プレゼンが一撃でうまくなる方法
2026-06-01 17:36

プレゼンが一撃でうまくなる方法

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00:05
準備めっちゃ頑張ってるのに、結局人に全然話聞いてもらわれへんし、 あの人のプレゼン何やったんとかって言われるのめっちゃ悲しいじゃないですか。
だから労力を入れるのは、ここを頑張って作るとかじゃなくて、 こっちを理解しようとするっていうところに時間を使わないといけないですね。
はい、どうも、とっくんです。 じゃあ今日のテーマ、お願いします。
今日のテーマは、プレゼンが上手になりたいなっていう人多いと思うんですけど、 プレゼンが上手になるコツをぜひ教えてください。
はい。セミナーもね、一つのプレゼンテーションやと思ってるので、 ただプレゼンする機会も多いですし、
あとは僕のブランチの受講生たちに対してプレゼンの録画とかを送ってもらって、 それに対するフィードバックみたいなのを教えたりするんですけど、
プレゼンってやり方というか、準備の力の入れ所がすごい大事なんですね。
どこに自分のリソースを投下するか。
ほとんどの人がプレゼンを作るときの力の入れ所を間違えてるんですね。
それは何かっていうと、プレゼンでどんな順番で話をすればいいんだろうとか、 プレゼンの資料をどうやって作ろうとか、こういうところに力入れちゃうんですよ。
これがまず落とし穴なんですね。
正直プレゼンの順番とか、資料のクオリティが高いとか、そういうのも大切なんですけど、 そんなにでももっと重要なことがあって、それを今回解説できればと思います。
プレゼンって言うとね、ちょっと大げさというか、何かすごそうな会議室とかで、 弊社のこれがあってとか、すごいプレゼンのところをイメージする人も多いと思うんですけど、
プレゼンテーション的な考え方って、 例えば僕と広川さんで一対一でただ雑談のように喋ってる時にも使えるような考え方になってくるんですね。
これができるようになると、例えば商談で声援を取れるというところとかそういうところ以外にも、
自分の思った通りに人に動いてもらうようなことができるようになったりとかができるようになるので、ぜひ押さえていただければと思います。
逆にね、準備めっちゃ頑張ってるのに、結局人に全然話聞いてもらわないし、
あんたのプレゼン何やったんとかって言われるのがめっちゃ悲しいじゃないですか。
今回1点だけ紹介するんで、正直それができたらプレゼンも勝ちなんですよね。
それをお伝えするんですけど、結局まず一番大事なのが何かっていうと、
プレゼンは何を言うかじゃなくて、相手が今何を困ってるのか何を欲しがってるのかっていうところに視点を移すってことが最も大事なんですね。
プレゼンテーションをする時にみんながイメージしてるのはこういうことだと思うんですよ。
プレゼンテーションはこの人がみんなにプレゼンテーションしてると思ってください。
みんなプレゼンテーションをする時に、この例えばスライドとかがこうやって折れ線があるみたいな。
このスライドシールをどうやって作るかとか、この何て言うかみたいなところに対してすごくフォーカス抜いちゃうんですよね。
それなんかイメージがきます?
