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田中嘉人の Stammer Studio
どうもStammerの田中嘉人です。Stammerというのは、吃音の人という意味です。
私、田中嘉人は、吃音であります。
そんな人が一人で喋っていくポッドキャストです。よろしくお願いします。
もう元気になりたいんですよ。
元気がない。
もう元気になりたくて、年も年だし、
もともとコンプレックスがあって、ずっとビクビクしながら、不安に怯えながら、
言葉が出るかどうかの恐怖に怯えながら、生活してきたので、
昔から元気がない。
しかも年もとってきたから、体も悪くなってきたし、
薬年とかあるしね。
仕事も責任ある立場になってきたから、またしんどくなっちゃったりして、
本来の楽しさ忘れちゃったりして、食欲もなくなっちゃったり、
蕎麦しか食いたくなかったり、
もうそんなんでね。
あと首とかも痛めちゃったりしてね。
もう元気がないんですよ。
元気になりたい。本当に。
元気になるには、人を元気にすることによって、
自分もやりがいとか持って元気になるっていうのが、
自分には合ってるなっていうのは、
若い頃に気づいたんですよ。
それで先生になってよかったなって思ったんです。
先生になりたいなんて、そういうふうに人を元気にすることがしたいとか、
そんなんじゃなかったんですよ。
最初なんとなく。本当に夢とかもないし。
だから本当に若い時とか就職活動の時とかは、
もう喋らない仕事なんかないじゃんみたいな。
黙々とやる仕事でも、面接の時に絶対喋んなきゃいけないじゃんみたいな。
それでもう絶望してました。
でもなぜか授業とかをやってみたかったり、
先生をやってみたかったり、子供。
だからね、ちょっと子供相手だったらいけるからなんて甘く見てたんですかね。
だって派遣のバイトとかに行った時にすごいおどおどしちゃって、
駅前とかで同じ派遣のバイトの人と待ち合わせて、
そこで声出す時に向こうのおじさんに、
お前大丈夫か?お前人と喋ったことあんのか?みたいなこと言われたことありましたね。
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いやその年で派遣やってる奴に言われたくねえんだよって思ってもいなかったね。
それ思うぐらいのやっぱり元気もなかったしね。
そのくらいの元気がなきゃやっぱりダメですよね。
で、先生になるとやっぱり子供から元気をもらうわけです。
それで気づいたら、やっぱり自分も多少は子供に若かったし、
元気がないと言っても若いパワーとかはあったのかな。
それで何か子供にいい影響を与えて、
それで子供が頑張ってくれて、そこからまた元気もらうみたいな。
この仕事は合ってるのかな?って喋る時はすごい苦悩するし、
結局毎日ビクビクしてるのは変わんないんだけど、
この仕事は合ってるのかな?なんて思ったんですよね。
でね、そういうことをポッドキャストでもやりたいなって思ったんです。
それでね、これをやってるんですよ。
自分が楽しいことをして、人にももしよければ楽しんでもらって、
元気になってもらえて自分も元気になるみたいな。
あとは自分が楽しいことだから元気に喋れるから、
聞いてる人も元気になってもらえれば。
これ全く同じこと言ってますね。
そういうことでやってるんです。
今日はまずそういう話をしたいなと思います。
でね、最近はね、本当に元気ないんですよ。
特にね、さっきも言ったけど年齢とかもあるのと、
あとはコロナ前くらいから環境がガラッと変わったんですよね。
職場が変わったり引っ越したり、結婚もその時したんですけど、
でもね、そこからだんだん、結婚からじゃないですよ。
そういう色々環境が変わったところから、
だんだん元気なくなっちゃったのかなって思いますね。
でね、最近適応障害になっちゃったんですよ。
あ、なって、今ちょっと回復中なんですけど、
なっちゃったんですよ。
でね、それもね、多分過労というか頑張りすぎなんですよね。
自分で言うのもあれですけど。
で、やっぱりコロナの時は大変でした。
仕事が特に。やっぱ気使うし。
で、それでもやっぱり頑張っちゃったんですよ。
色んな配慮をしながら、新しいことをしながら、
