1. りこのAIママらじお|AI時代のママの生き方を考える
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【私、失敗しないので】挫折しない人生は成功なんかじゃなかった
2026-10-17 26:16

【私、失敗しないので】挫折しない人生は成功なんかじゃなかった

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おはようございます。りこです。
このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜のママが、
AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドや、AI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。
10月の17日ですね。はい、土曜日ですね。
今日はね、長女の運動会がありまして、
えー、来週が、池早さんのね、免許セミナーがありまして、
そして、翌週が次女の運動会ということで、
ちょっとね、イベント盛りだくさんの土曜日でございますが、
10月でね、やっぱりね、皆さんもそうじゃないですかね。
結構ね、お子さん何人かいらっしゃる方は、
あの運動会がね、被ったらどうしようみたいなこともあるんじゃないかなと思うんですけど、
来週のね、免許セミナーは、仏教についてね、ちょっと池早さんのお話を聞いてこようかなと思います。
結構ね、ラボのメンバーとかにも会えると聞いているので楽しみです。
もしね、まだこれ土曜日、あ、空いてるよって方がいたらね、
池早さんが大阪に来られるのもなかなか珍しいですし、
しかもなんか、AIがっつりっていうより仏教の話ってね、
やっぱりリベラルアーツとか、やっぱり哲学とかそういう話的にすごく、
教養家とか的にすごい大事だなと思うので、
仏教いいですよ。私もなんかちょっと簡単に触れてるだけですけど、
すごい心が穏やかになるので、
ぜひですね、もし気になる方は見てみてください。
はい、ということで今日はですね、土曜日で2週末なんで、
ゆるふわっていうか、ちょっとそのAIゴリゴリノウハウっていうよりは、
ちょっと内面的なところでお話しようかなと思っております。
はい、名付けて、私失敗しないのでっていうタイトルですね。
はい、私失敗しないので。
リゴさんすごいですね、失敗しないんですねって思ったそこのあなた。
そういう話じゃないんですよ。
失敗しないっていうことはどういうことなのかっていうね、
お話をしていこうかなと。
これはね、今日話そうかなと思ったきっかけは、
うちのね、ラブのメンバーにいるオタクがいるんですけどね、
年収1000万を捨てて高地に移住してですね、
今、池早さんの元で修行をしている、ゆうきまるさんっていうですね、
一般的にね、これ言うと怒られるんですけど、また見解になるかもしれませんが。
めんどくさいみたい。
一般的にかっこいいオタクがいるんですね。
彼はもともと収集壁、コレクターらしくって、
なんかこう遊戯王カードとか、ポケカとかすごい集めてるタイプらしいんですけど、
その池早さんが運営されているクリプト忍者っていうところのプロジェクトで活動していて、
その中でCNPっていうね、プロジェクトがあるんですけど、
そこでアンバサダーをやってたようなこともあり、
運営に近いようなこともやったことあって、
CNPトレカっていうトレーニングカードゲームを出たときに、
初めてプレイヤー側に回ったんですね。
で、眼内ですね、すごい多分目的、完遂志向が強いっていうのかな。
一度決めたことは絶対にやるみたいなのが多分強いんでしょうね。
すごい研究してたみたいで。
で、割とそこそこ、当然CNPトレカの大会とかが優勝するんだみたいな感じでね、
03:06
生き込んでたらしいんですけど、
あれは初めての大会だったのかな。
負けちゃうんですよ。
で、その負けた後の日に、
その大の大人、36歳。
同じとしたんですけど、
36歳のいい大人が、
駅のホームで座り込んで、大の字で座り込んで、
