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感想
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00:11
はい、それ哲ラジオ。今日も始めていきたいと思います。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 はい、前回で【ハンナ・アーレント編】終了ということで、今回は雑談やっていきたいと思います。
はい、お疲れ様でした。 なんかあれだね、途中でも言った気がするんだけれども、
6回だと思えないぐらい、なんか濃かったというか、密度があったなっていう感じがしてたんですけど、どうでした?
いやー、そうだね。じゃあ、全部覚えてるかって言われたら、あれだけれども、
毎回、やっぱり今に繋がる感覚が強いからなのか、
あれ今だとこうだなとか、自分ならこうだなみたいなさ、そういうのが多分、
話し聞きながら思い浮かんじゃうからね、余計濃かった気がする。 確かにね、過去の哲学者はこんな感じだったんだ、へーみたいなことじゃなくて、
そう、やっぱり今、自分もこうかもなとかさ、意外と自分のいる組織もこうかもとか、そういうのに繋がりやすくなってるのは多分あるかもしれないね。
そうそう、国単位よりも、やっぱり今自分がいるコミュニティというかね、環境で、
全然想像できるというかさ、できちゃう話だから。
だからね、やっぱりそれはすごい、今年の自分のテーマでもあるし、みんなで考えたいテーマだから、
結局自分たちってどういう仕組みの中で生きてるのかとかさ、
それって、やっぱり自分の苦しさって実は自分だけのものじゃないっていうことは、そこの奥に構造があって、そこに捉われてるから苦しいんだみたいなさ、
で、その構造を変えるかどうかまではもうちょっと分かんないというか、多分人それぞれだけれども、
少なくともやっぱりそれを知ることが、やっぱり何かね、次の行動とかさ、自分の選択に伝わることってあると思うし、
そういう意味でね、今回その20世紀をやりますよって、なんか今年の頭からずっと言ってるのはそこだなーって、
うん、だから自分もやっと見えてきた感じがしますね。
あー、やりながらね。
やりながら、うん。
まだ見えてるわけじゃないし、もちろんね、今年の頭でアーレンとやろうと思ってたわけでもないからさ、
なんなら一回あの働くことと手伝うみたいな、特にね今回のその労働とかさ、活動とかってやったから、
アーレンとも一回どっか振り去ったしなって思ってたんだけど、
03:02
でもそれこそAIとやり取りしてさ、誰がいいかなーとか、どういう順番でやろうかなーとかってやったときに、
アーレンと強くお勧めしますみたいなの出てくるわけよ。で、またまたーみたいな。
はいはいはい、また嘘ついていって。
そうそうそう、こいつーとかってやってたんだけど、やっぱりちょっと読んでみたりとかさ、やっぱり知れば知るほど、あれなんかめっちゃ大事じゃない?みたいな。
なんかすいません、アーレンとさん取り扱ったと思ったけど全然扱えてませんでしたね、みたいなさ。
はいはいはいはい。
そういう気持ちになって、今回ねまたやってみましたという感じなんだよね。
全然なんか、うん、あのなんだろう、前やったじゃんっていう感じなかったもんね。
あはははは、そうっすよ。
こっちが覚えてないっていう説はあるけども。
はいはいはい。
結構ね、好きになったな、アーレンとさんなんか今回やって。
ほうほうほう。
うん。もうちょっとやっぱちゃんと読みたい、なんか学びたいって思った人ですね。
いやーでもそうだね、なんかいつもなんだろう、なんとなくさ、東洋の禅の話とかを聞くと、もっと禅門道の話聞きたいとかさ、そういう感覚になるんだけど、
うん。
今回のこのアーレンと編聞いて、今回やっぱ色々さ、労働と仕事と活動が道具だとか、
はいはい。
あと前回最終回でさ、やっぱりその議論ってやっぱ大事というか、その議論の取り方はやっぱ間違ってたなって思ったし。
あーそういう生化物とか一個の生界みたいなものを作んなきゃいけないみたいな、その発想だよね。
そうそう。じゃなくて、その議論を経た上で、その見た目上前後で、その議論の前と後で何も変わってないように見えたとしても、その議論をしたっていうこと?して、
お互いの主張をぶつけ合って、喧嘩して、で、あのーなんだろう、こう折り合うとこと折り合わないとことがあって、結局その折り合わなかったですみたいなさ。
それにも意味があるというか、それが失敗じゃなくてね、だからなんかそういう感覚?
