Fableでの1ヶ月間のAI開発と気づき
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今日はね、定まりました。 私、定まってしまいました。
今日は定まったというお話について、お伝えしていきます。
正直ね、ここ1ヶ月ね、もうずっとFable使ってて、もうずーっとなんだよね。朝から晩まで、Fable、Fable、AIですよ。
AIのね、最高の知能を使わせていただき、何をやってたのと、リツトさんと。
もうね、すごい、いろいろ数え切れない。何をやってたんだろうね、みたいな感じになってます。
はい。でですね、ちょっとエピソードから入るんですけど、
昨日はですね、たまたま池早さんが僕の画面を覗く機会がありました。
で、「リツトさんはこんなの作ってるんですか?」と。
なんか知らない間にこんな、僕を作ってますね、みたいな。
それで言われて、ふっふっふっふっと、作ってるんだよね、実はね、って思ってたら、
池早さんに指摘されたのが、「リツトさんこれ、ちょっと適当に作りすぎじゃないですか?」
どういうことですか?確かにまだ見た目は整えてないけど。
いや、そうじゃなくて、商品のパッケージングする能力が低いですね。
な、なにー?
商品のパッケージング。
そう、商品っていうよりはコンセプト、なんかコンセプトなんちゃらとかいうね、
マーケティングの言葉があるみたいですけど、コンセプトを作ると。
コンセプトパッケージングかもわかんないけど、
なんかそういうパッケージングする力が弱いと。
だからなんかこんなんになっちゃってるんだと。
でもここまで作れるんだったら、もう商品売れるレベルに来て、売ってないとおかしいのにね、まだ売ってないと。
それはなぜか、パッケージングする能力が低いから。
なにー?
衝撃でした。
なるほどな、もう考えてみれば確かに、今僕が作って、作ったやつってもう本当にもう血肉を注いで、
もう多分他の人やってねえだろうなっていうレベルまで、もうめっちゃ鍛え上げられたものができてるんですよね。
もうこのまま売っても欲しいっていう人いるぐらいできてるんですけど、
まだどういう風に渡そうかなっていうのが、うまく定まりきれてなかったんです。
その、いろいろ同時並行で作りすぎてて、一つ一つがこういう感じで売ろうかなとか、
まあアイディアはあったんですけど、その全体を俯瞰してみた時に、
じゃあこういうパッケージにしよう、みたいなのがアイディアとしてなかったんですよね。
俯瞰してみられてなかったし。
で、あ、確かにと。そうかと。
確かにもうここまでやったらぶっちゃけ売れるよねっていうか、もう売りに出してる人もいるよね市場にね。
だったらなんか、あれ、なんで俺は今売ってないんだろうと思った時に、
いや、パッケージングする能力がないんです。
最初にパッケージングして、これは例えばAI秘書を売りますとか、便利なやつですとか言って、
それをベースに自分もAI秘書を鍛え上げていけば、それは商品になるじゃないですか。出来上がった瞬間にね。
だからそれをやればいいんですけど、僕は一旦とりあえず全部作ってみると。
全部作った中でどうするか決めるっていう、なんか前にしか進みませんみたいな、直角にしか曲がりませんみたいなやり方をしてたんで、
ちょっとこれだとね、効率が悪すぎるということに気づきました。
池早さんのその一言だけでですね。パッケージングする能力なさすぎるな。
一言言われて気づきましたね、そこまで。
なるほどねと、いやーさすがマーケターだね。見えてますね。完全に見抜かれちゃって。
ありがたい話ですよ。自分に今一番足りてないところをね、一撃で言ってくれるなんて。
「AI社員付きダッシュボード」の商品化
そこで気づけたから、パッケージングする能力身につけなきゃということで即座にパッケージングしました。
で池早さんもアイディアくださったんで、例えばこれだったらタスク管理と情報収集、これの自動化でダッシュボード売ったらいいんじゃないですかっていう。
僕だったら売っちゃうなって。売っちゃおうかなーって。
うわー痛い!僕が売ろうと思ってたから!
あなたいっぱい教材出してるじゃないですか!っていう気持ちにもなるんです。
そこでね、私を煽ってですね、火をつけたと。
火をつけられてしまった。放火されてしまった。
おかげさまで気づけたんで、面白いですけどね。
それでもうパッケージングしました。
ちょうどいろいろ僕も作ってたんで、そういったものも足してですね。
始業の動き的にどの単語を押さえればいいかなっていうのも決めて、正式名称を先ほど決めましたね。
ちょっと今まだ覚えてないんですけど、作りたてで。
AI社員付きダッシュボードを丸ごと渡しますっていう、ブレインの名前ですね。
もはや教材の名前ですよ。
AI社員付きダッシュボードを丸ごと渡します。
ダッシュボードも渡しちゃうし、AI社員も渡しちゃいます。
僕のAI社員はもう僕に調教されちゃってますので、皆さんのところであんまり活躍できないというか、活躍しないかなと思いまして。
皆さんのところでも活躍しそうなAI社員を4人、今回は丸っと渡させていただきます。
こちらでもう教育済みですので、全員ベテランです。
あとは皆さんがちょこっとカスタマイズすればですね、やってくれますよ。
ダッシュボードと連携して、あなたのタスク管理とかからですね。
あと、皆さんメモとかどうしてます?
