ろうとしたっていう生き様は残せるなと思って それ残そうって腹くくったというか僕の人生変えた本ですね
ガーファとかビッグテック経営者ってインド系も多いですけど日系の経営者がトップでもいいわけじゃないですか そういう世界になってたらいいなと思うんですよね
もちろん自分が大きい事業を作るというのを目指しますけどそういう世界見れたら生きててよかったなと思うしその物語の一部になりたいなと思うんですよ
僕の挑戦自身が誰かのきっかけになってくれたらいいんで ずっと日本には展開したかった思いはあったんですかいつかはと思ってたらしたけど
もっと先の話かなと思った タイミングとか大事なんで今そういう追い風が来てる
声で届ける企業家の物語 start up now mc のお稲荷です 本日のゲストはエニープレイス代表取締役の内藤悟さんです
悟さんよろしくお願いします 悟さん実は2回目の出演ですね
ありがとうございます こちら呼んでいただいて ありがとうございます 前回出演いただいたのが2024年の4月とかだったんで
ちょうど2年と4,5ヶ月ぐらい 立つようなタイミングかなと思ってまして
当時僕はイベント接点で話させていただいて もう登壇もされてたので めちゃめちゃ身構えて緊張しながら実は当時は臨んでおりまして
今日もちょっと前も当時の音声を聞き直したんですけど めっちゃ僕の緊張を自分しか感じられない緊張を声で
共感性周知みたいな感じになってから今日も来たんですけど そんな感じなかったですよ しめちゃくちゃ準備してインタビューしていただいたなって感じがしました 前回のレコーディング
結構珍しいですよ あんなにちゃんと準備して ありがとうございます
加えて去年の IVS でも僕が主催したイベントにね お越しいただいて あるいはチームシリオローリターンズみたいな
フォットキャストでね 出ていただきまして 今年も登壇もしていただいて これ多分あの最多接点です
スタートアップなんはこれまでたぶん134人ぐらい出ていただいてますけど 悟さんが一番2回出てもらってイベントも出てもらってる
ってぐらいあの僕もあのめちゃめちゃなんでしょう 悟さんが好きだからとかも当然ありますけど やっぱりこのエコシステムにとって悟さん的な存在の方を
もっとフィーチャーしなければいけないっていう感覚もあって 大丈夫ですか? いやいやいや 今回その本の話 まさに出てくると思うんですけれども
いや僕はこの本 僕がなんかもうおしかつみたいな感じで そこから僕がめっちゃ喋ってる感じになっちゃいますけど
いやこの本最高だなと思って まぁ読まない段階からこれは絶対届けなきゃいけないって
嬉しい 実際のIBSでもね100冊に入る大きいキャンペーンというか あれをね ギンシアもいろんな方からまたいただいて
本当にありがたいですね やり方でやらせていただきましたけど そのせつはご協力いただいた方もありがとうございますというのはありますし
この配信でそういうプレゼントとかやってもいいなと思ったんですけど いやもうこれは買ってくださいっていう気持ちもあって
ぜひ買ってきてほしいです 一応ここに置いてるんですけれども シルコンバレーによろしく
これ3つですよね お金と順番がね いつも
これもね出版社ですから 僕は覚えてないんですけど コネもお金も
エゴリコもない僕のアメリカ企業 僕は考えてないんですけど このコピーは出版社の
これでもすごいいい感じの めっちゃいいですよね 表紙もすごいいいイラストが書いてあって 三足湖の景色が
最高です でもこの2年前に佐藤さんが出ていただいた時も 佐藤さんがまさにこのサブタイトルのようなことを言ってたんですよ
お金もコネも住む場所もないぐらいに多分言ってたんですよ そうですね最初は 本当にコアなメッセージだなって思って
これなんか単に書籍のプロモーションしたいわけでは当然ないんですけど 僕はマジですごい本だと思ってるんで 嬉しいですね こっから入っちゃいますけど
てか今日はマジで緩めにやらせていただいて 僕が聞きたいことをひたすら聞くという回もたまにはあっていいのかなというところで
あと今日は2026年の8月 実はお盆の最中とかで撮らせていただいているんで そうなんですよ 無理って
こちらこそです こちらこそみんなにしたんで
