ラジオのテーマとタイトル変更
ダオレ地域と遊ぶラジオ、あるやうむの肉おじです。
このラジオは、ダオレ地域と遊ぶラジオです。
地域から地域を盛り上げることがテーマの札幌発のスタートアップ、
あるやうむの肉おじが楽しみながら関わる地方創生コミュニティの話をしてまいります。
ということでですね、NFTからはじまる少し未来の地方創生ラジオ、
このダオレ地域と遊ぶラジオにタイトル名が変更になりました。
というところでですね、ターナーさんが2日前にVoicyを撮ってくださっているんですけれども、
このVoicyのタイトル名を変更したところでございます。
タイトル変更のテーマとしてはですね、
ダオ活をテーマにしたい、ダオで地域でダオに入って、
我々はいろんな地域でダオをやっているし、
僕たちに限らずいろんな地域にダオがあると思うんですけれども、
遊ぶことの重要性
そういった地域に関わっていってですね、
その地域で、今まではその地域に縁がなかったけれども、
その地域に関わることで新しい繋がりを得たりとか、楽しい思い出を作ったりとか、
そういった営みがですね、世の中全体的に広がっていったらいいなというのが、
私がこの2026年ですね、このVoicyを通じて、
ターナーさんがやることになるんですけども、
成し遂げていきたいことだなと思っておりまして、
そういったダオ活をですね、改めて広めていくというかですね、
そこが我々できたらと思って、こういったタイトル名にさせていただきました。
で、やっぱりそんな中でですね、遊ぶっていう言葉を入れたのはですね、
両陣秘書が、なんていうのかな、
遊びをせんとは生まれけむ、たわむれせんとは生まれけむ、
遊ぶ子供の声を聞けば我が身さえこそ揺るがれれ、
すごい有名な900年くらい前の歌があるんですけれども、
その歌は別にだから何だって話なんですけれども、
なんていうのかな、やっぱりこの、
ターナーさんにも話したんですけど、やっぱり2010年とか、
私が多分高校生とか中学生くらいの時から、
いずれは遊ぶことと働くことの境目がなくなってくるんですよっていう、
未来を予想する評論家の人とか、
よく言ってたわけですけれども、やっぱり2010年代前半くらいだと、
いやそれ本当かみたいな、そんな遊びながら働くのって、
よくわからんなというか、そんな嘘っぱちだろみたいなのがすごくあったと思うんですけれども、
今は2026年1月になったところで、
実際にもう本当にAIが発達しすぎて、
皆さん今AIをどれくらいご存知かわからないですけれども、
少なくとも思考という部分は相当数AIに置き換えられている。
じゃあ今世界の人の知能指数的に言ってもですね、
多分AIよりも賢い人って本当多分、
多めに見積もっても多分20人に1人とか50人に1人とか、
もっといないと思うんですけど、100人に1人とかそんなもんだと思うんですけれども、
そうなった中で、いよいよそのAIの思考という部分が、
状況判断だってセンサーだって生かされてきて、
いよいよロボットが人間と変わらないロボットが出てきて、
そのロボットが普及し始めるっていうのが2020年代後半、
あるいは2030年代前半に来ると思うと、
いよいよ人間のやることが、
今この1日8から12時間ぐらい労働するっていうことが、
いよいよ意味がなくなってくるというか、
ほとんどの、大体の経営者にとって人間を雇用するというよりは、
AIに頼むっていうことの方が、
優先順位が上がってきてしまう時代が来るなと思った時にですね、
人間のやることって遊ぶことぐらいしかないなっていうところは、
その感覚っていうのは、
10年前とか15年前の頃に比べたら、
遥かに可能性が上がっているという中で、
やっぱりそういった時の、ある種テーマを失ってしまった、
生きるようになってしまうというか、
地域がテーマを失ってしまった一つの受け皿になるというのは、
間違いないかもしれないと思っていて、
その前の、ここから直近の10年間を、
