家族の胃袋を掴めない悩みと料理への葛藤
カナプリの愛と元気と勇気がでるラジオ、カナプリヨ。 こんにちは、上水優輝です。よろしくお願いします。
お願いします。 What's up, カナプリ? あのさ、いまだに、あの、前も何回も言ってますけど、家族の胃袋を掴んでないんです。
おお、はいはい。 ちょっと悲しい。
何か、何ですか?リアクション薄いんですか?
なんか、あの、作ってる本人、私自身も、ちょっとやっぱ自信がないと。
で、なんかこれだったら好きかなーとか、っていうのは、なんか、
いつもない。 たまにあるけど、
これでいいでしょ?これぐらいだったらいいでしょ?許されるでしょ?みたいな気持ちにしかないな、私自身が。
そのことに関しては。 料理に関しては?
だけど、友達に何か、あの、鍋とか、増水とか、なんかこう、いろんなものを混ぜ合わせて、
なんか、ちょっとレシピを見てないけど作ってみたけど、って言うやつは、どうぞどうぞってできるわけ。
何だろうね、家族に対して弱みでも握られてるのかな、私。
何なんだろうね、もうずっと、友達もあれか、ずっと続くから、何でだろうね。
なんか、あの、家族に対してトラウマでもあるんかしらね。
じゃあ、毎回作るたびに結構、その、なんていうの、緊張したりとかさ、
そう、あの、あくびが入ってきて、いいね。 今のあくび?
猫が鳴いてるのかと思った、あくびだった?
あなた最近何作ったか、それだけ言って、それから、ちょっとせっかくなんで、このハプニング最高じゃないですか。
あ、ちょっと忘れてた。
うん、いいよ。
あなた言ってから言って、あの、最近作った料理で子供が喜んだか喜んでないのかよくわかんないよな。
昨日、野菜たっぷりスープを作って、それを子供に朝ごはん飲んでねって言ってたのに、飲みたくないって言って、今飲んでもらえなかったから、飲んでよって言ってたの、ちょうど。
そうね、なんだろうね、このなんか、お母さんが作ったものをさ、あの、外に扱うってさ、舐めんなよだよね。
栄養たっぷりでせっかく作ったのにね。
ねえねえ、うちなんか、スープはあんまり好きじゃないとか言ったりするのよ、お父さんが。
あ、ほうほうほう。
いいから飲んでほしいよね。
なんかでもそれはね、文化の違いもある。スープはあくまでも、あの、ほんとサイドディッシュ。
だけどさ、日本ってスープがメインにもなるじゃん。
あ、まあ、出し方によっちゃ結構ガッツリなるよね。
でしょ?舐めんなよと思ってるんだよね。
っていう気持ちで作ってるから、なんかこう、よーし、皆さんの好きなの出したわよっていう気持ちになろうなろうと一生懸命しとるだけで、
慣れてない自分が実はいるとわかってる。
好きなものを出した時はリアクションは違うんですか?
あの、瞑想中で、この人たちの好きなものって一体なんだろうと、もうわからなくなってきちゃう。
もうそこに立ち返ったわけですね。
そう。
もう、そんでちょっと待って、この話続きますけどね。
長男はね、18年間卵を食べてこなかったんですよ。
その、苦手ってこと?
というふうに、勝手に思ってたらしく。
でも今一人で寮生活をして、周りの影響を受けて、卵を多分食べる人がいるんでしょうね。
で、この朝、実は昨日から帰ってきて、出かける前に、朝ごはん食べますか?
で、ベーグルありますよ。
そして、スクランブルエッグを挟んで食べたらいいじゃないですか?みたいな感じで言って。
そしたら、いいねって言ったの。
え、食べるようになったの?って言って、
お前、私の18年間をな、もう何だと思ってんだよって言っちゃった。
そしたら?
そしたら、へへへって笑ってた。
じゃあ、本人の中でもあるんかね、苦手の意識があったけど、好きになったっていう感じなんですかね。
だから私も、ごはんに関しては瞑想中なんです。
ね、そうばちゃん、ミュートに戻って裏方入ってくれたけどね、さっきのあくび良かったね。
あれあくびだったんだ。
お母さんがね、もう本当にね、あの、どしゅっと構えてる人何人いますか?と思う。
確かにね。
ね、ほんと。
スープ飲めや。
そうね、飲めやだね。
作ってんだからね。
ほんとですよ。
そりゃそうよ。
ほんとだよ。
家庭には甘えんだよ、みんな人は。
そう思わない?
