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2026-01-24 24:28

#4|カフカの『変身』おもしろいよね

この番組は、ついつい斜に構えてしまう僕が、日々の学びを通して、まっすぐ生きて行くためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
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サマリー

フランツ・カフカの『変身』では、主人公であるグレゴール・ザムザが巨大な虫に変わることで、家族との関係が変化し、社会での価値を失っていく様子が描かれています。この作品は、孤独や条件付きの愛、家族の冷淡さといったテーマを扱っており、深いメッセージを持っています。カフカの『変身』は、グレゴールが虫になることによって、コミュニケーションの断絶や人間性の喪失が見受けられます。物語を通じて、家族の変化や感情の麻痺が明らかになり、物語の終わりには解放感が訪れます。

カフカの作品紹介
社族日記
どうも、しらいです。今日も斜めに生きてますか?
というわけで始まりました、社族日記です。
この番組は、ついつい社に構えてしまう社族の僕がですね、
日々の学びを通して、まっすぐ生きていくためのヒントを探していこうという思考の整理ラジオです。
よろしくお願いします。
さて、今回はですね、
タイトル決めてないですけど、
フランスカフカのですね、変身について話してみようかなと思います。
特に意味はないですが、この変身という作品ね、すごく社族におすすめな作品なので、
ちょっとね、すごいめちゃくちゃ有名ですけど、
ざっくりあらすじとか、おもしろかったなぁと思った部分ですとかっていうのを、
ざっくばらんに話していければと思います。
みなさん、読んだことありますかね?
一度は読んでみる…いや、読まないか。どうでしょうね。
古典ですよね、もはや。
僕は、2、3年前にですね、オーディブルで、オーディオブックで聞きまして、
なんか難しそうな本なのかなぁと思いきや、
結構こう、シニカルな笑いというかね、そういった部分があって、
めちゃくちゃ面白いじゃんって思った記憶があります。
ではですね、まずは、もう完全にネタバレしまくるんですけど、
ネタバレも何もって感じなんですけどね、話していきたいと思います。
まずはですね、順番としてあらすじ、そして革新的なテーマだったり、読みどころ、
そして自分的に面白ポイントというのをですね、話していければと思います。
まずは作品の基本情報ですね、作者はフランスカフカ、発表は1915年ぐらいらしいです。
主人公がですね、グレゴール・ザムザっていう、めちゃくちゃ名前かっこいいですよね。
グレゴール・ザムザ、グレゴール・ザムザっていう名前に生まれたかったなって思うんですけど、
彼がセールスマンです。
で、有名な導入、これね、聞いたことあるんじゃないですか、ある朝目覚めると巨大な虫になっていた。
いきなり衝撃ですよね。ある朝目覚めると巨大な虫になっていた。パンチラインすごいな。
グレゴール・ザムザの変身
そしてあらすじです。ストーリー順番に追っていきます。
まずはですね、目覚めたら虫だった。でも気にする順番が変と。
ここは後々面白ポイントで触れますが、
主人公のですね、グレゴールはある日突然巨大な虫の姿になっています。
普通ならパニックになるところですが、彼が最初に考えるのは…。
ここは後で話してみたいと思います。
そして2つ目、家族は最初は困惑、でもすぐに邪魔になる。