我々はそういった受け皿としてずっと支えていくことになるかなと思っていて、
その中で、
今の時代、
人間を雇用するということは、
その前の、ここから直近の10年間を、
我々はそういった受け皿としてずっと支えていくことになるかなと思った時に、
たぶん、1年後とは2年後いきなり人間が働くなれる瞬間は来ないとは思うんですけど、
3年、5年、10年ぐらいのスパンで見たら、
その場がどんどん近づくとなった時に、
その受け皿として、
我々が各地で運営するDAOが、
そういった受け皿になっていったらいいなと思っている。
そういった願いを込めて、
地域での具体的な取り組み
遊ぶという言葉をテーマに入れさせていただきました。
今用とか、
万葉集だ。
万葉集もそうなんですけど、
柔らかい感じのものがすごく好きで、
アルヨームって会社もひらがなだし、
私は丸っこいものもすごい好きだし、
やっぱり柔らかいものがすごく好きだなって時に、
あえてカチッと遊ぶっていうのも感じでもよかったんですけど、
あえてひらがなにしてですね、
柔らかい感じで、
まさに遊びなんですけど、
地域で遊びたい。
あるいは、
なんとなく、
人生の行くところが、
亡くなった人たちを受け入れる受け皿としての、
受け皿の整備及び、
我々の事業的いえば地域防止協力体DAOの整備に当たるんですけど、
それを推進していけたらいいなと思ってますし、
そもそも、もともとのやっていた、
もともとこの防疫所のテーマにしていたNFTも、
そして今、我々がテーマにしたDAOもですね、
世間的な流行からしたら、
その流行のピークって少なくとも、
3年前とか2年前ぐらいのものだったとは思うんですけど、
2022年、2023年のものだったとは思うんですけども、
あえてですね、なんかそこは、
物価値の動きが遅くてもいいのかなと思っていて、
やっぱり、
その流行っていうものをひたすらキャッチアップしていくというのも、
一つのやっぱりやり方だし、
会社組織としての正しいやり方と思いながらもですね、
我々の意義っていうのは、
我々の存在意義って実装者としてですね、
やっぱりあの時、NFTって概念があって、
それをフラノーゼと結びつけて、
CNPさんだったり、APPさんだったり、
いろんなキャラクターをですね、
たくさん地方新聞に載せた、
NFTって単語をいっぱいメディアに載せたのは僕らだと思うし、
同じように地域防止協力会DAOも、
2年間で17の地域に広げて、
おそらく来年また10から15ぐらい増えて、
30じゃぐらいになるとは思うんですけれども、
やっぱりそういったものを実装してきた我々として、
やっぱりその実装者としての責任もあると当然に思ってますし、
だからこそ、
そういうこういう意味で流行を作るっていう部分はですね、
流行から流行へと乗り換えるという部分は、
いろんなそういった特異な人たちがいますから、
それに任せて、
私はあえて皆さんが作った流行の中で、
私がたまたまご縁を持っているNFTだったりDAOといったものをですね、
地域にちゃんと根差させていくといった、
そういったところをやっていきつつ、
先ほど話したですね、
やっぱりもう本当にどんどん人間の生きる意味というのが、
遊びという部分に突っ込み始めてきているというか、
人間の生きる意味において遊ぶ意味というものがですね、
どんどん拡張している中で、
その受け皿として地域で遊ぶ、
最後に具体例で言うとですね、
例えば新潟県関川村で言うとですね、
芸能人のローダさんが出入りしていたりするんですよ。
それで関川村でいろんなお手伝いをすると、
その隣にローダさんがいるみたいなことがあったりするんですけれども、
そういうようなですね、
ちょっとした面白い経験みたいなものを、
いろんな地域でできるようなですね、
そういった世の中になるための、
そこを1ミリでも前に進めたりも、
今我々が存在してきたらいいなと思いますので、
皆様引き続き、
ダウデ地域と遊ぶという概念を応援いただけたらと思います。
ありがとうございました。