今からスタートアップが勝っていくっていうのは、なかなか現実的ではないのかなぁと。 また引き続き、一人賛否をお送りしていきたいと思っております。
いろんなYouTubeとかメディアでも、その彼らのことを取り上げられてたりするんですけど、 なんか令和版の大会系経営スタイルみたいなことを、特定の巨大なリターンを出す銘柄、スタートアップの方々にいかに入れるか。
はい、みなさんこんにちは。スタートアップ投資TV、ガズレレキャピタルの石橋です。 今回はですね、2026年9月分のスタートアップ賛否。
また引き続き、一人賛否をお送りしていきたいと思っておりますが、 金井さん、今日もよろしくお願いします。
金井さんはちなみに制作会社の方で、裏側でちょこちょこ質問をしてくれます。
とはいえ、ちょっと今回、あんまりなんか、なんだろうな、その目新しい、 もちろんいろんなニュースはあったんですけど、
あんま少なくともサンとピが分かれるような、なんか分かりやすいやつそんなになかったので、 ちょっとカジュアルにいろいろ雑談も交えながら、
少しニュースの深掘りだとか、僕なりにこう思いました、みたいな感想みたいなものをシェアしながら、 ザックバラにカジュアルに緩くお話できればなと思ってますが、
金井さん最初は何からいきましょう。
はい、東大初AIスタートアップのアカリ、 秋田の次世代モーターメーカーアスターへ出資を当時、経営三角というネタでございます。
まさに、まずそもそもアカリっていうスタートアップのことから簡単に触れないといけないのかなと思いますけど、 業界の方はもうよくご存知の方も多いと思いますけど、
先立って三菱電機さんだったかな、から50億円ぐらい資金調達されたタイミングで、 いわゆるユニコーン、時価総額1000億円を超えるような規模になられた、
学生ベンチャーだったっけな、2021年創業でいらっしゃったはずなので、 まだ創業間もない会社さんで、創業期から黒字でいらっしゃって、
多分AIコンサルとかAI住宅開発みたいなことをベースにやりつつも、 製造業向けとか建築建設業界向けのそれぞれパッケージ化されたAIサースっぽい商品とかも展開されていらっしゃって、
いろんなYouTubeとかメディアでも彼らのこと取り上げられてたりするんですけど、
令和版の体育会計経営スタイルみたいなことをAI系の領域の方々がゴリゴリやっていて、
すごく力強い会社さんなんだろうな、しかも50億とかそういうユニコーンといわれるような規模感まで伸びてらっしゃった方々が、
まずそもそもアカリさんというスタートアップ界隈からしても非常に注目されている企業の方々が、
今回ユニークなのが秋田の次世代モーターメーカーといわれるアスターさんへの出資をというニュースなんですけど、
とはいえ、今回経営参画するという話なんですけど、まずマジョリティ、いわゆる買収ではなくてマイノリティ投資から資本参画をされたとのことです。
アスターさん自体も実は、実はというか調べればわかるんですけど、台湾企業投資さんが投資をされていらっしゃって、
いわゆるモーターを作るメーカーをされているけれども、それはそれでスタートアップとしてやっていらっしゃるような方々です。
Xかな、台湾企業投資の千石さんという方がアスターさんに結構投資してるんですってことを、
冷血さんだっけな、冷凍さんっていう青いナウマン像のアイコンの人が、このアスターさんについてXでコメントしてたら、
確か千石さんがそんなことをコメント返ししていたような、すみません、もしかしたら間違ってるかもしれないけど、
そんなことを拝見したりもしたんですけど、いずれにせよこのニュースでも記載があるんですが、
こういうAIに強いスタートアップの方々が、このフィジカル領域、要は1D産業とか2D産業の領域に自分たちも入り込んでいって、
自分たちでも本件で言うとAIネイティブな製造業を築いていくってことを歌ってらっしゃいますけど、
そういう動きのめちゃめちゃ最たる例というか、かなり規模感の大きめな、スタートアップ対スタートアップの話で言うと規模感大きめな話なのかなと思って見てました。