グレゴールはですね、家族、父母、妹、グレーテと暮らしていて、
グレゴールがですね、彼が働いて家計を支えている状態です。
ところが虫になったことで仕事に行けず、会社の人、支配人が家に来ますと。
ただグレゴールは必死に説明しようとするんですが、虫の声なんでね、伝わらないわけですよ。
で、部屋から姿を見せた瞬間に周囲は恐怖と嫌悪で一気に引きますと。
で、それそうですよね、巨大な虫が急に家の中にいたら泣き叫ぶんじゃないですかね。
家族にとって彼はですね、グレゴールは稼ぐ人だったのに、稼げなくなった瞬間怪物になってしまうというところを描いているんですね。
そして3つ目、順番でいきますと、妹だけが世話をしてくれる、でも人としてではないと。
最初、妹グレーテがですね、食事を運び部屋を片付けてくれますと。
これは一応の優しさはあるんですが、ただその優しさはですね、だんだん可哀想だからとか責任だから、処理しないといけないからみたいな方向へ変わっていくと。
その部分ですね、面白ポイントとしてちょっと話していきたいと思います。
そして次が父の暴力、かっこりんご事件。
家族はですね、働かないといけなくなるんですね。
グレゴールが働かなくなったので、働けなくなったので、家族はどうにか働かないと食べていけないので働かないといけなくなりまして、生活が苦しくなっていきます。
そんな状況に父親は強く苛立って、ついにグレゴールをですね、露骨に敵視するようになりますと。
で、ある時グレゴールが部屋の外に出てしまって、その父はですね、彼を追い返すためにリンゴをぶん投げます。
そうするとそのリンゴがですね、グレゴールの背中に刺さって、傷が残り続けます。
ここもなんか想像するとちょっと気持ち悪いですよね。
でっけえ虫にリンゴをもう一回投げて、リンゴ刺さって、傷が残り続けるっていう。
ここはね、ここはかなり象徴的ですと。
で、家族、父からの拒絶の傷っていうのが致命傷になると。
で、ラストですね、ラスト1個前ぐらいか。
で、もう無理になると家族が結論を出す。
家計のために下宿人を家に入れるようになり、グレゴールの存在を更に隠すべき汚点になりますと。
で、ある夜妹が決定的なことを言います。
あれはもうグレゴールじゃない、私たちはあれを追い出さないと。
っていう感じで、つまり家族がですね、彼を人間として認めるっていうのをやめ始めます。
この下宿に入れるシーンについてもですね、後々ちょっと見ていきたいと思います。
で、最後ですね、グレゴールは静かに死ぬ、そして家族は軽くなると。
グレゴールはですね、妹の言葉を聞いちゃったんで、自分が主にであると理解して部屋で衰弱して、最終的には死にますね、亡くなってしまいます。
そして亡くなったグレゴールに対して家族はというとですね、驚くほど冷静に。
家族の反応と孤独
やっと終わったとか、これから生活を立て直そう、引っ越ししよう。
これで妹も結婚できるな、っていう未来へ進むんですね、明るい未来へ進んでいくんですね。
この主人公の死っていうのがですね、家族の再出発になるっていう残酷さで、このファランス・カフカの変身は幕を閉じると終了するわけでございます。
これね、どうでしょう、皆さん、聞いてみて、読んでみたいって思いましたか?
どうなんでしょうね、面白いんですよね、めっちゃ面白いんだよな。
この部分をまたちょっと面白さを話していければと思うんですけども、まずはこの変身の怖さの正体だったり内容の核の部分ですね。
この虫になるっていうのは、ヒールというより社会の見え方の話と、この作品で怖いのは虫という外見そのものより、
いや、どうなんだろうな、虫、虫っていう、まあそうですよね、伝えたいメッセージとしてはってことですよね。
