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【ディープインパクト伝説】父と同じ誕生日に生まれた奇跡。語彙力喪失級の日本競馬史上最高マスターピース。#220
2026-07-29 48:12

【ディープインパクト伝説】父と同じ誕生日に生まれた奇跡。語彙力喪失級の日本競馬史上最高マスターピース。#220

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【今回のお話】


今回は、偉大すぎるがゆえにできることなら触れたくなかったテーマでもあり、多くのファンが愛してやまない伝説の名馬「ディープインパクト」。現役時代の圧倒的な走りや、今なお競馬界に影響を与える血統の秘密など、そのすごさを振り返ります。


リアルタイムで熱狂し「チーターのように飛んでいた」と語る者と、現役時代を知らず「同名のプロレス技しか知らなかった」と語る者の、絶妙な温度差やギャップも。


父と同じ誕生日に生まれた奇跡のマスターピースの偉大さに思いを馳せるエピソードです。


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感想

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00:00
はい、ということで、来てしまいましたね。
とても重たいテーマが、今、目の前にあります。
ついに開きますよ、この扉。
いや、そうなんですよね。
シンプルKEIBA開始して、できることならこのネタに触れたくなかった、みたいな感じなんですけどね。
でも、これはとある、あれですよね、リスナーさんからの要望で。
そうですね。コメントを確かいただいてって感じだったかな。
取り上げてほしいです。
そう、そういう感じでして、
そう、スポーティファイにいただいたコメントで、ナスビさんという方からいただいたコメントで、
親がディープインパクト大好きだったので、取り上げてほしいです、と。
そっかそっか、親御さんが。
ほらですよ、はい、やっぱりシンプルKEIBAはね、
人参だったり、ぶどうだったり、玄米だったり。
ここにも、ここにもいらっしゃった。
そして、ナスビさんです。
ナスビさん。
しかも、自分でさん付けしてます。
ナスビさんさんだ。
ナスビさんさんということで、
そんなね、やっぱり。
食べ物多いですね。
食べ物に関連したニックネームの方が多いわけなんですけれども、
そういったね、リクエストいただいたというところで、
今回はあの馬についてやります、という感じですかね。
シンプルKEIBA、難しくない競馬ラジオ。
この番組は競馬大好き経営者と、
競馬歴20年以上のクリエイターと、
年間1000時間競馬に費やしているビジネス漫画、
競馬にまつわる情報をシンプルかつわかりやすく配信するポッドキャストです。
パーソナリティー勤めマーストはてゆうすけです。
センスパドック大和田です。
はい、ということで、
今回もね、水口さんはいないんですけれども、
2人でやっていきますが、
このテーマですね。
いやぁ、できることなら触れたくなかったなぁ。
できることなら。
なんだろう。
えー、
何に例えればいいんだろう。
漫画大好きな人たちからしたら、
ドラゴンボールやりましょう。
ドラゴンボールについて語りませんか。
とか。
今時だったら鬼滅の刃とか。
そういう感じですかね。
プロ野球選手で言ったら、
長島修行さんについて。
わかりますよ。そういうことですよね。
そういう感じですよね。
プロレスラーだったら、
アイントニオ猪木について。
田中橋さんで良くない?みたいな。
猪木さんについて語るのは、
ちょっと重いから、
せめて長島修さんにしましょうよとかね。
レベルが低いとかじゃないんですけど、
もうちょっと異次元っていうか。
時代なんです。
一つの時代について、
語らなければならないということで。
えーと、
あらかじめ言ったことはあれですよね。
自分正直、ディープインパクト現役時代、
知らないので、
2000何年ですか。
2004年から2006年。
5年に参加させた。
中2から、
03:02
高2にかけてか。
中2、中3で、
高校生になり、
でしょ。
野球が週7であったので、
もう全くテレビでも、
それは見れないですよね。
全然、プロレスすらギリ終えてなかったぐらい。
だったので、
全く知らないですね。
ニュースで映ってたぐらいの、
記憶しかないので。
名前は聞いたことありましたけど、
どちらかというと同じ時代に見てた、
プロレスで、金丸義信さん
っていう人の必殺技が
ディープインパクトだったんですよ。
ディープインパクトっていう技を使い始めた
金丸さんは、
ディープのデビューより先にディープインパクトしてた
と思うんですよね。
金丸さんの方が先だと思うんですよ。
2004年12月19日でしょ。
2004年7月の東京ドーム大会の
プロレスリングノアで
ディープインパクト打ってるんで
銃心サンダーライガーに。
だから、
金丸さんの方が多分早いかな。
先に金丸義信さんが
ディープインパクトしてますね。
なるほど。
そっちのディープインパクトなんですね。
自分はそっちのディープインパクトです。
っていう感じですかね。
2004年、2006年って
結構バリバリ見てました?
