オンラインとリアルでは構造的にリアルのほうが強い理由
2026-06-08 17:26

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00:05
ずっと対面って、今ちょっと流行ってるやり方とかではないんで、 これ今のうち身につけといてもらったら、死ぬまで使えると思いますよ。
皆さんも面倒くさかったら、それチャンスなんで。 はい、どうも、とっくんです。
今日のテーマ、お願いします。
今日のテーマは、なぜオンラインではなく対面を活用するべきなのか、 ということについて改めて教えてください。
はい。僕、よくYouTubeとかセミナーとかでも、対面でセミナーしましょうとか、 セミナーに限らずに対面で人と会いましょうみたいなことをよく言ってると思うんですけど、
なんでこんなこと言うかっていうと、やっぱりSNSとかオンラインで人を集めようとしたり、 自分のファンを作るぞみたいなことをしようと思った時に、
経験があられる方も多いと思うんですけど、どうしてもSNSってライバルも多いじゃないですか。
だから埋もれてしまうとか、一生懸命SNSの更新してたり、ブログの更新してるのに、 結局、なんか更新自体が目的になっちゃって、
たくさん更新はできて、いいねとかもついてるけど、 結局人は誰も集まってこないみたいな、要はあると思うんですよね。
僕自身もこれめちゃめちゃ悩んでたことがあるんですけど、 やっぱりこうやって対面するようになってからは、自分の受講生が増えるようになったりとか、
僕の受講生自体も対面の施策を使うようになってから、 自分のファンが増えたりとか、そういう流れができていってるので、
なので対面を使っていってほしい、そういう文脈で使っていってほしいと思ってたんですね。
じゃあ、なんで特にリアルとか対面を推していくべきなのかっていうのを、 今日は話せたらと思うんですけど、
まず、やっぱり会ったことがあるっていう状態が、 一番差別化になると思うんですね。
例えば、よくセミナーとかでも話なんですけど、 これから平岡さんが新しく名刺を作りますと。
今回はちょっとガチで作るから、 誰かにデザインとかお願いしようってなったとするじゃないですか。
じゃあ、誰かデザイナーさん探さないといけないじゃないですか。 ってなった時に、まず脳内で誰に相談しようかなって想像するじゃないですか。
その時に、日本で一番紙物のデザインに強いデザイン事務所とか、 大手のデザイン会社とかが頭に浮かぶっていうよりかは、
この間交流会行った時に挨拶したデザイナーの人がおったなとか。
それこそ、平岡さんは僕のブランチのコミュニティのマネージャーもしてくださってるんで、 ブランチの中にデザイナーさんの人がいたなとか。
会ったことがあるとか、近い人っていうところで、 まずその想起が起こると思うんですよね。
だからこそ、会ったことがあるっていう事自体が、 まず差別化になるんですよ。
あの人はめちゃめちゃすごいけど会ったことない。 この人はめちゃめちゃすごいわけではないけど会ったことがない。
そういうところで選んでもらいやすくなるので、 まず一回会っちゃうってことが、
アドバンテージを作る上ですごく有効になると思うんですけど、 平岡さん的には僕の対面対面って言ってますけど、その辺どう思いますか?
例えば名刺作るってなったら、そういえばこの人デザインの仕事してたなとかっていうのが、 頼む頼まないは一旦置いといて、
デザインといえば誰々さんかなっていうのが浮かぶと思います。
もう一つ思ったのが大手というか、検索したとして、
でなったら、いっぱい出てくると思うんですよ。
名刺発注ならデザイナーでバーって出てきて、 疲れるんだろうなっていうのも思いますか?
