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  2. 朝の散歩から。思ったよりちゃ..
朝の散歩から。思ったよりちゃんとした就職セミナーで話せないでいたって話 from Radiotalk
2026-03-29 12:01

朝の散歩から。思ったよりちゃんとした就職セミナーで話せないでいたって話 from Radiotalk

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サマリー

日曜日の朝の散歩中、息子の中学校PTA企画の就職セミナーでの経験を振り返る。IT業界のキャリアアドバイスの難しさや「IT業界」という言葉の定義への違和感を感じつつも、特に女性のワークライフバランスに関するアドバイスの重要性に気づかされた。想定以上に本格的なセミナーで、具体的な質問にうまく答えられなかったことへの反省を語る。

就職セミナーへの参加と概要
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日は日曜日ですね。
昨日は土曜日、息子の中学校のPTAの企画で、卒業生向け、大学2、3年生、まあでも1年生の人もいたのかな。
向けの、なんか就職セミナーみたいなところで、思ったより本格的というかちゃんと企画されてるんだなって思いながら参加しましたかね。
なんか、まあ割と10人、20人ぐらいとか、でもね、卒業生が集まるってすごいなと思ってたんだけど、
ぐらいに、こっちがパネルディスカッションという名前で、6人ぐらい不母の人がいて、あと大学院生というか、もうちょい卒業して就職した人たちが2人ぐらい体験で語って、
その後個別みたいなところだけども、まあ就職支援をしているキャリアカンセラーの人が全体観みたいなものも最初話してっていうので、なんかちゃんとした就職セミナーだなって思いながら聞いてましたね。
IT業界のキャリアアドバイスの難しさ
で、まあね、事前にアジェンダはもらっていたんで、なんかこう、自分の業界のこととか、
どういう選択基準だったり価値観で、あの就職したのとかは話せたけども、まあ質問のコーナーになった時に、
なんか、まあ割と就職活動に対しての、なんていうのかな、
準備っていうか、フェーズが違う人がいろいろいたからっていうのもあるんだけども、なんかね、結構あんまりうまく答えられなかったなって思ってはいたよね、その後は、なんか、
もうちょい具体的に話さないとちょっとピンとこないとかあるなと思っていたけども、なんか具体的に言ってなると、なんていうの、ターゲットがない状態で具体的にも難しいし、みたいなことを考えてたりしたかな。
就職活動を今から始めようとか、まあ会社の構造とかもよくわからんみたいな感じで、だけど何したらいいみたいなところとかで、IT業界に行ってなってくるとね、なんかもうあまりにも解けない問題だなと思いながら話していたりはしたかね。
結局なんか、すげえ、ボッキーは今からやった方がいいんじゃないのかなとか、なんか黒道は使い慣れてAIを使いこなすみたいなのが結局大事かなみたいなものすごいティップス的なことを話す感じだったなっていう気はしますね。
まあその後は不毛の人とかまた違う職の人と交流があったりしたのも面白かったんで、昨日はほんと丸1日使ったけども、なんか面白いところではあったかな。
ちょっと話疲れたり、ちょっと前日、割と夜遅めまでやったりしたのもあって、おかしいこともありましたけど、まあね、そうね、なんか面白かったかな。
「IT業界」という括りへの考察
昨日そうだね、なんか気づきの一つとしては話せば話すほどそのIT業界っていう括りってやっぱ違和感あるよなみたいなところで、なんか業界って区切るときに自動車業界とか、まあわかりやすいし産業としても確立しているところがあるのもあるんだけど、
自動車の場合ってもうそのね、完成品、いわゆるOEMのなんか作るもの、もちろんその中に入ったら色々と複雑だったりはするんだけども、