そうです。
私は小6から
中学3年間
にかけてって感じですね。
バリバリです。
そうですね。
だからこの話は
さきちゃん不在だったら
多分やってない。
実際台本は
水口さんが書いてくださったんですけど
水口さんいない。
水口さんが作ってくれた内容だからって
自分と水口さんだけでできるかって言ったら
さすがにそれは
ウィキペディア読んでるだけみたいになっちゃうから。
確かに。
思い入れゼロになっちゃうから。
むしろ当時めちゃくちゃ見てた人と
当時を知らない人
での会話っていうのが
バランスはいいのかなと思って。
だって今それこそ
2020年とかから入った人は
ディープインパクトって
もう相当前の生まれわけですよ。
すでに。
だからもう20年以上前の生まれになっちゃってるわけで。
だから
私からしたら
シンボリルドルフとか
それくらい離れてますね。
そういう感じなんですよね。
なるほど。
自分で言うと丹橋ファンからすると
長州力ですね。
藤並長州側みたいな。
見てなかったけどすごい上手なんだなっていう
伝説的な名場みたいな位置づけですよね。
今のファンから。
新しいファンの方からすると。
改めてね。
今更にはなりますけど
ディープインパクトのプロフィール。
みんなもう
知ってると思いますけど。
おさらいですけど
06:01
父親サンデーサイレンス
お母さんウィンドインハーヘア
ですね。
ウィンドインハーヘアまだ生きてるんですかね。
生きてますね。
私会いに行きましたよ。やっと。
1900
これ何年生まれた?
ウィンドインハーヘアは
90年?
今年35?
91年か。
でもほぼ自分と年変わらないです。
私より
年上です。
35歳?
怖いですね。
だからこのまま
二人の間に生まれた子供。
ウィンドインハーヘアの
有名な逸話が
妊娠してる状態で
G1か何か勝ったんですか?
映像残ってます。
その
偉大なる父と母との間に生まれたのが
このディープインパクト
ということなわけですよね。
全く同じ血統の兄弟が
北山ブラックのお父さんの
ブラックタイドですよね。
この辺までは
多分結構みんなさん知ってるんじゃないかな。
今の活躍場に
ブラックタイドとか
血統表にいるし
ディープインパクトってお父さん
お父さんになってから
の方が多分
血統で見る人多いんですけどね。
そうで
えっと
ブラックタイドの方が
競りの価格が高かったんですね。
ですね。
セレクトセール9700万円がブラックタイドで
ディープインパクトは7000万円だった。
安くはないですけど
でも1億切ってるんですよね。
今の感覚で言ったら
安く感じちゃうぐらいの
感じですよね。
結局
この馬何がすごかったか
って言うと
現役時代振り返ってみると
全部で14戦して
1着が12回
2着が
1回だけ
外戦紋章失格
になっちゃってるってことなんですね。
そうですね。4着だったかな。
入戦
順位的には確か。
ただその後
失格?薬物?
違法?
禁止されてた成分
出てきちゃったみたいな感じ。
残っちゃったみたいな感じなんですよね。
そう。だからそういうのがあって
それ除くと国内だと
連帯外してなくて
2005年12月25日の
有馬記念で
ハーツクライに負けた。
衝撃でしたね。これ。
以外が
全部勝ってると。国内はだから
もうこの1戦だけ
負けたの。で、上がりタイム
後半600mのタイムは全部
最速。真っ黄色ですよ。
これネットゲーム。すごいですね。
確かに。全部黄色だ。
真っ黄色。ここまで
っていうのはすごいですよね。
竹さんしか知らない。
安城は全部竹豊か
09:02
ってなってるわけですよね。
一言で当時
見てた人からするとディープインパクトって
どうすごかったんですか?
うーん。なんか馬じゃない
感じでした。馬じゃない?もはや。
でも竹さんも言ってたんですけど
チーターみたいって言ってたんですよ。
でも確かに走り方とか見ても
なんか
小柄な馬ですけど
なんかその
450キロぐらいあるような
生き物に
見えないっていうか
なんかもっと軽そう
その本当
対空時間長い
ですし
馬っぽくないです。
馬っぽくない?そうなんだ。
ジャパンカップの映像
見てみますかね。最後の
有馬記念の
引退前の有馬記念
引退にあった有馬記念の前?
