今回はそのエピソード1から3まで、
3話構成になっております。
たぶんファイル2もそんな感じだと思いますよね。
たぶんね。
ファイル3がどうなるかはちょっと分かんないですね。
3、3、2なんじゃないかなって感じはしますけどね、
全8エピソードらしいね。
ああ、なるほどね。
じゃあ長いんだな、たぶんファイル3がな。
だからちょっと、ちょっとこう、豪華版みたいな。
いや、どうなるか分かんないですね。
昔も終盤に前後編ありましたよね。
ありましたからね、2巻の一番長い日ですね。
そういうハードものになるのかどうかは分からないですけれど、
ほんとね、だからエピソード1から何もこう、
説明もなくスタートするんだな、これっていうところが、
らしかったです。
一応この作品、
新しいパトレイバーファンを掴みたいという気持ちもね、
あるにはありそうですけれども、
パンフレットのインタビューによると、
まあ意識しすぎても、
そのね、見透かされる。
見透かされてそう。
だろうからっていうんで、
あえてそういう方向性を取らなかったみたいなので。
新しいファンの人がね、入ってくれたら嬉しいけれども、
それはそれとして、これまで好きだった人が見たいものを見せるっていうのが
マストだよっていう作りだなと思いますね、すごく。
そうですね、
劇場、私平日の昼に行きましたけど、
まあまあ年齢層高めの感じでした。
そうですね。
私のところは男性のみでした。
いたかもしれないけど、
一人いたかなっていうぐらいのレベルで、
基本おじさんたちでした。
おばさまもいらっしゃったりとか、
カップルで何組か、
若い20代かなっていう方もいた感じでしたね、東京は。
割とお姉さん方も見かけたかな、私も見に行ったところは。
まあそんな感じでね、
一応ターゲット的には正しいターゲットに誘ってるんだろうなという感じは受けました。
そうですね、だってもうリブート、
パトレイバーリブートが2016年ですよ。
そんな昔なんですよ。
10年前ですわ。
あの時も、おー新作のアニメーションだーってなって、
あ、これだけなんだ、ここで別に今からやりますとかじゃないんだ、
って思い続けて、いつかやってくんねえかなってここですから。
いやーあれ絶対ね、企画がある前日短みたいなさ、
こういうプロットみたいな、サンプルみたいなさ。
もうあんなものを出すんだったらもう水面下でちゃんとシリーズが動いてるだろうと思ってましたよ。
まあ動いてはいたみたいですね。
まあいろいろ話はね、あったみたいですけど、
ただここまでの現実になるまではかなりの時間がかかったってことですよね、要するにね。
いやね、正直、生きててよかったって思いました。見終わった時に。
そうですね。
それが一番の感想です、私の。
うん。
月並みな言い方になりますけど、パトレイバーを見に行ったらちゃんとパトレイバーがお出しされたって感じだったので。
まあちゃんとOVAの頃からずっとファンではあったので、
最初のね。
アーリーデイズから。
アーリーデイズからファンだったので、だってあれビデオテープでしたからね。CM付きのビデオテープでしたから、あの頃ね。
だったので、しかも買いやすかったんですよ、OVA。
安くて。
当時のOVAって高かったから。
そうですね。
だからやっぱり買いやすくては嬉しいなと思いながら買った記憶がありますけれども。
まあその後は結局レーザーディスクで揃えたりしてますが。
いや本当ね、パトレイバー好きだったんですよね。
当然漫画も全部読んでたし。
僕なんかはもう好きになったし、物心ついた時には一通りアニメもテレビアニメーションも終わってたので。
なので、で、パトレイバー2の時は小学校低学年でしたからね。
もうさすがにね、ちょっとわかんないし、見に連れてってもらえなかったんで。
そういう意味ではアニメのパトレイバーはウェイステッド13以来のリアルタイム勢になれたって感じですよね。
ああ、そうなのね。
いやもうね、どんだけレンタルするんだとか、家の漫画はどれだけ読むんだ小説も何回も見ましたし。
めちゃくちゃ好きで一時期は警察官になろうって思ってたぐらいですけど。
募集中ですよ、警察官に。
ですけど、でもやっぱりちょっと僕よりもお兄さん世代のものだったんですよね。
そうですね、ちょっと上の方たちかなっていう感じではある。
ウェイステッド13はあれはあれですごい好きですけど、テレビシリーズとかとは結構空気が違うじゃないですか。
あれはあれで良さがありますね、非常にね。
ああいうタイプの作品も包括して一つのパトレイバーで括れるのがめちゃくちゃ間口広くて面白いなって。
一心が深いなあ。
あれのね、森田純平さんがかっこよくてね。自衛隊の偉い人の、悪い人なんだなこの人っていうね。