あとは自分の頭で考えるみたいなところも含めてだけど、その流れで出てきたその議論って話だけど、
なんかその辺の、もっとあの、なんだろう、もっと身近に聞きたい、もっとあの、具体例を聞く回とか欲しいなって思っちゃったもんね。
あーなるほどね、確かに。
多分ね、本を読んでいけばそういうのもあるだろうなと思うし、まあちょっと哲学に絡めちゃうとまたね、兄貴からすると具体じゃないって思われちゃうかもしんないけど、
最近そのね、ソクラテス・プラトン読んでますって話ちょこちょこしたと思うんだけど、
このやっぱソクラテスのこととか見てると、やっぱ彼ってやっぱ答えを出さないというか、議論、対話編だから対話をずっとしてるんだけど、
06:08
前ね、前ってほんと第1回とか第2回でお伝えした通り、すごい放り投げるんですよね。
たとえばさ、友達とは何かみたいな話をしたときに、友達ってああかねこうかね、じゃああなたのあれは友達じゃないのかねみたいなさ、
そういうことをした上で、まあよくわからなかったけど、いいじゃないかともに歩もうみたいなさ。
はいはいはいはい。
なんだーってやっぱなるみたいなのがあるわけよ。
あーまあ第1回まさにそうだったもんね、なんだこいつみたいな、ソクラテスこいつじゃないみたいな。
ね、そんなことばっかやってからね、処刑されちゃいましたみたいな話をしたと思うんですけど、
でもやっぱりこれって実は兄貴が言った、この答えを出さないとか、ある種前後何も変わらないように見えるけれども、確かに何かが起きているんじゃないかみたいな。
あー。
うん、そういう営みなんだよね。
なるほどねー、だからそこに説得力が何かちょっと増しちゃうね、ソクラテスも、ソクラテスとの気候にね。
そうそうそう、だからそれ実はやっぱり意義があったとか、彼の中でのそういったものをやっぱり実現しようとした?
で、意思があったんじゃないかみたいな話もあるし。
すごいね、確かに。
うん、なんかね、これ面白いっていうか、やっぱり東洋っぽいなと思うのは、いわゆる道って、剣道とか宮道とかさ、
いわゆる道みたいなのってあると思うんだけれども、その道みたいなものって、ある種果てがないというかさ、
達人になればなるほど、いやいや私なんて大したことないですよみたいになる世界ってあるじゃない?
うんうんうん。
なんかあれって、ある種答えがあるようでないとか、到達点があるようでないみたいな、そういうふうな精神性なんじゃないかみたいな話もあるんですよ。
はいはいはいはい。
なのでこのある種日本人的な感覚と、実はその答えを出さないとか、でも、要はさ、特に宮道なんて、
僕やってたから馴染まない方にもちょっとお伝えすると、基本的にはいくつか流派はあるんだけれども、
この小笠原流ってやつだと8個の動きがあって、この8個の動きを順々にやって矢を飛ばして、当たったら当たらんみたいな。
最終当たる当たらんにもどうでもいいとかあるんだけど、そこは一旦置いといて、それを延々繰り返す競技というか動きなわけですよ。
でもその8個の動きの1個1個にももちろん上達があるし、当たった時に当たったって喜ぶっていう心の弱さとか、
09:07
外したみたいに思ってしまう残念がある気持ちとか、それも含めて整えていくというかさ、向き合っていくみたいな、そういうスポーツなんだよね。
っていう時に、やってることは同じなんだけど、でも何かがやっぱり熟達していくとか、何かが変わっていくみたいな。
そういう世界って結構あるよなーって思うんだよね。
なるほどなるほど。
確かに自分の体との議論って考えればそうだもんね。
そうそう対話だね。
剣道とかには多分相手との、もちろん自分もあるけれども、空手とかもそうだよ、空手道とかだとさ、組手とかって、
相手を倒すとかじゃなくて、やっぱりいかに自分と相手の体をうまく使って、その型みたいなものをやっぱり磨いていくかみたいな感じだとしたら、ちょっとね、ごめん想像で話してるけれども、
そういった世界ってあると思うんだよね。
はいはいはい。
そういうものがあったときに、これはどっちが良い悪いっていうことよりは、そういう、なんていうのかな、僕らはやっぱり競技性とか、一個の答えを出すとか、何かに到達するとか、
それにものすごく立ち寄っている。気づかないうちにね。
それを離れたときに、実はそういう未知的な世界があるっていうことをちゃんと知っておくとか、今やろうとしている営み、それでするじゃんってまさにそうじゃん、400回もやってさ、何も結論なんか出してません
みたいな。
そうね、私、特定の思想を発信するラジオでもないもんね、たまにいるもんね、ハヤトにね。
なんかハヤトの思想というか、ハヤトの考えをもうちょっと聞きたいみたいなさ、言うけど、そういうことじゃないんだみたいなさ。
それは別でやればいいみたいな感覚もあるし。
やるならね。
そうそうそう。やっぱそれですラジオはそうじゃないっていうか、もう延々さ、このね、第1回皆さん、今日はアレンタさんの紹介をしますみたいなところから始まりさ、
第2回、第3回で捕まっていって、第6回ぐらいで何かやりましたねみたいな。
で、雑談発話みたいなのも、まあ一個も語っちゃ語ったんだけど、でもなんかこれが多分、道?