この瞬間にしか話せないこととかトークがお互いできたらなというところと ちょっと緩めにできたらなと思ってます
この本は僕がすごく感動したのは てかまず本になることがすごすぎるって思ってて
なぜならば僕もやっぱりこの番組スタートアップナウンやってる理由は このスタートアップのエコシステムをもっと盛り上げたい
企業化を応援したいってことをすごく思って当然やってるわけなんですけど まだとはいえ
ちょっとずつは広がってるけれども エコシステムの中にとどまっている ないしはエコシステムスタートアップにどっぷりの方
あるいはちょっと触ってるぐらいの方々がリスナー層としては多いのかなって気がしていて
これをもっと外の方々に届けたい思いってめちゃめちゃ持ってるんですよね
ってなった時に番組のタイトル変えた方がいいのかとか スタートアップの企業化って時点で狭すぎるんじゃないかとか
しかも佐藤さんの場合しかもそれにアメリカとかシリコンバレーが変わるわけじゃないですか
どんぴしゃの方は刺さるけれども 組み合わせとしては掛け算としては結構難しい掛け算な気がしていて
それが本になるって僕は信じられないぐらいの だって故に最初はブログとかでやられたわけじゃないですか
特定の層にポク刺さるからネットでもできる 本になったのはどうしてなれたんですか
ありがたいっすよね 経緯としては出版社の方に連絡いただいて
フェイスブックメッセンジャーで 本にしませんかみたいな連絡いただいて
それで本になったんですよね その前にやっぱりいろいろ発信したのがよかったと思いますブログとか
それ読んで多分これは本にしたいと思ってもらえて 商業出版でオファーいただいたんで
ほんと結果的に本出してからやっぱりスタートアップの外の人 普段リーチできない人にリーチできたんで
例えば学生でこれ読んで 夏編きことにしましたとか
あとは親御さんですよね 子供に読ませますとか 自分読んで感動しましたとか
それは本の素晴らしいところだなと思いました
しかも中身も読んでいただいたら分かるんですけど スタートアップ用語を入れつつもほぼほぼ全部に補足がついてるというか
今日勝ちされました 出版社の意図で スタートアップができたのが分からない人向けにしたいから
特別な言葉を使わないでくださいって おっしゃる通りで大沢さんにおっしゃる通りで
なるだけ難しい言葉を使わされないときは 解説というかカッコで紙砕いたような内容を入れるとか
ほんと結構カットされた部分多いですよ これ分かりませんからみたいな
編集者さんがズバズバとそこはやってくれたんですね
あと結構僕もお世話になった人の話 結構いろんな人にお世話になったんで
その話盛り込んだんですけど 結構カットされましたね
もうスタートアップの世界の人だったら 知っているような人かもしれないけど
知らない人からしたらみたいなので 結構なくなくカットした部分
激しいカットを抱えながら
でもプロだなと やっぱり読み物として広い人に読まれるために
いやーすごいちゃんとそういう視点で 作っていただいたんだなって
カットされてなおこんなに出てきてるってことにも びっくりしますけどね
すごいバイネームたくさん出てる
そうですね なるべく入れたくて
でも入れられなかった方もいるんで ちょっとね すごい心苦しいんですけど
いやいや全然全然 でも僕もまさにこの番組最初立ち上げたときは
スタートアップエコシステム外の方にも 特に聞いてほしかったんで
どこまでその注釈つけるかめっちゃ迷って
なんかもう極端な話なんかもう サースとかも全部言うとか
確かに確かに
なんかエクイティとかなんか そういうのVCもベンチャーキャピタルなのかとか
でVCなのとはって
でも毎回聞いてる人だったら クドイシーとか思いながら
だからそこの外に届けるって すごい仕事だなって思って
台湾消防の編集者さん ご担当者さん 林さんですかね
林さん言うて大丈夫ですかね
大丈夫です 林さんもうね 修正してほしい
いや本当に僕は 林さんみたいな人がいるのが嬉しいっすよね
だからでも最近だって ポッドキャストから本になるパターンも
増えてるんでいいんじゃない将来
やっぱり続けて
どうやるかっすよね
でもあとやっぱり 例えばジョー・ローガンとかもすごいじゃないですか
格闘家で今あんだけね トップのポッドキャストになって
なんかジョー・ローガンとかも 学べること多そうっすよね
