1. 耳より相関図
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#00 東京のはずれ墨田区発!耳より相関図、はじめます。
2025-12-01 44:21

#00 東京のはずれ墨田区発!耳より相関図、はじめます。

N J
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Host

ふわっとしながらの滑り出し / 墨田区に行き着いた二人の自己紹介 / 毛柴新発売一門 / 新発売のあらまし / 毛柴が最近手掛けたものPR /飲食店経営者が内心思っていることの代弁 / 野島二郎のあらまし / 野島商店ができるまで / 個人飲食店の素直なスタイル / 墨田に辿り着くまで / 雑貨屋さんへのあこがれ / 音声メディアへの好奇心 / テレビが見られない性質 / おそらく映画館の耳より情報 / バックグラウンド再生への執念と大手メディアとの攻防劇 / イシュミナのpodcastのいきさつ / 耳より相関図のちょっとした話 / 世の中の飲食店の痛恨のミス / 飲食店の"close"看板に対して「"ed"な!」と指摘しながら街を歩いて / 閉店しているのに命令形でclose!(閉めろ!)と言っている撞着 / どすこいドーナツとは何か / 無課金ユーザーがradikoへ思うところ / 広告を飛ばせない / どすこいドーナツフェス(※1)で生まれた相関図 / お店同士のいがみあいなど裏側を描いた裏相関図制作の話 / どすこいドーナツの背景(※2) / オーバー80のインフルエンサー / エンディングトーク—どんな番組づくりをしていきたいか


(※1)2024年11月に東京おかっぱちゃんハウスで行われたイベントのこと。どすこいドーナツに関わりをもってもらったお店や職人、クリエイターの方々に出てもらいました。そのイベント開催に合わせて新発売が作ったどすこいドーナツ相関図は、出店者をドーナツのキャラクターに見立てていました。最初は出店者の特徴的なものを持たせていただけで、そのあとたくさんのキャラクターを描くことになって、どんどんドーナツのキャラクターを関わった人に似せていきました。その話をここではしています。現在5刷目まで更新されています。この相関図はどすこいドーナツが出店するイベントや向島にある喫茶店「HOLLYday」で見ることができます。


(※2)アメリカ出身の大相撲愛好家で親日家の店主によって1979年両国で創業。どすこいドーナツは、下町の洋菓子文化を支えたり、飲食店としてのオリジナルグッズで人気を博しました。この人気は東東京から始まり、首都圏内の飲食店にも影響を与えました。2000年代になると、どすこいドーナツのキャラクターが海外にある「プレスリードーナツ」のドーナツキャラクターを盗用している噂がインターネットから広まり、本家にも伝わりました。そこから経営不振になって、閉店を余儀なくされます。2010年以降、このどすこいドーナツを復刻するというプロジェクトがファンが動き出してドーナツ以外のグッズを新たにリブランディングして販売している。そういう設定からどすこいドーナツは生まれました。


⚫︎「耳より相関図」とは?

墨田区を拠点に活動するふたりが、まちと人の“相関関係”をひもといていくPodcast。番組そのものが相関図となり、線が伸び、線がつながり、関係は広がっていく。ここからどんな線が伸びていくのか。そして、どこから新しい線がつながってくるのか。東京のはずれ墨田発、ゆるやかに広がる関係の旅(鈍行もしくは散歩)をお届けします。


⚫︎登場人物

野島二郎(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠野島商店⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠店主)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠毛柴新発売⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(相関図クリエイター)


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感想

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00:05
大島商店の島です。
消し葉新発売です。
始まりました。
名乗った時点で始まりました。
よろしくお願いします。
耳より相関図という、新しい番組を始めましょうということで、
マイクをつないで、一歩目です。
ニヤニヤしながらやってますね。
だいたいこういうもので、最初はきっとね、みんな不確定のまま始まっていることが、最近のやつは多いんじゃないかと思って。
ちゃんとしている人たちもいるけど、ちょっと企画、ふわっとした企画のまま、すべり出したんですけど。
気なしで。
この説明欄に一応、たぶん書かれているであろう、墨田区を拠点に活動する2人がお送りするっていうところですね。
今日、ボリュームゼロかな。1かもしれないけど。
ちょっと今日の出来具合によって内容が変わるんですけど。
そういう2人が何を話すかっていうところで。
別にお互い同業者ではないけど、比較的墨田区に根付いて動いてますよね。
消し葉新発売っていうのは何なんですか?
