はじめに:重いテーマについて
はい、みなさんこんにちは。 久しぶりです、Kumikoです。
今日はですね、ちょっと、 ちょっとというかだいぶ重めな話をしようと思っています。
で、あのちょっと結構ヘビーな内容なので、 えっと聞いてしんどくなりそうだなっていう人とかは
えっと
とか、まあその同じような体験した人は多分聞いてしんどくなってしまうかと思われるので、
ちょっともししんどくなりそうだったら、すぐにこれを止めて聞かないようにしてください。
幼少期のトラウマ:父親からの性的虐待
えっと今日はですね、私のちょっと幼少期のトラウマについて話したいと思います。 えっと
包み隠さず話すと、えっと
まあ父親から、一回なんですけど、性的虐待を受けたことがありました。
で、これをなんで発信しようかと思ったかっていうと、 私は最近になってそのことを
問題視するようになって、それまでは思い出すことはあったんですけど、その出来事をそんなに問題視してなかったんですね。
で、なんかでもちょっとこれ
結構根深い問題なんじゃないかって最近思うようになって、調べてみて、それで性的虐待になるかどうかわかんなかったので、ネットで調べてみたらなるっていうことで
はい、で、そこからまあ結構そう思うようになってから、しんどくなってきました。
で、で、そう
で、その、なんで発信しようかって思ったかっていうと、その私がそのしんどく結構なった時に、同じような経験した人はどうやって克服したんだろうとか、同じような経験した人いるかなっていうので調べたりして
youtube で発信されている方とかいて、同じような気持ちで発信されている方がいたので、私もちょっと
同じ経験をして、もしくはね、今現在同じ経験をして辛い気持ちでいる人の
まあ
ちょっとでも希望になればいいなと思って、あなただけじゃないよっていうことで話したいと思います。
えっとですね、で、まあちゃんとうまく話せるかわかんないんですけど、えっと
で、その私はどんな感じで受けたかっていうと、えっと
なんか、えっと
母親がなんかどっか出かけたのか、なんか用事があって出かけていて、それで家に
何歳ぐらいかな、小学校の低学年か、えっと保育園の頃だったと思うんですけど、まあ父親と留守番をしたんですね。
その時に、なんかあの机
机というかテーブル、折りたたみ式の自分の小さいテーブルの
下に横になってたら、父親が足でちょっと私の
下半身をさすってきたっていう感じで、で、なんかその後に父親に言われたのは、これは母親に内緒なって言われて
なんかそのされた行為もちょっとショックだったんですけど、その母親に内緒なって言われたのが、なんか
なんだろう、母親の旦那なのに、なんかその旦那に浮気してるみたいな
っていう感じになったんですね。なのでなんかすごい
罪悪感があって、あとはなんか母親に内緒なって言われて、母親にも話せないっていう秘密ができたことですっごい
しんどかったです。で、えっと
告白とサポート:夫と母親
今はまずそれがしんどいなってなった時に旦那さんに話しました。旦那さんはまあ
なんでもサポートするよって言ってくれて、めちゃめちゃ
ハグしてくれたりもして、話をした時にすごいサポートしてくれて、あとはこの間
母親にも実はこういうことがあってっていう話をしたら、ごめんねって、本当に辛い思いをさせてねって言ってくれて、それですごい
すごく息が楽になったんですね。
なので、もし今苦しんでる人がいたらもう誰でもいいので、なんかね相談窓口とかもあるので、とにかく誰か人に話して
くれたらいいなっていうふうに思います。あとですね、私は
現在の状況と今後の展望
えっと、まあその父親とはもうしばらく連絡取ってないし、LINEとかもブロックしてるんですけど、最近なんか
ちょっとネットストーカーみたいな感じで、インスタグラムなんかフォロー
して、フォローリクエストしてきたりとかして、ネットストーカー的なことにあっているので、ちょっと法的に
あの、ちょっと距離を置けるような措置を取ろうかなって思ってます。
はい、そんな感じですね。
はい、なんかあとね、そう、同じ環境になった立場になってる人の役に立ちたいっていうのと、あとなんかこう
自分で発信して吐き出したら多分楽になるんじゃないかっていうのもあって、今回話をさせていただきました。
ということで、まあ、ちょっとうまく話したかはわかんないんですけど、はい、そういう話でした。
で、多分、私はその抑鬱神経症、もしくは気分変調性障害っていうメンタル疾患を持ってるんですけど、多分それが根っこにあるんじゃないかっていうのが
最近思ってきましたね。なので今も
本当にここ、えっと、1月ぐらいですかね、それを問題視し始めて
カウンセリング受けたりとかしてっていう感じなんで、今もちょっと思い出すと結構しんどくなる日はあるんですけど、
まあ、いろんな方法を試しながら付き合っていって、いつかは克服したいなっていうふうに思っています。
はい、以上です。はい、最後まで聞いていただきありがとうございました。
それでは、くみこでした。