泣きじゃくり。
新幹線の中でも泣きじゃくり。
家に帰っても泣きじゃくりみたいな。
まじでこれ、
ニンセレっていうこの前の忍者ダウンの
周年祭で話聞いた時爆笑してて、
記事もクスクス笑いながら読ませていただいたんですけど、
その時はね、笑い話で聞いてたんですけどね、
記事読んだりといった時とかも。
なんかやばくないですか、だって普通に。
でもね、その後ちょっといろいろ考えてた話をこの後お話してるんですけど、
なんかまずそもそもね、
35も過ぎて、もはやアラフォーと呼ばれる世代になった、
大人か子供かで言うと完全に中堅どころの大人がですね、
なんかそんな、
負けて泣きじゃくるほど、
一生懸命になれることがあるっていうことがね、
まず素晴らしいかなっていうふうに思うんですけど、
なんていうか、
失敗じゃないですか、失敗とか挫折に近い。
そこから彼は本当にCNPトリガーにもっと修行して、
埼玉大会優勝者になっていくんですけど、
すごい物語だなと思うんですが、
なんかそのなんていうのかな、
そういうこうまず、
自分が圧倒的に努力することは当然なんですけど、
なんか相手がいることとか、
例えば一人で戦うものではなくて、
例えばチームで一緒に戦うスポーツとかでもね、
なんかこの自分の努力だけではどうにもならない、
やっぱりこう目には見えない運だったりとか、
やっぱりこうチームプレーとかだったら、
やっぱり理不尽さ不条理さみたいなものがある世界の中で、
こう自分ではどうしようもないこととか、
自分の実力以上のものに挑戦して、
そしてやっぱり敗れたり失敗したり、
なんかこう挫折したりみたいな、
そういう経験って、
やっぱり挑戦してるってすごく大事だと思ってるんですよ、人生において。
で、さっき冒頭に私失敗しないのでって言ったじゃないですか、
あれはね、私がものすごく失敗することが嫌なんですよ。
すごく嫌いなんです、失敗。
失敗した出来事に対してというよりは、
失敗した自分というものに対してっていうのと、
その失敗した自分に対しての周りの評価っていうものが、
例えば下がったりとか、見る目が変わったりみたいなすることが耐えられない。
本当に嫌だったんですよ、昔から。
06:01
私はそんなにスポーツとかもやってきてないし、
ピアノとか水泳とかやってきたけど、
それも結局高みを目指すようなところまでのめり込んでないんですよね。
本当に好きみたいなものってあんまり人生でやったことがなくて、
で、唯一本当にやったのが高校受験だけなんです。
早稲田実業学校っていう学校に入りたかったんですけど、
当時はね、今はちょっとわかんないんですけど、
当時は先生に偏差値75、6くらいあって、
女子が受けられる都内私立系であれば、
本当にトップクラスの学校だったんですけど、
そうそうめちゃめちゃ勉強したわけですよ。
で、ただ勉強ってさ、
もちろん地頭とかナダコートとか海星みたいな、
宇宙人が行くような学校はやっぱり元々のひらめきとか地頭っていうのがあるので、
それはやっぱり努力だけじゃどうにもならない部分もあると思うんですけど、
でもある一定ラインまで正直はっきり言って勉強なんてすれば点数返ってきますから、
自分の努力だけなんですよね、はっきり言って。
もし仮に自分の目標として点数が取れるか取れないかだったりとか、
自分が合格したい学校に受かるか受からないかみたいなことを、
仮に成功と失敗に分けるのであれば、
ほぼほぼ自分の努力で99%くらい成功がつかめるんですよ、勉強って。
私唯一勉強だけじゃないかなと思ってるんですよね。
研究とかになっちゃうとさ、またちょっと違うじゃないですか。
環境とかさ、それこそもしかしたらテレビの見過ぎかもしれないけどさ、
成果の横取りとかさ、なんかやっぱりその理不尽さとかありそうですよね。
だけど勉強、試験ということにおいては完全に自分との戦いなので、
これって自分がやればやるだけで絶対点数に返ってくるんですよ。
そういう世界でしか生きたことがないんです、今まで人生の中でね。
当然悪い点数取ったりとかもしたよ。
したけど、何ていうのかな、そういう失敗はしたことがあるんですけど、