油断してる人多いですよね、なんかね、家でね。
油断しまくってるよね。
私もその一味ですけどね。
油断はしていいけど、やっぱその、相手との関わりはね、やっぱこう、なんていうのかな、
時々やっぱね、無理させてないかなとか考えたいですよね。
ね。
まあでもね、仲良く笑っていられたら、まあいいかね。
ご飯に関してはもう瞑想、また瞑想という感じでね。
またじゃあちょっと、その試行錯誤のね、家庭をここで時々共有してもらえたら。
はい。
はい、お願いします。
「気が合う人」とは?本音と居心地の良さ
じゃあ今日の本題なんですけども、「気が合う人ってどんな人?」っていうテーマで今日は話していきたいと思います。
気が合う人ってどんな人?
もうでもさ、上水も私これ何回も多分似たようなね、あの、こと考えると思うんだけど、
この私に付き合ってくれるんだから、皆さんありがたい、ありがとうございますって気持ちになる?
あるある、あるよ。
からさ、私が気が合うなんて言ってられないみたいなのもありますよ、私。
あー、なるほどね。
うん。
僕はなんかね、二方向あるなってやっぱ思うんですよね。
一つは、その、今のかなぷりさんのほうに近いですけど、結構僕はこうね、調整しながら喋ってるところがあって、
本当はちょっと可烈なところがあるんですけども、まあここにも出てるかもしれないけど、だいぶ抑えてね、
生きてるところがあって、でもそれはあんまり抑えずに、
抑えないで喋ってよ。
抑えずに、こう喋って大丈夫な人。
で、相手もきっと抑えてなさそうだな、結構普段より、外で見るよりだいぶ出してるなっていう感じが、
でもお互いに出し合えてる人は気が合う、気が合ってんだなって思いますね。
あー、そうだね。なんか本音を出してくれる人は好きだなと、やりやすいしありがたいなと。
ね、率直な物言いをお互いに許し合えているみたいな人は気が合う人なんだろうなっていう感覚がある。
でも本音を出さない人の優しさに触れたこともさ、
あって、それは衝撃的だったよね。
そうね。
もう、だから何だろうね、あれは。本音を出さないのは、
あの、暴かれたくないからとか、嫌われたくないからとかでなく、
あの、優しさから、あなたの大事な時間を私のことに費やす必要ないですから、
言わないとかさ、あの、捨てる人とかは、すごいなと思うけどね。
うん、そう、すごくあるんですけど、気が合うなっていう状態にはやっぱ、ならないというか、要は、
配慮してくれてるなとか、そういうのは思うかもしれないし。
気が合うな。
まあ、もうその辺もお互いあんまり気にせず出し合えるみたいなのは、
結構それは価値観とか違っても、リスクはあるけど価値観は違うと。
でもそれでも出し合えるみたいなのは、割と気が合うなっていうか、似てるなとは違った。
でもね、私はさ、なるべくこう、なんていうの、
まあ、だから多分、あの、
立することができないから、自分のことを。
もうダダ漏れなんですよ。やっぱりその、あの、人生ゲリゲリみたいなさ、全部出てるみたいなさ、
ってことなんだと思うんだよね。
そういう私が、その、あんまり本音を出さない人と喋って、
ちょっと笑って面白かったって言われたりすると、
あ、いいかもと思って、また、あの、深く行こうとするきっかけになるよね。
で、でもどうだろうね。まあ気が合う人だからね。
気が合う人ってどんな人か。
まあ、本音を話し合える人だよね。
うん。
うん。やっぱり、みんなそうなんじゃないの?
まああとは、その、似てる人はね、気が合うと言っていいのかどうなのかってのはちょっと思いますよね。
気が合うなって思ってくれたら嬉しいけど、話してて楽な人はたくさんいるけどね。
うん。あ、それは確かに、話してて楽な人は気が合うっていう考え方でもありますよね、考え方としては。
気が合うか。気が合うか、じゃあ、こう、なんかここに気が合うってどういうこと?
