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2025-11-24 26:35

コミュニティそのものの価値が崩壊する時代

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◻︎プロフィール
25歳|株式会社S.Line 代表
インスタでは7日間でフォロワー5万人増加
SNSの総フォロワー17万人越え
YouTubeは1本で収益化達成
現在3チャンネル収益化
週刊誌エコノミスト掲載
貴島明日香さんとTV出演
サンクチュアリ出版と共同セミナー
クローズドASPでの登壇経験
運用代行事業でメンバー40人超え
カメラスクール事業運営
FC加盟でメンズ美容サロン経営
その他複数事業展開中

深化する影響力

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SNSをきっかけにただの大学生から
フリーランスになり、法人化までできた
自分の経験談を余すことなく
アウトプットしていきます。

僕の人生の気づきと変化すべてが
記録として残る本物のプロセスエコノミーを
ぜひ聴いて楽しんでください🙏

元々は何もスキルのないただの大学生…

「天才だからうまくいった」
「能力が高かったか」

、、そんなことはかけらもありません。

偏差値39だったり、新卒2ヶ月で逃げる形で
会社を辞めたりともはや社会不適合レベル。

確かに数学の教員免許を持っているし
国立大学を出させていただいたりもした。

でも仕事や事業に向き合って痛感した、、

「俺には何も才能や能力なんてない」

それでも諦めたくない、誰かの人生を救う
そんなきっかけとなる存在になりたい…!

毎日嫌になりながらもインスタに向き合い
吐きそうになる経験なんて何度もした。

1日18時間ぶっ通しで働き続けたり
睡眠時間なんて2時間は当たり前に…

USJで気絶して一緒に行った仲間に嫌われたり
独立の時に彼女や友達を全て断ち切ったり

全てはSNSで人生を変えて可能性をいつか
子供達にも伝えていきたいと思ったから。

そして叶えた7日間で5万フォロワー増加
あの時の体験を僕は2度と忘れない。

その体験をみんなにもして欲しい、子供にも
可能性を伝えていってほしい。

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今日も全力で取り組んでいます。

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サマリー

コミュニティの価値が崩壊し、多人数での交流の重要性が薄れていく中で、少人数での深い対話が重視される時代に入っています。ソウタは、陽キャと陰キャの違いを通じて、今後のコミュニティ形成がどのように変わるのかを考察しています。また、特に陰キャの人々が活動できる環境の重要性が高まっています。陽キャの人たちがデザインするコミュニティでは、少人数の深い対話が求められている一方で、彼らが大人数での交流を好むために、陰キャにとって居心地が悪い空間が生まれていることが指摘されています。コミュニティの形成における陰キャと陽キャの要素がもたらす影響や価値についても考察されており、特にオフラインでの交流や情報量の差が今後のコミュニティ価値にとって重要であると指摘されています。