でもそれって自分の実力の範囲内でしか勝負してないんですよね。
それを高める努力はしたけれど、でもそれでもやっぱり自分が絶対受かるだろうとか、
例えば飛び級でハーバードを目指すみたいな、そういう発想にはならないわけですよね。
本当に自分の実力以上のところに勝負するということを人生で知ってこなかったから失敗してないんですよ。
これでも高校生の時も大学生の時もそうで、
自分ができないだろうなって思うことはやらない。
そもそも嫌だから失敗するのが。
成功する絵も見えないみたいなことはやらないかったんです、人生で。
だから就活とかは本当にすごい一般的な、いわゆる数当たるみたいな就活してたから、
09:09
ほとんど書類審査とか一時面接で落ちましたけど、それも別に落ちるべくして落ちてる感じするから、
そこで例えば海外留学して海外の企業に挑戦するんだみたいな、そういう情熱もなければ挑戦なんかもしなかったし、
普通に出して落ちたなーぐらいしか考えてなかった。
その時も例えば目指せ博語堂とか目指せ電通とか、
例えば商社とかわかんないけど、
そういうところ、いわゆる超難関企業と呼ばれるようなところ、Googleとかに挑戦したかっていうとしてないんですよ。
向かないと思ってたから。
行きたいと思わなかったのもありますけど、
私じゃあ多分無理だろうなって思ったから受けなかったりしてるんですよね。
拾っていただいたというか、トントントンと決まった会社が全職ワクホルなんですけど、
ワクホルいい会社でしたけどね。
それの話は応用していきますが。
いわゆるワクホルの中でも、あっと驚くような何か、みんながやったことのないものに挑戦したかっていうとそんなことはない。
基本的に上司に言われたことを率なくこなすタイプでした。
対立する意見も言わないけれど、新しいこともしないみたいな感じで、すっごいぬるま湯で仕事したんですよね。
皆さん今のリコに対してどう思ってるかわかんないですけど、結構そういう感じ。
別にその中でも、仕事で大きな成果を残したことはないんですよ。
率なくはこなしてたから失敗はしてないけど、
ケアレス見せないけどね、そういうあれはありましたけど、
すごい大きな成果を出したことはなく、
上司に言われるがままに、割と上手く自分のやりたいことをやってみたいな感じだったんですよね。
改革を起こすとかも一切したことない。
改革を起こさないと思ってたし、私がする意味もないっていうか、する必要もないと思ってたし、
お給料もらったらいいかなみたいな。
恋愛でもそうですね。
恋愛でも、絶対この人は好きにならないだろうな、私のことみたいな人はそもそも好きにならないし、
好きになった人でも、うまくいかなそうだなと思ったら引いちゃうんですよね。
この人うまくいかないなって思って、結局好きになって好きになってくれてる人と恋愛してきた。
ある意味それは百発百中だから、それだけ見たらすごいのかもしれないんですけど、
それはなんていうんですか、なんとかの一位とかさ、分かんないけど。
例えばキャリアとか用紙とか、そういうのも全部含めて、いわゆる高値の派なんじゃないですけどね。
12:04
そういうタイプが苦手っていうのもある。苦手なのはだから、自分が絶対すっかりないと思ってるからなんですよ。
そういうのも絶対失敗。嫌われたくないとかいうのがすごい強いんですよね。八方美人なんで。
もしかしたら嫌われたくないはいじめられた時の経験があるのかもしれないですけど、
とにかく失敗したくない人生を送ってきてるんですよ。ずっと。
これはね、コンプレックスですね、今。本当に。
なんでそんな風につまんない人生を送ってきたんだろうと思うわけですよ。
そこにですよ、そこに読まされたのが佐子さんの自己開示記事ですよ。
あれ読んだらさ、本当につまんない人生を送ってきてる。つまんないっていうか、なんていうのかな。
そりゃ今の自分以上の自分になれないよねって思いました。
結局ね、失敗したりとか脱節したりとか、今の自分でできなかったという経験でしか、
次の自分とか新しい自分になれないんですよね。っていうのは佐子さんの記事とか見てて思いましたね。