前ですね。
ジャパンカップ。これカメラの
動きも完全にディープインパクトに
グッと寄ってる。これディープインパクトカメラ
ですよね。そうですよね。
他の馬映ってないじゃんみたいな。勝つことを前提に
この馬だけを映すみたいな
でも私やっぱり
こういうジャパンカップとかもあるんですごいですけど
若駒
ファンの間では有名な話ですけど
若駒ステイクスがエグいんですよ。
平林さんも
過去ゲストでお越しいただいた
G1でもない。何なら
10勝でもないんですけど。平林さんも
言ってましたよね。若駒ステイクス。オープン
なんですけどね。映像ないんだ
そっか。なるほどな。若駒
ステイクスは
新馬戦もすごかったですけど
若駒ステイクスで
なんかとんでもない
ヤバいの。この馬ヤバそう
っていう
個人的に感じるのは
ネーミングが
ここまでハマってる馬ってあんまり
いないなって
これが
本当ですよ。ディープインパクト
未来が分かってて付けたのかな
っていう感じの
しかも金子さんじゃないですか
オーナーさん
お名前を全部金子さんが
一人でお付けになられてたとした
場合
ディープインパクトはディープインパクトなのに
他に例えばマカヒキ
とかポタジェ
ポタジェって確か収穫祭
っていう意味ですね
アパパネとかね
ハワイの言葉だっけ
そういう系統の
名前が後に出てくるのに
ここにディープインパクト
っていう
一頭だけ
ってことはないですが他にもいろんな名前はあるんですけど
なんかちょっと
経路違うなっていう
この馬に対する
特別感っていうんですかね
なんかそういうのを少し感じなくもないな
っていうのは
よく分かりましたよね
だって
12:03
私のウィーニングポストとかで
名前つけたりするときに
すごい
いい名前って浮かんでても
ふさわしい活躍をするかって
分かんないから
取っておこうとか思うわけですよ
この馬じゃないかも
でもそのゲームだったら
リセットできるけど
現実に
特別な名前をつけるって
そこでつけちゃったら
他の馬には
つけれないから
過去何年経てば使えるとか
ありますけど
よくつけましたよね
名前がすごいと思いますこれ
社会現象的にはなってたわけなんですよね
なってましたね
これなんかね
私の学校だけじゃないのか
分かんないですけど
中学校にディープのポスター
あったんですよ
学校のポスターっていうか
掲示板みたいなのがあって
普通中学校だから
社会的な
ニュースとか
政治的なところとかの
トレンドみたいなのが
載ってるんですけど
大々的に大きいポスターどんどんあったって
ディープエヴァル3巻達成みたいな
中学校とかでも
ニュースになってるぐらいの
馬でした
それぐらい競馬
ファンじゃなくても
そういう別に競馬に関連する施設じゃなくても
情報として
掲示されてる
もしかしたらめちゃめちゃ
競馬好きの先生がいたのかもしれないけど
知らない
共闘先生あたりが権力を振りかざして
分かんないですけど
でもコントレイルとかが
3巻達成したときにあったのかなと思ったら
それとはちょっと違うと思うんですよ
全然違いますよね
だからなんか3巻場って言っても
ちょっと
オルフェーブルとかともまた違う
気はするし
そうですね
無敗の3巻場
ですね
ディープインパクトが
一応今回手元にある
資料でいくと
脅威の推進力
についてというところで
ソースとしては2006年に
放送されたNHKの番組で
発表されていた
公式データに
よるものらしいんですけど
えっと
競争場のスピード
歩幅は
回転数との掛け算で決まると
2005年の
結果書ゴール前100mで
推定された数値
ディープインパクトの1カンポあたりの歩幅は
7.38m
当時の出走場の平均が
15:00
7.08m
だから30cmぐらい
ディープインパクトの方が歩幅が
大きいと
ディープインパクトの
1秒あたりの歩数
2.36m
他の平均が2.28m
ちょっとだけ上回ってる
だから歩幅が大きいのかな
っていう一方あたりが
対空時間が長い
飛んでるみたいだったみたい
まあ言うてますよね
言われてるゆえんとしては
ディープインパクトは
上に跳ねる無駄な上下運動を
徹底的に排除して
地面すれすれを
ライナー性の弾道で低く
素早く前方に進んでいたから
そういう推進力が
生まれていたと
だからそれが歩幅と
相まって
高く浮くんじゃなくて
ずっと
リニアモーターカーみたいな
印象なんですけど
それのことなのかなっていう
でも分かります
そういう振り返りが科学的な
根拠と
乗ってた安城のゆたかさんの