いやありますね 間違いない
普通になってくる 日本のジョー・ローガン
ジョー・ローガンでもね 4,5時間やるんで長いんすけどね
あとあれかな ジェイソンとかね オーリンポッドキャストが結構
アメリカでももう トランプが出たりとか
色々テックだけじゃない幅広いゲストが 来たりしてるんで
いいかもしれないですよね
テックファウンダーをコアとしながら たまに番外班的に
そうですね ずっと同宿でとか
はい ありがとうございます
佐藤さんゲストに来てもらったら 僕の話ばっかり
いやいやいやでもそういうね
でも時折そうですね 僕の話も色々したいなとは思いつつ
佐藤さんの話も当然聞きたいなと思ってます
あとさっきのコミュニティの話もまたお聞きしたいなって思ったんですけど
中国とかはそれこそZoomとかでしたっけ
が出たから強いみたいな話ありましたけど
なんかそれ以外の要素ってあるんですか
例えば日本のコミュニティも結局そういう
ユニコーンデカコンがガンガン出ないと
強く現実よくならないって話なのか
なんか他にも要素があるのかとか
ないしはこの10年近く振り返ってみて
コミュニティどう変わってきたのかとか
そうですねやっぱりまずロールモデルでかいと思うんですよね
韓国も移民のファウンダーでユニコーンって何社もありますし
中国だったらZoomとかやっぱりデカコンクラスの会社も出てくると
やっぱり自分もできるんじゃないかと思うじゃないですか
それはデカいと思うんですよ
今の多分日本のスタートアップに対して
アメリカでそもそも成功した人
そんな大成功なかったんで
無理だろうと思っているところから始まるんで
結構違うじゃないですかそれって
なんでそれが一個でかいんですけど
あとやっぱり投資家の数も全然違うんですよね
その中国系インド系韓国もそうか
もうトップティアのVCにやっぱりパートナーで絶対そういう
アジア系で自分の国にルーツがあるような投資家っていっぱいいますけど
日系の投資家でファンダーズファンドとか
セコイアのパートナーってあんまりないですよね
もちろんジャパニーズアメリカンは行ったりするんですけどたまに
それこそジェシーかな
セコイアとかのパートナーでいたりするんですけど
日本親が日本人とか
でもやっぱり日本移民とか
かなり日本にアイデンティティがあるって人は少ないんで
その数がバッて増えないと
やっぱり多分実際問題違うと思うんですよ
企業家が現地にいるかいないか
増えてるか増えてないかっていうのは
なんか分かる気がするんですけど
投資家で日本人がいないと
逆に他のアジア圏の方々
なんで投資家も現地にいるんですか
やっぱりもうそのエコシステムが
2回3回先に回ってるんですよね
例えば中国インドとか韓国もそうですけど
時刻にマーケットがまだなかった時期とか
いろんな事情があってとかで
やっぱり早い段階でアメリカに渡って商売してて
その中で成功した人が出てくるわけじゃないですか
そうすると成功した人が投資家になってとか
あとはそういう2世3世の人たちが
投資家になるみたいなのもあると思うんですけど
そういう人たちが現地にいると
どんどん次から第一世の意味も来やすくなるし
みたいなその循環が回ると
やっぱり層が厚くなってくるじゃないですか
でも日本って別にそれは幸せなことなんですけど
日本の国内にマーケットがあったんで
出てくる人なかったんですねそもそもね
こんな生活しやすい国ないですし
やっぱり今後10年20年30年考えていくと
人口も減ってきますし
やっぱり外で稼ぐ力みたいな
どんどん求められていくと思うんですよ
でその必要性ができたらできる国民だと思うんですよね
パナソニックトヨタとかソニーとか
戦後やけの原からこうやって
日本を豊かにしたような会社が出てきたんで
僕たちも必要性がなかっただけで
迫られればできると思うんで
その差だと思うんですよね
今徐々にその必要性が増してきているから
より人数が増える可能性がある
あるしそうですねだから優秀さの差じゃないと思うんですよね
やる必要があるかどうかっていうところは
すごい大きいと思うんで
それは出てくると思うし
あとこれも韓国の記憶から聞いたんですけど
韓国は政府のファンドが
アメリカで起業する韓国ファンだとかも出資するんですよね
すごい何だろう懐深いんですよ
