1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。子供のことを話..
2023-07-24 12:01

朝の散歩から。子供のことを話して、自分のことを学ぶって話 from Radiotalk

サマリー

朝の散歩からの会合では、子供たちの成長や家庭の話題が中心となっています。10年間の交流の中で、私たちは独特な信頼感や役割分担が生まれ、面白い時間を過ごしてきました。男女の差や子育てに関する話題も頻繁に取り上げられ、息子と娘の性格や成長について意見交換を行うことがあります。

子供たちの成長と家庭の話題
はい、そのです。おはようございます。 朝の散歩からはんせい会です、というわけで。
そうですね、昨日日曜日は
息子のね、 保育園の頃からの友達が
集まる、ちょっと遠くに行ってる人とかがね、 帰ってくるタイミングだったみたいで
午後からは一回近くでみんなで集まって遊んで、 夜は夜でご飯を食べに
宴会場、宴会場って言うのかな。花や洋兵を借りて、 そのまま三次会で、一人の方の家にお邪魔してっていうので
割とがっつりと、 そして深夜まで
ご近所さんっていうのかな。と付き合ってた感じですね。
なんか久しぶりに、 親、なんかママばっかりって言われたんだけど
話して、 まあね、いろいろ同じ年、
まあ親なんで年代多少は変わるんだけどの人たちが気になっていることとか話とかを
話すみたいなのが面白かったかな。
子供たちもね、みんな、 最初に会った頃から10年ぐらいになるんで、
ホラーインクイーンから会っていて、 うちの子が今小学校6年生とかなんで、
10年くらいっていうのかな。
みんなちっちゃかったりとか、赤ちゃんだったり途中で
生まれてきたりした子たちが、
それぞれね、一番下もそろそろ保育園、
年長さんで終わるかな、今年終わりかなっていう感じのところで
なんかね、ちょっと不思議で面白い感じでしたね。
割と仕事で会うって言っても、仕事で会った人っていうのはやっぱり
ある程度業界とか特性とかも合うし、
あとは趣味が合う人は、職種とかはバラバラだけど、
また関心事が一緒だから、話っていうのがやっぱりそういう、
コンテンツ寄りというか、なったりするので、それとは全然違う。
共通の話題ってのはやっぱり親なんで、子供のことに関してではあるけど、
子供のこととか家庭のことがやっぱり多くなるんだけど、
でもなんかね、やっぱり学校とかもそうだけど、独特なコミュニケーションになるよね。
あと今思うと、それで10年間とか、
やっぱり接触機会っていうのが一、二何回かは少なくともあって、重ねていくと、
なんかね、属性が似てないんだけど、親っていうところだけの特性で、
そんなに興味関心とかが似てなかったりするのに、長く続いた?みたいな、
一種不思議な信頼感みたいなのがあって、面白い。
あと、役割が割と固まってて、それもあって過ごしやすいし、
またちょっとね、面白い中にいるなーっていう気はするかな。
ちょっとね、奥さんの体調が優れなかったんで、
そういう意味ではいつも分担したりして参加するんだけども、
がっつりといるがゆえによく感じたっていうところはあるのかもしれないけど、
なんだろうね、まあ関係あるよね。
僕がママじゃなくて、パパで付き合っているとか、
あとは単純に個人のトーンとかはあるので、気を使われないわけじゃないんだけど、
でも割とどんな場所でも平然とはしてる方なんで、
のんびりとして、たまに話して、って感じで。
面白かったかな。
男女の差と子育てに関する話題
でも割と子育ての話題とかにはあるので、
男女の差とか、血液型とかね、
割と人をパターン分けするみたいな話は多くなる。
こういうタイプだとこういうこと起きるから、育てる時とかにこういうことに気をつけて、
それで誰々ちゃんもそうだからそうだよね、みたいな話とかになるんで。
男女差の話、息子と娘の違いみたいなのを昨日は聞いてて面白くて、
息子は自分の人とか世界を持って、やがて独立していくみたいな感覚は強いから、
育てて社会に渡すみたいな感覚って強くなるよね、みたいなところで、
それって確かにそうだなっていうふうには思うんだけど、
娘は逆に小さい頃から家族への貢献みたいなことを意識する、そういうふうに動くので、
一緒に戦う仲間を育ててるとか、そういう感覚にはなるって言われて、
うちは娘がいないんでわからないけど、そういうものなのかと思いつつ、
ある程度性別なのか、息子と娘っていうロールの問題なのか、
自分も育った環境が近いとある程度予測がついて、
その分許すことも多くなるところもあったりするなとかもあるし、
あとは男女差で、男の子と女の子で集まったときに、
男の子って集まっても別々の子と一つ一緒にいて楽しいなって思ってたりするけど、
女の子は集まってみんなで何かするっていうのが基本だねみたいな話で、
確かに息子たちはゲームで対戦とかを一緒にするみたいなこともあるけど、
その一方で横で、特に今だとゲームの中でスマホを見てたりとか、
本読んだり漫画読んだりみたいなこともしたりして、
それで何となく満足するみたいなところって確かにあるよなと思って、
みんなで何か一緒にするのが必ずしも集まる目的にならないって確かに自分もそうだから、
なんか違和感は持ってなかったけど、そこにもまたパターンがあるなぁみたいな話をしたりしたのが印象的だったかな。
もちろんいろいろ家の悩みの話とか、
自分たちが育った頃の懐かし話みたいなのとかもよくするし、
旅行の話とか食べ物の話とかももちろんするんだけど、
まあね、面白かったなーって感じだね。
主には、それはあれだね、一番記憶が近い、最後の二次会で家で話してるときで、
その前は学校のこととか、習い事でのこととか、それに関わる仕事っぽいこととかを話したりはしてたけど、
子供たちを見ながら自分たちについての発見するっていうのはやっぱり多いなと思うし、
それがゆえに、子供を育てるとか産む?
子供を持つって言い方になるんだろうね。
実際育ててると持つって感じじゃない気がするけど。
後輩の人とかから、たまの飲みの席とかで少し話すときとかはね、
すごくいろんなことありますよねって話はよくするなって思ったかな。
自分の場合で言えば、保育園のママたちがすごく相性が合うとかがあって、
すごく記憶してくれて、企画をしてくれて、毎年何かしらあったりとか集まれたりするっていうのもありがたいなと思って、
そこからパパのつながりもできて、
1年に1回か、間空いて2年目とかになるかもしれないけども、
たまに集まったりできるのも素敵だなと思って、
そういうご近所付き合いっていう、他と違う人とのつながり方っていうのを堪能した日だったなという感じです。
まあそんなわけで、さよなら。
12:01

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