消し葉新発売っていうのは、自分から繰り出すものがすべて新しいものであるようにっていう眼かけがあって。
眼かけが入ってたんだ。
なるほどね。
これさ、前にちょっと思ったことで、消し葉新発売ってさ。
要は三王子の後に新発売ってつければ、これ誰でも新発売になれるよねって思って。
確かにそうですね。
新発売一門みたいなのが出来上がれるなって思ったんで。
確かに。
私もなりたいっていう人を味方につけて。
世襲制にしようか。
世襲でもいいし、一門みたいな。
一門でもいけますね。
立川一門みたいな。
確かに。
心座数が入ってるやつだね。
そうそうそう。とか、だんなんとかみたいなのが。
もちろん歌舞伎と一緒でさ、中村みたいなのが入ってるから。
それ逆になってるから。
本当に。
跡株みたいなものでしょ。
そうです。
あと前株でも跡株でも。
前株でも跡株でも。
新発売を共通口とさせるなら、中村新発売さんもあり得るわけでしょ。
そうですそうです。
PL何々さんみたいな。
そうそうそうそう。
いいよな。
ちょっとそれ分かんないけど増えていくのはちょっと面白いなと思って。
増殖させたいですね。
そんな、西橋新発売さんは何をしてるかっていうと。
一応なんかこの墨田区内でもグラフィックデザインとかさせていただいてたり。
そうそう。
このタイトルに載ってきたのは相関図を作ってるという。
そうですね。
あと相関図クリエイターでもあります。
クリエイター。
そうか、デザイナーじゃない。
03:00
相関図クリエイターもやってると。
あとは、あれは何?スタッフではないけど。
おしゃべり担当です。
おしゃべり担当で、ホリデーという1964年創業の喫茶店の1メンバーであると。
そうですね。
まさか継ぐことになってしまった。
継ぐことになった人の横で喋ってる人ね。
そうですね。
60年やった店が閉めるじゃないか。
代替わりして。
代替わりして。
今年ちょうど1年、丸1年間もなく経とうと。
引き継ぎました。
今年中にこれは出してるはずなんで、この音声は。
ちょうど1年ぐらいですかねっていう。
そうですね、ちょうど。
普段そこいうとこにいると。
最近隅田区内のお店とかやってる人たちのクリエイティブを作るみたいなのは。
クリエイティブを作るって言葉は気持ち悪いな。
デザイン、ロゴとか作ったりしてるよね。
作ってますね。
クリエイティブって言うのかわからないですけど。
クリエイティブを作るって言葉被ってるだけだよね。
そう。
思ったけど。
作ってる作ってる。
作るを作るみたいな。
かっこいいけどなんか。
そういうのやってると。
そうやってますね。
ロゴね。
なんか最近ので何かありますか。
最近のだと。
最近こんなのやったよっていう。
今度。
CMしてもらっていいんで。
それこそ12月のクリスマス時期に、ブラスマウス君っていう真鍮職人が近所にいるんですけど、
そことホリデーでコラボしようみたいな。
商品をだから置いて、何かお買い上げいただいたらステッカーがもらえるみたいなことやろうとして。
そういうコラボね。
コラボアイテム。
真鍮のコーヒーカップとかでもなくてね。
違います。
真鍮の植木鉢みたいなやつ。
ちっちゃいやつ。
そうです。
うちにもあるね。
あれにドライフラワーをその場で。
もみの木のドライフラワー。
なるほど。クリスマスだから。
入れるっていう。
そういうのあるの。
そう。
それの何をやったんですか。新発売さんは。
僕はそれの、普通にホリデーにはキャラクターがいるんですけど。
そこにプラス、ブラスマウスさんのキャラクター書いて、そこを乗っけて、コラボのステッカーみたいなのをもらえる。
ブラスマウスにキャラクターがいたっけ。
いないんですよ。
いないのか。
だからその、作ってる。
作ったんだ。
本人をキャラクター化したっていう。
ブラスマウスって、ブラスって何だ。
真鍮って言うんですよ。ブラスバンドのブラス。
で、マウスはネズミくんだからネズミ。
真鍮の。
ネズミくんだけがちょっとどうしても、それで本当にいいですかってずっと思ってるんだけど。
なんか結構適当につけたみたいで、名前は。
にしてはのやつだよね。
自分のことをネズミですっていう。
確かに。飲食店だったらあるまじき。
ネズミくんが来てるよっていうのはめちゃくちゃ言っちゃいけない言葉だから。
06:00
そうですよね。
飲食店で名前言うときにはちょっとね、気をつけながら喋ってほしい。
そうだよね。昨日ネズミくん来ててさ、だいぶまずい話だから。
何可愛く言ってるんだよって話だから。
そう。何かの因果かなって思うんだよ。
因果になってないんだけど。隠しきれてないから。
普通はミッキーとかにするんじゃん。先生。
そういう人もいるじゃん。
中太郎が来たとか、そういう言い方しますよ。
Gが来ると一緒だよね。
それをストレートでネズミくんって言ってるから。
まんま使いですね。
珍しいんだよな。
なんであれで行こうとしてるのかがずっとわからない。
いいんだよ、変えても。全然こっちは受け入れたいよって思って。
変えたんだって言わないよ。
でもネズミで行こうとしてますね、彼は。
子供とかでさ、お父さんはなんでネズミなのって。
だって周りで子ネズミって呼んでる子いますもん。息子さんのことは。
息子いるのがやばすぎるんだよな。
別に独身のやべえやつだったらいいんだけど。
普通に家庭持ってて。
しかもしっかり愛妻化なんだよね。
その真鍮のとこだってさ、5代目とかでしょ。
そうですそうです。
それ続いてるやつが、5代目が狂気の。
まさかの、ちょけ出したって。
ちょっと危ういんじゃねえかと思って、6代目まで続くかどうかが。
本当に。
プラスマウスちょっと心配になってきちゃうんですけど。
その彼とコラボするっていうので、ちょっと僕は手がけました。
今ね。いいですね。そういう活動が多いですかね。
