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ぱーん、ぱぱぱぱぱーん、ぱーん、ぽーん、ぽぽぽぽぽーん、ぽーん、てれろりーん。
2025年の振り返り
新年明けましておめでとうございます。
NFTから始まる少し未来の地方創生ラジオ、あるやうむのターナーさんに代わりまして、
代表の私、にくおじが、大変大変久々にお話しさせていただけたらと思っております。
皆様、新年明けましておめでとうございます。ただいま、2026年1月1日2時15分、
友達と年越しをしてですね、友達を送り出し、そしてこの収録に臨んでいるわけであるんですけれども、
このあるやうむはですね、NFTやDAOといったVC技術を駆使して、
全国各地の地方創生を切り開いている会社であるんですけれども、そんな会社の代表、にくおじがですね、
2026年の目標をですね、語らせて、
今年というか去年か、2025年の振り返りをさせつつ、
2026年の目標を語れたらと思っております。
ちょっと長く、うまい感じに10分の尺に収めたいんですけれども、
2025年の振り返りですね。
そうですね、私が2025年を振り返ると、すごく、
こう、なんていうのかな、
2021年、22年、23年、24年に比べて、
25年というのはですね、私にとって良い意味でも悪い意味でもというか、
かなり、それまでの2024年前と違って、良い意味でやることが決まった年であるというか、
そういった感触がある、をすごい持っていました。
というのはですね、2024年まではですね、
この会社はふるさと納税の返礼品でNFTを発行するというところから、
ファンを発してですね、お土産にNFTを発行したりとか、
あとはなんだっけな、そうか、お土産にNFTを発行したり、
ふるさと納税にNFTを発行したり、
いろんなですね、そのあたりに地域おこし協力対応というものをやったりですね、
そこからころがちNFTプラットフォームって、
地方自治体がコラボしてNFTをいろんな商品圏だったり、
特別な体験性を売り出していくというものをやったりですね、
本当にいろんなことをやってきたんですけれども、
ことに2025年はですね、地域おこし協力対応という、
2024年に僕たちが始めたやつが、私としてもものすごい手応えがあって、
こでわる意味、拡大再生産していけば、
特にその2025年はそれに集中していけたらいいなと思って、
自分自身も2025年の、
そうですね、ただ当初の方が思っていた年だったし、
それをやり尽くせた年だったなというところではありますね。
地域おこしと新たな繋がり
強いて言えば、何個かトピックごとに振り返りをしていけたらと思ってるんですけれども、
私個人ですごく思うのは、
アルヤムっていう会社を知っている人はすごい増えたなというか、
言うても、この自治体の世界に新規参入する会社って、
少なくとも特定の地域とかじゃなくて、
本当に日本全地域でこれを果敢にもやろうと思っている会社って、
自治体領域ってめちゃくちゃいろんな領域にまたがってはいるんですけれども、
もちろん大領域で自治体にソリューションを提供するを
全国各地でやろうと頑張っている新進期へのスタートアップって、
たぶん毎年、それでも数社とかだとは思うんですけれども、
出てきてはいて、
その中で関係人口づくりとかファンづくりというところになって、
それを全国の地域で新規参入で、
しかも地域を拡大して軸で頑張っているといったら、
たぶん僕たちしかいないとなったときに、
そういうニッチな業界で、
フルトノーゼの頃から含めたら、
なんだかんだ4年ぐらい走っているのもあって、
やっぱり僕たちのことを知ってくれている人がすごい増えたなというのは、
本当にすごく感じたところではありました。
駆け出しの頃は本当に、
本当に自分のことを直接知って応援してくれる人しか知らない会社が、
行く先行く先で実は知ってましたと言われることが、
すごい2025年増えたなと思うのが、
私の個人的な振り返りであって、
それって裏を返せば、
本当にこのボイスを聞いてくれる皆さんもそうですし、
逆にそのボイスを発信してくれるターナーさんやったり、
そのターナーさんが発信するネタを日々作ってくれている、
ARIAMのメンバーやったり、
僕たちの会社を通じて移住してくれて、
地域のDAOを盛り上げてくれているDAO前の皆さんやったり、
本当に今そのDAOに入ってくる人たちも含めて、
