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2026-03-18 15:44

【無理ならやるな】ポッドキャスト歴4年のVCが語る起業家・投資家の発信適性とは【XTech Ventures 手嶋 浩己 vol.03】

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今回も、XTech Venturesの手嶋 浩己さんにお越しいただき、

起業家やVCがメディア発信を行うメリット・リスクについて伺いました。

動画のポイント

✅なぜVCがポッドキャストを始めたのか

✅メディア発信がVCや企業にもたらす効果

✅起業家はビジネスインフルエンサーになるべきか

✅発信を続けるために大事なこと

起業家・スタートアップ関係者の方はぜひ最後までご覧ください。

第1弾→https://youtu.be/CfvozxeBnJM

第2弾→https://youtu.be/toP8ji3305Q

【動画目次】

ダイジェスト

今回のテーマ

ポッドキャストを始めた理由

ポッドキャストを継続できた理由

起業家は発信していくべき?

発信すべき人物&分野は?

成果を出した発信者

▼起業家、事業会社、金融機関の皆様▼

起業したばかりで資金調達に悩んでいる、スタートアップとのネットワークを広げたい・協業を進めたい、CVCを設立したいが組成・運用方法がわからないなど、スタートアップに関するお悩みは、スタートアップ投資TVを運営するベンチャーキャピタル「Gazelle Capital(ガゼルキャピタル)」にぜひお問い合わせください。

Gazelle Capital ▶︎ https://gazellecapital.vc/

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資金調達の窓口 ▶︎ https://lp.gazellecapital.vc/lp-financing-contact-startup

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◯石橋孝太郎 Gazelle Capital株式会社-代表取締役/代表パートナー

X(Twitter)▶︎https://x.com/kbridgestone 

Facebook▶︎https://www.facebook.com/koutaro.ishibashi.25

2016.11 クルーズベンチャーズ株式会社を創業。

取締役として、コーポレートベンチャーキャピタルの設立と運用に従事。

同社にて創業初期の起業家を中心に投資活動を展開した。 

その後同社を親会社に合併させたのち、退職。

2019年5月にGazelle Capitalを創業。

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◯手嶋 浩己 XTech Ventures株式会社 代表パートナー

X(Twitter)▶︎https://x.com/tessy11

Facebook▶︎https://www.facebook.com/tessy1

公式HP▶︎https://www.xtech-ventures.co.jp/

1976年生まれ。

1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、戦略プランナーとして6年間勤務。

2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。

その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、新規事業立ち上げや創業期メルカリへの投資実行等を担当。