今の佐子さんがあるのは、自己自身も本当にクズだなと思ったこととかもあったみたいなことも書いてあったけど、
本当にすごいたくさん失敗して、成功者経営者としてほとんどやれることはやってきて、
事業でもいろんなことに挑戦して、どんどん売上伸ばして、でも結果、やっぱり幸せじゃなかったみたいな、
すごい最大の気づき、もしかしたらある意味それは今まで過ごしてきた時間の結果で言うと失敗だったのかもしれないんだけど、
でもそういうのをずっと全部重ねてきたから、やっぱり今の佐子さんの人生って深みがあるじゃないですか。
脱節してないとか失敗してないって、人生の深さが全然違うんですよね。
それは挑戦してきた結果、失敗してないんだったら、それはその人の実力だと思うんですけど、
そもそも挑戦していなかったら、それで何も得られないんです。
だからやっと30代になって、やばいって焦ったんだろうなって思うんですよね。
今までの自分は母である自分でしかなかったから、で、フリーランスになるわけですよ。
フリーランスになってからはね、どこまでを失敗とするかですけど、
絶対うまくいかなかったですね。
でもさ、それもさ、人と比べるようなものではないかもしれない。
自分と比べたら、すっごい全然うまくいかなかったけど、
もし仮に失敗の度合いとかいうのを規模感とかね、金額とか、影響度という意味で言うんだったら、
15:01
やっぱり全然佐子さんなんかの失敗と比べたら、まあまあまあ可愛いもんでしょうね。
蚊に刺されたぐらいだと思います。
でもそれもやっぱり自分の想像してきた範囲の中でしかやってきてなかったからなんですよ。
でもそれでも会社員の時の人生に比べたら、すっごいたくさん失敗してきました。
うまくいかないことの方が多かった。
出した商品売れないとかさ、
渾身の作った投稿が全然回らないとかさ、まあ可愛いもんですけどね。
新しく立ち上げたビジネスが本当に売れなかったとか全然あるし、
何百人、これくらいの人に売りますとか言ってたのが、
蓋あげてみたら十数人とか、もう全然ザラにある。
何時間もかけて、何十時間もかけてローンチしたのに、売り上げ見てみたら全然売れなかったとか、
ああここ失敗したんだなみたいなのばっかりなわけですよ。
でもそれは対私で言うと、会社員だった頃までの自分で比べたらすごく失敗してるんですよね。
失敗してきた結果、フリーランスになって法人化してからの方が皆さんに喋れることがあるわけですよ。
今みたいにね。
何も全然失敗を避けてきた人生だった会社員までの頃の私と、
この30代以降、フリーランスになってからの私って、
多分人生マジで変わったみたいな感じぐらいにやってきてること全然違うんですよね。
そっちの方が喋れることいっぱいあるわけですよ。
そういうことなんですね、つまり。
だから、なんかほんと恥の多い人生でしたね。
つまらない。つまらない人生って、なんかつまらないですよね。
それは当たり前ですけど。
なんか学びもなければ、学びがないこともないんですけどね。
学びがなければ、学びがなければ、
この人素敵だなって思う深さがやっぱりなかったなって思います。
フリーランスになってからの方が多分皆さんに、
リコさんもそんなことあったんですねとか、
リコさんのそういう経験から考えたこういうことがすごく好きですって、
やっぱり言ってもらえることが増えたんですよ。
で、そうなってからの方がやっぱり失敗が怖くなくなった。
とにかくいろんなことをやってみようって。
で、なんか別に、ミノワさんの有名な死ぬこと以外かすり傷ってね、
あの、なんだっけ、傷だけも出てたけど、
死ぬこと以外かすり傷っていう有名なコピーもありますけど、
本当にそうなんだろうなっていうふうに思います。
なんか、もはや失敗も失敗ですらなく、
そこから学んで挑戦して、
新しく生まれた成果があったのであれば、
結局挑戦とか失敗とか挫折って家庭でしかないから、
っていうことを失敗して挫折してうまくいかなかって、
18:06
そっから今があるからすごく思える深みが増してきたなと思うわけですね。
やっと30代になってから。
ちょっと遅かったか、まあ遅いも早いもないですけど、
