こんにちは、上水優輝です。 永里優輝です。
さて、今日は、いい人について、お話ししていきたいと思います。
よっしゃ!
半年ぶりですね。
やばいですね、半年ぶり。
9月にね、対面でお会いしたぶりなんですよ。 そうですよね。
全然、なんか、様相変わりしちゃって、上水さんが。
髪が伸びてしまってですね。 髪が伸びちゃって。
浦島太郎みたいになってますよ。 時間が急に経っちゃったみたいな。
毎月収録してたんですけど、9月ぐらいまでは。 9月対面で収録した後に、次の日程を決め忘れて。
そうなんですよね。
そのままずるずる年末になり、年末になっちゃったから、これ半年に一回とかにしませんかっていうことになって。
半年に一回にしたんでしたっけ?
そうそうそうそう。半年に一回ぐらいやりましょうみたいな話になって。
なので、9月3月、収録時点で26日なんで、4月に出るとして、毎年4月、10月みたいなね、半期に一度出していくような感じでいけたらと思ってます。
半年何してたんですか?
いや、この半年、だから日本に帰った時にお会いして、そこから戻ってきて、冬はなんかけっこう冬眠してた感じですね。
静かに?
で、最近ちょっと忙しくなって、みたいな感じですね。
で、ずっと本を書いてたんですよ。
ね、なんかちらっちら、SNSとかでは、頑張ってるな、書いてるなって感じはしたんですけど、どうなんですか、本は。
で、やっとこの間、全部の章の全体書き終えて、ちょこちょこ修正とかはしてるんですけれども、やっと書き終えて出す準備がちょっと整ってきたっていう。
どこまで表で言ってるんですっけ?どういう本でとかって話は?全然そういう話はしてない?
ほとんどしてないですね。ただ多分、自分の書いてきたジャーナルを基盤、ベースにして書いてます、みたいなぐらいしか話してないですね。
膨大なノートがあるっていう話は前から聞いてたんで、それが素材になってるってことですよね。
それがそうですね、ほぼではないですね。なんかちらっちらっとエッセンス的に入ってるみたいな感じですね。
自分の物語の裏付けとなる証拠みたいな。
記憶だけに頼ると、どうしてもね、熱像しちゃいますからね、人間に。記録まであると、より、やっぱりそうだっていうね、味方しますよね。
なので、その時自分が書いてたことをベースに、今の視点でそれを見て、じゃあ今どう思ってるのかみたいなところも含めて書いてるって感じですね。
なるほど。結構、がっつり反省を綴ったような自伝的なやつ。
そうですね。だから内面の葛藤が中心って感じですね。
楽しみですね。発売の予定時期とかまだわかんないですかね、全然。
一応、6月末か7月頭ぐらいを予定してて。
その時期に合わせて、私も日本に帰って、そういうイベント活動をちょっとしようかなと。
いいですね。いいじゃないですか。
10月の配信は、じゃあその本の話とかもできそうですね。
そうですね。
読んだ上でこうね。
だいぶ先伸びますね。
まあ、半年空いちゃいますから。また紙が伸びてる可能性ありますね。
どこまで伸ばすんですか?
いけるとこまでいきますよ。地面引きずって歩いていこうかなと思って。
散髪代を節約してるんですか?
いやいや、そのうち剥げるだろうなと思って。
でも、剥げそうな紙質ではなくないですか?
そうですか。どんどん細くなってる気はするんで、年々。
でも、うちの段々見てると全然余裕そうです。
そうですか。
はい。全然いけますよ。
剥げてきてるんですか?
だいぶきてます。
やっぱその日々感じます?
もともと紙質は薄いんですけども、もう見えてきてます。だいぶ上が。
やっぱそんな露骨にやっぱなるんですね。
うん。なので全然大丈夫そうですよ。
今のところね。ただこれがもうあと数年するとどうなるかっていうのはあるんで。
最後の思い出作りとして、一旦紙が長かった頃もあったんだよって。
いつか記録を見返したいなと思って。
いいですね、それは。
思い出作りとして伸ばしてます。
剃るのはいつでも剃れますから。
そうっすよね。
伸ばすのはあるときにしかできないので。と思ってやってます。
いいですね。
というわけで、本題に。
ありがとうございます。
いい人について。なんでこれが引っかかったんですか?
上道さんがXで投稿してたじゃないですか、いい人について。
いい人について。
なんかそれで、そのテーマ面白そうって思ってて。
で、いい人って、今指導者っていうか、もうコーチっていう立場で子どもと接する機会が増えてて。
なんか、いい人、いい指導者って何なんだろうっていうのはちょっとよく考えるようになったんですよね。
どういうふうに、そういう子どもに接するっていうか、難しいんですけど、話し方だったり関わり方だったりっていうところで、何がいいんだろうっていうのが結構テーマだったんですよ。
そこにいい人っていうのが来たから、これかなと思って、話したいと思って。
なるほど。
じゃあちょっと、長谷さんが引っかかったポイントは後半に話すとして。
多分ちょっと僕が言った文脈はどっちかというと、これからAIとかでどんどんできることが増えていくと、嫌なやつと働きたくないなっていう、ますます。
それにAIが関わってくるんですか?