日本だったら税金の無駄遣いっていうか
なんでアメリカにやる人にお金使っちゃうんだよみたいなんですけど
たぶんやっぱりアメリカって本丸で経験積める人材を増やさないと
最終的に彼らは帰ってきてくれるとか
何かしら感染的に韓国にもリターンがあると思うんですよね
ただ海外で勝負が全くできませんとか
勝負やり方が分かりませんみたいな感じだと
長期的に見たら弱くなってくると思うんですよ
経営者の力として
そういう韓国は政府もすごいなと思って
なんかナンバーさんがでもその話聞いて
やっぱり日本もやらなきゃって言ってましたよ
お願いしますって言ってきましたけど
DNAのナンバーさん
ナンバーさんは最近テックハウスしかりシリコンバレーアクセス
てかサトルさんたちとの距離感もどんどん縮まってるように見えていて
プラスアルファでキヨさんがDNAグループにって話もあったと思うんですけど
この一連の動きはどう感じてるというか
どんなナンバーさんがどういう存在なのかとか
そうですねナンバーさん素晴らしくても
たぶん月一とかでもうベリア来てて
そんなに行ってるんですよね
そうなんですで多分多すぎるんで
スナックしてくれってキヨさんがたぶん止めてたと思うんですけど
そんぐらい行ってしかも大体
まあその常時期の経営者とか
まああのレベルになっちゃうと
半分旅行みたいに行く人が多いんですよね普通は
ナンバーさんってもう来たら
ビッチビチにミーティングやられるんですよ現地の人と
でなんかあの一泊三日みたいな感じで帰ってくるんですよね
飛行企画帰りとかですごいすごいスケジュールに来るんですよ
ででもあんな感じで来るんで
やっぱり現地でどんどんネットワークが広がってくるんですよね
あっちの現地のVCとかまたファウンダーとか
そしてナンバーさんいろいろAIとかトレンド吸収して
DNAの事業に使いたいというか
活かしたいみたいな感じで来るんですけど
やっぱあれできるのすごいなと思いますし
あとやっぱナンバーさん英語喋れるんでそれがでかいですね
ナンバーさん言葉で喋って
それで仲良くなってくるんで
結構テックの業界で上々の企業の経営者だったら
もう唯一ぐらいなんじゃないですかナンバー的な存在
あっちであんだけ関係引き付いて
そういう能力ってスキルもあるし
そういう気概もあるという
すごいですよだからですよ
絶対ごめんしちゃいますと
要素でいくと英語力もあるし
ジノコミュニケーションの能力もめちゃめちゃ高い
そうですね
実績もあるんであっちもねリスペクトありますし
ナンバーさんキャラクターっすよなあの感じで
すごいなんだろうなオープンな感じ
すごいチャーミングなんで
仲良くなるんですよあっちもね
ナンバーさんこんだけ足を運んでるんで
なんか力になりたいって形で
ナンバーさんディライトXっていう
海外で挑戦したいファウンダーに出資して
資金者と助けるみたいなプログラム
アクサリートのプログラムやってるんですけど
そのメンターはやっぱすごい人
想像たる面々なんですよね
フラットゲートっていう
リフトンの初期投資家で
上場した後も社会取りに入ってるような
トップティアのアーリーステージのVC
アンさんっていう人もナンバーさんとすごい意気投合して
メンターですし
僕もYouTubeの創業者スティーブチェアさん
うちの投資家の一人でもあるんですけど
彼も紹介してナンバーさんも
すごいそれも意気投合して
スティーブチェアもメンターになって
そういう話もすごいクローズな
そういうセッションとかも開いてくれたりとか
あれってナンバーさんがやっぱり
足運んでるからですよね自ら
あれなかなかできないです
日本のスタートアップシステムに
期待してくれてる側面は当然あるけれども
シンプルにナンバーさんとの関係性というか
ナンバーさんとの関係性一番でかいのと
プラスやっぱりやろうとすることの意義とかね
ナンバーさんのやっぱり
海外で挑戦する日本人をもっと増やしたいみたいな
意義にすごい多分心を打たれてるのがあるんでしょうね
これは本人に聞いたほうが早そうですけど
ナンバーさんはなんでそんな
サンフランシスコ行ってとか
日本のエコシステムに興味あるんですかね
ナンバーさんはまずファウンダー愛めっちゃ強いですよ
スタートアップのだからDNとしても
スタートアップのコラボレーションすごいしたい
