00:01
おはようございまーす。私はもうある、出さない、急がない、急がない、しょうこのママラジオことしょうこです。
今日はね、朝配信はしていないで、朝散歩しながらアウトプットのライブを今しています。
えっと、暑いですね。もう今日、30度近く行くんじゃないかな。私の住んでいるところではそれぐらい行くそうです。
暑い。けど、ちょっとね、先週、金曜日くらいか、金曜日に一度朝散歩しながら、こう、もやもやをアウトプットした回があったんだけれども、
それをしたら、なんだか体も心も頭もすっきりしたんで、
あら、アディさん、おはようございます。お友達、アディさん。
そう、先週金曜日に朝散歩してライブしたのが、すごく体にも頭にも心にも良かったから、
どうもです。どうもどうも。
今日もちょびっと、15分、20分歩こうかなと、歩きながら自分の学び、学びというかね、アウトプットする時間にしてみたいなーって思いました。
こうやってれば、ね、ながらで、そう、ライブもできて話す練習にもなって、体を動かして、こう、健康のためにもなって、
一石二鳥的な、かな?って、自分ではそう納得させてやってます。
でも、暑い。まだちょっとしか、パチパチパチ。まだちょっとしか歩いてないけども、もう暑い。
ベビー抱っこしてるけど、ベビーも多分汗だくだろうな。
まだ今寝てるけれども、もうね、8キロ近く、7.5か、そう、7キロぐらいだからね、肩が痛いけれど、
ちょっとこう、筋トレがてらにも、ただ歩くだけじゃなくてね、重りをつけて歩いてるような状態です。
ね、聞きに来てくださってる皆さんもありがとうございます。
暑いのかな?皆さんが住んでいるところも。
そして風がね、あんまないから、すごい日陰を見つけながら今歩いてます。
私の住んでるところは田舎なので、そう、近くにね、公園もあったりだとか、公園ってあれですね、
あの、遊具とかがいっぱいあるものじゃなくて、すごく森林の中に広場があるような公園だとか。
そう、森が多いから、ちょっと今ね、どこが日陰だっけと思いながら、家の周りを歩いてます。
でも、まだ2分くらいしか歩いてないのに、汗かいてる。
03:02
よし、じゃあ、今日のアウトプットだけれども、
今日は、えっとね、自分が、えっとね、脳みそだけで生きてたと思って、
なんだ脳みそだけでって感じですけど、
そう、考えてるだけで生きてるんだろうなーって、ただただ脳みそで、こう、生きてるって思うことがあったんですね。
よく皆さんもきっと脳科学とか、そういったのを学ばれる方も多いと思うから、
なんとなくピンとくるかもしれないんですけど、脳って未来を予測するじゃないですか。
未来を予測してますよね。
けど、実はその、予測しているって言うけれども、その予測している材料って、こう、過去から来ていると。
その予測材料、未来を予測している脳みそって全部、私が今まで経験していた過去、
昨日までの経験だとか、成功だとか、失敗、傷ついた記憶、
それを本当に、脳が未来を作って予測しているっていう。
で、なんでそれを思ったかっていうのがあって、
今、私0歳と4歳を育てているママですけど、4歳の息子がね、
なんでママは、下のベビーが鳴いた時の鳴き声ですぐ、おっぱいなのか、おむつなのか、分かるの?って聞いてきたんですよ。
そこで、この子、よく私のこと見てくれてるなっていう嬉しさと、
なるほどねって、そういうところに気になるんだっていうのが、すごく面白いっていうのがあったんだけれども、
4歳の視点もすごく拍手ものでした。そうなんですよ。
私は答えたのは、赤ちゃん生まれてから、早半年が経とうとしているけど、
毎日毎日鳴き声を聞いていた。で、最初は分からなかった。
鳴いてても、なんで不快なのか、何が不快なのか、そもそも不快じゃないかもしれないとかね。
そう。で、失敗は重ねてきた。
鳴いてるからとりあえずおっぱいあげようかなと思ったけど、逆にもっとギャン鳴きになったりだとか。
で、見てみたら、あ、おむつがパンパンだったからおしっこが先だったかとか。
その逆もしかりで、おむつ、あ、ちょっと濡れてるから不快だからね。
お尻が不快だから綺麗好きだな、この子って思って。