そんだけ競合が多くなっちゃうってことじゃないですか。
でも会ったことがあるっていうのは、そもそも会ったことがある人に比べると、 ネットに出てくる人って多いわけなんで、
03:04
そういう時にライバルに埋もれにくくっていうことと、
あとはネットで仕事を発注するっていうことをする人たちって、
あなただからお願いしたいっていう選ばれ方よりかは、
あなたが一番安かったみたいな、あなたの知らないけどみたいな感じで発注。
例えばクラウド送信とかそういう選ばれ方する人すごく多いと思うんですけど、
選ばれ方として金額で選ばれてしまったりとかっていう流れになるのが、 ちょっと損かなと思ってるんですよね。
僕もともとプログラマーやってたっていう話をしてたんですけど、
昔、ワーキングスペースとかでよく顔出してるコミュニティとかあって、
そこで仲良くして対面でよく会って話をするみたいな関係の人たちがいたんですけど、
そこでシステムを作るっていう話が出て、
システムを作るんやったらシステム会社に発注した方が安全性とかあるんですけど、
数百万くらいの規模のシステムやったんで、
システムの中ではそれ規模小さい方なんですね。
だから一回ちょっと特訓に行ってみるよみたいな感じになって、
いろいろ顔合わせたりとかしてたから、1ヶ月で話くれるんですよ。
当時の僕のプログラミングのレベルから言うと、
僕がそのシステムの受注をネットからとって絶対無理やったと思うんですよ。
ネットでいろいろシステム会社探したら、いろんな優秀な子が出てくるんですよ。
その時は僕がいつもみんなと関係性の近いところにおったから、
僕に声をかけてくれて、
僕のレベルやったら普通やったら受けられへんような仕事っていうのをそこで受けさせてもらって、
めっちゃイケイケになったんですね。
苦労もしながら最終的にちゃんとのんびりしたんですけど、
だから自分のレベルにいい意味で合わない仕事、
ちょっと背伸びした仕事っていうのを取りやすくなるんで、
それが仕事の取りやすさとか、ライバルに埋もれないっていう意味で、
まず対面がいいかなと思ってますけど、
そういう対面やからこそ声かけてもらったみたいな、そういうのじゃないですか。
特訓先生とコミュニティマネージャーとしてブランチにいるっていうのは、
対面で出会ったからかなと思いますね。
徳澤先生がオンラインセミナーをやっている講師の方で、
私が元々いたワーキングスペースでコミュニティマネージャーをして、
そこの運営をしていましたってなった時に、
もちろん関係性はあると思うんですけど、
ここまでの平岡さんにコミュニティマネージャーをお願いしようかっていうふうな、
深い関係性にはなる確率というか、
先生が対面でセミナーをしていらっしゃったからかなっていうのを感じる。
そうですね。
しかも僕がコミュニティマネージャーさんに誰か入ってもらおうと思った時に、
近くにコミュニティマネージャーがいたら、
その人たちが最初の第一候補になりますし、
それがなかなか使わなかった時にネットで探すってなった時に、
そこでヒットしないと思うんですよ、平岡さんが。
ネット上で一番最初に出てくるとならないと思うんですよね。
平岡さんと対面で繋がっている方は、全部の難易度が下がるんです。
こっちでいろいろ工夫して、
マーケティングを考えてとかしなくても良くなるので、
特に初心者の人、これから活動を始めていくとか、
今から活動を広めていきたいっていう場合は、
最初からオンライン、実績がそんなない状態でオンラインでも
結局漏れてしまうので、
やっぱりまずは近い関係の人、知ってるからお願いしてくれるとか、
関係が近いから相談に乗ってくれるとか、
そういう人たちの力をまず借りて進めるっていうのが良いかなと思いますね。
今の話を聞いてて思ったのが、
06:01
お互いに難易度が下がるかなと思います。
発注、受発注の関係でいうならば、
発注する側も、される側も知ってるというか、
じゃあデザインができますって挙げてたとして、
発注いただいたら、発注元?
