1. そこあに
  2. そこあに「グノーシア」Part2 ..
そこあに「グノーシア」Part2 #932
2026-03-22 53:07

そこあに「グノーシア」Part2 #932

spotify apple_podcasts

「そこあに」932回目は、「グノーシア」特集Part2です。
原作は、2019年に発売されたPlayStation Vita用に作られた人狼ゲーム。その後各プラットフォームに移植された。アニメ版は、監督 市川量也、シリーズ構成・脚本 花田十輝、キャラクターデザイン・総作画監督 松浦有紗、アニメーション制作 domericaにより2025年10月より放送、全21話。

■公式サイト https://gnosia-anime.com

 オープニングトーク
 作品紹介
 トーク本編
 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ

ついに終わってしまった…寂しい!と思ってしまうほどキャラクター全員に愛着があり、ストーリーも原作ゲームを上手に盛り込んであって、原作ファンも原作分からないファンも虜にしていたと思います。
「アニメを見返して何度も楽しい」のと「ゲームで振り返ってもまた楽しい」のと、いろんな楽しみがまだまだあって贅沢な作品でした。
そこあにではYouTubeで『グノーシア』のゲーム配信も行っていたのでこれからアニメ見ようかな?という方は併せて見るとよりお楽しみいただけると思います!本当に楽しかった…!(米林明子)

■出演:くむP・たま・米林明子・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「そこあに」では、2025年10月に放送されたアニメ「グノーシア」の特集第2弾をお届けしました。番組では、アニメが最終回を迎えたことへの寂しさを語りつつ、原作ゲームの魅力を巧みに取り込んだストーリー展開や、キャラクターたちの個性豊かな描写が高く評価されました。特に、主人公ユーリの性別が変わる展開や、並行世界の演出、そして茂道のコミカルさがシリアスな状況を和ませた点などがリスナーから寄せられたコメントで触れられました。 また、番組では「グノーシア」のゲーム配信も行われていたことから、アニメとゲームを併せて楽しむことで、より深く作品を理解できたという意見も紹介されました。キャラクター一人ひとりの魅力や、彼らの関係性の変化、そして物語の結末に対する考察も深められ、視聴者にとって「何度も見返したくなる」贅沢な作品であったことが語られました。最終話の演出や、ゲームとアニメの違いについても触れられ、作品への深い愛情が感じられる放送となりました。

オープニングトークと春アニメPV企画の告知
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあにー。
えー、そこあにYouTubeのライブ配信で、
はい。
新しい企画を始めたというか、2回にわたってやっています。
はい。
2026年、春アニメPVをそこあにメンバーと一緒に見よう、という企画で。
まあ、YouTubeなんでね。
そうですね。YouTube。
YouTube流すことはできない。
できないですけども、リンクを貼っておりますので、
そのリンクで飛んでいただくと、
そのYouTubeの公式が上げている公式PVが見れるという仕組みになっておりますので、
もう1回目は終わってます。3月20日にやったんですけど、
これアーカイブがちゃんと残ってますんで、
同じようなタイミングで再生ボタンを押していただければ見れるようになってますので。
見てるPVの順番のページはYouTubeの概要欄にリンクが貼ってありますので、
そちらからどうぞということでね。
そうです。
非常に良かったですよね。我々、これをやったことはなかったので。
こんな感じかなと思いましたけど、割と楽しかったですね。
割と楽しかったです。
というか、これを見て、ああなるほど、この作品を見てみようかな、
っていうのが出てきましたので。
春アニメ、もうすぐなのである意味ね。
第2回は25日水曜日21時から予定しておりますので、
これで最後まで行くはずです。
春アニメ、という感じなので、ぜひ良かったら参加してください。
配信のリンク等は、そこあにの公式SNSをご覧ください。
ということで、今日の特集は一足お先に最終回を迎えました、この作品。
「グノーシア」特集 Part2 開始とアニメの感想
グノーシア特集パート2です。
そこあに
原作は、2019年に発売されたプレイステーションビーター用に作られた人狼ゲーム。
その後、各プラットフォームに移植。
アニメ版は、監督 市川和也、シリーズ構成脚本 花田十機、
キャラクターデザイン 創作画監督 松浦有久、
アニメーション制作 ドメリカにより、2025年10月より放送。
全21話。
ということで始まりました、今日の特集は、
グノーシア特集パート2です。
終わりました。最終回を迎えましたね。
悲しい。
まあ、悲しいかな。
寂しい。
物語としては、すごくこのツークール走り切った、
満足感のある終わり方をしましたよね。
ちゃんと終わりましたね。
ただ、もうこれ以上ないかと思うと寂しい。
もうちょっと、あの子たちのお話を見てみたいよねっていう感じはずっとある。
私、生配信でゲームしながらアニメを追ってたじゃないですか、
あれはめっちゃ自分的に良かったと思って、
ここアニメで見たシーンだっていうのをゲームで感じたり、
アニメで見たシーンだってゲームで感じたりするのが、
めっちゃ面白かったです。
ゲームの方が順番通りにイベントが進んでいくタイプじゃないから、
アニメとは違う順番でイベントを見るってことはね、
往々にしてあるから、1のイベントはゲームで見たけど、
2のイベントはゲームでまだ見てないとか、
その逆もあるみたいな感じでね。
そういうのすごく楽しかったし、
最終的にゲームではどんな終わりなんだろうっていうのも、
めっちゃ気になってます。
今回はね、そこにYouTubeの中で、
グノーシアのゲームを、
ゲーム配信するっていうのをやってたわけですよ、ずっとね、ちょうど。
あれはいつぐらいから?
