近況報告とアプリ開発について
社族日記
どうもしらいです。今日も斜めに来てますか?
はい、というわけで始まりました。社族日記です。
この番組は、ついつい社に構えてしまう社族の僕が日々の学びを通して、
まっすぐ生きていくためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
よろしくお願いします。
さて今日はですね、前回...いや、前々回ぐらいにお話しした
変な本のキュレーションメディアが一旦出来上がったので、
そのご紹介とかをしていきたいと思っています。
で、本題に入る前に
アプリのですね、今作っているアプリとかを軽く話していきたいんですが、
オリガミの動物園っていうiOSで出しているアプリがあるんですけど、
それを引き続きアップデートを進めています。
今さっき、自分でも毎日やってるんですけど、
一瞬ね、このオリガミの動物園っていうアプリは
毎日1枚オリガミが折れて、そのオリガミに言葉を書けますと。
その言葉を書いたオリガミを折ると、オリガミの動物になって
自分だけの動物園ができますよ、みたいな感じのものなんですけど、
そのね、オリガミに言葉を書いて折るっていう流れ?
折る、そのスーってそっとオリガミをなぞると折るモーションに入っていくんですけど、
前回前々回ぐらいのアップデートでそこを改善したんですけど、
なんかまたここ数日触ってみたら折りづらくなっていて、
ここまた修正しないといけないなって思ってます。
何なんだろうな、この部分すげーむずいんだよな。
折るモーションが、何なんだろうな。
そう、あの知人のお子さんもね、このオリガミの動物園で
毎日オリガミを折ってくれているんですけど、
それが多分未就学児にはちょっと折りづらいみたいなこと言ってて、
修正したんだけどまたちょっと折りづらくなったんで、
ここは修正したいと思います。
それと今やっているアップデートとしては、
そうですね、新しい動物引き続き迎え入れられるようにしていて、
今は鶴と単鳥かな、単鳥だった気がする、そうですね。
あとは新しいステージ、ステージというか背景ですね。
もう作っています。
で、あれだな、新しい背景に合わせた音楽も、
背景変わったら音楽変わる感じがいいんじゃないかと思っているので、
音楽も作りますね。
作って入れてアップデートしようかなって思います。
オリガミの動物園はこれぐらいですかね。
引き続き他のアプリも、
クリプト忍者のやつも引き続き作っているから、
これ終わりぐらいで、
そうだな、多分全部ほぼほぼできたんで、
確認して作る、確認して出すか。
もうそろそろ出す段階に入っているので、
その辺早く進めたいなと思っています。
あとは自分の足跡が線になってみたいな、
これいつ話したかちょっと覚えてないんですけど、
そっち全然進めてなかったので、
そっちもガンガン進めていこうかなって今思いました。
なんかここ数日、
結構頻繁に、覚え休み関係ないかもしれないですけど、
コーデックスの方がリミットを解除してくれているので、
それはありがたいですね。
ガンガンガンガン進めていきたいと思っています。
あとあれだな、
そうですね、まだまだ、
クロードのフェーブル使ってはいるんだが、
いや、課金はしてないんか。
フェーブル出始めで使えるときにがっつり使って、
あのね、やっぱりあの賢さというか、
めちゃくちゃ使えるんで、
今日朝あたり課金して使い始めようかな、
使ってはいたんですが、再開しようかなと思っています。
どうなんだろうな、
新サービス「〇〇にて あとがきの地図」の紹介
フェーブル終わった後、
プロプランでも使えるってなってから、
それが終わった後に100ドルプレゼントされて、
それがまだ使い切っていないんですけど、
普通に課金したらそれもリミット解除されるのかな、
使ってみてですね、やってみようと思います。
そんなこんなで本題に入るんですが、
〇〇2で、後書きの地図だったかな、
っていう、これはアプリじゃなくてですね、
サービス、サービスなのか、
サービスというか本のキュレーションメディアを、
とりあえず作ってみたので、
そのご報告をしたいと思います。
この〇〇2で後書きの地図っていうのが、
ウェブで見れるんですけど、
このポッドキャストとか、
あとはノートで書くときは、
リンク貼っておきますので、
ぜひ見ていただきたいんですが、
これがどんなものかというとですね、
本のね、著者の後書きとかに、
よく〇〇2でっていうフレーズが出てくるんですね。
具体的なところを見てみると、
例えば渡辺先生の論理的思考の文化的基盤、
4つの思考表現スタイルっていう本にはですね、
最後に2023年4月15日、
コロナが収束しつつある名古屋にて、
っていうフレーズだったり、
あとは、あと誰がいたっけな?
濃いですね。
資本主義が人類最高の発明である、
グローバル化と自由市場が私たちを救う理由。
これはヨハン・ノルベリさんっていう方の本で、
役が山形さんですね。
山形さんっていう役者の方なんですが、
これは山形さんの役者あとがきで出てきた最後の文。
2024年7月、ダカールにてっていう〇〇にてですよね。
そんな〇〇にてっていう本が書かれたというか、
本の執筆を終えた場所、最後に筆を置いた場所っていう、
〇〇にてっていうのが個人的にすごい好きなので、
その〇〇にてっていうものを書いてあるものをですね、
その場所と紐付けてマッピングしたいなっていう思いから
作ったサイトになっています。
まだまだね、本当に何冊?
