2025-12-25 11:07

コンビニコーヒーのフタ選手権


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サマリー

コンビニコーヒーの蓋に関する選手権で、特にローソンの蓋デザインは飲みやすさで優れていると紹介されます。また、コストコの紙製蓋のシンプルさと意外性も印象的で、飲みやすさについての新たな発見があります。

コンビニコーヒーの蓋
はいみなさんこんにちは。野菜が繋ぐ人と人、ハーティッチファーム代表もとです。本日も農業と学びで心も懐も豊かにするチャンネルを始めていきたいと思います。
今日もね夕方宇都宮の方の方に出荷に帰りにコンビニ駐留場から
ケイトラスタジオにてお送りしております。今日は1日雨ですね。皆さんの地域もね今日は日本中ほとんど
雨が曇り変わったことがあったので、雨の地域が増えてきたと思います。
栃木県もずっと雨。昼間曇っていることはありましたけど、地域はずっと雨が降ってます。
まあねそんな中で、またねハウスのね、この何て言うんでしょうね、内張りと言ったら
中の、ハウスの中に
保温のために貼っている膜がね、なんか調子悪くて、途中で締める開けるをするんですけど、本当は自動で時間で全部締める開けるになるはずなんですけど、途中で止まっちゃうんですよね。
なんかおかしいなと思って、しかもそれは上がっちゃうんですよ。ブレーカーが、さっき言ったブレーカーが上がっちゃうんですよ。
なんでだろうなーと思って、よくわからないんですけど、でもなんかおかしいと思って回っていたら一部ね、カーテンがね、なんて言うんでしょう、引っかかってちょっと曲がっちゃって、曲がってしまっているようなところもあったりして、
もしかするとそれがなんか、何かが影響して、ちょっと変に過電流がかかるようになってしまっているのかもしれない。まあ今は少なくとも、
逆に曲がってはいるんですが、別に引っかかって重くなるわけではないんですけど、なんかおかしいですね。
とりあえず業者に電話して月曜日に来てくれるようなんですけど、まあね、こういう本当に機械物が、
こういうね、不具合が起きたときがね、かかっちゃうんですよね。買ってね、やっぱり自動とかにしておかないとね、全部手動だと大変なんですよ。
しょうがないですね。機械を扱うときには、こういうね、不具合は、
まあ何かしら起きるんだろうなというところで出した話です。
今日の本編はね、どうでもいい話、ちょっとどうでもいい話なんですけど、ちょっとタイトルに書いてあるようなね、コンビニの
コーヒーの蓋選手権。 どうでもいいなぁ。
なんですが、これね、私は発見しました。どこが一番いい?
普通皆さん、コンビニコーヒーとかだとね、持ち帰りできる。
ホット、アイス、いろいろコーヒーありますけど、カフェオレとかもありますけれども、大体どこのコンビニも、
あの、あれなんですよね。 何て説明したらいいか難しいんですけど、蓋の口のね、
口をつける部分の蓋が、ちょっとポコッと四角い状態で膨らんでいて、そこを飲むときにはクイッと開けてね、
その後ろ側に折りたたむと、逆に四角い溝が切られていて、そこにキュッとはめて動かなくなるから、口の部分が穴が開いて、
で、飲めるっていうような、設計の蓋がほとんどじゃないですか。
それがプラスチックでね、出てできている、あの薄いプラスチックで透明の、あるいはホットだったら黒だったりしますけど、そういうプラスチックでできているものがほとんど。
セブン、それですね。で、ファミマとかもそれですね。
ほとんどがその形式ですけど、一つだけ、私が知っている限り全部は全部飲んだことないんですけど、
私はよく使って、これがね一番飲みやすいなと思っているのがローソンです。
ローソンのマチカフェのアイスの方。
ホットは同じ構造なんですよ。黒い蓋でやはり四角い部分をキュッとはめてね、止めなければならない構造なんですけど、
アイスの方、アイスの方はそうやって手でね、わざわざこう開けるのではなくて、
逆にその蓋の部分が何も引っかからない、ベロの状態のような感じになっていて、
多少揺れたぐらいでは、そのベロがね、ちゃんとピタッと蓋と同じ高さで閉まっているような状態になるんで、そんなにこぼれないんですけど、
飲む時には逆に舌先で、舌先というか上唇ですね。上唇でそのベロの蓋のベロ状態になっている部分を、
上唇で押し下げて、隙間を作ってそこから飲むような感じなんですね。