そうそう、要はAIでいいじゃんってことが増えていくと、それでも人に頼むことっていうのが、今までの慣習で言えば、役に立つ方に頼むとか、その役に立つ人かつコストを見て、
いいやつかどうかというよりは、役に立つからもうちょっとお願いしようっていうことをしてたかなって思うんですよ、わりと仕事って。
でもどうだろうな、会社によりますね。
人情でやってるところもあるから、全然機能面で劣ってるし価格面で劣ってるけど人情でやってるみたいな人たちもいるから、一概には言えないけど、とはいえ、ある程度合理的判断をしている企業とかだと、
どっちがより優れていて、価格的にも機能的にもっていうところになってきがち。
なので、嫌なやつがのさばってたんですよね、わりと。のさばってるんですよね、今もなお。
なんか、嫌なやつこそなんかそういうのさばって、成功路線に行ける感じがあるんですけれども。
わかります。
価格的に。
競争にフルコミットできちゃうからですね。
そう、嫌なやつのほうが。いい人ほど競争できなくなっちゃう。
そうですよね、だからそういう感じになっちゃってるなって思うんですけど、でも、なんていうのかな、スポーツみたいにかなりこうルールがバシッとしてる中でやってるんだったら、競争もなんかわかりやすく競争だけど、ビジネスってグレーがいっぱいあるじゃないですか。
うん、いやでもスポーツもグレーばっかだなって思いますけどね。
ユニフォームを引っ張ったりとかですか?
ありますね、うん。
なんかスポーツでいうとそういうところのやつがいっぱいあるわけですよね、ビジネスだと。
しかも、前も話したことがありますけど、11対11とかじゃない、もうないし、なんか1000対5とかあるわけじゃないですか、もう人数めっちゃかけて、お金さえあればみたいなとこがあったりとかするし。
なんかその、かなりその自由度がある分、よりそのエグい感じの競争になるっていうか。
うーん。
容赦ない人の方がやっぱ強い感じになる。
うんうんうん。
リソース無限投下できる可能性があるから。
確かにそうですね、なんかサッカーっていうフィールドは決まってるけど、フィールドの大きさは決まってるけど、ビジネス界フィールドの大きさは決まってないですからね。
無限ですよね。
11人っていう限られた人数で、しかも人一人は自分の体を使ってどうにかするしかないから、性格が悪くても自分を鍛錬しないといけないことには変わりないし、チームメイトと連携しないといけないことには変わりないけど、
それさえも柔軟にカスタマイズできるのがやっぱり企業かなって思うんですよね。
その時にAIっていう選択肢があると、なんか嫌なやつから順番に排除して、機能はどんどんそういう、AIのほうがコストも安い上に24時間365日働いてくれるし賢いし、
ってことになってくると、それでも人間に頼むって。それをさらにコントロールできるぐらいのレベルの人か、もう嫌じゃない人っていうか、関わってて苦じゃない感じの相手になるなーみたいな。
それって合理性を選ぶか人情を選ぶかみたいな、さっき今言ってたやつに繋がってくるんじゃないですかね。
かときは人情でとか言ってられると思うんですけど、結構AI当たり前みたいな感じになっちゃうと競争にならないと思うんですよ、コストが違いすぎて。
例えば、最近だとクロードとかめちゃくちゃ暑いんですけど、めっちゃ高いプランでも200ドル月。
サブスクのサービスは高いって思うけど、普通に社員雇用すると思うと10分の1以下みたいな感じだから、
10分の1以下のコストで100倍1000倍の働きをするって思うと、そりゃあそっちの方がいいじゃんみたいな話になって、それでも人を取るってどんだけの人情なんてことになってくるっていうか。
そうなってくるとお金の価値がなくなってきちゃいませんか。
なっちゃうと思いますよ、長期的には。
だから移行期間の話とは、長期的に価値がなくなっていくよね、機能でどうだったらこうだったら、割とどうでもよくなるよねっていうのがあると思います。
僕が今いい人の話をするのは移行期間で、誰かと働くってなったときに、とりあえず嫌なやつから仕事頼むのやめようかなとか、仕事一緒にするのやめようかなって感じになっていくんだろうなと思うと。
そういうことは嫌なやつが損していくってことですか。
損していくんじゃないかなっていう話を、エクセプトスペースだっていう話です。
なるほどね。
今は嫌なやつのほうが得してるけど。
今は嫌なやつのほうが得してる感じしますけどね、いい人に全部を付けられてる感じがするっていうか。
はい、それはずっと思ってます。
ずっと生きてきて、ずっと思ってます。
ですよね。
嫌なやつに私もなりたい、もっとみたいな。
いい人にしわ寄せがいっちゃう社会みたいな感じは。
