謎の口笛で紛らわしました。
口笛持って上手くなりたいんですよね。全然関係ないんですけど。
みたいなことをやりながら、たまーに口笛の練習をしています。
たけなく言うだよ、見たりうまくなりたいわ、マジで。
目標ですね。
TikTokとか、スタンディングザカさんデスクの高さ的にまともに映るのか。
こうしないとか。
めっちゃ見下す感じのライブ配信になっちゃうけど、まあいいや。
仕方がない。
面白いな、画角が面白くなった。
でも、めっちゃいい。
配信開始。
いいですね。
皆様おはようございます。
本日も毎朝のライブ配信ということで、いつも通りやっていければと思いますので、本日もよろしくお願いいたします。
本日のテーマはですね、1%の工夫が想像を超えたアイデアを生み出すということで、
実はですね、今回のところで改めて説明しますが、
今日、僕の後ろ背景ですね。
ストリームヤードで見てる人は、僕の後ろ背景が色々変わってるじゃないかと。
すげえ変わったなって感じるかもしれないですが、
とある一つの出来事をきっかけに家を大改造しまして、
昨日の1時間かけてめちゃくちゃ整理して、
僕の作業スペースを最強にするっていうのをテーマにやったら、想像以上に最強になったんで、
これってちょっとした工夫をしたら、こういったアイデアが出て広がっていくっていう、まさにいい事例だなって思ったので、
そこについてお話ができればいいかなと思うので、本日もよろしくお願いいたします。
それじゃあ、録音開始してやっていきましょう。
どうも、Sotaです。
このチャンネルではフォロワー数1万人以上をたくさん配置するステップという講座も植えたり、
フォロワー数1万、5万、10万、そして20万人を超えるようなインフルエンサーのマネタイズのサポートを行うエスロードも植えたり、
ウェンズ美容サロンのフランチャイズオーナーとして、
僕にしかできないような一時情報のみを厳選したアウトプット宿ラジオとなっております。
皆様が知って本当に良かったって思う情報のみを厳選してお届けしてまいりますので、
よければフォローのほどよろしくお願いいたします。
はい、ということで今回の内容はですね、
1%の工夫が想像を超えたアイデアを生み出すというテーマでお話をさせていただきます。
これはですね、今日の本編でも詳しくここについて細かく話すんですが、
今ですね、こちら、僕は今日からスタンディングデスクで、
このライブ配信というかこのズームを行っております。
スタンディングデスクの前でですね、こうやって立った状態で、
後ろのこのリビングも含めて模様替えをして、全然やり方を変えたんですよ。
そしたらですね、それもきっかけがあって、
このスタンディングデスクにこうやって変えるっていう工夫になったんですが、
それのおかげさまでですね、非常に生産性が上がりました。
実際、昨日の夜も生徒向けにリールの転作の勉強会をやったんですけど、
それもこのスタンディングデスクで初めてのズームだったんですが、
転作もね、立ってやるとめちゃめちゃ生産性が上がるんですよね。
立ちながら仕事をするっていうこれが、
僕、昔、メンタリストのダイゴの影響でステッパーに乗りながら本を読むってことを
実際、ガチでダイゴと同じ機材買ってやってたんですけど、
それの影響から立ってやってたほうが集中できるんですよね、こういう場合でも。
しかも今日の朝活もパソコンとか含めてやって、またちょっと整理して立ってやってたんですけど、
やっぱ集中できるし生産性上がるっていうのがあるから、めちゃめちゃいいなと思いまして、
これも一つの工夫、ちょっとした工夫がこうやってアイデアを作って、
その結果、生産性に大きく影響して、今後人生単位分で得する可能性があると。
そう考えたらすげーなって思ったので、そんなところの可能性についてとか、
やっぱこうやってちょっとした工夫をしてみる、ちょっとだけ一歩工夫をしてみるっていうその経験とかが、
こうやっていい影響を及ぼすっていうものは、結構皆様にも学びのある点は多いのかなと思ったので、
今日はそちらについてのお話をさせていただければと思いますので、
よければ今日も聞いていってください。本日もよろしくお願いいたします。
じゃあ早速、第一章は先日いただいた放送のコメントの方を返していきます。
昨日は意味不明な内容で、アフレコをうまくなりたいならカラオケに行けというね、
なかなかとんでもないテーマでぶっ込んだのですが、そちらにたくさんのコメントいただきまして本当にありがとうございます。
そちらの返信の方をやっていきます。
はい、じゃあまずはなつみさんからですね。
カラオケからリールのアフレコの話につなげるのはさすがです。
カラオケに行けなんて教えるインスタコンサルは間違いなく他にいません。
絶対いないだろうね。
よくよいアクセント、マナ取り方一つでその人らしさや感情が現れる。