今回のパトレイバーに関しては、はっきりと何の続きであるというのは明言されてないんですよね。
どうやら。
どうやら。
テレビシリーズの続きじゃないかとも言われてますが、パトレイバーはどちらかというと、いろんな世界線があるよねっていう感じの作り方をされているので、最初の頃から。
なんかもう諸説ありますでいいと思いますね。
他の本見るとちゃんとこれはテレビから繋がった話ですよって書いてあるものもあったりしますから。
でもパンフ見るとそうじゃないよねって書いてあるんで。
それが一番最新だからっていうのは。
監督が言ってる以上、あんまりこれの繋がりなんでこれから見なきゃいけないですよみたいなことはあんまり意識する必要はないんだろうなみたいなところを、それもパトレイバーらしさなのかなと思いました。
とりあえずとテレビジョンのどっちかを何話か見て、こういう空気感なのねぐらいでいいと思いますよ。予習するとするなら。別にこれから見てもイージーから見てもいいと思うんですけど。
そうね、どうなんだろう、あまり新地でお客様ターゲットなのかなっていうところもあまり感じなかったんで。
割とパトレイバー星を吹かしてくるじゃねえかっていう感じですから。
だから面白くない人はめっちゃ面白くないだろうなって思って。
分かんなすぎて。
第一話からこれなの?どうなの?っていう。
そういう感想があってもおかしくないだろうなと思いました。
分かんないなりにこのテンションとか雰囲気とかに引き込まれるような1話の作りだったと思うし、さらに言うなら2話3話からが本領発揮だから、
1話はだいぶ抑えて、まあまあ初めて見た人でもギリギリいけるでしょっていうところを狙ってたと私は思うけどな。
楽さすごくないですか、だって1話から2話までの間の。
結果なんか1話ちょっと物足りないなと思って見てたんですよ、最初。
そうだよね、もうちょっとはっちゃけてもいいのにぐらいの気持ちで見てましたから。
まあ逆に言うと1話地味ですよね。
そうですね。
でもなんか人間模様を描くっていう意味で、すごく導入としては素敵な1話だったなと思うんですよね。
1話地味というかお話的に、まあそれこそね、パトレイバーだからレイバーがあるっていう世界ですけど、
でもなんか別に現実にそうそう起きないけど、起きても別にそこまでトッピーではないというか、
このリアルの価値観と地続きな色が強いので。
そうですね。私は狙ってたと思いますけど商店会の会長と元仲間たちっていうのかな。
3人の関係がすごく、当然捕まるとはいえですよ。
すごくいいなと思って、ああこういうの描きたいのかと、1話ではっていうのを思いながら見てましたけれども。
そうですね、本当にその暮らしの中にレイバーがあって、レイバー犯罪とか事故があって、
そういうものと隣り合わせのところで普通に暮らしている人がいるっていうのを見せるっていうことにおいては1話めちゃくちゃよくできてると思うんですよ。
商店街の飾り付けとかイベント用にレイバーを使いますよとか、
そういうことが行われている横で普通に恋人同士が待ち合わせしてますよとか、すごく日々。
あれはね、ちょっとね、どう見てもね、元ネタがね。
まあまあ、うん、そうだけど。
でもまあそういうね、普通の現実としてもあり得る描写っていうところでね。
まあそれで言ったらもう。
新幹線じゃねえじゃねえかって思いながら見てた。
やめろやめろ。
でもその犯人と幼なじみというか腐れ縁でみたいなところで別に逮捕はされど、そこでなんか友情とか関係性が崩壊しないっていうぐらいのリアル感ですよね。
まあ実際にね、あの友達が逮捕された経験は僕はないですけど。
でもその人たちがなんか逮捕されることがあったとして、まあその内容によっては別に友人関係は続いていく場合はあるだろうなっていう。
まあ意図はわかるからね。
今回のやつに関してはそう。
多分その現実に置き換えるなら、盗んだバイクで走り出してちょっと物壊したぐらいの話になるのかな、あの世界観だと。
まあ損害額がでかいけど、そうだけど。
そうですね。
まあ捕まる、捕まってあれじゃない?なんか罪が償わなきゃいけないけど、多分執行猶予がつくような感じかなっていう感じですよね。
まあそんなテンション感でしたね。上場借りをというか、まあこの一面もあるから、なんか警察としては容赦できそうだなみたいな感じの話も出てましたし。
捕まるのは間違いないですけど、結果的についても罪の中で2年ぐらいつくのかな、みたいな。
それこそね、スタンガン二刀流のおっちゃんなんてね、警察官に投げ飛ばされただけですからね。
まあ共犯だからあれだけど、違法車両でしたから。
そうなんですよ。そっちの方がね、どちらかって言えばね、罪が重そうだったんですよ。
っていう感じではあったんで。
