00:04
皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、AI社員の導入を見送ったというお話をしたいと思います。 今、流行りに流行っているAI社員ですが、皆さんいかがですか?結構導入された方も多いと思うんですけども、続いていますか?
私もですね、ちなみにこういうね、AI社員みたいな考え方っていうのは結構前からあって、私も去年の年末ぐらいかな、11月か12月に、その時はね、AI社員じゃなくて、なんだっけ、えっと、
私があれになったんですよ、将軍、将軍、将軍になって、こう足軽たちを使うみたいな、過労、過労に対してこれをせよみたいな感じで命令をして、
過労、過労じゃないや、足軽たちが動くみたいなね、トノトノみたいな感じで呼ばれるっていう仕組みを入れたことがありました。
それはTMAXだったかな、とかいう仕組みを使って、いろいろね並列でエージェントを動かすみたいな仕組みだったんですけども、一貫性でちょっと、なんだろう、継続っていう感じではなくて、一回やって楽しむみたいな、ちょっと私の使い方が悪かったっていうのもすごいあると思うんですけど、そんな感じだったんですよね。
なので、この時の経験から、いやまだ難しいんだなっていう気がしていました。特に私みたいな、そのTMAXとかをね、日常的に使って並列で仕事をなすみたいなことに慣れていない人にとっては、ちょっとね扱いが難しかったんですよ。
あれ、だってさ、なんかさ、一回抜けちゃうとどうやってもう一回再開するのか。再開するとまたもうゼロからやり直したので、どうかね、ちょっとわかんなかったんですよね。いやわかんない。私だけかもしれません。エンジニアさんだったらもっと使いこなせたのかな。
結局ね、何回か楽しんで、おーとのとのみたいな感じで楽しんだ後に、半年以上ね、12月から7月の8月か、8月の今までやらってこなかったんですよ。みんなね、それまでの間にもAI社員に、なんかAI社員を導入しましたみたいな話をちょいちょい聞いてたんだけれども、いやー続かないだろうってずっと思ってたんですね。
というのも、その一番最初にそのとののね、将軍の仕組みを入れた時に思ったのは、結局人間がボトルネックになっていて、これをやんなさいみたいなね、例えばなんだろうな、じゃあXの投稿作ってくださいみたいな感じのことを言っても、それでね、じゃあ何をテーマにしますかとのみたいな、なんかそんな感じのことを聞いてきて、人間が答えないと話が進まないわけですよ。
03:02
話したらいくつかのね、シガルたちが仕事をしてくれて、投稿までしてくれたとしましょう。してくれたとしても次の仕事を振らないと次動かないんですよっていう感じだったので、AI社員とはみたいな感じだったんですよね。
で、結局それをじゃあ、自律的に動かしたいとなったら、なんかオープンクローみたいなやり方になるのかなと思ったんですよね。でもオープンクローもさ、よくよく聞くと結局は空論って言うんでしたっけ?
毎日8時に何々をするみたいなね、例えば毎日8時に今日を昨日の分で仕事で終わっていないものを洗い出すみたいなね、そんな感じの定期的に動く仕組みみたいなのを入れないとオープンクローだろうが動かないはず。ちょっと私の理解ではね、私の理解では違うかもしれないけど。
なので、AI社員も多分そうなんだろうなぁと思って。だとしたらですよ、それぐらいなら私ももうすでにやっているなぁと思ったんですよね。で、それはでも私の中ではAI社員ではなくて、ただの自動化なんですよね。
で、私は社員には超自律的に動いてほしくてですね、自分で今日は何をしようかなとかね、何ヶ月計画とかを勝手に立ててもらって、それでそれにその報告はするようにしても報告してもらいつつ、勝手に自律的に動いて自律的に改善を回してやっていってほしいんですよ。
社員ってそんなもんじゃないですか。なんですけど、毎日同じことをやる仕組みはただの自動化であって、社員ではないと私は思っていたんですよ。なので、AI社員どうなんだろうとずっと思っていたんですよね。
ただこの1週間ぐらいで、すごいまたAI社員が盛り上がってきていて、私も結城丸さんのAI社員のスキルをね、ジップファイル買わせていただきました。これを私のコーデックス社に聞いてみたんですよ。
これちょっと見てくださいと。私が導入するメリットとデメリットを教えてください、みたいなことを伝えて、いろいろ検討をしてみた結果ですね、すごく勉強になるところもあったので、そこは導入させていただきつつ、ただ全体としては導入しないというふうに決めました。
導入すると変わるところっていうのが、大きくはダッシュボードみたいなもので管理をするんですよね。そのダッシュボードに社員の人がいるみたいな感じで、今溜まっている仕事はこれみたいな感じで見えるのかな、ちょっとあんまりちゃんと見れてないんですけど、そういうことなのかなと思いました。
ちょっとだけコーデックスが動かしてくれたんですけど、私は見た目的にオフィスっぽいとか、そういうのもすごく面白いなと思いつつ、それはそんなに求めていなくて、どちらかというと、