2018年同社退任した後、Gunosy社外取締役を経て、LayerX取締役に就任(現任)。

平行してXTech Venturesを創業し、代表パートナーに就任(現任)。

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制作 株式会社Suneight

YouTube運用・撮影・動画制作のご要望あればお気軽にご相談ください。

info@suneight.co.jp

#スタートアップ #ベンチャーキャピタル #資金調達 #ベンチャー投資 #起業家 #起業 #投資


感想

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起業家こそビジネスインフルエンサーたれ!というところで、自分たちがビジネスインフルエンサー力をつけるべきなんだ、みたいなところのお話ししていければと思うんですけれども、
なんであれ、ポッドキャスト4年前に始めたんですか? Venture Capitalってやってることはほぼ同じなんですよ。何もやらないと単純に埋もれそうだなっていうのと、
Venture Capitalもメディアパワーをある程度持った方がいいなっていう直感がありました。手嶋さんはどういうふうにアドバイスされるんですか?
とにかく継続できること。労力めちゃくちゃかかるよと。リスクもあるよと。嫌々やらないってことですよ。それが普通だったら絶対やんない方がいいよと。
さっき手嶋さんも言ってましたよね。
はい、みなさんこんにちは。スタートアップ投資TV、ガズレルキャピタルの石橋です。今回もですね、クロステックベンチャーズ代表パートナーの手嶋さんにご出演いただきまして、
ちょっとテーマトークをしていきたいと思っております。ズバリですね、企業家こそビジネスインフルエンサーたれ!というところで、私たち自身ももちろんニッチなビジネスYouTubeやっているんですけれども、手嶋さんもあえてニッチなスタートアップ業界で、スタートアップオフレコ対談というポッドキャスト番組。
ただ、ポッドキャストの人気ランキングとか見ても常に上位の方にいらっしゃいますよね。もうあれ始められてどのくらい経つんでしょうか?
手嶋 あれは、丸4年くらいですね。
もうそんなにやってるんだ。そういう手嶋さんたち、もちろん僕らのビューも多少はあるかなとは思いつつも、なんであれそもそもやってるんだっけとか、一番大事なのはビジネス的な商談が欲しいとか認知度が欲しいとか、
自分たちがSNSをもっと活用するべきなんだっけとか、ビジネスインフルエンサー力つけるべきなんだっけみたいなところのお話ししていければと思うんですけれども、
ざっくり背景的なところから、手嶋さんたちってなんであれポッドキャスト4年前に始めたんですか?
手嶋 根本的にはベンチャーキャピタルってやってることはほぼ同じなんですよね。じゃあなんか独自制出してやろうって思ってやっても同じことやった。
イベントやろうとかオフィス持とうとかっていう感じの流れの中で、何もやらないと単純に埋もれそうだなっていうのと、ベンチャーキャピタルもメディアパワーをある程度持った方がいいなっていう直感がありましたと。
2021年で社内で年に2回合宿みたいなのやってまして、その時にテーマに上がって、じゃああんま深く考えてないで、やっぱり行動した方がいいんで始めようみたいになって、
で、その時に見てたのはやっぱりコーラルキャピタルがテキストで、500の時からずっとやってたんで、彼らやっぱりすごい偉いなっていうふうに思ってたんですよね。
で、発信自体が役に立ってるし、それで彼らがのし上がってきたっていう感じもあったので、で、何が偉いかっていうと継続してる。で、逆に言うと継続してないケースをかなり見てきたわけですよ。
03:03
素晴らしいですね。
そういうことをやんなきゃって感じで、僕は当時は思ってたんで、劣化版作ってもしょうがないなっていう感覚があったから、で、じゃあYouTubeがっていうのをその時に考えたんですけど、大変じゃないですか、セット作るのって。
大変です。意外に。 ちょっとさっきもね、紙のセットとかやってましたけど、VC業の片手間でやるってことでいくと、
頑張ってます。 もう少しカジュアルにできることがいいなっていうのが当時の感覚で、結構喋るのは自信あったんですね。
