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おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社地区ワンママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。10月の16日、金曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか?
はい、今日はですね、りこちょっとこっそりですね、なんとこっそりね、インスタでちょっと新アカウントを立ち上げようと思っているんですよ。
で、今日はその新アカウントの立ち上げに、実はレンタルスペースを借りています。
で、レンタルスペースでしっかりとがっつり撮影をできるようにですね、私1時間で10本のリール台本を作ったお話を今日お届けしていこうと思います。
1時間で10本作りました。大変だったけどね。はい、どうやって作ったかということをお話ししていこうと思います。
皆さん、何が一番大変って、もちろん撮影も編集も大変なんですけど、台本ってね、やっぱり慣れてないと大変なんですよ。
慣れてないと結構大変だと思うんですね。で、これは本当にジャンルによるんですけど、今回私がやろうと思っているアカウントはちょっとマーケティング寄りの情報発信系のアカウントなので、
まあまあ多分作りやすい方よりは、マインドとかだとさ、結構文章を考えなきゃいけないから大変なんですけど、
マーケティングの情報系の発信をしようと思っているので、どうかなというところはあるんですが、その台本をどうやって作ったかというお話をしていきます。
ちょっとこっそりやろうと思っているので、アカウント名とか何ジャンルかマーケティング以上のことはお話ししないんですけど、
まず台本の作り方、伸びる台本の作り方、まず大事なのはリサーチです。
まず大事なのはリサーチで、で、自分が参入しようと思っているジャンルの中でどんな動画が伸びているのかっていうのは、まずやっぱり調べることは非常に重要です。
そのリサーチもですね、ちょっとこれ本当はグレーなんだけど、実はもうずっとね、グレーだからできないですって言ってたし、実際にできなかったんですけど、
久々にちょっとやってみたんです。アストラと、アストラで。
アストラはやっぱりすごい。コーデックスのアストラのやっぱりブラウザ操作、ブラウザユースの操作性はマジ結構エグくて、
インスタグラムのリサーチってすっごいしづらいんですよ。特にパソコンからって本当にしづらくて、アプリからリサーチする時って人間がいるしかないじゃないですか。
諦めてたんですけど、なんかねどうやってるのかわかんないんだけど、アストラでリサーチさせたら綺麗に撮ってきましたね。びっくりした。
これはねちょっと暗い赤のメンバーとも共有しようと思ってるんですけど、びっくりした。
これ一応ね本当はウェブスクレーピングって言って規約上ちょっとNGっていうかグレーなので、推奨はしないんですけど。
言ったよ。私ちゃんと言ったからね。推奨はしません。だから公に私がこれを例えばめちゃめちゃインスタのリールで
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チャットGPTを使ったらリサーチが3倍早くなりますみたいな投稿はしないんですけど、
音声配信とか聞いてくださって皆様にはこうするお伝えしようかなと思っていますが、できました。
多分結構ほぼほぼできてる。
要はこういうキーワードでアカウントをリストアップして、そのアカウントのフォロワー数より3倍以上回っている動画を全部出して、
文字起こしさせて台本を分析させてネタを作ってっていうところまで、私が私立してからお風呂に入っている間にできてましたね。
まずこれで私が作業している時間っていうのは10分くらいです。5分くらいですかね。
その後は私が買った本と登録しているサイトからネタを引っ張ってくるわけなんですけど、
その台本を分析しているわけですから、それの構成に後はネタを当てはめていきます。
ネタ自体もリサーチしたところから持ってくるんですけど、特に注意すべきは冒頭。
冒頭がやっぱり一番大事なので、伸びている投稿の冒頭はもちろんそのまま全部パクることはしないけれど、
なるべく要素を持ってきて、この冒頭の中で一番のキーワードは何なのかっていうのをしっかりと見定めて、それを使っていくようにしています。