そういうところも含めて1話って、なんか優しい話だったなと思って見てました。
そうですね。これ令和だなって思うのは、やっぱちょっと昔の令和よりはちょっと大人しいなっていうところが、
まあそうよね、今だったらこれ以上やるとちょっと危ないわねっていうギリギリのとこだなと思ったので、上手いなと思いました。
太田さんだったら絶対やってるよな、みたいなところかな。
アーリー・デイズの1話だったらぶっぱなしまくってましたからね。
そうね。バブルだったなって思うよ、今思うと。
はい、ということでコメントいきましょう。
大宮ランナーズハイさんからの投稿です。
公開初日の劇場は満員。新しいムック本も32年ぶりの新作漫画が掲載されたビッグコミックスピリッツも売り切れで購入できず、
みんなパトレイバーが大好きだなぁと最高に嬉しくなる1週間でした。
元気いっぱいのトア、トアをバックアップするキッペイ、ヒロアンドンとアンシンカンが同居する最期第二小隊長をはじめとして、
ジェンダーバランスをアップデートしたパトレイバーの世界観の中で練り練った群蔵劇を見せてくれました。
予告編巨大く惜しい守るのスタッフロールから、5人揃ってこそのヘッドギアとの思いも伝わってきて最高でした。
日常系から入り物語が進む中で様々なインシデント、そしてクライシスが発生した際に新キャラクターの魅力が深掘りされ、
旧キャラクターたちとどのようにクロスオーバーしていくのか、期待感でお腹いっぱいです。
ニューオーVA版の2人の軽井沢が好きな私としては、ファイル2、ファイル3でのなぐもさん、後藤さんの登場が楽しみです。
ありがとうございました。
まあいろいろね、既に完売しているものもいっぱいあったりとかして。
なんとか買えましたけどね、コンビニに1冊だけ残った。
あー良かったですね。私はもう最初から諦めてたんで、電書で買いました。
スピリッツのユキさんの漫画の方も良かったですね。
注釈にこう、漫画版の続きです。
いや、ちゃんとそっちには後藤さん出てきたからいいですよね。
そうそうそう。
あ、どうなったんだろう。
新市くん懐かしすぎる。
どうなっていったのかな、みたいなところがね、非常に。
あーなるほど、そんなことがあったんだっていうのは、見れないと思ってたからね、やっぱりね。
それは嬉しかったなと思いました。
で、その先の、その先がこのイズイに繋がるだろうな、ぐらいな感じですね。
これはね。
空気感的にはね。
そうですね。キャラクター的にね。
実際の実続きかどうかはともかく。
そこは多分置いといていいんだろうなという感じがありました。
あんまり厳密にこうってしちゃうとガチガチになっちゃうから、ふわっとしてるぐらいがちょうどいいのかなって気がしますね。
予告編巨大く押井守。
謎のスタッフロールで。
いやね、これね、この話だけは聞いてたんですよ。
ネタバレは何も聞かず。
はいはいはい。
ネットに流ってたからさ、SNSにさ、予告編巨大くの押井守はどうのこうのみたいなのは上がってたから。
なんかあるんだろうなって思ってたんですけど、今回ね、一つだけね、ちょっとね残念なことがあったんです。
私劇場で。
私の横の横、横は空いてたから、その横で見ていたおじいさんがいたんですね。
おじいさんかどうかはわからないんですけど、年齢的には70いってるのかな、ぐらいな感じの人がいたんです。
が、エンディングのテロップの途中で、お帰りになられたんですね。
あーもったいない!エンドロールで帰っちゃった。
エンドロールで帰っちゃった。
で、もう見ながら、いや絶対この後シープアートあるぞって私は思ってたんで。
そういう作りでしたね。
そう。声かけるか一瞬迷ったぐらいですよ。
この後たぶん大事、いや本当に何も知らなかった。
確信はないけど、ある種の確信はあるみたいな。
そんな押し守るってわざわざ出すぐらいの、今まで少なくともテロップまでにはなかったじゃんって思って。
ってことは、この後絶対何かが来るに違いない。
で、それ見ないと終わらない、この作品はと。
って思ったので、一瞬本当に止めようかと思ったぐらいでした。
さすがに止めれなかった。
いやさすがに上映中だからね。
行ってしまわれた。
行ってしまわれたんですよ。だから、昔の映画はほらもう結構エンディングで立つ人多かったから、
久しぶりにアニメ見たんじゃないのかなと思って、アニメ映画。
劇場でね。
劇場で。
あるかもしれないですね。
そう。だって、ならわかるんですよ。なかったからそういうの。あんまりね。
だから、ああ、もったいないことしたんで、あそこまで見ないといけないのにって思ってね。
まあ、あの、今、とりあえず今言えることとしては、Cパートがあるから、エンドロールが流れても席を立っちゃダメだよっていうことまでで、ネタバレ解禁かな?