じゃあそれがちょっと逆転していくのかなっていう。
緩和するぐらいの感じなんですかね。
いい人もAIっていう、しわ寄せしていい相手がいるから、たとえいい人に集中しても、そこからさばいていけば、むしろいい人に仕事が集中するから、いい人が儲かるってことになったりするんじゃないですか。
確かにそうですね。
じゃあよりいい人であったほうがいいってことですね、これからの先の社会においては。
これからいい人について話しに行くんで、ちょっとあれによりますけど、そういう意味で頼りたい人とか、その人と関わってて食うじゃないとか、いろんな状況があると思うんですけど、いい人じゃないとむしろ仕事にならないんじゃないかなっていう気がしたっていう背景です。
じゃあそのいい人とは何かって言ったんですよね。
何かっていう話。し、永里さんで言うと、サッカーのコーチとかになると、かなりフィジカルな話になるから、今僕が想定している話はまたちょっと違うかもしれない。もうちょっと英語が違うかもしれないとかも含めて、いろいろ検討していきたいですね。
何だろう、いい人の定義って。何かありますか、何かこれが、まずこれがないといい人とは呼べないみたいな。
リアクションがネガティブじゃない人。
それは何だろう、批判的なそのリアクションで、それが自分自身の成長につながるようなネガティブだけと批判的なコメント、リアクションも含めてってことですか。
いやいや、批判とか全然オッケーなんですけど、最初の受け取った時の表情がもうドン引きしてますみたいな顔をするとか、は?とか、そういうリアクションとかすると、もう威圧的っていうか、相手がもう、わー、何か、わーってなるじゃないですか。
コミュニケーションというよりは、コントロールに入ってる感じがするので、そういう露骨なネガティブ感情全開に出ちゃうリアクションをするっていうのは、その後、結局、ひどいリアクションをしても巻き取って、その人がしりぬぐりしたりとか、そういうことってあるじゃないですか。
そうすると、すごくいいことをするというか、いい人なのに、リアクションがひどいが故に、何かこの人に頼みたくないなとか、この人と関わりたくないなってなっちゃうっていう、すごいもったいない部門受賞って感じですね。
もったいない部門受賞?
リアクションが最初からいい、もしくはニュートラルっていうだけで、初手大事っていう感じはしてますね。
ポジティブである人はない。ネガティブすぎるリアクションから入ると、何か出だしから、この人嫌だなって思われそう。
じゃあ、逆にリアクションがない人はどっちに入るんですか?
リアクションがない?ないって無視してるみたいなリアクションってこと?
ないんですよ。何かに対して、言うじゃないですか。リアクションがない場合は、それはどっちに分類されるんですか?
リアクション薄いじゃなくて、ないに近いぐらい薄い?
ない、薄いっていう。
どっちでしょうね。いい人かどうかわからないって感じなのかな?結局いい人ではないになるんじゃないの?
私は良い感じではないです。その受け取り方として。
リアクションが薄いっていうか、ないっていうか。そういう、こう1週間ずっと指導してたんです。
1週間、何か言っても何も返ってこないみたいな?
なんかすごい無なんですよ。無っていうか、ちゃんと受け取ってくれてるのかすらもわからないし、
学んでるのかもわからないし、理解してるのかもちょっとわからないみたいなリアクション。
それトークだけのセッションなのか、本当に体を動かしてもらってるやつなんですか?
あ、体も動かしちゃってます。
どうなんですか?リアクション薄いけど、ないけど、その後動きに反映されてたりするんですか?
あのー、そこまではっきりとは反映はされないっていう感じですね。
意識はしてんのかな?みたいな?
そう、それすらもちょっと分かりにくい。
あ、まじか。きついですね。
こういう場合はなんか、いい人とか悪い人とかじゃないと思うんですね。この判定の仕方。
仕事のパートナーとしてちょっとやりづらいってのがありますよね。
そうですね。だからこっち側がその依頼を受けてるわけじゃないですか。
だからもうしょうがなくやってるんだと思うんですよ。やりづらくても。
逆だったらその人に頼むかと頼まないじゃないですか。
頼まないですね。
っていうことだと思うんですよ。
お仕事だから受けたんで、やりづらい相手であっても一生懸命やるっていう話かなっていう。
そういうことだ。解決しました。それは嫌なやつに入りますね。
どちらかというとですね。いい人ではないに入りますよね。
いい人ではないですね。
だからいいか悪いかって評価になるから、客観的風なラベルを張ってる感じがするから難しいんだけど、
心地いいか不快かみたいな話だと思います。
それですね。
一緒に仕事をしてて、心地悪い、気まずい。
