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How's it going? Welcome to my channel. おはようございます、まゆです。
この番組では、週間改革で自分人生のエキスパートになる方法をお伝えしています。 改めまして、おはようございます、まゆです。
日曜日の今日は、子育てについてお届けしていきます。 今回のテーマは、〈待つ時間を持つ〉ということについてお話ししていこうと思います。
あなたは、育児に限らず、〈待つこと〉ってできますか? 〈待つ時間を持つ〉というのは、私は子供を産んで育児が始まってから、今でも大切にしていることです。
なぜかと言ったら、子供自身に答えを出させて、そして子供自身に決めさせるっていうね、このプロセスが大事だなと思っているんですね。
で、こちら側が決めてばかりいると、人の顔色ばかり気にして、自分の気持ちを、本当の気持ちを抑えてしまってほしくないっていうのもあったし、自分の願いをまっすぐ放ってほしいという願いがあるからです。
こうね、のびのびと自分の望む方へ向かって歩んでほしいんですよね。
で、それが自信にもつながっていく、自分の人生は自分で作っていけるんだっていうことにつながってほしいなというね、私の願いもあります。
これは学習においても同じ考えでいるんですけれども、どういうことかっていうと、
そういう学習においてはね、算数だ、国語、理科者がいて、答えがあるものに関しては、もし問題、わからない問題にぶち当たったときに答えを見てよしとしています。
この答えからどうやってここまで、この答えにたどり着けるのかというこのね、プロセスを考えさせるというところね、ここに時間を費やしてほしいと思ってるんですね。
わからないからと言って、人から答えを教えてもらってはい終わり、ではやっぱり自分の中に落とせない、落とし込めないので、まずは答えを見ていいから、何でこうなるのか考えてみてごらんっていうね、時間を作っています。
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まあその場合は私もね、そばについて説明したりとかちょっと補足しながらっていうこともあるんですけれども、そのね、自分の中であ、なるほどそういうことかってたどり着けるまで私は付き合うようにしています。
そしてね、早くしなさいってどうしてもね使いたくなってしまうんですよね。学校出てくる時間、登校していく時間とかあるし、習い事とかもねあったり、そういう時にどうしてもこうだらだらしてるのを見ると早くしなさいって言いたくなってしまうんですけれども、私はあまり使ってないですね。
その警告としてね、言うこともあるけどほとんどこの言葉は言わないです。気になった時には今何時何分だけど時間大丈夫?というね促し、これをしているんですけれども、
やっぱりそれも本人が気づかないことには、なんでお母さんがそう言ったのかっていうね、ところをこう自分の中に落とし込むというところを大切にしてほしいと思っているので、なるべくこう怒ることはしない。
本当にね危険なことだったり、いけないことをした時は叱ることはありますけれども、感情的になって怒るっていうことはなるべくしないようにしてるし、早くしなさいとかね、こうしなさいっていうのは自分でもやっぱりそのやる気を過ぎ落とされるっていうのか、
そういう気持ちになるのは自分でも知っているので、なるべく使わないようにしています。
子供たちによく言うのは、仏の顔も3度までありますけれども、私の場合は仏の顔は3度までだけど、私はもう10以上ありますけどって子供たちに言うんですね。
そうすると、あ、やべえっていうね顔をして動き出すっていう。
やっぱり本人が気づいて動き出さないことには、納得できないままね、もうやらされてるっていう風になってしまうので、なるべく待つ時間を持って考えさせて、自分で答えを出させて決めさせる、そして行動させるっていうところまでを私は意識しています。
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育児本とかにもね、いろいろなことが書いてあるんですけれども、本当に参考に過ぎなくって、育児はイレギュラーだらけなんですよね。
なので、本人と向き合って見つけていくのが一番の近道かなっていうのを私は自分の経験を通して感じています。
はい、ということで、日曜日の今日は子育てより待つ時間を持つについてお話ししました。参考になれば幸いです。
月曜日の明日はマインドについてお話しする予定です。最後までお付き合いいただきありがとうございました。お相手はまゆでした。それではまた。