やっぱり今後で言うと、何ですかね、よく言われる話ですけど、LLMと呼ばれるようなクロードとかオープンAIとか、
開いたところは、ちょっと魚AIさんとかバイネーム出すのは良くないかもしれないですけど、日本初でああいうAIのインフラなリレーのところを今からスタートアップが勝っていくっていうのは、
なかなか現実的ではないのかなとは個人的に思ってますし、僕らも実際ファウンドとして投資をしている領域って、
そういうピュアピュアなAIみたいなところじゃなくて、どちらかというとフィジカルな領域が絡むところ、何かわかりやすいところだと何でしょう。
今度それこそうちの動画にも出てくるんですけど、ブリッジスマイルさんという会社さんとかだと、エアコンとかドライブレコーダーとかの設置工事とかをするような工事という、
工事自体を駅務提供することをAIとかを駆使しながら効率よく提供するようなスタートアップの方とかに投資をしたりもしているんですけど、
フィジカルAIって言われるロボットのところだけじゃなくて、フィジカルな実務のところとAIっていうところは混ぜ合わさっていく。
どちらかというとAI単体の技術的なところとかテクノロジーのところはどんどん勝手に日本じゃない、アメリカを中心とした日本じゃない方々がより進化させていってくれるんでしょうし、
それの恩恵を一次産業二次産業で勃興してきた日本、要はフィジカルなところで勃興してきた日本というところの掛け合わせというのが、
今後ますます注目されていくんじゃないかなとは個人的にも思いますし、そういったことを象徴するようなケースが本県というか、
カリさんとアスターさんとのご協業というところなのかなとは個人的には思っています。
ただちょっと拡大解釈していくと、本県はマイノリティ投資という話でしたけど、
ちょっと前からこういった動きで、AIって話じゃないかもしれないですけど、いわゆるフィジカルな授業をやっている、一次産業二次産業の授業をやっている方々をマジョリティ投資、
第三者事業省計とかM&Aで取得をして、俗に言うロールアップですね。ロールアップで会社を伸ばしていきますみたいなスタートアップの方々は、
ちょっと前だとジェンダさんとかスタートアップっていうべきかちょっとわからないですけど、ロールアップの事業会社さんとして上場しているところだと、
ちょっと前でセーワホールディングスさんとか技術表形機構さんだとか、そういったところが注目され、スタートアップ界隈でも満腹ホールディングスさんはじめとして、
様々な方々が最近でもロールアップをしていくんだという方々のスタートアップに様々なVCが投資をしているニュースというのは本当に多く見かけるようになりました。
ちょっと前というか最近のちょっと目についたところだと8月の25日にプレスリリース出てましたが、プロセルホールディングスさんからというところがシードラウンドで2.5億円ぐらい累計で調達されていらっしゃって、
千葉道場ファンドさんとかが投資されているそうなんですけれども、待ち交場かけるAIみたいなテーマでロールアップしていくんだってことを謳われていて、
最近スタートアップのイグジット自体、イグジットがM&Aで出口になってきてるよねってことも言われてますけど、その前提で買い手さんがすごく増えていて、
スタートアップを買う人も徐々に増えてきてるっていう順番なのかなと思ってましたけど、最近はこういういわゆる上場企業とか非常上企業の買い手さんだけではなくて、
ロールアップをしていくんですっていう経営戦略を取るスタートアップの方もエクイティでと交えで調達をされて、その資金も活かしながら、
買収を非連続でやっていくって方々、要は買い手がどんどん増えてるなっていう印象を受けます。
ただ、これもどっちが良い悪いって話ではないと思うんですけど、Xとか拝見してると、いわゆる後継会話っていうべきなのかな。
第三者事業生計ではなくて、新属生計というべきですかね。新属生計とかされてらっしゃるような2代目3代目とか、ないしはご自身が1代目として純粋に売り上げ利益をきちんと積み上げながらビジネスをちゃんと大きくされてるような方々からすると、
