こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
はい、ということで、なんと今月の個別面談も80枠埋まりましたね。
皆さんありがとうございます。
そう、ちょっとコミュニティメンバー優先ではいるんですけど、結構今回新規の方、セミナーとか参加していただいた方とか、このポッドキャストを聞いてくれている方も多いんですけど、ありがとうございます。
で、ちょっとお知らせで言うとですね、来週の22日に池早さんとセミナーやります。
池早さんと僕がどういうふうにチャッピー、コーデックスですね、アストラとフェイブルをどうやって使っているか、みたいなことをゆるく1時間、22日にやります。
で、あとですね、その翌日9月23日が、ちょっとね、YouTubeの動画編集をどういうふうにAIに投げているかっていうのをちょっと60分で見せたいなと思います。
無料セミナーをまた開催したいと思います。
これどちらも公式サイトの方にありますので、チケットぜひ見てみてください。
池早さんはもう220人以上申し込んでくれているかな。
はい。で、9月24日23時59分までなんですけど、あの空き講座ですね。
単価をですね、まあ要するにその上げたいというか、単価設計をちゃんと見直したいという方にお勧めの事業計画を作ろうぜというものなんですね。
これ元銀行マンの坂入とやっていきますので、これほんと10月に3回受けるだけで、まあ次のほんと1年とか3年5年10年の指標が作れますので、
まあそういった事業計画作ったことがない人もぜひ、あのエイヤーで作れますから、ポイントを抑えるってことですね。
どこを見たらいいのかっていうのも元銀行マンが教えてくれますので、何百社とかね、何百人と個人の財務系とかね、
PLBSとか見てきた、その経験があるので、あのほんと受けといた方がいいと思います。
これはマジで、AIとかも受けた方がいいけど、絶対こっちの方受けた方がいい。長く活躍したいんだったらね。
そう、今後自分で稼いでいくんだったら絶対受けた方がいいです。
はい、僕もいますので一緒に受けましょう。
はい、申し込みも公式ページからありますので、概要欄見てみてください。
で、今日は何の話かというと、これも個別面談を受けてて、商品作るとか発信することをやろうとしてるのはいいんですけど、
ハマってない人が多いんですよ。
いわゆる企画がないというか、企画がハマってないということですね。
そう、だからテレビの企画とかってあるわけじゃん。テレビとかで高視聴率を叩き出すのって何かなーって思い出したら、
例えば、紅白歌合戦。
あれさ、例えば、赤組だけだったら多分あんなに流行ってないと思うんですよね。
赤組歌合戦とかね。やっぱり紅白で分かれて競い合う。
でもそこには高音をつつけがたいものがあるわけじゃないですか。
それが風物詩になってるわけですよね。
あと劇的ビフォーアフターぽつんと一見やとか、あれ全部企画なんですよ。型があるんです。
人がつい見てしまうとか、定期的に見たくなるような企画にはちゃんとあるんですね。
でもじゃあ僕が紅白歌合戦をやりますよって言って、その企画がうまくいくと思いますか?