今まで正しく歌う声や歌い方の真似をすることでしかやってこなかった人生ですが、
自分としての深みや奥行きが出るようになりたいです。
カラオケたまにはいいですねってことで。ありがとうございます。
めちゃくちゃお勧めですよ。
カラオケに行けなんていうコンサルタントいるわけがないですよね。
これくらい日常生活で意味不明なことをやってないとそんな発想は出てこないかなと思うんですけど。
僕はね、この抑揚というか普段の話し方とかの今の発声ってめっちゃここ、
昨日も言ったんですけど鼻にかけてるんですよ。
鼻にかけてガッて高くして高くして喋ってるんですけど、
これとか間違いなくカラオケに行ったりとか歌を歌うっていう練習をして発声を身につけたからできてることなんで、
これは大きいなってすごく思いますよ。
よく言われるんですよ。そんな喋っててなんで声枯れないんですかとか。
歌うたいに行くと、この話のトーンからは多分想像つかないくらい高い声を出せるので、
それとかやるとよく声枯れないでずっと言いますねって言われるんですけど、発声のおかげなんで。
そことかの良さが出てるのかなっていうふうに個人的には思います。
それの結果表現力やったりとか抑揚みたいな。
抑揚、よっていうこのよの入れ方とかが全然変わってくるじゃないですか。
全然変わってくるじゃないですか。
そういうことにもつながっていくので、そうやって深みとかが出てくるきっかけになるかなと思うので、
大人のカラオケってのはきっと面白いと思いますので、ぜひ行ってみてはいかがでしょうかっていう感じですね。
はい、ありがとうございます。
続いて佐藤さんですね。
感情派の方ならわかってくれると思うのですが、リール台本を作るとなぜかうまく伝えられません。
感情込めようとしても結果的に台本をただ読んでいるような感覚になり、聞いている人が違和感を覚えるような気がします。
アフレコスタートでやるとなぜかうまくいきます。
感情表現とアフレコの練習のためカラオケ通います。
ありがとうございます。
本当に人によってやる順番とかってのは全然変わってくるから、別にアフレコが最初だとダメとか、絶対にテロップからがいいとかそういうのもないですし、
台本がありなしどちらがいいかって言ったら、僕はなくても全然いいかなと思っている派だから、それでできるならそれでいいんですけどね。
感情派の人たちは歓声だからね。歌っているだけで泣けちゃう人たちですから、その強みはありますよね。
歌って歌詞が勝手に頭に入ってきて、勝手に感動できる力があるから、カラオケ行って感性を磨きまくると表現力が上がっていくといういいスパイラルになるから、僕的には結構お勧めなんじゃないかなと個人的には思っている次第でございます。
ありがとうございます。
続いてトモコさんですね。
ありがとうございます。
面白い角度からの唯一無二のことですね。
天才とかその人にしかない価値っていうところを作っていく。それが魅力的だよねって良さがあるけど、やっぱりピアノとかも最初ってあんまり個性を出すなというか、個性を出さないピアノからだんだん演奏が個性になっていくっていう流れだと思うんですけど、それのいい事例なのかなと思いますね。
でもやっぱり自分らしさを出すためには、個性とかその人にしかない価値とかの雰囲気をどれだけ作れるかってところになってくるから、そうですよね。
技量ではなくてその人にしかない価値。だからカラオケは別に歌う歌うとかも別にカラオケの点数が高い方が偉いとかないと思うんですよ。別にないんじゃないの?って思いますよ。
カラオケの点数だけで勝負するんだったら、カラオケが上手い奴の方が強いんですよ。これ本当に。
昔の僕というか大学生よりも前とか大学生に入った頃の僕って、マジで友達にクソカラオケ歌っていうよりはカラオケがマジ上手い奴がいて、そいつにカラオケの手の取り方を教わったんですよ。
そしたらもともと91、12点くらいだったのが、1個前のライブダムスタジアムデラックスGってやつなんですけど、これカラオケ好きな人なら知ってる機種なんですけど、それでマイクを話す近づけるとか、ビブラーとか投稿みたいなのを聞いて、カラオケっぽい歌い方をして100点が取れるようになったんですよ。
その機種でね、100点が取れて、まあだからカラオケバトル出ろよって何回言われたことかみたいな感じでしたけど、そういう感じになったけど、歌が上手じゃなくてあれカラオケが上手いだったんで、カラオケバトル出ても絶対意味ないんですよねって感じだったので、
それってすっげえ悔しいなって思ってそれを捨てましたと。そこからカラオケが上手いではなくて歌としてちゃんと響かせるには自分なりな歌い方をしなければいけないんだなってなったんですよ。
このトモコさんの事例と全く一緒で、カラオケというものに対してただ上手ければいい点数が取れればいいって指標だと簡単なんですよ。簡単ではないけどちょっと工夫すればできちゃうんですけど、そうじゃない。