で、おむつ変えたら、あ、まだまだギャン鳴きしてる。
06:01
で、おっぱいあげたらすごい勢いで飲み始めてて、あ、これはお腹が空いてるって意味なのか。
そうやって自分の中でも赤ちゃんと毎日ずっといる中で、
時間帯だとかこの時間で鳴いてるから今お腹空いてるんだとか。
今これはお腹も空いてないし、おむつもお尻も不快じゃないけど、夕方で疲れてるから鳴いてるんだな。
あ、抱っこしてほしいから鳴いてるんだなって。
これって私が経験したこと、赤ちゃんと共にしてきた経験、成功も失敗もあり、
それで彼、予測するわけですよね。
彼の鳴き声を聞いたときに、お、これはお腹が空いてるのか、よし、これが予測。
で、4歳の上の子にもそれを伝えたんですけど、
ぼけーと話を聞いてましたね。
どういうこっちゃんみたいな顔をしてて可愛かったけれども。
そこは彼にも伝わるように、君がねって保育園から帰ってきたときに、
なんとなく表情が疲れてるなとか。
でもそれって疲れてるような表情じゃなくて、なんだか傷ついてるような表情をしてるなとか。
今日はいいことあったのかな、なんかにこやかだなとか。
そういった表情はママは君の顔色でわかるんだよ。
それは君と私が4年間積み上げてきた成功とか失敗とか、
そういったので君の表情一つでちょっと予測して声かけができるようになっているんだよって。
大好きな君だからねっていうふうに伝えたんだけれども。
ママすごいじゃんみたいな。
僕もママのことわかるよって言われて、
なになにって言ったら、目が怖いときは怒っているときでしょって突っ込まれて、
あ、そうねと思って、お互いよく見てるなってなったんですね。
そこで私は予測すること。
これって自分がまだ起きてもいない未来のことに対しての不安とかにもなるわけですよ。
私がよくやってしまうなと思うのが、相手の顔色をよく伺うっていうのが癖になってしまう。
ただ、おはようって自分が声かけたときに、
相手がなんだか目も合わせないで、おはようございますとか、
これ職場の話ね、職場でそういう方がいると、
あ、いわしさん、おはようございます。
この前電子レンジのケアありがとうございました。
あれね、ちょっと旦那に打診したんですよ。
そしたら、もうちょっと大きめのある?って言われて、
09:03
ぐぬぬぬぬってなってます。
もうちょっと大きいサイズがいいみたいで。
私もオーブンレンジちゃんと調べてないから、この大きさとかね。
あ、アディさん、アディさんいるんですよ。私たち友達なので。
最近ね、アディさん来てくださる。
スタエフ歴、私たち同じ3年ということで、ちょっと勝手に親近感を持つお友達って思っております。
あ、大きめあるんだ。
そうなんだよ。
色とかパナソニックってところは花丸もらいました。
さすがイワシーさんと思って。
そう、今ですよね。
イワシーさん、今日午後、午後じゃない、お昼、コラボライブされますよね。
ちょっと聞きに行きたいなと。
寝かしつけ、お昼の寝かしつけがかぶらなかったら行きたい。
あれはオーブン付きでコンパクトな方だけど。
あ、オーブン付きだけどもっと大きいのあるんだ。
あ、同じちょっとパナソニックのサイトで見てみたらいいかな。
そう、オーブンレンジの相談をしたという。
約束、イワシーさんはすぐ私にぴったりの提案をしてくれるっていう。
提案力、素晴らしい。
そう、脳がね、自分がまだ、私の脳は起きてない未来に不安になると。
朝、職場で声かけて、おはようございますって言ったのに、向こうは目を合わせずにおはようございます、おはようみたいな感じで返されると、
あ、私、なんかやらかしたかなとか。
ただ朝、会っただけなのに。
そう、なんか私が相手の感情を不快にさせる何かをしてしまったのかなとか。
そういえばこの人とこの前、仕事のミーティングでちょっと意見の食い違いがあったから、それまだ根に持ってるのかなとか。
そう、そういった過去のことから、勝手に彼の心情をね、思ってしまって、
こっちまで感情がズーンとなってしまうみたいな。
でも別に、そんなこと思ってないのに、もしかしたら向こうはただ根不足でテンションが上がってないだとか、