カウシェとかすごい出身もしてるし
人も送り込んで一緒にやってるみたいなとか
まずスタートアップ愛がすごいんですよね
であとやっぱすごいグローバルな視点もあるんで
本人が多分土砂木時代に海外でNGもこうかな
当時DNA買ったのが
でやっぱりでも海外やろうとしたんですけど
結果的に撤退したんですけど
でもやっぱりあのチャレンジはしてよかったって言ってましたし
でもやっぱりでも海外っていうのはテーマが一つあると思うんですね
でだからナンバーさんもナンバーさんでも
多分残された時間をどう自分の力とか影響力とかを
使うかって考えてると思うんですけど
やっぱ若い世代がチャレンジしてほしいみたいに使ってるのは素晴らしいですし
で巡り巡ってそういうディラテックスとか出身の日本人がバーって増えたら
AIをテーマにしてるんで
そこでたぶん情報とか人の繋がりも入ってくると思うんですよね
そんなこと考えてないかもしれないですけど僕が見てると
そういうだから事業的にもすごいDNAにとっても意味があるんじゃないかなみたいな
ちゃんと事前確立度じゃないとちゃんとDNAしたとしても
まさにそうです多分
DNAとしてももちろん出資して
多分もちろんアクセサリーだなんで初期のバリエーションで出資して
その中からちゃんとリターンが出てくる
ファンが出てくると思うんで
そうした話のリターンもあるんですけど
でも一方でそういうAIって分野の情報とか人の繋がりみたいのが
ある意味こう言い方すると嫌がると思うんですけど
ナンバーチルドレンというかDNAチルドレンというか
そういう資本関係の人たちがバーって広がるのって素晴らしいじゃないですか
で多分その大企業の社員とか
家の社員じゃ持ってこれないような情報とか
ネットが生まれるんでそれって
すごい戦略的だなと思いますね事業としても
佐藤さんたちからしたらもうついにナンバーさんみたいな人が
引きしてくれるようになってきてくれたみたいな
本当そうっすね
しかもナンバーさんもナンバーさんで現場に戻ってきたじゃないですか会場から
ファウンダーモードでやってて素晴らしいっすよ
清さんのDNAグループ入りはどう思われてるか知ってますか
僕もそれ聞いた時嬉しかったっすね
やっぱり清さんがよりDNAっていうリソースを使って
米国でいろいろスタッフの出資もするし
VCのLP出資もするし事業も作っていくみたいな
で買収とかももちろんあるかもしれないみたいな話で言うと
日本のスタートアップのエコシステム的にはすごい良いと思うんですよ
日本のプレゼン数が上がる一つの要素になるんじゃないかなと思ってて
そうなんですよ
だからあっちでどんどん清さんがDNAのリソースを使って
やって欲しいっすねいろんなことを
清さんは今日本がベースになってきてるんですかね一旦
いやでも行ったり来たりしてるらしいっすね
アメリカベースなんですけど家族もアメリカですし
やっぱり買収直後なんで結構本社とのやり取りが多くなるんで
結構みんな行ったり来たりしてるんですけど
半々ぐらいですかね今
じゃあもう日本と日本とサンフランシスコのコミュニティ
関係性もどんどん強化されていくし
いやそう思いますね
めちゃめちゃ本当にステージ変わりますよねそれが
そうなんですよ
多分ナンバーさんがいることによって清さんがいることによって
存在だけじゃなくて彼らが呼び起こしてくる
リソースがめちゃめちゃ潤沢だから
そうなんですよ
桁違いにチャンスが今増えてるんですよ
いやだと思うしそれこそ本当にすごい極端な言い方をすると
大企業の駐在院であっち行ってみたいな
でその中で出資もしてきますみたいなところもあるじゃないですか
なんでこのとこ入れるのみたいなのが多かったりするわけですよ
多分スピード感も現地の部位と違うんで
出資するのも大変だと思うんですよ
取られちゃうといい案件になるので
やっぱりそういう清さんみたいなセンスもあるし
そういう知見もあるしみたいな
人がより日本のリソースをうまくあっちで使ってくれるのは
いいことはないみたいなのはありますね
もちろんバイアスありますけど
その駐在院で関係性についても
でもそれを差し引いても
日本のサータックの歴史としてはすごい良いコラボレーションと思いますね
DNAと清さん
シーザーナンバーさん清さんのタッグみたいなところ
