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どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
いやー、先ほどなんですけどね。もう暑くて、なんかアブさんがちょっと来ちゃいましたね。 アブさんが来てる。アブさんが血を吸っていくんですよね。
まだ一回もされることはないんですけど、どうやら皮膚を引き裂いている。血を吸うという、とんでもないハンターみたいですね。
もう蚊ではない。 蚊はね、本当になんか血だけを吸い取っていくみたいな感じなんですけど、
引き裂いていきますからね。アブさんはね。怖っ!みたいな。 もう痛みがレベチみたいです。
ちょっと腕に止まったりとかしない。ヤバい!みたいな。 血を吸う構えに入っててね。ヤバい!ヤバい!みたいな。
狙われてる!って。 すぐに息を吸う!ってやってね。
撃退しました。 そんなにたくさんいるわけじゃないんでね。まあ気をつけていればね。
吸われることはないんですけれども。 いやー、コーチも危険がいっぱいですね。
そんな感じで夏休みをね、僕なりに味わっているところなんですけれども、 まあまだね、AI活用ゴリゴリ続けております。
AI活用の教科書ですね。もう毎日進んでいってくださっている方が多くて、 今はDay5とかにね、差し掛かっている人が多いですね。
Day5では、AIを自分自身の相棒にしようみたいな感じで、 自分を理解してくれたAIがどうなるのかを実際に体験してもらえるというパートになりますね。
学びが多かったっていうコメント多いんですけれども、 今LINEオープンチャットで150人くらい入ってくださっているので、
一緒にね、進めていっているって感じですね。
タイマーとかサイトの製作とかしたり、公開した方もいてですね。 それが見れて面白いなと思っているところであります。
そんな中なんですけれどもね、今週末またブレインを出します。 またですかと。
こちらはですね、AI活用初心者さんはちょっとハードル高いかなと思うんですけれども、
簡単に言うと、ダッシュボードを丸っと渡しちゃいますと。 その上でAI社員たちもね渡しちゃいます。
4人います。4人も。 最強のAI秘匠クウォンちゃんがね、今回は行かせていただきます。
このダッシュボードに紐づいて動くですね。 AI秘匠クウォンちゃん。
徹底的にサポートさせていただきます。 僕もね、やっぱりクウォンちゃんとね、いっぱい仕事してきてですね、もう愛着が湧きまくっている。
最強の秘匠となってしまったですね、クウォンちゃん。 これを皆さんサポートしに行けということによって
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さらにね、皆さんの人生を良い意味で変えられるんじゃないかなと思ってますね。
やっぱり教材を通したり、自分の活動を通して人の人生に良い変化をもたらしていくと、人の人生を変えるといったところがね、モチベーションになっているので、ここは達成したいんですよね。
ちょうど今、AI社員とかがね、かなり注目を浴びているので、このタイミングでクウォンちゃんが飛び出すのがいいだろうと。
舞台は整ったと。ただちょっと時間が足りない。 今週末金曜日にリリースです。
今もう必死にですね、皆さんにお渡しできるものを開発しております。 自分のシステムとかね、もう全部できてるんですけど
まあ僕のシステム渡しちゃってもね、いやそれはリストさんのでしょうってなっちゃうから、誰でも使える形にしないといけないんだよね。
つまりテンプレート化しないといけないと。 そこがね一番の難所ですね。
難所です。 めちゃめちゃ使いやすいUI、UXじゃないと僕は納得できないし、
あとクウォンちゃんとか、あと裏側で動いている他の3人のAI社員たちがちゃんと動くのかな? というところも検証して、どんどん改善してやっていってます。
僕のシステムでは動いてるんですけどね、やっぱりこのテンプレートのダッシュボードで動くかどうかが大事なんで、そこがね案外ね、一発でいかないですよ。
一発でいかないですよ。 あれなんかここいたよね?これなんか実装されてなくね?
結構ね30点ぐらいあったね。 計画からもう一回練り直すか?みたいな。なんか見落としすぎじゃない?