そうですね。Cパートはもうある意味、この作品の一番面白いところなわけなので。
まあ、オチです。
はい、オチですからね。
ここからネタバレありで、話すとして、まだ見てない人は一旦、一旦込めていただいて、劇場行って。
まあまあ、結構話しましたけどね。まあでも本当にね、あの、パトレイバーが好きだった人には、
これどっちなんだろうね。いや、合わない。絶対あると思うんですよ。昔の思い出が濃いすぎる人。
どの部分が好きかとか。
濃いすぎる人も当然いると思うし。
そう、だから、ただ、やっぱり私はすごく、当時に戻されたんじゃなくて、当時好きだったことプラス、それが今の時代にちゃんとアップデートされてるのはすごいなと思って。
ノリは当時でしたね。
ノリは当時だけど、中身はちゃんと、今、特徴にかがあったらっていう。
まあ、少し先の未来の話ですけれども、2030年代ですよね、今回物語はね。
のようです。
はい、ということになってるんで、少し未来っていうことですけれども。
ドローン使ったりとか、そういうギミックみたいなところも含めて、
まあ、今らしい、今だったらこうだろう、みたいなものをちゃんと入れているし、
で、その中でも、まだ未だにあんな古い特徴にかの、ね、あんなに古いにか塔のままだったりとか。
まあ、補修工事はしてるでしょうけれども。
なんであんなね、高層ビルが立ち並ぶ中に未だにあのままあるんだよっていう。
埋め立て地にしまおくり。
全然埋め立て地じゃねーしも、みたいなね。
そういうところも含めて。
こう、面白さがちゃんとらしさっていうのかな。
しっかりと残った。
まあ、その辺は当然新しいスタッフも入ってはいるけれど、
メインスタッフはオリジナルを作っていた人たちがやっているからっていうところはあるなと。
そうですね。
そうですね、その、このバランス感にしようっていうところを考えるまでで結構かかったんだろうなっていうのはすごく感じたので、
大事にしてくれたんだなっていうのは思いました。
予告編巨諾、押井守って出たから、あの、押井さんの名前があってよかったねみたいな話も出てますけど、
結構、あの、わざわざアルフォンスって永遠に読ませたりとか、
これは俺の深読みかもしれないですけど、
湯呑みに犬って書いてあって。
あの辺とか、結構こう、押井さんの香りが匂ってくるなっていうのは見てて思ったんで、
なんかその辺も、なんですかね、あの、
まあ今回は、押井さん今ボトムス作ってるから。
で、関わってないからっていうのとかもあったりとかするけど、
まあでも、そのオリジナルメンバーの匂いがすごい濃いなっていうのと、
なんかもう、見てる側にすごい知識を要求してくるネタを放ってくるな、
若い子知らないよっていう。
そうですね。
でも含めて、あの、全然推しイシューがないわけではないっていうところも含めて、
そう、あえて入れてるなっていうところも含めた面白さがあったなと思いました。
だからまあ、そのいろいろね、あったと思うんですよ。
あの実写版の時に、私は好きですけど、
だからその後、いろいろもう一度いろいろ整理したりとかした結果、これが生まれたんであれば、
しかも彼らは、まあ昔一緒にやってた仲間でもあるわけ。
で、もうある種恨みっこなしなんだろうなとは思います。
でもそこはね、ほんと文春のムックが出たじゃないですか。
あれなんかね、擦り直してたりとかしてるらしいんで、
ぜひそこの伊豆淵さんと押井さんの対談を読んでいただくと、かなり面白いですよ。
ね、らしいので。
そう。だからそういう関係性があった上での、この作品だなというところなんだろうなと思いますよね。
えー、なぐもさん、後藤さん、当然出るでしょ。
まあ、みんな期待はしますよね。
そうですよね。
出なかったら出なかったんかいっていう声は絶対に出るから。
ファイル3じゃねえかと思うけどね。
出すんじゃないかとは思うけど、出したら出したで、
あー、こうじゃなくてみたいなのもありそうだからすごく難しいなとは思うんですけど、
出てほしいのは出てほしいんですよ。
そうですね。ちょうど漫画の読み切りの中でお二人出てましたから、
だからあの後のお話になるわけじゃないですか。
はい。
じゃあ、その後どうなったんだろうっていうところまで。
まあ、後藤さんも辞めてますからね。
まあ、違ったら漫画の設定は拾わなかったんだなって進みますからね。
そう、まあ、それもあるんですよね。
どうなってるんだろうなっていうところも含めて、
登場を楽しみにしたいなと。
で、当然みんな期待されてるんだと思うので、
えー、いいところでどのように出すんだろうなっていうのもね。
そうですね。太田さんとしんしさんが出てきたから。
いや、まあほぼ全員出るんだろうと思ってますよ。
そうですね。
ちょっとひろみちゃんはね、もうね、出ないかなっていう中の人。
ある種、ひろみ再演で。
そうですね。何度もね。
ダンボールに。
ダンボールにってちゃんとアップされてたので。
存在感はね、アピールされてましたよね。
そうなんですよね。だから、あ、そうかって思って。
あそこで手を合わせてるのも、あの柳井さんの性格と、
なんかそういう意味はちょっと2つあるのかなみたいな。
ちょっと思いました。
ちょっとジーンときましたね。
うん、ジーンときました。
だからその辺はやっぱり旧作から応援してきた人向けの話なんだなって思いながら見てました。
マッサ555さんからの投稿です。
この令和の時代にパトレイバーって何をするのかと見構えてみましたが、
OVA版の感じをそのままやるという結論かというのが第一印象でした。
現時点での正直な感想を言うと、
昔のノリで嬉しい、面白いと思うと同時に、
せっかく新作なのに昔のままでいいの?何か新しいものはないの?