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しかもね、なんか、小学校の先生やってるんですけど、
研究委嘱とかって受けるんですよ。
なんか自治体とか、国とかで、
これこれ、こういうテーマで研究して、実践して発表してくれみたいな。
そういうのをね、コロナ禍にやってるような学校に行っちゃったんですよ。
こんなことやってる場合じゃないでしょっていうね。
こういう葛藤もありながら、それでもやらなきゃってやってたから。
で、普通の仕事もあるわけですよ。授業とか行事とか。
あとそこにコロナの対策が入ってきたり。
結構大変な学校なんですけど、
その時に、そんな中で頑張っちゃって、
それ1年や2年じゃないんですけどね。
4,5年。
で、やっぱ体と心に来ちゃったんですよね。
正確に言えば脳に来ちゃったんだと思うんですけど。
でもね、その時も若い頃と同じように、
やっぱり多分一定の成果は出せたと思うんですよ。
やっぱその必要とされもしたしね。
で、子どもたちの感じとかからも、
ああまあ、自分頑張ったなみたいな感じは受けるんですよね。
その1つのエピソードとしてね、
音楽会っていうのがあったんですよ。
歌うんですね。みんな合唱みたいな。
で、コロナ禍になって1回亡くなったんですよ。
でね、2,3年してね、まだ完全にコロナが明け切ってないのに、
復活させてるんですよ。
ああ、それは学校の中でのじゃなくて、
その自治体の中であるんですよね。
いろんな小学校が集まって発表し合うみたいな。
で、その担当にされたんですよ。
てかその時に僕が思ってた学年に、
なんか出ろみたいな感じになったんですよ。
でね、それが本当に辛かったですね。
でも一定の成果が出たんですよ。さっきも言ったけど。
やっぱりマスクをして、
それまで2,3年とか歌とか全然やってない子たちに教えるもんだから、
本当に声の出し方からだから、
本当大変で、しかも練習の仕方に気をつけなきゃいけないし、
窓開けるとかマスクするとか何メートル以上話すとか、
こういう環境ではやらないとか、
今風邪が流行ってきたからとか、
めちゃくちゃ神経使うんですよ。
で、そんな中一生懸命やって、
結構本番当日も全員休まず来て、
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指導者の人がいるんですよね。
なんか獣神みたいな。
その子の音楽指導の獣神みたいな人とかに、
結構褒められたんですよ。
あと教科書にご自分が作曲された曲載せてるみたいな、
そういう先生とかにすごい合唱褒められて、
保護者の人に本当に先生が元気をくれたおかげで、
いい合唱聞けて私たちも元気もらえましたみたいな、
そういう本当に嬉しいこと。
とんでもなく嬉しいことなんですよ。
子供たちも中学校行ってもまだ合唱祭とかで活躍してるとか、
その時のうちのクラスの子たちが。
聞いて本当に嬉しいことばっかりなんですけど、
その時僕ボロボロになってたんですよ。
でももちろん音楽会だけじゃないんですけど、
いろいろ院館学校とか行ったり、
本当にいろんなことを気を遣いながらやりながら、
あと1年目の先生と組んだりして、
あとうちの学校は仕事が俗人化してるんですよ。
つまりその人しかできない仕事があるの。
あとその人がやってる学年はその人が全部やるみたいな、
そうなっちゃってよくない組織なんですよ。
そういう状態がその後まだ2年ぐらい続くんですよね。
どんどんどんどん神経がすり減っていくんですよ。
心も体もというか。
すごい首痛めたり、その間にまたすごい大変な対応があったりもしたんですよね。
それでも気持ちは負けないで、
一人でも何があってもやってやるぞこの野郎みたいな感じで、
開き直ったりして負けるかみたいな感じでやってたんですよ。
なんですけど動けなくなっちゃう時間が出てきたんですね。
それがちょうど1年ぐらい前かな。
本当に適応障害のひどい人とかだと、
朝ベッドから起き上がれないとか、
お風呂入れないとか、ご飯作れないとか食べられないとか、
そこまでになっちゃうらしいんですけど、
僕はそこまでって言ってないんですけど、
2,3時間動けない時間があったりとかしてくるんですよね。
その他にもいろんな症状が出てきて、
おかしいなと思って病院行ったら適応障害ですと。
鬱の症状もありますと、適応障害と鬱病は違うんですけど、