アニメ始まってしばらく経ってからでしたっけ?
3週目か4週目ぐらいじゃないですかね。
ちょっと正確には覚えてないんですけど、
だったらやろうかという話になって始めて、
何週目まで行きましたっけ?
60代後半ぐらいまで行ったんだっけ?
行ったかな?そうですね。
一応週に1回ぐらいのペースで毎週やってました。
なので、アニメ見ている以上に、
この作品にはちょっと思い入れがあるんですよね、
そういう意味ではね、我々もね。
声はついていないので、ゲーム自体には。
あくまでも、当時のままの移植版なので、
声優さんたちの公式のラジオをやってるんで、
その中でも声がついたらいいねみたいな話は出てましたけれども、
これは本当に、
まあでも大変だよ、ワードスみたいな話も出てたけど、
ゲームだったらねっていう話は出てましたけれども、
せっかくここまでキャラがひも付いたから、
本当に声ありバージョンでやりたいよねって思いますよね。
ゲーム自体もゲームが面白いっていうのもありますし、
これはアニメとゲーム共通ですけど、
キャラクターが本当にみんなかわいいんですわって感じですよね。
ね、どんどん愛着湧いちゃう。
すごく感じました、アニメ見てて。
はい、ということでコメントをいただいております。
ミーシェルさんからのコメントです。
前半はメンバーの誰がグノーシアなのか推理する頭脳戦、
会話劇がとても面白かったです。
誰がグノーシアかが判明した後、
また見直してそういうことかと確認することも度々でした。
キャラクターも個性豊かで、
ファッションやカラーリングもカラフルなのが良かったです。
キャラを把握するにつれ入り込んだストーリーがさらに面白さを増しました。
ループの世界によっては主人公ユーリの性別が変わったり、
敵側のグノーシアになるなど意外性のある展開があり、
飽きさせない構成でした。
登場人物の中でも茂道のコミカルさがシリアスな状況であってもおかしくて何度も救われました。
関友和さんの力技ですね。
また、平行世界の演出はSF全開な感じでとても好きでした。
ラストの方はいろいろ複雑になっていて、完全には理解しきれませんでしたが、
エピローグの3話も作ってもらって良かったです。
特にSQとククルシカの関係性が分かった時にカタルシスがありましたね。
最後まで視聴して、また見直す楽しみがある作品だったと思います。
続きまして、ティーポンさんからのコメントです。
こんにちは、初投稿です。
早速ですが、アニメグノーシア最高でしたね。
素晴らしい点はあげればキリがないですが、唯一残念なのが終わってしまったことです。
今週の番組票に載っていないのが寂しい。
ブルーレイ全刊買います。追加エピソードぜひ制作していただきたいです。
女性有利・反有利をもっと見たいですよね、皆さん。
安西千佳さんが反有利をどう演じるのか気になります。
それでは良いアニメを。ありがとうございました。
ブルーレイ全刊買います。すごいですね。すごい宣言。
見直しめっちゃいいと思いました。
ここのセリフって本当はこうだったんだって見返すと、いろいろ発見があって、
すごく面白い作りだなって思いましたね。
主人公ユーリの性別変化とキャラクター描写
それこそ最終話のラキオの演技もここまで来ると白々しいねっていうのは、
1話と同じセリフですけど、1話の時は信用してないからそういうセリフが出てきたけど、
最終話に関しては視聴者側からはそうだねっていうラキオに同意みたいになってますね。
白々しかったからしょうがないね、あれは。
本当最終話見て1話見ると面白いってよく言いますけれども、
本当まさにそんな作品でしたね。完全に繋がっているわけですからね、あそこはね。
そうですね、あお互いの時に当時の1話を見た時点で、これは最後のこのエピソードまでやる気だと思うから、
信用がおけると思うみたいな話をしたと思うんですけど、
まさにその通りのものがお出しされたので、私はとっても満足。
わからないですけどね、知らない人からすればね。
そう、どこが最後だったんだろうって思ってます。
なんか話数まで演出で入れてるみたいなのは、
どっちなんですかね、ちょうど21話に話がまとまったから、
あのタイトルの始点と終点の21の2が消えて1話になるみたいなやつをやったのか、
もう21話にして納めて、ああいう演出を入れようって、どっちが先なんでしょうね、あれね。
いや、このスタッフだから最初からもうそのように決めてたんじゃないですか。
それに合わせて、ゲーム内のエピソードを、
入れられる量を変えて調整してってことですかね。
全部が入ってるわけじゃないと思うので、
主者選択は最後に向けた気持ちよさを減らしたんじゃないのかなと思いますけど。
そうですね、入れ込めなかったエピソードは、
最終回でダイジェストのように入っていた部分だと思っていただければ、
これ気になる人はゲームをやってねっていうところでもうまくできていると思います。
途中でユーリ、女の子になったじゃないですか。
あれもすごくお上手だなって思って、
あれで、なんかその女の子のユーリのゲームでのお話のイベントを回収してるっていうのがすごく、
ここでこう使うのかっていうのがね、
あれでシャーミンめっちゃ好きになったし、よかったです。
ゲームは選べるわけですよね、最初の時にね。
最初の時にしか選べないんだけどね。
名前もユーリですら何でもないわけですよ。
主人公、女性か男性か、ハンガーで選べるという。
自分で選ぶって感じで、
我々はせっかくだからユーリという名前でやってましたけれども、
男性キャラでやってたから、
これをハンにすると、女性ユーリにすると、
またいろいろ物語が変わってくるっていうね。
それはその性別でないと出てこない物語っていうのがあるっていうことですね。
はい、あれよかったです。
それをアニメの中で表すために、
起きたら女性になっていたというパターンがあった。
あれ超かわいかったもんな。
あざとかったね。
