健康管理と病院訪問
おはようございます。
今日は、朝ですね。朝10時3分に録っております。
部屋の中で静かに録るとね、なんかこう、暗い感じになっていっちゃうので、今日はね、すごく良いお天気なので
新宿の高島屋、タイムズスクエアの前の橋で録ろうかなと思っております。
例に漏れず今日も朝ね、病院行ってきたんですけど、早く終わったので、ヨガ間に合うなと思ってヨガに行きます。
厳密に言うと、マシンピラティスですね。ヨガスタジオの中にあるマシンピラティスを先生がね、ついてやるっていうのを
今日やって、その後、ヨガをね、やるという。
なのでそれに向けて、今プロテインを飲んでおります。で、私の中ではもうね、一択でございます。この他もう飲まないって決めてます。外で。
オイコスのプロテインドリンクのカフェラテ味ですね。
どうでもいい情報ですけど、私はもうこれしか飲まない。もうこれしか飲まないですね。
で、今日ですね、お話ししたいこと。もうちょっと悩んだんですけど、地域系ポッドキャストの日、12月っていうイベントがありまして。
良ければね、何か私も話せることないかなぁと思って、話そうかと思っております。
まずはですね、今日病院に行ったのは何かっていうと、私はですね、家系的に子宮がん?子宮頸がん家系なんですよ。
祖母もそうで手術したんですけど、で、私も例に漏れず、検査に引っかかっておりまして。
でね、この不思議なところが、がんの赤ちゃんが変異、病異、なんだっけな、病変、なんかが変異してますよっていうのが、ずっとね連続で検査で出ていて。
それがもしかしたらこのままがん化するかもしれないし、もしかしたら病変自体がなくちゃうかもしれないっていうやつなんですよ。
そいつの経過を2ヶ月ごとに追っかけてるんですね。
それに対して毎回病院、朝予約して行かなきゃいけないんですよ。大きい病院に行かなきゃいけなくて。
私的にはもう疑いがあるんだったら全部取っちゃってくれよって思うんですよ。
なんで先生にもこの手術でね、病変を取るなり子宮を取るなりできないんですかって言ったんですけど、ここがまたね深いところで、やっぱり病院って病気って認定されないと手術できないんですって。
今はこれがまだ病気ではない、病気の手前だからこれを手術することっていうのがね、この病院ではできない。
ブラックジャックならできる、病院ではできないと言われて、しかもここのね、あの、婦人科の先生、超絶美人なんですよ。
マスクしてるからわからないけど、顔の上半身はね、めちゃめちゃ美人なんで、ずーっと顔見て話を聴いてたんですけど、
ということでね、手術もできず、かといって良くもなってなかったという今日の検査結果を聴いて、
まあしょうがないなぁと。本当にね、あのー、まあしょうがない。
どうしようもないからね。私結構ね、気をつけてる方だと思うんですよ。お酒は飲むけど、
食べ物とか運動とか、あとはストレスマネジメントとかね、そういうこの身体の
目に見える部分と見えない部分と気持ちの部分とっていうケアはね、割と得意な方だと
思うんです。昨日なんかは春菊と玉ねぎとツナとブロッコリーを混ぜたサラダ食べてましたし、
ブロッコリーがね、これからあのー、本当に体にいい食べ物ですって認定受けるってニュースになってましたね。
なんで、そういうものには結構気をつけてるし、
友達も栄養士さんだし、そういう意味ではすごくね、いろんなことを気をつけてるのと、もともとね、
私玉ねぎとパクチーとネギ類が大好きなんですけど、
それもすごく下毒作用というかね、体のデトックス作用が強い食べ物っていうところにランクインしているので、
毒を飲んでも毒を排出するっていう良いサイクルは、本当パクチーなんてパクチーだけで食べれるぐらい好きなんですけど、
それでも病気になるんですよ、こうやって。だからさ、しょうがないんですよ。
家庭として云々とかね、いろいろあれど、本当にね、しょうがないことだなーっていうふうに思っているので、
悲観もしてないというか、もうしょうがない。病気になったらとるしかないし、治るように日々気をつけるだけなんですけど、
じゃあ何を気をつけたらいいかっていうのもね、具体的にもお医者さんからはないんですよね。
本当に気をつける、健康的な生活に気をつけるっていうだけなんですよ。
もちろんタバコ吸わないとかね、お酒をいっぱい飲みすぎないとかっていうのは大事なんですけど、
本当それ以外に関してはね、本当神のみぞ知るというところであったりするのかなと思っています。
NPO法人の紹介
でですね、前置きは長くなりましたが、この体の健康と心の健康っていうところで、
私が一応やっている事業を紹介しようと思いまして、この地域系ポッドキャストになるかどうかちょっと分からないんですけど、