という感情で心が2つに割れている状態です。
とはいえ2話目でいきなり妄想ネタ、3話目で特撮ネタ、
さらにファン向け小ネタの数々を詰め込んでくる攻めの姿勢は、
やはりはっちゃけてるなぁと喜んでしまいました。
あとは漫画版の作者でもある結城正美先生のキャラを
ほぼそのままのデザインで動かしているのが新鮮でいいですね。
漫画版といえば本作と同時に掲載された新作読み切りも、
漫画版とイズイを接続する内容でこちらも非常に良かったです。
各話タイトルは見る限りファイル2は引き続き同じノリで、
ファイル3は前後編シリアス展開な旧OVAと同じ構成と予想しますので、
引き続き楽しみにしたいと思います。ありがとうございました。
まあ、当然こういう。
気持ちをよくわかる。本当にわかる、それも。
でも今回、それでいうんだったら本当に今回は
ヘッドギアのオリジナルメンバー中心のパトレイバーで、
脚本も伊藤さんがメインではありますけど、
その中で4本書いて、
1本は伊豆淵さんと連名で書いてて、
残りは新しい方に任せてるから、
そういう引き継ぎも含まれてるんだろうなっていうお話だったので、
だから新しいものはこの次があれば。
そういう話なんじゃないですか。
でも実際ここはもう文春さんのムックの話になっちゃうんですけど、
これはもう広めるべきだと思うんで広めちゃうんですけど、
イズイの次の話も考えてはいるんだけどっていうのがインタビューで出てて、
それが売り上げ、売り上げ次第って話だから、
みんな劇場に行ってくださいっておっしゃってたんで、
みんなで行こう。もう2週目の特典も始まったし、行こう。
結局ね、そういう何でも売り上げですからね。
ビジネスですから。
パトレーバーを今復活して、それがちゃんとしたビジネスになるのかどうなのか、
とりあえず、
出だしは好調。
3本までは予算を確保したよっていうことなわけですよね、要するにね。
それで3本分の予算してみたけれど、
大体このぐらいかで終われば、ここで終わると。
いや思ってた以上に跳ねたねになれば、
同じようなシリーズで行くかテレビシリーズになるかは分かりませんけど、可能性があるっていうことだと思いますよね。
そしたらまた、
劇場版で誰かを引っ張り出してきたりとか。
ボトムスが終わった誰かを引っ張り出してきたりとか。
人気があるなら作る。本当に非常にシンプルな話なので、見たいなって思ったら劇場に行けばいい。
非常に私たちができることはシンプルなので、とてもいいですね。
それこそガンダムもそうですけど、
パトレイバーに影響を受けてたって話を聞いたことがありますけど、踊る大操作戦とか、
あとシンゴジラとかは、あれって日本の社会での価値観がないと、
多分あのテイストって出ないと思うんですよね。
実際シンゴジラが海外ではあんまり受けが良くなかったみたいな話を耳にしたこともありますけど、
結構パトレイバーもそれだと思うんですよ。
この昔のテレビシリーズもOVA版も、あの空気は海外ドラマとか、
日本以外のところで作るとまた違う国の空気感になっちゃうから、
やっぱりこういう日本でしか作れないものの中では結構尖った位置にいる作品だと思うんで、
やっぱこれが続いていくのは文化の保存に入るんじゃねえかなって思ったりするわけですよ。
あのですね、私、今回メインキャラ全部変わったじゃないですか。
出てきますけどね、旧キャラもね。出てくるけど、
レイバー隊の面々は全部新キャラになったわけですよね。
そうですね。リブートから続投も言いますけど。
まあでも一応正式にはリブートはなかったことになってるわけじゃないですか。物語的にはね、この世界ではね。
で、そんな面々を見ても、なるほどこれは特写2化だなと。
込めてないように聞こえる。
込めてないですよ。だってこれ2は見てみてください。エピソード2見てください。
いやーよかったっすね。
よかったですね。
これこそ特写2化ですよ。第二正体ですよ。っていうのを、いやもっとひどくなってないかみたいな。
何も完璧じゃないし、何もこう正義の味方でもないし、だからといって悪い人でもないし、ある種普通だけどちょっと変な人みたいな。絶妙の。
誰一人真面目に2しか来ないよって言わないところとか最高ですよね。
体調も含めて。
暇だったらね、本当にね。
ということが起こらなくてよかったですっていうね。
そういう意味では当時より、設定的な1990年代ですよね、もともとのパトレーバーは。
そうですね、昭和何年か。
なわけなので、その世界でバビロンプロジェクトが進行していて、レイバー犯罪が起きていた時代からすると、レイバー犯罪そのものが減っているからどうしても稼働時間が減ってるわけですよね、彼らのね。
我々は何も仕事がない方が平和でいいんだっていうこともありますけれども。
日誌の真っ白さとホワイトボードの予定の無さもやばかったですからね。
どうなってんのぐらいにね。
課長のぎっくり腰くらいしかないみたいな。
そのぐらい平和であるっていうのはいいことなわけですよね、言ってしまえばね。
だからこそエピソード2のような夢を見てしまう。
ひどかったなあ、あれ本当に。
実際あんなことが起こったら大変なんだから、妄想でしか考えられないぐらいでちょうどいいんですけど。
予告で出てきた霊識、出てましたよね予告でね。
なんか見たことのある手が伸びる絵がCGで出てきたなと思えば、その後ダルシムかって感じの。
あれを見たときは、霊識まで出てくるの?どんな話繋げていくの?楽しみだなみたいに。
多分みんな予告見たときは思ったと思うんですよ。
騙された。
ひでえ出方したもんだよ。
そうですね。
もうあそこら辺見てるときに、はあ、すごい、バカじゃないの?って思って。
褒めてますけどもちろん。
いやもう出動するときに、もうトアが出るよーとかなんか言って、乗り込むところから、あ、これ絶対もう夢だっていう。
