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そこあに「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」 #943
2026-06-07 1:06:57

そこあに「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」 #943

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「そこあに」943回目は、「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」特集です。
原作は長月達平によるライトノベル。TVアニメ版1期が2016年に全25話放送。
第2期が2020〜2021年に全25話放送。第3期「襲撃編」が2025年16話放送。
第4期「喪失編」が2026年4月より放送中。第4期「奪還編」が2026年8月より放送予定。

今回は、第75話「残骸」まで視聴済みでの特集です。

「水門都市プリステラの死闘で辛くも勝利を収めたスバルたちだったが、その代償はあまりに大きかった。
状況を打開する手がかりを求める中、スバルは全てを見通し、あらゆる知識を持つと言われる『賢者』シャウラの存在を知る。
次の目的地は賢者の住まう「プレアデス監視塔」
仲間と共に、すべてを取り戻すため、命を懸けた少年の旅路が始まる──」

■公式サイト https://re-zero-anime.jp/tv/

 オープニングトーク
 作品紹介
 トーク本編
 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ

まだ核心がほとんど明らかになっていない、謎だらけのタイミングでの特集となりました。
なぜスバルは記憶を失ったのか? フリューゲルとは何者なのか?
増え続ける謎と無慈悲な展開に絶望しながらも、この“リゼロらしさ”にやっぱり今期も引き込まれてしまいます。
今回はアニメ勢の我々による考察回。果たして我々の予想は当たっているのか──。
ぜひ皆さんも一緒に考えながら楽しんでいただけたら嬉しいです!(嘉陽雅美)

■出演:くむP・小宮亜紀・嘉陽雅美
■アートワーク:たま
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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サマリー

「そこあに」第943回では、「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」を特集。水門都市プリステラの死闘後、スバルたちは賢者シャウラを頼りにプレアデス監視塔を目指す。原作は長月達平によるライトノベルで、アニメは第1期から第4期まで放送・放送予定と長期にわたるシリーズとなっている。今回の特集は第75話「残骸」まで視聴済みというタイミングで行われ、記憶喪失の原因、フリューゲルとは何者かなど、謎が深まる展開についてリスナーと共に考察する回となった。 番組では、スバルが記憶を失ったことへの衝撃や、その後の展開の重さ、そして原作の長さに触れつつ、アニメ勢ならではの考察が展開された。特に、ユリウスの記憶喪失やレムの覚醒、アナスタシアの状況など、未解決の謎が山積する中で、スバルの精神的な強さや立ち直りの早さが改めて語られた。また、パトラッシュの正体や、フリューゲルとスバルの関係性についても様々な憶測が飛び交った。 プレアデス監視塔の名前の意味や、スバルが塔の試練を解ける理由、そして塔から出られないという状況など、多くの謎が提示された。終盤では、記憶喪失のまま物語が進む可能性や、それがもたらす関係性の変化、そして今後の展開への期待が語られ、シリーズの奥深さと面白さが改めて確認された。

オープニングトークと作品紹介
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
もう6月ですよ。
早いですね。
はい。ということは、月末にはアニメが終わる?
追いつかない。
終わるんですよね。
そうですね。
最終回に向けて、スパーとしなきゃいけない時期になってまいりました。
はい、まいりました。
でも、特集した作品はずっと面白いっていうところはいいなと思ってます。
そうですね。全部面白いですね。
はい。ということで、なぜここでこれをやるのかって思った人もいるかもしれませんけど、そこあに的にはね、セカンドシーズン以来なんです。
あー、サードシーズンやってないんですか?
サードシーズンやってないんです。
やってないんだ。
やってないです。まったく。
久しぶりだ。
最終回特集とかでちょっと語ってるぐらいで終わってます。
あー、なるほど。
はい。なので、久しぶり、ほんとに久しぶりの特集となります、今日の特集は。
リ、ゼロから始める異世界生活、フォースシーズン特集です。
リ、ゼロから始める異世界生活、フォースシーズン。
水門都市プリステラの首都で辛くも勝利を収めたスバルたちだったが、その代償はあまりに大きかった。
状況を打開する出かかりを求める中、スバルはすべてを見通し、あらゆる知識を持つと言われる賢者シャウラの存在を知る。
次の目的地は賢者の住まうプレアデス監視塔。
仲間と共にすべてを取り戻すため、命を懸けた少年の旅路が始まる。
原作は長月達平によるライトノベル。
テレビアニメ版1期が2016年に全25話放送。
第2期が2020年から2021年に全25話放送。
第3期襲撃編が2025年16話放送。
第4期喪失編が2026年4月より放送中。
第4期奪還編が2026年8月より放送予定。
今回は第75話残骸まで視聴済みでの特集です。
ということで始まりました、ギゼロ4thシーズン特集です。
第4期は喪失編と奪還編と分かれてまして、
現在、喪失編が放送中ということで。
奪還編までちょっと空きますね。
ワンクール空く感じになりますが、
もう75話になるというところもありますし、
そうですか、1期は2016年でしたか。
10年前だ。
10年ですよ、10年。
すごい長いな。
そりゃね、いろいろ忘れる。
はい、ほんとですよ。結構見返しましたよ、今回。
「Re:ゼロ」4thシーズンの現状と原作について
ほんとね、2016年でその後も、
だって2期はさ、2020年からやってるから、
結構そのまま、それでも4年空いてるわけじゃないですか。
はい。
だから結構ね、空くんですよね、ギゼロはね。
その分空いただけ、内容は濃いんですけど、
ちょっとヘビーですよね。
相当ヘビーですね。
ここ数ね、一気に来たかなっていう、3期から。
はい、確かに。
っていう感じではあるんですけど、
でも原作はまだ終わってないわけですよね。
そうみたいですね。
はい。現在小説が63巻。
63巻?
小説で63巻っていうのは。
本編44巻、短編13巻、外伝6巻だそうですよ。
え、すご。
だから本編だけで言って44巻。
はー、44で、そっか、まだ続いてるんですね。
すごいな。
ので、いつ終わるんでしょうね。
どこまでアニメ化するんでしょうね。
原作どこまで行ってるんだろう。
そう、今どこ?