価値っていうところになってくると自分らしさ、自分の独自性みたいなところの工夫になっていくから、それはそれで面白いよねとかいろんな気づきがあるよねって形になるから、個人的にはすごい唯一無二を目指すというのは歌とかでも一緒なのかなと個人的には思います。
はいありがとうございます。
続いて遠藤真樹さんですね。
確かにカラオケは好きではなく全くいきません。だからアフレコも苦手なんだと感じました。
多分僕は違うイメージだったけど一緒なのかな歌詞とかが。
まあいった。ありがとうございます。
今のTikTokってすごい音楽のSNSだなって思いますよね、改めてですけど。
TikTokで有名になるってのがもはや普通になってきた。
僕の最近ハマってる曲とか好きな曲とかもTikTokから流行ってるってのが多いですし。
僕が昔からフェスとかが好きで、インディーズ時代、メジャーデビューしたてとか全然有名じゃない頃から
買ってながら応援していたアーティストとかがみんなTikTokで売れてTikTokで有名になって今やメジャーになってるんですよね。
ミセスとか、今ってミセスってもうなんか最強みたいな、本当に無敵な存在に聞こえるかもしれないですよ。
僕ミセスとか2016とかから知ってるんですけど、2016の頃のミセスって別にすげえ人たちみたいなだけだったんですよ。
ただただ声が高い人たちみたいな、ボンテッドボンテッドしか出しなかったんですけど。
夜遊びの生田リラとかも同じぐらいから知ってるんでね。
全く有名になる前から知ってますけど、あれらも全部TikTok。
すごいな今の時代。
だから今、赤月だっけ、18歳の子とか月さんもそうだけど、全部TikTokで曲が出した曲が有名になって紅白出たりとか、すごいことになってる。
そんな可能性をさ、SNSのなんたら規制法とかで可能性潰すのってだからマジで許せないんですよね。
そういう子たちの可能性の才能の目をつぶいだりとか、そういうのをやるのは許せないからSNS教育っていうのを広めていくっていうのをやりたいっていうのが僕なりの意図でございます。
ありがとうございます。
続いてOKさんですね。
タイトルを見てびっくりしましたがお話を聞いて納得しました。
昔から感情表現が乏しく話し方に抑揚がないと人から言われたこともあります。
その解決策はまさかカラオケと。
でも確かに歌って腹から声を出したり曲や歌詞を意識することで表現力が高まりそうです。
家族を誘ってやってみますということで。
ありがとうございます。
本当にね、まだそこからの工夫だと思いますよ。
歌詞をイメージして歌うってみんな言うじゃないですか。
これってアフレコも一緒じゃないですか。
アフレコもテロップの内容をイメージしてアフレコするわけですよね。
中小度は一緒なんですよ。
歌詞をイメージして届くように歌うのとアフレコを相手に届けるように意味を理解して言う。
一緒ですから。
そのイメージでやる練習にはめちゃめちゃなるので、
ぜひ家族と一緒にカラオケに行ってみてはいかがでしょうかっていう感じですね。
ありがとうございます。
次にユナさんですね。
ソータさんのカラオケの話を聞いて5年前に通っていたボイトルの先生の言葉を思い出しました。
歌を歌うときは歌詞の意味を考えながら語りかけるように歌うことが大切。
そうすると聞き手に伝わる歌になりよう。
ただ音程を合わせるだけでなく、声に抑揚をつけるとより良くなるとも教わりました。
最初は難しくて実践できませんでしたが、少しずつコツをつかむと歌うのが楽しくなります。
アフレコにも感情を乗せられるように歌を楽しみながら練習しようと思います。
ありがとうございます。
そうなんですよね。
カラオケに行く人はみんな音程に合わせることしかしないんですよね。
音程に合わせるというのは普通のことなんでね。
そこから先が必要なんですよ。
音も同じ高さでも表現や抑揚や強弱や入りと出るときのトーンみたいなのがあるから
そこを工夫することによって歌のイメージというのがより深まっていく。
それをちょっと工夫する。
同じ音を3段。ミレドと降りる。ミレドを降りるっていう時にも
その降り方とかの工夫ですごく表現が良くなったりとかもするんですよね。
そこに拳を入れたりとかビブラートを入れたりとか尺にフォールとかいろいろありますけど
そういう音を入れたりするとまた変わるとか面白いですよね。
そういうのを含めてちょっと感情表現とかを入れるだけで聴き手の意図が変わる。
だからアフレコもちょっと尺風で全然相手の捉え方ってのが変わっていくから面白いよねっていう話でございました。
はい。ありがとうございます。
ちいこさんですね。
私はアフレコを入れてる時が一番好きです。さすが。
私の通ってる合唱では作曲家本人に伴奏や指揮をしてもらったりするのですが