なんかちょっとやりにくいみたいな、そういう違和感というか。
いろんな人と仕事するとそういうのが結構わかってくるじゃないですか。
ちょっとこの人なんかコミュニケーションも取りづらいし、懐にも入っていきづらいし、
何考えてるのかわからないし、どうやってアプローチしたらいいんだろうみたいなのとかも結構出てきたりするんですよね。
それ結構一瞬で結構わかるじゃないですか。
時間をともにすればちょっと変わってくるのかなと思いきが変わらないみたいな。
だから結構その人の本質ってすぐには変わらないし、結局なんか変わろうとしたところでやっぱ戻り戻っちゃうケースが多いのかなっていうのは、
人と接してて感じる部分かなっていうのがあって。
わかりますよね。
だからその一瞬で見極めなきゃいけないみたいな、そういうスキルとかも結構必要なのかなっていう。
なんかズルズル行くだけもったいないみたいな。
そうね。
その時間が。
そうかもしれない。
その先に別に何か、その繰り返しだったらきついからね。
無効化があるんだったら、時間かけてもいいかなって思いますけど。
それはありますよね。
なんか自分がじゃあ逆にいい人であろうとするときに何か心がけてることとかってあったりしますか。
やっぱり心地よさは考えますよね。
そこを考えるんですね。
不快にさせない心地よさみたいな観点で動くように気をつけてはいけない。
それができてるかはもちろん相手が判断することだから、どれくらいできてるかわかりませんけど、めっちゃ意識しますね。
こういう言い方をすると、どころかこのタイミングで連絡しちゃうとプレッシャーになるかなとか。
いろいろ考えすぎちゃうぐらい。
めっちゃ考えてますね、それ。
考えてる、割と。
連絡するタイミングとかも。
考えがちですね。
相手によりますけどね。
考えなくても別に変な意図として伝わらない関係があるなと思えば気にせず送りますけど。
でも確かにメールのやりとりとかでレスポンスが悪い人とかも結構いるじゃないですか。
そういうときにいつプッシュすればいいんだろうっていうのはすごく悩むんですけど。
ねえねえねえ、難しいよね。
難しいんですよ。
さすがに1週間返事がなかったらプッシュしてもOKかなとか。
のを考えるんですけど。
でもそうやって逆にじゃあ向こうは私と一緒に仕事をしたくないっていう風に思ってるのかなとか。
も思っちゃうじゃないですか、そのレスポンスがやっぱり鈍いと。
なんかそういうあたりってどうやってジャッジしてますか。
どれぐらい食らいついていかなければならない状況下によりますね。
本当に何かわかんないけど、企業の研修とかを営業して受注するみたいな、法人営業みたいなのやってた頃とかはちゃんと興味があるかないかわからないけど、
はっきりノートもらうまでは失礼にならないタイミングでリマインドしてしっかりと返事までもらうっていうのをやってましたけど、
最近はもうあんまりその辺は頑張ってないので、忘れられたら忘れられただけの状態だったかなとも思うし、
逆に僕も忘れてるときは忘れてたなってくらいの感じで、忘れてること無理にやらなくていいんじゃないかなお互いぐらいの感じでいますね。
なんかそれが私だけだったらいいんですよ。なんか私に迷惑がかかるだけだったり、他の人にそれが迷惑がかかるっていう状態だったときに、
それはもう頑張りますよ。やっぱり他の人に頑張る。
そういうときは頑張る。
それは僕だけじゃないから。プロジェクト的に動いてるやつとかはめっちゃ頑張りますね。
えぇ。
イライラしながら。
イライラしながら。
でもいい人に思われるために仕事はしてないですよね。
もちろんもちろん。いい人っていうのが、なんていうのかな、思われたいとかじゃなくて、
なんかいい人でないとむしろ仕事が成立しないだろうっていう最低ラインとして思ってるって感じですね。
だからめっちゃいい人って思われたいんじゃなくて、不快と思われないようにしようみたいな感じかな。
もうほんとそこだけっていう感じですか。他には何もないですか。
具体的に気をつけてることってことかな。
はい。具体的にというか、自分のあり方として。
何でしょうね。何気をつけてるかな。
でもね、価値出そうと頑張らないようにしてますかも、最近は。
前はめちゃくちゃどうしたら価値と思ってもらえるかなみたいなことでやってたんですけど、
なんかそれさえも最近は価値が出るものだから、
それを信じられないんだったらやらなくていいって思ってるって感じがする。
そんな感じですね。
要は、なんかタスクをお願いされてるんだったら、そのタスクをより早く正確に、ハイクオリティーでって分かりやすいけど、
結構曖昧なゼロから何かを作っていくみたいなものって、
結構、もちろん目的は共有して、目指すべきものを共有するし、制約も共有するんだけど、