視聴媒体と記憶喪失のスバル
ちゃんと私見てました。
うん。
このね、この話から行きますと、
2期の振り返りまではネトフリで見てて、
3期見た記憶があるんだけど、ネトフリに再生が立ってないなとフラグが。
あー履歴がない。
履歴がないなと思って、今回3期から見なきゃいけないのかってちょっと頭の中でごちゃごちゃしてたんですけど、
でも見た、3期の最後を見たら見た記憶がありました。
あー。
ユリウスが記憶を失うシーンはさすがに覚えてた。
ユリウス。
記憶を失ったわけじゃないですね。
あ、忘れられる。
忘れられるっていうね、シーンは覚えてたので、
あ、じゃあ見たはずと思ってたらDアニメで見てましたね。
あ、媒体が違いましたね。
Dアニメが先行だったので、たぶんそれで3期からDアニメで見てたんだなっていうことに気づきました。
うん、今期もそうですもんね、先行ですね。
そうですね、先行でしたね。
はい。
いやーね。
はいがね。
いやーね、もうなんかこう、なつきすばるがね、とんでもないことになったじゃないですか。
はい。
とんでもないことになったんで、
あ、ここは、これはやっとかないとって思ってやったんですけど、
はい。
この輪で話すことは何もない。
はい。
だから、分からないことだらけだからね。
そう。
はい。
もう少し何か話すことがあるんじゃないかと思ってたんで、
私今回、個人的事情により、第4期見てなかったんですね、まったくね。
はいはいはい。
あの、エネルギー的に見てなかったので、
相当カロリー高いですからね。
そうそう、見てなかったんですよ。
でも、なつきすばるがあんな目に合うという話を聞いたら、
考察回としての今回の特集
いや、それはやっぱり、これを機に追いかけなきゃいけないな。
まだ追いかけられるは数だな。
そうそう、噂をね。
予告とかいろんなものが流れてくるので、SNSですね。
で、それを見ながら、あ、これは今やらないと。
今やらないとと思ってやったんですが、
いや、ちょっとね、結構私、タイミング、いいタイミングで特集すると自分で思ってるんですけど、
失敗した。
失敗した。
いや、でも、私はだから、毎週ちゃんと追っかけてたので、
ふむさんがリゼロをやりますよって言った瞬間に、
え、ここで?って思った。
でも、何も判明してないね。
そう、でも、あと何話かあるかなみたいな感じでしたよ。
考察会ですね、完全に。
そうそうそう。
すいません、今回私が悪いですね。
でも、ある意味いいかも。
そうそう、話すことがあるし、
逆に1個前の話だったら、ちょっと本当に分からなすぎたので、
この話まで見れたのは良かったかも。
そうですね、今なら好き勝手言える。
そうし、考察にも結構ネタがいっぱいあるというか、
連鎖知らないからね。
そうですよ。
リスナーからのコメントと未解決の謎
まずコメントいきましょうか。
中堅オタクオさんからのコメントです。
リゼロ4期、盛り上がってきましたね。
ここまで積み上げてきた知識、経験をあっさりリセットされた長月先生に、
すげえ鬼畜やなあと思うと同時に、
積み上げた信頼関係は揺らぐことなく残ったことに安堵しました。
そして、スバルの言動に一気の冒頭ほど、
嫌悪感やウザさを抱かない自分に驚きました。
髪型が変わり、すれてないスバルがこんなに幼く見えるとは。
塔の地下の壁を途中まで解除できた件、
シャウラがオシ様と呼ぶ件、
なぜ書庫で記憶をなくしたのかなど、
謎が積み重なってきましたが、
伏線は2クール目の奪還編で回収され、
気持ちよく視聴を終えることはできるのでしょうか。
原作で少し先まで知っていますが、
まだまだ修羅場は続きます。
皆さん、特にクムさん、心を強く持って視聴してください。
はい、ありがとうございます。
ここでリセット。
はい。
いや、というかですよ。
この前の話、どうなりました?
ユリウスの件。
そうですよ。まずユリウスの件があるでしょ。
そうですよ。解決してないですよ。
ユリウスの件があるし、棒振りを。
ああ、はいはいはい。
初代見世で。
そう、初代見世。
すごく杉田さんでしたけれども。
そうですね。
そうですよ。それも終わってない。
棒振り出てきて、第4期って、
このまさにね、物語の舞台である、
この塔を、プレアデス監視塔を攻略していく物語だと。
同時多発的な事件と混乱
そうですね。
思ったわけですよね。
はい。
その中で、ユリウスの記憶を戻すことができるのか。
そうですね。忘れられちゃって、みんなに。
そう。プラス、レムを。
うん。目覚めさせる?
そうですね。目覚めさせることができるのか。
目覚めさせるんですよね。
まあ、そうです。みんなの記憶を戻して。
という物語を解決するために、賢者に会いに来たわけでしょ?
言ってしまえば。
そういうことです。
アナもね。
そうですね。アナの件もあったから。
アナが行こうって言ったところから始まってる。
はい。
ということを、もう振り返らないとわからないぐらい事件だらけ。
同時多発的にいろんなことが起こってる。
いつもそうですけどね。
はい。
でも、最新は見る限り。
それどころじゃなくなってますよね。
いや、そうですよ。
棒振り次、いつ出てくるの?ぐらいの感じの。
攻略してる場合じゃなくない?ぐらいの感じになっちゃってて。
今、超ミステリーですよね。
なんか、すごいこう、何が起きて、何が起きて、
この今起きていることは、現実に起きた話なのか、
ループしている、死に戻りでループしている話なのか、夢なのか、
みたいなものすらも、だんだんわからなくなってくるぐらいの。
混乱しますね。見てて。
状態になってますね。
でも、その割には、まだ話数進んでないんですよ。
本期67話からなんで。
67話から、今75話ですから。
75話ですから。
確かに。
まあまあまあ、半分は進んできたってことではありますけど、
ワンクルーでいくと。
いや、でもだよ。事件起こりすぎでしょ。
73話のタイトルが、コンビニを出ると、そこは不思議の世界でしたからね。
そうですよ。サブタイ見たときなんか、何が起こるのかなって思いました。
だって、コンビニ出てきませんからね、この世界にはね。
そう。
だから、この話で、あ、リセットなんだと。
だから、見なきゃって思ったわけですね、私はね。
スバルの精神力と一期の対比
なるほど。タイトルで指してたんですね。
記憶失うんかと。
なんか懐かしい感じになってましたね。
一期のスバルをちょっと思い出す感じ。
すごいね。これはもうね、小林さんがすごいんですよ。
確かに、そうですね。
まさに、あの頃のスバルが演じられる、10年経って。
思い出しましたもんね。あ、こうだったわって。
そう。だから、もうちょっと深いところまでいくのかなって思ったけれど、
それどころじゃなく物語が進むから、そこに純納していく夏木スバルってやっぱりすごいんだなっていう、純納?
ひどい目に。ちょっとね、あの、ちょっとじゃない、めちゃくちゃひどい。
リゼロに慣れてしまい、ちょっととか言っちゃってますけど。
相当ひどい目に。相当ひどい目にあってますよ。
だって、記憶を失って、あの世界で生きていくのはしんどいでしょ。
でも、このタイミングで記憶を失ったことで、一期のスバルって恵まれてたのかなって、
謎の錯覚を起こすぐらい。
あのタイミングで来ちゃったらさ、絶望から開始じゃ何もわかんないしさ。
そうですね。
一期はまだ、世界も平和だったよ。
確かに。
だから、一期のスバルは別に、このルートにたどらなくてもよかった可能性はあったわけじゃない。
平和に暮らせる可能性もあった。
エミリアに出会わなければ。
確かに。
でも、たぶん出会う道しかなかったんでしょうね。
まあね。
っていうか、それ以外に、なつきスバルがこの世界に来る理由はなかったんだとは思うんですよ。
だから、絶対に呼ばれた感じだと思うので。
だって、別にトラックに惹かれてないですよね、なつきスバルは。
あれ?何でしたっけ?