僕はYouTubeでね、紅白歌合戦。
桑田圭介じゃないけど、ひとり紅白みたいな。
意味ないでしょ。僕は別に音楽家として活躍してるわけじゃないから。
活動してるわけじゃないからね。
つまりそういうことなんですよ。
多くの方が、あの商品を作りたい、AIでこんな商品を作りたい、あれをしたい、これをしたい、ホームページ作成したい。
もちろんOK。それでマネタリングできると思う。
でも、あなたの経験とか実績とか、これまでのストーリーとかを含めて、それが企画として成り立ってなかったら、誰も買ってくれないんですよ。
まあ、いわゆるこれもマーケティングでもあるんですけど、ここね。難しいです。
おすすめなのがですね、岡田斗司夫さんの動画です。YouTube。企画だったかな。企画系の動画があってですね。
それ見ると本当によくわかります。
忙しくてなかなか見れないという方もいらっしゃると思うので、ちょっと今日簡単にまとめます。
僕も結局これをやってるんですよ。偉そうに言うかもしれないけど。
まずですね、覚えることは大体2つです。3つぐらいその動画の中にあるけど、2つでいいと思います。
それは何かというと、企画の市場性ですね。企画の市場性。
岡田斗司夫さん確かね、本の企画で確かやってたと思います。
本を売るためにはどうしたらいいか。企画市場性というのはあって、2つ目が著者適性というものですね。
3つ目挙げているのは、情熱というか、それを続けられるかということなんですけど、
大前提なのでちょっと今日省きますけど、この2つ。企画市場性と著者適性というものがあるんですよ。
これをね、例えば何かコンテンツ販売をしていきたい、SNSマーケでマネタリズムしていきたいといった場合に、
じゃあSNS上での市場性があるか、企画に対して市場性があるかということと、
SNS上であなたにその適性があるか、発信者適性みたいなのがあるかということを見ていけばいいわけですよ。
個別面談でもそれを基本見てます。皆さんにフォームに書いていただいてるんですけど、
これまで何をしてきたか、今何をしてるかみたいなことなんですね。
例えばバックオフィスを10年ぐらいされてきたっていう方がいて、
バックオフィスを自分もするんだけど、どちらかというとバックオフィスできる人を集めて、
オンライン秘書のチームですよね。組んで、それで法人契約されて、もう10年ぐらいという方がいらっしゃってですね。
面談させていく中で非常に勉強になることがたくさんあったんですけど、
その方が何かAI系の発信をしたいといったときに、これ難しいのがさ、
オンライン秘書の省力化というか、AIで効率化できますと言うと何が起こるかというと、
自分が今やってることが重量課金なわけです。何時間作業したかによってそのお金をもらえる仕組みなんですけど、
要するに何て言うのかな、自分が省力化すればするほど自分の仕事がなくなっていくっていう構造にあるんですよね。
これ結構今バックオフィス界隈で多くて、でもそれでも僕はやるべきだっていうふうに背中を押した理由があったんですよ。
何かというと、やっぱ適正があるんですよ。そこにAIの発信をするバックオフィス。
何でかというと、バックオフィスでAIの発信をしてる人本当にいないんです。
これはさっきの構造があるんですよ。自分が発信すれば発信するほど自分の仕事がなくなる可能性があるからみんな怖い。
または自分が発注してる人たちの仕事をなくすような気がして怖いということなんですけど、
だからこそ僕は適正があるなと思ったんですよ。
だって10年間会社のサポートとかそういったことずっとやられてきて、
その上で僕らはバックオフィスわかんないからさ。
僕がしゅうへいがAIのバックオフィスをやったって何の意味がないんですよ。
そうでしょ。だって適正がないじゃん僕はね。
でもバックオフィスをやってきて、いろんな会社さんの裏方を支えてきたからこそ、
しかも10年経験があるからこそ、こういうふうにAIを使うと会社のバックオフィスって回せますって言ってくれたらめちゃくちゃ適正があるじゃん。
でももしその方がホームページ制作、LPができますよ。そっちのAIの発信をしたらどうですか。
確かに今いるクライアントさんにホームページLPがないからこっちでAIで作れますよっていうのもありだと思います。
クロスセルとかね。でももし発信をするのであれば絶対そっちですよね。
バックオフィスの省力化、AIをどこに使えばいいか。
そして使った上で今いる人材をどういうふうにもっと活用していくべきかっていうような新しいキャリアの道筋を作るところぐらいまでいけるわけですよ。
これはめちゃくちゃ企画として面白いよね。
人がやらなくていいことをAIに任せて、本来人がやるべきことに戻ろう。
それはバックオフィス、事務も同じなんだと。
それが企画市場性があるし、なおかつ著者適正があるんですよ。
岡田さんが言ってたのが、例えばデブのダイエット盆ほど売れないものはないと。
