2026-03-01 26:41

#5 「おもしろ音楽」がたくさんあった!スタマーが憧れた「おもしろ音楽空間」

音楽は好きだけど、本当に好きなのは、そのアーティストの人間性かもしれません。人間性が伝わると、作品はより深く伝わると思います。スタマー(吃音)の僕は、熱い音楽はもちろん、面白い曲やMCやライブのノリに憧れます。

・SAKEROCK ・平井堅 ・ハナレグミ ・レキシ 

・Super Butter Dog ・星野源(ニセアキラ)

・くるり ・アジカン ・フジファブリックなど

さまざまなアーティストにまつわる思い出を語ります。

そして、後半は大好きなBump of chickenのシークレットトラックの話。同じような趣味の人には、ぜひ最後まで付き合ってほしいです!よろしくお願いします。

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田中嘉人のスタマースタジオ。 どうもスタマーの田中嘉人です。
スタマーは喫音ということなんですけれども、 喫音でいいことをやっぱり話していきたいなぁと思って、いろいろ考えるんですよ。
考えるんですけどね、やっぱり全然出てこない。 よかったなぁと思ってないんですね。
喫音でずっと。 きっとあるんですけど、
あの、 お笑いも好きなんですよ。
あとゲームも好きで。
テレビ東京の
有吉っていう番組、あれ好きなんですね。 まだ見始めて2年ぐらいなんですけど、コロナ前とかの方がやっぱり面白かったみたいですけどね。
人んちに行ったりして、みんなで芸能人がゲームやって盛り上がるみたいな。 最高だなぁっていう感じなんですけど。
そこでウエストランドがよく出るんですよね。 井口さんが。
よく出るんですけど、そこで有吉さんが絶対にこう言ってくるのが、 お前の人生なんか良いこと何もなかったんだからさ、とかって、そういう
こうの人みたいな扱いをするんですよね。 それが
すごく 個人的に面白くて
自分が言われてるんじゃないかみたいな。 なんなんですかね、ああいう
読が面白いのって、なんなんですかね、ほんとはっきり言っちゃうのが面白いみたいな。 あれはすごい面白いですね。
一個もみたいな、一個も面白い、一個も楽しいこと人生でなかった、良いことなかったみたいな。
でまぁ、そりゃ俺もかみたいな。 別に一個もなくないんですけど、良いことがいっぱいあるんですけど、
あのノリがすごく好きですね。 だからもう良いこと、良かったこととか嬉しかったことが
全然思いつかないんで、別に 良いことを必死に探し出せなくてもいいかみたいな
っていうテンションは、それはそれでいいと思うんですよねやっぱり。 今がいいっていうことだから、別に昔の良かったこととか振り返らなくても。
でもね、良いことといえば、俺、キツヲは全く関係なくなっちゃうんですけど、 やっぱりね、これ多分みんな言ってるかな、なんか小学生の頃が一番楽しかったなぁみたいな、そういう話になっちゃうんですよね。
なんか 今あれですよ、僕が見てるYouTubeがそうなのかもしれないですけど
40代とか30代の人、30代後半の人が なんか昔のゲームとかにすごいテンション上がる
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なんか番組とか すごいあるじゃないですか。あれめちゃくちゃわかってやっぱり見ちゃうんですよね。
そういうだから、あの頃って多分楽しかったんだろうなぁみたいな。 良いことってなっちゃうとそうなっちゃうのが寂しいですよね。
でもまあみんなそうなんじゃないですかね。 だから真面目な話になると、今の小学校の先生やってるんですけど、
小学生は今が一番楽しいぐらいの勢いで 毎日生きてるのかなぁみたいな。
今の子もそうだったらちょっと救われるなぁと思いますね。 今回そういう多分昔の思い出とかの話になっちゃうんです。
やっぱりそういう面白いなと思うものが好きなんですよ。
当たり前だけど何言ってんだってことですけど。 やっぱり面白いものっていいですよね。
やっぱりその面白いものの中には 大体その人が喋るっていう要素が入ってますね。