なつきスバルは、コンビニから出たらこの世界だったんですよ。
そのタイトルのままなんですね。
そうなんですよ。
そっか。そうだ。
親に、まさに今回話が出てたように、洗い物をせずに、コンビニに行っただけなんです。
で、コンビニから出たら、コンビニの袋を持って出たら、いきなり、あの街の中に出てたんです。
ああ、じゃあ、だから、そうか。死んでないんだ。
一気に、なんか、コンビニの袋持ってるようなところ。
持ってる。一気に、コンビニの袋持ってます。
召喚ですね。
そうなんですよ。
そういうことか。転生じゃなくて、召喚か。
完全な召喚なんですよ。
ああ、じゃあ、呼ばれた感じかもしれない。
それも分からない。
分からないけど。
何が起きたのか、分からない。
前向きに、やつが生きてしまったばっかりに。
いや、でも、今期で、やっぱ、スバルって、すげえんだと思いましたけどね。
召喚とスバルの精神の強さ
なんか、このね、精神の強さ。
もともと持ってるね、その精神。
まあ、強さだけじゃないのかもしれないけれど、その楽観性も含めて、
普通、だって、記憶失ってるわけだから、
ああ、はいはい、分かりました、分かりました。
この世界、こういう世界ね、みたいな感じで、
まあ、ラノベあるあるだね、みたいな感じで、行っちゃったわけでしょ、彼は。
はい、最初はね。
最初。
確かに。
この美少女と、この幼女と、みたいな感じで。
はい、はい、広いね、みたいな。
そんなノリで、行けちゃったわけですよね。
はい。
まあ、地獄見ますけど。
そうですね、あまりにも早い段階で見ますけど。
はい、めっちゃ見ますけどね、地獄というか、本当の地獄を見ますけど。
まあ、その自分の甘さに気づいていくわけですが、
その過程を2話ぐらいでやったっていうのも、すげえなとは思いますが。
もう、こっちのダメージがすごいですよ。
いや、でも、最終話まで見ると、
あ、もうここクリアしようとしてるっていう。
もうね、気持ち立て直すのも早いですね。
そう、すごいですよね。
あのなんか、記憶喪失言わない感じを1回やってみようみたいな、
起点聞く感じすごいですよね。
そこですよね。そこ慣れるんだ、それにっていう。
あれだけ地獄を見ても。
だって、おかしくなってたでしょ。
木、木、木入ったじゃないですか、もう完全に。
もう、みんな殺してやる的な。
ちょっとね、日暮かと思ったよ。
そうなんです。久しぶりに見たな、日暮しって感じでした。
本当ですよ。
そのぐらい、やばかったですよね、あのスバルは。
うん、一瞬やばかったですね。
あー、すげえな小林さんって思いながら、見てましたけど。
でも、そこからあそこまでいける。
立て直したっていうのはすごい。
立て直したっていうのは。
まあ、展開でね、何回も戻らなきゃいけないっていうところはあるおかげでっていうところはあるし、
パトラッシュがよかったんですね、やっぱりね。
パトラッシュよかったですね。
でも、私、パトラッシュに疑問を改めて抱いたよ。
パトラッシュ、なんなの?って。
最初からパトラッシュってスバルに懐いてるので、
なんかこの辺も、ちょっとスルーしてた部分。
パトラッシュの正体と関係性
なんでなんだろうとは思ってたけど、いろいろ起こりすぎて忘れてたんだけど、
ちょっと思い出して見返したよね。
パトラッシュ、出会いの件。
どうでした?
でも、本当に一瞬出てきて、
あいつかみたいな、見覚えあるからこいつにしようみたいなスバルはね。
見覚えあるから。
なんだよね。
でも、結局そこに縁っていうか、出前性があるんだ、やっぱりみたいなのを、
今期を見て余計思ったところはある。
パトラッシュ、メスなんですよね。
みたいですね。
えー、じゃあなんだろう。
あとね、喋り方も上品なんだよね。
オットーが言うにはね。
あー、言ってましたね。
そうそう。
なんか縁があるんでしょうね、きっと。
クラッシュさん、地と関係あるというか。
はいはい。
だから、ある意味今回の話とかとも繋がってくるのかな。
棒振りとかさ。
そうですね。
アストレアの、あっちの家のね。
クルシャンチって言ったけど、最初に連れてくるのは、ベルヘルムさんなんだよね。
の、牛車を引いてくるときにいるのよ。
はいはいはい。全然覚えてない。
でも、見返して、ここで最初に出てくるんだ。
でも、そのときはほんとただの馬車の、引いてるリュウってだけなんだけど、
その後、白毛船に行くときに、
一緒にね、乗りますからね。
はいはい。
だから、関係がってくる。
だって、別にパトラッシュって名前でもなんでもないからね、ほんとはね。
そうですよね。勝手にそう呼んでるだけで。
勝手にパトラッシュって呼んだだけだからね。
そこもちょっと気になったところだし、
残虐ルートの可能性と犯人
パトラッシュの正体というか、なんなんだ。
だって、俺今回、あのみんなを殺してたのパトラッシュじゃねえかって一瞬思ったから。
すごい展開すぎる。
怖すぎる。
だって、みんな殺しだったじゃん、あれ。ほんとに。
たしかに。
あれ殺してたの、もしかしてパトラッシュじゃないよなって思いながら。
だって、あれだって現実に起きたわけでしょ。
そうです。
夢ではなければ。
夢じゃなければ、あれは現実に起きたわけでしょ。
ってことは、あんなルートが存在し得たわけですよね。
うん。
残殺ルート。
はい。
日暮しですよね、ほんとに。
そうですね。
全員。
全員じゃなかったけど、2人以外は全員?
はい。
え?でも、どう考えても、やらないじゃん、エミリアは。
そうですね、エミリアと。
ベアドリスはやらない。
ベアドリスはやらない。
レアコはやらないでしょ。
はい。
じゃあ、消去法で。
しかも、そういうやり方はしないでしょ。
エミリアがやるんだったらさ。
うんうんうんうん。
って思うので、だって凍らせることとかできるわけだからね。
はい。
そういう戦い方でしょ、エミリアの戦い方は。
あんな残殺系ではないですよね。
そうですね。
グロ系ではないですよね。
ってことは、みたいな。
ってことは、俺?
でも、違いましたね。
パトラッシュじゃなくて。
でも、誰かわかんないよね。
そうなの?
レムをみんな知ったよね。
レム、うつりましたね。
でも、レムではない感じでしたけど。
中身がね。
中身が。
しゃべり方的な。
しゃべり方的に、あれはレムの声ではなかったですけど。
じゃあ、誰?ってなりますよね。
はい。
ってことは、最初にスバルを落としていたのもレム?
レム?ってことになりますね。
結局、そこもわからないわけですよね。今の段階ではまだ、明かされてないから。
おんなじ人なのかも、ちょっとわかんないっていうか、なんかいろんなことが起きすぎて。
なんか状況が違うじゃないですか。
そうね。戻る旅ごとに変わるので。
はい。
前提条件が違うから、理由だったり人が違う可能性もあるなと思って。
その度に、犯人が違う可能性もありますよね。
そうですね。確かに。
誰なんでしょうね。
とりあえず、コメントに戻りますけど。
シャウラとお師匠様、記憶喪失の原因
そんな中でも、あんなにおかしくなりながらも、自分をゲーム性っていうのかな?