そんなキャラだったか?お前みたいな感じ。
人によってね、回想度が、キャラの回想度がまちまちなの本当ひどくて、絶対そんなこと言わないでしょ。
1話しか見てないけどこの人こんなこと言わないからってのわかるの面白いですよね。
そういう意味ですごく、キャラ造形1話で理解できてるわけですよね。
そうですね。
ある程度こういうやつ。
人となりがわかる。
すごくない?そう考えたらさ。
よくできてる。
こいつはこんなやつなんだなみたいなのが、わかっている、すでにみたいなところ。
いや、熊神さんポジかなと思った、あの平田さんまで参加するから、リアリティないの嫌いなのよねとか言ってて、
お前あれは試作だった、レシキ、ECMを使えって。
キュインキュインキュインキュインって、お、聞いたことあるぞこの音みたいな。何がリアリティだよっていう。
いや、指揮者にあれついてるなって。
そうそうそうそう。
いや、そして、いざという時のために。
こんなこともあろうか、こんなこともあろうか。
言いたいんだね。
あのセリフをリアリティうんの言うやつが、入れるか?入れねえだろみたいな。
でもあれは言いたいんですよね。
ヤマトはリアリティがあったというアニメだったというね、当時の印象としてね、みたいな。
わざわざクレジットに音だけ入ってたのも、もっと笑っちゃったからね。バカ!と思って。
丁寧に入れてるっていう。
だから似た音を作ったんじゃねえんだなっていう。
本物を使ったなっていう。
屋内巡査、巡職。
これ多分本人が書いたパートだよなっていう。
ここまで書いて、はーすっきりしたと思ったところで、次の人にバトンタッチになったんで。
みんなね、おかしいです。
おかしいけど、これぞパトレイバーだなっていう感じもあって。
好感度はまあ上がりましたね、みんなね。
みんな可愛いんだな、好きになっちゃったね。
レイバーがウルトラマンになった話もありましたよね。
星から来たのか。
ノリはそんな感じなわけですよね、言ってしまえばね。
まあそもそもね、アーリーデイズでひろみちゃんみたいな怪獣出てきてるし。
だからやりたかったんでしょうね、たぶんこういう話を。
そして霊識を出したかったんだろうなっていうのも。
と思えば結構1話ってヘラクレスパワードが暴れてたじゃないですか。
さっきヨートンと忘れてたんですけど。
あれ片足でのけぞった時に戻ってくるじゃないですか。
よつびしもオートバランサーがすごくなってるみたいな技術の進歩を感じさせるのと同時に
無理やり戻してから上げてて下ろした足、下ろした瞬間に膝のところバチバチって膝行ってて
ダメだったんだ怪獣が。
そういう描写はちゃんとやってるから
すごいバカなことを丁寧に作り込んでいるみたいな感じがして嬉しくなっちゃいますよね。
メカとかはしっかりしてますよね、設定ね。
さーすがーって。
私好きだったのは照準合わせる時の自動照準で合う時の動きがね。
人の顔認識して追いかけてくるカメラと同じような動きしてたの。
すごい今の機械っぽい動きすると思ってちょっと感動しちゃったんですよね。
ゲーコマっていう。
一応AIとかが進化している、レイバーの中にも入っている当時のホスとは違って
もっと進化したものが乗っかっているっていう描写が
1話の結果的には暴走してましたけれども
ホスよりやべえじゃんみたいな感じでしたけど。
基盤振っこ抜いたら止まるんじゃない?って
もうそろそろ止まんないよ、はーみたいな。
いやでもね、そうなんですよ。
1話はやっぱりあのベテランレイバーのりなわけじゃないですか。
もともとあのおじさんたちも。
そうですね。
そうなんですよ。
そういう、自分をもうそこに重ねちゃうからさ。
そこがね、なんかね、なんか
ああ、そういう人対象なんだなぁ。
でも嬉しいなぁみたいな気持ちがあったんですよ、やっぱり。
フリック入力が出てきた時にちょっと慣れない感とか
新しいゲームのハードのコントローラーに違和感を感じるとか
それのもっと先にある感じですよね。
でもぶっちゃけ何でもオートマチックにしてって言ってるけど
まあ確かに
イングラムの精密操作みたいなんでやってた
あの手袋みたいなのしてちょうちょ結びするみたいなんて
相当練習しないとできなさそうみたいな。
そんなのはもういちいちやってらんないよなみたいな。
マニュピュレーター的な操作は
あれが一番多分使い勝手はいいんだろうなと思いますけど
慣れないといけないでしょうね。
イタズラ虫さんからの投稿です。
パトレイバーは新規層なので投稿をためらったのですが
昔から知らない層でも十分楽しめる作品でした。
ちなみに映画を見る前に過去の劇場版とオンテレビジョンを
途中15話まで履修した上でしたが
時代やキャラが変わっても特写にかの変わらない雰囲気が残っていて
当時から見ていた方はより感慨深いものがあっただろうなと感じました。
太田は年齢を重ねても当時のままでしたね。
本編はエピソードが1話完結の3部構成ということもあり
テンポよく見れた点も良かったです。
山掴みの期間の撮影は結局完成したんでしょうかね。
ぜひ見てみたい。
今後も全3章で公開が続くようなので
その間にOVAやミシチョウの劇場版も
熱が冷めないうちにしっかり楽しみたいと思います。
ありがとうございました。
というのが分かっているだけでも
なるほどなっていう感じはあると思うので
太田は良かったですね。
そうですね。
太田さんね。
太田さんはね、もう太田さんだなっていう。
アニメの太田さんって感じでしたね。
漫画だともうちょっと賢いんですけど。
いや、ちゃんと太田さんも成長してましたよっていう感じはあったけど。
あのね、3話は監督が悪いんですよ。
それはそう。
徳大寺監督がダメですよね。
あんなんで撮影できんのかな。
でも昔の時代劇本館っていうの?