はいはいはい。 で、もともと箱音の時から消費者インタビュー得意だったんですよ。本音引き出すみたいなこととか、グループインタビュー仕切るみたいな。
その手前でいくと、大学生の時、学生プロレスやってて、プロレスの実況めっちゃ上手かったんですよ。
そんなことやってたんだ。 だいたいみんな上手くなるんですけど、プロレスの実況とかってすげえ結構大変なわけですよ。
で、まあそれ自信があったんで、じゃあポッドキャスト行こうと。で、調べた時にそんななかったんですよ、2021年。めちゃくちゃ強いのは。 ほぼなかったんじゃないですか。 ほんとですね、今もやってて尊敬したのは前田博ポッドキャストっていうのがあって、前田博さん結構ずっとやってたんですけど、それぐらいだったかなって、僕は目につくのはっていう感じで、とにかく再生されなくてもめげずに続けよう。
スタートポストTVもやっぱり継続が力なりのところがあるわけじゃないですか。 間違いないです。 なので、苦労せずに続けられる得意なことをメディアの分野に選ぼうということで、ポッドキャストを開始したら、その後にやっぱりポッドキャストがよく聞かれるようになりましたよね。
なんでそこに波に乗れたかなっていうのはありました。 実際VCという事業体としての目線で構わないんですけど、実際メディア始めてみてビジネス面でもとってもポジティブだったからこそ、もう丸4年間継続してらっしゃるっていう格好なんですよね。 そうですね、苦労対効果はあってますよね。 苦労対効果。 というのはめちゃくちゃ省エネで運用してるので、そういう意味だと見合ってるぐらいの効果は得てますっていう感じで。
一個はですね、例えばLPとのコミュニケーションですよね。それ既存のLPもやっぱり結構聞いてくれる。まあいろんな意味で聞きますよね。 大丈夫かみたいな。 ちゃんと仕事してるかなっていうのも気になってると思いますし、でもそういうのが日常的にこういう人たちとこういうやりとりしてるんだってわかるじゃないですか、企業家の人たちと。
そういうので、新しいLP開拓とか言っても聞いてますよって実はあるんで、そういう効果も一定あるかなっていうことと。 ファンがついてきてるんですね。 周りにやっぱ聞きましたっつって連絡くれることありますね、企業家の人が。一回だけ電話し受けたことありますね。わかって企業家こう予備軍みたいな人から消しましたんですよねって聞いてます。僕も企業したくてって言われて。
オフィスの前とかですか。 ああ、じゃあ連絡くださいとかベッドとかして、ちょっと戸惑っちゃって。 いきなり突撃されると。 今はもう30分くらい話聞いてあげてもよかったかな。ちょっと急いでたのもあったんで、ちょっと慣れてなくて。 わかる。戸惑ったんすね。 ちょっと戸惑っちゃいましたけど。
06:03
あと潜在的に企業家面談で、はじめましてですよねって言うと、実は聞いてるんですよって。聞いてるんですよっていうのはプラスかマイナスかで言うと確実にプラスだと思うので。そんなにめちゃくちゃすごい効果を求めてるわけでもない。それそんなに負荷かけてないんだよね。まあ十分見合ってるかなって感じですかね。
あれってちなみにLPさんも見てますよっておっしゃってましたけど、送ってるんですか? ヤンヤン送ってますね。月に1回レター送ってるんですよ僕ら。LPさんに活動報告をメールで送っていて、私と西条とメンバー誰かのコメント付きで。毎月コメント考えるのが大変なんですけど、その中に貼り付けてますね。
なるほど。なおさら聞いてる人はより増えてってるって感じなんですね。なんか改めてクロステックベンチャーさんがなんでポッドキャストを始めて継続してるのかだいぶ理解はできたんですけど、その4年間続けてる手島さんだからこそ思う。例えばこれ、投資先から同じような相談というか、徐々に類似競合も出てきてる中で、例えばですけど、なんか自分たちも例えばリアルバリューだとか、令和のトラとかに出てもっとPRしてパブリシティ増やして採用とか、
お客さんのリードとか増やした方がいいと思うんだけれども、実際それやってる手島さんからするとどうなんすかねみたいなことちょっとオープンに相談されたら手島さんはどういう風にアドバイスされるんですか。
まず、そういう影響力を持った方がいいのか持たない方がいいのかは確実に持った方がいいですよね。ただ持つには労力、だからもう苦労対抗感の世界だと思ってて、労力めちゃくちゃかかるよというのとリスクもあるよねというのは当然思うわけですよ。