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どうも、ソウタです。このチャンネルでは、フォロワー数1万人以上をたくさん配置するステップという構想を運営したり、
フォロワー数1万、5万、10万、そして20万人を超えるようなインフルエンサーのマネタイズのサポートを行うエスロートを運営したり、
メンズ美容サロンのフランチャイズオーナーとして、僕にしかできないような一時情報のみを厳選したアトプット式ラジオとなっております。
皆様が知って本当に良かったって思う情報のみを厳選してお届けして参りますので、良ければフォローのほどよろしくお願いいたします。
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コミュニティの価値の変化
今回はコミュニティそのものの価値が崩壊する時代というところのテーマでお話をしていきます。
崩壊すると言って、何これみたいな感じに感じるかもしれないですけど、コミュニティの価値というところのあり方ですよね。
これが大きく今変わろうとしているんじゃないかなって僕は個人的に思っています。
難しいふうに言うんじゃなくて、先日ですね、きのうちょうど高座席の名古屋のオフ会ですね。
名古屋のオフ会に行って帰ってきました。
名古屋オフ会ですね。本当に少人数で、合計で僕含めて4人みたいな感じでオフ会をして、
本当に1時から5時ぐらいまでオフ会そのものの有益系の話から、一人一人の悩み相談から深い話をしていったんですけど、
その時にものすごく感じたのが、やっぱりもうこれからの時代って多分ね、
コミュニティとして多い人数とか、大きいコミュニティに所属するみたいなものとか、
ただただ価値観が合うコミュニティに入るみたいな、そういう価値ってもう崩壊するんだろうなっていうふうに僕は結構確信しているというのが正直なところです。
どういうことかっていうと、所属数が多いコミュニティみたいな、オンラインサロンとか教材を買ったら参加できるコミュニティがついてますとか、
みたいなコミュニティって呼ばれる言葉を持ったものってすごく多いと思うんですね、このご時世、この世の中。
しかしこれ自体の価値っていうものが、今かなり薄れてきているというか、別にコミュニティがすごいでかいからこそ、でかいから何かがあるとかみたいな。
そういうものは相当崩壊に近いような状態になっているなっていうのが素直に感じているところです。
つまり言いたいことは何かというと、少人数とか本当にそのコミュニティとしての生き物、その小さいコミュニティとしてのそこの深みとか、そこの一人一人の人間性の価値とかみたいな、
そっちがこれからは改めてすごく大事な時代になってきているなっていうのが、もう避けられようのない大きな事実として存在しているのではないかと僕は素直に思っているということです。
陽キャと陰キャの違い
だから大人数でたくさんいますみたいな。で、たくさん交流しますとか。この班でこれでみたいな感じ。
ほらこれでたくさんの人数がいる。こんなコミュニティってすごいでしょ。ここにいる人たちからいろんなこと聞けるよみたいな。
そういうものって、あんまりこういうのって言っちゃいけないことかもしれないですけど、
コミュニティとかで、ああいうでかいコミュニティで成果を出す人間って誰かっていうと陽キャなんですよね。
ああいうでかいところで成果を出す人って陽キャが成果を出して、陰キャ関係の人は成果を出せないんですよ。無理なんですね。
これね、あんまり僕らが言わないけど、言った方がいい事実なんですよ。
オフ会に来る人が成果を出すとか、オフラインでたくさん交流してオフラインでいろんな意見を聞く人が成果が出るってこの界隈、このインスタ業界ってすごく言われがちだけど、
そうじゃないんです。そうじゃなくて陽キャが成果を出して陰キャが成果を出せないっていう、ただこれだけなんですよね。
あまりにもコミュニティ、最近のこのインスタの業界のコミュニティ形成は陽キャに有利にできすぎていると思っています。
そうじゃないですか。できれば家でこそこそ静かにやってたいとか家で家族とか本当に親しい人たちと一緒にゆっくりやっていたいっていう風な思いで始める。
陽キャか陰キャかってどっちが良くてどっちが悪いって本来ないわけなんですよ。
ベクトルが外に向いているのか内側に向いているのかの話で、大人数の飲み会とかサークルで中心に立ってたくさん人がいる中で乾杯とか言っているのがめちゃめちゃ大好きな人もいれば、
本当に仲良い人と一人二人と年末に今年どうだった?お疲れみたいな。大変だったな今年もお疲れみたいな。
そういうのを求めているっていうこの2パターンがちゃんと存在するわけですよ。