何か目の前のことに集中して考え事してたから、
まあとりあえず声かけられたから、返事しようか、ぐらいだったかもしれないのに、
脳がね、勝手に予測してしまうんですよね。
で、私、あ、この人にはもう嫌われてるのかなとか、そういうふうに思っちゃう自分もいた。
でも、自分でもね、そういうのが嫌だったから、
やっぱりその脳について、こうやって調べてみると、まあわかることもあったとね。
でもこうやって、私も傷つきたくないとか、考え事しててボケっとしてる時、
12:02
いわしーさんでもあるんだ。なんかずっとボケっとしてるイメージないんだよな。
考え事してても、なんかもうキリッとしてるイメージある。
すぐ話しかけても、はいってこう、丁寧に対応してくれるイメージあるけど。
そうなんですよ。
私は脳で生きているって冒頭にも述べたけど、そこがこの未来を作っちゃってたから勝手に。
だけどそれって、よく感情でもね、怒りの感情は悪者ではないってね、あるじゃないですか。
脳みそもそうだよなと思って。
だって私、ちっちゃい頃一回犬に噛まれたことあるんで、
中型犬以上のサイズはちょっと近寄れなかったりだとか。
犬を警戒する、脳を警戒する、また痛い思いするよーっていう過去の経験からですよね。
そうね。
あ、そうでプードル、トイプーか。トイプーはいいんだけど、普通のプードルはもう怖い。
あれって大きいですよね、普通のプードル。
めっちゃ怖い、あれ。
あと、仕事でも一度失敗したら、もう失敗しないように学びを深めたりだとか、
自分でこの前失敗したところを間違えないようにするだとか。
それもやっぱし傷つきたくないだとか、恥ずかしい思いしたくないだとか。
大きいの、イワシさんも怖い。
また怒られるかもとかね。
それってやっぱ正常なことだから。
だから私は脳が勝手に予測してしまう。
それは過去の自分の経験だから。
嫌われちゃうなとか、失敗するなとか、恥ずかしいなとか。
でもそれってやっぱし、自分の脳が私を優しく守ろうとしてくれてるっていう。
だからこの感情も不安っていう感情もあるんだろうし、
なんだか怖いっていう漠然とした不安にかかれるだとか、恐れを感じるだとか、
そういうのも全部つながってるんだよなって。
じゃあ最初にこのきっかけとなった子供の一言だけど、
なんで赤ちゃんの鳴き声でママはお腹が空いてるのと、
おむつ替えがただの鳴き声なのにわかるのっていうところ。
そこに戻ると私はこれから先、今4歳の上の子の過去の経験も含めてだけれども、
子育てに戻すと結構未来を勝手に予測して動いてることがやっぱし多いなって思うんですよね。
15:00
例えば子供がリビングでレゴを遊んで出しっぱなしにしている。
これはちゃんと片付けてほしい。
じゃあなんで片付けてほしいかって。
自分で出したものが片付けられない。大人になるとちゃんとしてないんじゃないかなとか。
ご飯食べてる時もずっと座ったまま食べてられない。
立ったり遊んだり、どっか行っちゃったりとかもある。
それって食事のマナーだからちゃんとした大人になれない。
このままじゃ彼のためにならないから叱る。
でもそれって私は今日、今ここで目の前で起きてる出来事じゃなくて、
20年後の心配ばかりしている。
20年後というか大人になった時のことばかり心配している。
食べないだとか、いやいや言うとか。
彼らの未来を想像して言ってしまう。
でもその未来って自分が勝手に作り上げたちゃんとしてない大人になってしまうっていう彼らの未来像。
本当に来るのかなって。
それは私が勝手に作り上げている脳が、未来が来るって思ってるんですよね。
だからそうやって言ってしまう。
でもそれって自分の学びだったりだとか、経験だとか、
あと食べ方汚い大人の人いるよねとか。
そういった人を見て、こういう大人になってほしくないなとか。
そういう経験が、4歳0歳なら大丈夫かな。
ナルミン、出会えた。
出会えたよ。ありがとう。
ちょっと歩きながらだから、はぁはぁ言ってるので聞きづらかったらごめんなさいね。
子供の時本当に人より何もできなさすぎましたもん。
いわしーさん?そうなの?