本当にいろんなプレイヤーによって、
実はARIAMさん知っているんですけどと言ってくれる職員さんのお声掛けに、
めぐりめぐって繋がっていると思うんですけども、
本当にいい意味で私の個人会社、
もちろん私が占める割合というのは、
もちろん会社の代表で言うても、
社員は含め込みのメンバー数が7人とかそれぐらいなので、
まだ全然大きいんですけども、
とはいえいい意味で私だけの会社じゃなくなってきたなというのは、
すごい肌感として思っています。
ふるさとノーズNFTは私自身が、
それも人からもらったアイデアなんですけども、
それを実装したという意味で言えば、
私が仕様とか作って職員さんにプレゼンして、
それはベンチャーカピタルの木下さんにプレゼンさせて、
エンジニア投資家の人にプレゼンして、
結構1から100までとは言わなくて、
3から100ぐらいまで私がやったと言っても過言ではないんですけども、
この地域保守協力隊だって、
実はターナーさんと原川さんという人が一緒に作ってくれたところでも、
ひな形とか骨組みを作ってくれたところでもありますし、
それはアリアムのメンバーが作ってくれているし、
高価値NFTプラットフォームはこれからどんどん添加されていく事業も、
僕が1から10まで、3から100までというところがどんどん減ってきていて、
20から60までとか30から50までぐらいになっていると考えたら、
本当にいい意味で私の個人会社じゃなくなってきたなというのは、
すごく思っているようなところでございます。
その中で、2025年、
椎川さんという方が、それは元総務省の官僚さんで、
もう今辞めて73、74とかそれぐらいの方なんですけれども、
地域保守協力隊の制度を、
うちらが根拠にしている都市部から地方部に移住する、
移住の仕組みを作って、
現役管理をして制度設計をして実装した人が、
顧問になってくれて、
いろんな自治体の市長さん、町長さん、村長さんを紹介してくれたりとか、
いろんな首長さんに限らず、いろいろな職員さんを紹介してくれる中で、
紹介してくれる顧問になってくれたわけです。
いろんな人たちと会ってきたことも含めて、
そういった人が顧問になってくれたりとか、
椎川さんに限らず、各地各地で、
その地域のご意見版というか、
椎川さんに限らず、ご意見版というか、県役の、
いわば第一線ではなくなったけれども、
いろいろ頑張っている人たちが、
アドリアムという会社をあちこちに紹介してくれるようになって、
本当にその営みも含めて、
いい意味で私というものが、
なんていうのかな、
なんていうのかな、うまく言えないんですけれども、
本当にうまく言えないんですけど、
いい意味で個人会社じゃなくなったなというのは、
それが本当に象徴付きだったのしか、
2026年への展望
2025年だったのかなと思っているところでございます。
あと1分30秒しかないので、
どうしようかな、2025年、6年の目標を語るんですけれども、
2025年は逆にそういう地域ごしごし拡大大会を、
それに関連する新規事業も含めて、
本当にやり込んでいくぞという、
ある種やり込みの年というか、
それでいろんな人が広がりができて、
シーカーさんができたり、各地のご意見もある人たちとつながれて、
本当にやれることが、
すごいいい意味で膨張したし、
地域ごしごし拡大大会にかけ合わず、
いろんな地域の課題に直に触れていく中で、
アリアムという会社をどうしていきたいのか、
これは地域ごしごし拡大大会を幕伸びさせて、
今17の地域ですけども、
100の地域に入れるとか、そういった次元だけじゃなくて、
どこまで、どういう深さで、
そして我々の会社、投資家の皆さんがお金預けてくれてるって考えたら、
その人たちもリターンを出さなくちゃいけない。
投資家のリターンと、目の前にある社会会の大きさと、
それに向け合うプレイヤーの少なさ、
それも含めて、アリアムという会社をどこまで持っていきたいか、
それをやるのは私なのか、誰なのか、
それもメンバーもどれくらいの規模感なのか、
そういったことも含めて、
私自身、2026年は結論を出して、
それはできれば、この2026年の前半に結論を出して、
後半にはその結論に則って、
動いていけたらと思っているところでございます。
チャプター間に合わないんで、
もうちょっと次のチャプターも喋りますね。
じゃあ、次のチャプター行きましょうか。