それ自体を多分考えたいですよね。気が合うってどういうことなんでしょうね。
そういうことか。そうか。
あの、お互い違う性質であるのはわかってるけど、居心地がいいようもそうだし、
全く違う、あの、交わるとこはなさそうだけど、考え方が似てて気が合うね、もう気が合うんだもんね。
うんうんうん。
気が合うだからさ、その空気が嫌じゃなければなんでもいいじゃん。その、
それぐらい広く捉えたとして、じゃあどういう人なのかっていうことですよね。
で、どういう人か。えー、私大体いい空気でいるのは周りが。
周りが?
私だけ。私はね、私はいつも楽しいの。ああ、いいな、ここ最高だなと思ってるからさ。
だから、ある意味わかりやすいんじゃないですか。かなぷりさんが、その、気を出すから、その、かなぷりさんの波長で出すから、
それにこう、合わせるというか、それが心地いい人だけが周りに残ってるみたいな感じで、双方に合わせてチューニングするというよりは、
かなぷりさんはこれってカラーが決まってて、そこに合わせる人が集まってて、まあそれは、
ハッピーみたいな感じなんじゃないかな。最初のタイミングでかなりこう、ふるいわけが起こるっていうか。
そうね。
だからハッピーな感じ。
そう、でも、どうなんだろうね。
こう、私がギャギャ回りで騒いでても、あんまり気にしないで、うるさいとも、あの、もっと話してとも思わないで、
その場で自分らしくやってくれてる人がそばにいると嬉しいっていうかね。
気が合う人。話し込んでも、ずーっと話し込んでも疲れない人とかね。
あー、確かに。
時間ずーっと喋っとっても、この話だったらもうずーっと喋ってられるねっていう。
確かに。話してて疲れる相手と疲れない相手っていますよね。
うん。なんか必死で、なんかこう、話題を探さんといかない人。あるかもしれない。
でもたまたまさ、あの、会う回数が少なくて、新着情報知らんから、話す、いろいろ、それあるでしょうただ。
うん。
でも、今ここでいるの最高ね。また気が合うか思うか、違うか。
とにかく長くいても全然疲れない人とでしょ。
いや、それで言っても、だいたい長くいると疲れるな。
いろんな人と?
はい。人と長くいると疲れるんで。
まあでもそれは、別に長くいる必要もないもんね。自分だってその自分の気をさ、選ぶとかさ、作り上げることできるもん。
うんうんうん。
え、誰とでも気が合うと思えばいいんじゃない?
気が合うって言葉じゃないですか。気を出す人と気を合わせに行く人ってやっぱりいると思うんですよ。
しかもそれ10-0じゃなくて、自分の気を何パーセント出して、相手の気に何パーセント合わせるかみたいなののチューニングがみんなあると思うんですよ。
で、かなぷりさんは多分気を出す人であんま合わせに行かないタイプだと思うんですね。僕が見た感じ。
おい、そうでもないぞ、意外と。
時々晩餐会とか自宅で料理を作るとか、自分がこう失敗できんかもみたいなモードになった瞬間、急に100%合わせに行くみたいな極端な合わせに行くか自分を出すかっていうのがパキッとしてるイメージが結構ある。
イメージか。どうなんだろうね。難しいね、気が合う人って。とは言えないもん。
その気が合うなと思った人とだって24時間一緒に365日過ごすわけじゃないからさ。
一過性のものなんじゃない?それは。
どうでしょうね。
でもまた話してて楽しい人はまた会おうってなるからさ。
そうね。
また会いたい人?また会いたい人は私の中では芸能人だもん。会ってないけどまた会いたい人。
でも気が合うと限りだもんね。違いますよね。
まあ居心地がいい人でしょうね。
だからわかったよ。でもそれってさ、その人が、なんつうんだろうね。
あなたこの間も話したみたいに、自分本来のままでいったら人を傷つける可能性があるから周りを一生懸命見てるんだと思って生きてたら、そりゃ疲れるよね。
疲れる。
ずっとは。
疲れるよ。
そういうことなんだよね。
なんかさ、時々言うんだけどさ、この本来の自分っていうのはなんだかわからないけど、癖づいてる自分みたいなのがあって、
言葉の壁と方言、そしてコントロールの難しさ
やっぱりその幼少期の頃から、空振さんとかも割とそうかもしれないけど、その地域の言葉とかノリがあるじゃないですか。