悪意がないにしろスタートアップっていうのはいろんなことが起きます。起きたときの反響っていうのは大きくなっちゃったりするということも含めてリスクですよねということですけど、だからそこに至るまでの過程の大変さを含むすれば、持った方がいいか持たない方がいいかというと持った方がいいと。
ただやっぱりその人のキャラ、キャラがありますね。キャラとやってるビジネスの面次第でその労力に見合うかどうかよく考えればということですね。
たとえばざっくりどういうキャラでどういうカテゴリーだったらまあいいんじゃねって感じなんですか。
だからまず嫌嫌やらないってことですよ。
はいはいはい。
それが普通だったら絶対やんない方がいいよ。
さっき手島さんも言ってましたよね。自分にフィットしてるやつで選んだって。
続けるのは苦痛だったら絶対やんない方がいいと。他のこと頑張った方がいいよと。
影響力なんか持たなくても別に事業を成長させることはできるんですよ。
持った方がいいけど持たなくても全然大丈夫。
マストでは絶対ないですね。
なので苦痛だったらやめた方がいいってことと、あとはやっぱりC向けビジネスの方がやる意味はより大きいですよね。
BじゃなくてCなんですね。
Cの方が特にYouTubeコミュニケーションとかでいくと大きいかなっていう気がしますよね。
だからポッドキャストぐらいであれば全然リスクも苦労もそんなないしやりゃいいんじゃないですかっていうのはありますけど、聞かれんの大変ですよっていうだけですね。
09:08
で採用効果はあるんじゃないですか。
特にポッドキャストでいくと受けに来た人に聞いてもらう意味があると思います。
こういう会社なんだなっていうのは伝わりやすくなる。
ファンになってもらうとか内側をやっぱり知ってもらうにはすごくいいってことなんですね。
内定承諾が出やすくなるとかっていう効果はそれぐらいの効果を見込んでポッドキャストをやり続ける。
だからそれぐらいの労力でっていうのはあると思いますけど、もっと本格的にYouTubeでやりたいって場合はやっぱC向けビジネスとかじゃないと見合わないんじゃないですか。
不特定多数の。
あとはYouTubeでやるんだったらかなり僕は振り切った方がいいと思う。
だからやっぱり一番上手くやってるのはゆとりじゃないですか。
あーそうですね。
ゆとり社長はめっちゃやってる。
逆に言うとああいう感じで自然体でやり続けるのは苦労しないし、それが業績にも株価にも反映してる感じがするので。
何ならゆとりさんのIRでYouTubeのことゴリゴリスライドに出てきますもんね。
あれはかなり効果あると思いますし、それは彼のキャラもあるしやってる商売にしても合ってると思うんですよね。
ランデブーさんとかは相性よかったりするんですかね。
そうですね。ランデブーはかなりマニアックなカーコミュニティに対してやってるので、ポッドキャスター彼ら頑張っていて、
あまり不特定多数に聞かれなくてもいいっていうタイプでやってるので、
彼らは少数の本当車好きの人達みたいな人達を相手にしてるんでいいかもしれないですね。
あれは高級車のノットワーホテルというか高級車とかの分散保有プラットフォームみたいなサービスだからこそコアだファンを捕まえるために。
そうですそうです。
コンテンツを自分たちで出していくのが適切って感じなんですかね。
YouTubeじゃなくてもいいっていう感じですね。
一社ですね、読んでみぃという会社がリアルガニアで出ましたと。
読書系の。ざっくりどんな会社なんでしょうっけ。
基本的には子供たちが読書力をつけるための月額課金の本を読む促進ツールみたいなのを読んでみぃという。
新しい習い事としてラインナップしていこうみたいな感じの会社で。
かなり哲学とか世界観がある事業と経営者なんですよ。
僕はリアルバリュー出るっていうのは実は後から知ったんですけど。
配信されますみたいな。
ヤバいヤバい。
別にでも読んでみぃだったら大丈夫かなと思って。
まずね、うちは別に目的が明確だったら全然いいと思ってるんですよ。
基本的には。そのVCによってもしかしたら考え方が違うのかと思うんですけど。
いいと思っていて。
基本的には彼らはC向けビジネスで無料で宣伝できる機会があるので出た方がいいんじゃないかっていう考え方ですね。
ただやっぱり世界観に飲み込まれちゃいそうな人はなんか出ない方がいいかなと思っていて。
そのメディア側の世界観とかですね。