どんなスライド作ろう、どういう声のトーンで喋ろうかなとか。
それ全部ここの話なんですよ。
プレゼンテーションって何のためにあるかっていうと、この人らに動いてもらわなきゃいけないじゃないですか。
動くっていうのは考え方を変えて、例えばこの人が提案しているシステムを導入するとか、
この人がこういうマーケティング施策がいいと思うんで、ぜひうちのやつを使ってくださいみたいな感じで、はいわかりましたって。
この人たちがお金払うとか。
相手に何か意思決定をしてもらって動かすっていうのが多くのシーンであると思うんですよね。
このプレゼンテーションという時の。
この時にいっちゃん大事なのは、この人たちが頭の中でイメージしていることが何なのかっていうことの方が、これが9割なんですよね。
03:06
こういう感じで、この相手が今何に困ってるんかとか、何が欲しいんかとか、
正直一番今欲しいと思っているのはこれなのかな、みたいなことをこのプレゼンター側が理解しているかどうか。
これが99%大事だと思っているんですよ。
そこさえ外していなかったら、スライドの資料ちょっとぐらい汚かったりとか、
言うている順番がちょっと雑魚かったりしても、ここさえ外さなかったらプレゼンのクオリティが高くなるんですね。
逆にめっちゃクオリティ高いスライドのプレゼンで、プレゼンテーションの型みたいなのをしっかり押さえて話をしていたとしても、
ここを分かっていなかったら全部外すんですよ。
だから労力を入れるのはここを頑張って作るとかじゃなくて、
こっちを理解しようとするという時間を使わないといけないんですね。
僕が一番プレゼン1回良かったなと思う事例が、
ここの気持ちを分かるというのはつまりどういうことかというと、
この相手の人たちが常に困ってるなって認識していることをプレゼンターが理解することが大事なんですね。
僕が前のYouTubeの中でも話したことがあるかもしれないですけど、
よくコワーキングスペースに対してセミナーしたいんですっていう、
セミナーさせてくださいみたいなことを前に言ったらプレゼンしたわけですよ。
この時にプレゼンテーションが苦手な人たちっていうのは、
例えばセミナーやらせてください、僕のセミナーはこういう人たちをターゲットにしてて、
こんな良い話ができますみたいなことをプレゼンしちゃうんですよ。
この人たちが今何を思っているかってことが頭に入ってないんですよ。
ここで僕がコワーキングスペースに提案してたのは、
コワーキングスペースでセミナーしたら、人がめっちゃ集まってきて、
会員さん同士で交流ができるし、
あとはセミナーをたくさん開くことによって、
新規のお客さんとコワーキングスペースに足を運ぶようになるから、
会員が増えるってことを見込めますよってことを、
話した時にすごいみんな刺さってたんですね。
なんで僕がそういう話ができるかっていうと、
僕普段からいろんなコワーキングスペースを使うし、
コワーキングスペースの関係者ともよく話をしとったんですよ。
コワーキングスペースのスタッフさんたちが、
コワーキングスペースが人をいっぱい入れて盛り上げたい。
だからセミナーとかせなあかんなってみんな思ってるんですよ。
これはコワーキングスペースの人は、
そういう風に思ってるだろうなって僕が勝手に予想したとかじゃなくて、
コワーキングスペースの担当者さんと話しとったら、
最近ホームページのイベントっていうところに
何も載ってなくないですか?って聞いたら、
そうなんですよ。セミナーやらなあかんとか、
交流会とかやりたいと思ってるんですけど、
忙しくて全然できてないんですよねって言うんですよね。
困ってるじゃないですか。
なんでそのセミナーとか交流会とかする必要あるんですか?って聞いたら、
人の出入りが増えて、会員さん同士で交流するとか、
そういうのを生み出したいと思ってるんですって言ってたんですよね。
こういう声が聞こえたら、
そしたらそのスペースを盛り上げるためにセミナーしませんか?とか、
準備が大変やから後回しになってるっていう困りごとがあるんで、
僕ができる準備全部するんで、
いわゆるこの人たちを喜ぶわけじゃないですか。
僕のセミナーが素晴らしいとか素晴らしくないとかそんなんじゃなくて、
この人たちが困ってることを僕の提案によって解決できるのかっていうところに、
一番神経を使わないといけないんですよね。
だけどみんなこっちの人たちが何を考えてるかっていうことに全然頭いってへんので、
何を言うかっていうところに時間使っちゃうんですよ。
06:00
対戦するときに。
っていうのがすごく多いと思ってるんですね。
だからここに話を聞きに行こうっていうことなんですけど、
こういうのなんかみんなやらないんですよね。
何を話すかに集中してしまってるが故に、
こっちと話すみたいなことを全然してへんから、
相手が何が欲しいかわからへんから、
それは当然こっちってギャンブルになっちゃうじゃないですか。
相手が何が欲しいかわからへんから。
例えば世界で一番おいしいカレーを作れたとしても、
この人たちがカレー嫌いやったら、
どんだけおいしいカレー作ったとしても無駄なわけですよ。
だからまず先にこっちに何好きか聞かなきゃっていう話をする。
それがなかなかできひん人が多い。
材料の作り方だとか話し方の順番とかそっちにフォーカスをしちゃうんですよね。
そんな後なんですよ。
先にこっちの相手が求めてることっていうのがわからへんかったら、
何も準備しようがないんで。
なので相手の話を聞くってことが、
プレゼンの9割以上を占めてると思ってるんですけど、
どこまで聞いてみるとどうですよ?