コメントによるもので
現れると
だからそういう歩幅がでかいんでしょうね
でもやっぱね一方あたりの
推進力がグッグッグっていう
でもなんかね走り方見てると
確かに歩幅は
大きい
だろうなっていうのは分かるんですけど
なんかそれだけじゃない
ほんと軽そうに
走るんですよね
ぴょんぴょんぴょんぴょん
そうなんだよな
小柄だけど450キロぐらいはあるわけじゃないですか
そうですね
めっちゃ軽そうに走るんですよね
身軽そう
そうですね大きくないですもんね
大きくないんで歩幅っていうのも
結局小柄なのに歩幅大きいってことじゃないですか
柔らかいんでしょうね
可動域っていうか
そうですね可動域が広いっていうことなんだろうな
と思いますね
だって引退するときの有馬記念が
438キロとかさっき
出てましたけどオメガパフュームより小っちゃいですからね
比較するところ
あるんですけど
でえっと
猫のような柔軟性と
釘の打てない
極薄の爪だったらしいですね
これも結構有名な話なんですか
そうですね
装填師さんが
いらっしゃって
ディープは本当に爪が薄くて
釘を打てる
スペースっていうか
神経に触っちゃうから
接着装填っていうのやってたんですよ
今は接着装填
ってやってたり結構したりするのかな
当時はなかなか
そういう
加減が難しいっていうか
ガチャっと付けちゃうと
取れないとかあると思うんですけど
まだ接着装填っていうのしか
できなくて
だからなかなか装填師さんも
苦戦しながら
打ってたっていうのと
猫みたいな
18:02
猫科の動物みたいな
柔らかさ
チーターとかも肩が
肩甲骨から
動くみたいな
そういう動きに近いんですかね
なるほどな
でも大谷翔平とかも
関節めっちゃ柔らかいんですし
やっぱその可動域
広いから
例えば速い球が投げられるとか
足が速いとかそういうことに繋がる
でしょうね
人間で言うとすごい体柔らかい子
みたいな感じだったのかな
って印象ですね
なんやかんやあって
デビューから伝説
2005年 佐々木翔
2004年12月
新場線続く若狛ステイクス圧勝
単勝オーツ1.3倍の
圧倒的人気 スタート直後に
つまづいて約4バシンほど出遅れ
まとめて差し切り2着に
2バシン差の圧勝
豊岸のコメントが
走ってるというより飛んでるように感じた
のコメントが生まれる
ここから
ざわつきましたよね
豊崎?
出遅れで
うわーみたいな
シンバ 若狛 弥生翔と勝って
佐々木翔に
3戦無敗で臨んで
って感じだったの
単勝1.3倍
でもやっぱこの佐々木翔走る
時点でもうだいぶこのまま
やべえぞってみんななってたわけなんですよ
さっきの若狛ステイクスの話じゃないですけど
です なんか
3冠いけるだろうっていうのは
なんかもうありましたね
若狛ステイクスの時に
弥生翔が思ったほど
圧勝劇じゃなくて
一瞬なんか
っていうのはあったんですけど
でも
首差だ
仕上げ的に
前哨戦仕上げだったんでしょうけど
確かにこの若狛ステイクスの
数字を見ると
1着ディープインパクトの上がり
33秒6
上がり2位の馬が
35秒0
1.4秒も後半600mのタイムが
違う
だいぶ違いますよね
すごいっすよね
見た目的に他の馬が止まって見えるのって
こういうことが言える
若狛ステイクスは本当に止まってる感じでしたね
佐々木翔も上がり最速
34秒0
ダービーがすごくないですか
すごいんじゃないですかね
佐々木翔もすごいけど
ディープが上がり33秒4
上がり2位西のどこまでも
34.4秒
1秒違う
ダービーで1秒差ですからね
すごいっすね
2着に
五羽新さん
インキライミに2着
21:00
ダービーは綺麗ですよね
ババの真ん中よりちょい外ぐらいを
豪快に来る
菊花翔もすごいですね
上がりタイム33秒3
上がり2位が
6センス34秒2
0.9秒
2位の上がりにつけてる差がすごいですね
そうですね
後半600mのタイムがやっぱり
数字上で見ても全然違うから
強く見えるというか
実は強いんですけど
それっていうのは多分こういう数字が
印象に残っていて
ディープ素足すごいみたいな
まさか追い込みのイメージですもんね
ですね
インターレースもそうですよね
唯一33秒台
中山の2500で
33秒台の上がり使うって
なかなかすごいですね
だからなんか
中山でも
ハイパフォーマンス出せて
東京でもハイパフォーマンス出せるっていう
京都でもね
できるっていう
参考になるかならないかわかんないですけど
ちょっとババとかも全然時代が違うんで
あれですけど去年のアリマで
