導入と映画への期待
はい、sonoです。今日はperfumeのドキュメンタリー映画コールドスリープについて話そうと思います。
もうね、なんかあまりにもグダグダすぎて
3回目の収録ですね。初回はperfumeを噛みまして、 2回目はちょっと操作ミスなどと
あとなんか話があまりにも冗長すぎたんで、もういいやって言うんで
3度目ですと。
ドキュメンタリーの核心とPerfumeの存在
まあそんな前置きはいいんだって感じですけど、 ドキュメンタリー映画っていうこともあって、いつもは物語の構成
の素晴らしさとか、脚本の素晴らしさみたいなところから
話を始めるんですけども、
まあ結論、コールドスリープの良さっていうのは perfume っていうものの存在の奇跡みたいなところ。
perfume っていう一つの価値観を
ファンと共有するアイドルっていう、 なんていうのかな、ちょっと
よくよく考えると特殊な 存在っていうのが各にあって、それを
丁寧にというか素直にというか、書き出すのに適した
映像だったなぁと。ドキュメンタリーだからね。 まあ正しくドキュメンタリーだなっていう
ところでした。
ファンとしての個人的な感情
公表キステムに言うと、僕は perfume のファンで、
そんなに コアって言えるほど
ファン歴が長いわけでもないのでおこがましいけども、ここ1年は結構
エレコン出てライブとかも行ったりするので、 彼女たちのこととかを
追うというか、まあいろいろ出ている記事とかも 事前知識読んでは見ているんだけども
なんだろうね、まあなんか それこそやっと自分にも仕活するものができたなって思ったら
活動休止、コールドスリープになったんで
なんか そういう意味でこの思いを
どうしようみたいな ところがありますけども
まあそれを言っても、あの なんていうかなぁ
楽しめたとも違うんだけども すごく
なんていうか、自分の 反応とか影響、受けた影響っていうのを
感じた、考えさせられた
映画だったなぁという
いう 感想ですね
映画の構成とPerfumeの軌跡
ネタバレする気はないし、そんなになんていうのかな 大きなサプライズがそこまでないっていう感じだけども、その素直に
書いてくれてるんで あの
そこまでネタバレそのものがないっていう認識なんだけど まあ物語自体は
9月の15日なのかな
去年のね ライブ前、最後の
最後になるライブなのかな、その時は
準備で長年一緒にやっていたスタッフに対して まずそのコールドスリープのことを伝え
この後発表していきますよっていうところのシーンから 冒頭は始まるんだけども
その後 そっちの時間軸もちょっと戻してコールドスリープに至るところ
新しくその最後になる東京ドームのライブについての
話をしていくところからっていう現代の流れと あと
まあ 特に前半の中はもう一軸
その本当の最初に 彼女、彼女たちがダンススクールに帰ってパフュームっていうのを結成してデビューしていく
まで まあ
した後のちょっとまでを 描き
で、まあその後その3人への ところどころインタビューを挟み
あと道子先生のインタビューを挟みながら話は進んでいくんだよね
で まあその
話の中でも
うん 何だろう
コールドスリープに至るまでの葛藤というか 奇策みたいなところが
いくつか
その特にスタッフ まあ道子先生たちとかマネージャーさんたちと話す段階だとか
スタッフに伝えていくところとか まあそのファンに出していくところだとか
なんか まあそういう段階を踏む
ところの なんていうのかなにまあ悩んだり葛藤したりっていう部分を重ねたり
まあ
インディーズの頃からの最初はそんなに別に 最初からどんって売れるわけでもなく苦労している時代とか
まあ なんかね途中で大学も最初通ったけども
その なんか秋ぐらい後期に入ったらちょうどポリリズムでブレイクして9人周りの人が
知っているようになったみたいな なんか
そのまあ逆にそこまでは10 台の音前半から始めて
まずと
売れるまでの奇跡だとか
そういったまあなんか ある程度物語の構成を山があって谷があってみたいな
風に描かれていたりとか あと
シンプルでいいなーって思ったのはその インタビューはほとんど3人
であと三木子先生が 2回か3回ぐらい
インタビュー受けてるけどもまあ彼女自身っていうよりは あの彼女自身もそうで彼女とパフュームとの関わりもほとんど
多分インタビュー されてなくてまぁむしろその最後の葛藤に至るところ
での三木子先生の役割みたいなものを少し 補足的に