一部気分が悪い人がいるそうで、やっぱり第三者事業生計とかM&Aを駆使して、一次産業二次産業の担い手がいないイケてる会社を継いでいくんですって聞こえはいいかもしれないですし、
僕自身もガゼルともう一社別になっている会社ではお酒系の事業生計をしていこうって歌ってる立場なのであれなんですけど、
そういう後継ぎと呼ばれるようなコミュニティの方々とか、1代目の方々からすると、切った貼ったで売った買ったみたいなことで、定期的にというかよく売りませんかみたいな声かけとかも来るみたいで、
そういうロールアップをしていくとか、そういうスタンスのプレスリリースでそれをキラキラとしているように見せてるのって、
あんまりそっちサイトの方々からすると、あんまり耳障りよくないよねっていうことを仰ってるような方もいらっしゃって、
M&Aが増えていくこと自体は全然悪いことではないのかなとか、第三者事業生計が増えて、担い手がいない会社さんがちゃんと次の世代に紡がれていくってことはとても個人的には重要度が高い、地域に雇用を守るためっていう観点でもすごくいいことなのかなと思ってますけど、
ちょっとやっぱロールアップっていう経営手法がバズワード化して久しくなってきて、ちょっと落ち着いてきた気がしますけど、
買い手がいろいろ増えてきている中で、きっとまたトラブルだったりとか、ハレーションだったりとか、しばらくは起きてくるんだろうなと思いますし、
とはいえ、事業生計という課題がこんだけ顕在化する中でロールアップをしていって、スタートアップに僕らはあんまりまだ投資はしてないんですけれども、
そういう人が増えていくっていうのは分かるところでもあるなっていうのは、ちょっと赤井さんのニュースと派生して関連するところではないかもわかりませんが、
一時産業、二次産業、フィジカルな業界をスタートアップの方々が資本参画をして、強くしていこうみたいなところで言うと、
ちょっと近からず遠からずなところのお話なのかなと思っているので、ちょっとこれもすみません賛否というわけではないかもしれないけど、
ちょっと向き合って考えていかないといけないアジェンダなのかなとは思いますね。
ただ結局なんだかんだそれっぽく正義に見えちゃうのは万福さんとかがわかりやすいですけど、
M&Aとか第三者事業生計ガンガンしていって、規模が出てきて、きちんとエクイティマネーとか交えながら、場合によってはそれで上場もして、
で、事業規模大きくなってもっと大きい生計とかもできるようになってっていう人たちはやっぱ個人的には正しいというか、すごく社会的にも価値のあることをしているのかなと思うので、
うまくそういう売り手さんサイドとのハレーションがちゃんとなくなって、もっと円滑に第三者事業生計とかが増えていくといいよなぁとは思っているというところですかね。
ちょっとまあまあすみませんあまり切れ味がいいわけではなくて申し訳ないんですけど、そんなところを思ったというのが本件をちょっと見ていて感じたところでした。
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今までベンチャーキャピタルであったことのないような企業家さんであったり、これから初めての資金調達を目指される方でも大歓迎です。
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一旦じゃあ1件目はそんなところで、2件目はちょっと資金調達絡みのニュースですかね。
はいと触れられればなと思いますが、次のネタがPeopleX創業2年で累計資金調達額78.2億円に、さらに革新的なマザーAIOSアテナを発表ということで。
ありがとうございます。しかもこれサブタイトルでIPOに向け2031年度売り上げ1000億円を中期経営計画として掲げ業界を牽引する存在へって書いてありますけど、
PeopleXの創業者の橘さん、うちのYouTubeでも出ていただいていて、当時は確か出ていただいたのはいつでしたっけ、もう2年前ぐらい?