なんかそれを作って売る、それからそれを周辺のサービスをするっていう産業だっていう風に、割と物だったりターゲットもしっかりするし、ビジネスモデルもそういう意味だと大きなビジネスモデル、産業モデルみたいな構造がしっかりしてると思うんだけど、
IT産業とかウェブ産業とか、ウェブ産業まだなんとなくはあるかもしれないけど、なんかIT産業ってITっていうものが絡んでいたらIT産業ですみたいな部分ちょっとあって、なんかそういう一つの要素が絡んでいたら全部まとめるみたいなまとめ方なんだよね。
今IT産業で要素としてITがあって、要素としてAIが出てきたときに、AIが関連するのって何かみたいな話をしたら、なんかもうもはやIT企業みたいなものも飛び越えて、
いやそれ多分もう現場のチームの中でAIとかの導入する担当とかそういう立場だったりもそうだし、企業のIT部門って言われる常識部門って言われる人たちも範囲に入るよなみたいな感じのことを話したりして、
結局AIとかまでになっちゃうと現場でやることも多くなるから、なんかそれぞれの現場、興味がある現場でAI担当とかに手を挙げてやるし、それの準備のためにAIの準備を自分でするみたいなところがいいんじゃないのみたいな感じになるけど、
なんかAI業界ってそうなるよなと思うんだよね。それはITもそうなんだけど、いわゆる狭く定義したときのITのときに、なんとなくSIみたいなもの、SIみたいなものというか、
僕が就職した25年くらい前からパッケージを導入するみたいなのが多分大きくなってきたと思うんだけど、そうなったときに作ってるものとか、少なくともITって機関技術が海外で開発されてて、
それを仕入れてインプリして売るみたいなビジネスが割とメインだったりするんですよね。そうするとサービス業的なものになるよねっていうのがイメージで、
それとなんかITってものを作ってたりとか、作って売ってるみたいな感じとはなんかちょっと違うなぁみたいなことをしてたけど、ITとかAIとかスマホとかもそうだけど、
やっぱり業界ですって言ってるけど、なんか界隈のでかいのみたいなのに近くて、あまり定義が定義の意味をなさないなぁみたいなのを改めて感じて、ほとんど文化みたいなもんだよねっていう風に思ったりしていたかな。
女性のワークライフバランスに関する重要な気づき
でもそんなふわふわ感で、なんかすげー具体個別で何したらいいみたいに聞かれて、なんかちょっと答えも持ち合わせてなくて、なんか準備不足といえば準備不足だったなぁ、ちょっと想定外は想定外だったなぁみたいなことを思ったり、昨日はしてましたね。
あとでもすごいハッとさせられたのは、女性のワークライフバランスみたいなところがあって、自分たちの世代が女性の近い均等法の恩恵を受けつつ、
女性の社会進出みたいなところが崩壊されて、でもなかなかうまくいかない中で少しずつ少しずつ一世代かけて変わってきたみたいなところもあるんだけども、なんか改めてでも、
ワークライフバランスっていうのが学生とかも今から始めるとき気になるけども、子供生む時期とか家庭とのファートナーとの関係みたいなものまで含めたキャリア、仕事っていうのがやっぱりそれは想像つかないし、そこまで考えるのかみたいなところもあったりとかするんで、
その辺に対してのアドバイスって、なかなか大学とかも企業側とかもツッコミにくいっていうか、むしろ言える人が少ないし、企業によってはすごい力入れてるんだけども、
大抵は男性が来て説明してたりするとその辺が全然聞けなかったりとかするので、そこをカバーするのがいいねみたいな話をしていて、確かにそうだなっていうのを気が付いたかな。
セミナー参加の総括と反省
企業とか大学とかちょっとポジション取らなきゃいけないところもあるんで、それで言うとポジションとか別に取る必要がないザックバラに話せればとしても面白かったなっていうのが感想で、
結論なんか思ったよりもちゃんとした就職セミナーに参加してしまったみたいな、参加っていうか発表してしまったなっていうのを思ってましたね。
で、その時ふわふわしたこと言って帰ってきたなみたいな、そんな1日でした。
今日は振り返りで以上です。良い1日を。
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