テーマ:決断と焦り
皆さんこんにちは、いずです。 今日は、決断と焦りというテーマで、そこについてお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。 このチャンネルは、元気公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日は、決断力というところと焦り、焦りは禁物ですよというか、そういったところ、その部分について自分なりの過去の自分と、最近の自分とか今の自分のところも話し交えながら、自分なりのアウトプットしようかなと思うんですけど。
焦りからの決断の危険性
最近自分の、いつもお世話になっている、サポートしてもらっている人の別のクライアントさんとかのお話かな、相談が来たのかな、その人のところには。
その方は、とりあえず今のお仕事を辞めるという決断をして、その後、その先辞めた後というのはまだ特に決まっていないけど、とりあえず辞めるという決断をしましたみたいなことをお話ししてたんですけど。
で、僕のお世話になっている方は、ちょっとそれは全力で止めに行くというか、それはまたちょっと違う、話が違うというところで。
で、それ決断して一歩踏み出しては、ぱっと見はいるんですけど、それが果たして本当に未来に向かった一歩決断力になるのか、それただただ焦りからの行動なのかというか、
焦りから生まれてくる決断なのかというところで、だいぶ違うかなというのは、僕も確かにそうだなというところが、で、これ自分自身も当てはまる部分で、
過去の自分も、過去の自分と言ってもね、本当1年前とか2年前ぐらいだったんですけど、本当つい最近の自分も、その頃は今の職場というか、大阪を辞めたいというのが目的、辞めたいという目的のために辞めるという手段を使うというような状態だったんですよね、間違いなく。
で、そのために、じゃあ辞めた後どうするかっていう部分で、何かこう、何かやりたいこと見つけるというか、探すというか、洗い出すというか、そう自分向き合って、何かこう、自己理解とかもやったりとか取り組んだりとかもしてたんですけど、
目的と手段の入れ替わり
そうやってやっていく中で、何かちょっとずつ違うなというか、でもその当時は、本当とにかく辞める、あと1年後2年後に辞めるっていうのが、本当目的ゴールというか、ある意味それが夢であって、辞めるのが夢で。
じゃあそのために何しますかっていうと、辞めるっていう、目的も辞めるだし手段も辞める、そのためにやる行動も辞めるっていうところで動いてたんですけど。
で、そんなところからいろいろ壁打ちしてもらったりとか、いろいろいろんな人に助けてもらいながら進んでいく中で、今は全く辞めるのが目的ではなくなっているというか、今後やっていく上で、おそらく多分限界が来ると思うんですよ、今のまま同時並行。
その時に多分辞めるっていう決断が、決断というか辞めるっていう手段が必要になってくるから辞めるっていう風になるなっていう風に自分では感じてるんですけど。
目的は別のところにあって、やりたいことが見つかってあって、そのために一歩踏み出すという決断をして、それでやっていく中で、いろいろやっていく中で、その目的というか夢というかゴールというか、
そこに向かっていく中で必要なことは、じゃあこれだよね、これだよね、これだよねっていうのがいっぱい出てくる中で、それ一個一個やっていくと、多分どっかでこれ以上もっと行く前に進むためには辞めなきゃなっていう感じ。
だから今はもう焦りがないというか、一年前の自分だったら焦ってた辞めたいっていう焦りが今は自分の中で感じてなくて。
目標設定と決断
一応2年後にクラブを作るっていうのも目標というか、一応一個のゴールとして設定してますけど、それやっていく上で多分必要あれば辞めるし辞めなきゃいけないしっていう。
なんか辞めるために、昔だったら辞めるためにクラブ作って、無意識に目的と手段が入れ替わってたというか、辞めるっていう目的のためにクラブを作るっていう手段だったのが、今はもう純粋にクラブ作ってやりたいことというか、伝えていきたいことというか、
そういうのが明確になった上で行動して一歩踏み出すという決断をして、その結果的に多分ゆくゆくは辞めるっていう手段も必要になってくるなっていう感じですかね。
共感と決断の重要性
でも限界が来るので、僕共通のお世話になっている方のクライアントさんとかにも、僕も全然面識もないし喋ったこともないし繋がってもないので直接お伝えすることはないんですけど、
でもその人の気持ちも、1年前の自分とかもそうだったので焦りから、僕もサポートしてもらってなかったら、もしかしたらその勢いで辞めてたかもしれないですし、その気持ちはすごいわかるというか共感できるなというか、
その人の状況はね、もうその人にしかわからないので、全く一緒とかは言えないんですけど、なんかちょっと似たようなというか共感はできるなっていうところ部分あるので、
すごい。それでいうと今日のテーマというかその決断、一歩踏み出す時のその一歩がちゃんと目的にあった、沿ったというか、しっかりとした一歩であれば、完璧に整えての一歩じゃなくてもいいと思うんですけど、
自分の中で納得と、自信というか自信もなくてもいいと思うんですけど、その目的地がはっきりした上での一歩なのか、とりあえず行き当たりばったりでもいいやってその勢いだけの一歩なのか、
全然それが違うかなっていう、同じ一歩でもその決断の一歩なのか、焦りの一歩なのかっていうところは全然変わってくるなと思いますし、それ結構自分一人だとやっぱ気づけないというか気づいていても止まれなかったりとか、
それが決断の一歩だとしても踏み出すの怖いですし、焦りの一歩でも踏み出すの怖いので、むしろ気づけなかったりもするので、やっぱり人間一人じゃ変われないなというか、そういった部分にもつながってくるんですけど、
他者のサポートの必要性
ダウンとなかった周りの誰か頼れる人とかに相談するのもいいでしょうし、そういった伴走してくれるサポートしてくれる人の周りにたくさんいるので、そういった人たちに頼るっていうのは絶対したほうがいいなというか、
最近いろんな人の話を聞いてたりとか、顔も知らないですけど、そういった人たちの悩みとか危機を聞いて、自分と似たような状況だったので、走行について今日はアウトプットしてみました。
決断と焦りという部分で、全然似て非なるものだと思うので、その一歩、行動が、本人が一番気づいているとは思うんですけど、そういったところでもやっぱりまずはありのままの自分自身を受け入れるというところもやっぱり大事だなというのは自分自身感じますので、
そういったところも子どもたち含め自分自身も周りの人たちに伝えていければなと、自分も含めですね、自分の決断も含めやっていければな、やっていこうと思っております。
エンディング
はい、ということで今日はここまでにしようと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
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それではまた次回の放送でお会いいたしましょう。バイバイ。