自分の中での多分、道になってきてるんだと思うんだよね。
なるほどなるほど。
12:00
だからまあ、そういった意味でやっぱ自分としてもさ、何気言われると、やっぱ自分の哲学とか作るというかさ、やっぱないとダメかなとかさ、そういうのがあった方が拍がつくのかなみたいなさ。
拍だったりね、例えばもうこの時代哲学が必要なんですみたいなさ、例えばさ。別にそういうことでもないじゃん。まあ必要っちゃ必要だけど、なんかそこに特化したさ、感じじゃないじゃん、なんか。
そうね。でもね、ちょっとでもって言ってちょっとまた話変えちゃうんだけれども、最近ね、結構そこにむしろ切り込みたいな気持ちが実は湧いてきてて。
まあ、現代を生きる人間としてはね、大事だよね、やっぱり。
そうって言うじゃん、やっぱ哲学やってますとか好きですって言うとさ、確かになんかAI治療、哲学って大事ですよねとかさ、やっぱ人間にしかできないことって、たぶん哲学とかきっと考えてますもんねとかって言わ
れたりするのよね。
ああ、私、これ前新聞でも見たな、アンソロピックの哲学者の記事があったよ。
はいはいはい。ね、今ってたぶん世界で一番有名なね、哲学者だと思うけど。
ああ、そうなんだ。
うんうんうん。ね、AIに倫理を教え込んでさ。
そうそうそうそう、ね、アンソロピックの母みたいなのなんか書いてて。
ああそうそう、ね、女性の方。
だから思うんだけど、じゃあ立ち止まってさ、確かに前回もやったね、その自分の頭で考える時に、自分って何とかさ、頭って何とかって言う時に、
AI時代に哲学が必要だって時に、じゃあAI時代ってまず何?みたいな。
はいはい。
そう、で、これはどういう時代?それは過去と何が違うの?とかさ、今何が起きてるの?って話で、
じゃあ哲学って言ってみんなの哲学って何?みたいな。
そうだね、そこで言う哲学って何?だね、確かにね。
そう、いわゆる人生哲学みたいな、自分の真を持つべきだっていうふうに哲学ってことを使ってる人もいるし。
はいはいはい。
でも、やっぱりこう、過去の哲学者とか、そういった思想っていうものをあるし、やっぱり学ぶことが大事だっていう意味で哲学って言ってる人もいるし。
ほんとか、面白い。
で、結構バラバラなんだよね。
確かに、前回やった思考と意思と判断、どこに属してるかで違いそうだね、今の話でね。
あ、そうそうそうね。
その人のその関心みたいなものがね。
そう、あと最後にやっぱり必要っていうのもすごく難しい言葉で、
例えば、哲学があった方がよりよく、より成功した人生、要は経済的にとかさ、社会的に、みたいな人もいれば、
むしろ人間の内面的豊かさとか、そういったものになる人もいるし、あるいはそれがないとなんか流されてるんじゃないかとか、
15:02
なんか、変化にやられて自分が病んでしまうんじゃないかみたいな、そういうふうに言ってる人もいるんだよ。
なるほどね、マーケティング的にはそれでもね、哲学、学ばないと危ないです。
あ、そうそうそう、哲学を学んで強く生きていこうみたいなさ。
いやいや違う、学ばないと置いてかれますね、不安を煽る系の、そうそう、煽んないと。
ね、そういう哲学を聞かないと、みなさんあやふやな人生やっちゃいますよみたいなさ。
そうそうそう、マーケティング的にはそっちの方がいいでしょ。
あ、いい、そうそうそう、ネガティブ感情の方がやっぱり強いからね、人間は、回避したいっていう。
っていうのはある中で、やっぱりこうね、今言ったAI時代に哲学は必要だっていう命題も、
もういくらでも掘り下げられるし、逆にそれを掘り下げないとダメじゃないってやっぱ思ったんだよ、最近。
あー、確かにね、そういうのが増えてきてるからね、AI時代の人間ってなんだろうみたいなのって言われたけど、じゃあ人間ってなんだよみたいな話にもなるしね、そもそもね。
そうとか、哲学ってやっぱいいっすよね、大事っすよねって言ってる人は、たぶん哲学ってことはやっぱ何も知らないというか、解像度が低いわけよ。
ほうほうほう。
うん、で僕は別に哲学は高いとは言わないけど、好きだし、学んでるから、でも哲学ってそんな単純なものじゃないよとかさ。
はいはいはい。
だって僕分かんないもんって、それは言える?分かんないからだって。
いやー、だからあれだよね、ちょっと引っ張るけどさ、前回のまでのさ、サッカー場、スタジアムの例で言うとさ、たぶんあれだよね、スタジアムでサッカーやってるっていうところで、たぶん時代がちょっと変わり始めて
るんだよね。
時代?ちょっともう少し教えて。
今までは普通の教理サッカーやってたんだけれども、次はバレーだぐらい変わる?AIだと。どんぐらい変わる?
あーそういうことか。
それこそあれじゃん、eスポーツじゃない?
あーなるほどね。
これぐらいサッカーやってたんだけれども、人は椅子に座って、なんかすごい選手を育てて、なんか電脳空間でサッカーやってますみたいな。
あーはいはいはい。いいねいいね、じゃあそっち?そっちが大事みたいなときに、どんどん振っていくかだよね。
ごめん何言いたいか忘れちゃった、大丈夫?
