アフレコリール作成の背景
おはようございます。AIラボのりこです。このラジオでは、1日30分家族時間を増やすAI活用術や、AI時代のママの生き方について考えたことなどをお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。10月の21日ですね。いかがお過ごしでしょうか。
はい、私はね、今日は昼?違う、3時ぐらいまでがっつり作業ができる日なので、いろいろね、コンテンツを進めなきゃいけないのでね、しっかりと作業していきたいと思います。
皆さん、あと10日ですね。10月もやり切っておりますが、しっかりと目標を立てて、あと10日間何をしていくのか、一緒に考えていきましょう。
はい、ということで、本題に移りたいと思います。
今日はですね、子どもが熱を出してもアフレコリールが作れる方法について解説していきたいと思います。
はい、昨日ね、次女のひいちゃんがですね、発熱しましてね、朝ね、一瞬熱出しちゃったんですけど、あの地味科行くときにね、もう熱下がってて、あとすごい元気だったんですよ。
子どもって38度ぐらいだとね、結構元気だと思うんですけど。
でも、リールの素材を取らなきゃいけないなーとか、撮影できないかなーとか思ってたんですけど、よくよく考えればですね、そういう時に、インスタ続けられないなって悩んでるママのためにですね、私はエア発信をしているわけですよ。
ということは、このひいちゃんがね、熱を出した時にこそね、どうやってリールを作るのかっていうのを体現したらいいじゃないか、ということでですね、リールの素材を取りました。
このひいちゃんがね、そういう熱出ちゃって保育園休ませたんだけど、党の本人めっちゃ元気で、声入ったらアフレコリールのアフレコできないなって、お悩みのママさんに捧げる。
子どもが熱を出して隣にいてもアフレコリールが作れる方法について解説していきたいと思います。
4ステップかな。
1、まずは素材をバシャバシャと取ります。
2、その後台本を作ります。
3、AI音声簿を作ります。
4、取った素材と作ったAI音声を部流に入れて文字起こしをするという感じでございますね。
この4ステップで簡単にお話ししていきます。
まず一つ目ですね。素材を取る。
もうあの、映えなくていいんですよ。映えなくていいよ。子ども熱出てるんだからさ。
そういう時にだから子どもが熱出ちゃってみたいなこういうね、共感狙いのね、アフレコリールとかするといいと思うんですけど、
まあぐちゃぐちゃでもいいしね、家が。
なんかこうパジャマとかでもいいしさ。
うち今日はひいちゃん元気だったんでね、ちょっとお外お散歩したりとかそういうちょっと手伝いした動画も撮りましたけど、
基本的にはですね、ペースはぐちゃぐちゃですね。
はい、もう家汚かったし。そういうのもいいんじゃないかなと思いながら、日常はね、パシャパシャパシャパシャとっていきます。
この時は全然音声入ってもいいからね。
二つ目ですね。台本を作る。
台本を作るね、時間が子どもとかいたらね、なかなかないかもしれないんですけど、台本もね、作れます。
はい、台本も作れますね。
でも台本の作り方自体は、例えば大枠をバーって喋っちゃって、これを30秒のリール動画にしてみたいな感じでもいいと思うんですよね。
リール動画にしてって言ったらですね、できますんで、そういう形でやっていくと。
あとは自分の何かリールのね、作る台本とかそのベースがあるのであれば、その大枠を言ってこれに合わせてっていう風に言ってもいいですし、
Dの台本もね、まず叩きをAIに作ってもらうと結構楽に作れますんでね、ぜひ試してみてください。
で、三つ目ですね。ここはこう言ったんですけど、AI音声。
最悪台本とかもう作らなくても、台本はもうなんていうんですか、自分の気持ちをそのままテキストにしてしまってもいいんじゃないかというレベルだと思うんですよ、アフレコリールだったらね。
その何か商品紹介とかじゃなければ。
そのただ、AI音声をね、アフレコ入れる時間がないわけですよ、子供がいたら。しかも元気だったらね。
そういう時のAI音声です。今回ご紹介するAIはフィッシュオーディオですね。
最近ね、いろいろあるんですよ、AI音声って。いろいろあるんだけど、なんでフィッシュオーディオを押してるかっていうと、まず無料で使えるんですね。