結構乱暴な、きついもの言いの地域だったりとかすると、その感じが一番瞬発力がありますよね。
ずっと20年近くそこで育ってるから。
うん。フットワークが軽く感じる。
瞬発力もあるし、持続力もある。
感情も乗せやすいっていうか。
うんうんうん。
けど、それを出すとやっぱり、下品とか、攻撃的であるとか、別に僕の内面が攻撃的というよりは、なんかそういう言葉を使うカルチャーであるみたいな、
例えばヒップホップ聞いてなんか乱暴だな、みたいなこと言っちゃうのと一緒で、別に乱暴かっていればそういうカルチャーだからね、みたいな話もあるわけじゃないですか。
みたいな。
それのバランスを取るのを未だに、なんか、あの、綱渡り状態の感じなの。
そうそう。だからずっと外国語で喋ってる感覚っていうか、ずっと翻訳しながら、ここでこの言葉を使うとあれだから、こう一旦翻訳しようみたいな、喋りをしてるって疲れるって感じかも。
言葉の問題じゃない。私もさ、英語で気が合うなっていう人ほんと欲しいもん。
あー、やっぱり難しいですか。
難しい。
もうやっぱりその、元気じゃないと、手が疲れてる時、英語をなんか話したくない時あるもん。
あー、やっぱだから、無意識でっていうか、相当使ってるんでしょうね、翻訳に。
言葉の力ってすごいね。
気が合う人って言葉が通じる人なんじゃないですか。
あー、そりゃそうだね。だってそりゃそうだよね。
自分の、それはなんか日本語が、みたいな、なんか、あらさじゃなくて、自分の言葉?
だけどそれは今のウェブネスにとってはその言葉が通じる人とかなのかもしれない。
あー、わからん。でもやっぱりその時のタイミングによるんじゃない。
気が合う気が合わないと。
あとその人たちのそのスキル、どんなツールを持ってるかでしょうか。
あー、あとでも、ちょっと僕は言葉に寄りすぎてる気もするからな。
言葉じゃない人もいるかもしれない。
え、でもその、その、あの、野蛮な土地から出てきたかったんでしょう。
出てきたかった。まあまあ、出てきましたね。
で、野蛮な人との付き合いはまだ楽しんでいるんでしょう。
全然好きですよ、みんな。地元の人たち。
やっぱり言ったり来たりしてますよ、でいいじゃない。
たまに僕の方言出たら幸せだねって言って、
僕のところ、まるで野蛮人かっていうくらい口が悪いんですよって言うだけでいいんじゃない。
いいんですかね。
そういうのがたまに出たらすいませんね。
あ、僕はこういうところから出身なんだなと思ってくれたらそれでいいんだよ。
ほんと周りの人こうやって喋ってますんでみたいなさ、ってことでしょ。
まあまあまあ、実際そうですよね。
でしょ、ほんとに。ふざけんじゃねえよ、なんだろうね、なんだろうね。
そんなことがあんの。
ふざけんじゃねえよとかってさ、まあふざけんじゃねえよは言わないけど、
もうちょっと怖い言葉を言ったりするんだけど、
なんかそういうのあるじゃん。なんかこう瞬発的なツッコミとして、
まあふざけんじゃねえよみたいなが、
まあうちのところだったらキサンクラスドとかだったりするわけですよ。
もう怖いじゃないですか。え、ボコボコされるの?みたいな。
何を言いたいの?キサンクラスドみたいなことが、
別にクラスとかボコボコする気はないんですよ。ただ、
いやいや、そういうの残してほしいですよ、笑いながら。
おいっていうその一言がキサンクラスドとかなるわけだから、
ちょっと怖いですよね。
いやいや、聞きたいよ、そういうの。聞きたい人もいると思うよ。
聞きたくはないでしょ、そんな物騒が。
私でも同窓会に行ったって言ったじゃない。
はいはい。
あの年末日本に帰国した時にさ、
最後ね、ほんとみんなでエンジン組んで、みんな肩組んで、
あの母校の効果を歌いましたから。
おお。
で、ほんと、やーまーめらかすぎねーでってほんとに、母校の効果。
で、なんかやっぱりさ、その自分が心がホッとする場所っていうのはさ、
なんかあるじゃない。
いや、あるよね。
思い出とともに経験とともにさ。
で、その言葉や匂いやいろんなものがまきついてる。
まとわりついてるからさ。
それで幼少期や青春期を過ごしてきたのからさ、