じゃあ兄貴の何か言いたいそうなことを逆に僕が今の話で伝えると。
お願いします。
サッカー11人でやってましたね、ゴールキーパーもいてフォワードもいて役割違ってそれぞれでやってましたねっていうものが、eスポーツになっちゃったら基本1人なわけじゃん。
18:08
ぐらいAI時代って、言ってもスポーツやってるねとかさ、勝ち負けで楽しんでるねってことは変わらないわけじゃないですか。
っていうとさっきね、今日話したような、みんな勝ち負けとかにこだわってるけど、それって本当に大事なんだっけとかさ。
あーはいはいはい。
スポーツもちろんいいんだけど、それに人生を投下することが果たして僕らスタジアム人、サッカースタジアム生まれ生きたものとして、それが本当に最高の生き方でしたっけとかってことは問うことができるわけじゃん。
あー確かに大枠変わってないじゃんってなってるね。
そうそうそう、AIってまさにそうだって話もあって。
確かにさっき言ってたけど、試合数が増えて忙しくなるだけとか、AIで楽になるとか、それこそアーレントでいう活動に割く時間と心の余裕ができるはずとかじゃなくて、
かなり忙しい。次、試合数も前1日で6試合だったのが、1日500試合でも何千試合でもあって、どれを追えばいいかわからないみたいになっていくみたいな。
私のそれを追ってないと、お前ちゃんと応援してないじゃんとか、おい何にくつろいでんだよっていうかサボってんだよって言われちゃうみたいな、逆に忙しくなんないみたいなことも未来もあるもんね。
あるある、もうサッカースタジアム大混乱よ。だってこれまでは推しチームがさ、例えば10個のうちから1個選べばよかったのがさ、チーム500個ぐらいに増えてさ、どこを押せばいいのかわかんないとか、
全然これと違う応援感も全部持たなきゃいけないけど、そんな無理だよみたいなさ、みんな大混乱みたいな。もうキャパないってみたいな感じでどんどん疲弊していくみたいなさ。
たしかに、どう応援していくのが正しいんだとか、より良いんだ、こっちで言うと稼げるんだみたいなね。
評価されるんだっていうのを。
これさ、僕がこの前出したって、勝手に作ったキンドル本、働くことを手伝くっていうのを出したんだけど、そこにも書いたんだけどさ、まさにこの時間って誰のものみたいな話があって、少なくとも老子関係でね、代表
というか経営者と従業員とかってあった時に、従業員がめちゃめちゃAIで頑張ってさ、8時間の仕事を4時間にしましたみたいな。
で、なるほど4時間空いたから、じゃあこれでみんな1日4時間労働でいいねってならないわけじゃん。
21:00
ならないねー。
で、あと4時間何する?追加稼ぎいろいろできんじゃんみたいな。売上倍までいけるよねみたいなってさ、みんな疲弊していくみたいな。
いやー切ないんだよねー。
そう。で、これって実はAI時代だからじゃなくて、マルクスが言ってることなんですよね。
あー、すでにね。
すでに、そうそう。
だって労働の資本の要は最適化だから、工場を建てて最新の機械作って、100個ネジ作ったものが1000個作れるようになったら、売上10倍でただ労働力っていうか時間は変わりませんみたいな。
給料も変わりませんみたいな。
そうそうだ、搾取されてるみたいな。
そうそうそう。これって構造は一緒なんだよね。
一緒だね、確かに。
とかって言うと、じゃあAI時代って言ってるけど、果たしてそのAI時代って何を指してるの?とかさ。
果たしてどこを切り取ってAI時代には手伝うかが必要って言ってるの?とか、そういうことが見えてくるわけだよね。
そうだね、確かに工物の話で言ったら、そっかマルクスからやってきてるじゃんって話が。
そうそうそう。
じゃああなたは、自分が働いてる会社とか工場にコピー機1個入れるときに手伝うか使えますかって言うと使わないわけじゃん。
AI入れますかって言うときに何で使いたくなるの?みたいな話って本当はもっとあるはずなんだよね。
確かに確かに。
でも実は僕はこういう話をしながらも、分かってないというか答えられないなと思って。
それをちゃんと考え、まさに今回のアーレント的に言う考えるだよね。
自分の精神をちゃんと使って、じゃあそれって自分はどういう思考をAIとか哲学に対してしてるのかとかさ、
どういう意思を持ってそこに関わっていきたいのかとか、哲学やってきたことを判断してるのか。
果たしてこれは無意味なただの繰り返しなのか、やっぱりやってきたことには意味があると思いたいのか。
そういうことも含めてやっぱりちゃんと向き合っていけることってすごく大事だなぁと思ったりするんですよね。
なるほどなるほど。確かにそうすることでそうだよね。
もっとその本質って言うとちょっと軽いけれども、なんか1個の軸みたいなものが見えてくるかもしれないもんね。
その現象に対しても。
兄貴が何気なく僕に対してちょっと早くさ、最近やっぱり哲学大事だよね、AI自在だしねとかって言った時にさ、