そうですね、僕はそういうのが多いです。
小島さんはどうなんですか。
ありがとうございます。そんな振ってもらっちゃって。
今のところ何も言ってないからね。
野島商店というお店をやってます。
よく食べに行ってます。
ありがとうございます。
ビリヤニをね、売ってますと。
売ってるだけですね。冷凍もあるし、その場でも食べれます。
中でも食べてもらえて、不定期営業を毎週やっております。
そうですよね。
時々何か、いつやってるんだっていうお客さんがいるんですけど、
そういう方に対しては何てコメントするんでしたっけ。
いつやってるかわからないって言われるんで、
お客さんがもういつ来るかわかんないんですよねって、
お互い様じゃないですかって言います。
それに何かビビってる人もいますね。
そんなことないと思いますから。
普通の話なんで。
開けたら全部来てくれるんですかっていう話じゃないですか。
スケジュール全部出したとしたら全部来ますかっていうわけじゃないですか。
いつ来るかわかんないですよね。
そうですね。
じゃあこっちもいつやるかわかんないです。
でもちゃんとインスタグラム見ればね、載ってるんで。
一応本当にわかんないのになってないからね。
今日行こうかなと思った人にだけはわかってもらえるようになってる。
そこまで意地悪な人ではないですね。
意地悪してない。素直に生きてるだけなんで。
あと、あんまり飲食店を長らくね、
09:00
この業界にいるんですけど飲食店を大きく行くと。
でもそのど真ん中にいた時代は結構過ぎて、
飲食店飲食店しない方向に何とかして、
歯を食いしばって真ん中から離れようとした結果、
こういう感じに飲食店がちゃんとやりそうなことを、
なるべくやらなくてもいいんだったらやらない方向にしようかなみたいな。
飲食店って毎月さ、今月の営業はこんな感じです。
個人店だったら。
もしくは完全定休日を守る。もしくは年中無休。
ちゃんとお知らせする。いつでも来てください。
こちらは誰が来るか来ないかわかんない日々もひたすら開けてお待ちしておりますというスタイルだったじゃないですか。
それを最小単位の個人でやるにはあまりにもむずすぎるなと思って。
やってる人たちは素晴らしいと思うんですけど。
自分的にはこれは難しすぎると思って。
新しい形で。
新しいとかじゃない。ただ素直にできる範囲でやるという。
なるほど。無理はしないっていうスタイルですよね。
無理してるだけでもないんだよ。
お店開けるために真剣に料理はしてるし。
そうですよね。
本当に無理しないとは別に何もしたくないけど。
でもやっぱり生きるために多少の無理という。
ぼーっとして生きられるんだったらぼーっとしてたほうがもしかしたら無理をしてないかもしれないけど。
でも生きるためにちょっと無理をしてビリヤニを作ってます。
おいしいビリヤニはいつもありがとうございます。
本当にすみません。ありがとうございます。
そんな風にして住みたくているんですけど。
はい。
消しゴム何年ですか?
僕でも8年ぐらいだと思います。
長いね。
もう。
そうだよね。
いやーなんかやっぱコロナ5年あったんで。
あれでおかしくなってますけど。
コロナでそう。
俺はそのコロナでここに来たタイプではないかな。
正式に住みたくメンバーになったのはコロナの時だから。
はい。
そこから5、6年経ってるのか。
その前があれですよね。あれ?高円寺にも行ったことがあるんですよね。
高円寺はでももっともっと昔だから。
そうそう。
高円杉並区にいて、目黒区にしばらくいて、
で、台東区に来て、
2017年ぐらいに台東区に来て、
2020年終わりぐらいからこっちに来てるから。
そうか。
コロナのタイミングで何かおかしくなって店をやってしまった。
なるほど。
でも今までやる予定ってあったんですか?
その青写真として描いてたりしたんですか?
店はだから、何だろう。
店をやるぐらいだと別にどっかで雇われて働くはあったんですよ。
飲食店をやるんだったら。
はいはいはい。
だからやるとしたら、
キッチンはついてるけど、
雑貨屋みたいなのをやりたいっていうのはやっぱり憧れた。
そうなんだ。
すごい失礼な話だけど、
その雑貨屋さんの知り合いがいて、
12:01
悪美っていう有名なお店があるんですけど、
そこの店主の人、知り合いだったんでね。
で、悪美って行くと、
奥でその人パソコン開いて、
パソコン開いてるじゃん。
古着屋とかもそうだけど、
こんにちはみたいな。
パソコンの端からちょっと顔出して、こんにちはみたいな。
あれになりてえと思ってて、
なんだあの仕事って思って。
あれ憧れた。
あれめっちゃ憧れた。
確かにかっこいいっすよね。
レジに座って、マック開いて、
ちょっと横でこんにちはみたいな。
どうぞどうぞって。
オンラインがメインなのかなって思わせるやつ。
あれになりたいんですよねって本人が言ったんだよね。
悪美の答え。
奥でパソコン見て、
あの感じになりたいんですけどどうしたいですかって言って。
あれって何してるんですか。
忙しいですかって聞いたら、
水曜どうでしょ見てるよって言ってて。
めちゃくちゃ楽しそう。
余計なんかいいなと思って。
だからいつか雑貨屋をやりたいなと思って。
そっから聞けるんだ。
ただその雑貨屋やるってさ、
そんなノウハウゼロのやつが飲食しかやったことない人間できるわけないと思って。
雑貨屋をやるにはどうしたらいいんだみたいな。
でも偶然にも陶芸家が知り合いに、
知り合いというか古い友達で、
陶芸家がいると。
西山幸太というね。
こんなとこで名前出してちょっと後からツッコまれるかもしれないですけど。
立派な陶芸家がいるんですけど。
あ、そうだ。
あいつの商品を並べればいいんだって。
ああいうのを考えるわけじゃん。
壺を売ると。
壺じゃないから普通のお皿とか。