発注主がどんな人か分からないので、
結構多分苦労すると思うんですよ。
その方を把握することに。
なんで、お互いに対面で知ってるっていうのは、
お仕事もそうですけど、やりやすいかなと思いました。
仲がいいからこそ金額面のとこちゃんと握っとかなあかんとか、
そういう気をつけないといけないことはありますけど、
でもやっぱり実績ない状態で、
オンラインで僕に仕事くださいって言ったところで、
あなたのこと知らないしって言っちゃうんで、
そういうこと言うてる人が大量にいる。
だから今の話はクライアントワークの
18丁目の話になりましたけど、
これは結局セミナーも一緒で、
来たことがあるとね、
そんだけ関係値作りやすくなるので、
なのでちょっとめんどくさいっていうのが弱点。
やっぱりオンラインやったら、
1投稿したら100万人の人が見ると、
あり得るわけじゃないですか。
でも1回セミナー開きました。
100万人の人が見ると絶対あり得ないんですよ。
そういうことを考えると、
効率的にはやっぱり下がるかもしれないですけど、
初期こそですよね。
実績ができた後にオンラインに展開していく
っていうのはあり得ると思うんですけど、
最初はもうどうにもこうにも、
2日も3日もいかんっていう場合は、
対面から使ってもらえるのがおすすめ。
それで最近僕、
本をね、セミナーの始め方っていう本を
出させてもらってます。
商業出版っていう形で出したんで、
出版社さんにもね、
いろいろ企画とか見ていただいて、
話し進めていたんですけど、
今回この僕の出版社さんが、
この僕の本を商業出版って形で出していこうって
決めてくださった1つの要因として、
出版社さんって、
それぞれの会社ごとに大事にすることって
違うと思うんですけど、
僕のところの出版社さんは、
今のトレンドを抑えて、
トレンドに乗ってバーンっていくみたいな
考え方というよりかは、
いきなり最初のヒットみたいな、
大爆発ヒットみたいなことが起こらなくても、
そこの優先度が低くて、
どっちかというと、
10年、20年、30年経っても読まれるような、
そういうテーマの本を扱っていきたいっていうのが、
僕のところの出版社さんの考え方として
あったんですね。
編集者さんの話して聞いたんですけど、
その時に僕、
この本の中では、
セミナーのやり方だったり、
スライドの作り方という話がしてるんですけど、
この中で僕、めっちゃしつこく、
対面でできるだけセミナーやろうとか、
リアルで人と会おうみたいな話、
めっちゃ入れてるんですね。
で、セミナーをするとか、
対面でやるみたいな話って、
今流行ってるとかそういう話になって、
対面で人と会おうなんて、
多分もうずーっと言われてきてることだと思うんですね、
今まで。
ずっと、対面って、
今ちょっと流行ってるやり方とかではないんで、
これ今のうち身につけといてもらったら、
もう死ぬまで使えると思うんですよ。
対面で人と関係構築をする力とか、
やり方とかね。
だからこそ、
対面っていう部分を使ってもらえると、
一時的な能力ってなるんですね。
今後、根本的な力になってくると思うんで、
その辺を活用できる人が増えると、
いいものになってるんですけどね。
結局、対面でセミナーして、
2人集まりましたっていうのと、
SNSで発信して、
20人見てくれました。
自分の発信を。
ってなった時に、
すごい20人見てもらった方が、
効率が一見良さそうなんですけど、
中長期的なことを考えたら、
お二人の方が、
09:01
もしかしたら、
自分のファンになってくれたりとか、
今後長いお付き合いになる可能性は、
やっぱり振り返っても、
そういう風な感じかなと思います。
いや、ほんまそうっすわ。
だから最初ほど、
薄く広くするんじゃなくて、
濃く広くできてるんだったらいいと思うんですけど、
最初っからそんなことできないと思うんですよ。
だからそれこそ、
1人とかでもいいんで、
濃い関係を作って、
その濃い関係、
例えばセミナーしました。
その人が、
皆さんわかんないですけど、
そのセミナーのきっかけで、
コンサルティング入ってくれました。
コーチング受けてくれました。
ってなった時に、
この人に関係を維持できる。
この人にサービス提供したりとか、
サポートをしていって、
この人のビフォーアフターが生まれた。
ってなったら、
そのビフォーアフターを見て、
また他の人たちに来るわけですよね。
だから、
浅く広く集めるんじゃなくて、
みんなやっぱり、
人をたくさん集めないといけない。
フォロワーを増やさないといけない。
数が多いことが偉いっていう、
数字が常に見えるんで、
結局、目の前の人が一人、
すごいファンって言ってくれることの価値があるんですよ。
その先に繋がるから。
だからこそ、
そういうのが対面の方が圧倒的に作りやすいわけですよ。
皆さんにはぜひ対面を活用していただきたいと思うんですね。
僕がSNSよりも対面対面、
リアルリアルって言ってるんですけど、
SNSを一切使うな、
アカウントも作るなとか、
そういうことを言ってるわけではなくて、
もちろん実績がある程度固まってきたら、
それをベースにSNSに流していくとか、
広告配信していくとか、
そういう動きはありだと思うんですね。
そうなった時に、
初期のSNSの使い方としては、
対面ベースのSNS活用っていうのが、
僕はすごくいいと思ってて、
これが出会い方やとして、
一番最初にSNSで自分のことを知ってもらおうって言って、