本当数冊ぐらいしかマッピングはできていないんですが、
これは引き続き収集しながらとかね、
皆さんにもこれをお聞きの皆さんにもですね、
教えていただきながら増やしていきたいなと思っています。
ぜひね、本当にまだまだ数冊しかないんですけど、
ちょっと試しに覗いてみていただければと思います。
マップはGoogleマップを使っているので、
皆さんの馴染みのマップになっているかなと思います。
で、もちろん〇〇にてっていうので、
イレギュラー的なもので言うと、
これがしがなおやですね。
しがなおやの、これは後書きとかじゃないんですけど、
タイトルまんまですね。
木の先にて、これは木の先をマッピングしています。
あとそれ以外ですね、地図の外っていうもので言うと、
これが紛争地の看護師、白川優子さんっていう、
戦場で看護師をされている方の本でめちゃくちゃおすすめなんですけど、
これは2018年6月3度目のモスル派遣を前にしてっていう、
こういった場所性はないんですが〇〇にて前にしてなんですけど、
こういったものをですね、ちょっと収録していけたらと思っています。
これね、ガンガン増やしていって、
この地図見たときに、
なんか自分が今住んでいる場所の近くで書かれたというか、
筆が置かれた本があるなって思って、
それを覗いてみて、
新たな本との出会いがね、なんか生まれたらいいんじゃないかっていう思いもありつつ、
完全に自分が作りたいものではあるんですが、
そんなことも考えてはいます。
「〇〇にて」の収集と今後の展望
はい、というわけで話はこれぐらいにして、
ぜひですね、これお聞きのあなた、概要欄にリンクを貼っておくので、
ぜひ一度見てみてください。
まだまだ本当に少ないんですが、
ここからね、あんまね、結構数百冊ぐらい、
調べたって言っても、
僕が読んだ本はPDF化して、
基本Kindleで読むので、
PDF化してノートブックLMに入れておいているんですが、
ノートブックLMで調べて出てきたのが、
今入れているものだったり、
あとは書籍、書籍じゃなくて紙の本か、紙の本も何十冊かあるんで、
それも探してみたりっていうので入れています。
あんまないんですよね、割と。
海外の本、訳した本だと、
海外の方、著者、基本役者、
いや、著者、あと書きというよりもね、
多分ご存知の方というか、
確かに確かにって思う方いると思うんですけど、
基本的に最後写辞書くんですよね、写辞。
写辞なんですよ、誰々に感謝を伝えたいみたいな、
めっちゃ関係者の名前を列挙して感謝を申し上げてるんですよね。
だからね、海外の本だと、
役者、あと書きがないともう終わりっていう感じなんですよね。
わかるかな、海外の本ね、
基本的に全部、そういう文化なのかなやっぱり、
最後写辞書くんですよね。
小説とかでも写辞書いてたんですよね。
ミステリーシリーズ、
ワシントンポーシリーズか、
誰の著者、著者誰だったっけな、ちょっと待ってくださいね、調べます。
ワシントンポー、ワシントンポーシリーズっていう僕の好きな、
オーディブルでよく聞いてるんですけど、ミスタン刑事物?
ワシントンポー、
MWクレイヴンっていう著者のワシントンポーシリーズ、
すごい好きなんですけど、オーディブルで、
たぶんシリーズ、オーディブルで出ているやつは全部聞ける、聞き放題対象なので、
すごいおすすめなんですけど、
ちょっとグロいのが苦手な人はあんまりですけど、
これもね最後小説なんですけど刑事物なのかな、
小説なんですけどこれでもね写事とか書いてるんですよね、
珍しいですよね、小説とかだとあんまりそういうのない気がするんですが、
やっぱそういう文化なんですかね、
だから役者、役者あとがきがないともうたぶん〇〇にてみたいなが、
ただでさえ少ないのにないっていう感じになっちゃうんで、
ぜひねこれをお聞きの方はねぜひ布教していただいて、
あとあれか、
そうですね布教していただいて〇〇にてって、
どんどんどんどん広げていきましょうこのムーブメントを、
あと本以外でもね〇〇にてとか、
あとあれか、
なんかあります、いい感じのがありそうなんで、
全然ふわっとしてますけど、
その辺も入れていけばいいか、
そうですね、
というわけでこれぐらいですかね、
話は以上にしてって5分前ぐらいに言ったんですけど、
改めて話はこれぐらいにしてぜひ覗いてみてください、
これで今作ったもので完成っていうわけではなくですね、
これ〇〇にてのこれはですね随時更新していくものになってますので、
定期的に覗いてもらうと本が増えてたりするのかなって、
僕の頑張り次第なんですけど、
思いますのでぜひぜひ定期的に覗いてみていただけたらと思います、
あとなんかバグとかね、
エラーとか起きたらね教えていただければと思います、
というわけで今回はこれぐらいですかね、
エンディング
最後までお聞きくださってありがとうございました、
それでは皆さんバイバイプー!