やっぱりプレゼンっていうと、
何か自分の事業だったりとか、
自分の強みとか堂々と披露するみたいなイメージがあるから、
と、徴収みたいな感じなのかなっていう風な。
スピーチとかってちょっと似てると思うんですけど、
ドラマとかで、
なんかここ一番の正念場でのプレゼンテーションの
主人公が頑張って準備してたらかっこよく決めるみたいな、
そういうシーンあると思うんですよ。
だからスポットライトがここに当たると思うんですよ。
何回もこれ僕言うてると思うんですけど、
セミナーでもスピーチでもプレゼンでも、
主役はこっちなんですよ。
だって位置決定するのこっちなわけですから。
だからこの人たちに一番スポットライトを当てないといけないんですけど、
でもこのプレゼンテーションとかスピーチみたいなのを、
何かね作品みたいに思ってるんですよ。自分の。
いかに美しくプレゼンテーションするのか、
みたいな発想になっちゃうと思うんですよ。
作品じゃなくてコミュニケーションなんですよね、これは。
プレゼンテーションの目的は、
相手を動かす人を動かすっていうことなんで、
そこに対してフォーカスができひんと、
やっぱりこの作品作りっぽくなっちゃって、
どんどんアーティスティックになっていくんですよ。
スライドの色がどうのこうのって言い始めるとか。
だから色がどうじゃない絵とは言わないんですけど、
優先度むちゃくちゃ低いわけですよ。
この優先度っていうのが圧倒的にこっちの方が高いんで、
プレゼンテーションの主役がこっちの以上は。
正直順番とかよりもここがずれてないかどうかの方が大事ですもん。
ここまで聞いてみてどう思います?
その感覚というか視点を持っていたら、
当日にプレゼンしてる時も、
自分が緊張するかとかっていうよりも、
相手がどういう表情で聞いてるのかなっていうので、
上級かもしれないですけど、
例えば順番変えるとか、
ちょっと工夫できるのかなっていう風に思いました。
こっちにフォーカスがある状態で、
臨機応変に対応するみたいになったら、
超上級ってなると思うんですけど、
ちゃんとこっちにフォーカスが当てられてるんやったら、
こっちのリスナーの気持ちってどうなんかなってことを考えられてるんやったら、
普通にその場で臨機応変に対応できるはずなんですよ。
そこに別に臨機応変力とかいらないんです。
臨機応変な都合がつかへんのは、
リスナーのことを考えずに自分の作品作りみたいに
プレゼンテーションを作ってしまってるから、
うまいこといかないんですよね。
土壇場のアドリブみたいなのは当然できないんですよ。
用意してないし。
こっちが欲しいものが何かわからへんから、
09:01
対応できてますよね。
ここの視点が切り替わるだけで、
プレゼンテーションがむっちゃよくなると思うんですよ。
準備する時間をこっちに使うんじゃなくて、
こっちに使ってっていうのが、
一番この動画で言いたいことです。
リスナーさんの課題とか、
欲しいことがわかるためには、
ひたすら聞くのみっていう感じなんですか?
そうですね。
基本の面でだと思ってるんですけど、
この3つの図があるんですけど、
相手が困っていることとか、
相手が欲しいところ。
これが自分がやりたいって思っていることとか、
自分が情熱を持っているようなこと。
こっちが自分が得意とか実際にできるみたいな感じです。
まず意識せなあかんのは、
これなんですよ。これ。
絶対外しちゃあかん。ここ。
この相手っていうこの枠だけは、
絶対外さんといてほしいんですよ。
この枠内に入ってるんやったら、
ちょっとぐらいこっちあったとしても、
がんばって知り合いできる人連れてくるとか、
それだけの話なんで、
なんとでも対応できるんですけど、
この枠の外に出た瞬間に、
おもろいぐらいプレゼント決まらんくなるんですね。
プレゼンがすごく苦手な人。
特に個人で活動しているとか、
経営者として動いている人たちで、
プレゼン全然決まらへん人たちって、
ここにフォーカスいけすぎてる人たちが多いんですよね。
これが大事だと思ってます。
あなたが欲しいかどうかは知らないけど、
私はこれをやりたいと思ってるんです。
これがプレゼンちゃうわけですよ。
自分の言うたらわがままみたいになっちゃうわけですよね。
だからこそ、
一番最初はベース、ここを固める。
これが最も大事なんです。
ここが固まったら、
この範囲の中で自分ができることが
やりたいことが何なのかっていうのはここですよね。
ここを探し当てていく。
これがどこにあるのかっていうのを
考えるのがプレゼンテーションの準備なんですよね。
これが決まった後に
初めてどういう順番で説明するのかとか、
スライドの色どうするのかとか、
そのスライドの文字とか、
色の使い方によって相手における印象も変わりますから。
でもそんなの全部後なんです。
これが最優先なんですけど、
ここがなかなか考えられない。
相手が困っていることは何ですか?
