地域お越し協力隊の役割
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。この放送は、NFTなどを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
土曜日はですね、雑談会っていうのをやってるんですけれども、今回は結構なんだろうな、この1週間話したことのまとめ的な感じで、そこそこ真面目に話しますよっていう感じで、先日3日前になるのかな、
トマタロウさんという方と対談させていただいて、2026年失敗しない移住についてっていうね、めっちゃ楽しい会がありました。このチャプターにリンク貼っておきますので、ぜひ聞いていただければと思いますし、
さらに昨日ですね、なんかその追加配信みたいな感じで、地域お越し協力隊を経て農家になる道みたいなね、タイトルで話されてて、今日はそれをパクってですね、地域お越し協力隊を経て、
このAI時代につかむ生き方みたいな話をね、ちょっとしたいと思います。この1週間、この地域で挑戦する意義とか可能性みたいなことをお話しさせていただいて、これノートにまとめてまたちょっと発表しますが、
そんなことをさせていただきました。その上でトマタロウさんともですね、そういった深掘っていろんな話させていただいて、トマタロウさんが昨日、地域お越し協力隊を経て農家になるってですね、
めっちゃ端的に言うと、地域でそういう繋がりとかね、すごいしっかり作って農家のルートを切り開いていくというか、薄いんですけど、これめっちゃ納得感あるなと思ってて、僕も同じような回答になるんですけど、地域お越し協力隊っていう制度は3年間ですね、安定したお金を国からもらえるんですね。
その代わりというか、国というか地域からこういったことやってねってミッションを託されて、それをやっていると国からですね、安定したお金をいただきながら、3年間その地域で事業を作る準備ができるみたいな捉え方を僕はしているんですね。
その事業を作ると、なんでそんなことをしてくれるのっていうと、地域にとって外部から人が来て起業したりとか、どこか就職してくれたりとか、そういう生産人口というか経済を回してくれることはめちゃくちゃ嬉しいし、なんなら起業して店舗とか会社とか作ったりとかして雇用を生んでくれるとすっごい嬉しいので、そういったことの投資的な意味とかもあるのかな、そんな感じでシステムになっているんですよね。
なので、仕事を作っていくっていうですね、観点でこの3年間を経て未来、このAI時代の未来を生き方を作っていくっていうのは、だから要するにこの地域っていう閉ざされた空間って言ったら言い方あれなんですけど、逆に言うと、AIによって全てが開かれている時代、
何かを調べてももうだいたいもうわかってしまうし、これからAIがどんどん進化していくと、あらゆるデジタルにつながっているものはもうだいたいこういうのできちゃうみたいな感じになるんですけれども、だからこそ今はそうやって地域っていうですね、東京とか大阪、名古屋だったりとか都市圏から行きづらいとこであれば行きづらいとこほど不便かもしれないんですけれども、
その分情報が、なんていうかな、都会からの情報が地域に行くまでに時間がかかるように、地域の情報はもうなんなら都会に漏れないみたいな感じがあったりするんですね。なので、なんていうかな、僕が思っているのはこの地域おこし協力隊っていうので3年間そうやって地域にいる、しかもまあお金も結構いただけますし、結構っていうのはこのアリアムのね、この地域おこし協力隊タオっていう制度だと月に37万円いただけるので、結構ねうまくやれば、
なんかいろんな挑戦とかですね、投資的なこともできると思うんですね。自己投資みたいなこともできると思います。その金額的なところよりも、もっともっと意味があるのは地域の人たちとの関わりとか人脈作りとかそういったところだと思うんですよね。
なので、このAI時代に乗ってわざわざ枕をつけた理由としては、やっぱりこのネットに精通している、ネットでAIでかなり情報を拾えると思うんですけれども、地域の3町目の山田さんから得た情報とかってなかなかこのインターネットに乗らないんですよね。