その後の話の流れは、例えば自分のアカウントだったりとかジャーナルに合わせて書いていってるので、
私もAIと壁打ちながら書いていくんですけど、それで3本くらいディライトするわけですよね。
で、3本くらいディライトしたらその本、AIが出してきた叩きに自分がディライトしたものを渡すわけですよ。
そうすると差分がわかりますよね、ディライトした。
そのディライトした差分を学習させると、もう次はネタを言ったらだいぶ80%90%くらいのものが返ってきます。
で、もうディライトする時間を短く短くしていくと、1時間で10本。
要は1本あたり6分くらいで台本ができました。
いやー、いい。すごくいい。もうめちゃめちゃ楽になった。
で、当然ですけど、やっぱりリライトはした方がいいし、見た時にその台本でいいのかどうかっていうところにはね、
やっぱり自分のこれまでの、これはこうした方が伸びるかなみたいなのはやっぱり経験則としてあるから、
必ずしも皆さんが同じスピード感でできるかっていうとそうじゃないかなっていうふうに思うんですけど、
でもそもそも基本の流れと、AIを使ってここまで基礎ができてるんだってことがわかってればやっぱ違いますよね。
で、当然自分で書く台本を書く力も必要なので、
これね、特にね、AIで作り始めるとマジで自分で台本を書く力必要だなと思っていて、
それはやっぱりちゃんとした方がいいし、最初の台本は私も講座船には3本くらいはちゃんと自分で書いてって言ってるんですよ。
3本はちょっと自分手で書いてみて、リサーチとかしたりとか真似していいから、それを見ながら自分の手でちゃんと書く。
で、書いた上で添削してもらって、差分を自分で理解して、それがないとやっぱりAIで使ってもいい台本を書けないですね、わかりやすいものとか。
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ただね、これも情報発信系とかだったらね、正直AIでもいいかなって気もするんですけどね。
でも今回割と10本できたんで、そもそもさ、インスタで10本とか投稿したうちに入りませんから、どうせ伸びないからさ、最初のうちって。
今回はでもネタはいい気がするんだけどな、みたいな。
でもこれもやっぱりあと20、30回ぐらい、20分、30分ぐらい続けないと効果って見えてこないので。
実際これがどういうふうに出るのか。
あと編集も多分結構今回は頑張らないといけない気もするので、編集もちょっと意識しながらしっかりとやっていきたいと思います。
台本自体は割としっかりできてるんじゃないかなっていうのは私が見ても思うので、それを一応撮影して、あとは編集して。
編集はね、今回こっちのアカウントはAIでやってみてもらおうかなと。
トークリールにするんですけど、編集はAIでやってもらうことで、どこまでできるのか。
もしこれができたらさ、再現性高いと思うんですよね。
そしたらその今回出す、今度ね、次回出すインスタかけるAIインスタ教科書のルピナスの方にも事例として載せられたらいいかなと思いますし、
台本作る時のね、参考にやったこととかをプロンプトのナレッジにして皆さんが使えるようにしてもいいんじゃないかなというふうに思っています。
そんな感じでね、自分自身が今回やっとずっと新しいアカウント立ち上げるよって言い続けてやるやる作業してたんで、
もうこういう時はね、レンタルスペース借りたんですよ。だから絶対やんないから。
もう今日撮影をすると決めてですね、ちゃんとしっかり台本まで作れたので、あとは撮影するだけですから、
撮影してきて新しいアカウントをしっかり立ち上げていきたいと思います。
もし見かけたらこっそりといいねしてください。いいなと思ったらお友達にシェアしてください。
そうするとね、グッと伸びてくるかなと思いますので、皆さんよければ探していただけると嬉しいです。
ということでね、今日はAIで1時間で10本、1本、6本、1本6分で台本作ったお話をさせていただきました。
しかもあれだからね、これ非俗人性な台本じゃなくて、俗人性のある台本だから、やっぱりちゃんと理工としてやるんで、
それなりに理解とした上での1本6分早いと思うので、よかったら参考にしてください。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。じゃあまたねー。さよなら。