でも放送で子供の頃のこととかお話しされてましたもんね。
ちょっと体調がっていうところでね。
でも何もできない。そういう行動面ではね。
だからこそその学びで、
自分もどういう風になりたいかっていうのもあって、
今の爆速いわしーさんが誕生したのかなって感じもしますね。
そういった経験でやっぱし、自分も作り上げていく糧になれたりはしますよね。
そう、だからこうやって過去から作った予測ってね。
おようぎの悪い大人になっちゃうんじゃないかなとか。
自分で出したものを片付けられない大人になっちゃうんじゃないかな。
18:01
そうなってほしくないから、
私の脳が彼らのその怠惰な大人の像というのを予測してしまって叱ってしまう。
けどふと自分の周りを見渡すと、
経験大事、大切、大切です。いわしーさん。病気だけじゃなくて。
友達と話すことも苦手だったし。
ああ、苦手。苦手だったんだ。
お箸の持ち方とかマナーとか苦手だったな。
ああ、私もお箸の持ち方、マナーとか苦手だったんですよ。
その苦手だったって理由が、
なんていうのかな。
母が褒めてくれたんですよね。
食べてるとき姿勢きれいだねーなんて。
しょこちゃんきれいに食べるねーなんて。
魚の骨もきれいに残して身をいっぱい食べれるねーとか。
そういう幼少期の記憶があるから。
ちょっとでも崩れた食べ方をすると、
ちゃんとしてないんじゃないかっていうのちょっと、
呪いまでは言い過ぎだけれども、そういったのもあるから、
逆に人前でご飯食べるときもちょっと緊張しちゃうし、
人の食べ方とかも、
今自分見ちゃってるなーっていう自分に気づく瞬間もあるんですよね。
ちょっとその癖は嫌だなーと思っているなー。
でもそれを思うと、自分にも結構息子には、
食べ方とか、食べる姿勢とかね、
口うるさく言ってるのは、そういった経験からも来てると思うんですよね。
でもおかしいですよね。
自分が今、人前で人と一緒に食事するときに、
人の食べ方とかを見てしまうっていうのを、
自分では嫌だって思ってる癖。
でもそのきっかけを作った。
作ったって言い方あれですよね。
作られてる過去の経験とか、周りからの言葉を覚えてるはずなのに、
何だか振り返ると、息子には同じような言葉を言ってる自分が、
今話しながら思い出しました。
そう、やっぱりこうやって子育てって伝染しちゃうんですよね。
そういうのを断ち切りたい。
断ち切りたいから多分、みんなママは頑張ってると思うんだけれども。
でもこの子育て、伝染するっていうのもね、
気づかない方もいると思うし、
っていうのも自分の中の正しさが正しいになってるだけだと、
多分気づかないだろうなって。
いわしぃさん、いまだにご飯粒まできれいに食べられないから夫に怒られる。
はいはい、米粒一粒も残すな。
みたいな感じ。
21:00
私も言われました。
あれ何でしょうね、ご飯粒、お茶碗についてないと、
ついてない食べ方がもうきれい。みたいな。
私もね、実家でお米様作ってるので、
そこはね、米粒一粒までっていうのは、
作り手の苦労とかもね、体験しているから、
目の前で見ていたから、
ちょっとね、そこはね、私見ちゃう。
お米様ってなっちゃうんですよ、米粒見ると。
なるに、母が専業主婦で何でもやってくれていたことが、
あ、うちも専業主婦だったんだよ、母さん。
今の家事大嫌い、片付けできないにつながってるんだな。
あー、比較しちゃうのかな、ご自身のお母様と。
なんか専業主婦でいろいろやってくれてて、
手作りの料理とか、手作りのお菓子だとか、
たぶんうちの母はパッチワークが好きだったから、
お裁縫とかそういった袋とかも作って、
何気ない巾着袋とかも作ってくれたから、
でも私できないから、できないんだけどね。
なんかこう、それをきっかけに比較しちゃってる自分とかもいるのかな、
私の場合だと。
とか、ちっちゃい頃はそういった母を見てたから、
ママになれば自然とできるものとかいう、
どっから来てるんだろう、この地震っていうのもありましたけど。
ママ、自分の母みたいなママになってくんだろうなー、
なんて思ったけれども。
いや、そりゃね、やらなきゃ、お裁縫とか絶対できないしね。
いわだに高級なお店苦手なので、
安いお店や居酒屋の方が好き。
わかる。
私も赤ちょうちんとかぶら下がってて、
煙もんもんしてるような居酒屋行きたい。
行きたいな。
焼き鳥とか食べたいなー。
家で焼き鳥しないしなー。
ひわしーさん、九州だから鶏肉おいしいのかな?