とか、よく言ってるのは地域で空き家が出たりとかなんとかってね、出てきた時にネットのなんかのスーモーだったりとか、なんかああいう不動産情報とか、ああいったものに乗る前に、例えば地域に移住してなんかDIYとかして素敵な家とか、なんかこうやって小民家再生みたいなことをやってたりとかすると、
ターナーってやつに頼むと、いい感じに家とか直してくれらしいよとか、ターナー君ちょっとこれうちも直してくれないとか、あいつに託すと、なんかこの町、村とか市のこの地域のこういったものを生かしてくれるかもみたいな感じで、不動産屋さんに行く前とかにそういう情報が来たりとかもあると思うんですよね。
あとはなんかもうその他諸々ですよね。なんかあの普通都市圏というのかな。まあいればですね、まあ僕もまあ今そうですけど、あの群馬のね、群馬でも結構やっぱりの都会の方だと思うんですけど、なんかこう何かを検索したりとかすると、やっぱりインターネットで検索して何かこう病院行ったりとかご飯行ったりとか、いろんなこと基本的に検索っていうネットで検索とかと思うんですけれども、地域でなんかそういったことをやってると、なんかその口コミでお願いされる。
だったりとか、最近なんかね、あの和歌山県白浜町のゆうとさんとかめちゃめちゃバズってすごいんですけど、バズりまくってるんですけど、この子で言ったらあれですけど、いやすごいXとかでね、その地域のスモールビジネスみたいなことをツイートされてて、その中でよくあるのはなんかあの、あのちょっとお手伝いとかなんかの何でも屋さんとかやったりとかして、高齢者の方のね、お手伝いして、そのお手伝い自体は単価は安いんだけれども、
接触時間を長くいろんな話して、ついでにこれもやっておくよとかね、薬も買っておくよとか、ご飯もじゃあ持ってきておくよだったりとか、そのいろんなことを接触期間長くやることによって、よりなんか信用を重ねたことによって、もっと大きい案件をいただくとかってね、めっちゃめっちゃ適当にっていうか、あのすごい柱って喋ってるんですけど、そういったビジネスもあったりするんですよね。
それって、いくら東京とか都市圏とかの賢い人たちがいろんな理論とかマーケティングとかすごい理論ですよね。そういうのを振りかざしたとてですね、やっぱり現場に行って3丁目の山田さんと商議を20回ぐらいやるっていうね、ミッションをこなしてこそそういうお願いが来るとかですね、20回訪問してお手伝いすると、なんかその次のなんかですね、扉が開かれるみたいなちょっとゲームみたいな感じだと思うんですけど。
地域とのつながり
やっぱり現地にいる体があるし、ちゃんと接触してるってことはめっちゃ大事だと思うんですよね。はい。なので、ただそれをなんかいきなりゼロの状態からいきなり地域に行って、何者かわからん状態でそれやるっていうのもなかなかハードモードだと思うんですけれども。
地域おこし協力隊だおっていうこのプロジェクトを使うとですね、あの国の名のもと、国から派遣されてきたものというかですね、そういったの院老というかね、御徒公文様の院老というか、そういったものをご加護を受けながらですね、お金もいただきながらですね、地域で育って関係を作っていって、ビジネスを作っていくって言い方するとなんかあのめっちゃ定価っぽく聞こえるかもしれないですけど、それはすなわち地域にとってはそういった人が来てくれて、
町が活性化するってことはめっちゃウェルカムなんで、まさに参法良しだと僕はこの制度は思ってますし、しかもこのアリアームっていうのがこのサポートに入っているので、いろんな仲間たちがいたりとかして、一人で行く地域おこし協力隊よりかなりね、いろいろ整っているっていう自負があります。
はい、なので今日の放送を聞いてめっちゃいいじゃんって思った方はそうだな概要欄に貼っとこうかなチャプターにえっとトマタロウさんのですね配信のリンク貼らせてもらうのでえっと概要欄の方にあのフォームの申請ですねこの1回気になったよって方ですね面談フォームっていうのがあるのでそれ書いてあの投稿してくれればおそらく僕が面談させていただくのでよろしくお願いします。
ということで最後までお聞きくださりありがとうございました。なんかやっぱり1週間このことに話したから個人的に今日結構うまく話したんじゃないかなと思ってます。ということで最後までお聞きくださりありがとうございました。雑談の雑談で次のチャプターも喋るかなみたいな感じで。
皆さんにとって今日が良い1日でありますように。