2026-01-13 14:55

Day64【負けた後の笑顔】

最後まで聴いていただき、ありがとうございました🤝✨
現状の自分に悩んでいる方、決断の1歩が踏み出せない方、
子どもの未来に想いがある方は“もっと見る“を‼️

現役公務員が独立、起業を目指すドキュメンタリーラジオ🎙️
「生きている限り必ずできる」を己の人生で証明します🔥

自己紹介
______________________________
【年齢】
 ▶︎37歳(1988年生まれ)
【家族】
 ▶︎子2人(中1、小3)のパパ
  (もちろん、妻もいます🙋‍♀️)
【職歴】
 ▶︎スポーツ選手→高校教諭→公務員(今ここ)
【職務の主な記録】
 ▶︎関西1部リーグ

 ▶︎保健体育、サッカー部

 ▶︎令和6年能登半島地震
 ▶︎埼玉県八潮市陥没事故
 ▶︎岩手県大船渡市林野火災
  (上記に災害派遣⛰️)
______________________________
【目指している起業】
 ▶︎ライフコーチ🍀
  🎗️自分で自分の人生を選んでほしい
 ▶︎サッカークラブ設立⚽️
  🎗️子どもたちに力を付けてほしい
   ①自分の答えを自分で選ぶ力
   ②自分の答えを正解にする力
  🎗️保護者力
   ・子どもの選択を楽しむ力
______________________________
【こんな人に向けて】
 ▶︎人生を変えたい
 ▶︎自分らしく生きたい
 ▶︎現状にモヤモヤがある
 ▶︎転職、行動したいけど不安
 ▶︎1歩が踏み出せない
 ▶︎自分に自信がない
 ▶︎大切な人の力になりたい
 ▶︎夢を実現したい
 ▶︎子どもの夢を応援したい
______________________________
【〆最後に〆】
 行動するのって大変ですよね。
 決断するのって怖いですよね。
 気が付けばまたいつもどおり。。。

       自分もずっとそうでした‼️

 それでも人生で初めて行動できたのは、コーチングと出逢
 い自分の“使命“を本気で考えたから。
 
       使命とは自分の“命の使い方“🍀

 自分の人生において、何を「選び」、何を「取る」か。
 “選取“宣誓をしたアラフォー公務員が、
 自分にしかできない形(価値)で、
 自分を諦めたくない全ての人のキッカケで在るために 
 起業までのリアルな日々、想いをお届けします🎙️🔥
 
       あなたなら必ずできる‼️
      だって、生きているんだから✨

note
 https://note.com/koki_izuhara07

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サマリー

高校サッカーの選手権決勝を通じて、負けた選手が笑顔を見せる新たな風潮について考えています。負けて泣くことが期待される中、仲間と共に表彰式で笑顔を見せる選手たちの姿は、スポーツにおける成長や経験を大切にする姿勢を象徴しています。