こうしたら、次に進めるんじゃないかっていうことを考えられる力っていうのは、
まさにこいつがなつきすばるなんだなっていうものを見せてくれたっていう。あんな絶望から。
すごいですよね。ほんとに。
その強さっていうのかな?を実感させてくれる輪だったなと思います。ここの数輪はね。
コメントにいただいたように、塔の地下、途中まで解除した件。
シャウラがお師匠様と呼ぶ件。
なぜそこで記憶なくしたか。
シャウラがお師匠様と呼ぶ件は、匂いって言ってましたよね。
匂いでしたっけ?
匂いですよ。
同じ匂いがする?同じ顔じゃなくて、同じ匂い?
匂いです。
こんな匂いするのは、お師様だけって言ってました。
不流下手ですよね。
だから、あとは、書庫で記憶をなくした件は、何かを読んじゃったんじゃないのかなって思いますけど。
そうですね。誰かしらの本を読んじゃって。
記憶、それが何だったのか。ただ、もしそれだと、そこに落ちてると思うんですよね。
でも、なんか読んでた不死の描写はありましたよね。見つけたシーンというか。
はいはいはい。
スバルが倒れてたところを。
倒れてたとき。
その本どうなったんですかね。
だって、それはほら、タイトルはみんな読めるわけでしょ。
あの漢字だとね。
みんなタイトルは読める。中身は読めないけれど。
そうですね。
中身は知っている人じゃないと読めないけれど、タイトルは読めるはず。
うん、みんなで探してましたもんね。
そう。
確かに。
でも、それはストーリー上、もし知ってても、というか、この本読んでたっていう情報を持ってても、今、明かしちゃうと、あれだから。
後ほど?
明かされる。まだ今のところ、視聴者には明かされていないという。
そうそうそうそう。
のかな?と思っているけど。
聞けば、あ、なるほどっていうことになるのかなと。
うんうんうん。
その本を読むことを選んでしまったスバルが、たぶん警察だったんだろうなっていうことですよね。
うーん。
まあね、原因とかきっかけはそれ。
記憶を失うきっかけはそこにある。
だって確実に書庫でやってるわけだから、何かをやらかしたわけですよね。
やらかしたもんね。
そう。見ちゃいけないものを見ちゃったわけですよ。
そうですね。
でも、なんか見たことによって記憶を失うっていうのは不思議な状況だなって。
そう、そうなんですよ。
魔女の関与と謎の深まり
で、思ってみてて、私は最新話まで見て、なんかレムみたいなの映ったじゃん。
はい、レム的な人。
しゃべり方が、なんかちょっとあの人に似てると思ったのが、結構気にはなってて。
ど、どれ?どれ?
え?あの、豪客の、が出てくるシーンあるじゃん、あの3期で。
もうね、3期のこと覚えてないんですよ。
ちょっと待って、ちょっと待って。見返しました。
気になる。あれ?なんかしゃべり方似てんなと思って。
はい。
小原さんが、なんかしゃべり方似てんなと思って。
はあ。
でも、レムみたいになったんだけど、でもさ、状況を考えたらさ、
スバルが記憶を失くしてるのってさ、豪客だったらまあ、そりゃあ失くしますよねってならん?
たしかにね。
え?でも、あのレムの人が、なんかその、スバルを殺した時に、
次当ててみなよ、英雄って言ってたじゃないですか。
うんうん。
だから、次当ててみなよって、なんかじゃあ死に戻りすること知ってるってこと?とか思ったんですけど。
まあ知ってるからやってるんですよね。
そうですよね。
え?
だから、正解ルートに行ってみろっていうことなわけでしょ?
そうですね。
あ?
あ?
まあ、魔女のやることですからっていう。
なるほど。
わかんないんだよね。だから、魔女を、だから、いろんな理由が考えられて、
魔女なのか、その本なのか、もしくは塔とかシャウラとかなんか、今のところ謎が多いさ。
はいはいはい。
要素のものなのか、どこなのか、全部なのか。
はい。
でも、だいたいリゼロって、なんか全部というか、
うん。
なんか、これのせいでこれが起こって、あれのせいでこれが起こって、みたいなのが多いから、
うん。
なんかその、最終的に結局伏線全部つながるパターンが多いから、それなのかな?でも、多すぎて、何も一つにつながらない状態。
全部が、ちょっとずつちょっとずつ進んでいくから。
そうそうそうそう。
前の話を思い出さないといけないからっていうね。
視聴者の忘却とシリーズの巧みさ
そういう意味では、ファン的にはたまらないんでしょうけど、
普通にアニメ、こう、来るごとに見ていると、忘れてるよねっていうことになる。
まあね、実期間も空いてるんでね、どうしても。
そうなんです。
一気に見てると、なるほど、こうなのかって思えるかもしれないけど。
リアルタイムで見てると、こんな目に合いますよね、確かに。
忘れてるからね。
はい。
まあでも、それが一番楽しめてると思いますけど、
私見返してやると、あ、ここでこのシーンがちょっとね、見返し欲しい3期をね。
はい。
小原さんが出てきたところをね、そしたら、あ、あ、あ、あ、あってなるところはあるんだよ。
なるほど。
原作で少し先まで知ってますが、シュラバーは続きます。
えええ。
十分、シュラバーなんだけど。
今週、今月で終わる、コンクールは終わるはずなんで、その後は戻る?戻る?
三、
だっかん。
だっかん編なんですよ、だっかん編。
喪失編から奪還編へ
でもまあ、だっかん編までは喪失編が続くってことでしょ。
だっかん編に行けるの?この勢いで。
本当に何をだっかんするの?
どうなるの?どれを?
誰を何をどれなきゃいけないものいっぱいある。
そうなんですよ。本当、今ね、喪失してる連中ばっかりじゃないですか、今ここにいるメンバーって。
はい。
エミリア、エミリアがめちゃくちゃこう、強く見えるっていう。
立派ですよ、ちゃんと。
ユリウスもね、そうですよね。
ユリウスかわいそー。
なんか、唯一覚えててくれた、スバルの記憶がなくなるって、
そんてことすんの?って思って。
ひど!って思いました。
そう。ユリウス視点だと絶望的ですよね。唯一のシチューだったのに。
そうなんですよ。ユリウス、ほら、いろいろあって、でもスバルにね、本人が言ってましたけれども、最初は嫌いだったけどね。
はい。
でも、ひとつの希望を見たわけでしょ?
はい、そうですね。一番最初の時ですね。
最初のシーン。
あの工場の時に。
工場のシーンで。
しびれましたね、あれ。
中二臭いなって思って見てましたけど、バカだなって思って見てましたけど、
でも、それをちゃんとユリウスは、あんなふうにしながらも、心の中では、ああいう気持ちで見てたんだっていうのを。
いや、ユリウスいいやつ。今期のヒロイン枠だなって思いながら。
いや、でも、リゼロは、この人いいって思ったいい人から順に、ひどい目に遭うから。
本当ですよね。そのいいなって一面見せてくれたと思いきや。
なぜっていう。
早く向かってほしい。
だって、ユリウスもそうだし、アナスタシアもそうなわけですから。
いや、アナの状況はどうなってるんだろう。
それも忘却が関わってたりするのかな。
ジガーが溜まってない部分を、エキドナが捕捉してるから動けてるというか。
今の状態で、アナを演じてるわけですからね。
アナの状況もわかんない。
そうですね。
プレアデス監視塔の試練と棒振り
だから、戻れるのかどうか。そのために、結局ここに来たわけでしょ。
ここに来て、戻したいっていう気持ちが。
だから、最終的に全員が、その、奪還編で戻れるものを目指すんでしょう。
はい。
この7月からの。
で、それを全部この塔でやるのかな。
まだこの塔を全然クリアしてないもんね。
そうですよね。
だって、1つ、1つ。
2つ?