一着だったミュージアムマイルの
上がり最速で34秒6
ディープは33秒8でした
33秒ですからね
おととしレガレイラ34秒9
全然違いますね
2023年のドーデュースですら
34秒3
33秒台って
33秒台ってなかなか
聞かないですよね
イクイノックス35秒4
そのレースの上がり最速
ボルドグフーシュが35秒2
こうやってみると
すごさわかるかも
今見ててて
エフフォーリア35秒9
リスクラッシュなんとか
34秒7
33秒台って展開とかにも
よりますけど
でもやっぱり中山の急坂が
あって
33秒台
ちなみにオルフェーブル
オルフェーブルが
2013年は
36秒0
量場場ですね
走破タイムは
オルフェーブルが勝った
2013年は
2分32秒3
ディープインパクトは2分31秒9
走破時計も
ディープのほうが上ですね
オルフェーブルの2013年と比べても
レース時計全体で見ても
ディープのほうが
上回ってるレースのほうが多いですね
パーッと見返しても
それでいて
上がり33秒台で走ってきてるんで
やっぱすごいですね
数字面で見ても
いかに飛び抜けていたかって感じですよね
ぶっ壊れてるというか
企画外な感じがしますね
ハーツクライに負けた時は
34秒6だったんだ
なるほど
だいぶ縮めたんですよね
そういうことになりますよね
24:03
競馬に絶対はないって
よく言うじゃないですか
まさにでしたよね
これは誰もが
絶対勝てると思ってたと思うんですよ
圧勝すると思ってますよね
そりゃ
しかもそこでハーツクライに
載せたのがルメさんなんですよね
これ相当嬉しかったと言ってましたよ
相当研究して
当時ルメさんは
ディープインパクトの走り方を
めちゃめちゃ研究したって言って
でもディープに勝つには
先に抜け出すしかないって
相当戦略立てて
勝ったっていう
歴史に残りますね
唯一土つけたっていう
ハーツクライ
ハーツクライ
二頭ともお父さんになってからも
成功してるじゃないですか
ハーツクライも
いっぱい子供
そこがまたドラマチックですよね
そっかそっか
そうだよな一頭だけだもんな
ハーツクライだけじゃないですもんね
勝ったのは
無敗の三冠馬になって
唯一負けたのがハーツクライとの一戦だった
ということですね
外戦紋章
三着入戦でまさかの失格
レース後の検体から禁止薬物
イプラ
イプラトロピウム
イプラトロピウム
というのが検出されたと
そこから失格になっちゃったという感じなんですね
アリマ記念
2006年のアリマ記念で
引退と
どのレースでしたっけ
有名な実況が生まれたの
これが
日本の近代競馬の
決勝だみたいな
日本のホースマン
外野のホースマンを見てくれる
これじゃないですかね
引退レースじゃないかな
最後の衝撃
三冠かな
菊花賞かな
あれ有名な実況ですよね
菊花賞かもしれないですね
三冠達戦の時かな
引退して
個人的には
現役時代もとんでもないんですけど
引退後の方も
まあまあ
すごいんじゃないかな
これだけ活躍
現役中も活躍して
下場でも成功するって
イコールじゃないですからね
親父のサンデーサイレンスが
2749勝
という記録を持っていたんだが
そこを
上書いたと
2005年7月で
JRA通算2800勝の
大台に乗っけたと
JRAG1レース勝利数が
通算72勝
サンデーサイレンスの3区が71勝
27:00
そこも上回ったと
2012年から2022年
11年連続リーディングサイド
になった
代表的な3区でいくと
キズナ
リアルスティール
ワールドプレミア
コントレイル 里野ダイヤモンド
アルアイン ピエルマン シルバーステッド
この辺が現役初歩場
現役時代に活躍した
ディープインパクト3区って
数え切れないほど
いるんで
初歩場やってますよって
この辺りが今も
初歩場やってますっていう感じで
海外でもサクソンウォリアー
スタディオブマン
この辺りが
オーゲストロダンも確か
初歩場やってるとか
やってないとか
キズナは
その子供がソングライン
ディープボンド リアルスティールは
フォーエバーヤング レイベンスティール
ワールドプレミアが
直近ロブチェン
コントレイル サンカンバオヤコ
ゴーイントゥスカイ コンジェスタスが
サトノダイアモンドがいて
自分の大好きフィエルマン
もいるし
シルバーステッドもいて
だからその
初歩場になってからの活躍も
すごいというか
自分は競馬始めた時は
ディープインパクト3区しかいないと思ってたんで
ディープ3区 あとハーツクライ
キングカメハメハ
これくらい?