適応障害はストレスがかかっている状態じゃない時だったら、
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元気に楽しく好きなこととかできるらしいんですけど、
でもそうでもないんですよ。
休みの日とか開放されている日でも動けなくなっちゃったりして、
好きなこととか何にもする気が起きなくなっちゃって、
音楽とかも聴きたくないんですよね。
もちろんゲームとか、そういう惰性でできることもできない。
というので、やっぱりちょっとそういう鬱の症状もあったみたいなんですね。
もちろん、本当に苦しんでいる人よりは全然楽なんですけど、
なっちゃったんですよ。
その時に思ったのが、ちょっと治ってきてからかなと思ったのが、
自分だけ元気もダメじゃないですか。
自分だけ元気で周り気にせずみたいな。
そういう人も嫌なんですよ。
周りが優先でもやっぱりダメだなとも思ったんですよね。
自分を犠牲にしてじゃないけど、
周りが仕事第一でみんなのために頑張ろうとか、
それは本当に誰かを、周りの人を元気にしていることにはならないなと思ったんですよね。
そこで今度は自分を大事にしてみようという方向に行くわけです。
趣味とか、創作みたいなこととか色々やっていくんですけど、
そんなに今は続かないっていうか、
仕事を忘れちゃうほどどっぷりははまらなかったんですね。
常に仕事の心配が頭にビクビクしている状態であると。
それこそ昔の喫煙の状態みたいな。
喫煙のことが心配だったあの頃みたいなね。
そういう風になっちゃってるんですよ。
そこで色々やる中でポッドキャストっていうのを知ったと。
喋ることが苦手だったのに、
これがね、録音してみると、
誰も聞いてないですよ。
多分。
再生回数とか見ると。
全然聞かれてないっていう時でも、
すごく楽しかったんですね。
好きなんだな喋ることって。
本当に苦手なものが好きみたいなね。
そういうちょっとめんどくさいというか、
大変な性質を持っているな自分はと思うんですけど。
適応障害とかの症状が残ってて、
すごく朝しんどいんですけど、
でもこれ始めてからは、
今日あの話を収録するぞっていう目標のために、
仕事を乗り切れるんですよね。
帰ってきてもすぐ寝なくなったしね。
昔の古い言葉で言うとアフターファイブ。
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そんな5時なんか全然変わらないんですけど、
その時間をちゃんと楽しめるようになったっていう。
で、聞いてくれる人がもしいて、
もしいるんだとしたら、
その人も元気にできるかもしれないなってちょっと思ったんですよ。
そうすると自分とその相手と一緒に元気になれるな。
若い時からしたかったことと一緒だなと思って、
で、ちょっとこれを本当に続けてみようかなと思ってるんです。
私がお届けしたいのは、まず安心ね。
こんな奴でもコンプレックスがすごいたくさんあったり、
精神的に全然強くなかったりね。
で、あと自分の素の自分と仕事が真逆のことをしてたりね。
で、あと無理しすぎちゃって病気になっちゃうみたいな。
そんな奴でもなんとかなってきてますよと。
今ちょっと良くなってきてますよみたいな。
だからみんな大丈夫ですよみたいな。
そんな安心してほしいっていうのがまずありますね。
で、あとはね、元気と明るさ、それから楽しさ。
こんな奴がね、喫煙どころか、
自意識過剰ですごい自分のことを気にするような、
面倒くさい人がすごい楽しそうに喋ってると。
そういうのを聞いて楽しい気持ちになってくれれば本当に嬉しいなってことですね。
で、あとね、僕は多分すごく変なところに笑いの壺があるんですけど、
いろいろ笑い飛ばしたいなって。
笑うのはやっぱり良いなって。
それでポッドキャストの副題に、
この素晴らしき日常みたいな言葉を入れたんですよ。
それは日常が素晴らしいんだみたいなことじゃなくて、
素晴らしい日常にしていくんだっていう。
みんなでしていけたらいいなっていうそういう思いが込められてるんです。
でね、そんなこと言ってるけどね、
今も元気にちょっと言ってましたよね。
でもね、やっぱりね、もうクタクタなんですよね。
まあでも、さっき話した4,5年前とかよりは全然いいんですよ。
でね、もうやっぱ疲れちゃうから、
マッサージに行くわけです。