相手が欲しいと思っていることは何ですか?
相手が何を求めていることは何ですか?
って言われた時に言えないですね。
ここで走っている人たちも。
ここだけで走ってしまう。
相手の悩み事なんて知りません。
でも私はこれができます。
私はこれをやりたいです。
みたいなパターンがすごく多くて、
それが話が決まらないんですよね。
だって相手が欲しいと思っていないから。
だから相手視点のところを最優先事項にする。
頭になれば
プレゼンテーションの技術が低かったとしても、
ここをちゃんと設計できる。
ここに対して視点が向けられるということが
プレゼンテーションが上手な人だと思っていますね。
ここを意識してもらえると
いいかなと思っているんですけど、
相手視点というところを持たないといけない。
というところに関してはどう思いますか?
何でも最後は相手視点に
やらないといけないかなと思っていて。
ただやりたいという
思いがないと
もちろん進んではいかないと思うんですけど、
特にビジネスであれば
誰がお金を払うの?
ってなったら相手ですし、
やりたいことを
一生懸命一人で発表しても
誰も聞いてくれなかったら
それは多分その人の望むところではないと思うので。
そうそう。
すごい具体的に言うと、
プレゼンテーションが上手な人は
12:01
プレゼンする人と
プレゼンを聞いてくれている人と
喋っている人なんですよね。
この人がプレゼン上手な人なんです。
リスナーがおったときに
こことコミュニケーションを
取っているか取っていないかだけ
シンプルに言うと。
ここと全然話していない。
この辺の人たちと話すのが面倒くさい。
この人たちと話すのが怖い。
知り合いにおらない。
ここと喋っていない人がプレゼン下手になっています。
プレゼンテーションを作るために
ロジカルな思考を身につけましょうとか
あると思うんですけど、
もちろん必要だと思いますけど、
そんなことでもここは何を知っているかどうかなんですよね。
じゃあつまりそれは行動に落としたとき
どういう具体的行動になるのかというと
ここと話をする機会を持つための行動をする。
好きな女の子への
プレゼントの選び方と一緒だと思うんですよね。
自分がいくらええものだと思っても
相手の女の子がそれが好きだと思っても
意味ないわけじゃないですか。
だからそれをヒアリングしないといけないんですよね。
なのできちんと相手に聞くことができる人が
プレゼンテーションが上手な人なんで
スライドの作り方、色の使い方、論理的思考
その後なんですよ。
さっきこっちのことを知っているので
それがすごい大事なんで
ここでプレゼンテーションを勉強しようとか
プレゼンテーションをこれからやっていくぞっていう人たちって
プレゼンテーションっていう
場に立つのがめっちゃ緊張すると思う。
そういうところに登壇したりとか
挑戦できるぐらいの行動力ある人なわけじゃないですか。
やはりこういう視点が入ってないことで
ずっとぐるぐるぐるぐる悩んでるし
気ままみたいになってるのがむっちゃもったいないと思うんですよ。
だってこの場に立つのってすっごい勇気いりますから
それができるだけで一つ最後あると思ってるんですよね。
アドバイスなのもここだけなんで
ここを身につけてもらえたら
今までの努力が報われるというか
もったいないと思うんですよね。
こんなのめっちゃ大変やん。この場に立つこと。
こういう人たちに
僕すごい勝ってほしいんですよ。
だからこのリスナーの話し
リスナーというかプレゼンテーションを聞く相手とか
言うたらクライアントさんとかですよね。
自分の話を届けたいと思っているターゲットに対して
こういうことを考えられると
すごくよくなってくるので
ちょっと考えていただければいいかなと思いますね。
プレゼンっていうと
先生が冒頭におっしゃったみたいに
例えばピアノのコンサートとか
もちろん観客というものはいるんですけど
それで感動したっていうようなことのように
多分感じてしまっているから
自分の技術を磨くというか
そっちに行くと思うんですけど
今回言っているプレゼンテーションというのは
コミュニケーションというか
そこのイメージがまた
そうですね。ぼっちゃりになっているんですよね。
自分の発表がいいじゃないですか。
アーティストの作品が
相手に対して行動を起こさせるということが
今回の動画で言うプレゼンテーションになるので
プレゼンテーションというのは