話すと いう
感じだったんだよね で
映像表現とPerfumeの魅力
何だろうなぁ そう
多分映像の選び方もまあ当然ながら別にライブをすべてとか曲をすべて 取り出さないけども象徴的な曲が
出てきたりとかあとはまあライブの中で特に その
奇跡に8こっちの奇跡はなんていうか あの軌道の木に後っていうその道のりか道のりに
関係あるところ がまあ儀式のライブの中で儀式っていうのが10年のツアーの時とあとこの前
の時と まあなんか回収があったりとかするんだけどなんかその辺を
まあ 入れ込みつつ
なんだろうねまあもちろんドキュメンタリーでまぁ特にそのライブに至る ドキュメンタリーっていう側面も持つので
練習風景とかも含めてあるんだけど 割とシンプルに
なんていうかストーリーに対して削ぎ落とした 映像と
インタビューが 合わさっているまあそれがより一層
なんていうかパフュームっていうものを 際立たせていて
その印象的だったのはまあ多分あなたにとってパフュームは何ですかみたいな インタビューされてるんだろうね
なんかそのまあ答えだけ それぞれ3人が答えている時とか
なんかそれぞれの答え方があったりとかでも それぞれの3人が賛用の
なんていうのかね パイフームっていうものに全身全霊を捧げている
ところがすごく如実に見えて その
Perfumeというアイドルの独自性
なんていうか 難しいんだよねなんか分析的というよりもファンでもあるし
自分もまたそのパフュームっていう なんていうか価値観なのかな多分価値観に巻き込まれている
心地よくだけども その
属数というか されている感覚っていうのが少しは感じれて
なんかその彼女たちがあまりにも自然に パフュームになっているっていうところがすごく
まあ綺麗に描かれてるんだよね でそれがその
なんていうかそうパフュームっていうアイドルの
得意性だなぁと思って アイドルってなんか崇拝されたりとか
まあその後会いに行けるみたいなコンセプトも出たけども その寄り添ってくれるみたいな身近なみたいな感じなんだけど
パフュームってなんか身近っていうよりは なんか本当に同じ
場所っていうか同列にいる 人たちでただただその中で一番パフュームっていうものに
近い 人たちが
まあ真剣に 決めも振らずにやっているのを
僕らって言ったけど少なくとも自分はなんか背中を見せられて そこからまあなんていうか勇気をもらったりとか
共感したりとか 思ったりするまあなんか崇拝する人から許されるみたいな感覚もないし
なんか寄り添ってきてくれて背中を押されている感覚もなくて ただまあ
背中を見せている 感じなんだよねだからそれを心地というのは多分同じ
価値観なんか大事なことを大事にして やってはいけないことをやんない
っていうのを 共感できる
から その価値観
を 確かめたりとかまあそこにいる自分っていうのに満足するため
に まあいわばお仕活をするような
感じなんだよねまあそれが多分すごく自分にはしっくりきて でもそれだって別にねあの彼女たちがまあメジャーデビューしてしかも有名になった頃
応援する喜びと映画の感動
自分も聞いたけどもまあお仕活までするのはまた最近なんで そのふと
気がついたら20年 やっていて
20年もの間 自分が昔も好きだった音
だったりダンスを 続けていて
ずっとそれを なんていうか
進み続けている人がいるっていうのが まあすごいなぁと思うし心に響いて
青仕活しようと応援も仕活しようと応援しよう 応援することで自分も幸せになれるっていうふうに思え
たんだよねまぁでもまぁ今話しているようにどっちかというと そのパフュームっていうもの自体がすごくて
でドキュメンタリーはまあドキュメンタリーが言えっていうのもあるけど それを綺麗に
削りだしなんか その存在が
まあある意味活動休止するっていうのに至る物語を綺麗に書いている がゆえに
なんていうか 感動するまあるいは共感する
ような 作品でしたね
いうのでまぁなんかちょっと半分ぐらいすごい尻滅裂に まあ要はパフュームが好きなんですっていう話をしたような気もしなくもない
けども まぁしみじみ考えてそのパフュームの良さ
パフュームのを応援することの良さみたいなのを感じれるし まあなんかそのために
なんていうか シンプルに
うん 見せてくれた
ああ 映画だったなあっていうのがゴールドスリップの
感想ですと もうなんか分析ですとか
面白さ感動の 内容でしたとかって言われてもなく
ただ ファンとして感想を述べて
終わりたいと思います また会いましょう