本人はあざとくしようとしてたわけじゃないでしょうけど、結果的にあざとかったっていうね。
ボディタッチ多かったぞ、あの女。
あざとかろうよ。
制作陣のこだわりとアニメ化のクオリティ
ただまぁ、ユーリっていないんですよね、さっきくむさんが言ったようにゲームの方に。
馴染みすぎだろこいつって思う。
アニメに原作から差もいましたよみたいな顔をして存在してて。
ユーリ自体も人気が出てるじゃないですか。
まぁ上手いキャラを作ったなっていうのは、びっくりしますね。
誰ともかぶらないような新しいキャラクターを一人追加したっていう感じに近いので、
上手く作ってるよねって思いますね。
主人公の、ある種アニメ版だから用意したキャラクターっていうわけじゃなくて、
本当にユーリっていうキャラクターだなって思うので。
逆に言えばアニメからゲームに入る人は、
じゃあこれユーリいなかったらどういうことになるのっていうのを、
ゲームの方でぜひ体験してみてほしいっていうのもあるので。
アニメから入る人に向けてもうまく作られた主人公であったと思います。
自分がユーリ、ユーリじゃないからね。
一応ユーリという設定で我々はゲームをプレイしてたけども、
ユーリではないからね。
そうですね、これ本当にゲームの最後までいくと、
あーユーリじゃないわっていう実感を持つと思います。
あくまでもアニメ版はユーリというキャラクターがいるグノーシアということって話でしたからね。
そこもある種多元宇宙的な感じの扱いなのかもしれないですけどね。
ゲームの中でもね、ありました。
宇宙ではっていう話ですね。
もともとの設定のあれですね、度量が広いんだなって感じしますね。
そうであれば確かにいくらでも広げようがあるけれど、
広げすぎたら広げすぎたで、
物語として辻褄が合わなくなってくるわけなので、
そこをうまく21話の中で見せ切れたっていうところは、
その辺はやっぱり、
この監督とハナダ・ジュッキシリーズ合席は、
このハナダ・ジュッキさんの力も大きいんだろうなという感じはありますね。
あとはやっぱり、
ゲーム自体の制作に関わられた代表の方になるのかな?
が、この作品にしっかり関わってて、
アニメ化する意味がないものは作りたくないという話だったということで、
しっかりと関わられて、
この結末に至ったということなので、
その辺もしっかりと話し合われた上で作られたんだろうなとは思いますね。
いやもうね、作画も含めて、
こんな作品がポンと出てくるんだなという感じはありましたよ。
かなり水面下で練られた作品だったと思いますよ。
アニメ化しますって言ってから結構かかりましたから。
なるほどね。
だって2019年のゲームですからね、言ってしまえばね。
ですし、アニメ化しますって情報が出たのもだいぶ前のことなんですよ。
そうなんですね。
やるんだって当時驚いたのをすごい覚えているので。
じゃあもう本当その頃から、
満足のいくものを作るぞという意志がしっかりと出てたってことなんでしょうね。
近年どんどんアニメがハイクオリティ化しているじゃないですか、作画についても構成についても。
ゲームのアニメ化ってやっぱりちょっと前、一昔前とかだったら、
あまりファンから見て納得しづらいものだったりすることが間もあったわけですけど、
今の25年から26年にかけてのクオリティで、
めちゃくちゃ通用するどころか上位層みたいなクオリティで、
ゲームのアニメ化がされるっていうのは本当にすごいなって思います。
リスナーからのコメントとキャラクター人気投票
間違いなくゲーム原作のアニメ化としては最高峰の一つだと思います。
特にこういうシナリオがあるっていうのとちょっと違うタイプの作品は、
どう料理するかって全部決まっちゃうから。
間違いなく調理大成功だと思います。
一本道じゃないですからね。
ストーリーものはある意味一本道じゃないですか。
大きな枠はあって、逆に言うなら始めと終わりはめちゃくちゃ強固にある作品なんですよね、これって。
ただ、その間をどう繋げるのかっていうのが一番難しかったんじゃないかなと思うので、
本当、ようできてる、ようできてる、もう何回も言っちゃう。
無理やりやろうと思えばワンクールでもできるじゃないですか。
この感動はないと思うんだけど。
納得いくかどうかはさておき。
ここまでのワンクール、ツークル走り終えたなっていう満足感と、
でももしかしたら途中で同じことの繰り返し、ではないんだけど繰り返しだから飽きちゃうかもみたいなところで、
ギュッとまとめるっていう方法論もないわけじゃないと思うんですよね。
でもここにツークル用意した、用意できたっていう、
その企画側というか制作側の賭けですよね。
しかもなんかテレビの方は終盤放送時間をちょっと伸ばしてやりますみたいな。
27分とかね、やってましたから。
そんなことできるんだって感じでしたけどね。
でもそれってオープニングなし、CMなしみたいなそんな感じで無理矢理入れ込んでるわけですから。
CMなしがマジで難しいと思うんで、これは本当に本気度が伺い知れるというか、
あらゆる根回しをしたっていうことだと思うので。
でも最近そういう作品も出てはきてますね。
前例があるからできたことであると思うけど、
それにしてもこれやりたいんですって通すのは難しいことだと思うんで、
それしてでもこの最終回の余韻みたいなのをどうにか作りたいっていう気持ちがあったってことは、
それだけでも本気ってことだと思います。
以前だったら仕方がなくこの部分はカットです、で何とか落ち込みますってなったんだと思うんですけど、
ある種、情熱だけじゃなくそういう時間のフレキシビリティなことができるようになってきつつあるんだろうなっていう感じはありますけど、
でも全ての作品でOK出るわけではないと思うので、
その辺も含めていろんな情熱とお願いが通った結果なんだろうなとは思いますが、
それでもあの最終回を迎えれば満足ですよねっていうね。
終わってみて、どのキャラが一番好きでしたか?