壺まだ生まれる前だから。
まずはお皿。
そう、まだ前夜だから。
なるほど。
もう彼はすでに陶芸家として十分にやってて。
そうだ、友達の商品を取り扱うなんてなんて素敵なことなんでしょうって思ったわけ。
で、なんか。
水曜どうでしょと今かかってます。
さすがですね。
水曜どうでしょ、
俺個人的にはほとんど見たことがないから。
バイクで走ってる映像だけをちらっと見たことがある。
サイコロ回して。
あ、そういうやつなんだ。
僕も見たことないんですけど。
じゃあちょっとやめときましょうよ。
やめましょう。
サイコロ回すんだ、ああそうなんだ。
わかんない。
そう。
で、雑貨を。
だからお皿とか並べよう。
はいはいはい。
で、さらにその時にお香とかもいいんじゃないかみたいな。
めちゃくちゃいいんだよ。
そういうの作りたいよねみたいな。
そういうお店を台東区墨田区あたりで、
なんか場所を探そうみたいな。
それはコロナ前なんだけど。
ふんわり考えたことがあった。
でもそんな別に他の仕事をやってたから。
その時は飲食の立ち上げがあったりとか。
裏方で結構掛かってたんですよね。
別に忙しくはしてないんだけど、
仕事をギリいただいてるみたいな状態で。
本気にならないで店に逆さないわけじゃん。
で、コロナ来たタイミングで、
なんか覚えないけどそのギリギリ。
ずっとふんわりと物件を見てたみたいな話なんだけど。
15:02
で、コロナ来て、
じゃあちょっと店やってみるかみたいな。
なんかテイクアウトの時代が来たと思って。
テイクアウトだったらいいなと思った。
中にお客さんがたくさん座るパターンの店はきつすぎると思って。
確かに。
テイクアウトは瞬時に終わるわけだよ。
確かに売り切れば。
そう、注文してもらって。
そのスタイルは好きだった。
屋台みたいな飯とかも好きだし、
出店みたいなのとかも昔はすごい好きで憧れてた。
タコスのすべてとか見て、
あの海苔とかチーズステーキとか、
そういうの作って売ってみたりとか。
YouTubeで雰囲気を仕入れて。
そういうテイクアウトの店みたいなの作ればいいんじゃないと思って。
そこに雑貨とか並べようよみたいな。
素敵ですね、イメージが。
物件が出ちゃって、
じゃあここにするしかないと思って。
それでこの店ができたんですけど、野島商店。
今、収録場所に今日使ってますけど。
本当にできたおかげでこれ撮れてますもんね。
まさかその時は、
ポッドキャスター聞き始めてたけど、
すでに聞いてたけど、
自分が喋る概念だとは思ってなかったね。
なんか面白そうだなと思ってたけど。
でもそんなこともないのかな。
なんかスタンドFMとかで、
知ってる?
わかんないです。
スタンドFMって、
誰でもやれるアプリでラジオの。
本当に撮りやすいって、
押したら収録して、
あとアップできるよみたいなやつがあるんだけど。
それで収録したことがある。
ぽそぽそと一人で喋るやつ。
一人で10分喋れるのかっていうのを。
試したんですか?
試した。
すごいな。
もう楽王館みたいですね。
それはコロナだったかな。
コロナの夏ぐらいだったかもしれない。
そうだ。
そうそう、撮ってるわ。
やってたんだ。
でもそっからね、
結局間は空いて、
自分が喋る、
やるまでは時間かかってるんだけど。
そうです。
野島さん、耳からの情報、
メディアってすごい好きですよね。
好きっていうかなんか、
昔から聞いてるんですよね。
なんだろうね。
テレビをあんまり良しとされてない家だったっていうのがまずあって、
で、
多分でも性格的にも、
別に一人暮らしとかさ、
外に出てからは別にテレビいくらでも見れるんだけど、
むちゃくちゃチャンネル変えちゃうんだよね。
ザッピングの通り。
すっごいザッピングしちゃう。
で、ザッピングしながら、
YouTube開いて、
インスタとか手元で見たりするぐらいなの。
ちょっとレクゾンとして欲しいみたいな。
そう、でも一応全部見てるんで。
チャンネル、
CMになったら、
そのCMの間に自由にパーってチャンネル変えて、
つまんなかったらYouTube再生してて、
iPadとかで。
で、手元のスマホで、
18:00
インスタとかも見たりとか、
すごいやっちゃう。
もう何も入ってない、結局。
映像がなんか、
座って見てらんないというか、
映画館とかもすごい苦手で、
チャンネル変えらんないから嫌だと思ってて。
チャンネルの概念ないですよね。
このCMあと10秒続くなと思ったら、
一回他行きたいなと思っちゃう。
じゃあ、予告見ないタイプですか?
何の?
映画館行って、予告。
映画館のこと言ってないから、
分かんないで、
まんまとあの予告の長い時間を見させられてる、いつも。
映画館ってこの予告が長いんだよね。
本当に始まる時間教えてくれないかなって、いつも思う。
あれ教えてもらえますよね。
もらえんの?
聞いたら教えてくれるってこと?
そうなんだ。
僕はあの煽りがダメなんですよ。
なんでその技とか知らないの?
映画館行かなすぎて知らないで。
映画館で、本編何分からすかっていうのを聞いて、
行くといいですよ。
暗闇で入ってくるの?
ちょっと結構暗くなったね、段階でね。
だいぶ。もう2段階ぐらい暗くなるんで。
映画泥棒の後だもんね。
そうです。
映画泥棒が来ると、わーっと始まるわーって思う。
長かったーって。
長いんですよね。
うるせぇんだよね、あのCMって。
音なんかでかくない?
本編でかくなるんですよね。
本編ちょい前ぐらいから。
そういうことか。
うるせぇーと思って。
うるさいですよね。
こっちが期待してるものじゃないものが出てくるからうるせぇーと思ってさ。
CMだからさ。
見ようと思わないやつの音を聞かされるわけじゃん。
でも、ノーモア映画泥棒の撮影場所で横浜使ってますよね?
知らない。
危ないデカで使うところ?