あの人の話が面白いとか、お笑いのネタが面白いとか、 その場の雰囲気とか、ノリが面白いとか。
絶対面白いイコール喋るが必ず入ってくる。 そうじゃないのもきっと考えがあるんですけど。
でね、やっぱりそのおしゃべりが面白いっていうのは、 僕がおしゃべりが苦手だったので、
おしゃべりが面白いっていうのは憧れるんですよね。
別に人並みでいいから、
人よりちょっとだけ面白くやっぱりなりたいな、 みたいなのは思いますね。
そういうのを思わせてくれたものがたくさんあるんですよ。
テレビ番組からラジオから、 あとね、音楽でも面白いのってあるんですよね。
最近ここ10年ぐらいで言うと、もう解散しちゃったんですけど、
星野源さんが前やってたサケロックっていうバンド、あれは面白いですよね。
浜野健太さんのスキャットとか。 スキャットって口じゃみ線っていうらしいんですけど。
ああいうノリとか、ミュージシャンでも面白い人いますよね。
昔、ちっちゃいフェスみたいなのに行ったら、
そのフェスは七八組が順番に歌う、一つのどっかのアリーナかな。
東京に行ったのを覚えてるんですけど、
そこでやるやつ。七八組とか出て、その中で離れ組とか好きなんで離れ組が出てたり。
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あとあれですよね。歴史、歴史。池田孝文さんの。
あれめちゃくちゃ面白いですよね。
とかね、そういうメンツのラインナップか。
メンツ、友達じゃないんだからね。
ラインナップのフェスがあったときにちょっと行ったら、
そこでたまたまイライケンさん出てて、
こういうポップなポップアーティスト、なんか全然普段聴かないから、
どんなライブするんだろうと思って。
聴いたら、他のバンド、一つのバンド、多分40分とか50分とか枠が与えられてるんですかね。
やっぱ六、七曲やるんですよ。
で、本当にMCしないみたいな8曲とかやるんですけど、
4、5曲しかないですよね、イライケンさん。
なんか途中ずっと喋ってる。
こういう人もいるんだみたいな。
面白いなと思って。半分トークショーみたいな。
あとね、歴史。
あれですよね。最初のシングルじゃない、最初のアルバムに入ってた、
縄文時代から、良い時代になるあの曲は、
狩から稲作へ。あれ最高ですよね。
そうそう。で、その、あれね、
貝は食べ捨て、貝塚っていう。
個人的には、もうそこが好きなんですよ。
食べ捨て。今から見れば食べ捨て。
今こんなコンプライアンスが厳しいことじゃ、そんなことできないんですからね、食べ捨てなんて。
何の話だったっけ。
そうそう。で、その歴史はイケダ。
面白いですよ、イケちゃんもね。
スーパーバタードッグも好きだったので。
面白いんですよね、スーパーバタードッグも。
ライブDVD何回も見返しちゃうっていう。
ゲラゲラ笑ってるんですよね。
解散ライブとかね。
そうそう、なんか思い出してきたけど、
ゲスト、なんかスーパーバタードッグいろいろメンバーが変わってるのか、減ってたのかな。
あそこで初期メンバーがゲストになってるっていう。
で、そのゲストを全然呼ばないっていう。
たぶん段取りがあるんでしょうね。
この曲で呼んで僕ら入るみたいなのは絶対あると思うんですけど。
長澄さんが全然呼ばないっていう。
そういうくだりだったかな。
でね、その初期メンバーのゲストを呼ばずに、確か曲が始まっちゃうんですよ。
イケちゃんが舞台があって、
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イケちゃんがキーボードで弾き出して、
ボーカルの長澄さんが呼吸を整えて、
ちょっと待ってって言うんですよね、長澄さんが。
ちょっと待ってって言って、
なんか忘れてないみたいな話になって、
で、ゲスト呼んでないとか、
ゲスト呼ばずに曲が始まっちゃうんですよ。
それがね、腹がかいて笑いましたね。
そういうので本当に元気もらえるなと思いますよね。
だからあと歴史も長澄さんのやつも、なんか変なしゃべりが入ってるんですよね。
あと歌自体も面白いしね。
アドリブでやってんのか、
恐竜が詰めてガッとやるのが一番強いよなとか、