発信してる人たちって、
SNS上で知るとか出会うってことじゃないですか。
認知って書いてもいいですけど、
初めてその人のことを知りましたっていうのが、
SNSっていうのをみんな狙ってると思うんですよ。
これやってる人たちめっちゃ多いんで、
埋もれやすいんですよね。
初めて出会ったのが対面ってなったら、
ここで会ったことあるっていう差別が、
ここで手に入るわけじゃないですか。
これができたら、もうあとはいいんです。
Zoomとか、YouTubeとか、
SNSとかって、
派生させてもらったらいいと思ってますね。
ただ、できる限り出会いの始まりの
起点のところで対面が持ってくれると、
信頼関係、高い状態で関係スタートできるんで、
シンプル、やりやすい、楽というか難易度が低い。
SNSやったら、出会って見たとしても、
そのセンス見たときに強烈に仲良くなるってことは、
基本的には起こらないじゃないですか。
よっぽど刺さるようなコストができてたりしたら、
起こるかもしれないですけど、
でも、そういうことをしようと思ったら、
ライティングの力とか、マーケティングの力とか、
必要になってくるわけですよね。
対面のいいところは、会えばいいんですよ。
会って話して、その人とのフィーリングとかが
会えば、ここでむっちゃ仲良くなれるんで、
その後はYouTubeだったり、Zoomだったり、
SNSに派生したとしても、
最初に関係値を作りきっているから、
ここに行っても、熱が冷めにくいという状態で、
関係が維持されやすいというか、
そこで安いんですよね。
だからこそ、多いよりはこれでいいんですよ。
ただ、初期は対面で会うというところを
ベースに戦ってもらえるといいかなと思いますけど、
この辺はどうなんですか?
今の話聞いてて思ったのが、
婚活も一緒やなと思って。
マッチングアプリをします。
婚活パーティーとか、結婚相談所に
登録しますっていうのが、
SNSと対面やったとしたら、
対面で一回会いました。
12:01
なった後は、
LINEしてても、その人の人と何が分かってるし、
電話で喋るもありやし、
それこそ、今だったらZOOMで
喋ったりとかもできると思うんですけど、
最初にSNSだけで
出会ったら、
結構、信頼というか信用
していくのに、
個人的には時間がかかるのかな?
そうですね。婚活の場合は、
最終的に対面で会うということが前提になってるかもしれないですけど、
会ったほうが早いという話なので、
LINEで何通か
やり取りするよりも会って、
10分でも20分でも喋ったほうが、
関係構築早いわけじゃないですか。
それは、会うというだけでいいんです。
そのシンプルさがすごく強いと思って、
僕の受講生たちも、やっぱり対面で
人と出会って、コラボになる。
そういうことがすごく多いんですよ。
僕もやっぱり、初期の頃ほど特に
対面でセミナーして、
対面でセミナーしてたから、僕と似てるようなことしてる人
東京にいっぱいいるけど、でも僕選んでくれた。
みたいな人たちもいっぱいいるんですよね。
初めの頃、このリアルでやってもらえると、
難易度が下がるというところがある。
ただ、面倒いんですよ、これ。
面倒いから、みんな避けるんですよね。
一旦、SNSでやりたい。
一旦、ちょっと対面とか準備も大変そうですし、
外でかけていくんやったら、お化粧もせながら
失敗ってなっちゃって、
なんで結局、気軽にできるSNSから
みんなこっち選ぶって。
こっち、少ないんですよね、やる人が。
ライバルが少ないから埋もれにくくなるから、結果的にこれ、
難易度下がるんですよ。
だから、皆さんも、めんどくさいこと、やけどやったらいいやろう、
なんて思うと、めっちゃいい戦略なんですよ。
なぜなら、みんなやりたがらない。
SNSの中でも、
YouTubeってすごいいいんですよ。
やったほうがいいやろうな。でも、撮影とか編集とか
大変そうだな。一旦、
Instagramにしよう。一旦、ノートにしよう。
インスタとかノートが悪いって言ってもちゃうんですよ。
でも、みんな避けるんですよ、この辺のやつって。
だから、めんどくさいほうに、自分のリソース作ったほうが、
凡人の戦略というか、
天才たちは、
インスタグラマーとか、Xでインフルエンサーとして
活用してます、みたいな人たちは、やっぱりもともと
ベースの共感のスキルが高いとか、
っていう人たちがすごい多いんで、
そこのやり方真似しにいくと、もし自分が凡人やったら、
機能せえへんという場合が多々あるんですよ。
だから、僕はもう自分は凡人と
分かってるんで、この対面とか、めんどくさくて
みんながやりたがらへんけど、
でも、やると効果が高そうなの。
っていうのに、できるだけ自分の時間を使うようにしてるんですけど、
この辺とかですよね。
皆さんも、めんどくさかったら、それチャンスなんで、
みんなやりたがらないと言って、
その言うところを積極的に選んでもらえるといいかなと。
SNSのほうが
めんどくさくなさそうと思って、
SNSにします。
その中で、
YouTubeとインスタを企画した時に、
インスタのほうが手軽そう。
ってなった時に、
ここまで行き着いて、
インスタで競合がいっぱいいる中で、
どうやって差別化しようとかって考えてるほうが
時間がかかるって。
結果的にそっちのほうが難易度がむずいんですよ。
それがむっちゃ遠いです。
そこやったらピカイチ戦えます。
僕の周りは対面がいいんじゃないか?