2つ、2つクリアできてないでしょ、結局全員はね。
2つ目の、あれですか、ボウフリ。
ボウフリはまだクリア、1人しかクリアしてない。
そうですね。エミリアしかクリアできてない。
はい。
そう、ユリウスが5点パンにされてしまった。
はい。
ので、2回も負けた。
ボウフリについても気になってることいっぱいあるのよ。
そうですね。
ないですか?
お箸使ってた。
そうそう、箸。
箸、なんで箸っていう。
和装だし、和装してるし。
そう、謎。
コメントいきましょうか。
フリューゲルとスバルの関係性
はい。
ハスキーシベリアさんからのコメントです。
シャウラの発言から、スバルとオオシ様の匂いが同じ。
そして、プレアデス監視塔のプレアデスは日本語でスバルという意味。
ということは、フリューゲルの正体はナツキ・スバル?
はい、ありがとうございます。
ここが一体何なのかですよね。
このスバルとフリューゲルの関係と、
そのプレアデス監視塔のスバル。
そんな意味なんだ。
でも、試練のあれも、
スバルじゃないと解けないというか、
日本人というか、
地球人じゃないと。
地球人じゃないと解けない。
地球人じゃないと解けない内容。
だって、あれはあの世界の星座と違うわけですよね。
地球人でも、あの星座わかんないです。
わかんない。みんながね、星座好きじゃないと。
だから、めちゃくちゃスバル白色だなって思うんですけど。
なのか、スバルは知ってるから解けただけというか、
スバル寄りのやつにしたのか、
スバルなら解ける問題にしてあるのか。
ってことになるわけですよね、結局ね。
スバルがそういうのに強いっていうことが。
別に、スバルが現代からめちゃくちゃ頭がいい少年でありましたってわけでは、
なさそうじゃない?
そうですね、なさそう。
だから、スバルのための試練みたいな感じに見えるじゃないですか。
今のところね、そこはね。
確かに。
だって、プレアデスっていう名前だって、
そういう、いわゆるファンタジーものだったら、
日本語表記のものっていうのは、出てくるものですけど、
あえてプレアデスにしてるわけでしょ、ここは。
たぶんね。
ってことは、完全にこの世界には、
その、なつきスバルに絡むものが存在している。
そうですよね。400年前っていうのも、なんかありそうですよね。
そう。だから、その、なつきスバルが400年前に現れたかどうかは置いといて、
その、絡みがある、関係がある、何かがつながっているものが、
おしさまとスバルが同じにおいになっている理由。
統一人物?
なのか、ここはわかんないですよね。まだ全然わからないですけれど。
はい。
塔からの脱出と防衛モード
どうなんでしょう。
しかも、みんながこの物語を終えれない理由っていうのは、
塔から出れないっていうことを言ってたじゃないですか、シャウラが。
うん。
最初にね、塔に入って、書庫でいろいろ調べるのはいいけれど、
でも、上までクリアしないと出しませんよって言ってましたね。
言ってましたね。
出したら、帰れないというか、命がない感じ?
命がない感じ。
だから、まさに入ってきたときと同じような目に遭うよと。
うんうん。
入る前のね。
死に戻ってたところね。
最初にピーンみたいな感じでね、殺されてましたけど。
あんな目に遭うと。
狙い撃つぜってやられちゃうわけですよね。
はい。
でも、今回、スバルが逃げようとしましたよね。
うん、出ていきましたね。
出ていこう。こんなとこにいられない。砂漠を渡ってでも逃げていこうとして出たときに、
シャウラが一瞬、ピキンってなりましたよね。
そう、目が変わりましたね。
目が変わりましたよね。
だから、あれは防衛モードか攻撃モードに切り替わったってことなわけでしょ?
スバルが外に出たことを察知したってことですね。
ドアが開いたから。
はい。
でも、スバルを狙ったのはワームでしたよね。
そうなんですよね。
でも、なんか私気になってるんだけど、あのシーンっていうか、基本セットじゃないですか、ワームとピキンってあの光。
はいはいはい。
うんうんうんうん。
だから、あれは絶対的にどっちも必要というか、
まだ、シャウラが言ってることを総合したときに、
関わり合いがある事項って、あの二つは絶対セットなんだなって思って。
あれは記憶をなくさないと体験できない行動じゃないですか。
だって、記憶があったら、わざわざあんな風に外に出ようなんて思わないかな。
それをやるための記憶喪失だったのかなっていう設定的にね。
その、執筆する段階でね。
うん。だから、あれは必要なこととしてあるんだろうなと思ったから、
なんか、どちらに意味があるんだろうってちょっと気になってるところはあるんですよ。
まあ、ワームが撃たれて地下に落ちますけど、
そう、ワームが撃たれたんですよね。
そうなんですよ。スバルが撃たれたわけじゃなくて、ワームが撃たれて。
はい。
っていう状態でしたね、あれはね。
そして、穴に落ちてまたひどい目に遭うわけですけど、
ループのヒントとシャウラの行動
そう。
決して助かったわけではないっていう。
むしろ、なんか、あそこで死んでたほうが良かったのって。
うんうんうん。戻ったほうが良かったんですよ。
そうね。そして戻ったほうが良かったんですよ。
楽でしたよね。
ね。
怖い思いしなくて済まなくて。
そうです。
そう考えると、新たなる試練を与えられただけだったっていう。
はい。
いや、でも、考察というか謎解きというか的には、あれは必要なループというか。
そうですね。
から、なんか多分ヒント。
ヒントもらった感じ。
そうそう。
でも、普通はあのループでは、シャウラがどうなるかっていうのを見せるはずなんですよ。
そうね。
そうなんですよ。
そう思いました。
だって、シャウラが、おしさまと同じ。
はい。
だから、フリューゲルと勝手に思ってるわけだから。
はい。
思っているのに打つのかっていう。
うーん、そうですね。
シーンが見れるのかなって思ったら、そうではなかった。
ただ、分からないっていうね。
そうなんですよ。
そう、でもそうすると変だなって思ってて。
その、アームが出てきてのを、なんか助けてくれるみたいな感じになっちゃってるけど。
はい。
でも、それはなんかシャウラ的にはそんな風にはならないっていう感じのニュアンスで言ってたじゃないですか。
関係なく。
殺すみたいな感じですよね。
そうそうそう。
そうなんですよね。
そこもちょっと違和感というか。
はい。
不思議な状況にはなってるし。
そうなんですよね。
だから、シャウラが思っているいうことと、現実に彼女が行動することは違う可能性もあるわけなんで。
それは分からない。
分かんない分かんない。
何でも分かんない。
スバルとフリューゲルの同一人物説
何も分からない。
そうですね。
自分が知り合ってない可能性もありますね。
オリニーがそう言ってるだけだからね。
そうそう。
でも最初は確か、光に殺されてるはずじゃないですか、スバル一番最初。
はい。
そうそうそうそう。
そうですそうです。
本当に、守る、まあまあ気づいたから守ってるのかもしれないけれども。
最初はほら、匂いも分からなかったから気づいてなかっただけですね。
分かんなかった、誰だか分かんない。
うん。
でもなんかその辺もちょっと分かんないし。
ワームはあの世界に存在するだけですからね、砂漠にね。
そうですね。
で、それを抑えてたのは、メイリーが抑えてただけですからね。