虫っていう外見めっちゃ嫌だけどな、家の中にでっけえ虫いたらめっちゃ嫌だけどな。
役に立たなくなった人がどう扱われるか、言葉が通じない、存在にされたときの孤独、家族でさえ条件付きの愛になりうる、この辺りが核心部分。
虫っていうのはある種ヒールなんだと、いうことですよね。
いや、これはね、すごい考えさせられますよね。
考えさせられますよねっていうとすごくふわっとした感じですけど、
役に、いきなり自分が役に立ったとき、これね、大きな怪我を負ってしまったとかね、そういった部分のこともちょっと考えられますよね。
それを虫っていうような表現にしてるのかなっていう。
100分で明朝っていうNHKの番組の、お書籍にしたやつかな、いじゅいんひかるさんが、
なんかその書籍があって、その中で、100分で明朝の中でも多分グランツカフカの変身扱われたっぽいんですけど、
そこで確か話されていたのが、
これドイツ?記憶が曖昧ですけど、確かカフカドイツなんで、
ドイツの言葉でこの虫のやつがね、なんか完全に虫っていうより、皆さんが想像する虫っていうよりなんか不必要になったものみたいな、
害虫とかそっち系の意味も入ってるみたいなことが、わーうる覚えですけど、書かれてあって、
完全な虫っていうよりも、害虫害になるものっていう感じのニュアンスでも考えられるんじゃねえかみたいな話があって興味深かったですね。
で、内容の部分入っていきますが、グレゴールは優しい人なのに救われない。
そうですよね。彼は家族のために身を削って働いていたんですと。
でも社会はそれを評価しないし、家族も守ってくれない。むしろ稼げなくなった瞬間に価値を失う。
わーこれはすごいですよね。この構造は確かにかなり現代的。
で、人間性っていうよりもその人が持つ機能っていうところで扱われてしまう。
これはすごいですよね。メッセージ性というか。
そして妹の変化っていうのがありますよね。
妹は最初の唯一の味方?最初は唯一の味方っぽいのに最終的に一番冷たい判断を下す。
グレゴールいらんくねっていう。ちょっとさすがにいいですよねっていう。
いやこれね、グレゴール妹が確か学校行くためにお金稼いでたりするんですけどね。ちょっと辛いですよね。
で、カフカが描いているのはおそらく人は残酷になりたくて残酷になるわけではないと。
ただ生活だったり社会の圧ですよね。で、残酷な合理性に吸い込まれることなんじゃないかというところですね。
でこれね、最後ですよ最後。
家族が明るく未来へ向かうっていうのはね、家族から見ればグレゴールがいなくなったことが救いであり、
我々、読み手からするとすごい冷淡な、冷酷な感じに受け止められるっていうこの構造ね。
すごくブラックですよね。
で一言でまとめるとですね、変身っていう作品は単なる主人公が虫になって、
で、使えないって言われてなくなってしまうって話ではなく、役に立たない存在になった時、人はどれだけ孤独になるのかっていう話なんじゃないかという風に読めるってことですね。
確かにと、確かにそうだなっていう風に思います。
はい、というわけで一旦ここまででざっくり概要だったりっていうのを話してきたんで、
個人的に面白いポイントですね、面白ポイントをちょっと話してみたいと思います。
まずはですね、一番最初、目覚めたら虫、でも気にする順番が逆っていうところ。
ちょっと軽くぼやかしたんですけど、これね、面白いんですよ。
面白いんですけど、グレーゴールね、いきなり虫になって、皆さんどうなんですかね、皆さんどうなんですかね、試行実験も何もないですけど、
あの、朝起きて虫になったら、自分が虫になってたら、どうします?どうします?