いやもうこれね、有利は置いとこうよ。
有利は置いとこう、ここはね。
女性有利は除外。
有利は除外しましょう。
いやー、ジナかSQちゃんなんだけどSQちゃんで。
まあわかりますね。ずるいよね。
ここ一番で声かけてくれるのSQだったりとかもするし。
いやそうなんだよ。
いやーSQはね、嫌いでした。
最初ね。
ほんとね、もう絶対SQ的って思ってた。
いやもうね、その辺の心の移り変わりもゲームやってる時とよく似てるんですよね。
大体こう騙されたりとかSQに限らず、やられたこいつって信用できないって思った後に、
各キャラのエピソード、イベントが来ると、それでこう、一気にもう穂出されちゃうんで、このゲームは。
そうなんだよね。好きだわ、もうずるいわってなっちゃうから。
最終話で、マナンはあたしって言ってSQちゃんは自分のことSQちゃんって言うっていう話が出てきたじゃないですか。
これは別に根拠とかそこまでないんで、妄想に近い考察みたいな感じですけど、SQちゃんが自分のことSQちゃんって言うのって、
自分のこと確認してんじゃねえかなとか、そういう理由で呼ばせてるのかもしれないなぐらいに設定、いろいろちゃんとついてそうな作品だったなって思います。
ね、私はSQという子であるっていうのを、自ら辞任することで確かめてるっていうのは、あってもおかしくないなって思うし、
それぐらい後ろで寝ててもおかしくないぐらい、各キャラクターの設定ってしっかりしてるんですよね。
うん、すごい面倒見もいいし、なんかどっかのシーンでやっぱラブだぜって言ってるところがもう、
自分は人格移植されたスピアだけども、やっぱ世界っていうのが愛おしいんだなっていうのがわかって、もうすごい好きになりましたね。
いい子なんだよね。
ねえ。
そうなんだよな。SQちゃんも好きだし、本当にシャーミンのことゲームで大嫌いだったけど。
これ野郎って言ってた。
すごい野郎。
お客さんもびっくりしたし、なんかそういう、なんていうの、動物愛護の気持ちがそこまであるのかって思うと、もう愛おしくなりましたね。
本質的にはね、優しい人なんですよ。でもそれはそれとしてクズであることは同居するんだよみたいな感じの面白いバランスですよね。
そうそう。
最後の方のバーっていう、バーじゃないな。
キャバのクラみたいなやつね。
あそこのシーンとかもそうっすよね。
あんだけ人の財布を頼りにするぐらい、後先考えずに金を使っているのにも関わらず、
ちゃんとユーリがもう会えない人がいるみたいな話になったら、急に話をちゃんと聞き出すみたいなのは、
他のキャラクターの中で唯一彼が家族をちゃんと失ったことが明言されてるっていうキャラだからかな、みたいな。
ここ一番の時は真剣に話を聞いてくれる人であるっていうのが、シャーミンの優しさであるし、それはそれとしてお金は高るっていうところがシャーミンの楽しさでもあるから。
屈指の人気のある男ですからね、あの人本当に。
私も大好き。あのゲームの方で女性主人公でやった時にしか見られないイベント、要は国民年金の回ですけど、あれでやられた口なので、まあしょうがないねって思っちゃう。
くむさんは?
え、私?私難しいっすね。ユリコ?
あー、ユリコ。
ユリコ、ユリコ、ユリコ。
コスプレ。
コスプレ最後に出てきたよね。
なんかユリコもすごいこう、めっちゃ何でも知ってますけどみたいな態度とってるけど、意外とポンコツだったりするとこあるの可愛いんですよね。
で、まあユリコにもちゃんと裏が当然あったっていうところも含めてね。
まあ当然ないわけはないわけですよね、あいつはね。
裏があるっていうか、ミステリアスだけど、そのミステリアスさには理由があったから、なんか、
納得する?
特に理由のない謎さではなくて、だから謎っぽく見えるんだねっていうのがわかるっていうあたりかな。
そこはね、重要ですよね。ただそのミステリアスな女だけど、最後までそのミステリアスな理由がわからないまま終わるとかじゃないからね。
うん。
いや、あと、やっぱラキオじゃないの?
ラキオはね、面倒くさいんで。
常に作画のいい男。
男じゃない。
顔がいいから、しょうがない。
半だもん、結構あいつ。
半です、半です。
半かな?