ハーヴィンジャー
この4つくらいしかいない
と思ってましたけどね
私が始めた頃は
ディープインパクトのところがサンデーサイレンスで
あと
トニービンとか
あとブライアンズタイム
あとノーザンテイストが
入ってきたりとか
そこが四大下馬みたいな
感じでしたけど
だから本当
父を超えた
偉大な父をちゃんと超えてったって感じ
ですよね
今回これ見渡してて
面白いなと思ったのが
ブラックタイドが
お兄さんでいるじゃないですか
ブラックタイドって別に現役とかって
全然活躍してないですよ
そうですよね
なんですけど
ブラックタイドの子供の
北山ブラックの
子供
たちすごいじゃないですか
イクイノックスがいますから
クロワデュノールも
北山ブラックですよね
ブラックタイドの子供の
北山ブラックの子供に
イクイノックスとクロワデュノールが
おじいちゃんか
だから
父対決では
もしかしたらディープインパクト
のほうが上回ってたかもしれないけど
おじいちゃん対決
孫か
孫世代の対決で言ったらブラックタイドって
もしかしたらディープサンク
たちより今活躍は
多いんじゃないかなって
さっきの
30:01
ディープインパクトからの
今シモバやってる馬
これから
北山ブラック
イクイノックスも
これからサンク出ますけど
なんていうかブラックタイド系のほうが
シモバとして
結構体制してるのが
出そう
キズナとかも体制はしてるんですけど
異次元の馬が出てきやすいのかな
っていう
ブラックタイド北山ブラック
イクイノックス
イクイノックスがもう一頭にいるじゃないですか
そうですね
だからディープサンク
自家のディープサンクは
めっちゃ現役世代で活躍してるのがいっぱいいますけど
さらに子供たちの
孫世代対決で言ったら
ブラックタイド系統のほうが
今時点では
とんでもないのが
いっぱいいそうな印象ですよね
だからこれってやっぱ不思議で
血なんだなって感じですよね
だって成績
違うわけじゃないですか
だけど
血統的に
良かったからブラックタイドも
シモバになって
やっぱ
遡ると偉大なのって
ウィンドウィンハーヘアーエグいなってこと
たぶんそうっすよね
結局そこにたどり着きますね
まだ生きてるし
すごいっすよね
だからあれ
デュラメンテは金カメですもんね
そっち系統はそっち系統でまた別なわけですからね
そうですね
デュラメンテはそうですね
デュラメンテの時にも確か触れてると思うんですけど
怖いのは金カメも
ディープも
カネコさんなんですよね
えぐいっすよね
そうですよ
カネコさんですね
目で分かるそうなんで
走る馬の目が
分かってるそうなんで
だから今こうやって
ディープのこと喋ってるじゃないですか
すごい
上っ面の情報を
喋ってるしかできてなくて
申し訳ない気持ちでいっぱいになりますね
もっとあるんだろうっていう
でもディープインパクトは
お坊ちゃまって呼ばれてたらしいんですよね
あの
給務員さんとか
小さいとき
小柄だったし
お坊ちゃまになる前には
気性荒かったらしいんですよ
育成の時って
お父さんの
サンデーサイレンスがそうなんですけど
気性男なんですよね結局
気性男傑党で
サンデーサイレンスの
お父さんのヘイローっていうのも
えぐいぐらいの気性だったんで
その傾向なんで
もともとは
33:00
結構気性は荒い
だけど育成の時に
女性の給務員さんが
ついてそこから
めっちゃいい子になったらしいんですよ
給務員さんが女性になると
優しくなるらしいんですよ馬も
そこから
貧があるっていうか
馬になっていって
お坊ちゃまって呼ばれてたらしいです
賢い馬だったみたいですし
今気づいてすごいなと思ったのが
ネット競馬の
ディープインパクトのページ
の掲示板
今日書き込んでる人とかいますね
未だにね
ファン多いってこういうところからも
分かるなって今ちょっと思いましたね
止まりそうですもんね
全然更新止まる方が多いと思うんですけど
めちゃくちゃ最近書き込まれてますね
これ直近セレクトセールがあったから
そうですね
そういうのの影響もあるんでしょうけど
ディープね
ディープインパクトは
好きな馬をあげてって言われた時に
出てこないんですけど
なんていうか
アマノジャフな部分もあるんで
例えばサザンオールスターズの中で
好きな曲何?って言われて
津波って言ってるようなもんなんですよ
愛しのエリーとか
すごいミーハーじゃないですか
そう
競馬がめっちゃ好きなのに
ディープって答えたくないっていうか
なるほど
もちろんすごい
凄すぎて
ファンとしてはもっと違うところ
の馬をあげたいっていうのはある
でも
そうだと思います今喋ってて思ったんですけど
凄すぎて
何言ってもただ凄いだけ
なんですよね
凄いで終わるって
もちろんだからもう偉大だし
そうなんですよね
当たり前にもう
名馬なんで
そうなんだよな
当時その凄さに熱狂していた人が
語るとまたちょっと
見え方変わるんだろうなって気はするんですけど
そうじゃない場合においては
多分ちょっとアンチじゃないですけど
まあ
反ディープとまでもいかないけど
ディープがみんなそんなに応援するなら
じゃあ私はこっちっていう
そういう派閥になるわけですよね
私はそっち側なんですよね
当時だから2004年とか6年だと
ディープの対抗馬としては
どれを応援してたんですか?
ディープのシックスセンス
そこの馬ね
影に隠れてますけど
結構頑張ってるんですよ
シックスセンスはどこにいるんだ?
