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やっぱAI活用で必要なのは〇〇
2026-08-31 15:47

やっぱAI活用で必要なのは〇〇

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00:05
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今日なんですけれどもね、なんか世間では残暑に突入するみたいなんですが、 残暑?
わらわら猛暑ですけど。 高知の山の中暑いですね。
特に、普通に道端を歩いていると、地面を見ないと歩けない状態になっています。 どういうことかというとですね、もうそこら辺にですね、トンボたちが地面の上に横たわってですね、
火にかけてるんですね。 死んでる子もいるんですけど、そこでね、
暑いって言って、もう動けない。 羽もちょっとピクピクとしか動いてないトンボ。
そしてもう亡くなりになってしまった蜂たち。蜂たちもね、地面にね、転がって、 亡くなりになっちゃってますね。
それをね、やっぱ踏んづけるとね、良くないから、ちゃんと地面見ながら歩いてるんですけどね。 結構いますね。普通に歩いてると、
4匹以上は絶対いるね。 まだまだそんな暑さが続いてますね。
で、そのね、蜂たちとかトンボたちは見ると思うんですよ。 これが生命、生きるということかと。
僕もいずれこうやってピクピクして、人類が来るんだろうなぁって思うとですね、 今生きるのをね、楽しもうって思うわけですね。
人は死を身近に感じてこそ、生を楽しむのであるということで、引き続き生きていきたいと思いました。
いつもっていうね、まあこの夏最後の死を残したところですね。
まあそうだな、今日もAI活用の話に入っていきます。 で、昨日なんですけれども
昨日ね、あの無料のオンラインセミナーを行いました。 500名の方が申し込んでくださったんですが、リアタイは120人か130人ぐらいだったかな。
マックスでと思います。 あとの人はアーカイブを見て楽しんでいただけるかなという内容になりました。
今回はですね、皆さんに是非事例を持って帰っていただこうというお話になりまして、 実際に我々がどういう風に自動化しているのかっていうのをね、お見せしたというタイミングになります。
ここでね、面白い気づきがありましたので、皆さんにね共有しておこうかなと思います。
そうですね。 まずなんか3人ともAI活用をゴリゴリやってますけど、
どんなことを見つかっているんだろうと思ってですね、見ていたんですよ。僕も参加者の一人として。
で、見ていたところ、なんかみんなダッシュボードみたいな、なんか自作のなんか画面作ってるなーっていう印象でしたね。
03:06
僕の場合はイベント運営もやってるんで、イベント運営の集計とか、 あと決済の金額とか、何人来るかとか、
あと弁当、何日にどれぐらいいるかとか、そういう数値を取るのを自動化してダッシュボードで表示してます。
ダッシュボードで見るのがやっぱりね楽だし、ダッシュボードから操作もできるんで、 いろんな画面を開く必要がなくて楽なんですよね。
チームメンバーにも共有しますので、僕の場合は。 なのでね、やっぱりみんなでこういう数字になっているのねって一目でわかった方がね、どう見ても一層通知が早いじゃないですか。
なのでダッシュボードを使ってるんですよね。 裏側では自動化ツールが動いていたり、AI社員が動いていたりするものもあるんですね。
僕もそうだし、あとリュウタさんもですね、生態師の方で生態院で店舗を構えている方なんですよ。
でお客様とのどういう、そうですね、何回生態をやったかとかね。
3回やりましたと。今こういう悩みを持ってますと。次はこれをやるといいでしょうみたいなね。
そういう自動提案とかもあったりして、それがですね、顧客情報とか、生態の今の進捗具合とか、そういったものですね、ダッシュボードで一元管理していたんですね。
で実際にあのこんぐらいの売り上げが入ってますよっていう、経営のダッシュボードっていうのもそのページで見れるようになってました。
ダッシュボードっていうとちょっと馴染みがないかもしれませんが、一つの画面にいろいろな機能が収まっているページみたいなもんですね。
みなさん作れます。店舗経営されている方も自作でダッシュボードを作ってたんで、これは確かにダッシュボードやっぱいいよねっていうふうに見てました。