どうなっていくかっていうのはかなり走りながらしか分からないことがあるから、
信じ合うしかないし、価値が出るとか、到達できなくてもやってよかったと思えるところまで走っている。
どういうこと信じられる相手かどうかみたいな話に。
そういう性質のものをやりすぎてるかもしれない。だからかもしれないですね。
だから何なんだろう。だからSNSでいい人に見える人でも結構実際会ったらそうじゃないみたいな人も結構多いじゃないですか。
めちゃくちゃ多いですね。
いい人風の何か演出ってことですよね。
そうですよね。だからじゃあそうなってくると、今の社会って実際に会わなくてももう仕事が成立する時代じゃないですか。
でなったらSNSでそういういい人像を作り上げちゃった人の価値みたいなところもなんかないですか。
あるんですよ。
怖くないですか。
怖いですよね、それちょっと。
怖いよね、本当に。
結構あるんですね、そういう万人にいい人に思われるいい人の定義みたいなのがきっと。
何なんでしょうね、いい人。
でもなんか結構いろいろ違うんだかもしれない。
憧れみたいなものとか、説得力があるなって感じることと心地いいなって感じること、癒されるなっていうのは全部別物で。
たぶんそういうのをひっくるめてのいい人っていうのは、どっちかって言ったらプラスの人みたいな感じで、プラス評価を下した人ぐらいの感じの表現になってる気がする。
俗に言ういい人って優しいとか、気配りしてくれるとか、そういうイメージの方だと思うかな。
うん、先回りして行動するとか、自分のいい行いをアピールしないとか。
あとなんか、よくお前偽善者だろ、偽善者じゃないかみたいなことを言われる人とかがやってる行動とか。
っていうのがいい人の枠なんだろうなっていうのは。
でもそういうのを見てると自分はそういう枠に入りたくないなって思っちゃうんですよ。
偽善者っぽく思われてしまうような。
一歩間違うと思われちゃうような、そういうような枠組みに入りたくない。
入りたくないから、いい人をSNS上で演じるなんていうのは、もってのほか不可能だなって思うんですよ。
そうね。いい人じゃないといけないと言いながら、僕はいい人じゃないので、悪い人にならないように気をつけようっていうぐらいの感じですかね。
まあでも、うん。私は多分同じ部類だと思います。
決していい人ではないと思う。
なんかね、絶対人を傷つけるようなことは言葉にしないみたいな人いるじゃないですか。
そんなの無理ですよ。
そんなことしたら何にも主張できないじゃないですか。
何にも主張できないし、そんなの受け取る側の問題じゃないですか。
そうそうそうそう。別に傷つける人じゃなくても傷ついたりするわけだから。
てか何かを論じるってことはね、Aがいいって言ったらBよりもAの方がいいって言ってるわけで、Bを押してる人からさ、傷つくわけですよね。
なんでBが下に見られてるんだって話だから。
だから何かを言うってことは、そうなんですよね。傷つく人は。
結構だから私もYouTubeとかで、選手の批評とかをやっぱちょっとやらなきゃいけない。
やらなきゃいけないわけじゃないんですけど、そういう類のコメントとかをするときに、
ファンの人とかもやっぱり、選手のファンの人とかも見に来たりするから。
それで何か評価のズレみたいなの、価値観のズレみたいなのがそこで出たりだとか。
別に私はその人のことを傷つけようと思って言ってるわけではなくて、
愛を持ってその人がより良くなるようにって思ってコメントしてるんですよ。
けど何かそれが解釈の捉え方が違って、攻撃的なものにその人にとっては聞こえる。
その選手を傷つけているように見えるみたいに捉えられちゃうところがあったりするなって思いますね。
こっちは分析してるのにお気持ちの話を乗っけてくるってことでしょ。
気持ちの話は今してないんだって言うね。
してないんだって言って。お前の気持ちは良いんだって言って。ここでは関係ないんだよって。
今その話はしてないって言うね。
してないって言う。
好きで言ってもらって構わんってことですか?
取り上げづらい選手とかがいるんですよ。
面倒くさいファンがついてるみたいな?お気持ち系?
だからあんまり取り上げないようにしたりとか、取り上げちゃうと来ちゃうのでそういうのが。
タッチの悪いコメントとかが結構来るので。
でもそういうファンが、何て言ったらいいんだ?
選手がそういう気質を持ってるからそういうファンが集まるのか。
そういうのもちょっとあんのかなって思ったりするんですよ、たまに。
確かにね。それちょっと闇深いテーマですよ。行きますか?
行きますか?これ。
それ結構闇深いテーマな気がする。あんまちゃんと考えたことないけど、それはなんとなく僕も思ってました。
思ってました?
