地域の可能性を探る
【NFTからはじまる地方創生ラジオ】あるやうむのターナーです。この放送は、NFTアダを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
新年明けましておめでとうございます。2026年、最初の回、僕が話すのはね、最初の回で、昨日は代表のね、にこおじが話してたと思います。
思いますって言ってるのは、実はこれはあの、12月の29日かな、の夜とかに撮ってるので、はい、えっと、まだ新年迎えてないですけどね、あの、とりだめみたいな感じでしょうか。はい。
なのでまあちょっとね、一足先になんか、明けましておめでとうって言ってるんですけれども、まだあの、ね、紅白とか見てないので、なんか全然まだ終わってないなっていう、まあ今日この頃です、ございます。はい。
そんな感じで、今日、明日、明後日と3日間は、なんか3部作で、地域の可能性と、そこに挑戦する手段、方法みたいなことと、あと、そこのね、席が用意されてるよ、みたいな3日間で、地域おこし協力隊だお、ってね、僕たちが昨年から、まあ一昨年からやってて、ずっと話してるやつですね。
で、ぜひこのお正月って、なんかね、2026年、また今年一年なんかやろうって、なんかの選択肢の一つとして、地域に挑戦していくっていうのの、なんかちょっと話をしたくて、まあ3部作で撮っていきたいなと思ってるので、よかったらね、今日、明日、明後日、3本聞いていただいて、あの、興味持った方はもうカジュアルに連絡いただければなっていう発信です。
はい、みなさん、あの、まあお正月ね、なんかダラダラしながら、わーわかんない、気合い入ってる人もいると思うんですけれども、なんか、そんな感じで聞いてくれたら嬉しいです。はい、ということで、まあ本題に入っていくんですけれども、まあ今日タイトル的には、地域には伸び性しかないっていうね、ことを話していきたくて、地域は可能性の宝庫だ、みたいなね、感じです。
まあなんで、お正月だったりするので、まあ少しだけね、まあこれを振り返ったりとか、今年等ってね、考えやすい時期だと思います。なんか、もし今、こう環境を変えてみたいとか、このままでいいかなっていう気持ちがね、1ミリでもある方は、まあ今日のこの話をね、聞いていただければ嬉しいです。
えー、結論から言うとですね、地域っていうのはね、なんかこう衰退している場所っていうふうに思われると思っているんですけど、僕たちの実感では、あのー価値筋がね、残されているところ、余白がすごいあるところだな、なのであの、挑戦っていうところがですね、まあ挑戦しやすい空間であると思っています。
逆に言うとその、まあ東京だったりとかね、都市っていうのはまあ便利で選択肢も多い分、なんかあの、こうするのが普通っていうね、まあ普通っていうかな、まあなんかライバルも多かったりとかするし、なんか挑戦の余白っていうのは、まあ少ない、いろいろな意味では多いと思うんですけどね、なんか激しいっていう感じはあるかな、やっぱり地域の方が余白みたいなのはあると思って、
なんかその、手触り感でね、実際にこう人とのその困り事みたいなところから、なんかあの、あ、これやったらいいかもな、みたいな生活の延長で見えてくると思ってますし、そもそもやる人が少ないっていうので、あの、まあこんなこと言ったらなんですけども、凡人というかですね、はい、誰でなくとも、なんかそういったところでこう向き合っていけばなんか、あなたのその移住した方の一手っていうのはですね、なんかあの、地域に与える影響っていうのは多いなってことはすごく思ってるんですね、はい。
まあ、このなんかふわっとね、したことだけ言ってもあれなんで、まあ3つのね、まあマジックワードね、3つのことっていうね、これを覚えていただき、覚えててか、うん、刺さればなって思うんですけれども、1つ目、地域のね、可能性の3つのなんかポイントか、っていうのを言うと、1つ目はですね、あの、需要がね、なんかわかりやすいっていうか、なんかダイレクトであるっていうね、なんかあの、困ってるっていうのがなんかその辺に転がってるなーってイメージがあります。
なので、あの、もうそこで実際話したりすると、これやったらみんなの役に立つな、仕事になるなっていうのが見つかりやすいのが地域だと思ってます。で、2つ目があの、信用っていうもののね、力がなんかすごくまあワークするっていうか、なんかその口コミでどんどん広がっていくし強いみたいなね、気がします。地域は何かにね、誰かに何かをしたときにその、やっぱ話がね、どんどん伝わっていく、口コミで、うん、紹介みたいなね、早いっていう感じですね。
逆に言うと、あの、悪い方もすぐに伝わってしまうと思うんですけれども、一番最初に、あの人を信用できるなとか、あの人のおかげだみたいな、いいやつだったよみたいな感じになると、結構急に広がっていって、なんかあの、いけるみたいな感じがあると思います。で、3つ目が、あの、役割みたいなことが、なんか非常にわかりやすく、役割が立つっていうんですかね、なんかこう、明確になるみたいなところです。
なんかあの、話を聞けるだったりとか、手を動かせるだったりとか、発信できるみたいな、なんかそういったことだって、AI使えるでもいいし、なんかめちゃめちゃあの、あの大工仕事できるとかね、なんでもいいんですけども、掃除は上手いよねとか、得意っていうものがなんかね、居場所になりやすいなって、頼られやすい、まあ距離は近いみたいな感じでしょうか。
はい。そんなところがね、地域の、なんかこの2年間ぐらいですね、あの、ダオマネーの方たちが挑戦しているのを見てても、すごいそう思いますし、まあ僕自身もね、地域っていうところで企業っていうか、まあそういうお店とかチャレンジしたときに、まあこのような実感値は結構あったので、ちょっと話してみました。
移住と新たな挑戦
はい。で、もちろんね、なんかあの、移住ってかなり不安はあると思います。やっぱ住む場所変えるって、結構なチャレンジだと思いますので、その辺についてね、なんか明日、移住っていうのをちゃんと設計すれば、あの、結構ね、あの安心していけるというか、潰していけ、冷静にね、言語化していけば大丈夫なんじゃないかな、みたいな話をしてみたいと思います。理想論ではなく、現実論としてですね、あの、ロジックというか、語っていけたらなと思っております。
ということでですね、まあ最後にっていうか、今年なんかやってみたいシリーズでね、あの年末に話したんですけれども、あの、このボイシー聞いてくれた人がですね、あのコミュニティで、なんかそのボイシーの感想とか言ってもらえるみたいなね、感じのなんかそういう今日の一言みたいなことをやっていきたいなと思っているので、まあなんかね、一つで言うと、まあ今年、新年始まって、なんかあの、今ね、もやっとしていることがあったらですね、ぜひなんかそういうのをコメント、まあ感想でもいいんですけれども、なんかあの、
言っていただけたら嬉しいです。はい、こういったなんかね、もやっとしたことからですね、なんか挑戦の種になるなと思っているので、まあちょっとそんな感じです。まあ自分もね、書いてみようかなと思ってるんですけど、まあちょっと試しで、正月のスタートとしてですね、まあ新年スタートとして盛り込みすぎたかな。はい、そんな感じで3部作の1話目なんですけれども、明日、明後日と続いていきますので、よかったら聞いてください。ということで最後までお聞き下さいありがとうございました。
皆様、2026年もよろしくお願いいたします。