なんかそういうアドリブでやって自分が笑ってるやつとかが、本当に最高ですよね。
一応、あれなんですよ。
今散々やってきましたけど、一番好きなバンドとして、方角で言うとクルリなんですけど、
クルリの岸田さんと、もうね、面白いですからね。
本当にだから、音楽が好きなんですけど、最初はロックかっこいいから入ったのかな。
だからOSとかって面白いのですかね。
面白さはいらないんですけどかっこいいから。
なんか怖いですよね、昔。
ロッキングオンとかっていう音楽雑誌も見てて。
で、そこで、なんかライブをボイコットじゃないか。
すっぽ返しちゃうみたいなね。
そういう話よくありましたよね。
あとホテルの廊下でおしっこしちゃうとか、そういう破天荒というか。
で、やっぱりライブDVDとか見ても英語だからわかんないかな。
やっぱりかっこいいことしか言ってないのかな。
あとなんか熱いこと。
でも、だからそういうところにはあんまり、最初音楽を聴きだした頃は注目してこなかったんですよね。
でもね、面白い人っていうのはやっぱり最高ですね。
あの、フジファブリックも好きなんですよ。
一番フジファブリックは大好きなんですけど。
フジフジフジQっていうライブがあったんですよね。
いろんなゲストアーティストが来て、ボーカル不在になっちゃったね、時だったから。
ちょっと後だったのかな。
いろんなゲストアーティストが来て、ボーカルをやってくれるっていう。
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すごい感動的なライブがあったんですけど。
で、クルリとかも来てたんですけどね。
その間のMCが、これなんか昔友達と話したな。
昔友達と話したんですけど、その間のMCがキーボードの人、金澤さんがMCで進めてるんですけど。
熱いですからね。皆さん本当水飲んでくださいで、みたいな。
それしか言わないんですよね。
そういうのでも突っ込んでいい空気じゃないのフェスじゃないか。
フェスっていうかライブじゃなかったから。
別に誰と言ってるわけじゃないくて、それもDVDで見てるだけなんですけど。
友達と話したの覚えてますね。
あと、アジアンカフェジェネレーションもアジカンもね。
自分でフェスやってるじゃないですか。
知ってる人は知ってると思うんですけど。
ナノムゲンフェス。
昔行ったんですよね。2009年とか10年とかぐらいかな。
それも友達と行ったんですけど。
それね、マニックストリートプリーチャーズが、マニックスが来るって言うんで。
あとベンフォールズも来たんですよね。
で、それのチケットが買えたもんだから、
マニックスとかベンフォールズに大して興味もない友達を連れて行ったんですよ。
結局マニックスは来れなくて、何かのライブ映像をずっとスタジアムで
あれどこだろう。横浜アリーナかな。
違う。ちょっと覚えてないですけど。
そこで見せられたっていうか。
そこでアジカンの後藤さんがMCとか進めるわけですけど。
ちょうどその時ね、ドラクエ9?DSのDSでドラクエ9が発売された時期で
すれ違い通信っていうのが、持ってる人同士ですれ違うと
あの時Wi-Fiじゃないですよね。
Bluetoothもないですよね。
僕はやってなかったんですけど、それでみんながせっかくライブに来ても
DSやってるみたいな、そういうライブがあったんですよ。
その様子を見て、後藤さんが触れるんですね。
ちょっと怒ってるんですよ。
ドラクエもいいけどさ、みんな。みたいな。
ちょっとキレてるっていう。
ドラクエすげえなやっぱ。とか言いながら。
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でもさ、みんな音楽聴きに集まったんだからさ。
みたいなことをブツブツ言ってるんですよね。
それもちょっと面白かったなっていう。
怒ってるわ。みたいな。
最近ライブ行ってないですけど、スマホとかみんな見てるんじゃないですかね。
話がずれましたけど、それは話です。
でね、ここからが本題。ここからが本題なんですけど。
これを喋ろうと思ったんですよ。
最初の半分くらい時間過ぎて、時間も別に自由なんですけどね。