リニューアル号なのって。
でもかなり初めの方ですよね。
直近のプレスリリースでもPeopleX AI面接っていうサービスが強烈に伸びてるっていう話をしてらっしゃるんですね。
多分PeopleXのAIプロダクトの導入実績って言ってるんで、
PeopleX AI面接、PeopleX AIロープレ、PeopleX AI面談を中心としたプロダクトの提供をしてて、3000社以上に提供してきてて、イオンさんとか伊藤陽稼働さんとか大手にバンバン入ってて、
結果、PeopleXさんのいわゆるARR、アニュアルリカーリングレベニューと言われる、ざっくりと売り上げですね。
売り上げが、AIプロダクト提供開始して15ヶ月間で10億円に達成しましたっていう話されてるんで、
直近1年間でARRの成長率は17倍強ぐらいらしいんですね。
1年前とか1年半前ぐらいに出ていただいてるはずなんで、当時から爆発的に伸びているっていうのが、今回の資金調達の後押しにもなってらっしゃるのかなと思いますし、
累計資金調達金額別ですけど78億円になってる。
ただ今までって一番最初は2024年の6月なんで、約2年強ぐらい前にシードラウンドで16億円の調達をしていて、
その時はWILLさんとかエンジェルブリッジさん、ワンキャピタルさんが投資されていて、
追加の資金調達は2025年の5月ですね。
ただこの時はエクイティではなくデッドで7.6億円の調達をされてらっしゃって、
今回それを差し引くと50億円強ぐらいをエクイティとデッドで調達してるって話になるんですけど、
しかも今回の資金調達を上場までの資金調達では最後にするって話されてて、
今回の株主引き受け陣見ると基本既存なんですよね。
ただ既存はエンジェルブリッジ、WILL、ワンキャピタルのどれもVCファンドの方々、
どれもワンキャピタルだけないか、WILLはナンバー3の動画があるかな。
エンジェルブリッジさんとか最近カサイさん出ていただいてる動画ありますけど、
エンっていうのはエンジャパンさんの親会社。
オープンアップグループもHR系の会社さんなんですけど、
やっぱりHR系の会社さん及び既存の株主だけ、
シナジーのあるところに加えて既存のところだけでまとめてらっしゃるので、
非常に事業は当然公開情報化している内容でも順調でいらっしゃって、
本当にできるのかどうかちょっとわからないですけど、
IPOに向けて売上高1000億円の中継って、
そもそも売上高100億円いってない上場企業むっちゃいるんですけどみたいな中ですけど、
1000億借りに、1000億タッチしないにしても、
そういった規模感で売上高あれば、
足元言われているスモールIPO規比で当初100億円問題とかって言われてるような規模感では全くないですし、
そもそもこのプレイスリリースの中でも語られてますけど、
T2、D3って一級来のSaaSのベンチマークするべき成長曲線っていうところとは、
完全に乖離した成長角度でPPLEXは成長してるんだってことを発表されてらっしゃいますけれども、
でもこういう成長曲線を、もちろん16億円と50億円強っていうエクイティ、
エクイティで言うと50億円弱なのかな、正確なエクイティ金額はわからないですけど、
その金額だけでこういった垂直立ち上げをしてらっしゃるってことを拝見すると、
実はもしかしたら発表をわざわざしてないだけで、
PPLEXさんのようにエクイティファイナンスをそこまで回数をしないとか金額をしなくても、
AIの力を生かしてあんまりエクイティをしないで、
事業垂直立ち上げしている、それをわざわざ表面化させずプレスリリースも打たず、
半分ステレスのようにやってらっしゃるスタートアップってのもものすごく出てきてるんだろうなと思います。
やっぱりこういうのを拝見すると、もちろんPPLEXさんも素晴らしいスタートアップの中で、
VCファンドって3ファンドしか入ってないわけですよね。
PPLEXさんがじゃあ大きな上場しても当然得られるリターンっていうのはこの3ファンドの方、
VCファンドであればこの3ファンドの方っていうのがあるわけですけど、
アメリカとかでもそうなんですけど、特定の巨大なリターンを出す名柄、