これか
ダービー3着
結構いつもちゃんと頑張ってるんですよ
ただディープの世代だったがゆえに
これ確か
札幣賞の時に穴開けててるんですよ
本当に
12番人気2着
そう穴開けて
ちゃんといるんですよ
ダービーも7番人気3着
そうでキッカー賞も4着だったり
で京都記念竹井豊上で
36:01
引退
2勝場だし
そんなに目立ってないんですけど
なんかね
名前も好きだし
本当だ
未勝利戦と引退レースしか勝ってないんですね
あと全部ずっと3着4着2着4着
そうでも大崩れしてないですし
車代の面子してるんですけど
かっこいいんですよね
黒い馬体に
車代の黄色と
これか
そうそうそう
勝負服と合わせて面子してて
結構好きでしたね
だからあれかもしれないですね
ディープインパクトの影に隠れてた
銘馬たちっていう
そっちの方が
もしかすると
輝きすぎてるディープインパクトを
どの角度で語ってもただ輝いてるだけ
しかないのかもしれない
闇があるから
光がより
よく見えるというか
そういうことなのかな
ディープについて
オルフェーブルの時とか
ウィンバリアシオンがずっと2着にいるっていう
だからスポットライターが当たらないけど
ちゃんといるんですよ
だからオルフェーブルさえいなければ
G12個ぐらい勝ってたんじゃないかっていう
アーモンドアイがいなければ
川田優吾はG14個ぐらいできちゃう
ビビーノーグル奇跡みたいな
だから三冠馬が出た年
そういう馬が結構いるんですよね
ですよね
サリオスも幻の二冠馬だし
そっちにフォーカスいってて
でもちゃんと堅実に
来てる馬っていて
そうですよね
私はだからディープってみんなが
いいって言うから
それはいいんだけど
やっぱちょっとじゃない馬を
応援してましたね当時は
それはめっちゃ自分も分かりますね
大主人公です
私はだから悪役好きなタイプなんで
みんながいいって言ってる
私にしか分からない良さを
見つけたいタイプなんです
ディズニーだとプリンセスよりも
ビランみたいな
だからヒーローは好きじゃない
好きじゃないっていうか
惹かれない
英雄って言われてるぐらいですからね
英雄ですよ英雄ディープだと
もちろんすごいし
偉大な馬なんだけど
みんながいいって言うんだったら
私は違うとこ行こうかな
そういう意見がないと
なんやかんやあって
2019年に
17歳で
これは若いですよね
人間で言うとたぶん50
半ばぐらいですかね
だから
これは自分も
この時には競馬やってたので
そうですよね
そのニュースは驚きましたね
その直後またすぐ
応用に金カメもなくなっちゃって
っていう流れだったのは
すごく鮮明に覚えてる
両方とも金子さんの馬で
でも当時別に
39:00
すごい応援してたわけでもないし
思い入れが
めちゃめちゃあったわけではないんですけど
亡くなったっていうニュースを
聞いた時は
過去の馬にはなかった
なんだろう
好きな
人が亡くなった時の
悲しいっていうか
人に感じる
感覚があって
そう思わせるのはやっぱ
すごい馬だったのかなって
思い入れがあったなら
そう思うのはわかる
じゃないのに
なんかカポッと亡くなったみたいな
押してったわけでもないし
ファンっていう風に思ったわけじゃないけど
いて当たり前の存在
みたいな感じだったんですかね
すごいものがいなくなっちゃったっていう
がやっぱり
あったんで
それぐらい
偉大な存在だったんだな
っていうのは実感しましたね
確かにその感覚でいくと
自分にとってアントニオ猪木が亡くなった時って
それに近い感じかもしれないですね
別に現役世代も見てないし
自分がプロレス見るようになった時に
みんな
あの時の時代が良かった
猪木猪木ってみんなやってて
誰だよこの顎出てるおっさんみたいな
知らねえよと思って
見てるわけなんですけど
やっぱりそこから時代が変わっていって
なんやかんやって
アントニオ猪木さん死去みたいなニュース見た時は
ポッカリ
あったんで
偉大さで言うとジャンルに対する影響力
って言うとそれぐらい偉大な存在だった
ではないかなとは思いますね
だからねどこまで話しても
偉大すぎて
そう
結局こうなっちゃうんですよね
ですよねっていう感じ
良い意味で
そう良い意味で
アーモンドアイ特集やっても多分同じです
わかります
分かる
イクイノックスとかもそうなる
イクイノックス完全にそうなる
イクイノックスはもうね
同じパターン
同じパターンです
最近現れたディープまで
いかないけど
今後分かんないですけどね
下馬としてすごいことになるかもしれないけど
やっぱりなんかちょっと
負けちゃったとか
スランプがあったとか
この間あったステイゴールド
イクイノックスがあったのは
反面ディープインパクトとは違う
そういうのがあったから
みんな応援したいっていう
気持ちになったのかもしれないですね
なんかね
さっきもリスナーさんとの対談
バセについてっていうのを
もうちょっと
掘り下げると
より親近感っていうか
成績に
関係ないところで
42:00
その馬への思い入れが