半だけど、まだたぶんついてる。
肉体的には男性よりかな?みたいな感じの人ではあるんですけど、最後の方のおいしいとこ全部持ってるところとかはラキオ、ほんとラキオって。
お前主人公だなっていう感じだったよね。
その他のキャラクターとゲームの魅力
あれさ、最後さ、セツに、セツを追っかけようとして足引っかけられてこけるじゃん。
で、何やってるんだ、お前ら追いかけろよみたいなことを言ってるところの声がヘナっててさ、こいつこけたダメージで立ち上がれてないんじゃねーかっていう。
貧弱すぎだろっていう。
そうなんだよね。ラキオさんそういうとこなんだよね。だからいいんだけど。
とかさ、それこそ、設定とかセリフとかすごい気を使ってる作品だからさ、マナンが最後グリーゼの茶坊主って言ってたけど。
茶坊主って正しい意味だと、武家の人がやる役職らしいので、一応いいとこの人なのかなこの人。
ラキオは確か偉かったですよね。違いますかね。
バックグラウンドの設定とかを読んでいただければ、うーんって思うこともあるし、その後やったことも含めて、まあなるほどっていう感じではあるかな。
そこはね。
ラキオの妥体像。
そう、銅像になり、みんなの待ち合わせスポットになることが明言されていると。
ラキオ画だよ。
あのラキオ画。
なんかずっとゲームで顔のとこに手やってたじゃないですか、あれもずっと最後まで維持してたの面白かったですね。
ゲームは動かないから、立ち絵だからね。
そうそう。
いやもうね、ラキオの声で聞こえるわけですよ。もうラキオのゲーム山。
アニメ見てからだと全員こう、幻聴が聞こえてきますよね。
そうなんですよね。
あとはよく、CPも。
CPはよく、全員どうせ話すんでしょうね。CPはよくわからない。CPはね。
いやあれよくわかんないのも、なんかゲームやってたりとか話見ていくうちに、ああなるほどなみたいな、猫ってよくわかんないじゃん。
変に白情みたいな感じの時もあるし、優しい時もあるしみたいな、その辺の距離感が向こうの勝手で決まるみたいなのは、このCPのちょっとよそよそしくも感じる口調はそういう表現なのかなとか思ったりとか。
CPは猫になりたい人間で、少しずつ猫化しているわけですからね。
だらしてる最中だからね。
ここ一番で、いい感じに立ち回ってくれたり味方になってくれた時のCPはいいなって思うし、敵対した時のこの野郎って感じとかも若干アニメの方でも感じるところではあったから良かったですね、とても。
でもですよ、猫の首がパイプみたいなので、蛇腹みたいなので伸びてるのはちょっとどうかと思う。
いずれ猫になるからいいんですって。
これ全員言わないと可哀想になるんじゃないの、もうこれは。
ジナ恐ろしい。
ジナはもうだって毛投げじゃないですか、ヒロイン力の高い女の一人だからやっぱり。
ジナヒロイン力高かったですね。
茂道くん。
面白い男。
いつだって大好きだよ。
茂道くんね、面白い男だけど、結構愚弄しやかすることも多いんですよね。
嘘が下手でうかつなところとか、すごいアニメでも余すところなく表現されてて良かったですね。
白状しちゃうことがよく多々あるという。
そしてステラですね。
みんな好きでしょ、ステラのことは。毛投げたものあれも。
ステラ、人間じゃないですけどね。
レビィと一緒って、確かに言われてみればそうだなって思ったけど。
声が一緒だからね。アニメじゃないとわかんないよね、でもよくよく考えたらね。
うん、気づかなかった。確かにってなりましたね。
割とね、レビィがステラであるっていうのがわかるイベントは早めに踏める可能性が高いので、早めに気がつく案件ではあるんだけど。
マジか。
声がつくとよりそっかっていう感じがあって良かったですね。
もう1回ぐらいグノ顔見れるかと思ったんだけどな。
ね、ほんとすごい顔するからね。
ステラのグノシア顔はあまり見たくないやつですね。
なぜその顔っていうね。
じゃあ船の話から来たので、ジョナスですか。
おじいちゃんボケちゃってね。
でもジョナス最後かっこよかったですよね、アニメ版はね。
かっこいい時はかっこいいんですけど、基本ちょっとボケてるから。
結構ゲームの挙動でも似てて、めちゃくちゃキレる時がたまにあるけどそれ以外はどうにもなんないっていう感じの人だよね。
めちゃくちゃキレる時はグノシアの可能性が高いっていうのも。
いやでもほら、AC主義者の時はキレてたから。
なんかね、AIが3つぐらいあるとかいう話だったよね。
そしてなかなか語りづらいコメット。
コメットね。
もうちょっと元気なコメットを見たかった。いろいろ自信がないコメットがいっぱい出てきたから。
ちょっと儚げぐらいまであったから、もうちょっとコメットは原作だとバカなイメージがあるって思って。
ゲームで本当そんなキャラだっけみたいな感じはあるよね、確かにね。
かなりお気楽な人のはずなんですけどね。
アニメで出てくるシチュエーションがコメットに向いてないシチュエーションばっかりだったから。
語りで出させられたりとか、ラキオに騙されたりとか、ひどい目にあってるイメージが多いですね。かわいそう。
かわいいんだけどねコメットね、すごくね。スタイルもいいし。
ぜひゲームの方のコメットに触れてほしいですね。なるほどねって思うこと結構あると思うんでね。
にゃんにゃんラジオ楽しかったですよ。
あれはひどかったっすね。
2回とも聞いたからね、ちゃんと。
そして乙女ちゃん。
乙女ちゃんめっちゃかわいかった。
ゲームやって、乙女のイベントを見てくれ。
アニメには出てきてねえから。
まだ知らないイベントがいっぱいあるよ。
一本ずりされる乙女はアニメで見れてよかったですね。