って思ってくださってる人たちが集まってくるので、
みんなSNS苦手な人が多いんですけど、
SNSはもうこのぐらいの立ち位置。
対面で終わった後にSNSでも見てもらうぐらいの立ち位置やったら、
最近こんなとこ行きましたとか、
こんなイベントやりましたとか、
活動報告系のSNSでも関係構築できるようになるので、
こういうのの戦い方っていうのを
初期ほど間違いに取り入れてほしいなというのがありますね。
15:01
というわけで、今回の動画は
対面。
僕ずっとYouTubeの中で対面対面って言ってると思いますけど、
なんで対面のほうがいいのか。
シンプルに難易度が下がるということと、
別に本人の能力と関係なく、
信頼関係が結びやすいからというのが
対面のおすすめの理由でした。
でも最近はね、やっぱりAIが出てきたりとか、
YouTubeが出てきたりとか、
オンラインでなんかでかいものが出てくるたびに、
結局対面大事だよねみたいな話毎回なるんですよ。
対面っていう戦略は僕はすごくおすすめかなと思いますね。
なので皆さんもぜひ、
近くのワーキングスペースでセミナー開いてみるとか、
対面でちょっと人と会う数を増やしてみるとか、
ぜひやってみてください。
ということで今回の動画はこの辺で終わりにしようと思いますが、
僕のYouTubeの概要欄に貼ってある公式LINEでは、
今回話したような対面の戦略だったりとか、
セミナーでどういうことを話せばいいのかだったりとか、
高限のセミナー録画データとかも
LINEの方でプレゼントさせてもらっているので、
よければお友達になってください。
ということで今回の動画が良かったと思ってくださった方は、
チャンネル登録と高評価、コメントをいただけると
幸いでございます。
あとはセミナーの始め方という本がですね、
このURLも概要欄に貼ってますんで、
ここに対面のやり方だったりとか、
セミナーの資料の作り方、話し方、
そういったところ全部まとめてますんで、
よかったら概要欄からチェックしていただけますんで、
よかったら見てみてください。
ということで今日はこの辺で終わりにしようと思います。
ありがとうございました。
いつも動画見てくださってありがとうございます。
普段僕のYouTubeの動画の中で、
ブランチとかブランチの受講生とか
っていう話をしていると思うんですが、
僕は普段講師の育成講座である
ブランチっていうのを運営しています。
そこではセミナーのやり方だったりとか、
そのセミナーでどうやってファンを作っていくのか、
そのファンになってくださった方に
どうやって入ってきていただくのか、
皆さんの伴奏型のサービスをファンの方に
変えていただくっていうことを目指して、
皆さんにセミナーをやっていただいたりとか、
活動を進めていただくってことを
僕のブランチの中ではレクチャーさせてもらってます。
そのブランチに関心があるっていう方に関してはですね、
一度無料体験セミナーっていう形で
ブランチの紹介だったりとか、
セミナーする上でどういうことに気を付けたらいいのか
っていうようなこともですね、
オンラインのセミナーの中でお話してます。
そのオンラインセミナーへの参加方法なんですけど、
僕の公式LINEでは不定期的に
セミナーありますよっていう案内を
かけさせてもらっているのと、
公式LINEのリッチメニューのところに
無料体験セミナーっていうところのボタンがあると思いますので、
そちらを押してもらったら
体験セミナーのご参加だったりとか、
空いてる日程も確認できるようになってたので、
ぜひですね、ブランチに関心のある方だったりとか、
説明聞いてみたいなっていう方はですね、
そちらからエントリーしていただけたらと思います。
はい、ということで皆さんもご応募お待ちしております。
ありがとうございました。
17:26

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