NPOの文字が出てたので、NPO法人の説明をまずしようかなと思っていて、
で、あとね10分ぐらいちょっとヨガに行かなきゃいけないんでサクッと話していくんですけど、
NPO法人のカプランファーストっていうのを8年ぐらいかな、一応ね、あります。
で、そのNPO法人カプランファーストっていうのは何をするのかっていうと、精神医学的予防ですね。
精神的に病気にならないためにどうにかしたいっていうのをテーマというかね、目標としてやっている団体で、
で、それはじゃあ具体的には何してるのかっていうとね、具体的な団体としての動きはなくって、みんな現場で働いてます。
で、私以外は一人がね保育士さん、あとのメンバーはみんな精神保健福祉士っていう国家資格を持った人たちで、
現場で働いてます。病院でね。で、病棟で働いてる人もいて、
やっぱね、心の病っていうのはね難しい。難しいけど、薬を飲むっていうところが本当にすごい大きいボーダーだって言われていて。
で、カプランファーストのファーストっていうのは、カプランファーストっていう言葉はね、メンバーがつけたんですけど、
一番最初の段階、心の風邪を引いてる時の状態で留まれるようにできることはないかっていうのがテーマの団体なんですよ。
なんでね、みんな精神科とかで勤務してる看護師さんとかね、精神保健福祉士さんが団体となって、
やっぱりその服役をする前に、どうにか周りの助けとかね、自分自身の力で、風邪を引く前に未病の状態でね、メンテナンスができたらいいねっていうのが団体のテーマでやっています。
どこでやってるかっていうと、埼玉県で登録していて、災害がもし起きた時に、どうしてもPTSDっていう心理的にトラウマを負ってしまうことが多い、もちろんショックなことが起きるので、
その時のケアをする団体というので登録をしております。
何かあった時はそういう時に役員を立てる、現在も現場で働いている人たちの集まりであります。
セルフメディケーションの重要性
もう一つが、女性の体を今はね、みんな自分の体を自分でメンテナンスするっていうのが、セルフメディケーションっていうのがあります。
ドラッグストアでもね、セルフメディケーション税制の対象商品ですっていうのが書いてあるのを見たことあると思うんですけど、
あれがね、セルフメディケーション、いろんなところで自己紹介をしてるから、情報がチリチリになってるのもあるんですけど、
改めて話すと、セルフメディケーションっていうのを推進している会社をやってます。
そのセルフメディケーションを推進するっていうのが、どうしても目に見えるものが少ないんですよ。
なので、何を持ってセルフメディケーションをするかっていうのは、目に見える体と目に見えない精神っていうのは両方とも一緒かなと思っていて、
私はヘアメイクっていう仕事を通して、みんなの心が軽くなるように活動をしたりとか、
あとはセルフメディケーションで、自分自身の外見と前向きに向き合うっていうのをやっています。
あとはお肌が荒れてしまっている人、私もずっとアトピーで悩んでいたんですけど、
それをどうにか改善できないかっていうので、明治薬科大学の薬剤師さんたちが研究をもとに作ったスキンケア商品っていうのを製造と販売をしています。
それに関しても、みんな気持ちがどんよりしないようにするために、
体が不調を訴えたときに、自分の体が不調だなって気づいて、
そのためにちょっと早く寝ようとか、ユンケル飲んでお風呂入ろうとか、
自分の中で気持ちが明るくなるような、体が元気になるようなことっていうのを前向きに選択していくために、
どうしたらいいかしていきましょうっていう活動をしております。
私はね、そういう意味では結構ね、元気なんですよ。
体も元気だし、心も元気なんですけど、
じゃあそのために何をしていって、何をしないようにしているのかっていうのは結構明確だと思います。
なので、今もね、のど飴舐めてるんですけど、
私ね、コロナとインフルにかかったことないんですよ。
インフルエンザって実際かかったらどうなるのか、コロナが実際かかったらどうなるのかっていうのはね、わからないんですよ。
でも、かからないようにはしてきた。
それはもちろんね、体質もある、免疫力のね、強い弱いもあるので絶対じゃないですけど、
セルフメディケーションの重要性
私はね、粘膜ってどうしても弱いんですよ。肌よりもね、防御機能が低いから。
なので、電車乗るときにのど飴を舐めたりとか、
あとはね、アルコールを持ち歩いてます。
これはね、コロナ前からですね、ヘアメイクっていう仕事がどうしても手がね、きれいな人っていうイメージじゃないと顔触られたくないと思うんですよ、髪の毛も。
なので、手洗いと消毒っていうのはね、結構癖づけてやっていました。
で、昔伊勢丹で働いてたんですけど、