直接曲に込められた思いなどを伺ったり解釈を伝えたりする機会があるので
歌に込める気持ちの強さもことさらに高まります。
ステージではホールにいる客席の一番後ろの人にも曲の持つ景色を届けたい
伝わるにはどう発音するのかなど細部まで意識して歌っています。
音手の言葉で感情は込めるな、出せと言われたのを思い出しました。
アフレコも無意識に届ける、伝わる表現を重視しているのかもということで
ありがとうございます。素晴らしいですね。
逆に得意派というか実際に実践されている派の人からの意見っていうのも聞けるのが
もうご意思の貴重な点やなと思いますけど
本当その通りだなと思いますね。
結局歌詞の意味とかを理解する時間があるっていうのはね、すごい貴重ですよね。
例えば僕の昔好きだったというかね
高校生の頃は推しみたいにしてた欅坂46っていうね
あのアイドルグループがいますけど
欅坂46も歌詞の理解みたいな時間
ダンスと歌と歌詞の理解の時間を揃えるみたいなとこがあって
そこの世界観、高博さんっていうね
これも世界トップアーティスト、世界トップダンサーみたいな人が振付してて
最近それすのみたいなスノーマンが踊っていいですか
3分間コピチャレンジとか出てる人ですけど
あの人が振付してて
全部歌詞に意味を込めるんですよね
この歌詞はこういう意味でとか
ここの振付にはこういう世界を込めてみたいなこと言ってたんですけど
それとかもやっぱ全部そうで
表現力とは理解から始まると思うので
そういう面でフレコとかも理解からやっていくっていうのはめっちゃありかなっていう風に思います。
はい、ありがとうございます。
ナツミさんのコメントで共感して思ったんですが
息子の塾自体思い出しました。
とても素敵な塾で勉強以外のことをたくさん話してくれて
そこへ行くのが楽しくなる場所だったと思う。
カラオケにも行きたいですが
今日の話は行き詰まっても肩の力抜いて継続できる秘訣だと
秘策だと思いましたということで。
ありがとうございます。
いいですね。
塾ね、塾は勉強以外のこと大事ですよ。
僕が大学の頃塾講師のバイトをしてたんですけど
どういうわけかその塾での問題陣を全部放り付けられて
一番成績をよく上げて放り出すっていう
なかなかな苦行をやったんですけど
満足度もありがたいことに高かったし
他の先生が手をつけられない人を手をつけて
その人たちの成績全部一番他の人たちより上げちゃって
卒業というか塾、小6から中学に行って
次にステップに行くみたいなのをやったりしましたけど
何したかというと勉強をしなかったんですよね。
シンプルに勉強をしなかったんですよ。
勉強じゃないものをめっちゃ教えたりとか
日常の話とかめちゃくちゃしてたんですよ。
小中高の全部を個別指導として
小学校から中学校、高校までっていう全部を持つみたいな
集団授業みたいな感じで小学校とかじゃなくて
時間帯によってクルクルが変わるんですけど
それを1対1から1対3みたいな感じで
小中高生と塾生を持つみたいな感じだったんですけど
僕が大事にしていたのは
いかにして勉強を教えないかっていうことだけを考えてましたね、塾で。
とあるやつなんかと話してたのは
ひたすら何話したっけな
車について話しましたよね
フェラーリのこのエンジンはこういう構造で
何が面白いかみたいなことを言いながら一緒にやってましたね
話し相手にいくらでもなってやるから
一緒にその問題適当に解きながら日常会話しようぜってずっとしてましたね
女の子の場合は謎の恋話聞いたりとか
そんなことやってました
そしたら本来だったら行きたくないけど
俺が来る日なら選んで絶対来るみたいな人が増えて
そしたらその不登校気味だった子たちも塾に来るようになって
一緒に楽しみながらやってたら勝手に成績が上がって
よく分からないけど感謝されて終わるっていう感じでしたけど
そう考えると塾ってそうだしこのインスタもそうですけど
インスタでは僕のインスタの講座って
インスタを中心に教えてるわけではない
インスタ以外の世界線って色々伝えてますけど
それが僕なりの教育論なんですよね
昨日にも一緒に話題に出しましたけど
インスタのコンサルトとか講座の上で大事なのって
まじで教育論がめっちゃ大事だと思ってて
その教育論みたいなものは僕なりには確立してるから
そこが強みなんかなって思いました
ちょっとした自分語りの話ですが
ここらへん興味ある人はオフ会かなんかで聞いてください
ありがとうございます
ついでにトシパパさんですね
今回の放送書籍のタイトルのような見出しに興味をそそられちゃいました
アフレコの勉強は小説の音声読み上げや
ラジオの朗読劇を聞いて参考にしていました
でも歌から学ぶという発想はより身近で
その手があったかと驚きです
カラオケ赤ちゃん連れで調べたら推奨されてないようで
お店に行くのは一度断念