大村監督館が。
本当にあったんかなって思いますけど。
ませ!そのままませ!みたいな感じで。
現場で脚本を書いていくとかよくあったっていう話は聞きますね。
うん、あったとは思いますけど
どちらかといえば私は立場的にあれに振り回される方の仕事に近いから
絶対許さないって思う感じの気持ちは分かりますよ。
脚本家の先生ビギビギだったじゃない。
非常に良かったですね。
あれは本当なんか書いてる人の実体験混じってんだろうなっていう恨みが。
あそこまでトッピーなことじゃないけど
むちゃ言いやがってみたいな。
あるでしょうね。
あるんじゃないかなって
外から見てる分には思いますよね。
めっちゃ面白かったですよ、本当に。
時間減少って時間をいへよっていうの本当にかわいそうで良かったな。
でも確かにあのぐらいの巨大さ、巨大なものがCGじゃなくて動かせるっていうのは
それは中にレーバー入れりゃできるようなっていうのはありますよね。
そうですね。
よくできた着ぐるみで。
でも燃えちゃうから。
額の上のあたりゼットンとかメフィラステージみたいな感じで光ってるしみたいな。
だから火に近づけちゃダメって言ったのにさっていうね。
だってたぶんプラだから燃えるよね。
プラとかゴムとかラテックスとかでしょ。
どうせさ、燃えたのも燃えたのでいい画が撮れたと思ってたんだと思いますけど。
土蜘蛛のデザインがこう微妙にちゃんとかっこいい怪獣、化け物感してて。
良かったですね、本当にね。
あれかっこよかったよね。
そしたら大魔神出てくるから。
あれは大魔神だな。
大魔神というかダロスというかみたいな。
絶対これ大魔神なんだろうなと思いながら見てましたけど。
両腕こう前にしたとき、ああやったやったやりやがったこれって。
今のこれ知らないでしょ。
知らないでしょ。
知らないネタのオンパレードだと思いますよ。
逆にこっから入って何あれ元ネタあんので調べてもらえたらおんのじですよ。
でも本物じゃないからね、そのままではないからねっていうのはあるんで。
元ネタ探すの面白いでしょこの点の作品は。
まあまあ確かに。
元ネタといえばさ、撮影スタッフに工画部の間書きがいたりとかさ。
漫画版の方ではおめえみよちゃん撮ったべって言ってた女監督がいたりとか。
結城まさみキャラが1話2話3話と結構出てきてたりとかして。
それも楽しかったんですよね。
遊び心ですよねほんと。
2話でトアが消したテレビで映ってた男の人とか。
グルーヴィンのサトルさんや一番好きなキャラやみたいな感じで見てたりとかして。
あの扱いでいいんすか。
相手があぶみさんの顔してないのちょっと不満なんだがって思いながら見てて。
そこはやりすぎちゃうからかな。
本当にキャラとして出してるのかわからないけど、あの髪型はそうだなって。
わかる人がわかれば楽しいって感じなんじゃないですか。細かなところのそういうのはさ。
結城まさみスターシステムみたいなの。
結城まさみさん大好きだから。
嬉しくって。
しんしさんよかったですね。
何やってるんですか!
大田さん!
かわいそうに結果が分かっちゃうなっていう。
でもそこでアスマが何をしているのかがわかりましたね。
一緒に会社を起こして。
まあ継がねえだろって思ってたけど、継がないよね。
まあでもそのまま行く可能性だってあるのかなって思ってたから、
あ、そうなんだっていう。
だからアスマはどこかで出てきますよね、これもまたね。
明らか伏線ですからね、あれ。
伏線ですよね、あれはね。
だからどこかでアスマが出てくる可能性は高い。
ていうか全員出ますよ、本当に全員出ると思うので。
そこが何話のどこなんだろうっていうところがね、ありますし。
いやでも今回だってさ、十分主役張ってたじゃないですか、大田さん。
いやー、そうっすね、だいぶ目立ってたな。
目立ってたよ。大田さんじゃないと面白くなかったよ、これは。
おちんばで込みで大田さんだった。
そうなんですよ、やっぱりね、消化された後の凍ってるのは。
凍ってる。
そう、凍ってるのはやっぱり劇場版の1でね、あれですからね。
そうですね、タイラント2000をカチノスにした時も。
あ、また凍ってる。
桜吹雪が上で見てるよ。
そう、また凍ってやがるって思ったから。
だからやっぱ分かってる人は非常に楽しめるようなネタはいっぱい入ってんなーって思って。
劇場版で思い出したら、BGMも1話から劇場版1のオープニングのアレンジが入って、
あれ結構他のところでも使われてましたけど、
来て、あ、このBGMって、かわいさんの曲だったら何でもパトレーバーにマッチするけど、
あえてここを持ってきてくれたんだって言って、これはファンサービスやわって思って聞いてて。
いや、かっこよかったですよ、やっぱりね。
やっぱ燃えるわ、みたいなそんな気分になるっていうところが。
アニメ屈指のかっこいいオープニングシーンですからね、あそこ。
そうですよね。だからやっぱ音楽も大事だなっていうか、ほんとにね。
だからそういうオリジナルの面々が揃えられたっていうところも含めて、今だったんだろうなっていう。
そうですね。
ギリギリ今だったんだろうなっていう感じもあるので。
だからこれが次の世代につながっていくんであれば、それはそれでいいだろうと思いますし、
残っててほしいなと思いましたね、ほんとにね。
昔やってた作品を新しい世代が久々に作り直しますっていうのももちろんありなんですけど、
それをやるワンクッション、今の時代に昔の人たち、過去にオリジナルを作ってた人が作るとこういうものになりますっていう、
ある種の指標ができたのはでかいっすねっていうのは思いましたね。
そうですね。チューンはこれなんで後よろしくっていう感じにできそうだなって思いましたね。
で、過去にやりたい放題やってたシリーズだから、別にこれから外れてもいいからねって言われてるもんですから。
ほんとに広がったなって感じしますね。
そういう意味で、ケイロの違うエピソード3話を1話に持ってきたっていうところはさすがでしょうね。
いやーどっかでホラー回やってほしいんだよ。
あるじゃねえの。
お化け話やってほしいんだよ。お化け話か地下迷宮行ってほしい。
次夏だからホラー持ってこいじゃないですか。
確かに確かに。
予告のやつからはエピソードの内容全然予想できないけど、なんかあるんじゃないですかね。
そうですね。
この中でお化け苦手なの誰だ?ハチクマか?