なんか鳥のイメージがある。
居酒屋いいですよね。
でもこの高級なお店か。
ランチとかで行ったりも、
たまーには1年に1回とか行ってみたいかなー。
どんな景色見てるんだろう、こういう人たちみたいな。
好奇心で。
その場に身を置いてみたい好奇心はあるかも。
でも食器の音とか立てたらどうしようとか、
なんかカチャッカチャッと。
そういうの気になりながら食べるのも、
ちょっとストレスかもな。
なる意味、企画化。
気づかない思考でした。
私の場合はね、
うん、してると思うんだ。
自分が、ほら、
ママっていうステージに立ってるじゃない、今。
24:01
だから、自分が見てきたママ、
自分の母親だよね、とか、
自分の友達のお母さんとか、
あとSNSで見る、
どっかの誰かのキラキラしているママとか、
なんかそういう人と、
なんとなくいろんなママ像っていうのが、
融合されちゃって、
それでこう、
自分の中で比較しちゃう、勝手に。
誰にも言われてないのに。
で、なんだか自分のできてない争い橋をしちゃって、
ああ、ママって本当、
なんだろうな、
普通のママってこういうことできるのに、
私はできない、とか、
そういうの思っちゃったり、
私の場合はしてるかもしれないですよね。
苦しい時って大体そういうことしています。
うーん、そう。
なんかね、今ゼロ歳のベビーがいるから、
本当は昼寝してて一人時間があるときは、
きっとお菓子作りして、
上の子が帰ってくるまで準備整える、とか。
私は一緒に昼寝しちゃうし、
なんなら漫画読んじゃうし、
携帯で今めちゃこみとか、
無料で読めるところで読んじゃったりだとかするし、
そういうのをして、
楽しい時間なのに、
あっ、やばっ、みたいな。
ママこんなことしないのになって、
比較しちゃう。
私の場合はね、
いわしさん、焼き鳥欲しいですよ。
いいなぁ。
確かに、たまにチャレンジでね、
ホテルランチとか行くみたい。
そうなんですよ。
いわしさんも、
お母様のようにはなれないなと思っているが、
反面教師。
それが爆速の、
行動力の源になっているかもしれませんね。
でもね、みんな、
お母さんっているからさ、
やっぱし、
自分のお母さんは一番に寝てきたから、
それが反面教師になるところもあるし、
今みたいに比較しちゃうっていうところもあるし、
またまた、
逆に、
同じようにしたいなっていう、
尊敬とかね、
目指すものの一つになる場合もあるだろうしね。
そう思うと、お母さんってすごいよな。
息子に対しても、
自分の思ってきた経験だとか、
そういったので、
あんまり、
ガチガチに固めてね、
彼らの未来を、
自分の中で想像して固めちゃって、
そこから声かけをするのは、
注意したりするのは、
よくないなって思ったんですよね。
27:01
だから今日は、
私は脳だけで生きてる、
テーマで話そうと思ったのは、
それがきっかけなんですけど、
よく見たら、
周り見てみたら、
大人だって、
ずっと食事中、
座ってられない人もいるし、
私もそうだけれども、
家帰ってきてからすぐ、
靴下ポイポイって、
リビングに捨てちゃって、
片付けない旦那とか、
いい大人もいるわけだし、
だらしない人いるし、
私もだらしないけど、
そういった大人もいるわけだから、
でもそれでも、
そういう人たちも、
周りには友達ができたりだとか、
自分の人生楽しめてたりするし、
だから、
必ずしも、
自分が思っている、
ちゃんとした大人になってほしいっていう、
子供に会ってほしいっていう像が、
必ずしも、
彼らが社会に出たときに、
いい大人と見られるかどうかっていうのは、
全然わからないわけで、
そこの心配ばかりしていると、
やっぱり見落とすものも多い、
食べ方のところでとってもそうだけど、
食事中、そこばっかり注意してたら、
本当は息子は、
体調が悪くて、
今日は、
喉の通りが悪いけど、
ママが食べないと怒るから、
一生懸命食べる。
でも体調が悪いから、
結局吐いて戻してしまう。
で、体調悪いって何で言わなかったの?