本当に体が疲れてるっていうね。
マッサージっていうか整体ですね。
行く場所を変えたんですよね。
なんか全然良くならないから。
そしたらね、骨とかがかなり歪んでたみたいで、
それを矯正してもらって、
だんだんと良くなってきたんですよ。
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一回ね、なんかあくびですね。
頸椎のヘルニアンの直前みたいな。
痛すぎて起き上がらないみたいなことになったんですよね。
それなんかちょうど、ストレスもあったなと思うんですけど、
ちょうどなんかね、一騒動仕事で起きてた時になったから、
やっぱり心と体が繋がってるなって思ったんですけど、
その後やっぱりちょっと行く場所を変えたんですよね。
骨を見てもらおうと。
で、良くなってきてるんですけど、
そこなんかいろんな人がマッサージ師とか整体師、
結構いるんですよ。何人くらいだろう。
七八人とかいるのかな。
でね、主治医みたいな毎回同じ人は、
一人必ずついてくれるんですよ。
指名とかなくて。
一回につき二人やるんですね。
一人が骨を、主治医みたいな人が骨を見てくれて、
骨を矯正してくれて、
もう一人の人は筋肉の方をマッサージしてくれるんですね。
骨がちゃんとした場所にないと、
いくら筋肉をほぐしても、
すぐ骨に押されて戻っちゃって、また凝っちゃうらしいんですよね。
その骨の調整の方は必ず、
主治医の腕が良い人がやってくれるんですよ。
でね、筋肉のマッサージの方はいつも人が変わるんですよね。
その時に空いてる人なのかな。
わかんないですけど。
その中にね、同世代かちょっと上の人、
いかにもおじさんっていう人がいるんですよ。
僕もすごいおじさんですけど。
その人はね、
いろんな人にやってもらった中で、
感じるのは、ちょっと腕がイマイチなんですよね。
あとね、絡み方というか、トークというか、
会話が独特なんですよね。
僕はね、こんな性格もあるからなんですけど、
心はその人には開いてないんです。
マニアックな話とかしてくるんですよね。
なんか一回、レトロゲームの話して、
悠々白書の格闘ゲームがとかって言って、
今それやってるんですよとかって言われて、
何も言えないじゃないですか。
知るかじゃないんですけど、
でもね、僕ちょっとゲームね、
昔、翔ちゃん家でやったやつかなとかね、
ちょっと思い当てる必要はあったんですけど、
でもそうやって昔やったことあるかもしれないですとか言っちゃうとね、
また絡みがめんどくさいから絡まなかったんですよ。
で、その人がね、その日は担当だったんです。
最初に主人の人がそのねとかやってくれて、
後退するときにね、やっぱりその主人の人も、
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やっぱりその生態のお店の中で、
多分ランクがあるんでしょうね。
その僕が心を開いてない人は多分ね、
年も年なのにね、結構ランクがもしかしたら下なんだと思うんですよ。
だからその主人の人も腕がいい人もね、
後退するときに多分不安だったんですよね。
すごくこと細かに私の情報を言うんですよね。
私はそのとき、僕はうつ伏せなんですよ。
僕はうつ伏せで、
ありがとうございましたとかって言われて、
ここからは何とか先生に代わりますねとかって言われて、
その先生が来るわけです、その不安な人が。
やっぱりね、その主人の人も不安なのか、
この方は何々さんは首と肩まわりが非常に凝ってますと。
この前キャンプに行かれていて、
ずっと同じ体勢で焚き火とかしてらっしゃったので凝ってますと。
それ言わなくてよくないみたいな、
さっき主人の人には心を許して話したことを言っちゃうんですね。
あと、この方、職業が学校の先生なので、立ち仕事なのですごく足腰も凝ってますとか。
こと細かに伝えるんですよ。職業も言っちゃったよみたいな。
俺が心を開いてない人に言っちゃってるなみたいな。
それを僕はうつ伏せでずっと聞いてるんですね。
あーあーって思って。
そんだけ不安なんだなみたいな。
それを後退するわけですよ。
で、後退してマッサージを始めてくれるんですけど、
やっぱね、案の定キャンプどこ行ったんですかって聞かれちゃうんですよね。
あー嫌だと思いながら。
僕がそうやって聞かれると、
その、まあ、はい、まあ県内ですねとか適当に流しながら、