わかんないけど、赤レンガ倉庫のところ。
そっちか。
昔の危ないデカで必ずカーチェイスして逃げ込むところ。
ありますね。
トレーラーとか置いてあるやつ。
そこじゃないと思うけど、そう。
そうか。
毎回思っちゃうんですよね。
で、耳からのね。
耳から。
そういう情報が好きだなと思ってきて。
あらゆる方法で喋ってるのを。
要は絵を見てんじゃなくて、人が喋ってるのを聞くのが面白いなと思ってきて。
で、そういうビジネス系とかもあった。
そういうのを、YouTubeってバックグラウンド再生が難しいじゃん。
でもなんかいろんな方法探ったら結構できたんで。
今どんどんそれが封鎖されていくんだけど、
それを買い繰ってさらに先に行くっていうスタイルだけど、
なんとかしてYouTubeをバックグラウンド再生してやろうっていうのをずっとやってて。
一回だってLINEで自分のグループ作るの知ってる?
そういうメモの取り方。
そこに送る、LINEに開く、コマドにする、LINE閉じるっていうやつとか。
でもそういうのもできなくなったんだけど。
だからどんどん改良されてるってことですよね。
そういうのとかいろんなのやって。
対談みたいなのずっと聞いてて。
21:01
で、Spotifyとかも聞くようになって。
ここ5,6年が一番、5年くらいなの。
すごいな。
ポッドキャストに激ハマりしてるという。
で、一瞬みんなのポッドキャストっていうのを。
あれはいつだ?
2020年、去年か。
去年の春くらいか。
いやすごいよ。
見始めたんですよ。
だって始まる前ってあの二人は会ってなかったんですよね。
始まる、うちでもね。
オープンしたくらいのとき、2021年の10月、11月くらいに
二人が一緒に、ここで一緒になったタイミングがあるんだよね、一回。
そうなんですね。
その前から俺は二人のことは知ってたわけなんだけど。
そうですよね。
熊ちゃんと星場さんという超強キャラの二人を。
あの二人、いつか自分の前で二人が揃ってるところが見たいなってずっと思ってて。
すごいですね。
幼児みたいな感覚ですよね。
数年間思ってて。
この二人並べたらめちゃくちゃ面白いなって思ってた。
なるほど。
何かこの、ファッションだよね、多分。
ファッションはやっぱ面白い人。
自分が絶対にしないファッションをした。
特にそれの際立ちがすごいというか。
二人だったから。
でも似てるようで似てないな、二人は。
選んでる服とか全然違うから。
そことかも面白と思って。
性格も若干違いますね。
性格もね、身長だけが似てるっていうか。
なるほど。
それぐらいだと思って。
で、うちで一回二人が遭遇して、その後に。
その後に二人会ったのかな。
一回何かで会ってるかもしれないけど。
でもまともに三人が揃うみたいなことはなくて。
で、星場さんの展示が国立の何だっけ。
全然覚えてない。
増田書店。
増田書店で行われ。
それを見て、これうちでやってよって言って、熊ちゃんと二人でコラボしたらいいじゃんっていうところで。
そっからだって。
そのタイトルがIssue Means Nothingっていう。
なるほど。
経緯が。
そういう。
熊ちゃんがIssueという名前で活動してる部分があって。
で、星場さんが展示のタイトルが特に意味なんてないけれど、みたいな。
そんな感じだったね。
すごい、もう出来上がってたんですね。
そう。
ガッチャンコすれば。
それを展示のタイトル決めてって言われたから。
展示っていうか、うちで二人がやってくれた。
しかもこれはIssue Means Nothingなんで。
これ略してIssue Meansって言えるじゃんみたいな。
言いたい。
いろんな変化ができるなって言って。
名付けて、その後にポッドキャストが始まるという。
そんな流れで。
なるほど。
あ、面白いですね。
そうです。
それ知らなかった。
知らなかった。
あんまりそこの経緯、ちゃんと覚えてない部分もあるから。
二人をぶつけたいまでは僕も聞いてたけど、そういう細かいことがあるかもしれない。
24:02
だから聞くとかっていう部分を今回けしばくんが拾ってくれて、
この番組のタイトルが。
耳からそうか。
耳寄りって書いてある。
耳寄りって書いてあるね。
耳寄りで耳からっていう。
そうそうそう。
だから耳寄りの情報っていうわけじゃなくて。
そうですね。
そう捉えてもらってもいいんですけど。
フロム耳ってことで。
そうです。そっちで。
耳寄り相関図って。
そうそう。それでこれを作ってくれたと。
はい。
相関図っていう部分だけは先に決めさせてもらって、
この素材にちょっと。
何かつけたいと。
お願いしますと。
つけてもつけなくてもぐらい。
つけたほうがちょっと味わいがね。
そうですよね。
出るかなと思って。
でもなんか略したときに、やべえこれだと。
なんかその歯切れが全然言われなくて。
略せないよね。
多分相関図と言われるんだろうと思ったけどね。
だから水とかって勝手に言う。
水じゃなくて。
ちょっとむずすぎると思うけどね。
水はやっぱむずいか。
水は結構、え?何が?ってなるじゃない。
確かに。
3文字ぐらいに。
3、4文字か。
だから相関図になっちゃうんですよね。
省いちゃうっていうやり方。
略しのやり方になっちゃうってことですね。
そうだね。
そういう4文字だもんね、だいたい。
そうですね。
一瞬みんな小さい言いを抜いて、4文字ぐらいになってる?