あとそのサンフランシスコエリア米エリアでの
日本人コミュニティ
日本人企業家コミュニティがどうなってるかっていうのが
完全にこっちにいる人だとマジで分からなくて
たぶんニアリーイコールテックハウスになってるんですよ
だからテックハウスがどう変わってきてるのか
どう層が厚くなってきてるのかとか
あるいはテックハウス以外にも
コミュニティ的なものってあるのか
どういう繋がりがあって
どういうやり取りがされてるのかっていうのも
気になったりするんですけど
その辺りってもうちょっと教えてもらっていいですか
そうですね
でテックハウスの中の人のすごい良い人増えてきてて
その中からまだ多分オープンしないんで言えないんですけど
アメリカのすごい有名なアクセサリーレターに
受かった人も出てきていますし
すごい大きなファイナンスも
今準備してる人も出てきてますしみたいな
すごいそうですね
良い人がどんどんテックハウスにも集まってきてるっていうのはありますし
テックハウスもテックハウスで
やっぱいいのがそうやって日本のそういう
日本人との時合わせみたいなって言うんですけど
利用する人も
でゲストスピーカーで良い人来てくれるんですよね
それこそ
定期的になんかイベントというか
まあそうですね
なんか良い人と繋がったら
いや日本のファッカーハウスなんだけど
話に来てよって言うと
なんか良いコンセプトだね
協力するよみたいな人も結構出てきて
だからほんと初期のスナップ
創始したジェネラルカタリストのニコっていう
レジェンド的な伝説的な都市がいるんですけど
彼も来てくれて話し合いだりとか
あとはステッチフィクスっていう
もうナスダックに数千億で上昇した
カトリーナさんっていう創業者が
来てくれて話し合いだりとか
やっぱりもうナスダック上場して
数千億円の会社作った創業者と会う機会って
ないじゃないですか
そういうのはちゃんと作れるのが
やっぱテッカースにいることの
多分魅力でしょうね
ちなみにそういう方々は
何がいいねって思って来てくれるんですか
だから例えばそのVCとかやってたら
言ってしまえば
やっぱ日本のこの
上場企業が持ってるマネーを
LPEで引いていきたいっていうのは
言っても結構大きいな気がしてて
なんかそれ以外で
なんか日本のエコシステムが
海外にどう評価されるのか
貢献できるのかみたいなところは
結構気になっていて
彼らって何でそんな応援してくれるんですかね
すごいですよね
なんかそのニコとかは本当に
もうそういう何かをテイクするっていう
境地はないんですよ
なんかその本当に彼って
ギブって途中で
すごく聞こえるんですけど
何が自分にできるかみたいなベース動いてて
僕たちみたいな
わけわかんないファンの中に行っても
いろんな人紹介してくれるんですよね
ニコの名前を使ってこうちゃんとメールで
なんか自分の事業を紹介したら
こいつ会ったらいいんじゃないみたいな感じで
ちゃんと繋いでくるんですよ
その場で会ったらいいんじゃないとかじゃなくても
そうその場だけの人いるじゃないですか
結局紹介してくれないみたいな
ちゃんと紹介してくれますし
僕たちみたいな人でも
だからこそたぶん
たぶんそれを意図
それはたぶん僕
いやらしく狙ってる社会とかないと思うんですけど
だからちょっと評判があって
ニコに案件が集まってくると思うんですよね
やっぱニコいいよってみんな言うんで
なんで僕もだってニコどう?って聞かれたら
めちゃくちゃオススメって言いますし
なんかファイナンスしておいたら
紹介したいと思いますから
っていうスタンスなのが一個ニコとかですね
カトリアさんはたぶん日本にルーツがあるんで
ハーフジャパニーズなのかな
親が日本人だったりするっていうのはあるとは思うんですけど
とはいえでもやっぱり彼らも余裕があるというか
なんか自分に何かできることあるかっていうところを
ベースで覚えてくれる気がしますよね
すごい何かしたら今すぐに得があるみたいな感じじゃないですか
そういうとこを作りたいですね
来ていただいたらこっちは何かしたいなと思いますけど
やっぱ何周も回ってるエコシステムだからもう境地が違うんですね
そうそうそうなんですよ全然
境地が違うんですね
テックハウス自体は今さたらしさんは住んではないんですか
住んでないですねたまに来ますけど
あれは今はどうなってる?