途中であそこ気持ちいいですねとか、
あそこ聞きますね凝ってますかとか話変えるんですよね。
マッサージの話にしちゃうんです。
僕はそういう技を持っていて、
そういう風にしてめんどくさい話題を避けるんですよ。
なんだけどね、そいつがなかなか一時話題で、
なんかちょうどいい具合にめんどくさいことを聞いてくるんですよね。
でね、なんかその人がなんかのタイミングで、
奥さんとどう知り合ったんですかみたいな。
言ってきたんですよ。
で、本当は僕は婚活をしたんですよ。
でもね、それ言うとまたねほりゃほりゃ聞かれてめんどくさいから、
だから紹介ですって言ったんですよね。
知人の紹介ですみたいな。
そしたら、それが間違ってたんですよ。
そいつが、その方が、
僕も知人にこの前フィリピン人の女性を紹介されてとかなんか言い出しちゃって、
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あーと思ったら、
ご飯を食べた後に、
こっちに払ってもらうのが当たり前だと思ってるんですよ。
腹が立ちますよねとかって言い出して、
なんとかさんどう思いますって僕に振ってきて、
いやもう、僕と同世代か上ですよ。
なんか、そんな話してる場合かと。
マッサージに集中しろよと。
もうね、そんなことを言ってるから、
お前はこうなんじゃないかと。
でもね、そういう話自体がどうでもいいのと、
その人に対して余計なせっかいを心の中で思ってきちゃって、
もう全然マッサージがね、
効かないんですよ。入ってこない。
もうなんだよみたいな。そんなこと。
そんな話もしたくないし、どうでもいいし、
もうそういう歳でもないし、
お互いおじさんですよと。
何言ってるんですかみたいな。
だったらまだね、健康の話の方がいいわ。
最近歳とって、
ここが痛い、あそこが痛いですよねとか、
そういう方がまだいいわみたいな。
やっぱりね、マッサージの話に釣り返るんですよ。
そこ効きますね。そこは凝ってますか?みたいな。
そんなこんなでやっと終わったんですよね。
やっと終わったって言っちゃってるけど、
本来終わってほしくない時間ですよね、マッサージって。
ずっと続いてほしいなみたいな。
マッサージ終わった後、
お酒をどうぞって言って、左右ですよね。
左右を出してくれるんですよ、その人が。
ウォーターサーバーとかから左右を飲みながら、
疲れたって思って。
老廃物が出たわ。
そういう、だから本当に元気になりたいんですよ。
その人じゃない時は元気になれるんですけどね。
ということでね、本当に元気になりたいんですよ。
あとは明るかったりポジティブなのがいいですよね。
いちいち好きにしてムカついてたりとかって言ってたら、
ダメですよね。
だからそれもうちょっとでも笑い飛ばせればいいなとは思うんですけどね。
今の時代、すごいネガティブですよね。
大人がそう。本当に思いますよ。
子供とかがネガティブなんですよね。
これ絶対大人の影響なんですよ。
たぶん子供って周りの人とかが心配すごいすると、
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すごい自分のことが不安になっちゃう生き物だから、
大してその時は気にしてなかったんだけど、
家帰ってすごい聞かれたり心配されたり不安があられたりすると、
すごい不安になっちゃうんですよね。
そういうのは子供の目を見るとわかりますよね。
あと世の中的なところもやっぱりあるんでしょうね。
YouTubeとかも霊障系とか、
叩いたりするとか、
そういうのが幅を利かせてますよね。
唯一好きなものについて熱く語ってる人みたいな、
そういうのから元気もらえますけどね。
やっぱり元気な姿を見せて、明るい姿を見せて、
一緒に元気になっていくっていう、
そういうのはいいですよね。
そういうのをウェルビングとかって言うんですかね。
そういうことなのかな、あれ。
ビジネスの啓発書とかで言ってるやつ。
だからキラキラした人生とかは無理なんですけど、
暗い中の明るさみたいな、
そういう生き方がしたいなって思いますよね。
ということで、今回はこんな感じで終わりたいと思います。
楽しい時間を過ごしている人が、僕も含め、
ちょっとでも増えると本当に嬉しいです。
ということで、終わりです。
どうもありがとうございました。