大人数を求めている人と小人数というところのそれぞれ、これって陽キャ陰キャによって全然それは変わってくるわけじゃないですか。
別に陰キャだけがダメとかそういうわけではなく、とにもかくにも今のインスタ業界のコミュニティと呼ばれるものではあまりにもこれのうちの陽キャ側に有利すぎるんですよ、世の中。
そう、積極的に新しい人に話しかけに行きましょうとか、そこで仲良くなってもう一回会いましょうとか、いろんな人と全員と交流しましょうとか、話しかけないと成長しませんとか、悩みを持っている人は誰にでも話しかけられますみたいな。
こんなのできる人なんて本当に超学生時代から陽キャを経験してきた人間のみに許されている力であって、人見知りをするだったりとか、初対面で大人数の人と接するのが無理みたいな人からしたら、極端な話あってないわけですよ。
だけど、この世の中の残酷な現実として今、陽キャにあまりにも成果が出るようにデザインされすぎている。
少人数の重要性
だけどですね、僕はかれこれこうやっていろんなインスタ業界というものを長く見てきて、いろんな人見てきて、なんとなく分かりきっていることなんですけど、現状ですね、確かに現状、成果を出している人たちは確かに陽キャが多いんですよ。
成果を出している人は陽キャが多い。何でかというと、そういう用意された環境下で、得意とできる、是とできる人間だからこそ積極的にオフラインとか交流に動くことができるので、結果的に陽キャとしての人が強い。
ただ、ポテンシャルは陰キャ側の人たちの方が本来多いっていうのが素直に思っていることなんですね。
多すぎても孤独を感じてしまう人はいるかもしれません。バリバリ主張を頑張らないといけない。そういうのが苦手な人はポツンとしてしまうしビビってしまう。どっちも深掘るには少人数がいい。
その通りなんですよね。だから今ね、結構僕は感じているのは、だからこれ陽キャに皆さんになりましょうっていうことを言いたいどころか、それと僕が言いたいのは真逆です。
これからは多分陰キャ系ですね。つまり陰の要素を持っている人たちって、まだその正しいポテンシャルを発揮できてないんですよ。
この世の中のこのいろんなコミュニティと呼ばれる、コミュニティ、コミュニティ、コミュニティ、これからオンラインコミュニティ、オンラインサロン、これから講座もコミュニティ、コミュニティ、コミュニティと言われすぎた結果、
どっかのでかいものに属していないと自分は取り残されているみたいな、そういう場所でいろんな人に聞けるから成果が出るというバイアスがあまりにもはびこっているんですけど、
でも本来ですね、成果を出すためには一人の内省する自己内省で自分自身を下に深く掘っていく力だったりとか、
一人一人と深く対話して、その中で要素として何が必要で、自分にとってどういうものを深めなきゃいけないかっていうものを徹底的に下に深掘ったりとか、深い会話をしていく陰キャの方が強いんですよ。
簡単に言うと、そう。だから今そういうので、やべえ自分なんてオフ会とかなかなか大人数の会とか行けなくてとか時間が合わなくて、いろんな人との交流が苦手でっていう人が、今の時代はすごく不利にできている。
けど逆にこれからはそういう人たちが有利になる時代にリデザインっていう、新しくデザインされるということですね。リデザインされていくのが間違いなく来るんじゃないかなって僕は結構素直に思っています。
これ結構僕冗談とかで言ってるんじゃなくて、結構真面目にそう思っていて。僕が陽キャじゃないので、先に言うとね。そんたさんなんかよくオフ会とかめっちゃ過去出まくってたし、毎回人に会いまくってたのに、お前どこがそれで陰キャなんだよって突っ込まれるかもしれないんですけど、1ミリも僕は陽の要素を持ってないですね。
無理やりオフ会とかで出た方がいいっていうのを信じて、これまで散々パラいろいろ出てきたし、信じてたというか、別にそういうのをするのも一つだなって思って、無理やりキャラを作って出てった。でも僕は人見知りなので、全然ね。
やっぱりね、10人20人とかの会になると、もう一言も喋らないなんて普通にザラなんですよ。結局何にも身にならなかったなんて普通に起こる。でもこれって今の業界だと、これをする人間は自分が悪いみたいな。自責思考を持てみたいな。
お前が悪いだろうみたいな。世の中になるけど。いやね、そもそも大人数の大量の人が集まるという会としてのデザイン自体が間違ってるんじゃないかって思ってるんですね。
じゃあ、少人数のオフ会をみんなが勝手に自主的にやっていれば、それは少人数の価値が出るかというと、それは僕のもう一個の考え方にある。そもそも同じぐらいの悩みの人たち同士が集まって、悩みを言い合いをしてアドバイスし合ったって何にもなんねーよと一緒で、それは特段何の効果もないと思ってる。