全く言葉にしたことはないんですけど、考えたことはないんですけど、ちょっと考えてみたいかもしれない。
行きますか?これ。
行きましょう。
やっぱ耳障りのいいことばっか言ってる人には、すごいいい人だみたいなイメージで寄ってきてる人が多い気がするんですよ。
見た目だけとか。
いい人に対してとか、こんなかわいい人に、こんなかっこいい人に対して、そんなこと言うのはおかしいみたいな。
いや、かっこいいかどうかの話は今してないよとか。
別に普段は耳障りのいいこと言ってるかもしれないけど、行動がそうじゃなかったから。
そうじゃなかったら行動の話をしてるんだって別に。
普段言ってることの話はしてないよとかが起こりやすい。
あがめられちゃうんでしょうね、突き抜けた。
それある。マジそれある。
かっこよさとか、かわいさとか、スター性とか、きれいな言葉とか。
その一点だけを見て、全部がいいってバイアスかかっちゃってるみたいな。
こんなにこの人は歌がうまいのにみたいな。歌がうまい話は今してないんだみたいな。
いや、サッカーに置き換えると、見た目がかわいい、かわいらしい。
で、あんまりそういう、なんだろう、その選手は表立ってそういうコメントとか発言とかもあまりしない。
ただただ、うまいプレーをしたいだとか、ゴールを取ったりだとかっていうところと、
それをプラス、かわいさにくっついていってるファンの人たちのコメントほど悪質なんですよ。
イメージで作り上げてるんでしょうね。その人の人物とかを。
だからその選手の、私は顔とか容姿とかそういうところを批判してるんじゃなくて、
その人がしたプレーに対してコメントしてるじゃないですか。
で、それに対してなんか、「あ、お前はこの選手のことが嫌いなんだな。」みたいな。
好きとか嫌いでもないんだけどっていう感じになっちゃうんですよ。
どうします?それは。無視してるんですか?そういうコメント。
無視してます。うん。無視してるのと、あとは、今YouTubeってミュート機能がついてるんですね。
なんかそのコメントしてる人には、自分のコメントが書き込まれてるのが映るんですけれども、
こっちがミュートすると、誰も見れないようになる。
ああ、なるほど。削除まではいかないけどもってことですね。
だからそういう作戦を取ってます。いいですね。
だからそれがなんかかわいい人ほど怒りやすい。
まあだから、典型的なやつじゃないですか。かわいい。この人は完璧だ。この人はいい人に違いない。
もう火のつけどころがないって勝手に思ってるから、プレイの例えばね、なんかもうちょっとスピードがあるとよりいいでしょうねみたいなスピード感の無さを指摘すると、
なんでこんなかわいい完璧な選手にそんな文句つけて嫌いなんだなってなるってことでしょ?
何言ってんだよ。
他の選手と比べたら明らかにスピードがなかったんだから、今スピード指摘しただけだったんだよ。
それが良くなるともっと良くなるって話をしてるって話です。
そうすると、嫌いなんだろっていうコメントが来る。どんだけ嫌いなんだよ、お前この選手のことみたいな。
恐ろしいですね。でもそのかわいい選手を取り上げた方がやっぱりビュー数は増えるんですよね。
人気がね。
人気があるので。
あとそれもそうだ、それもある。人気があるっていうのって、そのコアなファンの人はやっぱちゃんとしてると思うんですよ。
コアな人はね。けど、なんか中途半端な人が危ない感じがしますね。
そうですね。なんか結局そういう人気のある選手しかメディアに取り上げられないじゃないですか。
だからもうそこしかわからないみたいになっちゃいがち。他にもっと人気ないけど、もっとクロード的な私好みの選手が結構いっぱいいるし、
頑張ってる選手もいるよっていう中で、なんかそういう選手のことを追いかけてる人の方が逆に質の高いコメントやっぱくれますね。
そうですよね。
そのぐらいの感度で、たまたまその人気の選手を応援してるコアな人とかは、たぶんそんな変な感じにならないと思うんですよ。
あ、ならないですね。むしろ、うん。ならないですね。
逆になんか、ちゃんと応援してる人からしたら、こういうふうにコメントしてくれることをありがたいみたいな。
その人の成長になるからみたいな。のは見たりしますね、確かに。
し、今度相当、ちょっと名前知ってるかなぐらい、遠い人、人気だけども、有名だからっていうのは知ってるだけ。
例えば僕で言うところの大谷翔平さんとかは、何野球選手ってことぐらいしかわかんないんですよ。
そうですね。
けどすごい頑張ってる野球選手なんだなぐらいしかわかんないから。
私もそれぐらいですよ。
なんか批判されてても、別に褒められてても、あんまりわかんないんです遠いから。
そうですね。
ぐらいのすっげー遠い人もいるから、そこもたぶん関係ない。
YouTubeでわざわざ、大谷翔平にこんなこと嫌がってとかいうコメント絶対しないから、僕は。
絶対しない。
思いもしないから。そういうふうな思われることがあったのかなとか思うぐらいなんで。
はいはいはい。
中途半端なゾーンで、何にもよくわかってないけどイメージだけで、かわいいっていうのでバーンと刺さっちゃって、
応援するってなってるような人が批判コメントに、その批判コメントの中身も検討できずに、
批判、悪い、ネガティブ、この人はこの仕事が嫌いなんだ、みたいな単純に考える人がいると思うんですよね。
それですね、まさに。
だからバズってはいけないんだと思う。
そう、バズっちゃダメなんですよ。絶対ダメ。バズりはNGですね。
応援してくれてる人の数字で見ればすごい膨らんでるように見えるけど、厄介な人に応援されだすと、
なんかさっき長谷さんが言いましたけど、これ取り上げるとそういうやべえやつが寄ってくるから取り上げたくないなみたいな感じで、
自分の活動が広がっていかなくなる。
それはありますね。
触れちゃいけない、あそこのファンやべえからなってなるわけじゃないですか。
うんうん、なります。
だからね、むやみやたらに大きくすればいいってもんでもないってことか。
もんじゃないと思いますね。
だから取り上げ方とかを本当に活躍した時だけ取り上げるとか、
ポジティブな要素しかない時にしか取り上げないとか、そういう感じしかできないですね。
でも私のチャンネルそういうチャンネルじゃないんで。
ってことは取り上げられないってことなの?