4文字ぐらいに略せるんだったらいいけど。
まあまあでもそれは相関図になって。
相関図ですね。
耳は取られないような気がするけど。
もし、そこまでね。
略してもらえるぐらいまでいったらいいんですけど。
ほんとね。
このデザインもやってもらって。
ありがとうございます。
いえいえ。
素晴らしい。
どう送るかとか全然想像もしないというか。
化粧箱作るものにこういう傾向あるよみたいなのはあんまないから。
キャラクターは作ってる人だなと思ったけど、
目と手と足とあるものが多いかなと思って。
擬人化が多い。
でも今回そういうことじゃないだろうから。
ってなると何なんだろうと思ってたら、
この感じねと思って。
嬉しいというかすげえと思ったけど。
ほんとですね。
たまたま写真があったんで。
そういうとこだよね。
うまくこれを使えないかっていうところから、
ビジュアルにさせてもらったんですけど。
この文字は何なんですか?
この文字は自分で作字すんのが好きだから。
ちょっと柔らかい感じで耳なんで、
入っていくといいかなっていう。
耳に入っていくイメージなの?
そうなんですよ。
作字でフォントを作るってこと?
そうです。
自分でこの。
そういうのでどうやってやるのっていうか。
四角をひたすら加工したりして。
削ったりとか。
27:01
線とかをラインでうまく引いてとか。
1文字ずつ作ってるってこと?
そうですね。
その1個作ったから、
あとひらがなアイウェイを全部できますとかってことではないんで。
そうなんですよ。違うんですよ。
全部文字作るってこと?
多分バランスがあるんですよ。
だからこの傾向で作っちゃったら、
これを全部揃えたら多分フォントになるんでしょうけど、
そこまでするのはちょっとしんどいんで。
タイトルだけこうやって作ろうとか。
アルファベットとか全部ね、カタカナ、ひらがな全部作るってなったらすごい大変で。
大変なんですよ。
そうやって作ってるのか。
そう。
どう作ってるか。
作ってる人がいるのは知ってるけど、
今初めてそれを聞いてみたわ。
でもなんか耳寄りの寄りの部分だけ、
古い映画の予告編とか見ながら、
この映画から寄り取ろうとかそういうのがあるんですけど。
そういう、そんな感じだったっけ?
古い映画。
寄りだけ、なんかちょっとこう日本の古い太文字なんですよね。
ああ、あの、はいはいはい。
だからこういうのって。
ひらがなのね、寄りがね。
そうです。そうすると昔の映画とか多く好きなんで。
縦書きだから余計にすること?
いや、別に普通に横でこう出てるんだけど、
そこは自分で組み替えたりして遊んでるんですよ。
筆で書いたみたいな感じが。
そうです。
繋がってる感じが。
それをなんかあまりにもまんま模写しちゃうと問題になりそうだから、
ちょっとずつ変えながら変えて遊ぶっていう。
パクってそうでパクってなさそうな感じでね。
苦労してるからパクってないですっていう。
そうそう。その手間考えの関係ない。
そう言えないと思うんだけど。
ダメか。パクリはパクリか。
いいよね。この下のなんかリスニングトゥソーカンズって書いてあるのも、
別に言い換えもできるけど、別にこれでいいかなと思って。
1個だけ思ったのはZをUなくしてもちょっとくだらなくていいかなって思ったぐらい。
あーなるほど。
思ったけど別になんか。
今っぽいやつですよね。海外のラッパーとかがやるやつ。
ちょっとミスっちゃってる感じもあっていいかなと思ったけど、
僕はもう素直に、これを見て思ったことは別に言わなくてもいいことかなと思って。
今言ってますよね。
今言ってる。もう出ちゃってるから。
あーそういうことか。確かに。
作ってる最中で言ってもブレさせちゃうかもしれないから。
全然よかったけど。
もう言う必要もないっていうか、本当に思ってるかってなんていうの。
本気でそう思ってるかって言うのはわかんない。ただ見えたから言っちゃってるぐらいのノリだから。
Zとかありか。でもUがついてるんだったらそれはそれでいいかっていう。
確かに野島さん本当に厳しいですよね。英文とか英字とかに対して。
厳しいってことですか。
なんかもうあれ言われてから、クローズの話があって。
クローズのね。
そっからもう至る所のいろんな飲食店見ると。
30:01
すごいリステんだよ。
だからこれを言ってんだっていうのに。
世の中のあらゆる店っぽいところが、夕方とか歩いてると、のきなみクローズって書いてあるんだけど、
閉まる方に関してはクローズドなんだよね。EDなんですよ。
ずっとどうなって思いながら、街を歩きながら。
指摘してくんすね。
どうなって思いながら。頭の中で思ってます。それ見るたんびに。
これ聞いたら多分本当にみんな気になると思う。
クローズって書いてあるのは、あれはもう命令形で閉めろって言ってるからね。閉まってるのに。
閉めようかなって思うってことですか。
俺閉まってますけどって思う。閉めろって言ってるのに。
そうですよね。それすごい気になっちゃったんですよね。
だからDステッカーを作ってほしいなと思って。
言ってましたね。
そうだ、けしまくんと言えば、ドスコイドーナツの話をしないといけない。
ドスコイドーナツね。
ドスコイドーナツの話をしっかりと音声に残ってるものあったっけ?
いや、ないです。
ないの?
あれか、ラジオに一度出ましたね。
あったね。
ちょっともう一回それ、ドスコイドーナツ一回解説してもらっていいですか?
ちょっと俺もいつ聞いたか覚えてないくらい前だからね。
そう、グランドマーキーに出たときに。
あ、そのとこでも喋ってるか。
そうですね。
あ、そうだそうだ。
そのときに多分喋った。
まあまあ、あれはJWaveなんでね。もう聞けないんで。
もう聞けない。
ラジコっていうちょっとだるいアプリで入らないと。
あれこそ本当に使えないアプリ、ラジコ。
ラジコ嫌いだわ。
放送協会が関わってるんですかね。
あれなんか民放でみんな作るTバー的なもんなんじゃないの?ラジオ界の。
なんかその、許さない。黒船対策でしょ。
そうですよね。大手が頑張ってくれてる。
竹やりで戦うぞっていう。
あ、ポッドキャスト勢はってことですか?