で、じゃあ最後村方総理のセミナー聞いてみたら、村方総理も発信をやって食べているところもあるので、そこの発信ですね、どういうふうに自動化するかというところがありまして、
で実際にその音声を文字起こしして記事にするっていうのを一つの画面からですね、操作してやっていたんですよ。
村方総理だからね、なんかプログラマーだし、そのプログラミングでサクサクっとやっちゃうのかなと思ったんですけれども、そうじゃなくてちゃんと見やすい、見やすいダッシュボード画面を作ってですね、そこで実行させたりしていたと。
で、まあやっぱ過去に文字起こししたデータとかもそこで一瞬で見れるんで、やっぱ操作しやすいし見やすいしいいよねと。
AI時代はね、もうそういう自動化系のツールとかスキルとかAI社員とダッシュボードを掛け合わせるっていうのが、やっぱ最適解なんだなっていうのがねわかりました。
06:01
はい、最適解です。多分今んとこね、今んとこ最適解ですね。
いけはやさんとかもね、マーケティングのダッシュボード、ロンドっていうものをね、お作りになってじゃないですか。
やっぱり見やすいしね、いいんですよ。非常に楽なんです。だからダッシュボードと自動化、これはね、今のところ切っても切れない関係になっている。
まあきつつあるんだなというのは、まあわかりますね。なのでまだね、ご自身でダッシュボードとか作ってない方は作ると、やっぱ便利って思うと思います。
家計簿とかでもいいんですけれども、月に支出がどれぐらいで収入はどれぐらいでっていうダッシュボードを作って見やすくして自動化すると。
自動化も進んでいきますし、ダッシュボードの見やすさもね、アップしていきますので、これ非常におすすめですね。
っていうところで、自動化するならダッシュボードも作っちゃおう。これが一つの学びでありました。
2つ目の学びとしましては、やっぱりあの室畑総理が、ガチエンジニア強いなこの時代って思いました。
これね絶対に出したら売れるだろうっていう内容を室畑総理がセミナーでやってたんですよ。
これね室畑総理はね、でも気づいてないの。 本職エンジニアだから当たり前だよねみたいな感じのノリで、みんな理解できるかなーみたいな、若干そんな感じのね
感覚だったのかなと思いますが、わかんないけどね。 いや僕たちからしたら、そんな当たり前じゃないよねみたいな。
でも室畑総理からしたらもう当然こうなるよねみたいな、理論もねそこで説明されてたんで、いやいやちょっとちょっと待ってと。
総理これあのヤバいやつと、これ絶対に売れるやつだよっていう。
っていう内容でした。だから室畑総理がちゃんと表現を変えてやってですね。 ブレインで普通に売れますねあれはね。
ヤバい普通に100部200部ぐらい行くと思います。 プロエンジニアしか知らない
効率的なやり方みたいな感じでいきますよ。
具体的に何をやっていたのか、アーカイブもぜひご覧いただきたいんですけれども、自動化には2種類あるということをおっしゃられてましたね。
一つ目がAIにやってもらうと、AIエージェントに行けって言ったら、行ってくれる。 例えば1万文字のデータを、文字を読み込めと、分析しろって言ったら1万文字読んでくれるみたいな感じですね。
09:00
2つ目の方法としては、もうAIじゃなくて、プログラムを作っちゃおうみたいな表現をされてましたけども、平たく言うと、
AIにツールを持たせようっていう話ですね。 AIに便利ツールを持たせればその分早くなるよねと。
例えば、そうですね、料理で例えるなら、
AIにね、リンゴを切っておいてと言ってね、もうAIエージェントの標準装備だけで活かせる。
そうするともうナイフを使わずに手でね、手刀で切り始めるんです。 手刀でリンゴを切り始める、AIエージェント。
それを我々人間が見て、切れたねーという感じになっている。これが一つ目の使い方ですね。みんなやってるやつ。
2つ目のやつが、もう先にナイフ作っちゃおうっていう話ですね。 ナイフを作って、AIエージェントに持たせると。
じゃあこのナイフを使ってリンゴを切っておいてと言うと、ナイフでスパンと一撃で切る。
それは早いですし、美しい。 性格らしいみたいな。そういうことになりますよね。
なんですね、このナイフを持たせようぜっていう話です。 ナイフを持たせれば余分な失敗とかもなくなるし、結果的にトークン効率も良くなるんですよね。
トークンの消費量が下がるというところなんですよ。 だからそんなに課金する必要もなくなってくるという話なんですね。