もうちょっと早くこれに出会っていれば、
例えば大学生の時とかだったらまたちょっと人生が変わってたのかなと思いますが、
まあでもそれでも今の自分が一番好き、楽しいなって思うのは、
やっぱフリーランス、自分で働き始めてやって、
もう失敗して失敗して挫折してうまくいかなくって、
まだまだだなと思ってからやってきたことがあるからですね、と思うんですよ。
だからこれからたくさん本当に、
例えばそれこそ来年の夏、
小連れでAIセミナーやりたいっていうのは、
私にこれまでの私ね、会社員までの私からしたら、
ありえない、信じられない。
例えばさ、だってそういうのやったらさ、
人が集まらなかったらどうしようとか、
お金がなくなったらどうしようとか、
お金がもし足りなかったらどうしようとかになるわけですよね、思考が。
だから絶対やらなかったと思うんですけど、
でも今は、例えば開催して1人とか2人だったとしても、
たぶん全力でやるです。
その本当にたった1人来てくれた、その場に来てくれた、
たった1人の2人のために、たぶん全力でセミナーやるし、
だからなんならマンツーコンサルみたいで、
1人3時間ぐらい喋ってみるじゃないですか。
相手が疲れるけど。
子供たちが家族で、1家族だけ来てくれてるんだったら、
たぶんずっと子供たちと一緒に、
AIでできることを喋るんだと思う。
っていう風に思う。
じゃあでも、なんでその場に人組とかしか来れなかったのか。
例えばご家族とか地域性にもよるから、
もちろん東京と例えば九州とかだったら、
集まる人数が違うのは前提で、
これぐらい呼ぼうと思ってた、襲撃しようと思ってた計画に対して、
ふたを開けてみたら、
例えば5に対して1だった。
1であることの成果、特に人が関わることであれば、
1家族来てくれたということに対して失敗は絶対ない。
1人でも来てくれたら。
それは本当にすごい尊い時間だと思うんですよね。
だから多分全力でやると思う。
だけど目標に対して足りなかった過程に関しては、
失敗だと思うんですよ。
そこはきっと何か改善することがあったよねって言って、
今だったらものすごい、めちゃめちゃ冷静に分析できると思う。
で、その分析した結果は、
ここがやっぱりもっと改善策ができるなってことを、
次に生かせるわけですよ。
で、次に例えばご家族とか5とかっていうのが目標値だったとして、
じゃあ10来た。大成功。
すっごい良かったな。
で、だったらこの5に対して1だった時の、
ある意味1回目の失敗って、もはやもう失敗じゃなくなるわけですね。
あの時があったから、5が10になったってなるわけですよ。
それにやっと気づいた。
そういうこと、それを回すためには、
とにかく自分が今できないことを、
21:00
どんどん挑戦するしかないんですよね。
自分ができないと思う、
企画外さんって、Xでダルマのアイコンの方にコンサルしてた時も、
りこさんって想像の範囲内でしか行動しないですよねって言われたんですよ。
だけど、パラダイムシフトを起こすためには、
やっぱり自分が想像できないところに挑戦していくしかない。
って言われて。
グサッと刺さって。
本当にまさにそうなんですよね。
だから多分私の今人生に足りないことは、
失敗しないために行動しないではなく、
失敗するために挑戦することなんだろうなっていうのを日ずごく思います。
なので、りこ、2026年か2027年、
やっぱりちゃんと挑戦していきたいし、
で、2026年、今までやってなかったことに挑戦したのが、
ブレインだったんです。
で、ブレインが2025年はアフィリエットしかやってなかった。
25万とかなんですけどね、年間売上。
ブレイン、コミットに入ったことをきっかけに、
もう一本の収益の走るにしようと思って、
本当に、例えば毎月コンテンツ出すなんてやってきたことないし、
2ヶ月か1ヶ月に1回ぐらいミニコンテンツローンチするとか、
もうマジでしんどいし、
絶対やりたくないと思って、
で、中にはうまくいかなかったローンチもあって、
全然売れなかった商品もあって、
なんで売れなかったのかな?なんでローンチできなかったの?