12:02
やっぱり自分の世界観を強く持っていて、逆に上手く活用してやるぐらいの感じのキャラの場合は、
要するに出演者見せても合わせに出演者、やっぱり世界観とかパワーがない企業家とか経営者の場合は飲み込まれちゃうと思うんですよ。
強い人がいっぱいご出演されてらっしゃいますしね。
でも笹沼さんが出てて、やっぱり全然飲み込まれてなかったし、自分の主張崩さなかったし。
結果なんか、あの事業の成果にも少しつながったみたいな話聞いてるので、
ああいう場に出てくるのは全然目的さえあればいいんじゃないかなっていう。
ただやっぱり人によっては向いてないですよね。
まあまあなんか難しいっすね。
晒し者にされちゃって終わっちゃうみたいなね。
番組外に飲み込まれちゃうみたいな。
それだからリアルバリだけじゃなくて、テレビ出るとかって同じだと思うんですよね。
出ればいいってもんでもないっていう。
妙な切り取られ方したりしてるもんね。
やっぱりそうです。
なんで人によるかなっていう感じですけど、やっぱり一番やっぱりすごいなと思うのはゆとりですよね。
最近ね、当初から全然話変わるんですよ。
はいはいはい。
いわゆる当初改革、グロースマーケット改革100億のレポート出た時に、
いくつかQ&Aが出てるわけですよね。
企業家はこう言うけどみたいなやつで、
100億になるまで全然基幹投資家が寄ってくれませんみたいなので、
ピシャッと返してる当初は。
もうそんなの当たり前っすよみたいな。
雑に言うと、個人投資家掴む努力しなさいよみたいなこと書いてあって、
いやもうごもっともだなと思って、
個人投資家だってね、ちゃんといろいろ見てるし、
投資しますよとかって書いてあるんですよ。
それをやっぱり一番上手くやってるのはゆとりじゃないですか。
株価もね、ついてきてるし。
そうですね。
ファンがついてきてる感じですよ。
でもあれはやっぱり片石さんが、
全然いやいややってないと思うんですよ。
なんかすごいナチュラルにやってらっしゃいますし、
うちもYouTubeでも一回出ていただいたんですけど、
やっぱなんかまんまだなというか、
なんか僕も一視聴者として片石さんがいろんな番組出てて拝見をしたりはしますけど、
なんか実際にお会いした時の雰囲気も全然変わんないですし、
本当になんかナチュラルにやってらっしゃるので、
手島さんの言う通りな気がしますね。
総論としては、手島さんとしては、
つけたほうがいいって感じですかね。
つけたほうがいい。
例えばレイアイクさん、福島さんとか、
全然ノートのほうがいいわけですよ。
彼のキャラでいくと。
やっぱり書くことに凄みがあるから彼っていうのは。
確かに。
やっぱり今どういう状況なのかとか、
今後どういう方針なのかっていうのを、
議論してるじゃないですか、レイアイクさんと一緒に会ったりとか、
経営会議とかで。
議論してる時って少しふんわりとしてる。
会話ってふんわりしてるじゃないですか。
でもノートっていうのはやっぱり彼の思考が凝縮されるから、
ある時言ってたこれってこういうことだったのかって、
やっぱり一緒に仕事してても気づきがあるわけですね。
だから彼の場合はノートのほうが全然いいですよね。
だからその企業家さんの特性とかもちろん事業とかにも応じて、
適切な媒体を選んだ上で無理なく安定的に続けていけば大事。
発信とか苦痛だったらやらなくていいじゃないですか。
そうですね。
発信しないと成功できないわけでは絶対ないですもんね。
単なる手段なんで。
ありがとうございます。
15:00
ぜひそれこそ自分たちでメディアを立ち上げようとか、
たまに僕らも相談もらうので、みたいなことを検討されてる方だとか、
もちろんいろんな最近ビジネスコンテンツを発信するメディアの場っていうのは増えてきてるかと思いますので、
一段考えてみていただいた上で、
そういったところに着手していただくのがいいのかなと思っております。
それでは鉄島さん第3弾にもわたりまして前回ありがとうございます。
ありがとうございました。
皆さんも最後までご視聴ありがとうございます。
次回も鉄島さん的な素晴らしいゲストをお呼びしたいと思っておりますので、
見逃しのないようにチャンネル登録もお願いいたします。
それでは次回もお会いしましょう。
さよなら。
15:44

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