2025-11-05 06:21

地域 × ブルーカラービリオネアの未来


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サマリー

このエピソードでは、ブルーカラービリオネアの概念と地域創生の未来が議論されており、高齢者支援や地域の若者による労働力の重要性が強調されています。また、AIやヒューマロイドの進化に伴う労働市場の変化についても考察されています。

ブルーカラービリオネアの概念
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。この放送は、NFTアダを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
はい、えっと、今日は、地域 × ブルーカラービリオネアの未来、っていう、多分あってると思うんですけども、
2,3日前にブルーカラービリオネアっていうのがワードとして出てきて、何なのかっていうと、
ブルーカラー、ホワイトカラーとはじゃなくて、ブルーカラーっていう大工さんだったりとか、配管工とか水道の工事とかしてる人とか、
そういった人たちの給料めっちゃ上がってるよ、みたいなのがアメリカの方のニュースでこうなってて、
結構いろんな人が引用リツイートとかしてて、こういう時代になるよね、みたいなことを言ってて、
こういうのはだいぶ前から結構言われてるので、みんなそうだよねって感じだったんですけど、
改めてデータとしてもそういうのが出てきたっていうところで、いよいよ現実味が出し、
タイムマシン理論みたいなのがありますよね、アメリカの方で流行ったものが日本にも来る、みたいなことで言うと、
いよいよそういったのが流れが来るのかな、だし、逆にホワイトカラーの人たちがすげえリストラされてるよ、みたいな話も、
アメリカの方とかのデータとかニュースで来てるので、日本にもそういう波が来るのかな、みたいなことを想像したりしてる、
今日この頃です。これに関して言うと、歴史的には揺り戻しだよね、みたいなのがよく言われてるっていう意味で言うと、
最近ね、何年かはテックっていうかデジタルみたいなのがバーって来てた時代の揺り戻しで、
今度はフィジカル的なものが来るっていう流れになった時に、どういうポジションというか立ち位置でいくのかな、みたいなことはついつい考えちゃうんですよね。
枕が長かったというかあれなんですけれども、そこに地域かけるっていうのをやってみたのは、僕たちは地域を盛り上げていくっていうことをやっているので、
そこのところにブルーカラーっていうところを組み合わせてくるって何度か言ってるんですけれども、
AIとヒューマロイドの影響
やっぱり地域の便利屋さんっていうかだったりとか、AIとかで仮にですね、高齢者の方とかがAIを使いこなすことができると思うんですよね。
チャッピーとかね、話しかけたら結構いろんなことを教えてくれるしってなったとしても、
チャッピー、ちょっとエアコンの調子が悪いんだよね、みたいな感じで、高齢者の方がいろんなことを言って、どうすればいいかなって言ったらこうこうこうすればいいよ、みたいな感じが出てきてもですね、
高いところに手伸ばすのきついなとかですね、エアコン外すのも結構ガチャって思う、やっぱりむずいよね、みたいなことになった時にはやっぱりそういった技術も持ってて、
力のあるみたいなパワーがある若者っていうか、そういった人が必要になってくるみたいなことはね、特にこれからどんどん高齢者っていうか少子高齢家というかね、年齢が高くなっていくってなった時には、
若くて力があるっていうね、体力があるってだけで結構勝てる時代が来るのかな、みたいなことはめちゃめちゃ想像してるし、地域っていうところの方が東京とかに比べたら若い人とか少ないので、これもね本当に何回も言ってるんですけど、
30代とか40代とかでも、とある地域っていうかね、そういう場所を行ったらとかですね、かなり若くてみんなにめちゃめちゃ頼られるってことがあって、ちゃんと体鍛えて体力そこそこあったら、それだけでねみんなのお手伝いしてるだけでなんか生きていけるんじゃないかなと思ったりはちょっとしてます、みたいなのが一つの結論ですよね、結論っていうか、やっぱりデジタルだけじゃどうにもならんみたいなことはある。
一方でやっぱりちょっと僕はさらに思ってるし言ってる人は言ってるって感じなんですけど、やっぱさっきの今日のキーワードに揺り戻しみたいなことで言うとですよ、地域でフィジカルで電気工事士とかの資格取ったりとかちょっと大工とかしながら何か稼いでいけるかもねっていう風になったなって、それはいけると思うんですけど、
なんかその時の敵っていうか強豪が何になってくるのかなって思うと、やっぱり今同時にですね、AIの進化と同時にヒューマロイドですね、ロボットみたいなのが出てきて、もう彼らの進化も目覚ましいですね、洗濯物畳めるとかね、なってった時には大工仕事みたいなのはやっぱり絶対そっちの方がパワーありますよね。
僕たちは道具、ハンマーとか持って叩いたりとかするし、インパクトドライバーですね、電動工具を使って打ち込んだりとか電動とかで切ったりするけど、ヒューマロイドとかね、DIY系ヒューマロイドとかだったらいきなりウィーンとかボタン押したら手がハンマーになったり、ドリルになったり、ノコギリになったりとかして、パワーとかも絶対人間よりあるなと思うと、そういった人たちにしかもAIで熟練の大工とかのデータとか入れたら、
やられるなーって思うと、人間の価値とはだったりとか、そういったところを考えたりするという遊びでしたね。
実は結論としては、地域の人たちとは今のうちに役に立つという信頼関係を置いて、低手暴退になって、ターナーさんの何かを頼むには3ヶ月待ちですみたいな状態の時にヒューマロイドを投入して、4人5人とかチームでやることでいろんな仕事をどんどんこなしていくみたいなことをやると収入も増えていくよねみたいな感じで、
地域で経済を回していくっていうか、みんなの役に立ちながらお金もいただいてみたいなことができたりするとかでブルーカラー、地域版ブルーカラーピリオニアとかなれたりするかなみたいな、そんなヨタ話でした。
どうですかね。あると思うんですけどね。そんな未来を想像してみたりとかしてますし、僕自身も今DIYとかしながら大工とはどんなものかみたいなことを体現して、そういう未来につなげられるかなと思ったりしてます。
ということで最後までお聞き下さりありがとうございました。週の中日は水曜日ですね。皆様良き水曜日をお過ごしください。
06:21

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