相手が感動するとか感動せえへんとか
正直そんなに重要ではないと思っていて
プレゼンテーションをするからには
何か目的があるってことじゃないですか。
僕の例えば今回
プレゼンテーションをするなら
今見てくださってるプレゼンターの立場にある皆さんに
相手視点を持ってねってことをプレゼンテーションしているんですよね。
皆さんが相手視点を
明日から持つようになってくれたら
僕のプレゼンテーションは成功なんですよ。
っていう感じで目的があるんですよ。
泣いてほしいとか笑ってほしいというのは
ちょっと作品寄りの話なんですよね。発表会とか。
なのでそれはそれで有意義なことなんですけど
でも皆さんがやりたいのは
ビジネス上のプレゼンテーションなはずなんですよ。
そこでアーティスティックな発表会みたいなことを
15:01
してしまうと機能しないんで。ビジネスとしては。
だからそこを意識していただけると
良いかなと思いますね。
今回プレゼンの上手な人と下手な人の
違いというところでお話をしてきましたが
ほんの一つです。このリスナーの方が
何困ってるかどうかをきちんと直接喋ってるか
っていうところですもん。
その辺りをつけるためにチャットGPTに聞いたりとか
ググったりとか
YouTubeのコメント欄でリサーチすると
いろんなやり方がありますけど
一番喋ることの方が楽ですよ。
難しいこと考えなくていいんですよ。
この人たちが言ったことが全部ニーズとして正解かどうか
っていうのはちょっとわからないんですけど
ただここで喋ることでヒントって見えてくるはずなんですよね。
結局この書籍でもずっと言ってることなんですけど
対面で直接話すっていうのは
一番イージーなんですよ。何も考えなくていいから。
だからぜひ自分の
コミコミ顧客だったりとか
ターゲットの人たちと話をする機会を持つためには
どうすればいいのかっていうことを考えてみてください。
これがプレゼンの一番の準備ですから。
今回プレゼンっていうテーマで少し長くなりましたが
今回の動画はこの辺で終わりにしようと思います。
で、僕のYouTubeの概要欄に貼ってある公式LINEでは
今回の動画で話したようなプレゼンテーションの技術だったりとか
セミナーでどういうことを話すのか
みたいな講義動画、非公開のものをやってるんですけど
そういうのも公式LINEから
お友達に限定で配布してるので
この動画が良かったなと思ってくださった方は
チャンネル登録と高評価
また今回勉強になったこととか
気づきがもしあればコメントで書いていただけると嬉しいです。
ということで今回の動画はこの辺で終わりにしようと思います。
ありがとうございました。
いつも動画見てくださってありがとうございます。
普段僕のYouTubeの動画の中で
ブランチとかブランチの受講生とか
っていう話をしてると思うんですが
僕は普段講師の育成講座である
ブランチっていうのを運営してます。
そこではセミナーのやり方だったりとか
そのセミナーでどうやってファンを作っていくのか
そのファンになってくださった方にどうやって入ってきていただくのか
皆さんの伴奏型のサービスを
ファンの方に入っていただくってことを目指して
皆さんにセミナーをやっていただいたりとか
活動を進めていただくってことを
僕のブランチの中ではレクチャーさせてもらってます。
で、そのブランチに関心があるっていう方に関してはですね
一度無料体験セミナーっていう形で
ブランチの紹介だったりとか
セミナーする上でどういうことに気を付けたらいいのか
っていうようなこともですね
オンラインのセミナーの中でお話ししてます。
で、そのオンラインセミナーへの参加方法なんですけど
僕の公式LINEでは不定期的に
セミナーやりますよっていう案内をかけさせてもらっているのと
公式LINEのリッチメニューのところ
そこに無料体験セミナーっていうところのボタンがあると思いますので
そちらを押してもらったら体験セミナーのご参加だったりとか
空いてる日程っていうのを確認できるようになっているので
ぜひですね、ブランチに関心のある方だったりとか
説明聞いてみたいなっていう方はですね
そちらからエントリーしていただけたらと思います。
はい、ということで皆さんのご応募お待ちしております。
ありがとうございました。
17:36

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