東京スカイツリーでの非日常体験
どうもそうたです。今回は、日本一 高い場所でご飯を食べてみた感想
をお届けするテーマでお話をして いきましょう。どういうこと?っていう
感じが感じるかもしれないんですけど、 日本一高いって言い方をすると
ちょっと語弊があるかもしれない ですけど、この間ですね、東京スカイツリー
に行ってきました。東京スカイツリー いやいや別に普通に行く人は行く
やろうと思うかもしれないですけど、 東京スカイツリーで実はご飯食べ
られる場所あるんですよ。それも ちょっと試しに1回行ってみたんですよ。
スカイツリーの350メートルの夜景 が見えるところでご飯を食べる
っていう経験をしてみたんですね。 これは僕の中で人生で味わった
ことないみたいな。コース料理が 出てきますみたいな。そんな経験
をしてるんですよ。その時に僕は 感じたことがあります。何かという
と、やはりそういう場所にしかない 空気感やさまざまな経験値っていう
ものって本当に多いなっていう ふうに思いました。言い方がちょっと
難しいんですけど、まずはそもそも ウェイトレスとか水を注いでくれる
人とかフォークナイフの置き方 とかのマナーのところから、いわゆる
チェーン店とかとはまるっきり 違うわけですよ。音が立たない
とか、一個一個説明するとか、あと 料理にエピソードがある。この料理
はなぜこういうふうに作られてる のか。どういう工夫でこの味がある
のかみたいなものが全部語られる わけですよね。そういうのを見聞き
して、しかもそれを東京の夜景が 見える場所でそれを体験するって
いうことを初めてやったわけですね。 そうすると自分の脳みそがフル
慣れと脳の老化、そして活性化
回転し続けてるなっていうのを 感じました。緊張してるなって感じ。
これって何が言いたいかっていう と、人生の中で慣れを作ると人間
は多分老化していくんだなって 思ったんですね、素直に。だから
常に居心地のいい慣れたような 暮らし方、生き方をしないことって
めっちゃ大事なんだなっていう のを学んだっていう話です。だから
そのスカイツリーの上で、スカイツリー に登ること自体もいわゆるアン
レギュラーな話じゃないですか。 そんな毎日行く人もいないわけ
で、高いところからの景色を見る って、それだけでもずっといつも
と違う感じだし、僕、高所恐怖症 バリバリなタイプなんでめっちゃ
怖いしみたいな。挙句なんてない そういう場所でご飯を食べるって
経験をしたことで、ちょっとコース 料理とかのところやると、やっぱ
普段味わわない味だし、量とか エピソードとか聞いとると、やっぱり
ずっと脳が回転するし、やっぱり その世界で緊張するわけですよね。
自分の中でちゃんとしようみたいな。 っていうふうにやると、すごく
自分の疲れるんですけど、すごく 新鮮な気持ちになったなっていう
印象があったんですね。こういう 気分になるとか、こういう気持ち
を作ることって定期的にやっぱ 絶対大事なんだなってすごく
思ったんですよ。やっぱ僕らは 習慣にしようとか、できる限り
楽をしようとか、省エネで生きる。 人間はとにかく省エネで生きれる
ようにうまく設計されてるので、 慣れとか見慣れたものとかをどんどん
作っていきます。自分の家住んで たら、最悪目つぶっても何がどこ
にあるかって、最悪手出せば何とか 距離感的にわかるじゃないですか。
目をつぶっていても水を取れる とか、そういうのってわかるわけ
ですよ。結局、それって慣れが予測 を作って、脳が慣れの中で予測の
世界を作って、見えなくても見えてる かのように感じさせるんじゃない
ですか。でも予測ができない、わからない 状態っていうものを作ると、やっぱ
脳はフル回転をして、やっぱなんか いろいろ考えなきゃってなる
から、すごくフレッシュな気分になる っていうのがすごく感じました。
日常で非日常を体験する方法
この感覚って多分多くの人が海外旅行 に行くと価値観が変わるって言ってる
のとすごくそっくりなんだろうな って思います。海外旅行に行くと
これにプラスアルファして、自分の 言語が通じないってことが起こる
わけじゃないですか。英語喋んなきゃ みたいな。みたいなところでずっと
頭がフル回転するから海外旅行 ってすごく新しい価値観とかいろんな
気づきが得られるよってみんなが 言うんだろうなって僕は思ってるん
ですね。だから正直別に海外旅行 なんかに行かなくても同じような
体験は絶対できると僕は思って いて、それが日常で体験したことの
ないことをあえて選ぶっていうこと だと僕は思っています。このあえて
選ぶっていうのは些細なことでも いいと思うんですよ。よく話題に
出すのがいつもと違う道で帰って みるとか、例えば電車乗ってる
人だと例えば僕とかは東京に住ん でるってなると半蔵門線、銀座線
とか都営新宿線とかいろいろある じゃないですか。日比谷線とか
総武線、JR山手線とか常磐線とか 何それみたいなのがいろいろある
と思うんですけど、同じ自分の駅 に帰るといっても例えば東京に
住んでたらいろんな帰り方がある わけですよ。最終的にこの線路に
乗ってりゃ自分の駅に帰れるみたいな。 最寄りは別に何線だったら最寄り
がこことかも複数あるわけで、そういう ふうにしていつも帰らないような
行き方で帰ってみるとか選ぶだけでも 全然面白いし、いやいやそんなん
じゃねえよ私は車だって人は車で 全然違う道から帰ってみるとか
も面白いし、じゃあナビを使わない で帰ってみるとかもね。しかも
ナビを使わないかける自分の知らない 道で帰るみたいなことやったら
どうも新鮮になるじゃないですか。 こういうことをやるとすごく気付き
を得られるなっていうふうに思 ったので、しかもそれを一番簡単
にやれるのが絶対経験しないような 場所でご飯を食べるだと思いました。
まとめと告知
使いずりでご飯を食べるってまじで そんな普通やんないと思うので
なかなか新鮮で楽しかったなっていう のが今日の話でございました。少し
でも参考になれば幸いです。 最後にお知らせでプレミアムリスナー
のほうではAI各SNS、特にAIに特化 してより皆さまに役立つ情報を
話していますので、よければプレミアム リスナーご登録いただけると幸い
でございます。まじで最近登録しない ともったいないよぐらいないい
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それではまた次回お会いしましょう。 以上、ソウトでした。