で、無料のクレジットがなんとなくやってる間に多分月でクリアされる。
だから月末使い切っちゃっても、結晶になんか復活してる気がするんですけど、嘘かなこれ。
ちょっと分かんないんですけど、私もずっとフィッシュオーディオは、たぶん今カレコレこの2、3ヶ月で3、4本ぐらい撮ってるんですよ、フィッシュオーディオで。
撮ってるんですけど、でもずっと無料ですね。課金したこと一回もないので、全然無料で使えています。
なので月に3本とかぐらいのペース。基本的にベースはトークリールで、時々アフレコリールやるとか、ベースは自分で声入れてるんだけど、どうしてもっていう時の大対策として、このAI音声使うとかのレベル感であれば、おそらく無料でね、ずっと使えると思います。
使い方は簡単で、自分の声を入力して、文章を読んだりするんですけど、自分の声を入力して、あと読ませたいテキストを入れれば、音声読んでくれるということでね。
本当に5分ぐらいでできます。予定では明日から、明日投稿できると思うんですけど、実際にね、発熱した時に作った動画のね、パシャパシャの撮影した動画と、あと音声ですね。
乗っけたリールは、多分明日投稿できると思うんだ。もしくは早ければ今日、今日は難しいかな、今日は難しいかも。
明日できれば、はい。その時に使っている音声がね、実は全部AIなので、こんなに自然な音声作れるんだとね、ぜひよかったら見てみてください。
これが3つ目ですね。4つ目は無料ですね。でも時間ないじゃん。もう子供いたらさ。だから本当はもっとこうしたい、本当はもっとこうしたいっていうのがあるかもしれない。
でもそれでも、もう諦めたらいいんですよ。もうその時の1投稿ぐらい、もちろん毎回毎回100点ね、すごいクオリティを求めていくことはすごく大事なんだけど。
でもそれよりも何より、投稿が止まっちゃうぐらいだったら、とにかく出すっていうことは私はすごく大事だと思っていて。
で、その時のクオリティが、もちろん120点がベストなんだけど、100点が難しかったらさ、80点ぐらいでもいいわけですよ。
私は思っている、これはちょっと甘いのかもしれないけど、でもそれでもゼロよりは絶対1出した方がいいから。
っていう時におすすめのがブリューなんですね。
ブリューは動画をアップロードして、それをこう繋ぎ合わせてね。で、アフレコの音声を入れれば、それでも上越しができます。
これがね、やっぱりね、ブリューが一番精度が高いんですよ。これぜひやってみてほしいですね。
おすすめです。めちゃめちゃ綺麗にできます。し、なんかテキスト直すのも楽なので。
テロップにこだわらないのであれば、一方でテロップの装飾性っていうのはすごく限りなく低いので、本当にシンプルなものを作るんだったらブリューは非常におすすめです。
多分でもね、今回のこのね30秒40秒ぐらいだったら、そのブリューっていうウォーターマーク入っちゃうんですよね。
だからウォーターマークがやだった場合は課金しないといけないんですけど。
まあでもなんか最近思うんですけど、ブリューのウォーターマーク入ってるとインスタ的に美容なんかな。
ちょっとその辺のアルゴリズムとかわかんないんですけど、本格的に毎回毎回ブリュー使うんだったら課金するのがいいんではないかなと思っています。
であとは微調整ですね。
ちょうどテキストの文字直したりとかして、精度が高いとはいえやっぱ微妙に隙間が合いそうやとかジャンプカットとかあるので、あとは微調整して編集すれば完成です。
なので本当に間を縫ってというか隙間時間でね、できることがたくさん実はあるんですね。
リール投稿のポイント
こうやってとにかくAIをフル活用しながら、なんとかですねSNSにも続けていく、これがすごく大事なのではないかと思っています。
ということで今日はひいちゃんが発熱していたところに合わせて、実際におやつの時に子供がギャーギャーしててもアフレコが作れる、アフレコリルが作れる方法について解説しました。
今回のポイントはAI音声だと思います。
AI音声について、今回解説動画をご用意しておりますので、概要欄ご確認いただけると嬉しいです。
ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
また次回のラジオでお会いしましょう。
じゃあまたねー。さよなら。