じゃなくて、だから民放、別にさ、全部Spotifyで上げたらいいじゃんって思うんだけど、
でもあれわざと有料プランとかして、
普通の後、戻ったりもできないじゃん。絶対にCMは聞けよっていう。
そうですね。30秒、15秒かかる。
そうそう、車のCMとかも絶対聞けよみたいな。
後から聞くときもCM聞けよって。飛ばしにくい。
なんか進められるけど戻れないみたいな。
なんかそういうやつだよね、設定。
そうですね。
だからそういうラジコなんで。
ラジコって有料会員もいるか。でも好きな人の反応がある。
なんか多分、有料会員だと過去も聞けるんですかね。
そうそう、多分動かし方は楽になるんだろうね、きっと。
それでもCMは聞かされるんじゃない?
それは絶対ですよね。スポンサーがいそうですもんね。
だって番組自体に入ってるわけだから、それを聞かせないといけないんだもんね。
ですよね。
なんだかあれですけど、グランドマーケットで喋ったやつね。
去年だ。あれ?違うか。
今年?
今年か。
今年の多分4月とか5月だった気がする。
そんぐらいか。そっかそっかそっか。
そこでも。そもそも多分ソーカンズって、ドスコイドーナツのソーカンズからおそらく。
33:02
あ、そっか。そっちもそうだ。ちゃんと知らないわ。どこがいつから始まったのか。
多分去年野島さんたちにも出てもらった、ドスコイドーナツフェスっていう意味のわからないフェス。
おかっぱちゃんハウスでやったときに、関わってくれた人をソーカン関係を出しておきたい。
あれが一発目か。
そうなんですよ。それで作ったのが最初で。
最初はみんな似てないんですよ。
あ、そうなんだ。似てきてるんだ最近はね。
そうなんですよ。最近は。まずそのドーナツのキャラクターにするだけだったんですよ。
だから自分がそもそもドーナツのキャラクターがいるんですけど、そのキャラクターを使って、
ここはイシュミナチームとか、ラグラスマウス君とかやってたんですけど、徐々にそれだけだとつまんないなって思ってきて、似せるようになってきちゃったっていう。
なるほどね。だからその特徴をね。
そう、特徴を。
もうちょっと増やしていくと。
そう、ビジュアル的に似せていく。
あ、そうだったか。それが最初か。最初から結構なボリュームがあったよね。だからね。
そうですね。
それでも。
多分20体以上ぐらいだったかと思うんですけど。
一発目からソーカン図そこまで描き上げる人も。
しかも何にもなんないんでね、あのソーカン図は。
ラグが喜ぶじゃん。でもあそこに入った人たちは喜ぶよね。
そう、そうなんですよ。なんか楽しいし、やってる側も楽しいんで。だからどんどん入れてったら面白そうと思って。あれ殺心されるから。
結構どんどん更新していかないとさ。
関係性の、そんな話でも一回さ、別のことでずいぶん前に一回したことあったよね。
なんかあの、もっと悪い話でさ、あの店とあの店がなんか別に大してないんだけど、そういうのとかを描いて、こことここいがみ合ってるみたいな。
隅田ないの?
そうそうそう、隅田くらいの、ここの人はあの人のことちょっとバカにしてるとかっていうソーカン図作って、掲示板とか夜中に貼るっていう、アートテロみたいな。
ボムったら面白そうっていう。
やったらちょっといいんじゃないとかっていう、悪いこと考えたことあったよね。
実際ありますからね、そういう話を聞くし。
そういうのばらしちゃうっていう。誰がやってるんだろうっていうので。
あの掲示板の前に人が集まってるっていう、なんかその、そういうオープニングとかありそうじゃんみたいな。
ドローで撮影するみたいな。
街がざわつく朝みたいな。
でも隅田が面白くなりそうですけど、それは。
バレてるっていう、誰が教えてるんだっていう。
モンテッドみたいなやつ。
そういうのをイメージしたけど、やっぱり平和なほうがいいんですけどね。
いや、あれはすごい。違うんだよ、違うんだよっていうか。
36:00
ソーカンの話だけど、まずドーナツ、ドスコフィードーナツ、もうちょっともう一度さらっとおさらいしたいなと思って。
1979年に両国にお店があったっていうドーナツ屋さんがありました。
そこで2000年代になくなってしまったドーナツ屋さんなんですけど、
いろんな人たちが行き来したりとか、文化的交流があったりとか、下町の洋菓子文化を支えたっていう歴史あるお店だったんですけど、
潰れてしまって、それをどうにか復興させたいっていう人たちが現れて、
お店のドーナツは作らないけれども、グッズを作っていくっていうことをやってる団体っていう設定でやってたんです。
ドスコイドーナツという団体?
ドスコイドーナツってお店があって、
お店の名前がね、そもそも。
支える団体がいるってこと?
支える団体。
団体は別に名前があるわけじゃないんだよね。
そういう設定で始めたら面白そうで始まったっていうか。
始めたのがいつなの?