コミュニティの進化と変化
ってことは、これから多くの人たち、眠りし力を持っている人たちは、少人数の会でオフラインで徹底的にそのトップ、陰の要素を持っているトップの人にしっかりといろいろ聞いたりとか、深い要素で教わっていくっていうことによって、いきなり大きな変化っていうところが、
すごく進化をしていくってものがかなり来るんじゃないかなってのを、昨日とか最近講座っていうところでは、わりかし頻度を上げることによって1回あたりに来る人数を減らすっていうことをテーマに結構ちょっとやってみたんですね。
それも他の人たちとか、僕が主催ではあるか集まるのをみんなに任せることによって、頻度を上げることにより1回あたりに来る人数を減らすと、そこの質ってものすごく上がるんですね。
結局、そういう講座のオーナーと話したいなって誰だってそれはそうじゃないですか。でもそれって多くなったら何何コンサル何分みたいになっちゃうんですよ。それもったいないじゃないですか。みたいなのをちゃんとリデザインしていくみたいなところとか。
なんかそうやっていろいろ考えていくと、ようきゃの人はようきゃなんで、勝手にオフ会出て勝手にどんな人たちとも仲良くなって勝手に今のこのコミュニティという世界では成果を出せるけど、インの人はコミュニティ入ったって成果出ないんで。
だからどっちかというと、ちゃんと深い会話ができる場にいないと、結局悩み惑うし、ようきゃを羨ましく見ちゃう。学校と一緒なんで。っていう時代なんじゃないかなって、なんかすごく昨日帰り道新幹線であーだこーだ考えて感じたんですよね。
安心できる居場所作りの一つですねと。インの人が心地よい環境はようの人にとっても心地よいです。戦いたい人でなければ。ジョブズもベイツもベソスもギークなので頑張って胸張って生きてます。いやほんとそうっすね。コンテンツは究極インじゃないと作れないと思ってます。
いやほんとそうっすよ。最近そんな気がしてるんですよね。これまでのインスタ業界で目立った人とか、すごいナチュラルにフォロワーとコミュニケーションが取れる人とか、そういう人って根っからの要なんすよ。要素を持ってる。根っからの要の要素を持ってる人。
これが別に僕は陽キャがダメだってするんじゃないですよ。別に環境的に今のインスタグラムというこの業界の環境上、陽キャの方が成果が出やすい環境にデザインされてるよねって話なわけであって。だから陽キャがダメだとインキャが強いぞってこと言ってるんじゃなくて、今の環境的に陽の方が成果が出やすい。
だからこれからの時代重要になってくるのは、インの人たちが活躍できる場作りなんだなってのをすげー感じたっていう話です。僕が今日言ってるのは。僕も陽とインの要素どっちかというと僕はインの要素が強いんですよ。
思いっきしENTJって言ってるけど、じゃあこんな僕が初めましての人とたくさん交流をしたいかというと1ミリもそんなことありません。できることだったら初めましての人なんて誰もいない方がありがたいです。
経営者交流会とかで運用代行とかで何か広げるとかみたいな目的論があったらいいですけど、そうじゃないんだったらもう無理ですね。目的論があっても6人とか7人とかいったらもうキャパオーバーみたいなタイプですよ。
オフ会とか出るけど何もなんないとか全く喋らないとか普通にあるし、影でずっとコーヒー飲んでるみたいなことも全然あるし、普通につまんなかったら僕スマホいじっちゃうんで、スマホいじったらいて終わったなみたいなパターンとかも直近とかでもあるから。
前も結局オフ会のマックス値とか効率的というか深く教えられるという人間の小人数教室のキャパって多分5だと思うんですね。5から8なんですよ。経験則と統計と学校教育って呼ばれる小人数クラスとかの論文データとかから見ていくと、
人間が教えられたりとか深い関わりというのをできるコミュニティの限界数って多分8なんですよ。8人までだと一人一人とかなり深く関われるから、8を超えるとグループ分けがされたりとか、なんかね、孤立する人が出る。理想は5。理想は5だと思う。
だからオフ会30人来て、わー集合写真みんな楽しそうやーってこれ飲み会なんですよ。ただ飲み会。飲み会好きな人はいいと思う。大学の頃から飲み会で大人数が集まって、はじめまして、仲良くしましょうよ、乾杯ってできる人はああいう会最強。
だけどできれば飲み会なんか行きたくない。そういう人が結構陰差始めるじゃないですか。会社の飲み会が嫌とかさ、普段の人間関係が嫌とか、たくさん上司とかいろんな人から媚びへつらわれる人がたくさんいるから嫌だとか、そういうので人間と関わりたくないと。