メモも若干情報としては貯蓄されているだけっていう現状が多いんじゃないですかね。
そうだと思いますよ。
第二ののを作ったといってもね、やっぱり情報は使わないと意味がないので、そこも僕は思っているんですよ。
Xの記事のURLをコピペすると、その情報を読んでくれて、これをリストさんだったらこのように使えますって提案してくれたり、
発信にそのまま活かしてくれたり、こういう教材も作れるんじゃね?みたいな提案してくれたり、
あとはですね、僕のAIのシステム、こういういろいろ効率化とか自動化を進めてるんですけれども、
その上で役立つ知識や技術があれば、早く提案してくれて、こっちが承認すればもうそれを取り入れてくれる。
ぶっちゃけこれ、今は僕はもう承認せずにどんどん取り込ませて自動化してるんですけれども、そういったところもできます。
つまりですね、もうあなたがこれいいなと思った情報をURLさえ投げちゃえばですね、
もしくはコピーペースしてAIに渡しさえすればですね、もうAIが自動的に賢くなったりとか、
自動的にあなたに益のあるものにですね、知恵に変えてくれるんですよ。
情報ってね、なんかいろんな経路をたどってね、宝石みたいに磨かれていくみたいなんですよね。
そういうシステムモデルがなんか研究されているらしくて、そのモデルを使って僕は構築したんですけれども、
最初はもう情報、ただのデータだと。これがインフォメーションだったかな。
もうちょっとちゃんとしたまとまりのある情報となって、利用されやすい情報になり、
で、知識ですね。そして次に知識としていき、その後に知恵ですね。
知恵となってあなたの元に届く。
知恵レベルになるとですね、いろんなところに応用の効く情報という感じになりまして、非常にレベルの高い情報になるんですね。
それが知恵だと。
これはですね、あなたが例えばこの記事いいなって言われる私のやつを知恵レベルまで変換してくれると。
抽出して、抽出して、知恵レベルにして、で、あなただったらこういかせるんじゃねみたいな風に出してくれるっていう。
その自動化システムがありますね。
このAI社員4人付き、このAI社員、もう第2のノート行ってもいい。
このダッシュボード、AI社員4人付きのダッシュボード、もう盛り盛りですね。
これをですね、販売します。
情報の価値と「知恵」への昇華
そりゃあね、ここ1ヶ月もずっと。
フェイブルで40万か50万ぐらい使ってますからね。
すいません、この研究結果も売らせてくださいと。
ちょっと高いんですか?
1980円ですと。
みんな買えちゃう。
1万とかじゃない。
1980円。
スーパーの買い物?みたいなね。
ちょっとお高いケーキ買っちゃおうかしらぐらいな。
そんなのでですね、なんとAI社員4人およびダッシュボード付きます。
タスク管理もAI秘書がよしなに最適化して毎日整理整頓してくれますし、
あとは、もう集めてきた知識やデータっていうのも半自動的にですね、
知識を知恵に変えてくれて、あなただったらどうすればいいのか、
どのようにこの情報は使えるのか、もしくは全部使えないのかっていう判定をやってくれる。
という感じになっております。
すごいです。
これはね、拡張性あえて残してますね。
皆さんの中でリサーチをAIにさせる方いると思うんですよ。
リサーチさせちゃうと結構有料だったりするんですね。
お金払ってリサーチする。
例えばXの連携システム使うとお金かかっちゃいますよね。
ほんのちょっとしかかかんないですけどね。
そのXの連携システムと連携して、リサーチを知恵に変えてくれるみたいな、
このシステムと接続すると、もうヤバいことが起こっちゃうんですね。
ヤバいっすね。
今僕もこれ体感してるけどヤバいっす。
僕の投稿もね、結構自動化をどんどん増やしてるんですけれども、
もうヤバいっすよ。
普通にAIが提案してきたやつに反応取れてるって。
ヤベェみたい。反応取れちゃってんじゃんと。
俺全然考えてない。ヤバみたい。
ゼロイチだよこれ。ゼロイチで発信なのにみたいな。
極めるとそんな感じになります。
もうその土台となるAI社員4人と、
ダッシュボード付きで驚きさせていただきますので、楽しみにしていてください。
ちなみに池早さんのダッシュボードの違いは、
池早さんはマーケティングに特化してるんですよ。
つまり数字を見たりするのに特化してるんですね。
僕のダッシュボードは個人の生産性を爆上げするやつですね。
タスク管理系とメモとか情報のリサーチした後のですね、
どういう風にそれを自分なりに活かすかっていうところの自動化ですね。
この知識の自動化とタスク管理の自動化がつながったダッシュボードが僕のやつですね。
だから池早さんとはもう明確に違いますので、
ここら辺はいい面をお互いに保管し合えるのではないかなと思っております。
販売情報と今後の展開
はい、というわけでこの1ヶ月の集大成をですね、
今週末金曜日に出させていただきます。早っ。
今週末ですか、りつとさん。待てないっていうかね、待たない方がいいんすよね。
早くした方がいいと。ということで、今週末金曜日目指してやっていきますので、
今ガチの本気モードですね。事務所でもう目を血走らせながら取り組んでいます。
楽しみにしていてください。
よろしければね、後日メルマが用意しますので、そちらの方も登録していただけると嬉しいなと思います。
また割引クーポンを配らせていただきますので、500円ぐらい安くなるかな。
最安値でお届けさせていただきますので、よろしくお願いします。
りつでした。