僕、いやー、いやー、自分、いやー、やだなー、想像もできないですよね。
朝、今日寝て朝起きたら虫になってる、巨大な虫になってる、めっちゃ嫌ですけどね、吐き気がしますけど、
僕ね、普通はまあパニックになりますよね、一般ピーポーなら、パンピーならパニックになるところですが、
グレーゴールはひと味違いますね、彼が最初に考えるのは、やばい、ちょっと会社に遅刻するんじゃないかとか、
あ、やっべー、ちょっと仕事できんかったら上司に怒られるわ、いや仕事をとすから仕事やばいなーみたいな、
っていうこう、社会人の焦りなんですよ、気にするところ、なんかその、そこ、そこなんだっていう、
異常事態なのに本人は社会の方が怖い、まあそこなんだって感じですよね、うわ、仕事どうしようみたいな、
なんか日本人、日本人っぽいですよね、ここ、勤勉さというか、遅刻迷惑評価みたいな、その優先の優先順位が、そこを変えみたいな、
今だとどうなんですかね、リモートワークギリ、いややだな、リモートワークにでっけえ虫映り込んでたらめっちゃやだな、
だから、ああまあ加工でなんとかいけるかなとかって思うんですかね、現代版変身、グレゴールザムザ、リモートワークバージョン、どうなんですかね、
いやリモート、いやでも手がな、手が虫の手だもんな、キーボードカタカタマウスシュシュシュシュできないもんな、考えるのかな、
リモートワークギリかな、あでも言葉通じないもんな、タイピングしかないか、タイピングできないしなみたいな、そんなことを現代版変身なら思うんじゃないですかね、ここめっちゃ面白かったんですよね、
虫になってまで仕事行こうとしてんの、めっちゃおもろいなっていうところがまずはありました、はい、であとはですね、伝わらない切なさですよねやっぱ、
コミュニケーションの断絶
言葉が通じないんですよ、この虫になってるんで生態もねもちろん変わってきちゃうんで、虫しゃべれないですもんね、なんで言葉が通じないってなると、すなわち今のこの状況が説明できないんですよね、そして意図が伝わらないと、
っていうこのコミュニケーションの断絶っていう部分があります、で本人はですね、家族を安心させたい、そりゃそうですよね、自分は一応自分で襲わないし、家族だって襲わないし、仕事行こうとか思ってるぐらい人間的だし、
で、誤解ときたいって思ってるのにも関わらず、まあね、こう相手からね、なんか気持ち悪い音してるわ、あと異物の動きにしか見えないわ、ただただ気持ち悪い存在になってるっていうのがですね、うん、なんかすごく切なさを感じましたね、でここでね地味にちょっと怖いなって思うのが
これはまあ虫っていうふうに例えるとあれなんですけど、不縁するとっていう感じですね、すると体調不良でだったりメンタル不調、失業引きこもりっていうときに言ってるこうね、あれじゃなくて存在そのものっていうのが拒否される瞬間っていうのがそういった部分を描いていたりするのかなって思う部分がすごくね、ありましたね、ここは
そしてあらすじの部分でも話したですね、妹の世話がどんどん世話から飼育になっていくっていうのがすごく読んでいて、面白いポイントでしたね、最初はこう助けたいっていう風なところが混じってるんですけど、徐々にその世話がね、ルーティン化して作業になっていくんですよね
でこう感情が麻毛していって、優しさが削れていって、で人格の支障ですよね、人ではなくこう飼育する管理する対象になっていくと、で最終的に先ほど言ったとおり妹がですね、グレゴールもいらないんじゃないかというわけですね
でまぁただこの妹はね、飼育になってるとはいえお世話をしてくれてるんですよ、なので悪人っていうよりかはですね、あるしょうがないというか生活の重圧でね、自分を守るために感情の部分ですよね、人間性がどんどん削れていってしまうっていうような描かれ方ですね
であとは普通に面白ポイントとしてはですね、なんかこれ記憶が曖昧なんですけど、天井になんか貼り付いたりしてて、グレゴールが虫に馴染んできて、普通になんかいるより天井に貼り付いてた方がなんかすげー楽だなみたいな、なんかそういう描写があって、なんか面白かったんですよね、めっちゃ馴染んでるじゃんみたいな
ただこれは虫あるあるとかじゃなくて、人間らしさ、自分らしさみたいなの捨てた方が楽になるっていうその怖さも同時にある気はしてるんですよね
人間の姿勢ですよね、自分の人間としての在り方っていうのが苦しいので、虫としてのそうなってしまった状態での自然な方向に寄っていくっていうところですよね