もう空きは基本ないような状態がずっと
でも空きもあるじゃないですか
めちゃくちゃ審査を厳しくしてるらしいんですよね
誰でも入れるというよりも
清さんの奥様が両母さん的な感じになってて
ピンクさんって言うんですけど強烈な人なんですけど
その人が何かいい悪いって決めるんですよね
ちゃんと申込書みたいな
それ別に事業の良し悪しとかじゃない
違うもう言語ができない
僕たちも難しい何て言えばいいかみたいな
でもちゃんとピンクさんが見た人通った人は
やっぱいいファウンダー多いんですよ
ちゃんとそこは嗅覚があって
だから申し込む側は大変ですよね
親戚時も分かんないけど
仮に佐々木さんたちのレコメンドがあっても
ピンクさんの方に勘弁はなければ
そうなんですよピンクさんせーのって
ピンクさんは難関ですよ
めちゃむずいですねそれ
そうなんですよ
でもそのおかげでちゃんと良い人を
より優れな人だから
稼働率を高めるとかよりも
良い人入れたいみたいなコミュニティなんで
そういうの多分重視してると思うんですよ
ピンクさん気になりますね
ピンクさんは何持ち目で
そんなやってくれてるんですかね
いやでも面倒見がいいんですよねピンクさんは
ほんと山族の親分みたいな感じで
ワイルドな人なんですけど
すごいそうなんです
イメージあれに全く似てるんですよね
知ってるか分かんないんですけど
牛島くん映画のドラマ
ありますね
スピンオフで
西原さんっていうのあるんですけど
分かんない僕
分かんない
西原さんってあるんですよ
高橋みやき氏が
そのキャラに全く一緒なんですよ
全く一緒
借金取りなんですけど
女性の借金取り
あんな感じですね
別に旦那さんである清さんが
それが好きでやってるから
応援するってレベルじゃないレベルで
やってるわけですよね
そうですね普通だって嫌ですもんね
家族清さんお家庭が
嫌ですよね
上に住まれてるんですよ
一軒家で上に住まれて下が
そういう仕合わせになってるんで
結構ご飯とかも一緒に食べたりするんですよ
小林家で
嫌じゃないですか太くてかすんの
よく分かんないやつだと
若い男たちみたいな
そうそう男たち
なんですけど
そういうの好きらしいですよね
面倒見がいいっていう
そこが大きいんじゃないですか
僕10月サンフランシスコ行くときに
テックハウスでインタビュー企画をやろうと思って
ピンクさんも来たりする
確かにピンクさんいいですね
ピンクさん
ピンクさんない
ピンクさんのインタビューってないと思うんで
いいかもしれないですね
それいいですね
ぜひぜひ
圧倒的な貢献者ですし
なんかサウジョさんたちに聞くのと
また違う景色を見ることができそうですよね
確かにそうですね
いいかもしれないですね
おもろいですね
キヨさんにはめっちゃ厳しいんですけど
キヨさんに厳しいんですか
僕たちが優しいんで
キヨさんにはすぐ怒鳴られてます
キヨさん怒鳴られてるんですか
怒鳴られてるんですよ
全然そうじゃないですか
理不尽なことも含めて行われてます
10月はその収録をさせていただいて
そのタイミングで
もし興味ある人がいたら
僕も一緒に行けたら面白いかなって
思うんで
ちょっと僕がちゃんと現地で
アテンドに行きたいって感じじゃないですか
とりあえず行くきっかけを作るってところだけ
もうあんたは現地で
それぞれ
まず行ってみるみたいな感じですかね
とりあえずね
ちょっといろいろ収録もしていきたいなと思います
ぜひ