スタートアップの方々にいかに入れるか。
この名柄に入ってるVCはリターンでるけど、
この名柄に入ってないところは出ないみたいな世界線になってきてるわけですけど、
やっぱり日本でもそうなってくっていうわけじゃないと思いますけど、
そういう気もしなくもないエピソードだなとは見ていても思いますし、
他方で資金効率よく事業の垂直立ち上げができる方々が増えてきている中で、
シードVCって本当に必要なんだっけ5年後も10年後もって思うと、
本当下手するとというか現実的に考えても5年10年後とかになると、
今までのエンジェルラウントかシードラウントに求められる資金ニーズの金額のボリュームもそうですし、
VCに入ってもらうんだとすると、事業会社は分かりやすいですよ、シナジーとかがあるんで、
協業してこういう売り上げ商作ろうとかでいいと思うんですけど、
VCとして何をやれるような存在になってないと、
そもそもシードラウンドでやれるのかどうかというのは疑問というか問いもありますけど、
生き残り続けられるのかとか中期的に戦えるのかというのはすごく、
こういうのを見ていると考えさせられるなとは思っていますし、
僕らもおそらく秋冬ぐらいから来年度にかけて、
来年度に4号ファンドにチャレンジをしようかなとはなんとなく頭の中で想像している中で、
このタイミングからファンドやるというのは無効10年間ぐらい戦っていく格好になる。
もちろん新規投資で言うと無効3年間ぐらい、
3、4年間ぐらいはシードの投資をしていくってなるはずなんですけど、
3、4年前と比べて今の主教官ってシードでも随分変わっているような気もしますし、
となると少なくともシードラウンドの主教官というのを想像して投資生には組まないと、
素晴らしいスタートアップの方々に投資をし続けるということは難しいよなと思うところでもあるので、
一人の悩みでもないな、ぼやき?
スタートアップぼやきみたいになっちゃってますけど、
でも最近すごくこういうニュースを見ると、
自分の思っている世界線が顕在化してきてるなっていうのはすごく思うんですよね。
ちょっとまだファンドを本当に作ってこういう戦略でやっていこうってことを、
ちょうどシルバーウィークは、今日撮影が9月の9日なんで、
シルバーウィークの5連休ぐらいのところでバーっと煮詰めちゃおうと思ってたんですけど、
その戦略を考える前なんで、
めっちゃ仮説が言語化できてるわけじゃなくて申し訳ないんですけど、
ただなんとなく想像は頭の中でついてるんで、
そこら辺の世界線が今後、顕在化してくると、
企業家の皆さんにとっても未成熟なエクイティマーケットがどう変化していくのかっていうのは、
ぜひご考察いただきながら、エクイティファイナンスとかVCはコンタクトするのがいいのかなと思いますし、
僕らもそれは考えながらやっていかないといけないなと思うところでもあるなと、
ちょっとPeopleXさんのお話を伺って、
賛否ではないですね、ぼやき的に思うところでありますかね。
シンプルにまずPeopleXさんは素晴らしく成長していると思いますし、
数字だけで言うと強烈に今後も伸びていく気配を、
月次の売上高が2億円を超えているとおっしゃってるんで、
本当に素直にすげえなとしか思わないですけど、
動画見ていただければわかると思いますけど、
橘さんっていう経営者の方を中心に素晴らしいチームでやってらっしゃるんだろうなとは思うところでもあります。
一旦今回はそんなぼやきも含めた2話かなと思ってますが、
皆さんいかがだったでしょうか。
ちょっとまあまあ、
コンスタントにこの賛否は僕一人で話したり、
他のVCの方とかと聞いていただいて、
場合によってはお酒とかも交えながら雑談していこうとは変わらず思っております。
とはいえ、こんなネタがあったよとか、
こんなネタを賛否、内緒はぼやいてほしいみたいなところは是非募集してますし、
ちょっと9月はあんまり賛否しやすいものなかったなと思ってますので、
キレ味が悪い内容で恐縮ですが、
是非概要欄のお便りフォームですとか、
コメント欄でも構わないですし、
ご意見いただければ非常に幸いです。
次回もお会いしましょう。
さよなら。