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TikTokをスマホから消しました
2026-04-05 09:39

TikTokをスマホから消しました

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サマリー

このエピソードでは、語り手が寝る前にTikTokを長時間見てしまう習慣を改善するために、ついにスマホからTikTokを削除した経験を語ります。アプリを消すことへの抵抗感や、失うことへの恐れがあったものの、実際に消してみると何も問題なく、むしろ失われた時間を自己投資に使えることに気づき、時間の価値を再認識したという気づきを共有しています。

TikTok依存からの告白と決意
お金と働き方をデザインするラジオ、どうも、しらゆきです。 このラジオでは、お金の話や働き方、日々の気づきを独自の目線で語っていきます。
…はですね、TikTokをスマホから消しましたっていう話をしていくんですけれども、 皆さんね、寝る前にスマホってなんか見てたりしてますか?
これ私ね、正直にね、告白しますね。 最近までですよ、寝る前にTikTokをダラダラ見てしまう癖が
あったんですよね。 でも、よくないってわかってるんですよ。よくわかってるんですけど、やっぱりちょっと気になる。気になって、
1時間とかね、1時間半とか、寝る前にダラダラ見てしまう癖っていうのがね、あって、直したいなーって思ってたんですけど、
うーん、なかなかね、やっぱりこう無意識にね、やっちゃうんで、なかなか直らなかったんですよね。
で、あとちょっとだけ、あと30分だけ?とかね、あと10分だけ?っていう風にね、思いながら気づいたら1時間ぐらい経ってて、逆になんか眠さのピークを過ぎて眠くないみたいな。
で、寝る時間が遅いから朝の時間も金の遅くなるっていうね、負のループにハマっておりました。
3月はだいたい、まぁ3月ちょっとね、仕事が遅くなる時も結構あったので、
まぁそうね、2時ぐらいに寝て、9時ぐらいに起きてたかな?そんな負のループにハマっておりました。
まぁ消せやいやんって思うんじゃないですか。でもね、消せなかったんですよね。
だって、推しの動画も見たいじゃないですか。トレンドもチェックしたいじゃないですか。
でもね、こないだね、ついに決心して、消したんですよ。
そしたら、まぁどうなったかっていうのをね、ちょっと今日はお話ししていこうかなっていうふうに思います。
近況報告とInstagramリールの研究
はい、まぁ告知は特にね、めっちゃあるわけじゃないんですけど、最近の近況で言うと、
最近は、最近久しぶりにリール取りました。
久しぶりにリール取ったなぁ。
ちょっとね、リール今研究中で、あのインスタグラムのリールね。
ちょっとこれからちゃんと更新していきたいなと思いつつ、なかなかね、3月あれやこれやとね、他のことをやりすぎてできなかったんですけど、
ようやくね、ちょっと自分のアカウント本腰入れてやろうかということで、リールを久しぶりに取って、ちょっと額とかの研究とかをね、しておりました。
皆さんにもね、どこかでね、近日公開できればと思いますので、ぜひインスタグラムの方チェックしていただけると嬉しいです。
ではですね、ちょっと本編なんですけれども、
TikTokを消せなかった理由:損失回避とドーパミン
なんで消せなかったのかですよね。
消すことにすごく抵抗があった理由、TikTokね。
これね、TikTokを消すことで、推しの情報を逃すかもとか、トレンドに乗り遅れるかもみたいな、自分の中で損失回避をしたいっていう、
そういう気持ちが強かったのかなって思います。
あとは時代に取り残されたくないとか、置いていかれたくないみたいな思いもありましたし、
本当にTikTokってみたいに、おすすめの動画っていうのが流れ続けるようなものって、
のもが一時的にドーパミン的なね、ちょっと興奮作用みたいなのが手軽に生まれるみたいで、
だから本当にちょっと依存みたいな感じで、ついつい無意識的にTikTok開いちゃったりとかっていうのがあるらしいし、自分もあったんですよね。
だから見ないって思って、意識的に見ないようにするのって多分無理なんじゃないかなって思うんですよ。
実際ね、皆さんこの中にTikTok見てる人どのぐらいいるかわかんないんですけど、
やっぱりね、好きなアイドルがTikTokやってますとか、よく見てるTikTokerがいますとかっていうのがあると、
なかなかね、TikTokを消すということに抵抗がある方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。
これはTikTokだけじゃなくて、XとかYouTubeとかも同じですよね。