めんどくせえ人間と関わりたくなくて、本当に価値観の合う大切なスカイ何人かと関われればいいって思ってるはずで、インスタグラムとかwebの副業を始める人ってめちゃめちゃ多いはずなんですよ。なのにこっちの業界入ったらみんなこれからコミュニティの時代ですみたいな。みんなオフラインで関わりましょう。みんなたくさんの人と関わっていろんなことを学びましょうってなっちゃってるんですね。
それを伝えてる人がそもそも陽キャの要素を持ってるわけですよ。だって陽キャの人はそういうの大好きですから。陽キャの人はそれ大好きでしょ。それをみんな言って、そうなんだって陰キャの人が一生懸命行くわけですよ。でも何もできないんですよ。そりゃそうだよ。
僕もそうですから。陽の人に憧れがあって、結局陽の人が陽の要素で陽でうまくいったっていうものをものすごく言っているし、そういう人たちの方が積極的にいろんな対談とか出ますよ。だって陽キャなんだから。陰の人にとってはできるだけしゃべりたくないじゃないですか。世の中うまくいってない人が陰が多くて、うまくいってる人が陽が多く見えてしまう。
こっちのキラキラしてオフ会とかいろんな行きまくって、いろんな人と交流してる人を羨ましく見るかもしれないけど、それが正しいんじゃなくて、それが成果が出やすいように今この業界がデザイニングされてるだけ。チューニングされてるだけだから。
逆にね、昨日これをずっと考えてたんですよ。これからは多分コミュニティそのものの価値が一旦それが崩れていくんじゃないかなって思ってます。さすがにそろそろ陽キャだけで成立しなくなってきてるので、陰の人たちもたくさんこの業界にはいるし、同じ要素を持ってる人とか、
そういう人たちにとってはその居場所って居心地が悪いんですよ、簡単に言うと。っていう風になってきた時に、求めるものって多分少人数で深く聞ける環境。だけどね、陽キャとかの人たちにとってはですね、特にこうコミュニティとか僕らみたいなインスタ講座を運営したりとかしてる人にとっての陽の要素を持ってる人にとって、
3、4人でオフ会をするって耐えられないんですよ、逆に。間違いなく耐えられないはず。オフ会という言葉でできないんですよ。オフラインで会いましょうとかだったら多分いけるんですよ。でもそうじゃない場合は多分できない。自分の生徒と3、4人で深くやりましょう。それをオフ会として定義することはできないんですね、そういう人たちは。
結局そういう場に来れる陽の人がまた結局成果が出るっていう世界になっちゃうから、そうじゃない要素を持つ少人数の境外化した、そこがちゃんとオフ会として成立する状態っていうのを作れるって、割と僕の強みじゃねって思ったって話でした。
ちょっと難しい話だったんですけど、コミュニティそのものの価値っていう陽キャにデザインされたこのコミュニティ形成が一回崩壊するんじゃないかなって思ってるっていうような話です。そうじゃないと多分インの人から不満が出るんですよ。
こんなに毎回オフ会やってもたくさん人が居すぎて誰と話したらいいかわかんないんですけど多分出てくるんですね。そうするとグループ開けとかして出すんですけど、グループ開けしたってオーナーと話さなかったら何の意味もないじゃないですか。
環境デザインの影響
そういうような世界になってくるのがそろそろ起こりそうだなっていう気がしたっていうふうな感覚です。この放送で救われる人たくさんいると思います。
こういうふうに、あなたは悪くないよっていうのが一つ言いたいですね。
陰陽の要素を持っていてオフ会で30人とか20人とかいるオフ会で何もできなかったとか、しゃべりたい人としゃべれなかったっていうのを自責志向に捉えるのは構わないけど、それは自責の問題ではない。環境デザインの問題である。
100mを10秒で走るっていうこと自体をどんなに天才の日本代表の選手でも坂道で100mを10秒で走ることは何があったってできないじゃないですか。環境なんですよ。
ちゃんと整備された環境下で整備されたルーティーンのもと10秒台が出せるわけであって、因の人たちも別に因家だから成果が出せないとかできないわけじゃなくて、環境がデザインされれば因の人ってむちゃくちゃ強いんですよ。
さっきの美奈美さんの言葉にもあった通り、天才たちのスティーブ・ジョブズとかああいうオタクの人たちって因の要素の最強の部分の環境に自分をデザインしたからめちゃくちゃな成果を出すんですよね。
みたいなもんで、その要素がこれからは限りなく重要になってくるんじゃないかなというふうに思いますね。
人と会いたくなくてこの業界に入るなに、ここでも結局ウェイなんか開いてる絶望感。本当そう思う。だから僕はね、たくさん人がいる集合写真でワーってしてるのを今でも僕は好きじゃないです。個人的な話ですけどね。