ロレンさんそのAI自在って何だと思ってるんですかみたいな。僕がこう思ってこうこうこうでこうでこうだから哲学大事なんですよとかっていうモンスターが生まれるわけよ。
いやー、それはね、危ないね。やられ絡まなきゃよかったみたいな。
そうそうそうそう、やっちまったみたいな。
24:02
尻尾踏んじゃったみたいな感じになるんだけれども、でもなんかやっぱ自分はなんかそういう立ち位置がいいんじゃないってなんか思っている節もある。
うんうんうんうん。
そんなこと言って考えてる人もいるんだねみたいなさ。
でぐらいのことをやっぱ考えることがなんか自分にとっての満足度にもつながるし。
楽しいしというかね、やっちゃうしみたいな。
やっちゃうしね、うん。
どこかをなんかほんとちょうど最近思ってたね。
なるほど、いいね、ぜひぜひ。考えたら発表してください、雑談会議で。
まあそうね、まあまあ一旦やってみよう。
まあちょっとね、他にもねテーマ的には掛けるってあるじゃん、いわゆる石とかが掛けるみたいな。
はいはいはいはい。
欠損の傷と、あと開く、開けみたいな、あの扉が開くのね。
うん。
この掛けと開けっていうものを2つの概念として、なんか人生を捉えられるんじゃないかって思ってた、最近。
おー、それはハヤトの哲学の話じゃね、オリジナルだね。
オリジナルだ、うんそうね、ある程度。
っていう話はね、ちょっとまた年末ぐらいにしようかなって思って。
そうなんだ。
うん、今ね、温めてます。
確かになんか開くとかってよく使ってるよね、最近。意味わかんねーなーと思いながら見てるけど。
なんだよ開くって、みたいな。
そうなんだよ、開いていきたいんだよね。
まあまあそんなこともありつつなんですけど、ちょっとね、またこれも全然話変わっちゃうんだけども、
ちょっとね、あの告知、お知らせしたいことがありましてですね、何かって言うと、これ前ちょっと言ったんだけど、
あの、ジンってさ、あのー、冊子だよね、これをフォーラムで作りましょうみたいな話をしたじゃないですか。
はいはいはい。
それとは別で、そのー、全然その外部というかね、あの始めましての方から、
あのー、よかったらこう、うちの作るジンに、あの、文章書いてくれませんかみたいな。
あーはい、なんか言ってたね、そうそうそう。
そうそうそう。
っていう、まあ当時はまだちょっと、あのー、オープンになってなかったから、あんまり情報出せなかったんだけれども、
それがちょっとね、あのー、オープンになりまして、
これがですね、あの新記錄っていう、これはあれだ、のみに、あのー、さんずいにきかな、あのー、
記者とかの記に、あとはろうは、あのー、ろう書くってあの記編に、あ、桜か。
書く、それをね、新記錄、読む、そのー、なんだ、ジンをこう、継続的に出している団体というか、こういったものがありまして。
おー。
うん、で、ここに、そのー、英語回帰についての文章、まあニーチャーだよね、英語回帰。
おー。
うん。
27:00
っていうので、えーと、出しますっていうときに、あの、書いてくれませんかっていうふうにこう、お依頼いただいたんですよ。
おー、新記錄ね、へー。
そう。
で、これがあのー、なんかね、11月8日かな、日曜日の、文学フリーマーケットって言うんですか、文フリー。
うん。
文学フリーマーケットの東京で、あのー、発売というか出せるらしいんですよね。
うんうんうんうん。
で、文フリー僕も行きたいなと思って実は行ったことまだないんですけど、結構最近盛り上がってる、もうちょっと前からずっと盛り上がってるか。
まあ最近ってことでもないから。
そうね。
それじゃないから、結構やっぱ行ったよから出したよって人も結構いてたんですよ、やっぱ周りに。
あーそうなんだ、ほうほう。
うん。で、やっぱいいないいなと思ってたんだけれども、11月8日の文フリー東京で出せるらしいんですよ。
うんうんうん。
で、なんかこれ、すごいありがたいなっていうかさ、本当って最初疑っちゃったんだけれども、なんかこの代表の方というかその主催の方がいたときに、
今回そのニーチェの英語会議についてテーマにしようと思ってるんですと。
うんうんうん。
それを、なんか本当にこのソイルスラジオのニーチェ会議を聞いて、これをテーマにしようと思ったんですって書いてたんだよね。
へー、またまたそれは。
ねえ、それ影響があるじゃん。
なんか俺の口座番号でも知ろうとしてんのかみたいなさ、踊ってやがってみたいな。
はいはい。
やっぱそう、ほら、ネット世代やからさ、そういう危機意識やっぱあるわけよ、一応。
はいはいはい。
っておったんだけれども、まあでも嬉しいなと思ってね、お話ししてみたら、結構ガチでなんか本当なんですみたいな。
うんうんうん。
本当に自分も、やっぱその方がすごい哲学のこととか好きで、本読んだり考えたりしてるんだけれども、
たまたまその、たまたまというかソイルスラジオを聞いてる中でニーチェの会議があって、
