横浜からのライブ配信
はい、皆さんこんばんは。野菜が繋ぐ人と人ハーティッチファーム代表 もとです。本日も農業と学びで心も懐も豊かにするチャンネルを始めていきたいと思います。
こんな時間にライブ配信をしておりますが、こんな感じですか。
1時半ですね。夜中の1時半ですけど、横浜からお送りしております。
なぜかといえば、前職の頃のプロジェクトのメンバーに、プロジェクトの上司から横浜で寿司を食うから食いに来るかと誘われまして、応急にしながら行きますということで参加させていただきました。
ありがたいですね。本当にこういうお誘いをいただくだけでありがたいですけど。
そのお寿司を食べる回に参加させていただいて、その後に次回に行って、その後の帰りですね。
皆さんはね、こちらに住んでいる方々ばかりですが、終電で帰りましたけど、その後私は一人でラーメンを食べて、
それでこれからどうしようかなというのは、ホテルも何もとってないんですけど、
大抵私はね、横浜で夜を過ごす時は、万葉の湯という温泉施設で過ごすもので、
これはね、会社に通っていた頃から、家に帰らない時は万葉の湯で過ごしていたので、いつも通りなんですけど、そこへ向かっているところです。
ちょうどね、今、全職の会社を見ながら万葉の湯にね、向かっているところです。
ちょうどね、横浜に来たことが、桜木町に来たことがある方は分かるかもしれないんですけど、
桜木町の駅から、ワールドボーターズというショッピングモールにね、向けるところに道があるんですよね。
その道を通ると、海岸に私の全職の会社が見えるんですけど、
さすがに今の時間は、もう1時半ですけど、今の時間はどのビルというか、どの階もベッドはついていないので、
帰って行ってみましょうか。
これがね、12時前だとね、結構電気がついてるんですよ、うちの会社は。
そんな会社でございましたが、私はね、結構その仕事は仕事で、他のところでやってましたし、
今日いたメンバーも、ほんとね、全職の頃に、ほんと大変なプロジェクトだったんですよ。
ロシアのプロジェクトで、ロシアの北極圏の近くのスベタという、スベタ?スベタ?
そこのLNG、天然ガスを採掘するプロジェクトのところだったんですが、
プロジェクトって、もう何だって、本当にね、真冬はマイナス50何度になる世界ですから、
そういうところで建設作業をしようとすると、建設が現場でのね、現地での建設がおぼつかないので、
その現場で使うメカ等々を、できるだけ世界の各地で、他の場所で組み上げてから、その現地に運ぶという、
モジュール広報というのを採用していたんですが、
そのモジュールのヤード、中国のヤードでね、仲介していたメンバー、そのプロジェクトのメンバーで、
大変なプロジェクトほど、絆が深まるというかね、そういうものですよね。
本当に、今日このメンバー、本当最初はね、誰も近づきたがらなかった、大変だということが分かっていたプロジェクトだったので、
誰も近づきたがらない、敬遠されていたプロジェクトなんですよね。
それをね、そのままほっといておいては大変なことになってしまうんで、
その前の他のプロジェクトを私もやってたんですが、そこから、今関係していたこのメンバーでやってたプロジェクトにサポートに行って、
そのまま大変な時期を乗り越えてっていう状況でしたが、
結果的にね、蓋を開けてみれば、本当に利益を出したプロジェクトだったので、
そういうのはね、ありますよね。大変なプロジェクト、みんなが敬遠するプロジェクトほど、みんながんばって利益を出す。
一方、このプロジェクトはうまくいくでしょうって思ってたものほど、全然うまくいかない。
追加するとね、赤字になると。難しいですよね、ほんと難しい。
温泉施設でのひととき
あ、じみんさん!こんな時間に!
じみんさん、ありがとうございます。聞いていただいて。
もう起きて、起きたんですか、じみんさん。
私はこれから寝るために温泉施設に向かうところですけど、
スペースショップの会社を左見ながら歩いているところでございますが、
トイレに行きたいんだけど、トイレがないんですよね。
本当にもうトイレがないんですよ。
昔に比べて、この横浜近辺には野毛という町中があるんですけど、
野毛もね、昔に比べて夜までやっているところが少なくなったなぁという感じがします。
昔はもっと深夜でもやっていたお店だったりとか、ゴミ屋だったりとかあった気がするんですけど、
もちろんやってますよ。今でもやってるんですが、やってるお店はあるんですけど、
昔はもっとたくさんあった気がしますね。
リミィさん、素敵な若葉たち。
はーい、起きました。リミィさん起きたんです。
この時間起きたんですよ、リミィさん。すごい早いですね。
これから私はマリオの家に向かうところです。
サッカー部。ほんと今日はサッカー部。
本当にありがたいですよね。会社を辞めても、そうやって誘ってくれる方々がいるというのは。
しかも今日はその誘ってくれたのが、一番大変な思いをした、
ロシアのヤマルというプロジェクトのプロマネ、一番偉かった人が誘ってくれたんですけど、
その方の受付のお寿司屋さんで飲んでたもので、7人ぐらいしか席として取れなかった。
そんな中で、その7人のうちの1人として誘っていただけたのは本当にありがたいですよね。
私なんて、横浜の初期からやってる設計のメンバーっていうのはいるんですけど、
私は他のプロジェクトをやっていて、途中からそのプロジェクトのサポートに入った方なので、
どちらかと言えば後発組なんですよね。
でもそのモジュールという、ロシアに届けるための他の地域で、
アッセンブリして届ける、そういう広報のアッセンブリをする中国のヤードにいたんですけど、
そちらでは頑張った方ですけど、
そういう後発のメンバーで、途中から中国のヤードに入った方から、
でもこうやってお誘いいただけるのは本当にありがたいなと思います。
ジムさん、読めないんだよ、暗くて。
私も今日は久しぶりに日本人学校の仲間たちとの飲み会です。
あ、今日東京ですか。
明日の朝はヒカリさんと、
私明日の朝帰るんですけど、
明後日ね、明後日お迎えしますね。
ジムさん、今日はこちらの飲み会で、
明日ヒカリさんと共に筑波の方に戻ると。
そうでしたね。
明後日ヒカリさん含め、ハーティッチファームの方にも来ていただけるということで、
ありがとうございます。
そうだ、準備しなきゃ。バーベキューの準備しなきゃいけないですね。
明日は戻って、ちょっと出荷しなきゃいけないんですが、
明後日の午前中にジムさん、ヒカリさんが、
戻っていただけるということで、
それのためにはね、準備しておこうと思います。
マイクロクラブが、マイクロの湯が近づいてまいりました。
前職の頃、上野戸だった。
上野戸っていうか、栃木からね、前職の頃も栃木から横浜に通っていた期間が、
約1年ぐらいあったもんね。
その頃もね、栃木に帰れない日は、
マイクロクラブの湯に泊まってたんですよね。
上野戸に戻ってまいりました。
寝るのは、部屋じゃないです。
リクライニングのソファーがあるので、そこで寝っ転がってるだけです。
寝るだけでなくて、大きいお部屋に入って、
今日は夜を過ごそうと思います。
そしたら、ジムさん、明後日、よろしくお願いします。
万葉の湯に入りますので、
今日は、また、良い一日をお過ごしください。
良い一日ってまだ夜か。
はい、それではまた後で。失礼します。
おやすみなさい。