私はたまに、私は元々寝る前にTikTokを見ちゃうっていう癖があるだけで、それがYouTubeの人もいれば、Xの人、インスタの人もいらっしゃるかもしれない。
私実はね、インスタそんな見ないんですよね。
インスタ、お前インスタやってるだろみたいなね。どういうことだよ知り合い来て思うんですけど。
実際に自分が個人的に見るのは、TikTok結構見ちゃう。あ、YouTubeも見るか。Xもたまに見るかな、そんな感じなんですけど。
TikTokを消した後の驚きの変化
ただね、実際に落としてみて思ったのが、このラジオを撮るまでTikTokを消したことを忘れてました。
実際に消したのがね、1週間くらい前だったんですよ。
その間に旅行に行ったりとか、市町行ったりとかバタバタしてたんですけど、TikTokがないことをスマホから消し去ったことを忘れてましたね、このラジオを撮る直前まで。
なので、消してみるとね、何も思わないですね。びっくりしたんですけど、こんなに何も思わないんだって。びっくりしたんですけど。
ただ本当にね、うん。びっくり。何も思わない。
だから早く消した方が良かったなって思いました。
だいたいね、1日寝る前に1時間くらい見たから、単純計算するとね、1週間で7時間でしょ。
1日時間、365日あるとしたら、約15日分ですか。
すごい。この時間ね、1500円時給働いたら、年間54万円くらいの価値になる。
この時間をね、勉強とか仕事とか、何かこうね、自分のためになることに使えれば、将来的にもっと大きなリターン得られるし、
この時間読書とかね、SNS発信するとかもそうですよ。
質上げられる時間に当てられるようになるのもそうだしね。
最近私運動をね、今年から始めて、ちょっと走りに行ったりとかしてるので、走るとかもそうだし。
本当に時間もお金も資源なんだな。時間って本当に資源なんだなっていう。
お金と同じくらい、それ以上か、それ以上の価値があるものなんだなっていう。
改めてそういう視点を持つのって大事だなって思いましたよ。
無意識な時間の浪費と改善への道
TikTokね、見てた。何で見てたんでしょうねって今考えたら。
何を見てたんだろう私は。いろいろでも見てましたよ。
押しが流れてきたりもしますし。
ちょっと見るね、TikTokさんとかもね、頑張ってるなーとかね、見たりしてましたけど。
無意識に使ってる時間って本当に多いんですよね。
iPhoneとか持ってらっしゃる方、スクリーンタイム見たら驚愕だと思うんですけど。
このままじゃダメだって本気で燃える方多いんじゃないでしょうか。
自分の時間の使い方もね、家計簿つけるのと同じで、可視化することで改善できますし。
ふとね、自分がこう、なんだろう、ダメだなって思ってることってやっぱり見るとやっぱり変えなきゃって思いますよね。
あとは、睡眠の質ね、ちょっと上がった気がします。
自分でね、時間をコントロールしてるっていう自己肯定感にもつながるし。
ぜひ、最悪でTikTokとか落としても、なんかブラウザとかで見たらいいんですよ。
だから最悪推しの映像もね、キャッチできるので、まあいいやということで。
そんな風に思った気づきでございました。
アプリ削除の勧めと時間のデザイン
今日の話まとめるとですね、アプリ消すのって勇気いるけど、
でも実際はやっぱりお仕組みでね、自分を変えていかないと変わらないですし。
時間ってすごいね、年間で考えると膨大だから、本当に1日1日の時間の使い方、可視化することで初めてね、改善できたりもするので、
ぜひね、自分こういうのに今時間使ってるなって思う人は、一回アプリ落としてみるのもね、一個のいい方法だと思うし。
あとは、そもそも自分がスマホで何見てるのかあんまり自覚がないよっていう方とかは、スクリーンタイムとかぜひね、見ていただけたらと思います。
じゃあこのアプリ本当にね、それ見てるの本当に必要ですかって、自問自答してみて。
いきなり消せなくてもOKで、まずは知ることからね、始めていただけたら、時間を増えるきっかけになるんじゃないでしょうか。
まあね、時間をデザインすることは人生をデザインすることなので、こんなね、お金っていうところからまたちょっと離れるかもしれないんですけど、
やっぱり生き方もね、一緒にデザインしていけるような、そんなね、ラジオだったり発信だったりとかってこれからもしていきたいので、
ぜひね、皆さんもね、こういうアプリ使っちゃってるよとかね、このアプリちょっと消してみようってなったらぜひね、コメントで報告をよろしくお願いします。
これからも皆さんにね、生活やキャリアのヒントになる発信していきますので、聞き逃しがないようにぜひフォローもよろしくお願いします。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。良い1日を。
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