これはね、ちゃんと言葉をわかりやすくして言うと、やばいって。 みんな気づいてないって思いますね。
ナイフを持たせた方がいいじゃんっていう話。 ナイフを作るという行為が、先にAIにツールを渡せるためのプログラムを組んじゃいましょうみたいな話なんですよね。
でもそれって非エンジニアの我々には難しくないですかっていうお話なんです。 これね、もう難しくないんです。
実は僕も最近実験中で、もう本当に結果が出ているというか、かなり効果的だったんですけれども、
AIに作業させるじゃないですか。開発とかまでもそうだし、いろいろなことさせますよね。 その後に、
もしあなたが外部のプロのシニアエンジニアだとして、今回その改善点はないですかと。 特に作業効率とかトークン効率の観点からお願いしますと言ったんですね。
そうしたらですね、なんかよくわかんねえプログラミング用語を使ってきてですね。 3つ、5つぐらいあります。
こうすると、今よりも効率が2倍跳ね上がります。 マジかよ。ちょっとわかんないけどやってみるか。やってみたら本当にですね、トークンの消費量が下がったんですよ。
12:00
これどんどんやればやるほどね、トークンの効率が良くなってますね。 マジで今僕のフェイブルはかなりね、体力があります。全然トークン消費量ないっす。
やばいもう10分の1ぐらいになっちゃった。 いやーすごいですね。これが実はやっていたこととしてはAIにツールを持たせると。
つまりナイフを作ってそれを持たせておくっていう考え方ですね。 これがやっぱナイフが多くなれば多くなるほどどんどん効率的になっていくというような感じでありまして
これをね森中田総理がサラッと言っていたと。 様当たり前のことのように言っていたんで。いやいやちょっと待てと。
ちょっとこれやばいでと。ちゃんと伝えたらやばいでと。 しかも俺それ効果あるって知ってるし。
でこれちゃんとそういうエンジニア目線でトークン効率とか作業効率上げてって言わないとこれ作ってくれないやつだしみたいな。
これ教材にしたら価値あるよ。効果的面だもん。 いや僕もねそれで発信すればいいなと思ったんです。まぁ学びですね。
というわけでねもう村上総理がそんな感じの知見を共有してくれたんで。 これはやばいですね。
やばいね。 というわけでねちょっとそれはねあの今回の学びとして深いポイントだったなぁと思います。
僕もね。やっぱ今までやっていたことはこういうことだったんだって。 村上総理のことがよくわかりましたし。
これからも引き続き続けていきたいなと思います。 記事にもしようかなと思いますね。
はいまぁそんな感じですかね。
はいというわけで昨日のセミナーの振り返りと学びの共有でありました。 はいちなみにですねあの10月10日ですね。
10月10日あたりに高知の方でAI合宿を行います。 AI合宿はですねまぁAI活用初心者さんでも全然ウェルカムです。
でまぁみんなでねAI活用レベルをこれ引き上げて集中して取り組もうと。 その後にもうリラックスもやろうと。
山の中で美味しい空気吸ってカツオのたたきを食べて川で遊んでみたいな。 そんな感じでいこうと思います。
別に川で遊ぶのは強制ではないので好きな人がっていう感じなんですけれども。 りゅうたさん曰くなんかサウナテント用意できたらしたいねみたいなお話もされていて。
サウナあるならちょっと行きたいなぁみたいな。 って思ったりもしまして。
いや面白いですね。 はいまああとね4名しか参加できる場所がないので。
そうですね迷っている方いたらまあ今の今すぐにねあの 申請した方がいいと思います。
概要欄の方にねリンク貼っておきますのでそちらのリンクを踏んでいただいて公式サイトからですね スケジュールや詳細をご確認ください。
15:08
はいというわけで率でございました。 いやーやっぱセミナーもいいですね。
その自分一人でやるとねやっぱなんかこう自分の世界でしかとどまらないんですけれども2人3人とちゃんとその結果出している人と一緒にやるといろんな視点が見れたりとか自分にも学びがあったりとかして
まあそれはね貴重な時間になったなぁと思いましたね。 まあこれからもちょっとこういう形式でね
あの結果出している人とねあのやっていけたらいいなぁと思いますね。 うーん
はいというわけで率でございました。 またね!
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