それをしてるのが悪いとかじゃないんですよ。僕の今日の話は陽キャの人を否定したりとかそういうのは全くなくて、それはそれでいいんじゃないのって思ってる。
ただこれは純粋に因の人にとってきついだけだよっていう。ただそれだけの話なんですよね。
でもこれって陽の人にとって因の人のことを理解できないのと因の人が陽のことを理解できないのってこれはもう学生の頃から分かりきってる話なんですね。
無理なものは無理なんですよ。生まれながらの性質なんで。それを因の要素を持っている僕らが陽に近づこうとしたって無理なんですよ。無理。
学生の頃からそうだったじゃん。毎日のように飲みに行ってさ、今日も俺このサークルのここの飲みだ。
コミュニティの価値の変化
今日はバイトのこれのやつだ。今日はこれ誰々のこの会に出なくてとか言って毎日誰かと会いまくってさ、いろんな人たちみたいなたくさんの何人もいるような会に出まくってるやつ。
確かにモテるし楽しそうだし強そうに見えるかもしれないけど、僕らは特に因の要素を持っている人たちはそいつらを見て羨ましいとは思わなかったじゃないですか。
いや大変そうだなみたいな。そんなことするぐらいだったら家でゲームや漫画読んでた方がいいよとか家から出なくていいじゃん最高じゃんって思ってる人たちにとってはあまりにも今のこのコミュニティ形成の環境は振りすぎる。
仕方がないけどね。だからこれからはその因の要素を持ったこういうオーナー的な人間のコミュニティ形成ある意味そのコミュニティと呼ばない全く別の何かっていうものの価値がこれからはちょっとずつ出てくるんじゃないかな見えてくるんじゃないかなっていうふうに思っています。
これは自分のポジショントークをしたいとかっていうわけでもなく、ただ純粋に自分の中で他の講座と僕が何が違うかとかを考えるとかもちろんあるけど、それ以上にどうすればオフラインでの皆さんの一人一人が満足してくれるかっていうのを考えたときに飯が美味しいとかご飯食えるとかいろんな人と交流できるではねえなって思った。
青人一人あたりから得る情報量の差だと思っています。インは人からたくさん受け取るから少人数で間に合っちゃう。そうなんですよね。その要素だと思っていて。
だからこの一人あたりの深度というものがどう深くなっていくかってものがこれからはちょっと大事だし、逆にインなのに要のコミュニティで成果を出さなきゃと思っている人はそれ純粋に坂道で100メートル層で成果を出すって言ってるようなもんだから、ちゃんとその自分はどっちなのかっていうのを自覚した上でコミュニティとか講座とか環境を選んであげるっていうのは一つ大事なんじゃないのって素直に思ったという。
話でございました。これは僕がそういういろんな回に出た上でもともと感じていたことで、じゃあ自分だったらどういう回が嬉しいだろうっていうのを考えたときに、これね要の要素を持ってるけど、このイン的な人たちをちゃんと深くできるっていうのを考えてやられている経営者の方がいて、それのコミュニティが実際にすごく良いんですよ。
毎回5、6人でしか絶対に開かない。で、それを月に2、3回とかいろんな人との交流会とかを開きつつ、分散するようにしてるんですね。その人。
さあ上手だよって思ったから、この人の回ってすごくみんな満足度高いし、すごくいいよなって思ってる中で、じゃあこれをどう自分たちのこの講座の中で言えやれるんだろうなって思ったときの一つの回がこれなんじゃないかなって思ってます。
なので、インの要素を持ってるな、自分って思ってる方は、僕の講座オススメですよって言うことは、もちろんこの場では講座のオススメが一つする目的はもちろんあるので、もちろんオススメですよとは言いたいですが、別に僕の講座であろうが、講座じゃなかろうが、選ぶときの重要指標としてオフラインでのオフ会が活発ですって言ってるやつが集合写真大量だったら、インの人にとっては不利だよねっていう話なので。
自分は要キャラと思う人はどうするか、むしろインの世界のオフ会はちょっとつまんない可能性があるから、それって本当に適材適所だから、そういうのも一つ判断の指標に入れてあげるのもいいんじゃないのっていうお話でございました。
参考になるかならないかわからない話でしたが、あんまりこういうこと言う人いないと思うので、珍しい角度から言語化してお話してみたので、今一度自分ってどっちだろうなっていうのをお振り返りしてみるとまたいい気づきがあるんじゃないかなというお話でございました。ぜひご参考になれば幸いです。
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