なので、わざわざ手で開ける必要がないというか、その蓋の状態のままでただ飲めば飲めるっていう設計になっているんですよ。
ご存知の方はご存知だと思いますけど、もし私の今の拙い言葉の説明で何を言ってるのかよくわからない方は是非ともね、
ローソンの町カフェのアイスのカフェオレかコーヒーをね、ちょっと飲んでみてください。
手でわざわざ何か操作をしなくてもそのまま口をつけて飲める、そういう蓋の設計になっています。
私はね、あれが一番飲みやすいですね。コンビニのコーヒー、カフェオレ関係の飲み物の中では。
やっぱりね、手で開けてキュッて止めるっていう、あの腕動作がね、めんどくさいんですよ。
というのも、ほとんどがそういう設計の中でローソンだけ、このアイス、ローソンのアイスコーヒー、アイスカフェオレだけ違う設計。
これはね、あっぱれだなと、いいなと。
コンビニ、持ち帰りコーヒーの2選手系は、私の中ではローソンが圧勝です。
ローソンが一番いい設計で優勝なんですけど、なんですけど、この前ね、ちょっと衝撃的だったんですか。
コストコの発見
クリスマスの材料を買いにコストコに行ったんですよ。
コストコに行くと、買い物をしてね、いろいろ店内はありますけど、レジを抜けた外に
ファーストフードのコーナーがあるじゃないですか。ホットドッグ食べられたり、アイスが売ってたり、フライドポテトがあったり。
そこにドリンクもあるんですよね。私今までコストコのドリンクって頼んだことなかったんですよ。
なかったんですけど、この前初めてそこのね、ドリンクを頼んでみたら、
蓋の設計にびっくりしました。 コストコのドリンク飲んだことある方います?
コストコのドリンクって、あのー、
今、マックとかでもストローなしで、コンビニのような、ああいう口の付けで飲むようなタイプになって、
だいたいプラスチックの蓋。コンビニと同じような設計じゃないですか。
コストコの、そのコールドのね、ドリンクはね、びっくりしたのが、コストコのドリンクの蓋って紙なんですよね。まず紙でできていて、
で、その飲み口の設計というのがどういうものかというと、穴が開いてるだけ。
穴が開いてるだけなんですよ。 空気が入るように、
飲み口の反対側にプツって小さい穴が開いていて、飲み口の方はちょっとこうやっぱりこぼれにくいように形を、
あれはいろいろ考えたスウェーデンの形になったんでしょうが、なんとなく丸い縁取りのされた英語のTのような、そんな形の穴が開いてるんですけど、
丸い感じ、丸みを帯びたTのようなね、そういう感じの穴なんですけど、 紙の蓋ってことにまずびっくりして、
しかも相当密着度があるんですよ。ピッチリはまってこぼれない。 ちゃんとしまう。そういう紙の蓋なんですけど、ただ穴が開いてるだけ。
もちろんね、揺らしたら、それはその小さい穴からでもチャプチャプと出るから、
こぼれてしまうということはあるかもしれませんが、 それを差し引いても、私はね、あの蓋の設計のシンプルさにびっくりした。
ただ穴が開いているだけなんですけど、あの飲み口の切り方の設計が素晴らしいせいか、めちゃ飲みやすいんです。
ただ穴が開いているだけで飲みやすい。 という意味で、私はローソンのアイスのプラスチックの蓋が設計的には一番優れていると思いましたけど、
シンプルさ、そして意外性から言ったらコストコの方が勝ちました。 ただ穴を開けているだけっていう。
というような新しい発見を、つい先日コストコでしました。
飲みやすさの考察
皆さんはコンビニドリンクだったりとか、そういうところで、 蓋の設計、飲みやすさ、感じたことありますでしょうか。
いやいやここの蓋が一番飲みやすいよと、この設計はこれが素晴らしいよと、そういう動いてやりましたら、
コメント欄で教えていただければと思います。 そのドリンクを飲みに行きたいと思います。
私の中ではとりあえずコンビニでは設計という意味では、飲みやすさのちゃんと考えられた設計という意味では、
ローソンのアイスコーヒー、アイスカフェラテの蓋、透明の蓋、これが一位です。 ただシンプルさと意外性、
設計のシンプルさという意味では、コストコのドリンクの蓋、これがね、
特別賞でございます。 皆さんご意見お聞かせください。
それでは雨の中に入ります。 まったねー
11:07

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