一応30分かなって自分で決めてるんで。
ここからが本題になるんですけど。
パンプオブチキンも好きなんですよね。
また話ずれちゃうけど、昔、アジカンクロリパンプみたいな。
三大ギターロックバンドみたいな、なんか言われましたけど。
そのクロリ何なのって、当時から友達と突っ込んでました。
分かる人分かりますよね。全然違うじゃん、3組ともっていう。
僕はクロリが好きなので、クロリとナンバーガールとスーパーカー。
その3組はね、おーって思うんですよね。時代だなって思うんですよね。
パンプオブチキンも本当に大好きなんですよ。
これはね、ライブバンプだけは行ったことない。
全然チケット取れない。いつもドームクラスだしね。
もう幾度となく応募したけど、全然行けないですよね。
そのパンプオブチキンの曲も、
喫煙で自分に自信がなくてみたいな、
苦しんだりコンプレックス抱えながらっていう中で、
やっぱりね、曲がすごい刺さってくるんですよね。
最近泣かなくなっちゃったんですけど、昔よく泣いてたんだよな。
それも今思い出すと、泣くほど辛かったのかよ、お前って。
昔の自分に突っ込むんですけど、泣くほど辛かったんじゃないですかね、昔の僕は。
そうじゃなくなって今嬉しいですよね。
本当に泣いてたんですよ、聞いて。恋愛とかで。
笑ったら昔の僕に失礼だけど。
泣いてんじゃねえよって思うんですけどね。
そういうすごい刺さる曲をいっぱい、我々に届けてくれるバンドなんですけど、
シークレットトラックっていうのがあるんですよ。
だから昔は聞きながら勉強してたのかな。
あれかな、大学生活とかレポートとかやってたのかな。
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聞きながらそういうことやってて、
いつの間にか本編が終わるんですよね、最後の曲が。
そこでも結構CDを切らないで再生を停止しないでずっと流しっぱなしにしてるんですよね。
そうすると曲CDつけっぱなしのことも忘れてて、
それまでアルバム聴いてたんだってことも忘れてる状態で、
10分くらい経つと、ザモーとかって急に声が聞こえるんですよね。
ビグッとして、あの方知ってるからね、シークレットトラックあるんだみたいな。
それが面白い。ザモー、アンディーヌまだ来ないのかよみたいな、
こんな面白くない喋り方じゃないんですけど、
そのBELIEVEとか、BELIEVE多分ファンの人みんな知ってると思うけど、
その前もあったんですよね、ユグドラシルのやつなんだっけ。
ユグドラシルのアイドルみたいな曲のやつかな。
アイドル曲を手作り風によくある曲調。
よくありそうなやつをうまく面白い具合にちょっと下手にして作るんですよね。
手作り感というか。その前の会話も面白いんですよね。
親に買ってもらったさ、なんとかで録音したけどさ、
姉ちゃんが持ってるベースでさ、みたいな。
そういう若者が集まって、曲とか作ってる様子とか、
もう本当に面白いんですよね。
で、今ね、それどうなっちゃったのかなっていうとね、
CDじゃなくなったじゃないですか。サブスクですよサブスク。
で、サブスク調べたら、やっぱなかったですね。
てか調べたらって今言ったんですけど、
バンプの曲はずっと聴いてるんですよ。
去年出た新しいアルバムも何回も聴いてるし、
でもね、オーロラアーク、それ以来CDとしては買ってない。
だから一番新しいやつは買ってないのか。
買ってないんですよね。
で、これ喋りたいなと思って、もう一回聴こうと思ったけど、
ないんですよ。
だから実家にあるのかな、昔の買ったアルバムは。
で、あとサブスクで聴いてる時に、
シークレットトラックないのかなとかって、
最近思わなくなっちゃってましたね。
それも寂しいけど。
でもオーロラアークだけ実家から持ってきてたので聴いたら、
それは曲でしたね。パパパパエース。
最初は一人ぼっちの面白い話なんですけど、
最後の方とか、人数とスポーツの話になっちゃって、
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どんどん転調していくんですけど、