満面の笑みの説もいたし。
乙女はね、やはりこう、元に戻るの?作った博士のところに。
博士のところに戻っても別に、知性家の母と言われるぐらいには活躍される人なので。
大丈夫なんじゃないですか。
乙女の車椅子に、後ろからククルシカとSQちゃんが乗ってる姿勢が大体同じっていうのも伏線だって言われて。
はあ、なるほどねって思った。
意外と同じ仕草をしてることが多いんですけど、それのうちの一つですね。
乙女の車の後ろにククルシカが乗ってる時とSQちゃんが乗ってる時とかあるんだけど。
それはそういうことなんだよっていう。
はあ、なるほどーって。
魔男だったSQも同じ捕まり方をしていますね。
はあ、もう一回見たい。
ククルシカがね、どうなったかっていうのはね、アニメでもう知っちゃったからね、我々ね。
うんうん、ああいうことだったんですね。
あ、そう、これ、前回の特集ではとても言えなかった話ですが、アートワーク前回SQにしたんですけど、SQ二人描いてるのはそういうことです。
ね。
うまいー。
単純にSQが具能しやかしたSQと具能しやかしてないSQだけだという風にしか我々は思ってませんでしたからね、当時はね。
ゲーム買った人みんな思ってたよね。
私は魔男とSQのつもりで描いてたよってことですね。これようやく言えたね。
さすがに言えたよ。
これはね、わからないですよ。
うーん。
なんで説じゃないんだろうとかね、ゲームやってる時は思ったし。
前回の特集アートワークとキャラクター考察
一回はSQで描きたいなみたいな話をしてたのもそういうことですね。
SQが人気のキャラクターなんでっていう話はしてて、当時はSQSQすぐ具能しやかするしなっていうイメージだったわけだ。
前回の特集タイミングでSQちゃんがバリバリヒロインの回がちょうどあったあたりでもあったので、ここで描くしかなかろうしめしめと思ってました。
なんか見直してて、レムナンがククルシカのこと怖いって言ってたんですよね。
見返してるから、ああそういうことかって思いながら、ククルシカが一緒に遊びたいって言ってるよって言ってたのも、なんかゲームで結構踊ったりとかしてたじゃないですか、遊びたいって言って。
そう、だからそういう気持ちで見てたのに、遊びたいって思って、ゾッとした。
ククルシカも味合い深いですよね。
あんなレムナンと一緒になった時に欲望が隠しきれずに船内中ボコボコにしたりとかもするけど、でも守護天使になって先に身代わりになってくれる時もあるわけじゃないですか。
どっちも何割か削れてるマナンの両側面なんだなって思うとちょっと不思議な気持ちになりますよね。
ククルシカが初登場した話が、懐かしい君に花冠をでしたっけ、タイトルが。懐かしい君とはっていう。
懐かしい君とは、つまり誰のことだったのでしょうっていうことよ。
これこそが、ある種ループものの面白さですね。
後から気づく、もしかしてそれってっていうこと。だからそのためにこのキャラクター数が必要だったっていう。繋がっていないようで実は繋がっているとかそういうのも含めて。
今ちょっと話に出てきたレムナンも、俺は結構この人嫌な奴だなって思ってるんですけど。
私もそう思います。結構いい性格してるよねとはずっと思ってます、ゲームの時から。
最後何でしたっけ、必要に相手を狙い続ける彼の性格は敵見たかったから忘れられてたって書いてあって。
レムナンが恨みっぽくてその感情が重たいっていうのはゲームの方でわかるイベントあるんで、それもぜひ見てほしいです。
そうなんだ。
国民年金の時にこいつは助けてって言ってたけど逆の立場だったらこいつは絶対走って逃げるんだろうなって思ってるから。
そうだね、そうだと思う。そういう人だと思うけど。
そこも含めて味わい深くて好きだよ、レムナンもね。
それとラキオが仲良くなるのもなんかいいよな。
味わい深いよね。いい性格の二人だから仲良くなれたのかもしれない。
友達になりたいかはちょっと別だよねっていう感じもあるよね。
エピローグで軍港に降りる時に心配な人は別に降りなくてもいいんじゃないみたいな、レムナンに助け舟を出すようなセリフをラキオが言ってたりとかするから。
この辺でもちょっと気使ってんのかなこいつっていうラキオが。
たぶんラキオって、俺が助けてやんねえとなみたいなタイプの人に弱いんだと思うんだよね、有利に関して。
なんだかんだ助けてくれるもんね、ラキエも。
そういうとこ好きだった。
口が悪いだけなんだよね、あいつはね。
口も性格もそんなに良くないですけど、かといって人の情がないわけでもないっていうところがいいところなんだと思う。
ゲームやってて本当に置き手紙でそのままポンって銀の鍵と手紙が置いてあるところは声出たもんな。
ラキオお前!って。
やっぱゲームやってる勢はラキオのことが大好きなわけですよ。でもそれはそれとして初日に吊るされるラキオのことも大好きだから、アニメの最初の方で速攻で吊られてるのを見てゲラゲラ笑ってました。
とにかくラキオは吊っとこ、もういい吊っとこってなるからね。
好きでも候補がいないと入れがちだから。
仕方がないじゃん、ラキオしかいないじゃんみたいになる。
どう見てもラキオは違うかもしれないけど、もうラキオだよ、流れが見とけばね。
なりやすい。
ここで孤立したくないしって言って入れられる。
そう、悲しいなぁ。
ゲームだからね、あくまで。人狼だからね、そこはね。
全員出たかな?これで出てない人いないよね。
メイン表演以外は出ました。
キャラクターへの愛情とゲームの楽しみ方
はいはいはい。
せつ。
せつは好きですよ。だって一番好みのキャラクターでしたね。
嫌いになる要素あるか?