それは取れない。
取れないから、なんか時々やっぱその、
なんて言うんですかね。
そこの難しさ、チューニングの難しさみたいなのを感じますね。
出せば社会性が疑われ、コントロールすれば疲れるみたいな。
出し方が下手なんでしょうね。
そうだと思う、そうだと思う。
だからバランス、あのまだほんと補助金、補助輪で乗ってますみたいなことなんか。
そう、どうだろうね。
でも言葉はだいぶもうね、二十歳ぐらいから。
やっぱりそのさ、地元の人に会うとさ、気持ち悪がられるでしょ。
思われてるかもしれないですね。
あんまり直接気持ち悪いとは聞かないからあれですけど。
やっぱりでもそのさ、聞きたい人もおるかもしれんよ。
全然そこに住んだことないけど、
この人はこういう言葉をしゃべるところに住んでんだ、住んでたんだ。
で、勝手にやっぱ想像力が膨らんだりして楽しいじゃんね。
芸風みたいなのもありますけどね、なんか。
ちゃんとその方言ガンガン出していくみたいなのあるじゃないですか。
博多花丸大吉みたいな、博多弁をわざと。
本人そんなにしゃべるか知らんけど、でもわざと出してくる感じあるじゃないですか。
博多弁みたいな。
わざとじゃないけど大事にしてるんじゃないの?
地元愛なんじゃないの?ただの。
それはだからそういう芸風というか、それを表現すると決めているみたいなことがいいなって思うんですけど、
そのようにやってこなかったので、今更急に出すと、
すげえ最近乱暴だなみたいになるじゃないですか。
急になんかやからみたいになったなみたいになるわけですよ。
どっかで宣伝していけばいいじゃん。
地元愛が強くて方言出てきますけど、方言だと思ってくださいねって。
ドキッとするやつはすべて方言から来てますんでって言ってね。
制限じゃないね。
若干ありますよ。勢いづいたりテンション上がってくると強い言葉になるみたいなのは、
攻撃したいとかそういう意図はないんだけど、単純に育ちが出ちゃいますみたいなやつですよね。
なんか本当に大きな動物が愛しいからゆえに恐れ恐れしとるみたいな感じだよね。
そういうのありますよね。
それは自分のフィギュアとか体の大きさも相まってそれを指してるんだもんね。
愛しいね。
象が忍び足で歩いてるみたいな感じだよね。
何かを踏みつけたりしてないかってね。
振動がとか考えてた。
ガクトのエピソードと「気が合う人」の再定義
ガクトもそんなこと言ってたよ。
ガクト?
本当に若い時は何か知らないけどとにかく怒りに任せて表現したりとか
触るものみんな傷つけてみたいなさ、7倍7倍じゃないけどさ。
で、それが歌とか周りの人たちによってまろやかになったと言ってたよ。
だからコントロールできるんだと。
ガクトって沖縄市出身なんですね。知らなかった。
そんでね、
私YouTubeヒカルを見てるんですけど、
YouTubeヒカルの幼馴染の京平っていうのが出てくるんだって。
その京平くんはガクトのことが大好き。
で、YouTubeで有名になったヒカルがガクトと会い、
ヒカルが京平くんをガクトに会わせてあげたっていうエピソードなんだけどさ。
そんなようなこと言ったよ。
尖ってたって。
自分は強すぎて尖りすぎてて、
コントロールの仕方もわからなかったって。
だから今コントロールして頑張ってるんでしょ。
今は上手くなったんですね。52歳だって。
いやでもそんなに上手い感じしないですけどね。結構トゲトゲしいこと言ってますよね。ガクトって。
あ、本当?
ショート動画がたまに流れてきた時とか、割ときついこと言ってますけどね。
っていう印象がある。
なるほどね。
まあだけどテレビに出ててさ、ずっと活躍し続けてられるってことはさ、
まあそのツールを使いこなしてるってことはあるんでしょうね。
失敗してたらもういないもんね。
すごいよね。1バンドマンだったのにもう完全にスター、タレントって感じだもんね。
スターだよね。
コンサートも未だにちゃんとやっててすごいらしいよ。
なんかね、不器用でもいいだもんね。
うん。
不器用だと苦しいし疲れるけど、やっぱり分かってくれる人がいて、
分かってくれる人がずっといてくれる人が気の合う人なんじゃない?