選手権決勝の感想
みなさんこんにちは、いずです。今日は選手権の決勝を見て感じたことをちょっとお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということでですね、今日は昨日12日に成人の日に行われた選手権、高校サッカーの選手権の決勝戦を見て、ちょっと自分なりに感じたところがあったので
そこを自分の時のことを踏まえながら 皆さんにシェアできればなぁと思ったんですが
全然試合内容がとか、サッカー的な面ではなくてですね、先に言っておくんですが
終わった後の表彰式を見てて思った、ふとあるシーンを見て思ったことだったんですけど
結果は、見た人は見た通りで、まだこれから結構忙しくて、まだ結果もなんとか頑張って、まだ結果を見ずにっていう人ももしかしたらいるかもしれないので結果を言わないんですが
でも無理か、喋っていくうちにバレちゃうか、直接スコアは言いませんが
表彰式を見ていて
負けてしまった方の選手が画面に映った時に、表彰式の時に
もちろん泣いてる子もいれば、一人で方針状態というか目が点になっている子もいましたし
本当に下を向いてうなだれるというか、仲間に支えてもらっているような選手もいましたけど
負けた後の笑顔
自分が見てた時にパッと映ったワンシーンで、負けたチームなんですけど
負けたチーム側の選手が笑顔で喋っているシーンがあって、表彰式を待っている列の中で
そのシーンを見た時に、いいなというか、自分は単純に
なんか少し高校サッカー界も変わったのかなっていうふうに感じたんですけど、そのシーンを見て
なんか
完全にこれはもう僕の主観というか、経験してきた上での独断の偏見ですけど
になるかもしれませんが、ちょっと高校サッカーというか、そういったスポーツ界の中で負けて笑っているのは許されないというか
負けて悔しくないのかみたいな
ところが特にね、強豪校とか全国制覇とか全国を目指しているチームには、なんかそういうのがちょっと多いのかなというふうには
自分はずっと感じてはいるんですが
負けて、あそこの舞台に立つほどの選手が負けて
悔しくないわけないですし、そもそもね、やる前から別にやる気がないとか
結果はどうでもいいとか 思っているような選手たちは、あのピッチもしくはあの良好に在籍している選手たちの中でそんな
志というか 気持ちで
挑んでいる選手は一人もいないと思うので 出なければそこまではたどり着けない
というか どういう
日々の過ごしているかは全然詳しいところまで全然知りませんけど
そういった風潮がもう間違いない、まあそれがある意味当たり前というか 負けて
笑うのは当然ありえないですし 負けて泣いている姿もなんか良くない
とされているような、自分の頃はですけど 泣いている
泣くんじゃねえ、という罵声もね ありましたし
泣いている暇あったら帰って走るぞ、みたいな時代でしたから それを言ってしまうと
なんか
あの時その笑っている笑顔の選手たち 笑ってるって言うとなんかね聞こえが悪いからみんな嫌うのかもしれないですけど
笑顔でいた選手たちを見ると
もう終わってしまったことですから結果は 自分たちは
3年間やってきて もしくはそれぞれがサッカーを始めた年があってそこからね
10年とかやってきた中で あそこの舞台にたどり着いてね
もちろん試合中も 勝利目指してできることを全力でやったでしょうからその結果
結果はこれもつながらないですから結果はどんなに自分たちが100%出しても 勝てない時は勝てないですし
負ける時は負けますし 100%のパフォーマンスができなくても
勝てちゃう時もありますしそうだからね自分の全力でが パフォーマンスイコール
勝利かどうかっていうところの方の結果は イコールではないのでそれを踏まえた上で
経験と成長
試合が終わった表彰式の時に仲間と一緒に笑顔でいられるっていうあの姿は
トーンの本人たちはどういう感覚でいたのかわかりませんがパッと見て第一サッカー好き
の人間としてはあのシーンを見て
素敵だなというか いい3年間の時間を過ごせたのかな
あの最後の一試合決勝戦の時間いい時間を過ごせたのかなぁと 自分は単純に感じたんですが
特に高校サッカーはよくね教育の延長性 延長上なんでっていう言葉も聞きますし
であれば全然捉え方としては 学校行事の
一つとして 全然捉えても
問題ないでしょうし 修学旅行とか文化祭とか体育祭とか
みんなで何か一つのことに向けて一生懸命頑張るという行事と何ら変わらないですから その中で結果
勝っても負けても終わった後に 切磋琢磨してきて支え合ってきた仲間と一緒に肩組んで笑い合えてるっていう姿は全然
教育の一環としての部活動であるんであれば まさしくある意味
正解というか 一番素晴らしい姿じゃないかなと自分は単純に感じたんですけど
もちろんあの姿を見て負けたのに何で笑ってんだとか だから勝てなかったんだよっていう思うように捉える人も多分いるんだろうなぁとは
思ってますけど どうなんですかね自分が高校2年生で選手権メンバー入れてもらって出た時に
負けてしまった時は 自分も
めちゃくちゃ泣いてて なんか負けた悔しさもありますしこれで終わりというか
これで全国大会が終わりっていうなんかそういったものもあって泣いてましたけど 自分がいざ3年になって
今度なんだろう 県の準決勝で負けてしまった時は
なんだろうな
あの涙は一切出なくてなんだろう笛が試合終了の笛が鳴った瞬間 もう頭が真っ白になって
ただ単純にもう終わりっていう感覚だったんですけど なんか自分の3年間が終わっちゃったっていう
なんか全国行くっていうつもりでやってたので それが叶わない
ってなった時にあの笛が鳴った瞬間に本当に頭真っ白で 泣くとかじゃなかったですねあの時は
本当は頭真っ白ってこういうことなんだっていうのをなんか 全然整理が頭の中も心もなんか整理が追いつかないというか
目の前で何が起こっているんだろうっていう感覚が あの時初めてでしたね
であれば そういう感覚があった自分からすればやっぱり
なおさら あの場面で仲間と笑顔でいられるっていうのは本当にある意味羨ましいというか
でそういうこと そういうシーンが生まれるっていうことは日頃からなんかスタッフ指導者監督コーチと
選手たちの間でもそういった
安心安全じゃないですけどそういった信頼関係が 生まれてたのかなっていうあのチームには
っていうふうにも感じられましたし 適当にやってたら多分あの笑顔ないと思うんですよねあそこで
逆に適当にというかやって悔いが後悔が残るからこそ
涙あれやっとけばよかったもっとやっとけばよかったあれができたこれができたん じゃないかとかたられ場で
涙が出てくることもあるかなと思うんですけど本当にやり切ったってなると
ある意味涙は出てこないのかなと思いますし 経験上ですけど
逆にそうやりこともほんとやりきった上で勝った時に
そうなんだろう嬉し泣きというか そっちで涙は出るのかなってそっちも経験はありますけど
1回ぐらいですかねでも勝って泣いたっていう1回か2回ぐらいかな その両方の感覚があるので
あの笑顔の 負けてしまったけれども表彰式の時に笑顔で
いられたってあのシーンを見てなんかすごく良かったなというか自分は何か単純に
育成人の育成とか成長というかそういったところが好きというか見たいというかそう いったところに
自分の力を使っていきたいなぁと思っている 人間としてはあのシーンを見た時になんかすごくいいなぁというか嬉しいなというか
っていうふうに感じたので 完全にあの僕の個人としての感想ですけど
こういうふうに考えている意見もあるよっていうことで昨日の
高校生たちが一生懸命頑張った試合を見てその後のセレモニーで あったふとしたほんと一瞬のシーンでしたけど
それを見て感じたことを今回は シェアさせていただきました
またね高校生たちはまた来年の大会に向けて
すぐ動き出しているチームもあれば休養しっかりとるチームもあるでしょうし
皆さんまた全国各地で
新たに頑張っているんでしょうからまた でも人が一生懸命頑張っている姿ってやっぱ素敵だなっていうのが
感じましたんで 自分もまた
高校生に負けずと頑張っていきたいなと思います
少し長くなってしまいましたが今日はここまでにしたいと思います 最後まで聞いていただきありがとうございました
もしよろしければ聞いたという 印としていいねコメントフォローとしていただけるとありがたいです
それではまた次回の放送でお会いしましょうバイバイ
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