そうです。
どちらかというと、しっかりと課題を抽出して、改善策を掲示して、もっと頑張ってくださいっていう、そういう応援チャンネルなので。
だから、むやみやたらに大きくやっぱりできないですね。
だから数字だけ追いかけるのであれば、そういう人気選手だけは取り上げて、本当に吠えまくればいいと思うんですよ。
でもそれじゃ本質を見失うなってところがやっぱりありますよね。
だから何だろう、それが、その選手が結局持ってる資質というか本質というか、
そういうファンの人たちを引き寄せる、そういう要素を持ってるからそうなっちゃうのではないかって私は思ってるんです。
そのようなメディア露出の仕方に耐えられているということ自体がありそうですね。
そういう考えの人というよりは、そんな風に露出してることを、なんていうのかな。
露出の仕方をそれで、それを良しとしてるってことですね。
露出しているみたいなところに、その人の考え方みたいなのが出てる気がするので。
出てるそうですね、確かに。
しょうがないんですかね。
しょうがないっちゃしょうがないんですかね、この問題は。
あまりにも突き抜けてる人はしょうがない気がしますよね。大谷翔平さんがどうしようもないっちゃどうしようもないですからね。
そこがどうしようもないですね。
野球頑張ってるだけなのに、勝手にみんながそういう風に取り上げてることをコントロールのしようがないじゃないですかね。
そうですね。用心もいいですしね、それなりに。
どうしようもないか。
メディアで発信してる人は、そこは自分である程度気をつけてほしいなと思いますよね。
そうですよね。だから余計に自分の言葉でもっと選手を発信してほしいなって思っちゃうんですよね。
分かる。
勝手に取り上げられるものだけでオッケーってしちゃってるのが、何て言ったらいいんでしょうこれ。
自分でブランディングしてるっていうよりは、メディアに勝手にブランディングされてるみたいな。
だからそこに本当に価値があるのかどうかっていうのはちょっとハテナだよねって思っちゃう。
そうなんすよね。やっぱりこう、メディアが作り上げる他人って相当ね、味付けされてるじゃないですか。
うんうん、されてますね。
なんか、テレビとかの時代はそれが当たり前すぎて、ちょっともう分かんなかったけど、
今ってもう本当に自分で発信できるのが本当に当たり前になっちゃった時代で、
やっぱその他人が映す他人の気持ち悪さみたいなのがすごくあるんですね。
うん、ありますね。
ちょっとポッドキャスト一つ撮っても、なんかこうゲストで出てる回とか聞くと、
自分が多分ゲストで出てる回でもいいんですけど、聞くと、なんか全然、
自分がそうでもないな、なんかいろんな人が出てると、
普段のこの人と全然違う、よそ行きだなみたいなのが気持ち悪かったりとか、例えば。
うんうん。
だから、なんていうのかな、どれぐらい、
しょうがないよね、一言言ってるんだからね。
だからなおさらなんか、私はメディア側の人間、今はね、メディア側の人間として、
選手のその素の部分を引き出すインタビューとかをやっぱりしたいんですよね。
ねえねえねえねえ。
なんか、他のメインストリームとかから映し出されてるこの選手の像じゃなくて、
本当のこの人の像みたいなのを、言葉でちゃんと引き出せる人にならなきゃいけないなと思うんですよね。
じゃなかったら、なんかその選手が損する気がするんですよね。
いろんな意味で。
そういう時代になってきてますよね。
前、テレビしかない時代とかだったら、思わせとけばよかったっていうか、会うことがほとんどないからっていうのがあったけど、
やっぱもう、ちょっとした、自分のインスタグラムのアカウントで上げた写真と矛盾してるとか、
イメージと矛盾してるとか、なんかすぐ叩かれたりするわけだから、
なるべくナチュラルなものをやっていかないといけない気がしますよね。
いや、ほんとそこですよね。ナチュラルというか、嘘のない、偽りのない、
その誠実な自分っていうところをどれだけ出せるかというか。
そうだ!だからこれ、いい人の話は、そこもめっちゃ重要な要素の一環がしますよね。
自分の発信、広い意味での発信。
別にSNSに上げたものだけじゃなくて、社内のスラックとかでもいいんですけど、
そういういろんな残るもの、残らなくてもいいんだけど、
発するものに嘘、偽りがあると、そこがやっぱ残っちゃう時代なので、
あれ?なんかあの人、ああやって言ってたはずなのに、なんかこんな感じってちょっと不誠実じゃないか?みたいなことが、
めちゃくちゃ残っちゃってるから、生存戦略としての、やっぱその誠実さというか、
その、めっちゃ気をつけていかないと。
そうなんですね。だから、もし誠実でなかったとしても、それをちゃんと認めて謝罪できる人とか。
それもだから誠実ですよね、また一周回って。
一周回って誠実じゃないですか、それもまた。
うん。だから、完璧であるっていうことではなくて、
うまくできなかったとしても、そのうまくできなかった自分をちゃんと認めるっていますよ、という。
で、迷惑かかっていれば、迷惑かかったことについては、ちゃんと気にかけられるというか、