なんでローンチこんなに失敗したのかな?
みたいなことを振り返りながら、
直近出してきたインスタを効率化するGPTのセット、
そして私のツールパックからの
AI秘書ブレインポチリプときて、
ここら辺が結局私を月100万とか、
月300万とか、コンテンツだけでね、とか、
ブレインランキング総合1位を取ったりとか、
いうことに連れてきてくれたわけですよ。
で、満を持して、
もう、もうこれ以上作れない。
A×インスタ負けの教科書ルピナスが、
ついに今月出すわけですね。
これも私にとっては結構挑戦で、
なんとかの教科書って、やっぱちょっと荷重いっていうか、
なんていうんですかね、
売上が欲しいとか言うだけで出せないんです、私の中で。
しんどいからさ。
しんどいじゃないですか、だってそんな網羅的な出すの。
AIがあるから多少楽になったと思います。
それでもちゃんと作り込まなきゃいけないし、
ローンチもしっかりしなきゃいけないし、
しんどってなってるんですけど、
でも、しんどいんだけど、
でもね、これ絶対必要な人いるの。
確信してる。絶対に必要な人がいるから、
すごいしんどいんですけど、
やんなくていいとやりたくない気持ちもあるんですけど、
でもそれでも多分私がやらなきゃいけないっていう、
自負がどこかにあるからやる。
24:01
です。
これが最後ですね。
私のAIインスタの教材はもうこれが最後です。
これをずっとこれからブラッシュアップし続けるとお約束しますので、
ぜひね、それをこんなに一生懸命ローンチするのも、
初めてかもしれませんね。
名前つけたりとかさ、
私なりのちっちゃい新しいことを積み重ねてるわけですよ。
29,800円とかっていう価格帯の商品出すのも、
コンテンツとしては初めてだし、
だけどその上で今すでに400人近い方が事前登録の申請をしてくれているのは、
多分申込みが完了?
メールの認証が終わってるのが多分350人くらいだと思います。
本当にありがとうございます。
例えばそこからね、
だいたい2割くらいかなと思ってるんですよね。
買ってくださる方が。
前回だと25%。
高く見て3割くらいいたと思うんで。
それで言うとギリギリ、
多分事前申請だけで100部くらい。
今だとね、
その100部くらいの方に、
102位の方に手に取ってほしいなというふうに思っているので、
それで言うと今、
事前登録者数は多分目標値クリアできる。
あとはどこまで手に取っていただけるかっていうところをしっかりとやっていく。
今回いろいろ新しいロンジのやり方とかも新しくやってるんで、
考えて大変なんですけど。
でもまたこの、
きっとね、
今までやってこなかった、
やってみたことが、
また私を次のステップに引き上げてくれると思うので、
そこで失敗したことも、
成功したことも、
うまくいかなかったことも、
うまくいったことも、
計画通りいったことも、
全く計画通りいかなかったことも、
全部含めて、
自分の人生の深みにしてね、
また次回につなげていきたいと思います。
そんなAIインスタ負けの教科書ルピナスは、
10月28日夜8時発売予定です。
今、事前登録中なのでね、
ぜひお申し込みください。
29,800円が、
3日間限定で24,800円になります。
あとね、
今申し込んでいただくと、
インスタかけるAIのミニメール講座が毎日届きますので、
よかったらそちらでね、
そっかそもそもそういうことができるんだみたいな、
インプットをしていただければなという風に思っております。
はい、ということで、
長くなりましたが、
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃ、またね。
さよなら。
26:16

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