人数とスポーツの種類の話になって、
中1人で審判一人で2つに分かれてバス停ができるみたいなのとか、
何言ってんのっていう。
面白いなと思って、そういうのを作るんですよ。
トークが一番好きなのは、Believeだ。
あとシングルのBメイン曲を集めた、
なんだっけ、そのアルバム好きなんですよ。
真っ白いやつ。
分かりますかね。好きな人分かると思うんですけど、
真っ白いアルバムね、あれ。
あれにBelieveの2つ目のバージョンが入ってるのかな。
面白いですよね。
あれどういうノリで撮ってるのか、
絶対考えてないですしね、事前に。
あと最近で言うと、星野源さんも好きで、
星野源さんのニセアキラね。
これは音声じゃないですけど、
これは特典映像とかで入ってるんですよね。
それも浜岡本さんとか出てきて、面白いよって。
あとあれだ、声優の宮野守さんとかね。
めちゃくちゃ面白いですよ、あれも。
で、やっぱりそのシークレットトラックだ。
それについて話したかったんですよ。
で、やっぱCD買わないと聴けないっていうのを、
今日また改めて知って、
なんかエモいみたいな言葉あんま使ったことないですけど、
エモいなーってちょっと思いましたね。
昔Xアプリとかって使ったんですよ。
ソニーのオークマンのアプリかな。
それがミュージックセンターとかってなったんですけど、
それでCDとか読み込めるんですよね。
懐かしい。
それでTSUTAYAとかでCD買われて、いっぱい読み込んで焼いてましたね、CD。
きっとおじさん世代みんなそれやってるじゃないですか、音楽好きな人。
それで読み込んでみると、
ブランクのトラックバーって並んでるんですよね。
ブランクブランクブランクブランクみたいな。
今はYouTubeとかで見られるんでしょうね、動画で。
でもね、そこでそれだけ見るっていうんじゃ、
シークレットトラックじゃないんですよ。
全部最初から聴いてあるアルバムを付けっぱなしにしてて、
再生切るの忘れてて、
ふとなんか流れてくる。
あのタイミングで聴くのが面白いんですよ。
わかりますかね。
だから、あのこっちのテンションで、
急に冬日みたくすごい緩いトークが入ってくる。
バカなこと言ってるっていうのが、
あれが面白いのであって、
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それだけ聴いた面白さは、
本当の魅力の半分ぐらいしか、
本当の面白さの半分ぐらいしか味わえてないんじゃないのって個人的には思いますね。
だからその面白いっていうのはいろんなパターンがあるなって。
そんなことを思ったっていう。
そういう話がしたかったんです。
だからやっぱり、
みんなありますよね。
みんな面白くなりたいみたいな。
別に芸人として食ってるとかじゃなくて、
普通に飲み会とかで面白い人になりたいですよね。
職場の中とかで面白い人になりたい。
学校の教室で面白いやつになりたいみたいなね。
そういうのってみんなありますよね。
最後ちょっと暗くなっちゃうかもしれないけど、
そういう人をたくさん見てきて、
面白いなこの子、面白いなこいつっていうのを、
自分の周りでいっぱい見てきて、
自分はなれないなと思ってきたっていうか。
でもこれきついんじゃない人も、
昔なんか教室のおとなしいほうの人で、
自分の中で面白さを持ってて、
芸人になってブレイクしたみたいな、
あっち側とこっち側でいったらキラキラしてないほうの、
こっち側の人たちがドーンってブレイクするみたいな、
そういう話もありますよね。
作説ストーリーかな。
結局おしゃべりっていうのは必要なんですよね、人間に。
生きていく上で。
でも聞くでもいいと思いますね。
別に自分が言えなくても聞いて笑うみたいな、
それだけでも最高ですけどね。
今日は喫煙の話じゃないかったのかな。
僕は喫煙じゃなかったとしても、
やっぱり喋ることには興味を持っていたかもしれないと思いますね。
ということで、今回も楽しく話させてもらいました。
どうもありがとうございました。
終わりでーす。
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