そうですよね。だってちょっと不幸悪な人が痩せる方法って出してもおいってなっちゃうじゃないですか。
今ショートスリーパー会話が盛り上がってますけど。
めっちゃロングスリーパーな僕が、単眠で何とかする方法とか何の適正もないでしょ。
確かに企画としては今面白いんですよ。
ショートスリーパーとか堀さんのやつで今めちゃくちゃ伸びてるから、
じゃあ本当に単眠になるのかとか、逆にちゃんと寝ないといけない。
柳澤教授だったっけ、睡眠の研究のこの前賞も取られてましたけど。
多分今は単眠とちゃんと寝ようみたいな市場性がすごくあるんですよ。
だからウケるはずです。今本とか出したり講座とか出したりね。
でもその時に僕が単眠の方で出しても絶対無理。
長く寝る方だったらちょっと適正はあるかもしんないね。
ずっとよく寝てるから。
でもそれを3つ目のポイントで言うと、やり切る力が僕にはないと思います。
面白くない。別に長く寝ようみたいな発信をしたいとは思わないです。
僕はどちらかというと、猫のように生きるとか、フリーランスを一人にしないとかそっち側というか、
あとは本当にAIでどんなことが今できるのかという、もっと新しい働き方があると思うし、
もっと新しい生き方、暮らしがあるはずだから、そっち側。
ロボットとかAIとかがどうやって生活に入っていくか、そっちが楽しいんですよ。
じゃあ僕がAI勝つよと言った時に、うーん、そうだな。
なんか、そうだな。
LLMの専門家としてできるかどうか、それができない専門家じゃないか。
嘘ついてるよね。
だからこれもAIという企画市場性、コンテンツの市場性はあるんだけど、
そこに対して周辺はそこが苦手すぎるよね。
AIの研究を全然してたわけじゃないから。
トランスフォーマーの時代からやってましたとか、そういうもんじゃないでしょ。
で、なった時に僕はなんで企画の、じゃあAI活用の市場で受けてるかというと、
僕のはですね、やっぱりみんなから言ってもらうのが、自分にもできそうだって思わせてくれる。
じゃあそれってどういう企画かというと、まず僕は60万返済しないといけないんですよ、島で。
この島で60万返済し続けないといけないというところに、なんかそのポンコツっぽい人間がですね、
ADHDとかそういうちょっといろいろあって、会社でうまくいかなかった人間が、
AIを使ってその事業を再生させようとしてる島から、新しいAI活用法を伝えていると。
実際にリールだったりとかYouTubeとかの自動化みたいな、編集の自動化ができていて、
その一時情報とかをくれると。
それをなるべくわかりやすく入門セミナーとかを定期的に開催して、
ゼロイチですよね、とかのサポートもしていると。
だから僕はトップレベルじゃないんですよ、AIの。別に専門家でもないし。
最新情報を常にわかってるわけでもない。
ちょっと遅れて、Xがグローバルなやつからちょっと遅れて取り入れるって感じですよ。
でもそれをなるべく翻訳者として。
それは何でかというと、まず皮肉ですよね。
60万返済し続けないといけないという皮肉があるから、
そこに対して、AIでマネタイズして月100万稼ぎましょうっていうような切り口はいっぱいみんなできるんだけど、
そこに対して僕は60万返済し続けないといけないという皮肉を僕は入れてるわけです。
そこの皮肉があるから話を聞きやすいし、
逆に言うとそんな別に成功者でもなんでもないから、
ピンチからどうやって抜け出すかっていうところで、
隣にいるような感じで伝えることを意識してるんですよ。
それは企画の市場性があって、なおかつ著者適性として、
この人からだったら難しくなさそうとか、
この人頑張って借金返済してるから、その続きだったら気になるし、
AIのことも言ってくれるんだったらフォローしておこうとか、
そういう風にSNS上のポジショニングのハマリードみたいなものを、
僕はいちいち毎回チェックしに行ってます。
この企画の市場性と著者適性ってこの2つだけでも見ていくと全然違いますので、
次は10月になるかもしれませんが、また個別面談10月募集しますので、
9月はいっぱいですけど、
ぜひこういう話を15分周平と直接聞きたいという場合は、
個別面談ぜひ申し込んでみてください。
こういった周平と一緒にコミュニティで活動していくためには、
行ける場所があって、フリーランスの学校であって、
きのうも正解インタビューとかもしてますので、
パートをやりながら、月12万円とかなかな、ゼロから作ったゆうきさんという方に
この前お話を聞きましたし、
あとホームページを2件制約したこの方もゆうきさんという、
ちょっとややこしいんだけど、男女でゆうきさんですね。
いらっしゃるので今日も話を聞いていきたいと思います。
なのでそんな感じで、結構みんな成果がどんどん出てますので、
ぜひフリーランスの学校入って、無料動画もありますし、
無料コミュニティもありますし、
あとさっきの事業計画講座とかもありますので、
講師もみんな実績のある最前線で頑張っている人みんな多いので、