なんかこれやっぱすごい面白いとか、なんか自分が考えたいことにこの英語会議っていうものを掛け合わせると、なんか進むかもみたいな、そういうことを思ったんだって。
わーありがたいね。
いや本当にありがたくてさ、うん。
で、まあつきましてはその神田さんに書いていただきたいですっていうふうなことを言っていただいて、
もうそんなぜひぜひというか、むしろこっちがありがとうございますみたいな感じじゃん。
そう。
そう。
っていうところで出させていただいたんですけど、
これもなんかね、この前発表されたんですけど、なんかその寄稿者っていうところに一応名前をね、つらねさせていただいて、
かんまつコラムっていう形で、タイトルをね、存在の耐えられない無根拠さっていうのでお出ししたんですよ。
へー俳句?だね。
たぶんね、字余ってるじゃん、余ってるじゃんか、それだと。
30:00
存在の耐えられない無根拠さなんですけど、これあの、オマージュってかある種わかりやすい、まあわかりにくいわかりやすさなんだけど、
ミラン・クンデラさんっていう作家さんがいて、この人の存在の耐えられない軽さっていう本があるんですよ。
へー、耐えられない軽さ。
でもそこから取ったんだけど、これはね、まさにこのミラン・クンデラさんのこの本がニーチェの英語回帰についてというか、それを踏まえつつ書かれてる本なんですよね。
ほうほうほう。
うん、これ最初読むと、あの今手持ちであるんだけど、そうね、ほんと第一文目がその英語回帰という考えは秘密に包まれていて、
ニーチェはその考えで自分以外の哲学者を困惑させたから始まるのよ。これ小説ね。
あーそうなの。
うん。っていうぐらい英語回帰の本なんだよね。
うん。
で、実は僕ちょうどその、なんか小説を通して哲学を知りたいと思った時に、まさにこの本を買って読んでて。
あ、それ哲学書じゃないんだね、それでね。
違う違う違う、うん。
これあのね、男性の不倫の話とか載ってるような普通に小説なんだけど。
うーん。
うん。それ読んでた時に、たまたまそういう連絡もいただいたから、なんかすごい運命的だなと思って。
へー、あ、そのタイミングも、ちょうど読んでた時なんだ。
指向するためというか、文学ために読んだとかじゃないんだね。
あ、じゃないじゃない、たださ読んでたらそういう話をいただいて、マジかみたいな、ニーチェじゃんと思って。
うーん。
で、その、ぬこんきょさっていうものをテーマにしつつ、
あの、まあじゃあタイトル変えるかと思って、このくんでらさんのタイトルにあやかって書いたんだけど。
うん。
あのね、いやーなんか、自分でもよく書いたのはたぶん1万字ぐらいあるんだけど。
そのジン、だいぶ厚そうだね。なんか読みごたえありそうだね。
いや、分厚いよ。なんか、最後まあたぶんね、今まだこう作ってる最中だと思うからあれなんだけど、たぶん120ページ、あ、150ページぐらいある。
まあ普通にもう、調査誌じゃないじゃんみたいな、ぐらいのボリューム。
そうなんだ。なんかジンだからさ、ね、30ページとかさ。
ああ、そうだよね。
そういう感じだと思ったら、かなりあれだね、骨太な、面白そうな本だね。
ね、これがですね、なんと文振り会場限定声援で、踊っていただけますよみたいな。
でも一応なんかね、オンラインでも出すかな、ちょっとこの辺まだ準備中っておっしゃってたんだけど、
うん。
その変えるようにはしたいみたいなことをおっしゃってたんで。
ああ、そうなんだ。
あの遠方の方とかね、参加者やってる方も、手に入るのではないかと思いつつ。
はいはい。
少しね、参加するよとか、興味あるよって方がいたらね、ぜひ手に取っていただきたいなと思ってるんですけど。
うん。
で、この一番人の文章書くじゃん。
うん。
で、しかもなんか、書きまーすって言って、何書いたらいいですか?みたいなことを聞いてたらさ、
33:03
うん。
とりあえずちょっと英語回帰について、やっぱちょっと解説も入れてほしいですみたいなこと言われて。
ああ、そうなんだ、ほうほう。
うん。え?え?みたいな。できるかな?みたいなさ。
うん。
で、まあ一応それも書いてさ。
で、その中でこういうテーマについて書くよって言って、時々お名前出したら山内徳隆さんっていうさ、日本の手伝く者の方の名前を出してさ。
で、その人に一応なんか僕の中でつなぎ合わせながら、こうじゃないか、あるじゃないかって書いたりってことをやったんだけど。
うんうんうん。
それで送るじゃん。
で、ふー終わった後と思って見てたらさ、向こうからメールいただいて、
ああ、すごい良かったですみたいな。
ほうほうほう。
こんなにわかりやすく書いていただいてありがとうございます。でもめっちゃ難しいんでこの辺ちょっと詳しく教えてくださいみたいな。
難しかったんだ。
うん。ごめんなさいみたいな感じで。
すごいやっぱ気を使ってくださるわけよ。
たぶん、やったことないけど、もしかしたら作家と編集者ってそういうものなのかなと思ったんだけれども、