時には謝罪もできるというかね。
そうですね、謝罪までいかなくてもいいけど、そういう姿勢を見せるってもいいし。
そういうところをめちゃくちゃ問われるんじゃないかなってのは思いますね。
もう嘘をつけない時代じゃないですか、結構。
嘘をついて得られるメリットよりも、デメリットがやばすぎますからね。
やばすぎますよね。
嘘とかついてたらやばいよって感じしますよね。
まあでも、後でこうやってね、言える範囲のことだったらいいんじゃないですかね。
それはそういうイリュージョンというか、そういうもんだよね、テレビはみたいなので。
そうやってみんながわかってくれてたらいいんですけどね。
テレビはそういうもんっていう風に。
その前提がまた違うじゃないですか、人それぞれ。
そうですね。難しいよね。
とにかく誠実でいたいなとは思います。
本書いてても、昔のジャーナル読み返してても、とにかく嘘をつきたくない自分でいたい自分がずっと書いてあるんですよ。
偽ってまでこういう古俗な真似をして自分の競争に勝っていきたいのか、みたいなそういう葛藤が結構多かったから。
そういうものは本質的に人って持ってるのかなって。
どうなんですか、僕は結構強めにそれ持ってるから、今の話とかは絶対読みたいなって思いましたけど。
そうだよねって思ったけど、案外こう簡単に曲げる人いるじゃないですか。
いろいろいますね、確かに。
そういう人を目の前で見てきたっていうのもあったし、
普通にそういうことをして自分の居場所を確保しようとする人だったりだとか、
そういう古俗な真似をしてまで競争に勝っていきたいっていうのを普通にできちゃう人とか見てきたから。
そのために、うーんっていうね、何なんだろうこれっていう。
それでちょっと、族っぽい、現代に落とすとですよ、族っぽいゾーンでいくと、
SNSとかも今そうなってないですか、インプレッションとか稼ごうとすると、
こういう方で、こういう感じで、こういうふうに構文でいくとちょっといいよとか、
例えばXとかだと、どんどん引用リツイートとかリプライをして、
その人のタイムライン上、要は別、自分のフォロワーに届かないゾーンの人に関わるために、
そういうふうにテクニカルに絡んでいきましょうみたいなことが推奨されてたりするんですけど、
古俗だなと思うんですよ。別に関わりたくもない人に関わっていくわけでしょ。
それでなんかインプレッションでお金稼いでる人が結構いますよね。
インプレゾンビとかはもう持ってるの他ですけど、自分のフォロワーを増やそうとして、
結構影響力ある人のポストを引用リツイートしてみたいな感じで、
そうすると引用リツイート見る人がいるから、なんかこう遡ってもらって自分を発見してもらえるみたいな。
本当にそれ増えるんですよ、インプレッション。何回か今試してるんですよ。
引用リツイートして、引用して自分のコメント入れてツイートすると、
自分だけのコメントよりもやっぱ伸びはめちゃくちゃ。
だから関連リツイートだったらいいんですよ。自分の分野でとかはいいんですよ。
けどなんかやたらとやるやついるじゃないですか。
いますね。
伸ばすためにやってますみたいな。
伸ばすためにやってるっていう人いますね。
なんかちょっと古俗だなっていう気が。
それだけってなんか年間、月に何百万って稼いでる人いるんですよ。
すごいですよね。
すごいね。
仕事しなくていいじゃないですか。
引用リツイートが仕事ですか?
仕事っていう。
引用リツイートしようかな。
しまくってみてください、逆に。
どうなるか。やってみましょうかね。
本当ね、必要でやってるのはいいけど、いいけどっていうか、いいと思うんですけど、
目的が金儲けになってて、そのために認知を取らないといけないから、
どうでもいいけど引用リツイートしまくってますみたいな。
一応関係があるふうにしながらやってますみたいな。
ちょっとね、古俗だなと思いますよ。
古俗ですよね。でも古俗な人ほど金が稼げるっていう世界なんですよね。
そうなんですよ。どうします?
だからお金の奴隷になっちゃダメってことですよ。
そうだね。
そこかなっていう、一番は。
お金の奴隷にならない生き方をどれだけできるかってとこ、私自身今のテーマではあります。
お金を負わない。
だから誠実に誠実に生きていく中で、
稼げた分のお金で生活をしていくというスタンスが一番健全かなと。
健全だと思う。
いい話聞けたよ。
そうだと思います。
いいまとめでしたね。
それがいい人なんだと思いましたね。
確かにそうかもしれないですね。
たどり着いた気がする。
お金の奴隷にならない。
ちゃんと自分のやれることを誠実にやって、その範囲の中でやっていくんだと。
いただきました。
それが一番いいかなと思います。
僕もちょっと最近いろいろ考えてたんで、そのあたり。
すごくしっくりきて終われたんでよかったです。
とりあえずです。
はい、番組のご意見ご感想、こんなテーマで話してほしいなど、
ハッシュタグしそふれをつけてぜひXにポストしていただけると嬉しいです。
それではまた10月ですね。
さよなら。
さよなら。