もっと設計練り練りすべきだった?もっとアクションレベルに落とし込むべきだった? ちょっと失敗したいなと思ってますね。
結構練り上げてからいったつもりだったんですけどね、ちょっと足りなかったかなと思うんですね。
もっと一つ一つの、もう反省です。反省ですね。
まぁでも確率に、僕自身もレベルアップしてるなぁと思っていて、以前よりも自動的に結構スイスイ実装してくれたりとか、理想通りのものを作ってくれたりするなぁっていうところはあるので、
家活用レベル僕も上げつつあるよと。もっと上がるだろうということで、人間側のスピードをもっと上げたいと思いました。
いやー面白いね。
永遠社員今回ね、最強の秘書、クォンちゃんもこちらがメイン社員として行くんですけれども、あと3人います。
それは秘書ではなくて、師匠。
師匠、師匠、師匠。伝わりづらいなぁ。
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図書館にいる師匠、師催さんみたいな。師匠、師催じゃない。師匠、師匠です。師匠。図書館にいるでしょ。
それで皆さんが適当にコピペした知識を知恵に変えてくれるというような感じ。
知識還元システムみたいなものをダッシュボードとかAI社員に組み込んでお渡しするという形になりますね。
基本的にはクォンちゃんを呼べば、師匠の応援ちゃんと言うんですけど、師匠の応援ちゃんにタスクが伝わったりするっていう流れにしたいなと思っていて、
基本的にクォンちゃんに話しかければOKっていうシンプルさを保ちつつ、裏では他にも3人動いてますよと。
応援ちゃん動いてるし、ジンさんっていう人もAI社員も動いてます。これは中間管理職みたいな感じですね。
皆さんの出したものと、AIが提案したものってあるじゃないですか。それを拒否したりする時ってありますよね。
その時に理由があるはずなんですよ。その理由とかを分析して学習し、次から同じ提案をしづらくなったりするっていう。これが差分学習システムですね。
この差分学習システムになっているのがジンさん。つまり中間管理職にあるというような感じの位置づけですね。
そんな感じでジンさんがいたりとか。ちょっとジンさんの役割ね、説明しづらいよね。差分学習担当みたいな感じではある。
何かうまい言葉ないかな?どうですか?何かありますか?思ってますね。
あと最後はひなのじょうくんですね。ひなのじょうくん。これはひよこみたいなキャラクターでいらっしゃるんですけれども。
ひなのじょうくんはメールを振り分けてくれます。このメールは必要である。このメールは必要ではないというのを判断して、
あなたに用対応のメールだけを表示するという。そういう係ですね。完全にもうメールに特化したAI社員になっております。
ここまで結構4つに分けたんですよね。別にくおんちゃんがメール担当をやるでよくないという風にね。
それも考えたんですけど、もうちょっとね、細かいコントロールをしていくためにはやっぱり分けた方がいいなという判断であります。
言ってもメールはね、取り漏らしが発生すると非常にまずいものになりますので。
だからね、ちょっと慎重を期してます。この4人体制にした。フォーマンスルー体制で、うちらのAI社員チームに行かせていただきます。
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ダッシュボード付きでね。こういう感じのことをやっててね、まあ面白いんですけれども、僕の中ではね、やっぱまだちょっとテンプレートのやつ納得しないんですよね。
初めてAI社員とかのシステムに触れる人でも簡単にできたりとか、簡単に拡張したりできるような、そういうね、本当に早いとこまで手が届いたものじゃないと出したくないなと思ってまして。
一応できてるけど、これじゃあ不親切だよねみたいな感じに、まだAIに任せるとそうなっちゃうんで。
そこを、こここう親切にすべきだよと。親切とは何かみたいな。そこのところを教えている。僕の親切レベル、親切の基準値があるはずなんで、その親切の基準をAIに教えつつですね。
こうやるんだよと、ここまでやるんだよみたいな感じで。そう目指すところはね、どんな環境を使っている人でも動くみたいなところなんで、非常にレベルの高いものになってきてますね。実装レベルとしてはね。
自分が実装するのは一緒なんですよ。なかなか難しいですよね。またアブさんが来そう。アブさん、やめてよ怖いんだよアブさんは。目が怖いんだよ。
皆さんもね、暑い中ですから水を飲みつつ、安全にいきましょう。
というわけで、今週末金曜日の夜ですね。金曜日の夜7時にリリースします。AI社員4人とダッシュボードですね。
こちらのプレゼントというか、ブレインで販売しますので、興味のある方はですね、今のうちにメルマガに登録しておいてください。
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というわけで、リストでございました。またね!