こんないじめあったんだこの馬って
っていうのがあると
そこから好きになったりとかも
あるかもしれないんで
その辺も今後取り上げる馬は
触れていきたいですね
今回は
ディープについて
お話ししてきましたが
ちょっとね輝き放ちすぎということで
そうですね
難しいな
テーマとしてめちゃくちゃ
むずいんですよこれ
簡単そうで
ある意味すごいでずっとすごいんで
起伏があんまりないんですよね
だからそれはそれですごいんだけれども
っていう感じで
めちゃくちゃ語彙力なくなる
マジやばい
数字で比較するとかしかできないんで
残ってる瞬間が
定性面ですごさを伝えるには
なかなか当時の
だからどうしてたっていう人たちの
記憶とか
行動とか
あと思い出とかそういうのが
あるとまたちょっとひと味変わるんだろうな
と思うんで
今後そういうね
方がいらっしゃれば
交えてお話しするっていうのがいいのかなと
思いますけどね
確かこれサンデーサイレンス
お父さんと誕生日一緒だった気がするんだよな
サンデーサイレンス
同じじゃなかったかな
3月25日で一緒だった気がするんだよな
本当だ
そこもちょっと運命的なんですよね
お父さんと同じ誕生日に生まれて
越えていくという
ということでね今回は
ディープインパクトについてお話ししてきました
これ配信するのが
7月29日で
ディープ
亡くなったのが4月30日
2019年
なので
せっかくね
ディープインパクトについて語る会を
しゃべるんだったら
その明日の前日ですけど
そこに合わせて聞いていただくのが
いいんじゃないかなと思って
今回このタイミングを選んでいるというところも
ありますので
名場についてちょっと思い出していただきながら
どれだけ偉大だったか
っていうのはね
子どもたちの活躍を見ていただければ
わかるんじゃないかなと
でもやっぱなんか
ディープ超える間って出てきてほしいですけど
レース映像を見ているとやっぱり
すごいなって思います
これ永遠のテーマだと思うんですけど
これ多分競馬ファン一生
居酒屋で話つけないと思うんですけど
ディープ対クイノックスってどっちが強いんですかね
っていうこの
永遠のテーマ
これどう思いますか
条件は東京の2000m
2000
2000か
東京2000mで
この2頭が
マッチレース
45:00
やった場合
どっちが強いのかっていう
レイカ 竹さんとるめさんですよね
そうです
騎手は竹さんとるめさんです
レイカ 2000mか
2000m
意外とイクイノックスかな
って私ちょっと思うんですよね
で10月にやりましょう
シワ張り替えたばっかりの
毎日王冠が行われるぐらいの
あの一番
東京競馬場に行きたい季節に
レイカ ってなると
めちゃくちゃ時計早い時期ですね
レイカ いや私意外とイクイノックスな気がする
その条件だと
レイカ あの結局
2000mでしょ
あの
ディープが負けたアリマキレンと同じ感じになる
気がする だから勝つには
前にいなきゃだめ
でイクイノックスって
先攻できるじゃないですか先攻を粘って
勝つっていう
先攻差しみたいな感じじゃないですか
イクイノックスの
2023年の天皇賞
あれやばかったっすか
レイカ やばかったです
めっちゃ逃げてる
超ハイペースで行ってる馬たちの
すぐ後ろにいるんですよね
レイカ ずっと先攻してさせるんですよ
なんかかわしきれない
気がする
同じ差し馬だったら
ディープな感じはするんですけど
VS ズラメンテだったら
ディープのほうかな
レイカ イクイノックスだったら
ハーツくらいできそうな
気がするんですよ
見てみたいかもしれないな
はいということで
ディープはね
輝きすぎててテーマとして
かなり難易度高かったんで
レイカ 輝きに勝てない
そう輝きに勝てない
レイカ 私はリアルタイムでこれだけのものを見れたっていうのは
いい時代に生まれたなって思います
いやそうかもしれないですね
自分はリアルタイムで金丸吉野部のディープインパクトばっかり見てたんで
レイカ いやまさかのそっちにディープインパクトがあったとは思わなかった
トップロープからの
ダイビングDDTっていう
あれはね
ディープインパクト
レイカ もっと前に映画はありましたね
ディープインパクトっていう
映画もある
なるほど
これの配信7月29日になっているので
メッセージテーマ
変わっちゃってると思うんですけど
一応7月は自宅競馬観戦スタイル教えてください
っていうテーマでメール募集していたので
今このタイミングでもいいので
ぜひ送っていただければなというふうに思います
スポーティファイ
アップルポッドキャストのフォロー&欲しい質問
引き続きよろしくお願いします
ということでシンプル競馬
難しくない競馬ラジオここまでお聞きいただきありがとうございました
この番組は週に2回配信いたします
次回もよろしく
お願いいたします
ありがとうございました
48:12

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