ってまた怒ってしまうとか、
これ私の経験です。
大反省した経験ですね。
食べることがせいで、
食べさせすぎちゃって、
目の前の今息子が、
体調悪いところを見逃していた。
だから先ばっかり見てるのも、
良くないなっていうのはやっぱりある。
うん。
そうなんですよ。
だからこの、今この瞬間っていうのは、
私もテーマでね、自分の中で、
テーマで持ってる私はあるんだよ、
あるだけでいいんだよっていうテーマで、
発信も軸を決めてるっていうのは、
そこにもあって、
未来でもなくて、過去でもなくて、
今この瞬間、今こうやって、
自分もライブして、
コメントでこうやって、
コミュニケーションを取ってくれたり、
一緒に話してくれたりだとか、
そういった瞬間で自分が感じてる、
こういった体の温かみだとか、
楽しい嬉しいとか、
あ、この話題で今いいのかなとか、
30:01
そういった緊張も感じてるようなところとか、
そういったのを、今を大事にできないと、
やっぱし未来なんてもっとね、
大事にできてない自分ができちゃうわけだから、
今の自分を大切にしていないと、
未来の自分って作られないから、
やっぱしね、今を大切にしないとね、
そうすると、未来への漠然とした不安っていうのは、
少し静かになるんじゃないかなって思いました。
皆さんもどうでしょう?
そういった不安感じてる時とか、
緊張してる時、
肩に力が入ってる時とか、
私だったらそうだな、呼吸が浅い。
だから深呼吸するとすごく、
空気が通ったな、体通ってるなって、
そういう感覚になるんじゃないかな。
でもそういったのって、
今その瞬間に戻ってるって、
大事なことだと思うんですよね。
そうやって自分の脳の癖とか知っていくと、
勝手に自分を責めちゃうこともなくなるだろうし、
未来像、自分が描いてる未来像に追いかけられるような不安も、
なくなるのかなって思いました。
いい未来を想像してね、
未来に向かって行動しているのに、
その未来の自分にお尻叩かれて、
何だか苦しくなるっていうのは、
ちょっと違うんじゃないかなって。
そうそう、いわしーさん、動いてると不安なくなりますよね。
逆にいわしーさん、止まったことあるのかな。
何の収益保障もないけど、
未婚客もいないけど、
何とかなると根拠なき自信がある今です。
素晴らしい、素敵です。
いや、でもそれは行動してきてる過去と経験とね、
そこからがポジティブなね、
これはいい予測だと思うんですよね。
それって自信にもなってるわけだから。
でもそれって進んだ、止まったことあります?