いや、この辺ものすごくわかりやすく書いてくださってると思うんですけれども、やっぱりちょっと私たちには難しくてみたいなさ。
おおー。
それをわかった上で書いてくださってるわけよね。
すごいすごい。
なんてありがたいんだみたいな。
はいはいはい。
で、コメントはやっぱすごい的確だからさ、確かにこれはわかりにくいなとかさ、
いきなりさ、ニーチェと山内の話をする時に、ブットとか出しちゃうわけよ。
ほうほうほう。
ジャータカがみたいなこと言ってさ。
なになに?ジャガ…ジャガ…
ジャ、ジャータカ。
ジャータカ。
そう。
ジャータカってその、いわゆるウォータマシッタルタの過去世のその転生物語みたいなものがあるんですけど、
そういうのをやっぱりもう、なんかそのまま使っちゃって、
自分筆が乗ってるからさ、なんかもう深夜とかに書いてて。
なるほどね。
そう。
うんうんみたいな、え、さっきまでニーチェの話してたよねみたいな。
で、そもそもさ、英語を書く人、輪廻転生は異なるのでとか言われてさ、
何が違うんだよみたいな。
さ、もう輪廻転生で一冊できるぐらいじゃん、たぶん、知らないけど。
そうね。
うん。
だから説明できないからさ、その限られた文章の中で。
はいはいはいはい。
だからとりあえず、輪廻転生と英語書きが似せるようで違うとか言いながらさ、
何が似せず何が違うんだよみたいな話じゃん。
うん、そこはとりあえずあの、一旦数に送ったわけね、出したわけね。
あ、ね、一応そこちょっと補足したから、逆にそっちは。
あー。
うん。で、逆にこれちょっと足しましょうとか、
逆にこれなんか、ちょっと忘れちゃったけど、ちょっとキリスト教的なこととか書いたのを削りましたとか、
そういうのをいろいろやって、最後に提出したんだよね。
36:03
すごいねー。あ、じゃあ、それをさ、たぶんその、まあ、いろんなスタイルがあるかもしれないけど、
うん。
あのー、やっぱちゃんと編集というかさ、ただ送られてきたものをポンポン載せてるっていうよりは、
ちゃんとその雑誌としてというか、編集してもらってるんだ、ちゃんと。
いや、そうなんだよ。そういうのありがたいよね。
めっちゃすごい、あの、なんかフォーラムの、みなさんのね、送ったのをさ、
その載せるのは、それでさ、すごい純粋性が高くて楽しいけれども、
やっぱその雑誌にまとめる、編集するっていうところをこう、なんだろう、
うん。
その、粋?粋な感じっていうのを、そういうの感じるね、なんかね。
いや、そうなんだよ。だから本気だからさ、やっぱりすごくて、コメントとかもすごくね、熱いしありがたいし。
へー。
だってさ、その今、あのー、ね、その新記録っていうやつのホームページ見てるんだけれども、
うん。
で、えっと、文芸にフォーカスして、まあ、寄稿者、その文章を書いてる人は、
まあ、詩人、作家にとどまらず、ミュージシャン、哲学者出身、さらには哲学を楽しむポッドキャストのパーソナリティまでって書いてるんだよ。
うんうんうんうん。
もう、最後のやつ嘘んくさすぎるじゃん。
ははははは、そうだね。
いいじゃん、詩人と作家でさ。
そう、嘘んくさいくせにモディ数取ってるっていう。
ははははは。
しかも刊物コラムみたいなことやらせてくれてさ、なんだよみたいな。
哲学家出身の人でいいじゃんね。
ははははは。
この人に書いてもらったらいいじゃんって思ってさ。
ははははは。
なんで俺なんだよみたいな。
ははははは。
そうだよね、あの、経緯性で言ったらさ、
うん。
心理学専攻の哲学ポッドキャスターより、
哲学家出身の方がさ、
うん。
上じゃん。
そう、明らかにやるじゃん。ただの趣味だからさ。
ははははは。
って思って、
それをさ、もちろん知らないからさ、
どんな方が書いてらっしゃるかとか、
なんとなくは聞いてたけど、
ホットページ見てさ、
うん。
本当に良かったのかなみたいなことも、
でもさ、そういった本気で作ってる方が頼んでくださったってことは、
本当にありがたいからさ、
うん。
自分なりにいただいたものを踏まえながら、
これがいいんじゃないかと思って出したものだから、
うん。
結構ね、これ読んでほしいな、普通に。
いやー、見たいなー。
一万字文字読めるかわかんないけど、
読みたいな。
そうそうそうね。
これは頑張ったというか、すごいやっぱりね、
ありがたい経験をさせていただいたなって感じだったんですよね。
はいはいはい。
うん。
結構ね、表紙とかもね、ぜひね、
検索できる方はしていただきたいんですけど、
なんかすごいね、これトルコのアーティストさん?
うんうんうん。
39:00
イラストレーターさんが描いてらっしゃって、
うん。
なんかね、すごい、なんていうのかな、
いわゆるポップカルチャーみたいな、
うん。
感じなんだけど、なんか一筋縄じゃいかないみたいな、
ちょっとなんとも言えない、
女の子がね、
見えてるものだけで言うと、
女の子が、でっかい女の子が
街中で血を流して膝を抱えてるって
絵なんだけど、
これ血流してた?