ない。
あんなに重いとは思わなかった。
悲しかったな。
まあでもほら、ちゃんと悲しかったけど、全てまとまったので、うまくいったので。
ちゃんとね、せつがループを抜けるのを見届けることができましたからね。
せつのいない世界線ってみんな、今後の展開が書かれている中でせつの歌が流れてたじゃないですか。
あれ、せつがいる世界線で最後、曲だけ流れてるって歌が入っていないっていうのもめっちゃうまいなって思いました。
なんかその辺の演出がいちいち、流行りの言葉で言うとエモいっていう感じですけど。
そうそうそう、めっちゃエモい。
感情を揺さぶってくる、情緒的というか。
わかるとより楽しめるってやつだよね、やっぱりね。
茂道はちょっと、ステラにそういう系がありましたけど、特に恋愛とかそういう話じゃなく、人と人との繋がりが見えてくるのがオラグノーシアの愛しやすいところなのかなみたいな。
せつは見るからに女性ですけどね、まあ半って本人ですけどね。
一応よく見ると、体つきはそれなりに良かったりはするんですよ、タンクトップの回とか見ると。
そうなんですよね。
ちゃんとね、ゆうりより足早かったからな。
ね、鍛えてんだよ。
軍人だからね、もちろんね。
まあその性的なものに関しては、自分で変更もできるんでしたよね、この世界はもうね。
まあそれがどれぐらい負担があるかわかんないけどね。
まあ最終的にせつとゆうりはどうなるんでしょうね。
あれはあの、やっぱりゆうりがバグだったっていうのでいなくなる、なんかゲームの世界に戻っていくストーリーなのかなって思ってたんですけど。
ゲームにはゆうりがいないから。
そうそう。
わからないかな、最後の笑い顔もどういう意図なのかっていうのはかなり解釈の割れるところなんじゃないのとは思うけれども、
記憶がなくなって存在がなくなっても心は変わらない、残るものはあるっていう話をしていたから、
私はバグゆうりの記憶とか思い出みたいなのが本物ゆうりの中にも残っていたから、
目覚めた時に、あ、消えてなかったんだみたいな気持ちから笑ったのかなと思ってるけど、
きっと違う解釈の人いっぱいいると思う。
なんか言われてるのは、記憶とか残りが的なものがあった説と、
そうじゃない、グノーシアにあそこでなってる説とかなんかいろいろあるらしいけど。
そういう考察見てるのも面白そう。
面白いですよね。
ゲームと違うところは人間でも嘘をつくって話やっちゃったことだからね。
そうなんだよね。あれも意図的に入れてるエピソードだと思うし、
原作でできない嘘もつけますよって話もしてますからね。
そこはさ、たぶん、綺麗にあえて終わらせないっていうところも作品を盛り上げる要素なのかなという気持ち。
満足はしたわけ、十分。
満足はしたけれど、そこはどうなったんだろうっていうずっともやもやしたまま残るものもあっていいっていう。
そうですね。見てる側にあなたが思う幸せの形はどういう形でしょうっていうのを委ねてくれたのかなとも思うので、
君が考える一番のハッピーエンドをここから描いてみないかっていうそういうことなのかなと思ってます。
エモい。
これ、ゲーム音声ありバージョンで、ゆうりも存在するグノウシアゲームみたい。
やってくれー。
やってほしいけど、もうそれ別ゲーだね。
いや、だから別ゲーとして。
違う世界線として。
違う世界線として、新しいフルボイスグノウシアで上院としてゆうりもいるっていうね。
ものがあれば、今出したら売れるんじゃないですか。
ぜひ3タイプ選べるようにしてほしいわ。
そうね。
どうせ女性でやるんでしょ。
当たり前じゃないですか。
今後の展開とスマホ版「グノーシア」
それは1回はやるけど。
アニメの方でもね、ハンのゆうり。
安西さんがとっても大変なことになる。
そうね、確かに。
3倍やらなきゃいけない。
大変だ。
そうね。
ハンのゆうりもね、ちょっとだけビジュアル出てましたよね。
茂道と映画見てた髪の毛の長いやつがたぶんハンゆうりですよね。
たぶんね。
あれ?って思ったもん、あの時。
これはどっち?って思いながら。
だからまあ、その世界線もあります。あるということで。
せっかくね、そのコンテンツ。
グロウス様の謎についても触れてもらって。
そうですね、確かにね。
優しい、意外と優しいのかもしれないっていう。
そう、だからグロウス、グノーシア、なんかね、怖い話ばっかりなのかと思ってましたけど。
グノースって、向こう側に行った人たちの意識集合体みたいな話もあるから、話が分かんない相手でもないのかなって気はするけれど、どうなんでしょうね。
どうなんでしょうね、そこは。
しっかりと描かれたわけではないので。
そういうぼんやりした、よくわかんないものがいるっていうのも含めて結構好きなんですよね。
人狼に対して人狼とはみたいな話にならないじゃん。ただそこにあるから問題なんだよ、ここでっていう。
それがどう、我々の生活に悪影響を与えているかっていう問題ですよね、結局はね。
良い部分もあれば悪い部分もあるっていう。
SF世界で人狼をやる意味っていうのはここでね、一つ持ってもらってると思うので。
ゲーム自体はね、だいぶ前に作られて、いろんなマシンでできるようにはなってますけれども。
なんと最近スマホでもできるようになったんです、やったね。
スマホ版が最終話と同時に出たんじゃなかったっけ?