06:17
今の自動化の仕組み、今は私まだ自律的な仕組みにはなっていないので、例えば私の場合はこうやって音声を収録しました、収録してそれをフォルダに置くと、
そこから勝手にショート動画を作って投稿文を作って、それを私のディスコードのチャンネルに何でいいですかっていうふうに聞いて、私がそれに対して絵文字でOKにしたり、
12時に投稿とか18時に投稿とかっていうのを絵文字でリアクションしたり、あとはここをもう少しこういうふうにしてくださいっていうふうに指示をしたりして、作り直させるみたいな感じになってるんですね。
そのぐらいだったら今私はもうすでにやっていて、それをそれにダッシュボードが加わるぐらいだったらまだいいかなって思ったんですね。
ただ、私の仕組みに足りないものもあってですね、それが学習機能でしたね。で、学習機能を一部入ってたんだけども入ってないところもあったので、それを学習機能というのを入れさせました。
なんかそれはすごく私のやつに入れてもフィットするし、いいかなと思ったので、それを入れるようにしました。
今まで私と同じようなコンテンツOSって名前つけて入ってたんですけども、このコンテンツOSみたいなものを使ってない人はぜひぜひそのゆきまるさんのAI社員のプログラムを入れるといいんじゃないかなと思います。
楽しそうだしね。ただ、私みたいにもうすでに自動化でいろいろとね、何々したら何々するみたいな感じのことが決まっているときは、まあ無理やり入れなくてもいいのかなぁとは思いました。
ちょっとね、なんかもうすでに入ってるのと同じような機能を入れてしまうとわけわかんなくなっちゃうなっていうふうにも思ったので、あえて入れずに一部だけエッセンスをいただくっていう感じになったということでした。
ちなみに私が今やってるのはさっき言ったように音声ファイルからの音声ファイルからのショート動画作るあとなんだっけな。
あとはメルマガかな。メルマガで最近入れたのはメルマガをアップしましたと。
そしたらそのCTA、大体メルマガに私何かしらのCTAを入れてるんですね。
09:05
例えばノートコーブを買ってくださいとかね、そういうのを入れているのでそのCTAをXの投稿とかサブスタックの投稿とかにすると。
それにはCTAのリンクも入れるし、あとは使っている画像とかも入れるみたいな感じにして作ってみました。
とりあえず1個目はねうまくいったっぽいな。ちょっと間違うみたいな指摘はしましたけれども。
こんなところかな。あと他にもねなんだっけな。
あとはYouTube撮ったらそのYouTubeのショート動画みたいなのも作るように自動でしているし、
ユーデミのコースはどこまで自動化できてるかわかんないけど、とりあえずユーデミのコースも新しいの作ったら、
そこから抜き出してショート動画作るみたいな感じになっているはず。
本当に撮っているのかな。ちょっと怪しいですけど。そんな感じかな。
あとはね他に、あ、そうね。
モンステ撮ったら、そこからXの投稿作るっていうのもあってもいいかもしれないですね。
そんな感じでいろいろと自動化をしようと思っています。
今ねXが私あんまりそんなに得意じゃないなって最近思い始めてきたんですけども、
あんまりXに力を入れてもなーっていうふうに思うようになってきました。
なのでその辺の運用をちょっとずつ自動化し始めているところです。
それはAI使ってっていう感じですね。
はい、ということで皆さんのね自動化もぜひぜひ教えてほしいし、
AI社員入れてこんなすごい便利になりましたっていうのもぜひ教えてほしいです。
私もね自分のやつがAI社員だとすればよ、ちょっと私の条件ではAI社員とは思えないけども、
自動化入れてすごく便利にはなりました。
ただねこれをもっともっと自立的にやってくれるとねいいなぁとは思うんですけどね。
例えばさーなんだろう、例えば今何々が流行っているのでこれユーデミコースにしたらどうでしょう。
でこれがカリキュラムの例ですぐらいなところまでやってくれたりとかしたら嬉しいよね。
今はこの肘面白いんじゃないですかっていうところの提案をディスコードに投げるっていうことではしてくれてるんだけれども、
そこまでっていう感じですね。
なのでちょっとねもうちょい何とかしたいなぁとは思っているところです。
はいということで今日はAI社員を見送ったというお話をしました。
ただねこのAI社員が良くないって言ってるわけではなくて、私はもうすでにAI社員みたいなことをやっているので必要なかったというだけです。
12:01
このお話聞いた中で聞かれた方がねまだAI社員っぽいこと、自動化っぽいことをしていないのであればぜひぜひやってみていただきたいと思いますので、
このゆうきまるさんのAIオフィスの育て方というこのブレインの記事こちら貼っておきますのでよかったら見てみてください。
もしご興味あって自分に合いそうと思うのであればぜひ導入していただくといいんじゃないかなと思いました。
それではまたお見逃しでした。概要欄に貼っておきます。