そうね。
分かり合おうとする人なんじゃない?気の合う人っていうのは。
分かった。なんか話してて思った。
自分が居て居心地がいいからって相手がそうか分からないから気が合うって言っていいのか分かんない問題があるね、確かに。
それはあるね。確かに。申し訳ないなって気持ちは。
自分はすごく居心地がいいですって思ってる人が結構いっぱいいても、それが。
それはさ、謙遜でしょ?
謙遜っていうか、相手の心の内まで分かんないから、本当は無理してんのかなとか、なんか我慢してんのかなとか。
それは妄想じゃない?なんて言うんだろうね。
言えなくてもいいのに気を使って。
気にしすぎって感じだと思う。
っていう事なんじゃない?
いやいや、気にしすぎて。普段は気にしないよ、そこまで。
気が合う人って時に、こういう人気が合うなって言い切るにはちょっと。
毎回毎回そんなこと言わんもんね。
ああ、気が合う感じがして嬉しいです。
オタクがどう思ってるかわかりませんが、ヘイヘイヘイって言うこともめんどくさいもんね。
いちいちそんなこと言ってるのも。
気が合いますねぐらいの、なんかカジュアルな感じですよね。
でも思ってねーしけど、みたいな。
本当に嫌だよね。
嫌ですよね。
勘ぐりすぎなんだろうね、いろいろと。
そうだね。
あと、傷つけるのを恐れてすぎなんじゃない?
それは本当にある。やっぱり人がね、傷ついたり怒ったり悲しんだり、別に切りごとじゃないですよ。
目の前の人が傷ついたり悲しんだりする時の感じを見るのは本当に嫌だ。
特に自分が原因のやつね。
それは本当に、自分が原因のやつは本当に嫌だね。
自分が原因のやつは本当に消えてなくなりたくなるよね。
そうなるんよ。
わかる。それはしょうがない。
うわーってなるじゃん。
別にそういう意図じゃなかったけどごめんって感じじゃん。
でもそういう意図じゃなかったけどがもう言い訳になるし、ごめんって感じじゃん。
そういう時はね、本当にドラえもんか何かに一回タイムマシンでどうか連れてってもらっていいか忘れてまた戻ってきたよね。
戻ってきたい。
本当にそういう風に一回リセットするっていうのをね、できたらいいよね。
でも昨日とかも本当ちょっと仕事で、これちょっと言ってやろうかなって思うようなイラッとすることがあったんですけど、
一回AIに相談したら、ここは飲み込んで謝れって聞いてたから。
なんかもう飲み込んで謝りました。
あ、そうですか。
だから、まあね、難しいなって思う。
なんかさ、例えば病気になりましたっていう時もセカンドピニューが必要とかさ、やっぱり3人ぐらいには聞けみたいなさ、
しっくりくるやつもある。だからAIもさ、一つじゃダメだよな、きっと。
そうだねそうだね。
3つのAIを駆使して、3つのAIに聞いてからやっていけばいいじゃん。
いいと思う。でもとにかく、一旦誰かに聞いてもらうのが良かったですね。
じゃあ結局気が合う人はどんな人?
わからなかったですね。
相手を思いやる気持ちと人生の多様性
でも私たちのことを大事に思ってくれてる人はいるはずなんですよ。
そういう人を差し置いて気が合う人ってどんな人?わかりませんわ。失礼ではあるけど。
ちょっとやっぱり、人格がね、混戦してますから、わかんないってことなんですよ。
混戦しております。
質問の意味がわかんないよね、私は。これにこだわりすぎちゃって、どう答えていいかわかんないみたいな。
はいはいはい。でも昔よりはいいんじゃないですか?昔はもうね、うつモードみたいなの入ってたから。
そうだよ、そうだったね。もう話してくれるんじゃない?それに関してはみたいな。
そうそうそうそう。まだ喋ってるだけでいいんじゃないですか。
進化してるからいいよ、本当に。
ちょっとずつね、変化してますんで。じゃあ今日はこんなところで終わりますかね。
いきますかね。
はい。
なんか、しんびりしちゃうね。
そう?
なんか人生っていろんな人で出来上がってんな。素敵だな。
じゃあ右手をこぶし作ってさ、それを空に掲げてさ、青って吠えてさ、空は綺麗だなって言ってさ、いくよ、じゃあ。
カラフリじゃんけんちょき。
ラブユー。
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