結構苦手なのいっぱいいそうだよ。
思ったよりトアが肉食系だったじゃないですか。
そうですね。ちょっと驚きでした。
アイドルを失神させる女だよ。
何があったんだよあそこでは。
あんなにこう、ちゃんと食券乱用できるやつだとはっていう。
すごかったですね。
トアが動いてるの見たらね、すごい可愛かった。リブートの時も可愛かったけど、デザインがやっぱポニーテールいいなって思いましたね。
ゆきさんもポニーテール派だそうですが。
ちゃんと広いにしてました。
ちゃんと今後推していけるっていう感じの主人公をしてたなっていうところはありましたね。
新キャラ全員良かったかな。
良かったですよ本当に。もっと見ていきたいって感じが、シリーズで見ていきたいって感じはありましたね。
とりあえずファイル3まではありますけど、もっと見ていきたいなっていう感じはありましたね。
ひらたさんとはざまさんの間に何かあるのかすごい気になってるから、そこら辺もぜひ教えてほしい。
そして個人的にはあの予告の映画見たいんですけど、やんないです。
予告は撮れたけどまだ作ってるとか、あの監督ありそうやからな。
だってあれ撮れたの?だってあれ全部壊してますよね。
いや撮れてない。だって全没になったって言ってたもん。
全没になって、その後撮り直したやつを予告だけ作って、それをなんじゃこりゃって思って見てるのかなっていう感じでしたけど。
本編を見てるのかちょっとどっちか。
いやあれは予告でしょう。だって予告のパロなんですから。
劇場でたぶん、あれだけ好きっぽかったら好きな作品の予告が流れるっていう理由で劇場に行くぐらいの人だと思うんで、見に行って確かめたらえ?っていう感じだったっていうことだと思って気の毒でした。
これは何なんだろう。大魔神を見に行ったらなんか変なもんが始まったぞっていう。
大魔神見に行ってケルベロス出てきたらちょっとパニックになるわ。
困ったことになったなってなるでしょ。
なんでそっちに行くんかっていう問題もあるけど。
いや私はちょっとね、一つだけ許せなかったのは、もうあれ、監督押井守にすればよかったのにって思ったぐらい。
名前を?
名前を。
キャラのね。
キャラの名前を。
はい、まあそんな感じで。
そしたら、押井さんってこんな人なんですかって言われちゃうからさすがに。
そんな人じゃない。いやいや、どっか分からないですよ。
分かんないから。
我々は知らないので分かります。
はい、ファイル2、8月楽しみです。また特集したいと思います。
今日の特集は。
機動警察パトレイバーイズイファイル1特集でした。
そこあに
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お送りしてまいりましたそこあにです。
そこあにのyoutubeで結構昔のそこあにのアーカイブを上げてるんですよ。
そうですね。
なぜこれが上がったのみたいなのが上がった後に答え合わせがあってるんですけど
そこあに東京女性メンバーが出ているそこあにプチッと
動画配信の方で話題が出た作品を上げてます。
実はそうなのです。
そういう中でちょっとテーマ特集やりたいよねという話も出てまして
そんな中でだいぶ昔大昔ですね。
もう大昔なんですか。やだー。
大昔やった雪が印象的な作品特集。
ちゃんとね今回タイムスタンプ切りました。
何の作品が話題になったのかも全部上がってますので
よかったら聞き直してください。
結構自分も全て忘れてましたので
勉強になりました。
パトレーバーの話めっちゃしてるんですよ本当に。
そうなんです。パトレーバーOVAもテレビ版もかな。
劇場版も結構雪降ってるんで。
2OVA、アーリーデイズ、劇場版。
なので結構そんな話も出てますんで
パトレーバー好きの方はぜひyoutubeの方で聞いていただければと思いますし。
それもあって6月のどこかで雨が印象的な作品特集やります。
お楽しみに。
ということで来週の特集は。
来週は自称悪役例上な婚約者の観察記録を特集いたします。