始めたのはコロナ禍とかなんですよ。
でもそんな感じか。
一番コミュニティとか、コミュニケーションが取れない時期にそういうのをやって、コミュニケーションを取っていこうっていう考えだったんですよ。
コロナ禍で発信し始めたと。
そうなんです。
自分で。
そういうことね。
そうなんです。
だから架空だけど、だんだんリアルで物を売ったりする。
そうだね。
だから友達がコラボする。
昔こういう商品あったんじゃない?つって。
そういうことか。
そうです。物を作ってくれて、そうするとみんなでやりやすいかなっていうのもあったんで。
そのコミュニティがどんどん膨らんだら面白そうっていうのがありました。
キャップとかTシャツとか他の物を作って売ったりしてると。
そうです。
スターとか面白いよな。架空っていうか。
架空なんだけどややこしいですよね。
あるんだけどね。買えるんだけど。
本当にドーナツ屋だと思ってる人に出会ったことあるけどね。
あります。
まだ食べたことないんですよって言われたことあるもん。そうなんすねって。
僕は近所にやっちゃ場っていう場所があるんですけど。
そこの土曜日に開催される朝のマルシェなんですけど。
そこにいたらちょっとドスコイドーナツってこういう味かと思って作ってきましたっていう。
そういうパターンの人みたいな。
主婦の方に出会って。
面白いね。作ってくれちゃったね。
その人今なんか喫茶店やってるみたいです。
すごいね。ドスコイドーナツ売ってくれてんのかな。
ドスコイドーナツは多分売ってないけど。
ドーナツを作るスキルがあるってことでしょ。
英国喫茶みたいなのやってるみたいです。
この辺で?
39:00
この辺で。
そうなん。
住み楽の立多さん。
あれなんか聞いたことあるな。
文化の方で。
そうだそうだ。あれ展示とかやってるとこだっけ。
展示もやってますね多分。
そうだね。岡山さんに聞いたわ。
そうそう。
岡山さんという80越えのインフルエンサーに聞いたわ。
そうですよね。
町中を自転車で走り回って。
インフルエンサー。
そうそうそう。いろいろ探偵してる人ね。
足で稼ぐ。
足で稼ぐタイプの。
ベテランでか。
もう現場に来なくていいよって言われてるけど。
引退できない人。
引退したら黙っちゃうからって言って。
すごい。
現場に顔出してくる。
おでっかいな刑事。
そうそうそう。
ということで、第1回目かな。
第1回目なんですかね。0回目か1回目か。
0回目と言ってるかもしれない。書いてるかもしれない。
とりあえず、ここで何の番組かみたいなのを決めようっていうのはあったよね。
ありました。
説明文のところ。
今まだ墨田区を拠点に活動する2人がてんてんてんです。
そこの部分だけちょっと考えて終わろうか。
そうですね。
何ですかね。
何だろう。
ありきたりなので言うと、
ありきたりでもないのか。
出会った人々と、最後相関図っていう言葉も特化に入れたいところがあるよね。せっかくだしな。
そうっすね。
耳寄りなんでもいいしね。
とかを絡めた文章をつけてな、
ポッドキャストですみたいな。
をしていきますみたいな。そういう終わり方。
そういう風にしたいですね。
どうしよう。墨田区を拠点に活動する2人が。
そこは別に書いてもいいんだけど。
そんなイメージですっていうのでそこに今仮に入れてますけど。
そうっすね。ゆくゆくどうなっていくのが。
そうだね。それもなんとなく狭くていいんじゃないかと思って、
墨田区で活動する2人がっていう風に入れてて、
実際に主な活動はこの辺なわけだから、
もちろんそれ以外とも仕事もしてるけど、
たまに友達的な人に来てもらうのもありかと思うし。
でも今もう話してる内容振り返りで言うと、
もう相関関係のできてる人たちがちゃんと話に出てますよね。
そうそうそうだね。
相関関係を作っていく?違うな。
紐解いていく?
紐解いていく。
42:00
みたいなモッドキャストですとかどういう感じ?
そういう感じですよね。
ちょうどいい具合に深掘りもせず、ちょうどいい具合に話を聞いたりとか。
出会って面白い人がいたら、その人について勝手に喋るっていうのも。
悪口は言うわけじゃないからね。
許可が必要なら取ってもいいんだけど、喋って。
確かにそういうほうが。
聞いた本人がもうちょっと喋らせろって言うんだったら、
その人に来てもらって細かくさせてくれって言うなら。
確かに。
そういうのとかもありかなと思うし。
なんか自分たちでまずここで喋って、こういう人ですって喋った後に呼んで、
実際喋ってもらったら。
前置き全部喋っとくんで、本題から入ってくださいっていうのができるっていうね。
これもできますよね。
自己紹介ってやっぱさ、今日もあんまりしないように。
お互いに紹介し合ったほうがいいんじゃないかと思って。
そうですね。
自己紹介してくださいは言わないようにしてたんでね。
質問してくっていうぐらいで。
そっちのほうがやりやすいのはあるじゃん。
やりやすいっすね。
あとただの質問ね。
どんな店なんですかとかって言うんだったら、こうですって答えられるけど、
どんな店かを含めて全部自己紹介してくださいはちょっと辛いじゃん。
一人で喋らなきゃいけない部分が多い。
反発でブツブツっと。
ラリーとして自己紹介っぽい感じにしていくのはいいのかなっていうか。
このコミュニケーション感も相関関係があるからこそね。
全部言ってくと。
まとめに入ろうとするとやらしくなる。
別にいいんですけど。
これもだね、あれもだねって言ってくとちょっと苦毒なんですよ。
ちょっとね。
こいつらずっと言ってる。
もう苦毒。
相関図を作り上げていくようなとこでもあるし、
ここから始まって、この番組から線が出てて、
どこに届いていくのか。
どこから線が伸びてくるのかみたいな。
そんな感じです。
そんな文章を書いてもらっていいですか。
じゃあここに入れておきます。
ライターもやられてるけしぱしん発売さんに。
書いておきます。
それでいきましょう。
ということでじゃあ第1回。
どうしても第1回にしたい。
どうしても第1回にしたい。
はい。
オッケーです。
44:21

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