よかったよかった、休んでるのかなと思っちゃってる。
でもそれって、そういう自信があるってことはさ、
きっと一歩踏み出した先に、
何かこうつまづいたり、
ちょっと穴に入っちゃった時も、
たぶん救い出してくれる自分の力っていうのは、
すごく強いと思うんですよね、私。
だからすごいと思う。
どうでしょう、ずっと頑張らなきゃとか、
もっといい母親でいたいなとか、
もっと優しく彼らに接してあげたいなとか、
33:02
本当は今の会社を辞めて、
もっと自由が利くような働き方を見つけて、
でもかつ収入の面も安定させて、
今の生活を下げるようなことはしたくないなとか、
もっともっともっとって思うのは簡単だし、
でもそのもっとっていうのは、
私の脳が勝手に作ってる、
今勝手に不安がってる未来を作っているんでしょう。
だからその未来に向かってもっともっとって考えちゃう、
もっとやらなきゃなんて。
だから頑張ることは必要だけれども、
まず私が思うのは、
今何かを足したから私の価値って上がるのかなとか、
何かを足していくから私の価値が上がっていくのかなとか、
何かを足して何かができた自分、何かになれた自分だから、
存在していいとか、ここにいていいとか、
そういうのはちょっとやめようかなって、
ちょっと疲れちゃう気がして、
とは言いつつ、未来を予測するっていうのは止められないと思うんですよね。
ほんとちっちゃいところから、
体調的に、いわしさん元気なら死ななきゃなんとかなると思ってる。
いや、そうだね。
体が元気なら、ほんとに死ななきゃなんとかなる。
命さえあれば、何回でもやり直しできることはありますからね。
そのたびに強くなっていくと思うけど、そうなんだよな。
でもちょっとした予測は止められないかな。
子供が、これコップに入ってる水こぼす瞬間って思って、
それを予測してパッて手を出すとか、
そういった危険察知とか、そういう意味でも働いてくれるからね。
未来を予測するとか、
あとうちは今、寝かしつけでね、一緒にみんなで寝ているんだけれども、
0歳の子を先に寝かせて、
後から私と4歳の息子が寝室に入る。
その入る瞬間に、絶対に4歳の子は音を立てるから、
ベビーが泣くんだよね、この瞬間って。
この1週間ぐらい、夜の寝る前のモヤモヤが止まらないんだけど、
そこはまたアウトプットしようかな。
なるみんさん、なんとかなるなる。聞きたいな、なるみんのなんとかなるなる。
久々に聞きたくなってきた。
言ってほしい、私に。なんとかなるなる。
今度ライブできたら、一緒にライブできたら言ってください。
36:01
なんとかなるなる。
いわしぃさん、もちろん。私も長期目線で見てますし。
いわしぃさん、そこが上手なんだよなぁ。
その5年スパンとか、その長期スパンの戦略、すごい早期する。
最高も最悪のパターンも。
あー、そうか。そうね、最悪のパターンもね、シミュレーションしておかないとね。
戦略志向なんで、甘い人には厳しい現実伝えるし。
うん、そこが良さなんだよなぁ。
良さなんだよねぇ。
いわしぃさんは多分付き合ってくほどそういうところが見えて、絶対にふときゃく来ると思う。
ふときゃくって死後かな。
わかんない。来ると思うな。
あ、なるみんありがとう。いつでもいいよ。
ふふふ。365日あるからさ、いつでもいいさ。
喋れる日はいつでも。
よし、着いてきた。汗だくになりました。
ちょっと自分のそのね、脳で生きているみたいな。
そういったところが今日はアウトプットできてよかった。
いやー、でも30分ぐらい歩いたんだ。
今日も汗とかけて、皆さんに私の口からのデトックスにも付き合っていただいて、楽しかったです。
メッセージでもこうやって盛り上げていただいてありがとうございます。
いわしぃさん、今日ライブ頑張ってくださいね。
なるみんも今日もなんとかなるなる一緒にね、過ごしましょう。
なんとかなるなるでね。
ありがとうございました。皆さんの住む地域でもすっごい暑いと思いますが。
水分補給とね、たまにはダラッとして、アイスでも食べながら私は過ごそうかな。
はい、それでは今日も良い一日を。
お、ありがとうございます。いわしぃさん、なるみん。
あ、対面授業。いってらっしゃい。いってらっしゃい。
熱中症気をつけてね。はい。
じゃ、ありがとうございました。
それではまた。失礼します。
ばいばーい。
終了ボタン。