そうですね。
本来だったら、あの砂漠は越えれなかったわけなんで。
でもそうなってくると、あのワームが出てきてんのも、メイリーの監視、なんかその、最初はね、メイリーと意味深な話してるじゃないですか。
そう、あれも、あれなかったですよね。
そうですよね。
そうなんです。
昨晩の出来事、知らないですよね、私たち。
そう、知らないから。
はい。
そうそう、だからワームが襲ってきた原因が、もしかしたらその昨晩の出来事のせいかもしれないし。
あー。
なんかもう、何もかも、誰なんだか、全員犯人みたいな動きしてるわけじゃん。
最後、しかもナツキ・スバル3畳って書いてましたけど、
そう。
スバルがやった可能性すら出てきてますもんね。
そうそうそうね。
俺がやったんじゃないかみたいな。
でも記憶はないしね。
だって、メイリーを殺して、首を絞めて殺したのが自分であるっていう。
はい。
ことだろうなっていう、なんかあれを見る限りね。
でも、そうすると、スバルだったと仮定して、殺す理由が昨晩の何かしらなんだったら、何があったんですかっていう話だし。
順番に見せてくれよってね、ほんとにね。
そうそうそうそう。
そこ飛ばさないで、みたいな。
そうだし、スバルかどうかすらもわかんないしね。
何も隠しようがないので。
そう、メイリーを殺したのがスバルかどうかもわからないですよね。
わかんないですね。
売れに、ナツキ・スバル3畳は、やっぱスバルじゃないと書けないのと、
あとやっぱ、わざわざ書くってことは、自分宛になんかヒントとして残したのかなとか。
だって3畳って漢字だからね。
そうですね。
そうなんですよね。
そうなんですよ。
文法の言葉じゃないんですよね。
だから、なんか多重人格的な漢字になってるのかな?みたいな。
体1個で入れ替わったのかな?とか。
なんかね、いろいろもうわかんないことしかない。
そうですね。
しかも、博芸生の時に、確かなんか木にフリューゲル3畳みたいな、一瞬写ったんですよね、確か。
だから、それもあって、同一人物なのかな?みたいな。
奪還編への期待と記憶の回復
そう、フリューゲルと、とにかく何か繋がりはあるわけじゃん?
はい。
フリューゲルと、
でもナツキ・スバル。
でも、400年以上前の人なわけ。
そうなんですよね。
だから。
でも、普通の高校生でしたよ、ナツキ・スバル。
そうなんですよね。
まだ明かされてない設定がある。
いや、まあ設定だらけだと、明かされてない設定だらけだと思いますから。
わかんないことだけど。
最後までいくと、はぁーって思うんでしょうけど。
思いたい、早く。
でも、原作続いてるわけでしょ?
でも、少なくても、奪還編で、何かは奪還するわけだから、
どれかは解決する。
そう、この喪失は奪還されるんじゃないですか?
まあまあ、記憶が戻るのか。
どうなんでしょう?
そこはね、このまま行くのかなって、一瞬思ったりもしてて。
だって、記憶が戻らなくても、スバルはスバルなんだなみたいに、流れがすでにきつつあるじゃないですか。
できつつありますね。
そうなんですよ。
そして、自分が理解していけば、意外とその中の流れで生きていくと、人は生きていけるのかしら?みたいな部分も思ったりして。
生きていけるけど、関係性がゼロになっちゃうと、ここに来たイミンもヨリウスもそうだし、
それこそエミリアとだって関係を築けてないわけだから、
この物語が破綻してしまうなと思うから、絶対この記憶は戻るだろう。
そのために、こんなひどい目に遭ってるわけだからね。
戻るし、この経験が何かに生きる。
もし戻った時に、この記憶を失ってた間の記憶がなくなって戻るんじゃなくて、戻るとしたら、この記憶を持ったまま引き継いで戻るじゃないとね。
より成長するナツキ・スバルにご期待ください。
っていう感じだと思ってますよ。
シリーズの巧みな構成と原作への興味
さすがに、この過去の70話ぐらいまでやってきた分の記憶を、全部忘れました!では済まないよね。
悲しい。
我々が見ていたナツキ・スバルはどこへ行ったの?っていう。
ほんとですよね。
やっぱ経験って大事だよね。
関係性の構築。
今期見て、やっぱり見返そうかなと思って、ちょっとやっぱり気になるわす。
ここでこんなのあったよな、みたいなだけでも見返そうって思ったので、なんかそういう意味ではすごい上手い作りだし、
なんかその忘却とかもそうだし、それを回収しにここに来たこともそうだし、なんかフリューゲルとかなんかいろんなことをちゃんと回収しながらそういう風にするっていうのは、
確かに。
すごいなと思うし、私結構ここまで、もう原作は読まないでアニメで追うぞ!みたいな気持ちでいたんだけど、
ちょっと読んだほうがいいんじゃないの?って思うぐらいやっぱり気になるじゃん。
気になるじゃん。
すごいよね、この反則じゃないけど。
分からないでもないですよ、私は無職転生でついに我慢できず行っちゃいましたからね。
確かにな、ちゃんとその昔1期2期の出来事も今につながってますもんね、ちゃんと。
怖いよね。
すごいですよね。
どこまで頭の、でも完結まで全部あった上で書き進めてるから、このペースで40何巻とか。
設定はある程度、その作者の中にしっかりと決まってないと前に出せないもんね、ネタをね。
だからある程度のプロットはきちんと書いてた上で、それをどんどん膨らまして物語を描いているんだろうなという感じはしますよね。
そうですね、すごいですね、ずっとなんか起こってますもんね。
絶望と死に戻りの感覚麻痺
忘れた頃に絶望させられるのが、ほんとにリゼロ。
私たちもなんか、ゼロから始めさせられてるのよ。
また絶望があって思って思い出すもんね。
とうを目指して死んだ時に、あーリゼロだったな、これってなりましたもんね。
あーそうだったわ。
もうね、普通に死ぬみたいな感じで。
あーはいはいって。
でも、あの時のとうを目指して死んでるぐらいは、まあよくあるぐらいな感じで過ごせたんですけど、
だからその感覚を麻痺したのを、違うよって教えてくれるわけですよ。
何回戻ってんだよ、この輪でっていう。
だって思い出したもん。
なんか死ぬってこんなに大変なことなのに、この人何回も死んでるんだっていうことをね。
そうですよ。
その死にざまを、一瞬で死んだら楽なんだなって思うっていう。
あーそうですね。
だって死んですぐ、ピロロンって戻ってくるわけだから、
はーってね。
はーって戻ってくるわけですから。
でもそれは楽じゃん。
楽って言い方。
即死ならば。
でも、落とされてガンガンガンガン体が壊れていく。
即死できなかったパターンありましたもんね。
即死できないパターンは、あの苦しみをめっちゃ味わって生き返るわけなので。
いやーでもあの時は、なんかどうやって喋ってるんだろうと思って。
なんか歯がボロボロの喋り方だったね。
確かに。
ところすごいなー。
どんだけ引き出しがあるの?と思いながら見てるけど、
こんな30分こんなことやったらもう帰る頃に。
だって今回かなりあの黒いシーンが多いですもんね。
結構黒多くなってますけど、そこ内蔵ですねみたいな。
はい。モヤがかかってますけど。
内蔵ですねとか、ここ歯の上はないですねみたいなシーンとか。
すごい描くんですねって。
すごい描くんですね。
ちゃんと描くんですねっていうのが。
描かないとダメなんだなっていう。
絶望的なんだね。