伊勢丹に入った大きいクレームで、美容部員さんがね、ゴミ箱、ゴミを捨てたゴミ箱を触ったその手でまた自分の顔をねタッチアップされたっていうクレームが入ったっていうのは、
私20代の時結構衝撃で。
で、もちろん自分もされたら嫌だし、でもね、その美容部員さんも無意識だと思うんですよ。
自分が普段どういう風に手を動かして何を触った後、何触ってるかって意識しないと、意識してる人に気づかれちゃうんですよ。
っていうのを気にするようになってからは、アルコール消毒とか手を洗うっていうのを本当にモデルさんの前でも目に見えるところでやるようになりました。
でね、そのおかげでやっぱりね、熱もね、ほんと出ないですね。
風邪が出るってことも滅多にないし、そういう風邪的なものもね、ほんとちょっとあるんですよ、もちろん。
モデルさんがね、体調悪い時もあるから、その時は早く寝ようかなとかね、してます。
なんでそういうちょっとしたやること、ちょっとしたやらないことっていうのの積み重ねもセルフメディケーションが一つかなと思っております。
そういうのは、人に相談するのが一番いいと思います。
自分で悩んで答えを出すっていう限界よりも、いろんな人に相談して、いい意味で親身に聴いてくれる人ね。
いい意味で親身になってくれる人っていう人を増やしていくというかね、手に入れていくっていうのが、私は結構人生のテーマであります。
なので、いつもね、話に出てくるかすや君とか、のしな君とか、あすかとかね、かなとか、仕事にケチつけた私がね、めぐちゃんとかね、
ああいう人たちっていうのは、本当に親身になってくれる。
あんまり相談したこともないけど、絶対に親身になってくれるとわかる。
そういう人たちと出会えたことがまず財産だと思ってるし、そういう人たちがいるっていうだけで助けてもらう前からすごく安心しているんだと思います。
なのでね、心も体も安心するっていうところがどれだけあるのか、どれだけ作っていけるのか、どれだけ手に入れていくのかっていうのが、
私の中ではね、人生のテーマであり、最大のセルフメディケーションかなと思っております。
日常の悩みと支え合い
なので、精神福祉で、薬を飲むことがダメなわけじゃないんですよ。
本当に心が落ち着くこともあるし、薬によって一番安定する。
薬で安心するっていうことももちろんあるので、薬がダメなわけではもちろんない。
ですけど、精神保健福祉さんは薬を飲む前にどうにかしてあげられないかっていうことをすごく強く発信しているので、
それを応援しているNPO法人のカプラーファーストと、女性の今は体を温めようと。
まずね、お前らの病気をなんとかしろよって話なんですけど、私も含め体を温めて免疫力を上げて、
なるべくね、体の不調がないようにするための一般社団法人のHASっていう団体と、
あとは薬剤師さんが患者さんのために作った株式会社ヒーナルヘルスケア研究所っていうのがあります。
で、それっていうのは私のためにやってるんじゃなくって、
みんながね、今日よりも明日?昨日よりも今日か。
昨日よりも今日ちょっといい日だなって思えるように、自分で頑張る。
でもダメな時はすぐ、すぐ相談する。もちはもちやに。
そうだな。自分で頑張るんだけど、自分だけで頑張るんじゃなくって、
自分で頑張ってる人同士が支え合うっていう世界がいいなって思ってます。
そういう社会になるために、私ができること、みんなでできること、それぞれを日々探していたりもします。
でもね、そんなに深く悩んでないです。私はね。
なんか昨日も配信してる人のところに行って、なんか悩みないですかって言われて、
昨日一番悩んだのはですね、やっぱりね、マクドナルド食べたいなと思って。
夜のとハンバーガーのお肉の部分、パティの部分が4枚になるやつ、
俺がどうしても食べたんで、どうしようって悩んだんですけど、やっぱね、悩んだら食べようと思って。
寒いから、ウーバーしようと思ったら、ウーバーね、120分待ち合ったんですよ。
私はマクドナルドのために2時間待てるのかなって。
そんなに2時間後も食べたいかなと思った時に、25分で届けてくれるウェンディーズにして、
届いたパティがね、分厚いのが2枚のやつを食べて、すっごい幸せな気分になりました。
なので、昨日悩んだのはそれぐらいですね。
あとはね、しょうがないことがいっぱいあるから、しょうがないなって思うことはすぐしょうがないポケットに入れるようにしています。
何かね、少しでもお役に立てることがあればいいなと思う人生でございます。
長くなってしまいましたけども、そんな感じです。
毎週木曜日配信するようにしてます。
今日みたいに公園日記もたまにやっております。
またよければ、暇つぶしに来てください。
ということで、しゅねでした。バイバイ。