なんか適応しているようで、一見適応しているようだが、でもまぁ、こう、描かれ方としては社会からこう、ね、妻弾きであったり脱落してしまっているっていうところ、そこに適応していくっていう皮肉さが、うん、ありましたね
で、あの、面白ポイントとしてはですね、もういくつか、もう一つぐらいにしときましょうか、この下宿人を、お金がないんで下宿人を入れて、なんとか生活の達にしようっていうのでさっき言いましたけど、場面、そういう場面があるって言いましたけどね、その下宿人のね、出てくるところがね、すごく面白くて
妹がですね、ここも若干記憶曖昧なんですが、バイオリンを下宿人に対して弾くんですよね。流れとしては、妹が下宿人の前でバイオリンを弾きますと。
で、下宿人たちはですね、上から目線で途中で、いや、なんかもういいわ、あんまり別にうまくもねえし、もういい、もういい、みたいな空気になるんですけど、グレーゴールはね、そのバイオリンの音にね、なんか弾かれちゃって部屋から出るんですよ、もう出なきゃいいのにって話なんですけど、あとね、なんか記憶が微妙なんですけど、下宿人たちが妹に対してそんなこと言ってるのも、あんまりなんか気に食わんくて
なんか出てったろうってなんか出ちゃうんですよね、絶対出ない方がいいのに、そしたら家族は大パニックですよね、出てくんなっつって、この頃にはもう出てくんだと、邪魔者扱いして閉じ込めてたんですけど部屋から出てきちゃって、で、まあ下宿人もね、不快に感じてしまうと、で、これで揉めるんですよね、すごいですね、下宿人も不快に感じるレベルなんだと、まあまあそれはそういう世界観なんでね
で、この騒動がね、決定打になって妹があれはもうグレゴロじゃないっすよっていう方向に進んじゃうってことですよね、で、このバイオリンっていうのもですね、人間のこの芸術の美しさだったり音楽っていう部分で象徴的ですよね
で、下宿人はその芸術、音楽という美しさに対して、いやもういいわってなってるけど、人間である下宿人はそう思ってるけども、虫になったグレゴールはそれに心惹かれるっていうところの対比もですね、なんかすごく興味深かったですよね
はい、で最後ね、ここは皆さんどう感じますかっていうところですね、グレゴールはなんやかんや言ってね、こう衰弱して亡くなってしまうんですが、家族はやっとおもにが解放されたわと、おもにから解放されたと、で、そうなんですよ、最後ね、すごい明るい終わり方なんですよね、家族としては
家族の変化
もうその妹のね、結婚アイテムを探さなきゃねーって言って、すごいハッピーな感じで家族は終わるんですが、グレゴールは衰弱してしまうっていうところで、こうね、人間は誰かを殺したくて殺すんではなく、生きるために殺傷することがあるんじゃないかっていうところを描きたいんじゃないかっていうところですよね
うーん、そうそうそう、いやこの作品はぜひ、あのー、まだ読んだことない方はね、ぜひ読んでみてほしい作品ですねー、っていう感じですかね、すごく面白かったので、なんでこの話しようとしたんだっけな、なんかふと、フランス画家の返信面白かったなーってなんかふと思ったので、こんな話を一旦まとめて話してみました
あ、ちなみに、えー、余談ですけど、仮面ライダーの返信、ありますよね、あれはこのフランス画家の返信から来てるそうです、まあ有名な話なんで、聞いたことある方もいらっしゃるかもしれないですけど、返信して虫になるっていうね、これは仮面ライダーですねーまさに、仮面ライダーね、僕は平成仮面ライダー世代なんで、アギとクーがあの辺りがめちゃくちゃ見てましたねー
子供、まだ一桁台、一桁、年齢一桁台の時でしたね、かっこいいんですよねー、返信の言い方がめちゃくちゃかっこいいんですけど、話がそれるので、えー、この辺りで終わりにしたいと思います、というわけで、ぜひ皆さんもですね、フランス画家の返信、えー、見てみてください、読んでみてください
オーディブでも聞けるので、そっちのほうが、なんかあんまり本読むの苦手って方は、ね、ストーリーだと結構頭に入ってくる気がするので、そちらもおすすめです、というわけで最後まで聞いていただきありがとうございます、また次回お会いしましょう、ありがとうございましたー
24:28

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