そう、突然告知されたんですよ。
スマホでやろっかな。
でも向いてるとは思うね、確かにスマホでやったりするのにはね、立ち入りですね。
ハードがないしなというあなた、あなた、あなた、そこのあなた、スマホ版をやってみよう。
朗報だ。
そんなね、急いだアクションも複雑な操作も全く必要ないので、スマホで何も問題なく遊べると思う。
確かにそのね、一区切り、一区切りというか一ループごとはやりやすいですよね、確かにね。
わざわざモニター見ながらやらなくてもね。
いやでも、だからこそフルボイス版が出てくれたらね。
もっと嬉しいかなというところではあるけど。
そうですよね、しっかりとこうね、ハードのPS5とかで、いや持たないけどさ、スイッチ2とかで出てくれれば私は嬉しいですけど。
スイッチ版がもうあるから。
多分いろいろ、私はスイッチでやってますけどね、スイッチ2でやってますけどね。
いろいろ要望は上がっていると思うので、いろいろ動いてくれたらいいなと思いますね。
中もね、ちゃんと歩けたりとかするとね。
それめっちゃお金がかかるじゃないですか。
3Dで動いたりすると。
グラフィック誰が作るんですか?って。
数人かかっちゃうかもしれないですけどそれは。
ただまあ、キャラがとにかくみんな良かったからさ、ね。
キャラクターの生活と今後の企画への期待
本当もう、グノーシアの人狼をやってるこのゲームでもいいし、ただただこの子らが旅してる話でも別にいいんだろうなっていうぐらい。
雑談の回だけでも楽しめるみたいなね、そんなの。
雑談するだけの回とかね。
欲しいね。
スピンアウトのね、番外編、冒険日誌みたいなのあったらもう一生見てしまうかもしれない。
酔いたい、この人たちの生活。
まあ何かこれでね、企画が止まらずに、何かスマホで終わらず、次の企画に繋がってくれると嬉しいなとは思いますね。
非常にアニメとしては満足のいく最終回を迎えました。
けれども、もともとがゲームなので、ゲームとの相性はめちゃくちゃいいわけじゃないですか。
もっと大きなゲームとして動いてくれると、キャラクターもまた倍増したりとかしてね。
大変だ、推理するのが大変だよ。
あったら嬉しい。
とか、この年代じゃなくて、次の世代のキャラクターになって、そこに過去の人たちが絡むとかでもいいしね。
グノーシア2的な。
そう、グノーシア2的なものがあって、過去キャラがゲストキャラで出てくるとかでもね、ありだと思いますし。
そういうのが動いてくれると嬉しいなと思いながら、今日の特集は終わりたいと思います。
グノーシア特集パート2でした。
サポーターの皆様には、毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりました、そこあにです。
そこあにとしては新企画ではあったんですよね。
その時期にやっているアニメのゲームを同時に配信でやるっていうパターンは。
そうですね、新企画というか、かなり行き当たりばったりで。
グノーシアのアニメは面白かったから、ゲームも面白らしいからやろうぜ!
ぐらいノリノリでやってたんですけど、一応最終回まで。
ゲームは終わってないんですけど、とにかく最終回まで走り抜けたというところではありまして。
あとは私が自分でやります。
私のグノーシアは自分で。
でもこういうのができたらいいですよねっていうのは一つの例としてできたかな。
高齢が増えたって感じですね。
だってこれ多分、ゲームやらずにアニメを見るのと、
ゲームやりながらアニメを見るのは違うと思うんですね、感想ね。
だからやっててよかったなって。
よりこの作品の面白さにつながったなって感じたって。
多分私2人だったら絶対やらない。1人だったらやらなかったと思うんで。
この企画の中でやってよかったなと思いました。
こういう感じではないかもしれませんけど、いろいろやっていけたらなと思ってます。
ということで、来週の特集は。
エンディングトークと来週の特集告知
来週はソウソウのフリーレンパート4特集です。
パート4好きですね。どんだけ好きなんですか、フリーレン。
1機の時に3回もやってたんですね。
なるほど。
でも2機になってやってなかったから、しないと。
そうね、しないと。
ということで、来週はフリーレンに決めました。
感想お待ちしております、投稿など先は。
はい、ソファニー.comまで投稿募集からお待ちしております。
グノーシア特集パート2は、
たちぎれせんこうさん、まきさん、つねしんさん、たけさん、ひひさん、
ワクチン王アットリアライズシリウス応援隊さん、
にこにゃんさん、まるかさん、いたずら虫さん、
しーがるゆうきさん、かなまるぴっぴさん、なおすけさんのサポートにてお送り致しました。
サポーターの皆様には、毎週アフタートークソファニーサイドBをお届け致します。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
またお会いでわたくしくんと、
たまと、
米林明子と、
宇宙世紀仮面でした。
そこあには、ホットキャストウェブの制作でお送り致しました。
53:07

コメント

スクロール