しかも戻ったら生きてるからね、その相手はね。
そうですよ。
怖いよね、冷静に考えたら誰か。
だから、まだちゃんとした意識を保てているのは異常だよね。
パトラッシュの重要性と疑問
異常だと思います、ほんとに。
みんな殺すって言ってたシーンはいいですよ。
めちゃくちゃわかりやすくて。
あれが正常ぐらい。
みんなああなるって。
だって、全然周りの連中、ほんとは自分は知らないのに。
しかも誰が犯人かわからないわけですから。
あそこもうまいと思ったんだよね。
パトラッシュを連れてきた意味というか、いる意味がすごくあって。
対人間だとすると、警戒がないとしても、瞬時に死ぬか、もしくは抵抗されてしまうけれども、
竜だから、刺してもすぐ死ぬわけじゃないっていうのもあるし、
人間じゃないからこそ信じられる部分ってあるじゃないですか。
守ってくれたことに対して。
そうですね、純粋な気持ちですもんね。
あれがあるのとないのとではその次のループが。
いたおかげで、そこでループして戻ってきた時に、パトラッシュに一番感謝しているのは、もちろん本人。
パトラッシュに撮ってみたら、え、何のことでしょうけど。
でも、パトラッシュ、なんだあの穴?知ってるんだ。
そうなんですよ。パトラッシュには見えたのかな?
いや、何なんだろう。
パトラッシュ、マジで何なのかが、今期一番の疑問なんですよね。今のところね。
あなたはスバルの何?っていう。
スバルの両親と異世界転生
お母様。
両親もわざわざ出してるわけなので、何かにあるのかなって、ちょっと思わないでもないんですけど。
お父さんが実はとか。
お父さんが振り受けるみたいな。
400年前の?
実はお父さんは昔異世界に行ってたんだって。
でも、スバルがいなくなった後に来る可能性もあるわけじゃないですか。400年前にね。
時系列がね。だって転生が可能ってなってしまうとさ。
全然それはね、スバルがいなくなった後の、両親がどうなったかは全くわかんないし。
そうですね、たしかに。
そうだね、たしかにね。だから、何をどう描いていくのか。
こういう物語って、親があんまり関わらないことが多いんですけど、
でも、出してくる物語もあるわけですよね、ちゃんとね。
はい。
だから、どうなんでしょう?どうしていくんだろう?みたいなところは、思ってますけどね。
でも、そう考えると、スバルって別に世の中に疲れたりとか、絶望したりとかは特になく、
本当にコンビニから出たらここにいるんですよね。
そうですね、急に本当に。
ある意味、珍しいのかな?
いや、どうなんでしょう?ちょっとあんまりスバルのことが、わからないままアニメスタートしてる気がするんですよね。
転生・転移ジャンルの変化とRe:ゼロ
でも、そういう意味では、最近ニュースとかになってましたけど、転生物が増えてきた中で、
昔はでも転生というよりは転移とかが結構多かったイメージがあるので、
例えば、イネヤシャとかもそうですけど。
そうですね。
その間だなって思うところはあって、これが長くやってるシリーズならではの間を見てるんだなって思ってるところはあります。
この転生とか転移とか、こういうシリーズのジャンルというか。
確かに。
だから、どっちもっぽいというか、
そうですね。転生感もあるし。
転移感もあるっていうか、転移なんだけど。
そこが、この作品がすごいところだし、
確かに。
他とちょっと違うところかなと。
クラシック感もあるしっていう。
でも、新しさがどんどん更新されているような。
スバルがこの世界に呼ばれた理由
一応、引きこもりだったみたいですけどね。
なるほど。
学校へは行かず。
でもね、コンビニには行けるから、夜。
そうね。人に会いたくなかったから、コンビニに夜に行ってたのかもしれない。
でも、体力はあったわけですよ。
家からは出れるから。
家からは出れるからね。
っていう、そういうこと。
中二病の少年、ラノベーよくある主人公系の少年では。
でも、学校には行ってないっていうところから言うと、引きこもりではあった。
ただ、別にトラックには引かれてないっていう。
忘れてた。
だから、人生に絶望してるわけでもなく、
まあ、たいだな、よくありがちそうな人生を送っていた彼が、
なぜ?
そこに戻ってくるっていうね。
4期にして、そこに戻るっていう。
だから、エミリアに会わなければ、
彼の人生はこうならなかったんじゃないかと思っていたけれど、
この物語は夏木すばるのための物語だったんだなっていうのを、
ここ最近になり、より感じさせてくれているなと。
なんか、すばるだからここにいるというか、
すばる以外がこうなる可能性ってなかったんだろうなっていうぐらい、
この世界がすばるを求めている感じというか。
そうですね。関連しているものも散りばめられてて。
だからね、すばる視点で見てるから、
全然そこに必然性を感じていなかったけど、
今まではね、そうなんですよ。
ここまで来てくるとね、すばるじゃないといけない何かがあるんだ。
この世界に必要とされている何かがあるんだなというのは、
出てきている登場人物たちがみんな理解しているわけではないけれど、
っていうところですよね。
もしかしたら知っているやつもいるのかもしれないみたいな。
俯瞰的な視点とシャウラの情報
いわゆる普通の陣営にはいなくても、
魔女あたりだと知っているものもいるのかなみたいな。
なんか世界を俯瞰したポジションの人がいるかもしれない。
知ってみたいなのがあるのかなみたいな感じはしますよね。
シャウラがもうちょっと、
知力的には結構子供ぐらいのレベルだから、
言っていることが断片的でわからないですけど、
深掘っていったら知ってそうというか、
情報をね。
情報は持っているんだけど、その情報を
どう言葉にすればいいのかわからないだけみたいな感じはある。
ここから何かあって、何かスバルが気づいて話した瞬間に、
あ、そういえばみたいに出してきそうな気はしてるんですよね。
出してくるとしたらシャウラとか、
何かを知ってそうな立ち位置の人。
そうですね。
でしないとね、進みにくいよね。
棒振り試練と配置されたモンスター
だってほら、まだね、こんな状況でどんどん新しい、
え?っていうのが出てきてるわけなんで、
棒振りに行けないじゃん。
そうそう。でも棒振りもクリアしないと、
ここから脱せないんですかね、この絶望から。
いや、彼が一体、
なぜそこに召喚されているのかもよくわからないので。
棒振り自体は本当はなくなってるわけでしょ。
でも、あそこに精霊的に存在して、
試練ですね。
試練用として配置されてしまったっていう。
配置されてる感じです。
配置されてるモンスターですよ、あれは。
ポップアップするわけでしょ。
次に誰かが来たら。
飯食ってたのにとか言ってたけど、
食ってないよ、絶対。
それまで眠ってるに違いないわけですよ。
ポップアップしたら勝手にパンと現れる。
確かに、配置されてる感じ、確かにそうですね。
ゲームっぽいだけですから。
だって出てこないし、動けないもんな、そこからは。
そうですね。
あくまでも、あの位置に存在する。
監視塔の意味と今後の展開
NPCみたいな感じになってますね。
誰が、だから配置したのかも、
フリューゲルだろうけど、っていうのはまた一回。
だから、とにかくフリューゲルが、
あの塔を作って、いろんな試練を用意して、
最後まで行くと、何かにたどり着くわけでしょ。
よし。
何を監視してる?