うん。
分かんないじゃん。
うん。
ちょっとね、ぜひ見ていただきたい、これも。
要素がすごい血で分からないんだよね。
うんうんうん。
みたいな話もあるんで、
すごいね、やっぱり面白いっていうか、
本気でやっぱ物を作ってる方々?
で、やっぱり
すごいなって思いました。
はいはいはい。
あー、でも確かにちゃんと見るとなんか、
そうね、立ち入り禁止の
テープが貼ってたりとか、
警察がいたりとか、
すごいなんか、すごい世界観。
そうだね、そういうのが
おばけみたいな思いでさ、
で、なにこれ?みたいな。
絶対テーマがね、
あってやってるはずだからさ。
そういう意味ではね、
本当にこう、もしね、
文振り方、ちょっと解除行こうかなと思っている方はね、
ちょっと立ち寄っていただいて、
ブーサン942ですって。
ふんふんふん。
で、やってらっしゃるし、
あとね、行けないよっていう方も、
多分オンラインで出るんじゃないかな、
ちょっとそれがもしわかったらね、またお伝えしたいと
思ってるんですけど、
そんなところをね、
やらせていただいたんですよ、
っていう風な話でしたね。
なるほど、じゃあ概要欄にもね、
何かしらの
リンクというかね、
ぜひぜひ、
お兄さんぜひお願いします。
ふん。
はい。こんな感じ。
やっぱりね、なんか、でも本当、
ありがたいに尽きるんだけれども、
ふん。
で、さっきもやったね、スワイデスラジオ聞いて、
テーマにしようと思ったやつをって言っていただいて
いただいたのもそうだし、
なんかパソコンに対して、
出したものがさ、やっぱり受け取ってもらえて、
もっとこうじゃないっていう風にやっぱり
フィードバックいただけるとかもそうだし、
ふんふんふん。
これはなんかすごい本当に、
なんかいい経験をさせていただいたな、
こっちの方が本当感謝だなって思いましたね。
あーねー。
だしまた多分ね、こういうこう、
なんだろう、自由にただ
撮ってた人のラジオと違って、
やっぱそうやって編集もしてもらって、
ネイトしてもらって、フィードバックもらってるやつを、
だいぶこう作品感みたいなものも、
ね、ありそうだもんね。
あ、そうねそうね。
やっぱ自分の中でやっぱね、
練り上げるって言ったらもっと本当にできること
いっぱいあったなって思うんだけど、
いったんね、そういう人の目が
入って、やっぱりこれでいいんじゃないか
ってなったものだから、そういう意味ではね、
自分のものでもあるし、みんなのもの
みたいなさ、
そういう感覚はやっぱあるよね。
はいはいはい。
そういう意味でもね、
本当にこう、なんかこういう文章を
42:02
書くことは初めてだからさ、
なんかね、
なんか、なんかあったらぜひ
声かけてくださいって思ったね。
はいはいはい。
リスナーのみなさんも。
ぜひ読んで感想を
くださいぐらいの感じで。
まあそうそうそう、だし、普通に
なんか、実は僕もこんなの
企画してましたとかさ。
あーそっち?なるほどね。
なるほど、どんどん
お仕事募集中ですみたいな。
なるほどなるほど。
書かせてくださいってね、
ぜひ。
なるほど。
うんうんうん。
はい。
まあそんなところでね、
今回アーレント編もやりながら、
ちょっと自分の最近の
実学に対する
話とか、やった
話はしたけど、
でもなんかやっぱね、
最近ちょっとね、いい
流れが来てるなって思うね。
ちょっとこれも
またどうなるかわかんないから、
また次回ぐらいの雑談で言おうと思うんだけど、
ちょっとね、なんかそれ
哲学に関わるまた
急な出会いみたいなものもあって。
へー、そうなんだ。
へー面白そう。
今度は話しましょう。
この前ちょっとご挨拶制度でね、
今度は話しましょうっていうのはあるんだけど、
そこも含めて
なんか、
自学の流れ来てるなみたいな。
なのでこのまま流されていきたい。
まあ流されていきたいって言っても変な話だけど。
はい。みたいな感じでね、
今回ちょっとバラッと
喋っちゃったんですけども、
次回はですね、ヤスパースさんをやりましょうと。
はいはい。
前もちょっと言ったかな、ヤスパースさん自身は
アーレントさんよりも
先輩だからむしろ指導者側だから、
具体的には遡るんだけれども。
はいはい。
でもこの
アーレントさんでやったような
発想というか価値観とかを
引き継いでみた時に、やっぱ結構見えてくるものとか。
ちょっとね、これもいつも通り
僕もこれからちゃんと勉強しますみたいな感じ
でもあるんだけど。
はい。今ね、本も図書館で
たくさん借りてきたんですけど。
っていうところをね、また皆さんにも
お届けしようと思ってますので。
次回からヤスパースさん編を
お楽しみというところですね。
はいはい。分かりました。
次回ですね、そのヤスパース編に入っていくと
いうところで楽しんでいきたいと思います。
では、
引き続きよろしくお願いします。
お願いします。
今回もありがとうございました。
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