監視塔ですけど。
そう、それも思ってました。監視塔。
何を監視してるんでしょうね。
日本語で言うと、スバル。
監視塔?
スバルを。
スバルがなのか、スバルをなのか。
女子によって変わってくるしね。
でも、それが終わるとですよ。
結構いろんなことが明かされちゃうんじゃないですか。
そうですね。
この物語のキーの話が、この後、第4期、後半で、
明かされるのか?
それもわかんない。
明かされるのか、単純にみんなの記憶なりなんなりが、
元に戻ることで、一旦、よしとするのか。
もしかしたら、本人たちは気づかないけど、
視聴者的に、これはあれとこれとこう繋がるんじゃね?みたいなところは見せてくれるのか。
私たちはわかる。
私たちはわかる、みたいなパターンがある。
どれでもいけるのが怖い。
確かに。
でも、私は、1期、2期、3期と、
シリーズの終わり方への懸念
なんなり、誰かしらが忘れるか、忘れ去られてるか、眠ってるかみたいな。
ここがまた、ここのオチなんじゃないの?って、ちょっと怖いよ。
だってね、今までのオチから考えるとね、最後に何が起きるのかっていうところもね。
今回は、そんな次に繋がる話だから、いいとして、
逆幹編ですよね。
逆幹編の終わりが、どういう、また?っていうところで終わるのか。
ここで。
でも、絶対毎回そうじゃないですか。
一応さ、この期は良かったねってなった上でだから、
まあまあ何かしらはね、解決、ハッピーになるであろうとは思ってるんですけど、
でももう、例えば同じことだったら、もう3回目だから、
一番びっくりするのって何?って思って、ちょっと怖いんですよね、今。
だって、スバルが既悪喪失、今やってるから。
これ以上は、相当びっくりでしたよ。
もうやっちゃったっていう。
それ以上来るっていうのは、怖い。
スバルが元の世界に戻っちゃうっていうのも怖いよ。
物語の進行と原作のボリューム
まあね、店員ゆえね、ありえなくはない。
見たい。
それはそれで見たいですけど。
だってスバル、歳取ったっけ?
というか、時系列的に今何年ぐらい進んでるんでしょう?
確かに言われてみれば。
1年経ってないのかな?もしかして。
えーっとですね、どうなんでしょう。
生育の事件から1年後ぐらいが、
あー、ありましたね、ありましたね。
はいはい。
そうだそうだ。
3期、4期ぐらいですよ。
はい。
ちなみに現在、単行本21巻から25巻あたりをやってるらしいです。
アニメ4期は。
単行本今、1000何巻でしたっけ?
44巻。
おー、へー。
まだまだある。
いやでも、逆に半分ぐらいは言ってる。
半分ぐらいは言ってますね。
何も分かってないけど。
へー。
苦しみと成長、そして物語の結末
ということで、
まあ、苦しんで苦しんで苦しみ抜いて、何かを得るんだと思いますので、この物語は。
得るものはあるでしょう。
まあね、奪還するまで。
また、続きもアニメ化は続くんだと思いますから、物語が終わるまで。
次はいつ特集かな。
そうですね。
まあ、でも、こんな話をしたわけなので、
まあね、確かに、半分ぐらいはまた喋りたい。
すっきりしたら話したいですよ。
だから、次あるのは、第4期の終わりまで行ってからじゃないですか。
そうですね、確かに。
奪還編の終わりまで行って、嘘?みたいな話をしてる。
こうだったね、みたいなね。
楽しみ。
こうなったね、っていう話ができればいいかなと。
だから良かったですね、この考察しまくれるタイミング。
考察の楽しさと今後の特集
そうですね、今はまだ何も。
あの時、言ってたを残せたのがわからないですね。
一体誰が本当の犯人だったのかみたいな話は、後で明かされるでしょうからね。
そんな話も、いやー、結局それは後出しじゃんみたいな話も含めて。
まさかあれだったとはみたいなね。
できればいいなと思います。
どっちなんだろう。
はい、ということで、今日の特集は。
D、ゼロから始める異世界生活、4thシーズン特集でした。
エンディングトークと来週の特集告知
そこあにサポーターズ募集。
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度、そこあにサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には、毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりました、そこあにです。
思ったより喋りました。
気になることだけだから。
でもさ、気になることしかないねっていう話になっちゃって。
気になるけど何もわからなかったねっていう風に思ったので。
確かに喋れることあるかなとか言ってたのに。
いやちょっと今回タイミング間違ったかなとか、原作知ってる方からするといやいやとか思われてるかもしれない。
確かに何言ってんだって。
それを面白く聞いていただきたいですね。
アニメ勢からすると、今わかっていることと忘れていることもいっぱいありますが、その中でこんな感想を持っていたっていう感じですね。
いや楽しみ。
いやだからやっぱりゼロ面白えや。
面白い。
面白いよね。
思わされました。
ということで来週の特集。
氷の城壁特集です。
何故突然って言われるかもしれませんが。
いや面白いんですよ今ね。
前半でもし止まってる人がいたら是非後半まで行ってほしいって感じがあって。
私は毎週見てたんですけど、頭で見てた作品、私原作2巻ぐらいまでしか持ってないんですよ。2、3巻までしか持ってなくて。
アニメの前半はまさに読んだことのあるような内容だったんだけど、今やってるところって全然読んでない話で、原作読んでなくて良かったなって思いました。
こういう話になるんだっていうところが、青春あるある的なものも含めて特集したいやっていう話したい。
是非見てほしい。正反対の君と僕、種類の違った物語でありながら、なるほど同じ作者だみたいな気持ちもあって。
是非特集したい。
皆さんの感想を待ち取ります。
投稿の宛先は。
sokoani.comまで投稿募集からお待ちしております。
リゼロから始める異世界生活4thシーズン特集は、
断ち切れ線香さん、まきさん、つねしんさん、たけさん、ひひさん、爆心大アットリアライズシリウス応援隊さん、にこにゃんさん、いたずら虫さん、しーがるゆうきさん、かなまるぴっぴさん、なおすけさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートーク、そこあにサイドBをお届けいたします。
本週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
私、くむと。
こみやあきと。
かようまみでした。
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
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